JPH06207460A - 枠組足場の手摺枠 - Google Patents
枠組足場の手摺枠Info
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- JPH06207460A JPH06207460A JP3238393A JP3238393A JPH06207460A JP H06207460 A JPH06207460 A JP H06207460A JP 3238393 A JP3238393 A JP 3238393A JP 3238393 A JP3238393 A JP 3238393A JP H06207460 A JPH06207460 A JP H06207460A
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- Japan
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- frame
- handrail frame
- handrail
- hole
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 10
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 10
- 229910000975 Carbon steel Inorganic materials 0.000 abstract description 2
- 239000010962 carbon steel Substances 0.000 abstract description 2
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract 2
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract 2
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract 2
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004040 coloring Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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Landscapes
- Emergency Lowering Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目 的】 枠組足場の外側に手摺枠を設置し、組立て
並びに解体する場合は手摺があって安全である。 【構 成】 手摺枠5,6は鋼管をハット型に曲げ、下
桟8,9には鋼管または巾木を溶接し両端に上孔、下孔
5b,6bを設ける、手摺枠の設置は建枠の連結ピンに
上孔を挿入し下孔は交叉筋違が入る止めピンに挿入し、
ストッパーで止める。
並びに解体する場合は手摺があって安全である。 【構 成】 手摺枠5,6は鋼管をハット型に曲げ、下
桟8,9には鋼管または巾木を溶接し両端に上孔、下孔
5b,6bを設ける、手摺枠の設置は建枠の連結ピンに
上孔を挿入し下孔は交叉筋違が入る止めピンに挿入し、
ストッパーで止める。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建設工事などの足場に
多量に使用する枠組足場から墜落防止の、手摺枠の構造
に関する発明である。
多量に使用する枠組足場から墜落防止の、手摺枠の構造
に関する発明である。
【0002】
【従来の技術】建設工事の現場においては、建造物の周
囲に枠組足場を組立てゝ建造物の建設し、この足場を組
立ての際に踏板に乗って次の上段の足場を組立てする。
踏板には手摺がないため墜落防止の手段として親綱を張
り、この親綱に安全帯を引掛けて上段の足場を組立てゝ
危険な状態を無くするが、各段ごとに組立をする都度に
親綱を盛換える手間が掛かるため、なかなか実行しない
現状である。この危険な状態を無くするには、枠組足場
の建枠の中央に踏板を掛ける水型形状の枠組足場があっ
て、建枠の中央より上部が手摺の役目する新製品あるが
高価なためと、保有足場の多量の処分に伴なう損失があ
る。また、手摺と交叉筋違を兼ねる交叉筋違つき手摺枠
あるが建枠の改造或るいは、取り付け箇所多く繁雑であ
る。
囲に枠組足場を組立てゝ建造物の建設し、この足場を組
立ての際に踏板に乗って次の上段の足場を組立てする。
踏板には手摺がないため墜落防止の手段として親綱を張
り、この親綱に安全帯を引掛けて上段の足場を組立てゝ
危険な状態を無くするが、各段ごとに組立をする都度に
親綱を盛換える手間が掛かるため、なかなか実行しない
現状である。この危険な状態を無くするには、枠組足場
の建枠の中央に踏板を掛ける水型形状の枠組足場があっ
て、建枠の中央より上部が手摺の役目する新製品あるが
高価なためと、保有足場の多量の処分に伴なう損失があ
る。また、手摺と交叉筋違を兼ねる交叉筋違つき手摺枠
あるが建枠の改造或るいは、取り付け箇所多く繁雑であ
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】この発明は踏板の外側
に手摺枠を設置するもので、建枠の頂部の連結ピンに手
摺枠を設置の上孔を挿入し、下孔は交叉筋違が入る上部
の止めピンに挿入し墜落防止の手摺枠を簡易に設置す
る。
に手摺枠を設置するもので、建枠の頂部の連結ピンに手
摺枠を設置の上孔を挿入し、下孔は交叉筋違が入る上部
の止めピンに挿入し墜落防止の手摺枠を簡易に設置す
る。
【0004】
【課題を解決するための手段】手摺枠は構造用炭素鋼管
をハット型に曲げ、下桟には鋼管または巾木を溶接し両
端に上孔、下孔を設ける、この設置は建枠の連結ピンに
手摺枠の上孔を挿入し、下孔は交叉筋違が入る止めピン
に挿入する。この手摺枠を上部の建枠全部の枠組足場に
設置出来るため、足場を組立て並びに解体する場合は必
ず手摺があって安全作業を確保される。
をハット型に曲げ、下桟には鋼管または巾木を溶接し両
端に上孔、下孔を設ける、この設置は建枠の連結ピンに
手摺枠の上孔を挿入し、下孔は交叉筋違が入る止めピン
に挿入する。この手摺枠を上部の建枠全部の枠組足場に
設置出来るため、足場を組立て並びに解体する場合は必
ず手摺があって安全作業を確保される。
【0005】
【実 施 例】次に本発明を図1から図10に示す実施
例を参照し説明する。手摺枠の外管1をハット型に曲げ
下端1aはプレスで密着し下孔1bを設ける、ブラケッ
ト2は上孔2aを有し外管1に溶接する、ストッパー3
cつき止め具3は連結ピンの入る円形孔3aを有し、楕
円孔3bはブラケット2のT型ピン2bで止めてスライ
ドし、巾木4は巾木と開き止めの役目をする。
例を参照し説明する。手摺枠の外管1をハット型に曲げ
下端1aはプレスで密着し下孔1bを設ける、ブラケッ
ト2は上孔2aを有し外管1に溶接する、ストッパー3
cつき止め具3は連結ピンの入る円形孔3aを有し、楕
円孔3bはブラケット2のT型ピン2bで止めてスライ
ドし、巾木4は巾木と開き止めの役目をする。
【0006】インチサイズとミリサイズの兼用型は外管
5,6に内管7と、下桟の鋼管8,9に内管10の一端
をとめ、外管5と6、鋼管8と9はスライドし他端を所
定寸法でとめる。建枠11の連結ピン12に手摺枠の上
孔2aを挿入し、外管5,6の下端5a,6aの下孔5
b,6bは交叉筋違13が入る止めピン11aに挿入す
る。
5,6に内管7と、下桟の鋼管8,9に内管10の一端
をとめ、外管5と6、鋼管8と9はスライドし他端を所
定寸法でとめる。建枠11の連結ピン12に手摺枠の上
孔2aを挿入し、外管5,6の下端5a,6aの下孔5
b,6bは交叉筋違13が入る止めピン11aに挿入す
る。
【0007】まず枠組足場を組立て中に手摺枠を建枠に
設置する手順は、建枠に踏板の上から交叉筋違を取り付
け後に、手摺枠を図3のように、止め具3の楕円孔3b
をブラケット2のT型ピン2bで止め楕円孔3bの中を
スライドし、ブラケット2の楕円上孔2aの先端に合わ
せる。この状態で連結ピン12に挿入し、ブラケット2
が連結ピンの止めリングで受ける位置になり、建枠の止
めピン11aと手摺枠の下孔1bが向き合い、止めピン
11aに下孔1bを挿入するため手摺枠を建枠側に寄せ
ると下孔1bに挿入すると同時に、楕円上孔2aと止め
具3の孔3aはスライドし建枠側に寄ると楕円上孔2a
の中に、ストッパー3cが自重で下がり、楕円上孔2a
と連結ピンのガタがなくなり、手摺枠は設置される。
設置する手順は、建枠に踏板の上から交叉筋違を取り付
け後に、手摺枠を図3のように、止め具3の楕円孔3b
をブラケット2のT型ピン2bで止め楕円孔3bの中を
スライドし、ブラケット2の楕円上孔2aの先端に合わ
せる。この状態で連結ピン12に挿入し、ブラケット2
が連結ピンの止めリングで受ける位置になり、建枠の止
めピン11aと手摺枠の下孔1bが向き合い、止めピン
11aに下孔1bを挿入するため手摺枠を建枠側に寄せ
ると下孔1bに挿入すると同時に、楕円上孔2aと止め
具3の孔3aはスライドし建枠側に寄ると楕円上孔2a
の中に、ストッパー3cが自重で下がり、楕円上孔2a
と連結ピンのガタがなくなり、手摺枠は設置される。
【0008】この後に踏板を乗せてから、作業員はこの
踏板の上に昇ると、手摺枠が設置してあるため墜落の危
険はなく、次ぎに建枠を設置してからアームロック、交
叉筋違、手摺枠、踏板などと順次に枠組足場を繰り返し
組立て組み上がる。
踏板の上に昇ると、手摺枠が設置してあるため墜落の危
険はなく、次ぎに建枠を設置してからアームロック、交
叉筋違、手摺枠、踏板などと順次に枠組足場を繰り返し
組立て組み上がる。
【0009】図10のように、手摺枠を設置により外側
の開口部が小さくなるため、昇降階段を設置しても従来
のような手摺は不要である。
の開口部が小さくなるため、昇降階段を設置しても従来
のような手摺は不要である。
【0010】手摺枠を解体する場合は、ブラケット2と
止め具3の間にドライバーの先のようなシノを差し込む
凹みをストッパー3c側に製作し、シノで止め具3を押
し上げ楕円上孔2aのストッパー3cの噛み合いを外
し、止めピン12aのストッパーを外し手摺枠を中央へ
寄せると止めピン11aと下孔1bは外れ手摺枠を解体
できる。
止め具3の間にドライバーの先のようなシノを差し込む
凹みをストッパー3c側に製作し、シノで止め具3を押
し上げ楕円上孔2aのストッパー3cの噛み合いを外
し、止めピン12aのストッパーを外し手摺枠を中央へ
寄せると止めピン11aと下孔1bは外れ手摺枠を解体
できる。
【0011】従来は踏板から資材の落下並びに作業員の
墜落防止の巾木は、足場板を針金で建枠に止めていた
が、この巾木つき手摺枠の場合は連結ピンと建枠の止め
ピンに簡単に設置できる。
墜落防止の巾木は、足場板を針金で建枠に止めていた
が、この巾木つき手摺枠の場合は連結ピンと建枠の止め
ピンに簡単に設置できる。
【0012】また枠組足場に安全標識の安全通路、足場
制限荷重など表示ステッカー設置の場合に従来は困難で
あったが、この手摺枠の外管と巾木または外管と下桟の
鋼管に簡単に設置できる。
制限荷重など表示ステッカー設置の場合に従来は困難で
あったが、この手摺枠の外管と巾木または外管と下桟の
鋼管に簡単に設置できる。
【0013】この手摺枠を上部の建枠全部の枠組足場に
設置するため、交叉筋交を取り外しても手摺枠が設置し
てある、また手摺枠の取り外しは連結ピンに貫通し設置
してあるため簡単に取り外し出来ない、従って、足場を
組立から解体まで必ず手摺があって、墜落防止の危険無
いため安全作業を確保される。
設置するため、交叉筋交を取り外しても手摺枠が設置し
てある、また手摺枠の取り外しは連結ピンに貫通し設置
してあるため簡単に取り外し出来ない、従って、足場を
組立から解体まで必ず手摺があって、墜落防止の危険無
いため安全作業を確保される。
【0014】この手摺枠は足場を組立時の先付けでない
と設置出来ぬため、検査を合格するには組立時の先付け
が励行される。
と設置出来ぬため、検査を合格するには組立時の先付け
が励行される。
【0015】この発明は、下孔の設置を建枠に止めピン
11aに差し込みで説明したが、手摺枠に大きな応力掛
かる場合と交叉筋違を取り外した場合は、止めピン11
aの下に補助クランプで緊結する方法、止めピン11a
に代えてクランプにする事もできる。また、手摺枠の外
管を建枠の下部の止めピンに届くように伸ばし、下部の
止めピンに下孔を差し込むことも出来る。
11aに差し込みで説明したが、手摺枠に大きな応力掛
かる場合と交叉筋違を取り外した場合は、止めピン11
aの下に補助クランプで緊結する方法、止めピン11a
に代えてクランプにする事もできる。また、手摺枠の外
管を建枠の下部の止めピンに届くように伸ばし、下部の
止めピンに下孔を差し込むことも出来る。
【0016】
【発明の効果】このように、この手摺枠は鋼管をハット
型に曲げ先端をプレスで密着し下孔2個を開ける、連結
ピンに挿入する2個のブラケットは手摺枠に溶接し、下
桟を取り付ければ開き止めになる構造で、合わせて4個
の止め孔で設置する。また、この巾木つき手摺枠の場合
は、踏板から資材の落下並びに作業員の墜落防止の効果
があって、組立ては建枠の連結ピンと止めピン11aに
挿入し、設置によりストッパー3cが自重で下る簡単な
操作で設置できる特徴がある。
型に曲げ先端をプレスで密着し下孔2個を開ける、連結
ピンに挿入する2個のブラケットは手摺枠に溶接し、下
桟を取り付ければ開き止めになる構造で、合わせて4個
の止め孔で設置する。また、この巾木つき手摺枠の場合
は、踏板から資材の落下並びに作業員の墜落防止の効果
があって、組立ては建枠の連結ピンと止めピン11aに
挿入し、設置によりストッパー3cが自重で下る簡単な
操作で設置できる特徴がある。
【0017】建枠の連結ピンにブラケット2のストッパ
ー3cが入って無い場合は、止め具3が出っ張ってお
り、止め具を着色すればよく確認できる。また、ブラケ
ット2は上部の建枠で押さえるためブラケット2は固定
され、ブラケットと連結ピンのガタは更に無くなって設
置する特徴がある。
ー3cが入って無い場合は、止め具3が出っ張ってお
