JPH062037A - 引張強度70kgf/mm▲2▼以上の非調質高張力鋼の製造方法 - Google Patents
引張強度70kgf/mm▲2▼以上の非調質高張力鋼の製造方法Info
- Publication number
- JPH062037A JPH062037A JP15544392A JP15544392A JPH062037A JP H062037 A JPH062037 A JP H062037A JP 15544392 A JP15544392 A JP 15544392A JP 15544392 A JP15544392 A JP 15544392A JP H062037 A JPH062037 A JP H062037A
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- kgf
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 調質処理を行うことなく、低コストで引張強
度70kgf/mm2 以上の高強度強靱鋼の製造方法の提案。 【構成】 重量%にて、C:0.04〜0.08%、Si:0.15〜
0.35%、Mn:1.30〜2.00%、Cu:0.30%以下、Ni:0.70
%以下、Nb: 0.015〜 0.060%、V: 0.015〜 0.100
%、残部Fe及びその他不可避的不純物からなるスラブを
1150℃以上にて加熱後、圧延を行う際に未再結晶γ域で
の加工を40%以上施し、ただちに冷却速度5℃/sec 以
上、冷却停止温度 550℃以下の制御冷却を実施した後、
550〜 650℃の間の適当な温度にて加熱し、空冷する析
出処理を施す鋼板の製造方法。
度70kgf/mm2 以上の高強度強靱鋼の製造方法の提案。 【構成】 重量%にて、C:0.04〜0.08%、Si:0.15〜
0.35%、Mn:1.30〜2.00%、Cu:0.30%以下、Ni:0.70
%以下、Nb: 0.015〜 0.060%、V: 0.015〜 0.100
%、残部Fe及びその他不可避的不純物からなるスラブを
1150℃以上にて加熱後、圧延を行う際に未再結晶γ域で
の加工を40%以上施し、ただちに冷却速度5℃/sec 以
上、冷却停止温度 550℃以下の制御冷却を実施した後、
550〜 650℃の間の適当な温度にて加熱し、空冷する析
出処理を施す鋼板の製造方法。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、パイプ用素材、産機・
建機向けブーム材、アーム材等に用いられる、主として
板厚15mm以下の高張力鋼板の製造方法に関するものであ
る。
建機向けブーム材、アーム材等に用いられる、主として
板厚15mm以下の高張力鋼板の製造方法に関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】析出処理型としてテンパー処理を施す鋼
程として、Cu析出型高張力鋼(ASTM A710)が
定用化している。また一方Nb−V成分系で強制冷却(A
CC)の冷却停止温度を低目に設定して強度を出す方法
があるがこの方法では、強度のバラツキが大きく強度を
十分に保証しきれない場合がある。
程として、Cu析出型高張力鋼(ASTM A710)が
定用化している。また一方Nb−V成分系で強制冷却(A
CC)の冷却停止温度を低目に設定して強度を出す方法
があるがこの方法では、強度のバラツキが大きく強度を
十分に保証しきれない場合がある。
【0003】そこで、一般的に引張強度70kgf/mm2 の鋼
を安定的に製造するためには、調質処理が採用されてい
るが、この場合、落重特性であるDWTT特性が劣り、
また量産には能力問題がありコストアップも著しい。
を安定的に製造するためには、調質処理が採用されてい
るが、この場合、落重特性であるDWTT特性が劣り、
また量産には能力問題がありコストアップも著しい。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように高張力鋼板
においては、高強度、高靱性を保証し、かつ板厚方向お
よび板巾方向の材質を均一安定化するためACC法では
