JPH06203610A - オーロラ照明装置 - Google Patents
オーロラ照明装置Info
- Publication number
- JPH06203610A JPH06203610A JP5016860A JP1686093A JPH06203610A JP H06203610 A JPH06203610 A JP H06203610A JP 5016860 A JP5016860 A JP 5016860A JP 1686093 A JP1686093 A JP 1686093A JP H06203610 A JPH06203610 A JP H06203610A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- dome
- lighting
- building
- aurora
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 建物の外装を照明する装置を建造物の中に組
み込むんで建造物自体をライトアップさせる為の多色か
らなるオーロラ照明装置を提供する。 【構成】 通常時の照明として単色からなる無色の照明
と、緑色と赤色と青色の色の三原色からなる演出時用の
照明を、ドーム型建造物の周縁の複数箇所に設置し、通
常時の無色の光線が、ドームの中心の天中の上空で交差
するように照射方向を設定すると伴に、演出時の光りの
照射を、ドームの周囲に多数の異なる色の光りを束にし
て複数箇所から拡散照射し、相互に影響し合って無数の
異なる色彩を創造する構成である。
み込むんで建造物自体をライトアップさせる為の多色か
らなるオーロラ照明装置を提供する。 【構成】 通常時の照明として単色からなる無色の照明
と、緑色と赤色と青色の色の三原色からなる演出時用の
照明を、ドーム型建造物の周縁の複数箇所に設置し、通
常時の無色の光線が、ドームの中心の天中の上空で交差
するように照射方向を設定すると伴に、演出時の光りの
照射を、ドームの周囲に多数の異なる色の光りを束にし
て複数箇所から拡散照射し、相互に影響し合って無数の
異なる色彩を創造する構成である。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はドーム型建造物のライト
アップ装置に関し、特に複数の色彩の光線を放つライト
アップ装置がドーム型建造物の周囲の複数箇所に設置さ
れているオーロラ照明装置に関する。
アップ装置に関し、特に複数の色彩の光線を放つライト
アップ装置がドーム型建造物の周囲の複数箇所に設置さ
れているオーロラ照明装置に関する。
【0002】
【従来の技術】歴史的な建造物や人目を引く大きな建物
や大型ドーム等の建造物等をライトアップすることが従
来より企画されている。省エネルギーの観点から、照明
時間を限定して深夜には消灯することを前提にライトア
ップすることが提案されている。ライトアップには照明
機器等の搬入や管理等に時間と費用がかかるので、趣旨
は賛同がえられても、恒常的には実現出来ない問題点が
あった。
や大型ドーム等の建造物等をライトアップすることが従
来より企画されている。省エネルギーの観点から、照明
時間を限定して深夜には消灯することを前提にライトア
ップすることが提案されている。ライトアップには照明
機器等の搬入や管理等に時間と費用がかかるので、趣旨
は賛同がえられても、恒常的には実現出来ない問題点が
あった。
【0003】ランドマークとなる建造物の場合、大きさ
だけでなく、シンボル性や都市の性格を加味したライト
アップ計画が必要とされる。また、従来技術では、色彩
が変化するライトアップというような全く新しい感覚の
コンセプトは検討されたことがなかった。
だけでなく、シンボル性や都市の性格を加味したライト
アップ計画が必要とされる。また、従来技術では、色彩
が変化するライトアップというような全く新しい感覚の
コンセプトは検討されたことがなかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】現実的には、恒常的に
ライトアップが実現されている建物または建造物は数が
少ない。これは、ライトアップが計画された時にだけラ
イトアップ装置用の照明装置を臨時に搬入して、建物ま
たは建造物を外側から臨時に照射する事が多い為であ
る。また、常時ライトアップできる装置を予め装備して
いる建造物は非常に数が少ない。歴史的な建物や建造物
の場合、特に建造物の中に当該建造物をライトアップさ
せる為の照明装置が組み込まれているものはなく、新た
に照明機器を取り付けまたは装着する必要がある。
ライトアップが実現されている建物または建造物は数が
少ない。これは、ライトアップが計画された時にだけラ
イトアップ装置用の照明装置を臨時に搬入して、建物ま
たは建造物を外側から臨時に照射する事が多い為であ
る。また、常時ライトアップできる装置を予め装備して
いる建造物は非常に数が少ない。歴史的な建物や建造物
の場合、特に建造物の中に当該建造物をライトアップさ
せる為の照明装置が組み込まれているものはなく、新た
に照明機器を取り付けまたは装着する必要がある。
【0005】そこで、本発明の目的は、人目を引く大型
