JPH06211282A - エアゾール缶目詰まり防止構造 - Google Patents
エアゾール缶目詰まり防止構造Info
- Publication number
- JPH06211282A JPH06211282A JP5002140A JP214093A JPH06211282A JP H06211282 A JPH06211282 A JP H06211282A JP 5002140 A JP5002140 A JP 5002140A JP 214093 A JP214093 A JP 214093A JP H06211282 A JPH06211282 A JP H06211282A
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- JP
- Japan
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- aerosol
- moisture
- cover member
- resin material
- recess
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 湿気硬化型シーリング材用のプライマーをエ
アゾール缶に充填し、長期間保存した後でも、当該湿気
硬化型プライマー成分が空気中の水分等と接触反応する
ことなく、従って吐出口が塞がれるという不都合な事態
の発生もなく、湿気硬化型プライマー成分を支障なく噴
霧塗布可能とする。 【構成】 水分不透過性材料によって形成されたカバー
部材をエアゾール缶の吐出口を被覆するようにエアゾー
ル缶のマウンテンキャップの凹陥部に載置し、次いで接
着性を有する液状樹脂材料を該凹陥部に充填し、該液状
樹脂材料を硬化させ該凹陥部と該カバー部材との間隙を
封止し、空気中の水分のエアゾール缶内への侵入を防止
した構造とする。
アゾール缶に充填し、長期間保存した後でも、当該湿気
硬化型プライマー成分が空気中の水分等と接触反応する
ことなく、従って吐出口が塞がれるという不都合な事態
の発生もなく、湿気硬化型プライマー成分を支障なく噴
霧塗布可能とする。 【構成】 水分不透過性材料によって形成されたカバー
部材をエアゾール缶の吐出口を被覆するようにエアゾー
ル缶のマウンテンキャップの凹陥部に載置し、次いで接
着性を有する液状樹脂材料を該凹陥部に充填し、該液状
樹脂材料を硬化させ該凹陥部と該カバー部材との間隙を
封止し、空気中の水分のエアゾール缶内への侵入を防止
した構造とする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、湿気硬化型プライマー
を封入したエアゾール缶等を長期保存した場合でも目詰
まりの発生を皆無としたエアゾール缶目詰まり防止構造
に関する。
を封入したエアゾール缶等を長期保存した場合でも目詰
まりの発生を皆無としたエアゾール缶目詰まり防止構造
に関する。
【0002】
【従来の技術】エアゾール缶は、その内容物を簡単に噴
霧塗布できるために、種々の液状材料を噴霧塗布する手
段として広く用いられている。シーリング材用のプライ
マーをエアゾール缶を用いて噴霧塗布できれば作業能率
が大幅に向上するためにその使用が試みられた。このエ
アゾール缶による噴霧塗布は溶剤タイプのプライマーに
対しては何の問題もなく好適に用いられている。
霧塗布できるために、種々の液状材料を噴霧塗布する手
段として広く用いられている。シーリング材用のプライ
マーをエアゾール缶を用いて噴霧塗布できれば作業能率
が大幅に向上するためにその使用が試みられた。このエ
アゾール缶による噴霧塗布は溶剤タイプのプライマーに
対しては何の問題もなく好適に用いられている。
【0003】しかし、湿気硬化型シーリング材、例えば
変成シリコーン系、シリコーン系、ウレタン系、ポリサ
ルファイド系等のシーリング材用のプライマー(以下湿
気硬化型プライマーという)をエアゾール缶に充填し、
長期間保存した後、噴霧塗布しようとすると、その保存
期間中に少量の水、例えば空気中の水分と湿気硬化型プ
ライマー成分とが反応して硬化し、エアゾール缶の吐出
口が塞がってしまい、中の湿気硬化型プライマー成分が
吐出不能となってしまうという問題があった。
変成シリコーン系、シリコーン系、ウレタン系、ポリサ
ルファイド系等のシーリング材用のプライマー(以下湿
気硬化型プライマーという)をエアゾール缶に充填し、
長期間保存した後、噴霧塗布しようとすると、その保存
期間中に少量の水、例えば空気中の水分と湿気硬化型プ
ライマー成分とが反応して硬化し、エアゾール缶の吐出
口が塞がってしまい、中の湿気硬化型プライマー成分が
吐出不能となってしまうという問題があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記した従
来技術の問題点を解決するために発明されたもので、湿
気硬化型シーリング材用のプライマーをエアゾール缶に
充填し、長期間保存した後でも、当該湿気硬化型プライ
マー成分が空気中の水分等と接触反応することなく、従
って吐出口が塞がれるという不都合な事態の発生もな
く、湿気硬化型プライマー成分を支障無く噴霧塗布する
ことを可能としたエアゾール缶目詰まり防止構造を提供
することを目的とする。
来技術の問題点を解決するために発明されたもので、湿
気硬化型シーリング材用のプライマーをエアゾール缶に
充填し、長期間保存した後でも、当該湿気硬化型プライ
マー成分が空気中の水分等と接触反応することなく、従
って吐出口が塞がれるという不都合な事態の発生もな
く、湿気硬化型プライマー成分を支障無く噴霧塗布する
ことを可能としたエアゾール缶目詰まり防止構造を提供
することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、本発明のエアゾール缶目詰まり防止構造において
は、水分不透過性材料によって形成されたカバー部材を
エアゾール缶の吐出口を被覆するようにエアゾール缶の
マウンテンキャップの凹陥部に載置し、次いで接着性を
有する液状樹脂材料を該凹陥部に充填し、該液状樹脂材
料を硬化させ該凹陥部と該カバー部材との間隙を封止
し、空気中の水分のエアゾール缶内への侵入を防止する
ようにしたものである。
に、本発明のエアゾール缶目詰まり防止構造において
は、水分不透過性材料によって形成されたカバー部材を
エアゾール缶の吐出口を被覆するようにエアゾール缶の
マウンテンキャップの凹陥部に載置し、次いで接着性を
有する液状樹脂材料を該凹陥部に充填し、該液状樹脂材
料を硬化させ該凹陥部と該カバー部材との間隙を封止
し、空気中の水分のエアゾール缶内への侵入を防止する
ようにしたものである。
【0006】本発明は、内容物を噴霧塗付するものであ
れば、いかなる噴霧塗付機構のエアゾール缶に対しても
適用可能である。本発明のエアゾール缶に収納されるシ
ーリング材用のプライマーは、湿気硬化型シーリング
材、例えば変成シリコーン系、シリコーン系、ウレタン
系、ポリサルファイド系等のシーリング材用の湿気硬化
型プライマーで、空気中の水分と反応して硬化するタイ
プのものを全て包含する。
れば、いかなる噴霧塗付機構のエアゾール缶に対しても
適用可能である。本発明のエアゾール缶に収納されるシ
ーリング材用のプライマーは、湿気硬化型シーリング
材、例えば変成シリコーン系、シリコーン系、ウレタン
系、ポリサルファイド系等のシーリング材用の湿気硬化
型プライマーで、空気中の水分と反応して硬化するタイ
プのものを全て包含する。
【0007】上記水分不透過性材料によって形成された
カバー部材としては、例えば金属材料を挙げることがで
き、アルミニウム、鉛等が好適である。接着性を有する
液状樹脂材料は水分透過性の少ないものが好ましいこと
は勿論であるが、例えばエポキシ系樹脂材料、ホットメ
ルト系樹脂材料、反応硬化型の樹脂材料等が好適であ
る。
カバー部材としては、例えば金属材料を挙げることがで
き、アルミニウム、鉛等が好適である。接着性を有する
液状樹脂材料は水分透過性の少ないものが好ましいこと
は勿論であるが、例えばエポキシ系樹脂材料、ホットメ
ルト系樹脂材料、反応硬化型の樹脂材料等が好適であ
る。
【0008】
【実施例】以下に本発明の一実施例を添付図面に基づい
て説明する。図1は本発明のエアゾール缶目詰まり防止
構造の一実施例を示す要部の断面説明図である。本発明
で用いられるエアゾール缶は、従来公知の構造のものを
そのまま用いればよい。図1のエアゾール缶2の要部の
構造も従来公知であるが、簡単に説明を加えておく。
て説明する。図1は本発明のエアゾール缶目詰まり防止
構造の一実施例を示す要部の断面説明図である。本発明
で用いられるエアゾール缶は、従来公知の構造のものを
そのまま用いればよい。図1のエアゾール缶2の要部の
構造も従来公知であるが、簡単に説明を加えておく。
【0009】図1において、エアゾール缶2は可動弁4
を有している。6は該可動弁が収納される弁室である。
該可動弁4の上部にはステム8が設けられている。該ス
テム8の下端部にはステム孔10が穿設されている。1
2は該ステム8の下端部に設けられた環状のステムラバ
ーである。14は該弁室6を構成するハウジングであ
る。該ハウジング14の下部には通孔16が穿設されて
いる。
を有している。6は該可動弁が収納される弁室である。
該可動弁4の上部にはステム8が設けられている。該ス
テム8の下端部にはステム孔10が穿設されている。1
2は該ステム8の下端部に設けられた環状のステムラバ
ーである。14は該弁室6を構成するハウジングであ
る。該ハウジング14の下部には通孔16が穿設されて
いる。
【0010】該ハウジング14は環状のステムラバー1
2を介してマウンテンキャップ18に嵌着されている。
20は該マウンテンキャップ18に取り付けられたガス
ケットラバーである。
2を介してマウンテンキャップ18に嵌着されている。
20は該マウンテンキャップ18に取り付けられたガス
ケットラバーである。
【0011】22は上記可動弁4を常時上方に付勢する
スプリングである。24はハウジング14の下端部に取
り付けられた吸液用のチューブである。26は該ステム
8の内部に形成された吐出口である。
スプリングである。24はハウジング14の下端部に取
り付けられた吸液用のチューブである。26は該ステム
8の内部に形成された吐出口である。
【0012】28は軸孔で、エアゾール缶の充填にあた
り、高圧の注入液を注入する際に用いられる。この軸孔
28は湿気硬化型プライマーを充填した際に空気中の水
分の浸入の経路の一つとなりうる。
り、高圧の注入液を注入する際に用いられる。この軸孔
28は湿気硬化型プライマーを充填した際に空気中の水
分の浸入の経路の一つとなりうる。
【0013】このエアゾール缶2の使用にあたっては、
噴射口を備えた押しボタン(図示せず)が該ステム8の
上端部に冠着される。
噴射口を備えた押しボタン(図示せず)が該ステム8の
上端部に冠着される。
【0014】この押しボタンを押し下げると、可動弁4
が降下し、ステム孔10が弁室6に開口する。弁室6内
の噴射液は該ステム孔10から吐出口26を通り噴射口
から噴射される。
が降下し、ステム孔10が弁室6に開口する。弁室6内
の噴射液は該ステム孔10から吐出口26を通り噴射口
から噴射される。
【0015】該押しボタンの押し下げ力を解除すると、
可動弁4はスプリング22の力によって上方に押し上げ
られ元の位置に復帰する。このときステム孔10も再び
閉塞されるから弁室6内の噴射液の噴射は止まる。
可動弁4はスプリング22の力によって上方に押し上げ
られ元の位置に復帰する。このときステム孔10も再び
閉塞されるから弁室6内の噴射液の噴射は止まる。
【0016】上記のエアゾール缶構造は公知であり、そ
の他の構造も種々知られている。本発明は、噴霧機構の
いかんを問わずマウンテンキャップを具備したエアゾー
ル缶であればすべてのエアゾール缶に適用できるもので
ある。本発明の特徴点は、上述した公知のエアゾール缶
のマウンテンキャップ18の凹陥部18aに、カバー部
材30をエアゾール缶2の吐出口26を被覆するように
載置し、次いで接着性を有する液状樹脂材料32を該凹
陥部18aに充填し、該液状樹脂材料を硬化させ該凹陥
部と該カバー部材との間隙を封止し、空気中の水分のエ
アゾール缶内への侵入を防止するようにしたことであ
る。
の他の構造も種々知られている。本発明は、噴霧機構の
いかんを問わずマウンテンキャップを具備したエアゾー
ル缶であればすべてのエアゾール缶に適用できるもので
ある。本発明の特徴点は、上述した公知のエアゾール缶
のマウンテンキャップ18の凹陥部18aに、カバー部
材30をエアゾール缶2の吐出口26を被覆するように
載置し、次いで接着性を有する液状樹脂材料32を該凹
陥部18aに充填し、該液状樹脂材料を硬化させ該凹陥
部と該カバー部材との間隙を封止し、空気中の水分のエ
アゾール缶内への侵入を防止するようにしたことであ
る。
【0017】該カバー部材30は、水分不透過性材料、
例えば金属材料を挙げることができ、アルミニウム、鉛
等によって形成されることが必要である。接着性を有す
る液状樹脂材料は水分透過性の少ないものが好ましいこ
とは勿論であるが、例えばエポキシ系樹脂材料、ホット
メルト系樹脂材料、反応硬化型の樹脂材料等が好適であ
る。
例えば金属材料を挙げることができ、アルミニウム、鉛
等によって形成されることが必要である。接着性を有す
る液状樹脂材料は水分透過性の少ないものが好ましいこ
とは勿論であるが、例えばエポキシ系樹脂材料、ホット
メルト系樹脂材料、反応硬化型の樹脂材料等が好適であ
る。
【0018】以下に湿気硬化型シーリング材のプライマ
ーをエアゾール缶に充填し、上述した本発明の目詰まり
防止構造を適用した実験例及び本発明以外の機構を用い
た比較実験例について説明する。
ーをエアゾール缶に充填し、上述した本発明の目詰まり
防止構造を適用した実験例及び本発明以外の機構を用い
た比較実験例について説明する。
【0019】実験例1及び比較実験例1〜4 5個のエアゾール缶にプライマーMP1000〔セメダ
イン(株)製、ポリイソシアネート系プライマー〕16
5ml及びジメチルエーテル135mlをそれぞれ充填
した。これらのエアゾール缶に対して以下の処置を施し
た。
イン(株)製、ポリイソシアネート系プライマー〕16
5ml及びジメチルエーテル135mlをそれぞれ充填
した。これらのエアゾール缶に対して以下の処置を施し
た。
【0020】アルミ製のカバー部材をマウンテンキャ
ップの凹陥部に載置し、次いで液状のエポキシ樹脂材料
を該凹陥部に充填して硬化シールした(実験例1)。 エアゾール缶のステムの吐出口にプラスチックキャッ
プを取り付けた(比較実験例1)。 エアゾール缶のステムの吐出口に金属(真鍮)キャッ
プを取り付けた(比較実験例2)。 エアゾール缶をアルミフィルムで真空パックした(比
較実験例3)。 エアゾール缶のステムの吐出口にプラスチックキャッ
プを取り付け、さらにアルミフィルムで真空パックした
(比較実験例4)。
ップの凹陥部に載置し、次いで液状のエポキシ樹脂材料
を該凹陥部に充填して硬化シールした(実験例1)。 エアゾール缶のステムの吐出口にプラスチックキャッ
プを取り付けた(比較実験例1)。 エアゾール缶のステムの吐出口に金属(真鍮)キャッ
プを取り付けた(比較実験例2)。 エアゾール缶をアルミフィルムで真空パックした(比
較実験例3)。 エアゾール缶のステムの吐出口にプラスチックキャッ
プを取り付け、さらにアルミフィルムで真空パックした
(比較実験例4)。
【0021】上記処置を施した各エアゾール缶を室温で
1年間横置き貯蔵した後、スプレー性を評価した。実験
例1のものは何らの支障なくスプレーできたが、比較実
験例1〜4のものはいずれも目詰まりが発生しておりス
プレー不能であった。
1年間横置き貯蔵した後、スプレー性を評価した。実験
例1のものは何らの支障なくスプレーできたが、比較実
験例1〜4のものはいずれも目詰まりが発生しておりス
プレー不能であった。
【0022】
【発明の効果】以上のべたごとく、本発明によれば、湿
気硬化型シーリング材用のプライマーをエアゾール缶に
充填し、長期間保存した後でも、当該湿気硬化型プライ
マー成分が空気中の水分等と接触反応することなく、従
って吐出口が塞がれるという不都合な事態の発生もな
く、プライマー成分を支障無く噴霧塗布することが可能
であるという利点がある。
気硬化型シーリング材用のプライマーをエアゾール缶に
充填し、長期間保存した後でも、当該湿気硬化型プライ
マー成分が空気中の水分等と接触反応することなく、従
って吐出口が塞がれるという不都合な事態の発生もな
く、プライマー成分を支障無く噴霧塗布することが可能
であるという利点がある。
【図1】本発明に係るエアゾール缶目詰まり防止構造の
一実施例を示す要部の断面説明図である。
一実施例を示す要部の断面説明図である。
2 エアゾール缶 10 ステム 18 マウンテンキャップ 26 吐出口 30 カバー部材 32 樹脂材料
Claims (1)
- 【請求項1】 水分不透過性材料によって形成されたカ
バー部材をエアゾール缶の吐出口を被覆するようにエア
ゾール缶のマウンテンキャップの凹陥部に載置し、次い
で接着性を有する液状樹脂材料を該凹陥部に充填し、該
液状樹脂材料を硬化させ該凹陥部と該カバー部材との間
隙を封止し、空気中の水分のエアゾール缶内への侵入を
防止したことを特徴とするエアゾール缶目詰まり防止構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5002140A JPH06211282A (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | エアゾール缶目詰まり防止構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5002140A JPH06211282A (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | エアゾール缶目詰まり防止構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06211282A true JPH06211282A (ja) | 1994-08-02 |
Family
ID=11521040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5002140A Pending JPH06211282A (ja) | 1993-01-08 | 1993-01-08 | エアゾール缶目詰まり防止構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06211282A (ja) |
-
1993
- 1993-01-08 JP JP5002140A patent/JPH06211282A/ja active Pending
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