前述の問題があったため従来は調質鋼によって製造して
おり製造コストも高くリードタイムも長くなると言う問
題があった。
においては、高強度、高靱性を保証し、かつ板厚方向お
よび板巾方向の材質を均一安定化するためACC法では
前述の問題があったため従来は調質鋼によって製造して
おり製造コストも高くリードタイムも長くなると言う問
題があった。
【0005】本発明は、このニーズを満足するためNb−
V系の成分系でACCを採用し、靱性を保つと共に引張
強度70kgf/mm2 以上の高張力鋼板の製造方法を提供する
ことを目的とするものである。
V系の成分系でACCを採用し、靱性を保つと共に引張
強度70kgf/mm2 以上の高張力鋼板の製造方法を提供する
ことを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は、重量%にて、
C:0.04〜0.08%、Si:0.15〜0.35%、Mn:1.30〜2.00
%、Cu:0.30%以下、Ni:0.70%以下、Nb: 0.015〜
0.060%、V: 0.015〜0.100%、Mo:0.10%以下、Ti:
0.020 %以下、Al:0.06%以下を含み、残部Fe及びその
他不可避的不純物からなるスラブを1150℃以上にて加熱
後、圧延を行う際に未再結晶γ域での加工を40%以上施
し、ただちに冷却速度5℃/sec 以上、冷却停止温度 5
50℃以下の制御冷却を実施した後、 550〜 650℃の間の
適当な温度にて加熱し、空冷する析出処理を施すことを
特徴とする引張強度 70kgf/mm2以上の非調質高張力鋼板
の製造方法である。
C:0.04〜0.08%、Si:0.15〜0.35%、Mn:1.30〜2.00
%、Cu:0.30%以下、Ni:0.70%以下、Nb: 0.015〜
0.060%、V: 0.015〜0.100%、Mo:0.10%以下、Ti:
0.020 %以下、Al:0.06%以下を含み、残部Fe及びその
他不可避的不純物からなるスラブを1150℃以上にて加熱
後、圧延を行う際に未再結晶γ域での加工を40%以上施
し、ただちに冷却速度5℃/sec 以上、冷却停止温度 5
50℃以下の制御冷却を実施した後、 550〜 650℃の間の
適当な温度にて加熱し、空冷する析出処理を施すことを
特徴とする引張強度 70kgf/mm2以上の非調質高張力鋼板
の製造方法である。
【0007】
【作用】まず、化学成分の限定理由について説明する。 C:必要な強度を得るためには0.04重量%(以下%と記
す)以上が必要であり、多く添加しすぎると溶接性に問
題が生じるために上限を0.08%とする。 Si:脱酸のためには0.15%以上が必要である。一方Siの
添加量を増加させれば強度は上昇するが0.35%を超える
と靱性の劣化をまねくため上限を0.35%とする。
す)以上が必要であり、多く添加しすぎると溶接性に問
題が生じるために上限を0.08%とする。 Si:脱酸のためには0.15%以上が必要である。一方Siの
添加量を増加させれば強度は上昇するが0.35%を超える
と靱性の劣化をまねくため上限を0.35%とする。
【0008】Mn:母材に延性と強度を与えるため1.30%
以上の添加が必要である。一方、2.00%を超えると溶接
硬化性を著しく上昇させるためその上限を2.00%とし
た。 Cu:母材の強度を向上させるが、多量の添加は母材じん
性を劣化させるので上限を0.30%とした。 Ni:靱性と強度を向上させるが高価な元素であり特性を
保証するに必要な範囲におさえるため上限を0.70%とし
た。
以上の添加が必要である。一方、2.00%を超えると溶接
硬化性を著しく上昇させるためその上限を2.00%とし
た。 Cu:母材の強度を向上させるが、多量の添加は母材じん
性を劣化させるので上限を0.30%とした。 Ni:靱性と強度を向上させるが高価な元素であり特性を
保証するに必要な範囲におさえるため上限を0.70%とし
た。
【0009】Nb、V:本発明に重要な元素で、いずれも
析出硬化型の元素であってC、Mnなどを上げることなく
強度を上昇させることができる。また熱間圧延において
未再結晶領域を拡大して変態後のフェライト粒を小さく