のドーム建造物をライトアップさせる為の、建造物用の
効果的なライトアップを実現するための建造物に組み込
むライトアップ照明装置を提供することにある。
のドーム建造物をライトアップさせる為の、建造物用の
効果的なライトアップを実現するための建造物に組み込
むライトアップ照明装置を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
の、本発明の構成は、建造物用のライトアップ装置とし
て、通常時の照明として単色からなる無色の照明と、緑
色と赤色と青色の色の三原色からなる演出時用の照明を
ドーム型建造物の周縁の複数箇所に設置した構成であ
る。通常時用に点灯された無色の複数の光線は、ドーム
の中心の天中の上空で交差するように照射方向が設定さ
れており、また、演出時の光りの照射は、ドームの周囲
に多数の異なる色の光りを束にして複数箇所から拡散照
射し、相互に影響し合って無数の異なる色彩を創造する
構成である。
の、本発明の構成は、建造物用のライトアップ装置とし
て、通常時の照明として単色からなる無色の照明と、緑
色と赤色と青色の色の三原色からなる演出時用の照明を
ドーム型建造物の周縁の複数箇所に設置した構成であ
る。通常時用に点灯された無色の複数の光線は、ドーム
の中心の天中の上空で交差するように照射方向が設定さ
れており、また、演出時の光りの照射は、ドームの周囲
に多数の異なる色の光りを束にして複数箇所から拡散照
射し、相互に影響し合って無数の異なる色彩を創造する
構成である。
【0007】
【作用】前記構成によれば、通常の照明は、複数の無色
の光線が、ドームの中心の天中の上空で交差するので、
光線の柱が中空の交差点を中心にタワーを形成するよう
になる。また、演出時の光りは、ドームの周囲に多数の
異なる色から成る光りの束を複数箇所から拡散照射する
ので、色彩の三原色が重なりあって幻想的なオーロラの
光りに似た状態を演出することができる。
の光線が、ドームの中心の天中の上空で交差するので、
光線の柱が中空の交差点を中心にタワーを形成するよう
になる。また、演出時の光りは、ドームの周囲に多数の
異なる色から成る光りの束を複数箇所から拡散照射する
ので、色彩の三原色が重なりあって幻想的なオーロラの
光りに似た状態を演出することができる。
【0008】
【実施例】本発明の一実施例であるオーロラ照明装置の
断面図を図1に、通常時の照明状態の俯瞰図を図2に、
オーロラ演出時の照明状態の全体側面図を図3に示す。
この実施例ではオーロラ照明装置10は、図1に示す通
り、それぞれ通常時用の照明と演出時用の照明とに互換
して使用できるタワーライト1と外周ライト2とウエー
ブライト3とスリットライト4と、演出時だけに使用す
るフラッシュライト5とシャワーライト6とからなる。
断面図を図1に、通常時の照明状態の俯瞰図を図2に、
オーロラ演出時の照明状態の全体側面図を図3に示す。
この実施例ではオーロラ照明装置10は、図1に示す通
り、それぞれ通常時用の照明と演出時用の照明とに互換
して使用できるタワーライト1と外周ライト2とウエー
ブライト3とスリットライト4と、演出時だけに使用す
るフラッシュライト5とシャワーライト6とからなる。
【0009】本発明のオーロラ照明装置10は、円形の
大型のドーム7の周囲に建設された環状のウエーブ部8
の上部の複数箇所と、テラス部9の裏面と、外周部に設
置される。ドーム7の卵型のドームトップ71からはド
ーム内の光りが薄く漏れて光りのベールとなり、幻想的
な光り印象を周囲に与えている。
大型のドーム7の周囲に建設された環状のウエーブ部8
の上部の複数箇所と、テラス部9の裏面と、外周部に設
置される。ドーム7の卵型のドームトップ71からはド
ーム内の光りが薄く漏れて光りのベールとなり、幻想的
な光り印象を周囲に与えている。
【0010】この実施例のタワーライト1は、ウエーブ
部8の上部の周囲4箇所に装備される照明で、通常時の
照明と演出時の照明に共通して使用される。ライトの種
類としてはこの実施例ではキセノンサーチライトが使用
されており、特殊カラーフィルタが装着されている。通
常の照明では、照射角度を調節して図2で示すようにサ
ーチライトの照射到達範囲として上空1000mのドー
ムの中央で4本の光柱を交差させる。また、交差した4
本の光柱は周辺からは恰も交差した100m上空の点か
らドームの屋根に4本の脚を降ろしたタワーのように見
える。また、通常時の照明は単色からなる無色の光線か
らなり、演出時の照明は色の三原色である緑色と赤色と
青色からなる異なる色彩の光線となる。
部8の上部の周囲4箇所に装備される照明で、通常時の
照明と演出時の照明に共通して使用される。ライトの種
類としてはこの実施例ではキセノンサーチライトが使用
されており、特殊カラーフィルタが装着されている。通
常の照明では、照射角度を調節して図2で示すようにサ
ーチライトの照射到達範囲として上空1000mのドー
ムの中央で4本の光柱を交差させる。また、交差した4
本の光柱は周辺からは恰も交差した100m上空の点か
らドームの屋根に4本の脚を降ろしたタワーのように見
える。また、通常時の照明は単色からなる無色の光線か
らなり、演出時の照明は色の三原色である緑色と赤色と
青色からなる異なる色彩の光線となる。
