JPH0620560Y2 - 絵 本 - Google Patents
絵 本Info
- Publication number
- JPH0620560Y2 JPH0620560Y2 JP1989041148U JP4114889U JPH0620560Y2 JP H0620560 Y2 JPH0620560 Y2 JP H0620560Y2 JP 1989041148 U JP1989041148 U JP 1989041148U JP 4114889 U JP4114889 U JP 4114889U JP H0620560 Y2 JPH0620560 Y2 JP H0620560Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- picture
- face
- piece
- page
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Toys (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 <産業上の利用分野> 本考案は、幼児用の絵本に関するものである。
<従来背景> 一般に、幼児用の絵本は、各頁の葉紙上に人・動物等の
幼児が好むような絵を描くと共に言葉を記載して、その
絵によって幼児の視覚的関心を惹きつけると共に、親が
言葉を読んで聞かせることによって幼児が絵に描かれた
ものの名前や言葉を学習することができるようにしてい
る。
幼児が好むような絵を描くと共に言葉を記載して、その
絵によって幼児の視覚的関心を惹きつけると共に、親が
言葉を読んで聞かせることによって幼児が絵に描かれた
ものの名前や言葉を学習することができるようにしてい
る。
<考案が解決しようとする課題> しかし乍ら、従来の此種絵本は、絵を描いた各葉紙を綴
って製本しただけであるため、そこに描かれた人・動物
等は各葉紙上に単に平面的且つ断続的に表現されるに止
まり、それら人・動物等がなす立体的な動作までをも表
現することができず、動作を表現する言葉を絵と同時に
記載して親がそれを幼児に読んで聞かせたとしても、幼
児にその動作の表現の仕方と言葉とを関連づけて学習さ
せる効果が薄く、また、面白味に欠け、幼児が関心を示
さないきらいがあった。
って製本しただけであるため、そこに描かれた人・動物
等は各葉紙上に単に平面的且つ断続的に表現されるに止
まり、それら人・動物等がなす立体的な動作までをも表
現することができず、動作を表現する言葉を絵と同時に
記載して親がそれを幼児に読んで聞かせたとしても、幼
児にその動作の表現の仕方と言葉とを関連づけて学習さ
せる効果が薄く、また、面白味に欠け、幼児が関心を示
さないきらいがあった。
本考案はこのような従来事情に鑑みてなされたものであ
り、その目的とするところは、各葉紙に描かれた人・動
物等の動作を立体的且つ連続的に表現できるようにし
て、幼児にその動作とそれを表現する言葉とを関連づけ
て学習させることができる絵本を提供することにある。
り、その目的とするところは、各葉紙に描かれた人・動
物等の動作を立体的且つ連続的に表現できるようにし
て、幼児にその動作とそれを表現する言葉とを関連づけ
て学習させることができる絵本を提供することにある。
<課題を解決するための手段> 上記技術的課題を解決するために、本考案絵本は、任意
の動作をなさしめる主体となる絵を見開き頁b1,b2
にわたって描いた葉紙a1,a2,…を複数枚綴り合わ
せると共に、該見開き頁b1,b2の間に、一方の面に
上記動作主体がなす動作において動作する部分の表側の
絵を他方の面にその裏側の絵を上記動作主体の絵に夫々
連繋させて描いた紙片2を綴じ込み、且つ上記見開き頁
b1,b2若しくは上記紙片2のうちの少なくとも一方
には前記動作を表現する言葉を記載してなることを特徴
とする。
の動作をなさしめる主体となる絵を見開き頁b1,b2
にわたって描いた葉紙a1,a2,…を複数枚綴り合わ
せると共に、該見開き頁b1,b2の間に、一方の面に
上記動作主体がなす動作において動作する部分の表側の
絵を他方の面にその裏側の絵を上記動作主体の絵に夫々
連繋させて描いた紙片2を綴じ込み、且つ上記見開き頁
b1,b2若しくは上記紙片2のうちの少なくとも一方
には前記動作を表現する言葉を記載してなることを特徴
とする。
<作用> 葉紙の見開き頁の間に綴じ込まれた紙片を一方の頁側か
ら他方の頁側へ捲ることにより、見開き頁にわたって描
かれた絵が上記紙片によって任意の動作を、その動作を
表現する言葉を伴って立体的且つ連続的に行なうもので
ある。
ら他方の頁側へ捲ることにより、見開き頁にわたって描
かれた絵が上記紙片によって任意の動作を、その動作を
表現する言葉を伴って立体的且つ連続的に行なうもので
ある。
<実施例> 以下、本考案の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図乃至第6図に係る実施例について説明すると、こ
の実施例においては、各葉紙a1,a2,a3…の見開
き頁b1,b2,b3,b4…にわたって描いた絵によ
って、『いないいないばあ』という動作を表現するよう
になっている。
の実施例においては、各葉紙a1,a2,a3…の見開
き頁b1,b2,b3,b4…にわたって描いた絵によ
って、『いないいないばあ』という動作を表現するよう
になっている。
絵本Aは表表紙A1と裏表紙A2及び複数枚の葉紙
a1,a2,a3…を綴り合わせて製本され、各葉紙a
1,a2,a3…の見開き頁b1,b2には、一方側
(図面においては上側)b1に犬、猫、人、怪獣等の顔
1aを、他方側(図面においては下側)b2にその胴体1b
を描き、その見開き頁b1,b2にわたって動作をなさ
しめる主体となる絵を構成するものである。
a1,a2,a3…を綴り合わせて製本され、各葉紙a
1,a2,a3…の見開き頁b1,b2には、一方側
(図面においては上側)b1に犬、猫、人、怪獣等の顔
1aを、他方側(図面においては下側)b2にその胴体1b
を描き、その見開き頁b1,b2にわたって動作をなさ
しめる主体となる絵を構成するものである。
また、各葉紙a1,a2,a3…の間には、前記顔1aを
覆う程度の大きさに形成した紙片2を綴じ込む。そし
て、この紙片2の両面には前記見開き頁b1,b2の絵
が表現する『いないいないばあ』の動作をなす手1cの絵
を描く。即ち、前記胴体1bと相対する面にはこの前記胴
体1bに繋がる手1cの甲側の絵を描き、また前記顔1aと相
対する面には前記顔1aから繋がる前記手1cの手の平側の
絵を描くものである。
覆う程度の大きさに形成した紙片2を綴じ込む。そし
て、この紙片2の両面には前記見開き頁b1,b2の絵
が表現する『いないいないばあ』の動作をなす手1cの絵
を描く。即ち、前記胴体1bと相対する面にはこの前記胴
体1bに繋がる手1cの甲側の絵を描き、また前記顔1aと相
対する面には前記顔1aから繋がる前記手1cの手の平側の
絵を描くものである。
更に、上記紙片2を顔1a側に捲った状態で紙片2によっ
て覆われる部分には、『いないいないばあ』の動作の動
作後に伴う言葉、即ち「ばあ」を記載し、前記状態で紙
片2によって覆われない部分には『いないいない』の動
作の動作前に伴う言葉、即ち「いないいない」を記載す
る。
て覆われる部分には、『いないいないばあ』の動作の動
作後に伴う言葉、即ち「ばあ」を記載し、前記状態で紙
片2によって覆われない部分には『いないいない』の動
作の動作前に伴う言葉、即ち「いないいない」を記載す
る。
而して、紙片2を顔1a側に捲ることにより、紙片2に描
かれた手1cが顔1aを覆った状態、即ち『いないいない』
という動作を表現し、この時、上記記載された「いない
いない」という上記の動作を表現する言葉が目視できる
ようになる(第1図)。また、紙片2を胴体1b側に捲る
ことにより、顔1aを覆っていた手1cを取り払った状態、
即ち『ばあ』という動作を表現し、この時、記載された
「ばあ」という上記の動作を表現する言葉が目視できる
ようになる(第2図)。
かれた手1cが顔1aを覆った状態、即ち『いないいない』
という動作を表現し、この時、上記記載された「いない
いない」という上記の動作を表現する言葉が目視できる
ようになる(第1図)。また、紙片2を胴体1b側に捲る
ことにより、顔1aを覆っていた手1cを取り払った状態、
即ち『ばあ』という動作を表現し、この時、記載された
「ばあ」という上記の動作を表現する言葉が目視できる
ようになる(第2図)。
従来、紙片2を予め顔1a側に捲っておいて、その後胴体
1b側に倒すことにより、『いないいないばあ』という動
作を立体的且つ連続的に表現し、且つその動作の動作前
及び動作後に伴う言葉「いないいない」と「ばあ」とを
夫々動作に関連づけて明示することが可能となる。
1b側に倒すことにより、『いないいないばあ』という動
作を立体的且つ連続的に表現し、且つその動作の動作前
及び動作後に伴う言葉「いないいない」と「ばあ」とを
夫々動作に関連づけて明示することが可能となる。
また、第3図及び第4図においては、葉紙a4,a5に
おける一方側の見開き頁b1にお面を付けた顔1a′を描
くと共に、次の葉紙a5,a6の見開き頁b1,b2に
わたってお面を外した状態の顔1a及び1b′を描いてあ
り、紙片2を捲ることによりお面を付けた顔1a′が現わ