して靱性を向上させる作用効果を有する。しかし、その
含有量がそれぞれ 0.015%未満では上記効果が十分でな
く、またNbで 0.060%、Vで 0.100%を超えるとその効
果の向上はなく、むしろ、溶接部の靱性を劣化させるの
でNbの上限を 0.060%、Vの上限を 0.100%とする。
析出硬化型の元素であってC、Mnなどを上げることなく
強度を上昇させることができる。また熱間圧延において
未再結晶領域を拡大して変態後のフェライト粒を小さく
して靱性を向上させる作用効果を有する。しかし、その
含有量がそれぞれ 0.015%未満では上記効果が十分でな
く、またNbで 0.060%、Vで 0.100%を超えるとその効
果の向上はなく、むしろ、溶接部の靱性を劣化させるの
でNbの上限を 0.060%、Vの上限を 0.100%とする。
【0010】Mo:母材の強度を向上させるが、多量の添
加は溶接熱影響部硬化性に問題を生ずるので上限を0.10
%とした。 Ti:微量添加は溶接熱影響部じん性を向上させる効果が
あるが、多量の添加は母材じん性を劣化させるので上限
を 0.020%とした。 Al:結晶粒の微細化により母材じん性を向上させるが、
0.06%を超えて多量に添加しても効果が増大しないので
上限を0.06%とした。
加は溶接熱影響部硬化性に問題を生ずるので上限を0.10
%とした。 Ti:微量添加は溶接熱影響部じん性を向上させる効果が
あるが、多量の添加は母材じん性を劣化させるので上限
を 0.020%とした。 Al:結晶粒の微細化により母材じん性を向上させるが、
0.06%を超えて多量に添加しても効果が増大しないので
上限を0.06%とした。
【0011】次に圧延条件の限定理由について述べる。
加熱温度はNbおよびVの炭窒化物を母材中に固溶させて
おく必要があるために1150℃以上とする。未再結晶域で
40%以上の加工を施すのは再結晶後のフェライト粒を細
かくし靱性を保つためである。
加熱温度はNbおよびVの炭窒化物を母材中に固溶させて
おく必要があるために1150℃以上とする。未再結晶域で
40%以上の加工を施すのは再結晶後のフェライト粒を細
かくし靱性を保つためである。
【0012】制御冷却において冷却速度を5℃/sec以上
と比較的早い速度とし、かつ冷却停止温度を 550℃以下
としているのは十分な強度を得るためである。以上述べ
た化学成分、加熱温度、加工条件および制御冷却によっ
て強度と靱性は上昇するが板内での材質特性にムラがあ
り、板全体として必要な特性を十分に満足しないが、こ
の後、 550〜 650℃に加熱し、空冷する析出処理を行う
事により、板内全体に均一な特性を得ることができる。
と比較的早い速度とし、かつ冷却停止温度を 550℃以下
としているのは十分な強度を得るためである。以上述べ
た化学成分、加熱温度、加工条件および制御冷却によっ
て強度と靱性は上昇するが板内での材質特性にムラがあ
り、板全体として必要な特性を十分に満足しないが、こ
の後、 550〜 650℃に加熱し、空冷する析出処理を行う
事により、板内全体に均一な特性を得ることができる。
【0013】
【実施例】表1に化学組成を示す。AP15LX×80
相当の板厚10.1mmの鋼板を表2に示す条件によって製造
した。機械的特性も表2に併せて示す。テンパー処理を
施してない比較例の鋼では、引張強度が70kgf/mm2 に達
していないが、本発明例の鋼では70kgf/mm2 以上が達成
されている。
相当の板厚10.1mmの鋼板を表2に示す条件によって製造
した。機械的特性も表2に併せて示す。テンパー処理を
施してない比較例の鋼では、引張強度が70kgf/mm2 に達
していないが、本発明例の鋼では70kgf/mm2 以上が達成
されている。
【0014】
【表1】
【0015】
【表2】
【0016】
【発明の効果】本発明により調質処理を行うことなく低
コストで引張強度70kgf/mm2 以上の高強度、強靱鋼を製
造することができるようになった。
コストで引張強度70kgf/mm2 以上の高強度、強靱鋼を製
造することができるようになった。
Claims (1)
- 【請求項1】 重量%にて、C:0.04〜0.08%、Si:0.
15〜0.35%、Mn:1.30〜2.00%、Cu:0.30%以下、Ni:
0.70%以下、Nb: 0.015〜 0.060%、V: 0.015〜 0.1
00%、Mo:0.1 %以下、Ti:0.020 %以下、Al:0.06%
以下を含み、残部Fe及びその他不可避的不純物からなる
スラブを1150℃以上にて加熱後、圧延を行う際に未再結
晶γ域での加工を40%以上施し、ただちに冷却速度5℃
/sec以上、冷却停止温度 550℃以下の制御冷却を実施
した後、 550〜 650℃の間の適当な温度にて加熱し、空
冷する析出処理を施すことを特徴とする引張強度70kgf/
mm2 以上の非調質高張力鋼板の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15544392A JPH062037A (ja) | 1992-06-15 | 1992-06-15 | 引張強度70kgf/mm▲2▼以上の非調質高張力鋼の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15544392A JPH062037A (ja) | 1992-06-15 | 1992-06-15 | 引張強度70kgf/mm▲2▼以上の非調質高張力鋼の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH062037A true JPH062037A (ja) | 1994-01-11 |
Family
ID=15606151
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15544392A Pending JPH062037A (ja) | 1992-06-15 | 1992-06-15 | 引張強度70kgf/mm▲2▼以上の非調質高張力鋼の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062037A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102242311A (zh) * | 2011-08-10 | 2011-11-16 | 中国石油天然气集团公司 | 大口径高钢级输气管道全尺寸气体爆破试验用启裂钢管及其制备方法 |
| CN102251170A (zh) * | 2010-05-19 | 2011-11-23 | 宝山钢铁股份有限公司 | 一种超高强度贝氏体钢及其制造方法 |
| CN102251176A (zh) * | 2011-06-16 | 2011-11-23 | 秦皇岛首秦金属材料有限公司 | 一种船板抗点蚀蓝皮钢的轧制方法 |
| CN102286691A (zh) * | 2011-09-07 | 2011-12-21 | 柳州钢铁股份有限公司 | 汽车桥壳用钢板及其生产方法 |
| CN102418041A (zh) * | 2011-12-09 | 2012-04-18 | 内蒙古包钢钢联股份有限公司 | 一种轴承钢的生产方法 |
| CN111527229A (zh) * | 2017-12-29 | 2020-08-11 | 现代制铁株式会社 | 增强性钢筋及其制备方法 |
-
1992
- 1992-06-15 JP JP15544392A patent/JPH062037A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102251170A (zh) * | 2010-05-19 | 2011-11-23 | 宝山钢铁股份有限公司 | 一种超高强度贝氏体钢及其制造方法 |
| CN102251176A (zh) * | 2011-06-16 | 2011-11-23 | 秦皇岛首秦金属材料有限公司 | 一种船板抗点蚀蓝皮钢的轧制方法 |
| CN102242311A (zh) * | 2011-08-10 | 2011-11-16 | 中国石油天然气集团公司 | 大口径高钢级输气管道全尺寸气体爆破试验用启裂钢管及其制备方法 |
| CN102286691A (zh) * | 2011-09-07 | 2011-12-21 | 柳州钢铁股份有限公司 | 汽车桥壳用钢板及其生产方法 |
| CN102418041A (zh) * | 2011-12-09 | 2012-04-18 | 内蒙古包钢钢联股份有限公司 | 一种轴承钢的生产方法 |
| CN111527229A (zh) * | 2017-12-29 | 2020-08-11 | 现代制铁株式会社 | 增强性钢筋及其制备方法 |
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