【0011】外周ライト2は、ドームの周縁のウエーブ
部のさらに外側の外周辺に設置されるものである。この
実施例では日没後に伸縮させることのできる伸縮自在な
照明ポールに装着されたハロゲンランプからなるライト
で、特殊カラーフィルタが取り付けられている。通常時
の照明では、建造物全体のライトアップとなるように、
ウエーブ上部を照射して、建築物の特徴を際立たせてい
る。また、演出時には特殊カラーフィルタを使用して色
彩のある光線を照射する。この色彩光線は他のライトか
ら拡散照射されている有色の光線と交差することにより
幻想的なオーロラ照明を創造する。
部のさらに外側の外周辺に設置されるものである。この
実施例では日没後に伸縮させることのできる伸縮自在な
照明ポールに装着されたハロゲンランプからなるライト
で、特殊カラーフィルタが取り付けられている。通常時
の照明では、建造物全体のライトアップとなるように、
ウエーブ上部を照射して、建築物の特徴を際立たせてい
る。また、演出時には特殊カラーフィルタを使用して色
彩のある光線を照射する。この色彩光線は他のライトか
ら拡散照射されている有色の光線と交差することにより
幻想的なオーロラ照明を創造する。
【0012】ウエーブライト3は、図1で示すように、
ウエーブ部8の下の建物の凹部に装備されており、ウエ
ーブ部8の下部を建物デッキ77からライトアップして
ウエーブ部8の形状を強調するものである。ランプの構
成はハロゲンランプからなり、特殊カラーフィルタが取
り付けられている。
ウエーブ部8の下の建物の凹部に装備されており、ウエ
ーブ部8の下部を建物デッキ77からライトアップして
ウエーブ部8の形状を強調するものである。ランプの構
成はハロゲンランプからなり、特殊カラーフィルタが取
り付けられている。
【0013】スリットライト4は、無電極ランプの白
色、赤色、緑色、青色のランプからなり、通常時はウエ
ーブ部8に縦に設けられたスリット81を白色で照射す
るものである。また、演出時には赤色、緑色、青色の色
彩を施してスリットに着色変化を与えるスリットライト
イルミネーションとなり、ウエーブのスリット部の上下
にアクセントを付加するものである。また、アクセント
ライトの点滅や光量の増減、さらには高速な変化を付け
ることも可能である。
色、赤色、緑色、青色のランプからなり、通常時はウエ
ーブ部8に縦に設けられたスリット81を白色で照射す
るものである。また、演出時には赤色、緑色、青色の色
彩を施してスリットに着色変化を与えるスリットライト
イルミネーションとなり、ウエーブのスリット部の上下
にアクセントを付加するものである。また、アクセント
ライトの点滅や光量の増減、さらには高速な変化を付け
ることも可能である。
【0014】フラッシュライト5はウエーブ部8の張り
出し部82に装備される単色のストロボフラッシュライ
トからなり、インパクトある演出が可能となる。また、
シャワーライト6はテラス9の軒下に装着されるもので
あり、ローボルトハロゲンランプからなるスポットライ
トでレンズとカラーフィルタが取り付けられている。建
物の下部のテラス軒下に設置されている為、ドームに訪
れる入場者に光のシャワーを照射することになる。この
実施例ではフラッシュライト5とシャワーライト6は演
出時だけに使用される照明としている。
出し部82に装備される単色のストロボフラッシュライ
トからなり、インパクトある演出が可能となる。また、
シャワーライト6はテラス9の軒下に装着されるもので
あり、ローボルトハロゲンランプからなるスポットライ
トでレンズとカラーフィルタが取り付けられている。建
物の下部のテラス軒下に設置されている為、ドームに訪
れる入場者に光のシャワーを照射することになる。この
実施例ではフラッシュライト5とシャワーライト6は演
出時だけに使用される照明としている。
【0015】タワーライト1を除いた残りの外周ライト
2、ウエーブライト3、スリットライト4、フラッシュ
ライト5、シャワーライト6は全てプリセットされたプ
ログラムによって自動制御される構成である。
2、ウエーブライト3、スリットライト4、フラッシュ
ライト5、シャワーライト6は全てプリセットされたプ
ログラムによって自動制御される構成である。
【0016】
【発明の効果】以上述べたように本発明に係るオーロラ
照明装置を用いた照明では、全体の照射によって、エス
カレータ、階段、デッキ軒下等に必要な照度を確保する
意味もあり、また、景観を向上するものである。さら
に、周辺地域の遠くからでもライトアップされている建
物の存在を意識させることができ、併せて、周辺の道路
やアプローチさらには駅や鉄道等々も光りによって美し
く浮かび上がらせることができる。
照明装置を用いた照明では、全体の照射によって、エス
カレータ、階段、デッキ軒下等に必要な照度を確保する
意味もあり、また、景観を向上するものである。さら
に、周辺地域の遠くからでもライトアップされている建
物の存在を意識させることができ、併せて、周辺の道路
やアプローチさらには駅や鉄道等々も光りによって美し
く浮かび上がらせることができる。
【0017】更に、この発明のオーロラ照明装置は、日
没後の毎正時と毎30分に10分間の演出時を設定し
