JPH0620964Y2 - 掘削機の位置修正板の作動量検出装置 - Google Patents

掘削機の位置修正板の作動量検出装置

Info

Publication number
JPH0620964Y2
JPH0620964Y2 JP1988095691U JP9569188U JPH0620964Y2 JP H0620964 Y2 JPH0620964 Y2 JP H0620964Y2 JP 1988095691 U JP1988095691 U JP 1988095691U JP 9569188 U JP9569188 U JP 9569188U JP H0620964 Y2 JPH0620964 Y2 JP H0620964Y2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
excavator
stroke
hydraulic
operation amount
position correction
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired - Fee Related
Application number
JP1988095691U
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0217626U (ja
Inventor
俊男 中村
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Obayashi Corp
Original Assignee
Obayashi Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Obayashi Corp filed Critical Obayashi Corp
Priority to JP1988095691U priority Critical patent/JPH0620964Y2/ja
Publication of JPH0217626U publication Critical patent/JPH0217626U/ja
Application granted granted Critical
Publication of JPH0620964Y2 publication Critical patent/JPH0620964Y2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Measuring Volume Flow (AREA)
  • Measuring Arrangements Characterized By The Use Of Fluids (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 《産業上の利用分野》 本考案は、例えば地下連続壁工法に使用する掘削機の位
置修正板の作動量検出装置に関するものである。
《従来の技術》 地下連続壁用の掘削溝は、深度が100メートル以上に
も達することがある。このような高深度の掘削溝には実
際の掘削溝の中心線と初期の掘削溝の中心線とのずれ
(以下、誤差という)が生じやすい。
この誤差が大きくなると、地下連続壁の施工は困難ない
し不可能となる。そこで、一般には、例えば特開昭57
−178081号公報に示されるように一定深度の掘削
を進めるごとに、例えば、掘削機を地上に引き上げ、こ
の後、超音波溝壁測定機等を掘削溝に入れて前記誤差の
測定を行なっている。そして、誤差が検出されたときは
掘削機の側面の複数箇所に設けられた位置修正板のそれ
ぞれの突出量を調整することにより、掘削機の姿勢を制
御し掘削溝が初期の掘削溝に一致するように掘削を進め
ることが行なわれている。この位置修正板の突出量の調
整は、各位置修正板ごとに設けられた油圧シリンダを駆
動することにより行なわれる。
ここで従来の掘削機31の一例を第2図に基づいて説明
すると、本体10の側面には位置修正板11aと11
c、11bと11dとがそれぞれ相対向して設けられて
いる。また本体10の正面にはその4隅に1個づつ位置
修正板11e〜hが配設されており、同様に本体10の
裏面にも位置修正板(11i〜)が対向して配設され
ている。そして各位置修正板11a〜11には油圧シ
リンダ15a〜15d及び図示省略の15e〜15が
設けられている。また、掘削機31の下部には一対のロ
ータリーカッタ32a,32bが取り付けられている。
第3図は、掘削機31を用いて地盤41を掘削している
状態を示すものであり、例えば、掘削機31の軌道が初
期の軌道から矢視Y方向に外れ、掘削溝42の誤差が検
出されたとする。この場合には、掘削機31の軌道を修
正して前記誤差を解消しなければならない。このために
は、油圧シリンダ15b及び15cの各シリンダロッド
13のストロークを増加させる一方、油圧シリンダ15
a及び15dの各シリンダロッド13のストロークを減
少させる必要がある。そこで、各油圧シリンダ15a〜
15dには図示しない切換弁から上記ストロークに応じ
た圧油が供給される。この圧油の供給は、各油圧シリン
ダ15a〜15dにそれぞれ設けられた作動量検出装置
を用い、次のようにして行なわれる。
つまり、作動量検出装置により位置修正板11a〜11
dの作動量すなわち油圧シリンダ15a〜15dの各シ
リンダロッド13のそれぞれのストロークSを検出し、
これらのストロークSの検出を続行しつつ各ストローク
Sを調節することにより、上述した掘削機31の軌道を
修正し、その中心線(一点鎖線n)と正規の中心線(二
点鎖線m)とを一致させるように油圧シリンダ15a〜
15dへの圧油の供給を制御するのである。
そして、このような作動量検出装置として、従来、第4
図に示す構造のものが知られている。
同図に示すように、作動量検出装置24は、位置修正板
11の裏面に一端が接続されたワイヤ25と、ワイヤ2
5の他端が巻き付けられたワイヤシーブ26と、ワイヤ
シーブ26の回転量を検出するポテンショメータ27と
から構成されている。
そして位置修正板11の作動量は各ポテンショメータ2
7により各ワイヤシーブ26によるワイヤ25の送出量
又は巻取量として検出され、各油圧シリンダ15a〜1
5dには前記送出量又は巻取量が参照されつつ切換弁か
ら圧油が供給され、上述した掘削機31の軌道が修正さ
れ掘削溝の誤差がゼロとなるように制御されるようにな
っている。
なお、図示するように、位置修正板11の裏面中央部に
は一対の係止片12,12が設けられ、これらの間には
シリンダロッド13が回動自在に枢着され、シリンダロ
ッド13とシリンダ部14とで油圧シリンダ15を構成
している。
《考案が解決しようとする課題》 しかし、このような作動量検出装置では、以下に示すよ
うな不都合があった。
すなわち、ポテンショメータ27に連繋されたワイヤ2
5は、位置修正板11の中心(シリンダロッド13の取
付位置)より外れた位置から引き出され、かつ、位置修
正板11はシリンダロッド13に係止片12,12を介
して枢着されているので、位置修正板11が係止片1
2,12を中心に回転した場合、シリンダロッド13の
ストロークとポテンショメータ27を介して得られるス
トローク検出値とが一致しなくなり検出誤差を生じるお
それがある。
また、掘削機31の振動や掘削機31本体と位置修正板
との間への落石等によりワイヤ25がワイヤシーブ26
から外れ、または錆び等によるワイヤ25の断線により
前記ストロークの検出が不能となり、あるいは冬寒期に
おけるワイヤ25やワイヤシーブ26への氷着により検
出誤差が生じるおそれがある。
加えて、ワイヤシーブ26にアソビがある場合において
も検出誤差が生じる。
更に、ポテンショメータ27内に泥水等が混入し、ある
いは冬寒期にその泥水等が凍結すると、誤動作するおそ
れがある。
そして、作動量検出装置24による誤差や誤動作が生じ
た場合には、頻繁に掘削溝42の中心線の測定及び掘削
機31の軌道修正を余儀なくされ、さらには作動量検出
装置24による検出不能が生じた場合には掘削機31を
地上へ引上げて修理しなければならず、特に、例えば高
精度の掘削が要請される地下連続壁工法に係る大型のプ
ロジェクトにおいてこのような状態が生じると、ランニ
ングコストが膨大なものとなるという不都合があった。
本考案は、上記諸点に鑑みてなされたもので、その目的
とするところは、いかなる環境下においても故障が少な
く、かつ誤差のない掘削溝の掘削を可能とする掘削機の
位置修正板の作動量検出装置を提供することを目的とす
る。
《課題を解決するための手段》 上記課題を解決するために本考案は、掘削機の外周に配
設された位置修正板に接続され、その位置修正板を前後
進移動させる油圧シリンダの油圧回路中に配された流量
計と、その流量計により検出された油圧回路中を流れる
油の流量に基づいて該油圧シリンダのストローク量を算
出する流量/ストローク変換手段とを備えてなることを
特徴とする。
《作用》 油圧シリンダに圧油が流入し、あるいは油圧シリンダか
ら圧油が流出すると、シリンダロッドのストロークが変
化する。このとき、流量計により油圧シリンダへの圧油
の流入、流出量が検出される。
この検出値をQ、前記油圧シリンダのピストンの有効断
面積をA、前記ストロークの変化量をSとすると、Q=
A×Sなる関係が成立する。
この式に基づき圧油の流量からシリンダロッドの変化量
すなわち位置修正板の変位量を算出する。
この算出結果に基づいて油圧シリンダの油圧を調整する
ことにより掘削機の姿勢を制御し、あるいは掘削深度の
増加に応じて位置修正板の変位を増減させる。
《実施例》 以下、本考案に係る位置修正板の作動量検出装置の好適
な実施例を第1図に示す油圧回路のブロック図により説
明する。
作動量検出装置1は、油圧シリンダ15と切換弁16と
の間に設けられている。そして、油圧経路中に直列に配
された圧油量を検出する流量計2と、流量計2の検出値
を油圧シリンダ15のシリンダロッド13の基準位置か
らのストロークに変換する流量/ストローク変換器(Q
/S変換器)3と、Q/S変換器3による変換結果を表
示する表示部4とから構成されている。
ここで、流量計2としては積算型のものが用いられ、シ
リンダロッド13が前記基準位置にあるときにその検出
値はゼロであり、切換弁16から油圧シリンダ15に向
けて圧油が通過したときに検出値は増加し、油圧シリン
ダ15から切換弁16に向けて圧油が通過したときには
検出値は減少するようにシリンダ部14に接続されてい
る。
また、通常、流量計2は掘削機31に搭載され、表示部
4は掘削機31のオペレーションボード上に設けられる
が、Q/S変換器3は掘削機31に搭載しても前記オペ
レーションボード上に設けてもいずれでもよい。ただ
し、Q/S変換器31が機械式のものである場合には掘
削機31に搭載されるし、電気式のものである場合には
地表上に設けることがメンテナンスのうえで好ましい。
なお、第1図においては前記各要素のほか、切換弁16
による油圧シリンダ15への供給圧油量の調節を行なう
ストローク設定器19、切換弁16に圧油を供給する油
圧ポンプ18、切換弁16から送り戻される圧油を受け
て油圧ポンプ18に油を送り出す油タンク17、地盤4
1を押圧する裏面に係止片12,12を備えた位置修正
板11及び油圧シリンダ15を構成するシリンダ部14
と係止片12,12に回動自在に枢着されたシリンダロ
ッド13が図示されている。
以下、本実施例の作用を説明する。
本実施例の作動量検出装置は、第2図に示す掘削機31
の各位置修正板11a〜11を駆動する油圧回路に取
り付けられているものとする。
そして、掘削機31の軌道が正規軌道から外れ、掘削機
に第3図矢視Y方向の誤差が生じていることが検出され
るものとする。すると、油圧シリンダ15a〜15dに
接続された各切換弁16は掘削機31の軌道を修正しそ
の中心線(一点鎖線n)を正規の中心線(二点鎖線m)
に一致させるべく、各油タンク17及び油圧ポンプ18
を介して取り入れた圧油を油圧シリンダ15a〜15d
にそれぞれ供給する。このとき、油圧シリンダ15b及
び15cの各シリンダロッド13のストロークを増加さ
せる一方、油圧シリンダ15a及び15dの各シリンダ
ロッド13のストロークを減少させて掘削機31の姿勢
を所望の方向に傾斜させる一方、掘削深度の増加に応じ
て各シリンダロッド13のストロークを元の基準位置に
戻す必要がある。
いま、油圧シリンダ15のピストンの有効断面積をA,
シリンダロッド13の基準位置からのストロークをS
(正又は負の値を取る)とすると流量計2が検出する流
量Qは、A×Sで表される。したがって、各油圧シリン
ダ15a〜15dに接続された各流量計2によりこれを
検出すればストロークSが容易に検出できることにな
る。この検出値はQ/S変換器3によりシリンダロッド
13のストロークSに変換され、表示部4によりストロ
ークSとして表示されるので、この表示部4をみながら
ストローク設定器19により切換弁16を調整して掘削
機31を所望の傾斜にすることができる。そして、この
調整は、切換弁16に設けられた電磁コイル(図示省
略)に電気信号を出力することにより行なわれる。ま
た、掘削深度の増加に伴い、油圧シリンダ15a〜15
dの各シリンダロッド13のストロークSを表示部4の
指示に基づき、徐々に元の基準位置に戻す動作も高精度
で行なうことができる。なお、上記実施例では、掘削機
31の軌道が第3図矢視Y方向に外れた場合について説
明したが、同図において紙面に垂直な方向に掘削機31
の軌道が外れた場合には、位置修正板11e〜11の
変位量を各々に備えられた油圧シリンダ15e〜15
により調節して掘削機31の姿勢を制御すればよい。
なお、上記した実施例では、Q/S変換器により求めら
れたストローク量を表示部に表示するようにしたが、例
えばそのストローク量のデータをいきなりストローク設
定器に入力して自動制御するようにしてもよい。
また、上記した実施例では流量計を切換弁と油圧シリン
ダとを結ぶ経路の一方に配設したが両方に設けてもよ
く、その場合には一方向への流量しか測定できない流量
計でも両者を比較監視することにより流量検出ができ
る。更に流量計の取り付け位置は油圧シリンダへの流入
・流出量が計測できれば任意の位置に取り付けることが
できる。
更にまた、油圧シリンダを駆動させる油圧回路が上記し
た例に限られることがないのはいうまでもなく、また具
体的な油圧回路が異なる場合には、その回路にあわせて
流量計を適宜位置に取り付ければよい。
《効果》 本考案は油圧シリンダに流入し、あるいは油圧シリンダ
から流出する圧油量を流量計により検出することとした
ので、従来のポテンショメータが有していた位置修正板
が係止片を中心に回転した場合に生じる、シリンダロッ
ドの実際のストロークとストローク検出値との不一致に
よる検出誤差が皆無となる。
また、掘削機の振動や掘削機本体と位置修正板との間へ
の落石等による作動量検出装置の動作不能が解消され、
あるいは冬寒期における氷着によるトラブルも解消す
る。また、ワイヤを使用するものではないので、ワイヤ
シーブのアソビによる検出誤差も生じないし、泥水中で
掘削機を使用しても泥水混入による誤動作もない。
更に、頻繁に掘削溝の中心線の測定及び掘削機の軌道修
正を行なう必要がなく、掘削機を地上へ引上げて作動量
検出装置を修理する回数も激減し、特に、高精度の掘削
が要請される地下連続壁工法に係る大型のプロジェクト
においては、ランニングコストを大幅に低減することが
できるうえ、いかなる環境下においても故障が少なくか
つ高精度の位置修正板の作動量検出装置を実現すること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の実施例を説明するための油圧回路を示
すブロック図、第2図は本考案及び従来技術の作用を説
明するための掘削機の全体図、第3図は同じく掘削溝と
その中に置かれた掘削機を示す図、第4図は従来の作動
量検出装置を示す図である。 1……作動量検出装置 2……流量計 3……流量/ストローク(Q/S)変換器 11……位置修正板、13……シリンダロッド 14……シリンダ部、15……油圧シリンダ 16……切換弁、19……ストローク測定器

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】掘削機の外周に配設された位置修正板に接
    続され、その位置修正板を前後進移動させる油圧シリン
    ダの油圧回路中に配された流量計と、その流量計により
    検出された油圧回路中を流れる油の流量に基づいて該油
    圧シリンダのストローク量を算出する流量/ストローク
    変換手段とを備えてなることを特徴とする掘削機の位置
    修正板の作動量検出装置。
JP1988095691U 1988-07-21 1988-07-21 掘削機の位置修正板の作動量検出装置 Expired - Fee Related JPH0620964Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988095691U JPH0620964Y2 (ja) 1988-07-21 1988-07-21 掘削機の位置修正板の作動量検出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1988095691U JPH0620964Y2 (ja) 1988-07-21 1988-07-21 掘削機の位置修正板の作動量検出装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0217626U JPH0217626U (ja) 1990-02-05
JPH0620964Y2 true JPH0620964Y2 (ja) 1994-06-01

Family

ID=31320392

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1988095691U Expired - Fee Related JPH0620964Y2 (ja) 1988-07-21 1988-07-21 掘削機の位置修正板の作動量検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0620964Y2 (ja)

Families Citing this family (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2011148523A1 (ja) * 2010-05-24 2011-12-01 株式会社コガネイ 流体圧アクチュエータの作動時間設定装置

Family Cites Families (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5966004U (ja) * 1982-10-26 1984-05-02 株式会社三井三池製作所 液圧シリンダ−のストロ−クセンサ−
JPS62103894U (ja) * 1985-12-17 1987-07-02

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0217626U (ja) 1990-02-05

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN106170596B (zh) 作业机械的校正装置及作业机械的作业装置参数的校正方法
US8271229B2 (en) Weight estimation for excavator payloads
US8473166B2 (en) Semiautomatic control of earthmoving machine based on attitude measurement
US10378186B2 (en) Construction machine
US9617717B2 (en) Construction machine control system and construction machine control method
US9739038B2 (en) Posture computing apparatus for work machine, work machine, and posture computation method for work machine
US10584466B2 (en) Shovel and method of controlling shovel
US12404655B2 (en) Hydraulic-pump flow-rate calibration system
US10975551B2 (en) Construction machine
US11619028B2 (en) Shovel
US12146291B2 (en) Work machine
JP6598685B2 (ja) ショベル
EP0965698A1 (en) Method and device for controlling construction machine
EP3798368B1 (en) Hydraulic shovel
CN105971050A (zh) 挖掘机
CN107923745A (zh) 挖土机的测量装置
CN109680738A (zh) 一种液压挖掘机物料在线称重装置及方法
US11939742B2 (en) Control device and control method
WO2019031511A1 (ja) ショベル、ショベルの表示装置及びショベルの表示方法
US20230304261A1 (en) Work machine
JPH0620964Y2 (ja) 掘削機の位置修正板の作動量検出装置
JPH0152560B2 (ja)
US6845334B2 (en) System for determining a linkage position
JP6797613B2 (ja) 高度算出システム
JP2769412B2 (ja) 小口径推進機

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees