JPH06206426A - 車両用ヒートポンプ式空調装置 - Google Patents
車両用ヒートポンプ式空調装置Info
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- JPH06206426A JPH06206426A JP5003150A JP315093A JPH06206426A JP H06206426 A JPH06206426 A JP H06206426A JP 5003150 A JP5003150 A JP 5003150A JP 315093 A JP315093 A JP 315093A JP H06206426 A JPH06206426 A JP H06206426A
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Abstract
ポンプ式空調装置の提供を目的とする。 【構成】 補助暖房器として座席暖房器31を備え、暖
房運転時に座席暖房器31の暖房能力を車室外温度が低
い程増加させ、車室内目標温度は低く補正する。また、
暖房運転時の最小送風量を冷房運転時の最小送風量より
も大きくする。また、車室外温度が所定値以下では車室
外導入空気に車室内からの導入空気を混合し、車室外温
度が低い程車室内からの導入空気比率を高くし、車室内
空気比率は所定値に制限する。また、車室内各部への空
気吹出口を開閉可能とする開閉装置34を備え、且つ車
室内の乗員検出装置を備えて、当該検出結果により乗員
が検出された箇所への空気吹出口のみを開く。
Description
房をヒートポンプで行う空調装置に関する。
えば、図6にその具体的構成を示すように、冷房作用
は、冷媒を圧縮する圧縮機1をエンジン40にて駆動
し、室外熱交換器2と室外熱交換器用送風装置3で車室
外空気に放熱して冷媒を凝縮液化させた後、その冷媒を
冷媒絞り装置4を介して、室内熱交換器5に導き、室内
用送風装置6により送風された空気を冷却しながら蒸発
し冷房作用を行うものであった。
コア15にエンジン40の冷却水(温水)を流し、室内
用送風装置6により送風された空気を加熱するものであ
る。
き出される空気温度の調節は、通風ダクト20内に配さ
れたミックスダンパ16の開度調節にてヒータコア15
を流れる温風と、ヒータコア15をバイパスする冷風の
量を調節して行うものである。
25にて車室外温度センサー21、車室内温度センサー
22、日射量センサー23、設定温度入力器24からの
情報によりミックスダンパ開度を演算し、ミックスダン
パ調節用アクチュエータ27に出力して、車室内空気吹
出口10、11、12より吹き出される空気温度を調節
して行う。また、送風量は例えば図8にその具体的作動
を示すように、車室内目標温度と車室内温度との差が小
さい程送風量を小さくし、当該差が所定値以下では送風
量を最小となるように送風機駆動装置27に出力する。
導入空気の切り替えは例えば図9にその具体的作動を示
すように、車室外温度が所定値より高い場合は冷房能力
を確保するために車室内空気導入とし、所定値より低い
場合は車室外空気導入とする。
ンプ式空調装置例えば電気駆動自動車用空調装置を図7
に示す。冷房作用は上記と同様であるが、暖房作用につ
いては上記エンジンの冷却水(温水)は無いため、圧縮
機1の下流に四方切替え弁7を用いて冷媒流路を逆に
し、室内熱交換器5で室内用送風装置6により送風され
た空気を加熱して冷媒を凝縮液化させた後、その冷媒を
冷媒絞り装置4を介して室外熱交換器2に導き、ここで
車室外の空気を冷却しながら冷媒が吸熱、蒸発するヒー
トポンプ暖房を行うようになっている。従って、上記燃
料駆動自動車用空調装置のようにミックスダンパはない
ため、吹出温度調節は、電動機8を駆動する電動機駆動
装置9を制御して、圧縮機1の回転数を調節して行う。
また、暖冷房の切り替えは、四方切替え弁7を用いて冷
媒流路を切り替えて行う。
25にて車室外温度センサー21、車室内温度センサー
22、日射量センサー23、設定温度入力器24からの
情報により暖房か冷房かを決定し四方切替え弁駆動装置
28にて四方切替え弁7を駆動し冷媒流路を切り替え
る。また、圧縮機1の回転数を演算し、電動機駆動装置
9に出力し車室内への送風空気の冷却もしくは加熱を調
節する。
の燃料駆動自動車用空調装置における例と同様である。
の車室外の空気を冷却しながら冷媒が吸熱、蒸発するヒ
ートポンプ暖房においては、冷房に比べ車室内外温度差
が大きく必要熱量が大きいことにより、また車室外温度
が低くなるに従い冷媒の沸点に近付くため暖房効率が低
下することにより圧縮機を駆動する電動機の消費電力が
大きくなる。電気駆動自動車の場合、空調装置での消費
電力が大きくなると車両駆動用電動機の消費電力が抑え
られることとなり走行性能に影響してしまう。また、走
行距離を低下させてしまう。
両用ヒートポンプ式空調装置の提供を目的とする。
して上記課題を解決するために、補助暖房器として座席
暖房器を備え、暖房運転時に座席暖房器の暖房能力を車
室外温度が低い程増加させる制御装置を備え、座席暖房
器が作動中には、車室内目標温度を低く補正し、車室内
温度を補正された目標温度に自動調節する。
決するために、車室内目標温度と車室内温度との差が小
さい程送風量を小さくし、当該差が所定値以下では送風
量を最小となるようにして、暖房運転時の最小送風量を
冷房運転時の最小送風量よりも大きくする。
決するために、送風空気を車室外温度が所定値以上では
車室外から導入され、所定値以下では車室外導入空気に
車室内からの導入空気が混合され、車室外温度が低い程
車室内からの導入空気比率が高く、当該車室内空気比率
は所定値に制限されるように導入空気切替装置を作動さ
せる。
決するために、車室内各部への空気吹出口を開閉可能と
する開閉装置を備え、且つ車室内の乗員検出装置を備え
て、当該検出結果により乗員が検出された箇所への空気
吹出口を開くように開閉装置を作動させる。
て座席暖房器を備え、暖房運転時に座席暖房器の暖房能
力を車室外温度が低い程増加させる制御装置を備え、座
席暖房器が作動中には、車室内目標温度を低く補正し、
車室内温度を補正された目標温度に自動調節する。座席
暖房器は伝熱で直接身体を暖めることと、車室内暖房は
一旦加熱した空気を車外に排出してしまうため、座席暖
房は車室内暖房に比べ電力が少なくて暖房感を得ること
ができる。よって座席暖房器が作動中には、車室内目標
温度を低く抑えることができ電力を低減できる。また、
車室外温度が低い程車室内暖房効率が低下するので、座
席暖房器の暖房能力は車室外温度が低い程増加させる。
温度と車室内温度との差が小さい程送風量を小さくし、
当該差が所定値以下では送風量を最小となるようにし
て、暖房運転時の最小送風量を冷房運転時の最小送風量
よりも大きくする。暖房運転時には送風量を小さくする
と冷媒圧力が高くなり圧縮機駆動力が高くなって電力が
大きくなる。よって、車室内温度が目標温度に達して安
定している時は送風量を大きくして低電力を図る。
車室外温度が所定値以下では車室外導入空気に暖められ
た車室内からの導入空気が混合するので暖房熱量をへら
すことができる。また、車室内からの導入空気比率が高
いと窓が曇りやすく、車室外温度が低い程暖房熱量が多
く必要であり、車室外温度が低い程車室外空気湿度が低
く吹出空気温度も高いので(暖房用足元へのヒート吹出
とともに行われる)曇り防止のデフロスト吹出の効果が
上がる。よって、車室外温度が低い程車室内からの導入
空気比率を高くし、当該車室内空気比率は所定値に制限
されるように導入空気切替装置を作動させる。
への空気吹出口を開閉可能とする開閉装置を備え、且つ
車室内の乗員検出装置を備えて、当該検出結果により乗
員が検出された箇所への空気吹出口を開くように開閉装
置を作動させる。よって、乗員が居ない箇所に無駄に暖
房熱風が送風されることなく、有効に暖房が行われ、暖
房速効性、暖房能力ともに向上する。もって、暖房電力
を低減できる。
ポンプ式自動空調装置の構成図を示す。ここで前出の図
7従来の車両用ヒートポンプ式自動空調装置の構成図と
の相違点は、本発明の実施例には図7の従来例に比べ座
席暖房器30、座席暖房器調節装置31、助手席側ヒー
ト吹出口32、運転席側ヒート吹出口33、ヒート吹出
口切替ダンパ34、ヒート吹出口切替ダンパ用アクチュ
エータ35、リアヒート吹出口36、リアヒート吹出口
開閉ダンパ37、リアヒート吹出口開閉ダンパ用アクチ
ュエータ38、着座検出装置39が追加されている点で
ある。
て車室外温度センサー21、車室内温度センサー22、
日射量センサー23、設定温度入力器24からの情報に
より暖房か冷房かを決定し四方切替え弁駆動装置28に
て四方切替え弁7を駆動し冷媒流路を切り替える。暖房
の場合、四方切替え弁7を図1の実線のように設定す
る。吐出冷媒は圧縮機1にて室内熱交換器5に導かれ
る。次に、室内用送風装置6により送風された空気を加
熱して冷媒は凝縮液化し、冷媒絞り装置4を介して室外
熱交換器2に運ばれ、室外熱交換器用送風装置3により
送風された空気を冷却して蒸発する。また、圧縮機1の
回転数を演算し、電動機駆動装置9に出力し車室内への
送風空気の加熱を調節する。
房と座席暖房の関連図を示す。座席暖房がゼロで車室内
空気暖房のみの暖房感と同じ暖房感が、座席暖房の電力
増加分よりも車室内空気暖房の電力減少分を大きくして
も得られる。例えば、車室外温度0℃にてヒートポンプ
によって車室内温度30℃とする電力は1850W。座
席暖房を100W作動させると、車室内温度は20℃で
同等の暖房感が得られる。よって、車室内温度20℃と
する電力は800Wであるので差950Wを低減出来
る。
させるには、座席暖房器への印可電圧の増減、デューテ
ィーの増減、座席暖房器を複数に分割しておき通電個数
を増減するなど種々の方法が考えられる。
温度の空調作動図を示す。A,Bは圧縮機の回転数であ
る。回転数AはBよりも大きい。送風量の小さいV1前
後では冷媒圧力が高くなり圧縮機駆動力が高くなって電
力が大きくなっている。送風量V1にて車室内温度Tと
なる圧縮機の回転数はBであり、電力はP1。送風量V
1より大きい送風量V2にて車室内温度Tとなる圧縮機
の回転数はAであり、電力はP2。
車室内温度Tとするには送風量は大きいV2とする方が
電力をP2とP1の差分低減できる。例えば、車室外温
度0℃にて車室内温度24℃とする電力は送風量60立
方メータ/時にて1500W。同じ車室内温度24℃で
送風量120立方メータ/時での電力は1100Wであ
るので差400Wを低減出来る。また送風量を大きくす
ることにより冷媒圧力の低い状態で作動させることにな
り耐久信頼性が向上する。更に、圧力上昇時に圧縮機を
停止させる保護機能の作動防止にもなり空調の作動信頼
性が向上する。図3に本発明の実施例に係る送風量の空
調作動仕様図を示す。目標温度と車室内温度との差が小
さい程送風量を小さくし、当該差が所定値以下では送風
量を最小となるようにしているのは冷房も暖房も同じで
ある。但し、暖房では最小送風量を冷房の最小送風量よ
りも大きくしている。
導入空気切替の空調作動仕様図を示す。車室外温度T1
からT2にかけて車室内からの導入空気比率が次第に増
加し、T2以下では比率が固定される。但し、車室内温
度、設定温度、日射量も考慮して決定することができ
る。例えば、車室内温度が高い場合上記比率を下げ、設
定温度が高い場合上記比率を上げ、日射量が大きい場合
上記比率を下げて全熱負荷に対応できる。また、上記比
率が高くなると冷媒圧力が高くなるので、比率決定には
冷媒圧力も考慮する必要がある。
・ヒート吹出口切替ダンパにてヒート吹出口が開けられ
る。ヒート吹出口切替ダンパ34にて助手席側ヒート吹
出口32もしくは運転席側ヒート吹出口33もしくはそ
の両方が開けられる。また、リアヒート吹出口開閉ダン
パ37にてリアヒート吹出口36の開閉が可能となって
いる。ここで着座検出装置39は各席の乗員の有無を判
定する。制御装置25は着座検出装置39からの上記情
報を受ける。次に、乗員の存在する席に対しての吹出口
を開き、乗員の存在しない席に対しての吹出口は閉じる
ように制御装置25がヒート吹出口切替ダンパ用アクチ
ュエータ35、リアヒート吹出口開閉ダンパ用アクチュ
エータ38に出力し、ヒート吹出口切替ダンパ34、リ
アヒート吹出口開閉ダンパ37の開閉を行う。例えば、
乗員が運転手のみの場合は運転席側ヒート吹出口33の
みが開けられる。尚、ベント・ヒート吹出口切替ダンパ
はアクチュエータにて自動で作動させることも出来る。
いては、本発明の主旨を満たす範囲で種々の応用が可能
である。
器として座席暖房器を備え、暖房運転時に座席暖房器の
暖房能力を車室外温度が低い程増加させる制御装置を備
え、座席暖房器が作動中には、車室内目標温度を低く補
正し、車室内温度を補正された目標温度に自動調節す
る。座席暖房器は伝熱で直接身体を暖めることと、車室
内暖房は一旦加熱した空気を車外に排出してしまうた
め、座席暖房は車室内暖房に比べ電力が少なくて暖房感
を得ることができる。よって座席暖房器が作動中には、
車室内目標温度を低く抑えることができ電力を低減でき
る。また、車室外温度が低い程車室内暖房効率が低下す
るので、座席暖房器の暖房能力は車室外温度が低い程増
加させることができる。
温度と車室内温度との差が小さい程送風量を小さくし、
当該差が所定値以下では送風量を最小となるようにし
て、暖房運転時の最小送風量を冷房運転時の最小送風量
よりも大きくする。暖房運転時には送風量を小さくする
と冷媒圧力が高くなり圧縮機駆動力が高くなって電力が
大きくなる。よって、車室内温度が目標温度に達して安
定している時は送風量を大きくして低電力を図ることが
できる。
車室外温度が所定値以下では車室外導入空気に暖められ
た車室内からの導入空気が混合するので暖房熱量をへら
すことができる。また、車室内からの導入空気比率が高
いと窓が曇りやすく、車室外温度が低い程暖房熱量が多
く必要であり、車室外温度が低い程車室外空気湿度が低
く吹出空気温度も高いので(暖房用足元へのヒート吹出
とともに行われる)曇り防止のデフロスト吹出の効果が
上がる。よって、車室外温度が低い程車室内からの導入
空気比率を高くし、当該車室内空気比率は所定値に制限
されるように導入空気切替装置を作動させることができ
る。
への空気吹出口を開閉可能とする開閉装置を備え、且つ
車室内の乗員検出装置を備えて、当該検出結果により乗
員が検出された箇所への空気吹出口を開くように開閉装
置を作動させる。よって、乗員が居ない箇所に無駄に暖
房熱風が送風されることなく、有効に暖房が行われ、暖
房速効性、暖房能力ともに向上する。もって、暖房電力
を低減できる。
調装置の構成図
の空調作動特性図 (b)は同暖房時の空調作動特性図
特性図
の構成図
成図
特性図
Claims (4)
- 【請求項1】少なくとも車室外環境条件、車室内環境条
件、乗員の操作情報に基づいて、車室内空調に必要な暖
房能力と車室内目標温度を演算して、圧縮機の回転数を
決定し圧縮機駆動装置に出力し、車室内への送風空気を
加熱して、車室内温度を目標温度に自動調節する制御装
置を備えた車両用ヒートポンプ式空調装置において、補
助暖房器として座席暖房器を備え、暖房運転時に座席暖
房器の暖房能力を車室外温度が低い程増加させる制御装
置を備え、座席暖房器が作動中には、演算された車室内
目標温度を低く補正し、車室内温度を補正された目標温
度に自動調節することを特徴とする車両用ヒートポンプ
式空調装置。 - 【請求項2】少なくとも車室外環境条件、車室内環境条
件、乗員の操作情報に基づいて、車室内空調に必要な冷
房及び暖房能力と車室内目標温度を演算し、圧縮機の回
転数を決定し圧縮機駆動装置に出力し車室内への送風空
気を冷却もしくは加熱して、且つ車室内目標温度と車室
内温度との差が小さい程送風量を小さくし、当該差が所
定値以下では送風量を最小となるように送風機駆動装置
に出力して、車室内温度を目標温度に自動調節する制御
装置を備えた車両用ヒートポンプ式空調装置において、
暖房運転時の最小送風量を冷房運転時の最小送風量より
も大きくすることを特徴とする請求項1記載の車両用ヒ
ートポンプ式空調装置。 - 【請求項3】少なくとも車室外環境条件、車室内環境条
件、乗員の操作情報に基づいて、車室内空調に必要な暖
房能力と車室内目標温度を演算して、圧縮機の回転数を
決定し圧縮機駆動装置に出力し、車室内への送風空気を
加熱して、車室内温度を目標温度に自動調節する制御装
置を備えた車両用ヒートポンプ式空調装置において、当
該送風空気は車室外温度が所定値以上では車室外から導
入され、所定値以下では車室外導入空気に車室内からの
導入空気が混合され、車室外温度が低い程車室内からの
導入空気比率が高く、当該車室内空気比率は所定値に制
限されるように導入空気切替装置を作動させる制御装置
を備えたことを特徴とする車両用ヒートポンプ式空調装
置。 - 【請求項4】少なくとも車室外環境条件、車室内環境条
件、乗員の操作情報に基づいて、車室内空調に必要な暖
房能力と車室内目標温度を演算して、圧縮機の回転数を
決定し圧縮機駆動装置に出力し、車室内への送風空気を
加熱して、車室内温度を目標温度に自動調節する制御装
置を備えた車両用ヒートポンプ式空調装置において、車
室内各部への空気吹出口を開閉可能とする開閉装置を備
え、且つ車室内の乗員検出装置を備えて、当該検出結果
により乗員が検出された箇所への空気吹出口を開くよう
に開閉装置を作動させる制御装置を備えたことを特徴と
する車両用ヒートポンプ式空調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00315093A JP3331652B2 (ja) | 1993-01-12 | 1993-01-12 | 車両用ヒートポンプ式空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP00315093A JP3331652B2 (ja) | 1993-01-12 | 1993-01-12 | 車両用ヒートポンプ式空調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06206426A true JPH06206426A (ja) | 1994-07-26 |
| JP3331652B2 JP3331652B2 (ja) | 2002-10-07 |
Family
ID=11549329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP00315093A Expired - Lifetime JP3331652B2 (ja) | 1993-01-12 | 1993-01-12 | 車両用ヒートポンプ式空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3331652B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007132532A (ja) * | 2005-11-08 | 2007-05-31 | Amefrec Co Ltd | 温調装置 |
| JP2018075980A (ja) * | 2016-11-09 | 2018-05-17 | 株式会社日本クライメイトシステムズ | 車両用空調装置 |
-
1993
- 1993-01-12 JP JP00315093A patent/JP3331652B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007132532A (ja) * | 2005-11-08 | 2007-05-31 | Amefrec Co Ltd | 温調装置 |
| JP2018075980A (ja) * | 2016-11-09 | 2018-05-17 | 株式会社日本クライメイトシステムズ | 車両用空調装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3331652B2 (ja) | 2002-10-07 |
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