て、シンセサイザーニよる音楽の演奏に乗せて、光を自
在に変化させる演出を導入することにより全く新しいタ
イプのパーフォーマンスが展開できる。上空500mま
で7色の光線がゆっくりとまた時には激しく動き回って
光の帯を形成する。特に、雨天出には演出効果が大きく
なる。また、伸縮自在な照明ポールに組み込まれたカラ
ーの外周ライトを外周から照射することにより、今まで
実現し得なかったオーロラ色に変化するソフトなライト
アップが可能となった。また、赤、緑、青の三原色から
パレットカラー150色を作成し、プログラムをプリセ
ットして照射することにより、華麗な光によるダイナミ
ックな演出が可能となった。
没後の毎正時と毎30分に10分間の演出時を設定し
て、シンセサイザーニよる音楽の演奏に乗せて、光を自
在に変化させる演出を導入することにより全く新しいタ
イプのパーフォーマンスが展開できる。上空500mま
で7色の光線がゆっくりとまた時には激しく動き回って
光の帯を形成する。特に、雨天出には演出効果が大きく
なる。また、伸縮自在な照明ポールに組み込まれたカラ
ーの外周ライトを外周から照射することにより、今まで
実現し得なかったオーロラ色に変化するソフトなライト
アップが可能となった。また、赤、緑、青の三原色から
パレットカラー150色を作成し、プログラムをプリセ
ットして照射することにより、華麗な光によるダイナミ
ックな演出が可能となった。
【図1】オーロラ照明装置の一実施例を示す断面図であ
る。
る。
【図2】同じく通常時の照明状態を示す俯瞰図である。
【図3】同じくオーロラ演出時の照明状態を示す全体側
面図である。
面図である。
1 タワーライト 2 外周ライト 3 ウエーブライト 4 スリットライト 5 フラッシュライト 6 シャワーライト 7 ドーム 71 ドームアップ 72 建物デッキ 8 ウエーブ部 81 スリット 82 張り出し部 9 テラス 10 オーロラ照明装置
Claims (3)
- 【請求項1】 建造物用ライトアップ装置であって、通
常時に照射する単色からなる無色の照明と演出時に照射
する緑色と赤色と青色からなるからなる照明とから成る
ことを特徴とするオーロラ照明装置 - 【請求項2】 請求項1の通常時の無色の照明が、ドー
ム型建造物の周縁の複数箇所に設置されており、ドーム
の中心の天中の上空で複数の光線が交差するように照射
方向が設定されていることを特徴とする請求項1記載の
オーロラ照明装置 - 【請求項3】 請求項1の演出時の緑色と赤色と青色と
からなる照明が、ドームの周囲に多数の異なる色から成
る光り束を複数箇所から拡散照射するようにドーム型建
造物の周縁の複数箇所に設置されていることを特徴とす
る請求項1記載のオーロラ照明装置
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5016860A JPH06203610A (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | オーロラ照明装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5016860A JPH06203610A (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | オーロラ照明装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06203610A true JPH06203610A (ja) | 1994-07-22 |
Family
ID=11927977
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5016860A Pending JPH06203610A (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | オーロラ照明装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06203610A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7847485B2 (en) | 2005-07-19 | 2010-12-07 | Iida Home Max Co., Ltd. | Aurora curtain generation device and aurora curtain generation method |
-
1993
- 1993-01-08 JP JP5016860A patent/JPH06203610A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7847485B2 (en) | 2005-07-19 | 2010-12-07 | Iida Home Max Co., Ltd. | Aurora curtain generation device and aurora curtain generation method |
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