れ、さらに葉紙a5を捲ることによりお面を外した顔1a
が現われ、上述した『いないいないばあ』遊びを幼児が
より興味を持って楽しめるようになっている。
おける一方側の見開き頁b1にお面を付けた顔1a′を描
くと共に、次の葉紙a5,a6の見開き頁b1,b2に
わたってお面を外した状態の顔1a及び1b′を描いてあ
り、紙片2を捲ることによりお面を付けた顔1a′が現わ
れ、さらに葉紙a5を捲ることによりお面を外した顔1a
が現われ、上述した『いないいないばあ』遊びを幼児が
より興味を持って楽しめるようになっている。
更に、葉紙a5,a6に描かれた顔1a′,1aの両目部分
を刳り貫いて穴3を開け、絵本を捲る人(例えば母親)
がその顔を葉紙(a6)の裏側に位置させれば、その葉
紙(a6)を捲ることにより実物の顔が現われ、上述の
『いないいないばあ』遊びを幼児がさらに楽しめるよう
になっている。
を刳り貫いて穴3を開け、絵本を捲る人(例えば母親)
がその顔を葉紙(a6)の裏側に位置させれば、その葉
紙(a6)を捲ることにより実物の顔が現われ、上述の
『いないいないばあ』遊びを幼児がさらに楽しめるよう
になっている。
尚、上記第1図及び第2図において、紙片2には、手1c
が果物やパン等の食べ物を掴んだ状態を描くと共に、
「いないいない」「ばあ」の言葉に代えて「いただきま
す」の言葉を記載することにより、食べ物を口に運んで
いく『いただきます』の動作を立体的且つ連続的に表現
し、且つその動作に伴う言葉『いただきます』をその動
作に関連づけて明示することも可能である。
が果物やパン等の食べ物を掴んだ状態を描くと共に、
「いないいない」「ばあ」の言葉に代えて「いただきま
す」の言葉を記載することにより、食べ物を口に運んで
いく『いただきます』の動作を立体的且つ連続的に表現
し、且つその動作に伴う言葉『いただきます』をその動
作に関連づけて明示することも可能である。
次に、第7図及び第8図に係る実施例について説明する
と、この実施例においては、下側の見開き頁b2に胴体
1bを描くと共に、紙片2における前記胴体1bに相対する
面には顔1aを、他方の面にはこの顔1aの裏側、即ち後頭
部1dを描く。さらに上側の見開き頁b1に前記後頭部1d
に繋がる背中1eを描くと共に、紙片2で覆われる部分に
「こんにちわ」の言葉を記載する。
と、この実施例においては、下側の見開き頁b2に胴体
1bを描くと共に、紙片2における前記胴体1bに相対する
面には顔1aを、他方の面にはこの顔1aの裏側、即ち後頭
部1dを描く。さらに上側の見開き頁b1に前記後頭部1d
に繋がる背中1eを描くと共に、紙片2で覆われる部分に
「こんにちわ」の言葉を記載する。
而して、紙片2を上側の見開き頁b1から下側の見開き
頁b2に捲ることにより、頭を下げてお辞儀をする『こ
んにちは』の動作を立体的且つ連続的に表現し、同時に
その動作に伴う言葉「こんにちは」をその動作に関連づ
けて明示するものである。
頁b2に捲ることにより、頭を下げてお辞儀をする『こ
んにちは』の動作を立体的且つ連続的に表現し、同時に
その動作に伴う言葉「こんにちは」をその動作に関連づ
けて明示するものである。
尚、この場合、「こんにちは」の言葉に代えて、同様に
頭を下げてお辞儀をする動作を表現する言葉である「お
はようございます」「ありがとう」「さようなら」等の
言葉を記載すれば、これらの動作を表現することも可能
である。
頭を下げてお辞儀をする動作を表現する言葉である「お
はようございます」「ありがとう」「さようなら」等の
言葉を記載すれば、これらの動作を表現することも可能
である。
<考案の効果> 本考案は以上説明したように、紙片を捲るだけで、各葉
紙の見開き頁にわたって描かれる絵に任意の動作を立体
的且つ連続的に表現させることができるので、幼児の視
覚的関心を大いに惹きつけることができるのは勿論のこ
と、絵本を捲りながら、『いただきます』『ごちそうさ
ま』『こんにちは』等の動作の表現を、その動作を表現
する「いただきます」「ごちそうさま」「こんにちは」
等の言葉と関連づけて幼児に自然に覚えさせることがで
き、また、『いないいないばあ』等の言葉遊びの動作
を、その動作を表現する「いないいないばあ」等の言葉
と関連づけて絵本を用いて楽しませることができ、従っ
て、情操教育、知育等の点でより優れた今までにない絵
本を提供し得る。
紙の見開き頁にわたって描かれる絵に任意の動作を立体
的且つ連続的に表現させることができるので、幼児の視
覚的関心を大いに惹きつけることができるのは勿論のこ
と、絵本を捲りながら、『いただきます』『ごちそうさ
ま』『こんにちは』等の動作の表現を、その動作を表現
する「いただきます」「ごちそうさま」「こんにちは」
等の言葉と関連づけて幼児に自然に覚えさせることがで
き、また、『いないいないばあ』等の言葉遊びの動作
を、その動作を表現する「いないいないばあ」等の言葉
と関連づけて絵本を用いて楽しませることができ、従っ
て、情操教育、知育等の点でより優れた今までにない絵
本を提供し得る。
第1図及び第2図、第3図及び第4図、第7図及び第8
図は夫々本考案の各実施例を示す絵本を開いた状態の斜
視図、第5図は絵本を閉じた状態の斜視図、第6図は第
5図の(6)−(6)線拡大断面図である。 尚、図中 a1,a2,a3,a4,a5,a6:葉紙 b1,b2:見開き頁、2:紙片
図は夫々本考案の各実施例を示す絵本を開いた状態の斜
視図、第5図は絵本を閉じた状態の斜視図、第6図は第
5図の(6)−(6)線拡大断面図である。 尚、図中 a1,a2,a3,a4,a5,a6:葉紙 b1,b2:見開き頁、2:紙片
Claims (1)
- 【請求項1】任意の動作をなさしめる主体となる絵を見
開き頁b1,b2にわたって描いた葉紙a1,a2,…
を複数枚綴り合わせると共に、該見開き頁b1,b2の
間に、一方の面に上記動作主体がなす動作において動作
する部分の表側の絵を他方の面にその裏側の絵を上記動
作主体の絵に夫々連繋させて描いた紙片2を綴じ込み、
且つ上記見開き頁b1,b2若しくは上記紙片2のうち
の少なくとも一方には前記動作を表現する言葉を記載し
てなることを特徴とする絵本。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989041148U JPH0620560Y2 (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | 絵 本 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989041148U JPH0620560Y2 (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | 絵 本 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02131499U JPH02131499U (ja) | 1990-11-01 |
| JPH0620560Y2 true JPH0620560Y2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=31551566
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989041148U Expired - Lifetime JPH0620560Y2 (ja) | 1989-04-07 | 1989-04-07 | 絵 本 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620560Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2749287B2 (ja) * | 1995-07-03 | 1998-05-13 | 株式会社学習研究社 | 幼児用絵本 |
| NL1032073C2 (nl) * | 2006-06-28 | 2008-01-02 | Jongbloed B V | Leesboek en werkwijze voor het vervaardigen daarvan. |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4723258U (ja) * | 1971-03-22 | 1972-11-15 | ||
| JPS5985298U (ja) * | 1982-11-29 | 1984-06-08 | 株式会社学習研究社 | 絵本 |
| JPS6010700U (ja) * | 1983-07-04 | 1985-01-24 | 株式会社学習研究社 | 絵合わせ絵本 |
| JPS616142U (ja) * | 1984-06-18 | 1986-01-14 | 日立金属株式会社 | ヒ−トポンプ加熱用貯湯槽 |
-
1989
- 1989-04-07 JP JP1989041148U patent/JPH0620560Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02131499U (ja) | 1990-11-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |