JPH06205769A - 診断装置用ベッド - Google Patents
診断装置用ベッドInfo
- Publication number
- JPH06205769A JPH06205769A JP3342029A JP34202991A JPH06205769A JP H06205769 A JPH06205769 A JP H06205769A JP 3342029 A JP3342029 A JP 3342029A JP 34202991 A JP34202991 A JP 34202991A JP H06205769 A JPH06205769 A JP H06205769A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- top plate
- headrest
- subject
- head
- posture
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Magnetic Resonance Imaging Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 被検者の頭部を保持するヘッドレストと天板
との落差の調整を可能にし、かつ、被検者の姿勢を崩す
ことなく天板を上下動させる。 【構成】 基台11に対して上下動可能に構成される天板
12の一端側に、ラックギア20を上下動させる駆動源19を
設け、そのラックギア20の支持枠21にヘッドレスト22を
一体的に取り付ける。ヘッドレスト22は天板12とともに
上下動し、かつ、天板12を基部にして独立的に上下動す
るから、ヘッドレスト22と天板12との落差の調整はヘッ
ドレスト22自体の上下動により行われ、天板12の上下動
が被検者の姿勢を崩すことがない。
との落差の調整を可能にし、かつ、被検者の姿勢を崩す
ことなく天板を上下動させる。 【構成】 基台11に対して上下動可能に構成される天板
12の一端側に、ラックギア20を上下動させる駆動源19を
設け、そのラックギア20の支持枠21にヘッドレスト22を
一体的に取り付ける。ヘッドレスト22は天板12とともに
上下動し、かつ、天板12を基部にして独立的に上下動す
るから、ヘッドレスト22と天板12との落差の調整はヘッ
ドレスト22自体の上下動により行われ、天板12の上下動
が被検者の姿勢を崩すことがない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、X線断層撮影装置や
核磁気共鳴断層撮像装置などの画像診断装置に用いられ
る被検者搭載用のベッドに関する。
核磁気共鳴断層撮像装置などの画像診断装置に用いられ
る被検者搭載用のベッドに関する。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種のベッドの一例を図2に示
す。床面に敷設されたレール1の上をスライドする基台
2に、被検者mを搭載する天板3が上下動可能に設けら
れ、さらに、被検者mの頭部を保持するヘッドレスト4
が支持体5に位置固定された状態で取り付けられてい
る。レール1は画像診断装置のガントリ6の被検者挿入
口7が形成されている正面部に達しており、ヘッドレス
ト4はその被検者挿入口7の高さ位置に予め固定されて
いる。被検者mの頭部保持姿勢が楽になるように天板3
を上下動させてヘッドレスト4との落差を調整し、基台
2をスライドさせて被検者mの頭部を画像診断装置のガ
ントリ6内に送り込んで撮影を行う(同図(b) 参照) 。
す。床面に敷設されたレール1の上をスライドする基台
2に、被検者mを搭載する天板3が上下動可能に設けら
れ、さらに、被検者mの頭部を保持するヘッドレスト4
が支持体5に位置固定された状態で取り付けられてい
る。レール1は画像診断装置のガントリ6の被検者挿入
口7が形成されている正面部に達しており、ヘッドレス
ト4はその被検者挿入口7の高さ位置に予め固定されて
いる。被検者mの頭部保持姿勢が楽になるように天板3
を上下動させてヘッドレスト4との落差を調整し、基台
2をスライドさせて被検者mの頭部を画像診断装置のガ
ントリ6内に送り込んで撮影を行う(同図(b) 参照) 。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
ベッドは次のような問題点を有している。 (1) ヘッドレスト4の位置が固定されているので、天板
3の上下動のストローク量を大きくするとヘッドレスト
4との落差が大きくなり、被検者mに無理な姿勢を強い
る場合がある。このため、天板3の高さを極端に低くす
ることができず、被検者mの乗り降りに難があった。 (2) また、天板3の上下動の速度を速めると、被検者m
の姿勢が急変するため、安全上、低速で上下動を行うこ
ととなり、被検者mのセットアップに時間がかかってい
た。
ベッドは次のような問題点を有している。 (1) ヘッドレスト4の位置が固定されているので、天板
3の上下動のストローク量を大きくするとヘッドレスト
4との落差が大きくなり、被検者mに無理な姿勢を強い
る場合がある。このため、天板3の高さを極端に低くす
ることができず、被検者mの乗り降りに難があった。 (2) また、天板3の上下動の速度を速めると、被検者m
の姿勢が急変するため、安全上、低速で上下動を行うこ
ととなり、被検者mのセットアップに時間がかかってい
た。
【0004】この発明は、このような事情に鑑みてなさ
れたものであって、ヘッドレストと天板との落差を調整
でき、かつ、被検者の姿勢を崩すことなく天板を上下動
させることができる診断装置用ベッドを提供することを
目的としている。
れたものであって、ヘッドレストと天板との落差を調整
でき、かつ、被検者の姿勢を崩すことなく天板を上下動
させることができる診断装置用ベッドを提供することを
目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】この発明は、上記目的を
達成するために次のような構成をとる。すなわち、この
発明は、被検者を搭載する天板が床面に対して上下動可
能に構成され、この天板の一端側において被検者の頭部
を保持するヘッドレストが上下動自在に取り付けられて
いることを特徴とする。
達成するために次のような構成をとる。すなわち、この
発明は、被検者を搭載する天板が床面に対して上下動可
能に構成され、この天板の一端側において被検者の頭部
を保持するヘッドレストが上下動自在に取り付けられて
いることを特徴とする。
【0006】
【作用】この発明の構成による作用は、次のとおりであ
る。すなわち、ヘッドレストは天板と一体的に上下動す
るとともに、天板を基部にして独立的に上下動が自在で
あるから、ヘッドレストと天板との落差はヘッドレスト
自体の上下動で調整され、天板の上下動によって被検者
の姿勢が崩れることはない。
る。すなわち、ヘッドレストは天板と一体的に上下動す
るとともに、天板を基部にして独立的に上下動が自在で
あるから、ヘッドレストと天板との落差はヘッドレスト
自体の上下動で調整され、天板の上下動によって被検者
の姿勢が崩れることはない。
【0007】
【実施例】以下、この発明の一実施例を図面に基づいて
説明する。図1は、この実施例に係る診断装置用ベッド
の側面図である。床面に敷設されたレール10の上にスラ
イド自在に基台11が取り付けられ、基台11の上に天板12
の上下動機構が設けられている。この例の上下動機構
は、天板12の底面部に固定されて上下方向に延びるラッ
クギア13を支持する支持柱14と、支持柱14の上下動を案
内するガイド部材15と、ラックギア13に噛合するピニオ
ンギア16と、ピニオンギア16を正逆転駆動する電動モー
タ26とで構成されている。
説明する。図1は、この実施例に係る診断装置用ベッド
の側面図である。床面に敷設されたレール10の上にスラ
イド自在に基台11が取り付けられ、基台11の上に天板12
の上下動機構が設けられている。この例の上下動機構
は、天板12の底面部に固定されて上下方向に延びるラッ
クギア13を支持する支持柱14と、支持柱14の上下動を案
内するガイド部材15と、ラックギア13に噛合するピニオ
ンギア16と、ピニオンギア16を正逆転駆動する電動モー
タ26とで構成されている。
【0008】天板12の底面部には、ヘッドレスト22を上
下動させる駆動源19がコの字形の支持部材17を介して取
り付けられている。駆動源19は上下方向に延びるラック
ギア20を上下動可能に支持するとともに、ラックギア20
に噛合するピニオンギアとピニオンギアを正逆転駆動す
る電動モータ(共に図示せず)とを備えている。そのラ
ックギア20を支持するコの字形の支持枠21にヘッドレス
ト22が一体的に固定されている。駆動源19がラックギア
20を上下に駆動すると、これに伴いヘッドレスト22が天
板12の一端側(被検者の頭頂側)に形成された切り欠き
を通り、天板12を基部にして上下動するようになってい
る。
下動させる駆動源19がコの字形の支持部材17を介して取
り付けられている。駆動源19は上下方向に延びるラック
ギア20を上下動可能に支持するとともに、ラックギア20
に噛合するピニオンギアとピニオンギアを正逆転駆動す
る電動モータ(共に図示せず)とを備えている。そのラ
ックギア20を支持するコの字形の支持枠21にヘッドレス
ト22が一体的に固定されている。駆動源19がラックギア
20を上下に駆動すると、これに伴いヘッドレスト22が天
板12の一端側(被検者の頭頂側)に形成された切り欠き
を通り、天板12を基部にして上下動するようになってい
る。
【0009】ヘッドレスト22と一体的に上下動する支持
枠21にはヘッドレスト22の定位置を検出する2つのリミ
ットセンサ23,24 が取り付けられ、リミットセンサ23,2
4 は基台11に立設された切り欠き片25によって動作状態
と非動作状態とに切り換わるようになっている。ヘッド
レスト22の定位置の設定は任意であり、使用する画像診
断装置のガントリ27の被検者挿入口28の高さ位置に応じ
て設定される。
枠21にはヘッドレスト22の定位置を検出する2つのリミ
ットセンサ23,24 が取り付けられ、リミットセンサ23,2
4 は基台11に立設された切り欠き片25によって動作状態
と非動作状態とに切り換わるようになっている。ヘッド
レスト22の定位置の設定は任意であり、使用する画像診
断装置のガントリ27の被検者挿入口28の高さ位置に応じ
て設定される。
【0010】この診断装置用ベッドに被検者をセットす
る場合の動作について簡単に説明する。まず、天板12へ
の被検者の搭乗を容易にするため、天板12を下降させて
その位置を低くセットする。被検者が搭乗した後、天板
12をガントリ27の被検者挿入口28の高さまで上昇させ
る。ここで、駆動源19内の電動モータの回転量, 回転方
向を制御してヘッドレスト22を上下動させ、被検者の頭
部保持姿勢が楽になるようにヘッドレスト22と天板12と
の落差を調整する。
る場合の動作について簡単に説明する。まず、天板12へ
の被検者の搭乗を容易にするため、天板12を下降させて
その位置を低くセットする。被検者が搭乗した後、天板
12をガントリ27の被検者挿入口28の高さまで上昇させ
る。ここで、駆動源19内の電動モータの回転量, 回転方
向を制御してヘッドレスト22を上下動させ、被検者の頭
部保持姿勢が楽になるようにヘッドレスト22と天板12と
の落差を調整する。
【0011】ヘッドレスト22を極端に上下動させると、
被検者挿入口28の高さ位置からズレた位置にヘッドレス
ト22がセットされ、そのままの姿勢で基台11をスライド
させてヘッドレスト22をガントリ27内に送り込むことが
できなくなる。そこで、ヘッドレスト22を上下動させた
場合には、その移動量だけ逆に天板12を上下動させてヘ
ッドレスト22の高さ位置を被検者挿入口28の高さ位置
(前記の定位置)に設定するようにする。その場合の天
板12の上下動制御は、前述のリミットセンサ23,24 の出
力信号に基づいて行われる。
被検者挿入口28の高さ位置からズレた位置にヘッドレス
ト22がセットされ、そのままの姿勢で基台11をスライド
させてヘッドレスト22をガントリ27内に送り込むことが
できなくなる。そこで、ヘッドレスト22を上下動させた
場合には、その移動量だけ逆に天板12を上下動させてヘ
ッドレスト22の高さ位置を被検者挿入口28の高さ位置
(前記の定位置)に設定するようにする。その場合の天
板12の上下動制御は、前述のリミットセンサ23,24 の出
力信号に基づいて行われる。
【0012】すなわち、リミットセンサ23,24 が切り欠
き片25の切り欠き部内に位置した状態(共に "OFF"の状
態) においてヘッドレスト22は定位置となるから、ヘッ
ドレスト22の位置調整後、上方に位置するリミットセン
サ23が "ON" になっていれば天板12を下降させ、また、
下方に位置するリミットセンサ24が "ON" になっていれ
ば天板12を上昇させる。この天板12の上下動を2つのリ
ミットセンサ23,24 が共に "OFF"となるまで行う。
き片25の切り欠き部内に位置した状態(共に "OFF"の状
態) においてヘッドレスト22は定位置となるから、ヘッ
ドレスト22の位置調整後、上方に位置するリミットセン
サ23が "ON" になっていれば天板12を下降させ、また、
下方に位置するリミットセンサ24が "ON" になっていれ
ば天板12を上昇させる。この天板12の上下動を2つのリ
ミットセンサ23,24 が共に "OFF"となるまで行う。
【0013】なお、このような2つのリミットセンサ2
3,24 を用いてヘッドレスト22の定位置を検出するので
はなく、駆動源19内の電動モータの回転方向と回転量と
をロータリーエンコーダ, ポテンショメータ等で検出し
てヘッドレスト22の移動方向と移動量とを求め、求めた
移動量分だけ逆方向に天板12が上下動するようにその上
下動機構の電動モータ26を駆動制御するようにしてもよ
い。
3,24 を用いてヘッドレスト22の定位置を検出するので
はなく、駆動源19内の電動モータの回転方向と回転量と
をロータリーエンコーダ, ポテンショメータ等で検出し
てヘッドレスト22の移動方向と移動量とを求め、求めた
移動量分だけ逆方向に天板12が上下動するようにその上
下動機構の電動モータ26を駆動制御するようにしてもよ
い。
【0014】さらに、天板12の上下動を電動モータ26で
行うのではなく、油圧や空気圧等を利用した上下動機構
に代えてもよいし、ヘッドレスト22の上下動機構に関し
ても同様で、油圧や空気圧等の駆動源を用いるか、また
は、手動によって上下動させる構成に変えてもよい。
行うのではなく、油圧や空気圧等を利用した上下動機構
に代えてもよいし、ヘッドレスト22の上下動機構に関し
ても同様で、油圧や空気圧等の駆動源を用いるか、また
は、手動によって上下動させる構成に変えてもよい。
【0015】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように、この発
明の診断装置用ベッドによると、被検者の頭部を保持す
るヘッドレストが天板と一体的に上下動するとともに、
天板を基部にして独立的に上下動するので、被検者の頭
部保持姿勢を楽にするためのヘッドレストと天板との落
差の調整はヘッドレスト自体の上下動によって行われ、
天板の上下動によるものではない。つまり、天板の上下
動が被検者の姿勢を乱すことがない。このため、被検者
に無理な姿勢を強いることなく、天板の位置をできる限
り低い位置にセットしたり、あるいは天板の上下動速度
を極力上げてのセットアップが可能になり、被検者への
肉体的な負担の軽減,検査時間の短縮化が図られた。
明の診断装置用ベッドによると、被検者の頭部を保持す
るヘッドレストが天板と一体的に上下動するとともに、
天板を基部にして独立的に上下動するので、被検者の頭
部保持姿勢を楽にするためのヘッドレストと天板との落
差の調整はヘッドレスト自体の上下動によって行われ、
天板の上下動によるものではない。つまり、天板の上下
動が被検者の姿勢を乱すことがない。このため、被検者
に無理な姿勢を強いることなく、天板の位置をできる限
り低い位置にセットしたり、あるいは天板の上下動速度
を極力上げてのセットアップが可能になり、被検者への
肉体的な負担の軽減,検査時間の短縮化が図られた。
【図1】この発明の診断装置用ベッドの一例を示す側面
図である。
図である。
【図2】従来の診断装置用ベッドの一例を示す側面図で
ある。
ある。
12・・・天板 19・・・駆動源 20・・・ラックギア 22・・・ヘッドレスト
Claims (1)
- 【請求項1】 被検者を搭載する天板が床面に対して上
下動可能に構成され、この天板の一端側において被検者
の頭部を保持するヘッドレストが上下動自在に取り付け
られていることを特徴とする診断装置用ベッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3342029A JPH06205769A (ja) | 1991-11-29 | 1991-11-29 | 診断装置用ベッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3342029A JPH06205769A (ja) | 1991-11-29 | 1991-11-29 | 診断装置用ベッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06205769A true JPH06205769A (ja) | 1994-07-26 |
Family
ID=18350629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3342029A Pending JPH06205769A (ja) | 1991-11-29 | 1991-11-29 | 診断装置用ベッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06205769A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001299829A (ja) * | 2000-04-27 | 2001-10-30 | Kimura Giken:Kk | ベッドシステム |
-
1991
- 1991-11-29 JP JP3342029A patent/JPH06205769A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001299829A (ja) * | 2000-04-27 | 2001-10-30 | Kimura Giken:Kk | ベッドシステム |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3123649B2 (ja) | 手術台システム | |
| JPH05208004A (ja) | X線ct装置 | |
| US4576368A (en) | Table mechanism | |
| US6789940B2 (en) | Medical X-ray examination device | |
| US5590166A (en) | Mammography unit | |
| JPH0725921Y2 (ja) | X線診断装置 | |
| US6022143A (en) | X-ray system with improved accessibility for the user | |
| JPH1014911A (ja) | 画像診断装置用寝台 | |
| JPH06205769A (ja) | 診断装置用ベッド | |
| JP3658010B2 (ja) | 医療用x線撮影装置 | |
| SE455568B (sv) | Sett och anleggning for rontgenfotografering eller motsvarande med anvendning av ett utmed ett patientbord rorligt pelarstativ | |
| JP4303859B2 (ja) | 磁気共鳴イメージング装置に用いられる寝台装置 | |
| JP3086960B2 (ja) | 歯科用ユニット | |
| JP3638353B2 (ja) | X線診断装置 | |
| JPH0622954A (ja) | 歯科用パノラマ断層撮影装置 | |
| JP2009089873A (ja) | 被写体支持装置 | |
| JP2002159485A (ja) | 医用診断装置の寝台制御装置 | |
| JP3908711B2 (ja) | X線撮影装置 | |
| JPH08299393A (ja) | 検診台 | |
| JPH0723942A (ja) | X線ct装置 | |
| CN223504238U (zh) | 一种口腔cbct设备 | |
| JP2694640B2 (ja) | 断層撮影装置 | |
| KR102863813B1 (ko) | 의료용 디지털 촬영장치 | |
| JP2566399B2 (ja) | X線撮影装置 | |
| JP4508335B2 (ja) | 放射線撮影装置 |