り、止め具を着色すればよく確認できる。また、ブラケ
ット2は上部の建枠で押さえるためブラケット2は固定
され、ブラケットと連結ピンのガタは更に無くなって設
置する特徴がある。
【図面の簡単な説明】 図面は本発明の実施例である。
【図 1】巾木つき手摺枠の正面図
【図 2】図2は図1側面図である。
【図 3】図3は図1の平面図である。
【図 4】下管つき手摺枠の正面図である。
【図 5】図5は図4側面図である。
【図 6】図6は図4の平面図である。
【図 7】ブラケットの平面図である。
【図 8】図8は図7のストッパーの平面図である。
【図 9】図9は図8の側面図である。
【図10】枠組足場を設置の正面図である。
1,5,6…手摺枠の外管 1a,5a,6a…外管の下端 1b,5b,6b…下孔 2……ブラケット 2a…上孔 2b…T型ピン 3……止め具 3a…円形孔 3b…楕円孔 3c…ストッパー 4……巾木 7,10…内管 8,9…下桟の鋼管 11…建枠 11a…止めピン 12…連結ピン 13…交叉筋違
Claims (3)
- 【請求項1】 鋼管をハット型に曲げ、下桟には鋼管ま
たは巾木を設けた手摺枠の両端に設置のブラケット上孔
を建枠の連結ピンに挿入し、下孔は建枠の止めピンに挿
入し足場を組立てする手摺枠。 - 【請求項2】 足場の巾木を有する手摺枠の両端のブラ
ケット上孔を建枠の連結ピンに挿入し、下孔は建枠の止
めピンに挿入し足場を組立てする手摺枠。 - 【請求項3】 手摺枠の両端のブラケット楕円上孔を建
枠の連結ピンに挿入後に楕円上孔の中にストッパーを入
れ、下孔は建枠の止めピンに挿入或いは、クランプで緊
結し足場を組立てする手摺枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3238393A JPH06207460A (ja) | 1993-01-10 | 1993-01-10 | 枠組足場の手摺枠 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3238393A JPH06207460A (ja) | 1993-01-10 | 1993-01-10 | 枠組足場の手摺枠 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06207460A true JPH06207460A (ja) | 1994-07-26 |
Family
ID=12357439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3238393A Pending JPH06207460A (ja) | 1993-01-10 | 1993-01-10 | 枠組足場の手摺枠 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06207460A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002194888A (ja) * | 2000-12-27 | 2002-07-10 | Ojima Seisakusho:Kk | 枠組足場 |
| JP2006348626A (ja) * | 2005-06-17 | 2006-12-28 | Nikko Co Ltd | 枠組足場用手摺枠 |
| JP2013076253A (ja) * | 2011-09-30 | 2013-04-25 | Lalique:Kk | 足場板の浮き上がり防止構造 |
| CN111946059A (zh) * | 2020-08-27 | 2020-11-17 | 中建四局第一建筑工程有限公司 | 一种爬架附墙预留洞留设方法 |
-
1993
- 1993-01-10 JP JP3238393A patent/JPH06207460A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002194888A (ja) * | 2000-12-27 | 2002-07-10 | Ojima Seisakusho:Kk | 枠組足場 |
| JP2006348626A (ja) * | 2005-06-17 | 2006-12-28 | Nikko Co Ltd | 枠組足場用手摺枠 |
| JP2013076253A (ja) * | 2011-09-30 | 2013-04-25 | Lalique:Kk | 足場板の浮き上がり防止構造 |
| CN111946059A (zh) * | 2020-08-27 | 2020-11-17 | 中建四局第一建筑工程有限公司 | 一种爬架附墙预留洞留设方法 |
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