JPH0620844Y2 - 鯉のぼり用支柱の支持装置 - Google Patents
鯉のぼり用支柱の支持装置Info
- Publication number
- JPH0620844Y2 JPH0620844Y2 JP1988088804U JP8880488U JPH0620844Y2 JP H0620844 Y2 JPH0620844 Y2 JP H0620844Y2 JP 1988088804 U JP1988088804 U JP 1988088804U JP 8880488 U JP8880488 U JP 8880488U JP H0620844 Y2 JPH0620844 Y2 JP H0620844Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- holder
- pile
- strut
- ground
- support device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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- Tents Or Canopies (AREA)
- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この考案は異なる径をもつ複数の金属管または合成樹脂
管からなる鯉のぼり用支柱の支持装置に関するものであ
る。
管からなる鯉のぼり用支柱の支持装置に関するものであ
る。
[従来技術] 従来鯉のぼり等に用いる伸縮する管体からなる支柱は、
縮少した管体の最下位管を、地面に打込んだパイルに覆
うように挿込み、この挿込んだ後に最下位管体に穿った
ボルト孔とパイルに設けたボルト孔とを合わせてこれに
ボルトを挿込んでナットにより締付けて固定して立設さ
せていた。
縮少した管体の最下位管を、地面に打込んだパイルに覆
うように挿込み、この挿込んだ後に最下位管体に穿った
ボルト孔とパイルに設けたボルト孔とを合わせてこれに
ボルトを挿込んでナットにより締付けて固定して立設さ
せていた。
[考案が解決しようとする問題点] 前記従来の支柱の支持装置は、地面に打込んだパイルの
露出部に支柱の最下位管を挿込み、このパイルに挿込ん
だ最下位管に穿ったボルト孔とパイルに設けたボルト孔
と合わせて、このボルト孔にボルトを挿込み固定するた
め非常に面倒で厄介であり、かつ困難で重労働であっ
た。
露出部に支柱の最下位管を挿込み、このパイルに挿込ん
だ最下位管に穿ったボルト孔とパイルに設けたボルト孔
と合わせて、このボルト孔にボルトを挿込み固定するた
め非常に面倒で厄介であり、かつ困難で重労働であっ
た。
[問題点を解決するための手段] 本考案は斯様な実情に鑑み、これ等の問題を解決するた
めに創案したもので、伸縮可能にした支柱において、こ
の支柱の最下位単管の基部を地面に打込んだパイルの露
出させた下部側に固定したホルダーに回動可能にボルト
により軸支し、更にパイルの上部側では、最下位単管を
挾んで、開口側の端部をボルトでパイルに固定させ、更
にホルダー底面に螺合した調整ボルトと保護板で支柱押
圧して傾倒度の調整を行うようにした事を特徴としたも
ので、支柱の設置作業を安易に行うことを目的に提供し
たものである。
めに創案したもので、伸縮可能にした支柱において、こ
の支柱の最下位単管の基部を地面に打込んだパイルの露
出させた下部側に固定したホルダーに回動可能にボルト
により軸支し、更にパイルの上部側では、最下位単管を
挾んで、開口側の端部をボルトでパイルに固定させ、更
にホルダー底面に螺合した調整ボルトと保護板で支柱押
圧して傾倒度の調整を行うようにした事を特徴としたも
ので、支柱の設置作業を安易に行うことを目的に提供し
たものである。
[実施例] 次に本考案に係る鯉のぼり用支柱の支持装置の一実施例
を図面に基いて説明する。
を図面に基いて説明する。
1は支柱で、異なる径の金属、又は合成樹脂等からなる
複数の単管体1a,1b,…を伸縮可能にして構成した
もので、この支柱1のうち最下位単管体1aを大径管と
して順次小径管1b…となるようにする。
複数の単管体1a,1b,…を伸縮可能にして構成した
もので、この支柱1のうち最下位単管体1aを大径管と
して順次小径管1b…となるようにする。
16は地面Wに打込み、前記伸縮可能な支柱1を設置す
る場合の取付けパイルであり、このパイル16は地面W
に下部を打込み、この地面Wから露出させた位置の、上
下にU字状のホルダー17,18を設けてこのホルダー
により支柱1を取付ける。
る場合の取付けパイルであり、このパイル16は地面W
に下部を打込み、この地面Wから露出させた位置の、上
下にU字状のホルダー17,18を設けてこのホルダー
により支柱1を取付ける。
一方の下部側のホルダー17は、U字部の一端底面をパ
イル16に当てボルト19で固定し、またホルダー他方
の開放側には、支柱1の最下位単管体1aの下部側を嵌
めると共にボルト20と、ナット21により締付け回動
可能に軸支して設けてある。
イル16に当てボルト19で固定し、またホルダー他方
の開放側には、支柱1の最下位単管体1aの下部側を嵌
めると共にボルト20と、ナット21により締付け回動
可能に軸支して設けてある。
またパイル16の上部側のホルダー18は、前記ホルダ
ー17と反対に前記最下位単管体1aを挾むようにして
開放側から挿込み、更に底面U状部に螺合した調整ねじ
杆22の先端に設けた保護板23を最下位単管体1a当
てると共に前記ホルダー17の開放側に軸支した最下位
単管1aの基端を中心に回動して立設させた後ホルダー
19の端部の開放側をパイル16に挿込み挾持させた後
ボルト24とナット25で締付け固定し、更にパイル1
6と最下位単管1aの間にスペーサ26を介装し、調整
ねじ杆22で保護板23を介してパイル16の方向に支
柱1の傾倒の調整を行いながら締付け支柱1を立設、設
置する。
ー17と反対に前記最下位単管体1aを挾むようにして
開放側から挿込み、更に底面U状部に螺合した調整ねじ
杆22の先端に設けた保護板23を最下位単管体1a当
てると共に前記ホルダー17の開放側に軸支した最下位
単管1aの基端を中心に回動して立設させた後ホルダー
19の端部の開放側をパイル16に挿込み挾持させた後
ボルト24とナット25で締付け固定し、更にパイル1
6と最下位単管1aの間にスペーサ26を介装し、調整
ねじ杆22で保護板23を介してパイル16の方向に支
柱1の傾倒の調整を行いながら締付け支柱1を立設、設
置する。
前記支柱1の単管体は夫々の大径管側の上端側には小径
管側、即ち大径管側内に挿込む内側管のガタツキ防止す
るために適合させたスペーサー2と、内側管の下端外周
に同じように夫々スペーサー3を介在させ、大径管と小
径管は伸縮可能に夫々摺嵌してある。
管側、即ち大径管側内に挿込む内側管のガタツキ防止す
るために適合させたスペーサー2と、内側管の下端外周
に同じように夫々スペーサー3を介在させ、大径管と小
径管は伸縮可能に夫々摺嵌してある。
また、夫々大径管の上部側には、滑車4を軸支したホル
ダー5を溶接、リベット等の適宜手段で固定し、また、
滑車4と対応する大径管には、滑車4に掛架するワイヤ
等の紐部材6を通す案内孔7を設けた鳩目等の誘導材8
を取付けてある。更に小径管即ち内側管に設けた前記下
端スペーサー3の上部には前記紐部材6の端部を取付け
る挿込孔9を穿って、これに挿込んだ紐部材6の端部を
圧着スリーブ等の適宜手段で取付けてある。また、各単
管体1a,1b,…内には、下端側で紐部材6の端部を
取付ける前記挿込孔9の上部位置に、管体内部に摺嵌し
た単管体の下端を縮少した時に受止めるストッパー10
を設けてある。
ダー5を溶接、リベット等の適宜手段で固定し、また、
滑車4と対応する大径管には、滑車4に掛架するワイヤ
等の紐部材6を通す案内孔7を設けた鳩目等の誘導材8
を取付けてある。更に小径管即ち内側管に設けた前記下
端スペーサー3の上部には前記紐部材6の端部を取付け
る挿込孔9を穿って、これに挿込んだ紐部材6の端部を
圧着スリーブ等の適宜手段で取付けてある。また、各単
管体1a,1b,…内には、下端側で紐部材6の端部を
取付ける前記挿込孔9の上部位置に、管体内部に摺嵌し
た単管体の下端を縮少した時に受止めるストッパー10
を設けてある。
また紐部材6の他端は、前記滑車4を介して次の大径管
の上部に取付けた滑車4のホルダー5に取付けてある。
の上部に取付けた滑車4のホルダー5に取付けてある。
前記紐部材6は一定の寸法に切断し、紐部材6に遊びが
ある範囲では任意の位置で単管体の伸ばす長さを調整す
る。
ある範囲では任意の位置で単管体の伸ばす長さを調整す
る。
前記紐部材6の最下位の端部は、最下位単管体1aの操
作し易い部位に適宜手段で取付けたウインチ11に連繋
させる。
作し易い部位に適宜手段で取付けたウインチ11に連繋
させる。
ウインチ11はホルダー11aと、一端に着脱可能なハ
ンドル11cを設けた巻取りシャフト11b及び巻取り
シャフト11bを停めるストッパー13で構成され、更
にストッパー13は、巻取りシャフト11bの端部に設
けた棒12を係脱するようにホルダー11aに挿通して
移動させるようにしてある。すなわち、巻取りシャフト
11bの回転を停めたい時、ストッパー13を移動して
棒12を受止めたり、ストッパー13を棒12の係止位
置から移動して逃がし係止を解除するようにしてある。
ンドル11cを設けた巻取りシャフト11b及び巻取り
シャフト11bを停めるストッパー13で構成され、更
にストッパー13は、巻取りシャフト11bの端部に設
けた棒12を係脱するようにホルダー11aに挿通して
移動させるようにしてある。すなわち、巻取りシャフト
11bの回転を停めたい時、ストッパー13を移動して
棒12を受止めたり、ストッパー13を棒12の係止位
置から移動して逃がし係止を解除するようにしてある。
また係止手段は第1図、第2図に示すようにラチェット
歯車14を設け、これと対向した爪15で係止する等種
々なものができる。
歯車14を設け、これと対向した爪15で係止する等種
々なものができる。
[作用] 本考案は前記構成で、地中に打込んだパイル16の地面
から露出した部分のパイル16に、複数の単管で伸縮す
る支柱1を夫々挿込み縮少させた状態で最下位単管体1
aの基単側を軸支したホルダー17の開放側を固定し、
このホルダー17の軸支部を中心にして支柱1に回動を
あたえてパイル16に沿って支柱1を立設すると共に、
上部ホルダー18の先端方向側をパイル16に挿込みホ
ルダー18を固定し、しかも、支柱1とパイル16間に
スペーサ26を介装して調整ねじ杆22と保護板13を
介して立設状態を見ながら締付け立設、設置する。
から露出した部分のパイル16に、複数の単管で伸縮す
る支柱1を夫々挿込み縮少させた状態で最下位単管体1
aの基単側を軸支したホルダー17の開放側を固定し、
このホルダー17の軸支部を中心にして支柱1に回動を
あたえてパイル16に沿って支柱1を立設すると共に、
上部ホルダー18の先端方向側をパイル16に挿込みホ
ルダー18を固定し、しかも、支柱1とパイル16間に
スペーサ26を介装して調整ねじ杆22と保護板13を
介して立設状態を見ながら締付け立設、設置する。
この支柱1が設置されると、最下位単管体1aに設けた
ウインチ11を操作して支柱1を引伸ばす。
ウインチ11を操作して支柱1を引伸ばす。
また使用後、保管状態に支柱1を縮少し、この縮少した
支柱の最下位単管はパイル16にホルダー17,18で
固定された上側ホルダー18をパイル16から抜取り、
最下位単管を軸支した下側ホルダー17の軸支点を中心
に回動させながら単管を収納した最下位単管を横に倒
し、ホルダー17の軸支部を解除することで分解でき保
管する。
支柱の最下位単管はパイル16にホルダー17,18で
固定された上側ホルダー18をパイル16から抜取り、
最下位単管を軸支した下側ホルダー17の軸支点を中心
に回動させながら単管を収納した最下位単管を横に倒
し、ホルダー17の軸支部を解除することで分解でき保
管する。
[効果] 本考案は上述のように、径の異なる複数の単管を順次摺
嵌し伸縮する支柱に支柱において、前記支柱を地中に打
込んだパイルに取付け立設する際に、パイルに固定した
下側支柱の最下位単管の基端部を軸支し、これを中心に
して縮少した支柱を回動させて起し、上側ホルダーをパ
イルに固定して更に調整ボルトで傾斜角度を調整できる
ようにしたもので能率よく一人でも設置することができ
る等の効果がある。
嵌し伸縮する支柱に支柱において、前記支柱を地中に打
込んだパイルに取付け立設する際に、パイルに固定した
下側支柱の最下位単管の基端部を軸支し、これを中心に
して縮少した支柱を回動させて起し、上側ホルダーをパ
イルに固定して更に調整ボルトで傾斜角度を調整できる
ようにしたもので能率よく一人でも設置することができ
る等の効果がある。
図面は本考案に係る鯉のぼり用支柱の支持装置の一実施
例を示したもので、第1図は金属単管を伸ばして構成し
た支柱の一部の正面図、第2図は支柱を縮少した状態の
一部の正面図、第3図は一部の拡大断面図、第4図はウ
インチの平面図、第5図は側面図、第6図はパイルと支
柱の関係を示した正面図、第7図は第6図X−X線の横
断平面図、第8図は第6図Y−Y線の横断平面図であ
る。 1……支柱、1a……最下位単管体、1b,1c……単
管体、2,3……スペーサー、4……滑車、5……ホル
ダー、6……連結紐部材、7……案内孔、8……誘導
材、9……挿通孔、10……ストッパー、11……ウイ
ンチ、11a……ホルダー、11b……巻取りシャフ
ト、11c……ハンドル、11d……ストッパー、12
……棒、13……移動棒、14……ラチェット歯車、1
5……爪、16……パイル、17,18……ホルダー、
19,20,24……ボルト、21,25……ナット、
22……調整ねじ杆、23……保護板、26……スペー
サ
例を示したもので、第1図は金属単管を伸ばして構成し
た支柱の一部の正面図、第2図は支柱を縮少した状態の
一部の正面図、第3図は一部の拡大断面図、第4図はウ
インチの平面図、第5図は側面図、第6図はパイルと支
柱の関係を示した正面図、第7図は第6図X−X線の横
断平面図、第8図は第6図Y−Y線の横断平面図であ
る。 1……支柱、1a……最下位単管体、1b,1c……単
管体、2,3……スペーサー、4……滑車、5……ホル
ダー、6……連結紐部材、7……案内孔、8……誘導
材、9……挿通孔、10……ストッパー、11……ウイ
ンチ、11a……ホルダー、11b……巻取りシャフ
ト、11c……ハンドル、11d……ストッパー、12
……棒、13……移動棒、14……ラチェット歯車、1
5……爪、16……パイル、17,18……ホルダー、
19,20,24……ボルト、21,25……ナット、
22……調整ねじ杆、23……保護板、26……スペー
サ
Claims (1)
- 【請求項1】径の異なる複数の単管を順次摺嵌し伸縮す
る支柱において、この支柱の最下位単管の基端部は、地
面に打込んだパイルの地上に露出した下部側に取付け固
定したホルダーに回動可能に軸支し、またパイルの上部
側には、最下位単管を挾むように開口側から挿込み底面
には調整ねじ杆と保護板を設けたホルダーの開口側をパ
イルに固定し、前記調整ねじ杆と保護板を介して押圧締
付ける事を特徴とした鯉のぼり用支柱の支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988088804U JPH0620844Y2 (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | 鯉のぼり用支柱の支持装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988088804U JPH0620844Y2 (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | 鯉のぼり用支柱の支持装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0211964U JPH0211964U (ja) | 1990-01-25 |
| JPH0620844Y2 true JPH0620844Y2 (ja) | 1994-06-01 |
Family
ID=31313364
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988088804U Expired - Fee Related JPH0620844Y2 (ja) | 1988-07-04 | 1988-07-04 | 鯉のぼり用支柱の支持装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0620844Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4530448B2 (ja) * | 1999-09-14 | 2010-08-25 | 株式会社フオトクラフト社 | シート状体の支持装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CH640617A5 (de) * | 1979-07-06 | 1984-01-13 | Baumgartner Merzia | Verbindungselement zum einschrauben in eine leitung oder in einen apparat zum anschluss an das leitungssystem des druckmediumkreislaufes. |
-
1988
- 1988-07-04 JP JP1988088804U patent/JPH0620844Y2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0211964U (ja) | 1990-01-25 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |