JPH062116B2 - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPH062116B2 JPH062116B2 JP3576385A JP3576385A JPH062116B2 JP H062116 B2 JPH062116 B2 JP H062116B2 JP 3576385 A JP3576385 A JP 3576385A JP 3576385 A JP3576385 A JP 3576385A JP H062116 B2 JPH062116 B2 JP H062116B2
- Authority
- JP
- Japan
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- buckle
- dust cover
- core
- paper bag
- claw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000428 dust Substances 0.000 claims description 45
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 22
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Filters For Electric Vacuum Cleaners (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、一般家庭において使用する紙袋式の電気掃
除機に関する。
除機に関する。
従来の技術 従来のこの種の電気掃除機は、紙袋を取り付ける尾錠
と、その紙袋を収納した収塵部開閉用の収塵蓋の係止用
の尾錠とは別々に設けられているものが一般的であっ
た。しかし最近では、より一層部品の機能を向上させ、
コストの安い商品を目的に上記の2種類の尾錠を1つの
部品で機能させるようにしたものが考えられている。そ
の構成を第6図を参照して説明する。すなわち、紙袋1
の口芯部1aは、尾錠2の爪2aに係止され、収塵蓋3
はその下方へ突設した弾性材の爪3aが尾錠2の爪2b
に係止される。上記尾錠2は紙袋1がない状態では2点
鎖線のように軸部4を中心に時計方向に回動し、収塵蓋
3を閉じようとしても尾錠2の面2cに同収塵蓋3の爪
3aが乗り上げてそれを閉じることができないようにし
てあった。
と、その紙袋を収納した収塵部開閉用の収塵蓋の係止用
の尾錠とは別々に設けられているものが一般的であっ
た。しかし最近では、より一層部品の機能を向上させ、
コストの安い商品を目的に上記の2種類の尾錠を1つの
部品で機能させるようにしたものが考えられている。そ
の構成を第6図を参照して説明する。すなわち、紙袋1
の口芯部1aは、尾錠2の爪2aに係止され、収塵蓋3
はその下方へ突設した弾性材の爪3aが尾錠2の爪2b
に係止される。上記尾錠2は紙袋1がない状態では2点
鎖線のように軸部4を中心に時計方向に回動し、収塵蓋
3を閉じようとしても尾錠2の面2cに同収塵蓋3の爪
3aが乗り上げてそれを閉じることができないようにし
てあった。
発明が解決しようとする問題点 しかし、このような構造のものにあっては、紙袋1の口
芯部1aを尾錠2に係着して収塵蓋3を閉じた場合、そ
の収塵蓋3に形成した爪3aが尾錠2の爪2bに係止す
る過程で同爪2bを下方向に押す形となる。この際、通
常、厚紙でできている口芯部1aも下方向へ押される。
口芯部1aの下端部は本体で保持しているため、上記押
圧力で口芯部1aが折れ曲がり、吸気口パッキン5との
ごみタイトを不完全にしてしまう問題があった。また、
口芯部1aがわずかにそってしまったものを尾錠に取り
付けると尾錠2の爪2bの位置が変化してしまい、収塵
蓋の爪3aとうまく係止しなかったり、係りが甘かった
りすることがあった。
芯部1aを尾錠2に係着して収塵蓋3を閉じた場合、そ
の収塵蓋3に形成した爪3aが尾錠2の爪2bに係止す
る過程で同爪2bを下方向に押す形となる。この際、通
常、厚紙でできている口芯部1aも下方向へ押される。
口芯部1aの下端部は本体で保持しているため、上記押
圧力で口芯部1aが折れ曲がり、吸気口パッキン5との
ごみタイトを不完全にしてしまう問題があった。また、
口芯部1aがわずかにそってしまったものを尾錠に取り
付けると尾錠2の爪2bの位置が変化してしまい、収塵
蓋の爪3aとうまく係止しなかったり、係りが甘かった
りすることがあった。
本発明はこのような従来の問題点を解消したもので、特
に紙袋における口芯部の変形を防止したものである。
に紙袋における口芯部の変形を防止したものである。
問題点を解決するための手段 このような従来の問題点を解消するために本発明は、紙
袋を収納するための上方開放状の収塵部を有する本体ケ
ースと、紙袋の口芯部を支持する尾錠と、収塵部の上方
開放部を開閉する収塵蓋とを具備し、上記尾錠は、収塵
部の上方に回動自在に取付けられ、かつ上部後方へは口
芯部の端部に係合する爪を、上部前方へは突出部を、下
方にはストッパーをそれぞれ突設した略T字状に構成さ
れるとともに、上記突出部が本体ケースの外方へ突出す
るように口芯部と反対側の前方へバネを介して付勢さ
れ、さらに収塵蓋の下面には、その閉成動作途中に前方
回動位置にある尾錠と当接するリブを形成し、かつ上記
尾錠のストッパーの下端は、口芯部装着時に本体ケース
側のストッパー当接部に当接することとしたものであ
る。
袋を収納するための上方開放状の収塵部を有する本体ケ
ースと、紙袋の口芯部を支持する尾錠と、収塵部の上方
開放部を開閉する収塵蓋とを具備し、上記尾錠は、収塵
部の上方に回動自在に取付けられ、かつ上部後方へは口
芯部の端部に係合する爪を、上部前方へは突出部を、下
方にはストッパーをそれぞれ突設した略T字状に構成さ
れるとともに、上記突出部が本体ケースの外方へ突出す
るように口芯部と反対側の前方へバネを介して付勢さ
れ、さらに収塵蓋の下面には、その閉成動作途中に前方
回動位置にある尾錠と当接するリブを形成し、かつ上記
尾錠のストッパーの下端は、口芯部装着時に本体ケース
側のストッパー当接部に当接することとしたものであ
る。
作用 この構成によれば、収塵蓋を尾錠に係止する際の押圧力
はストッパーで受けられて口芯部に応力を生じることが
なく、また口芯部への係止状態における尾錠の位置が定
められるところから、同尾錠と収塵蓋との係止も確実と
なるものである。さらに、紙袋がない状態では尾錠が反
対方向に回動位置して収塵蓋の閉成を阻止するものであ
る。
はストッパーで受けられて口芯部に応力を生じることが
なく、また口芯部への係止状態における尾錠の位置が定
められるところから、同尾錠と収塵蓋との係止も確実と
なるものである。さらに、紙袋がない状態では尾錠が反
対方向に回動位置して収塵蓋の閉成を阻止するものであ
る。
実施例 以下、本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図〜第5図において、6は本体ケース下で、紙袋7
を収める収塵部8が形成されており、その収塵部8の上
方開口部には収塵蓋9が着脱自在に覆設されている。1
0は吸気口パッキンで、吸気口カバー11と本体ケース
下6とで挾持固定されている。上記吸気口パッキン10
の収塵部8側に突出している円筒部10aは紙袋7の口
芯部7aの穴7bに嵌合するようになっている。また上
記口芯部7aの下端は本体ケース下6に形成された溝6
aに挿入され、上端は尾錠12の爪12bに係止されて
いる。この尾錠12は本体ケース下6に形成した軸受部
6bにその軸部12aが回動自在に支持されている。1
3は圧縮ばねであり、尾錠12に形成された丸ボス12
cと本体ケース下6に形成した丸ボス6cに両端が係合
しており、上記尾錠12を常に反時計方向へ回動付勢し
ている。収塵蓋9には爪9aが形成されており、尾錠1
2に形成された弾性材の爪体12dに係止されている。
12eは尾錠12の突出部であり、同尾錠12が反時計
方向回動位置にあるとき、収塵蓋9の前壁9bと当接
し、その閉蓋を阻止するものである。12fは尾錠12
の下方へ延設したストッパーを示し、爪12bが紙袋7
の口芯部7aに係合した位置で本体ケース下6のストッ
パー当接部6dと当接し、それ以上の時計方向の回動を
阻止する。
を収める収塵部8が形成されており、その収塵部8の上
方開口部には収塵蓋9が着脱自在に覆設されている。1
0は吸気口パッキンで、吸気口カバー11と本体ケース
下6とで挾持固定されている。上記吸気口パッキン10
の収塵部8側に突出している円筒部10aは紙袋7の口
芯部7aの穴7bに嵌合するようになっている。また上
記口芯部7aの下端は本体ケース下6に形成された溝6
aに挿入され、上端は尾錠12の爪12bに係止されて
いる。この尾錠12は本体ケース下6に形成した軸受部
6bにその軸部12aが回動自在に支持されている。1
3は圧縮ばねであり、尾錠12に形成された丸ボス12
cと本体ケース下6に形成した丸ボス6cに両端が係合
しており、上記尾錠12を常に反時計方向へ回動付勢し
ている。収塵蓋9には爪9aが形成されており、尾錠1
2に形成された弾性材の爪体12dに係止されている。
12eは尾錠12の突出部であり、同尾錠12が反時計
方向回動位置にあるとき、収塵蓋9の前壁9bと当接
し、その閉蓋を阻止するものである。12fは尾錠12
の下方へ延設したストッパーを示し、爪12bが紙袋7
の口芯部7aに係合した位置で本体ケース下6のストッ
パー当接部6dと当接し、それ以上の時計方向の回動を
阻止する。
14は本体ケース下6の一側内底面より突設した突片、
15はこの突片14と対応して収塵蓋9の下面より突設
したカム片である。
15はこの突片14と対応して収塵蓋9の下面より突設
したカム片である。
上記の構成において、今、紙袋7を装着する場合は、そ
の口芯部7aの下端を本体ケース下6の溝6aに挿入係
止し、次いで吸気口パッキン10に密着するごとく回動
する。この過程で、尾錠12はそのストッパー12fが
口芯部7aで押されるため時計方向に回動し、最終的に
はその爪12bが同口芯部7aの上端に係止する。すな
わち、口芯部7aはその下端が溝6aで、上端部が尾錠
12でそれぞれ支持されるものである。
の口芯部7aの下端を本体ケース下6の溝6aに挿入係
止し、次いで吸気口パッキン10に密着するごとく回動
する。この過程で、尾錠12はそのストッパー12fが
口芯部7aで押されるため時計方向に回動し、最終的に
はその爪12bが同口芯部7aの上端に係止する。すな
わち、口芯部7aはその下端が溝6aで、上端部が尾錠
12でそれぞれ支持されるものである。
この状態から収塵蓋9を閉じると、その爪9aが尾錠1
2の爪体12dと係合し、閉蓋状態が保持される。
2の爪体12dと係合し、閉蓋状態が保持される。
そして、上記爪9aと爪体12dとの係止過程で尾錠1
2は時計方向の力を受ける。しかし、この力はストッパ
ー12fが当接している本体ケース下6のストッパー当
接部6dで受け止められるため、口芯部7aまでは及ば
ないものである。
2は時計方向の力を受ける。しかし、この力はストッパ
ー12fが当接している本体ケース下6のストッパー当
接部6dで受け止められるため、口芯部7aまでは及ば
ないものである。
また尾錠12が上記のように位置規制されるため、口芯
部7aに多少の変形があっても、これは尾錠12により
矯正されることとなり、従来のごとく尾錠の方の係止位
置が変化してしまうことがないものである。
部7aに多少の変形があっても、これは尾錠12により
矯正されることとなり、従来のごとく尾錠の方の係止位
置が変化してしまうことがないものである。
次に紙袋7の装着を忘れた場合は収塵蓋9の閉成ができ
ない。すなわち、この場合は尾錠12が反時計方向回動
位置にあって、収塵蓋9の閉成途中でその前壁9bが突
出部12eに当ってしまうものである。したがって、使
用者は収塵蓋9の閉成ができないことをもって紙袋7の
付け忘れを知ることができるものである。
ない。すなわち、この場合は尾錠12が反時計方向回動
位置にあって、収塵蓋9の閉成途中でその前壁9bが突
出部12eに当ってしまうものである。したがって、使
用者は収塵蓋9の閉成ができないことをもって紙袋7の
付け忘れを知ることができるものである。
ところで、上記の構成において、収塵蓋9の閉成にあた
って、それを前から後方へづらして装着する場合が考え
られる。ここで紙袋7が取付けられていれば問題がない
が、付け忘れの状態では前壁9bで反時計方向回動位置
にある尾錠12が時計方向に押動され、収塵蓋9が閉成
されてしまう場合が考えられる。しかるに上記実施例で
は収塵蓋9を後方へづらしたとき、第5図のように突片
14にカム片15が乗り上げ前壁9bと尾錠12の係当
を防止する。したがって、最終的に収塵蓋9を閉じよう
としても、前述のように尾錠12の突出部12eに前壁
9bが当り、その閉成が阻止されるものである。
って、それを前から後方へづらして装着する場合が考え
られる。ここで紙袋7が取付けられていれば問題がない
が、付け忘れの状態では前壁9bで反時計方向回動位置
にある尾錠12が時計方向に押動され、収塵蓋9が閉成
されてしまう場合が考えられる。しかるに上記実施例で
は収塵蓋9を後方へづらしたとき、第5図のように突片
14にカム片15が乗り上げ前壁9bと尾錠12の係当
を防止する。したがって、最終的に収塵蓋9を閉じよう
としても、前述のように尾錠12の突出部12eに前壁
9bが当り、その閉成が阻止されるものである。
発明の効果 以上のように本発明によれば、1つの尾錠で紙袋の支持
と収塵蓋の閉成保持との両機能を発揮させることができ
るものであり、加えて紙袋付け忘れ時の報知をも行な
う。
と収塵蓋の閉成保持との両機能を発揮させることができ
るものであり、加えて紙袋付け忘れ時の報知をも行な
う。
したがって、非常に構成的にシンプルなものが得られ、
しかも使い勝手を高めることができるものである。
しかも使い勝手を高めることができるものである。
また尾錠はストッパーにより紙袋の口芯部に対する係止
位置が固定されるため、従来のごとく収塵蓋閉成時の応
力が口芯部に加わったり、さらに同口芯部が多少変形し
ていることにより生じる収塵蓋の閉成保持が不可能とな
ったりすることを確実に防止できるもので、これによっ
て、吸塵,収塵性能のよい電気掃除機を提供できるもの
である。
位置が固定されるため、従来のごとく収塵蓋閉成時の応
力が口芯部に加わったり、さらに同口芯部が多少変形し
ていることにより生じる収塵蓋の閉成保持が不可能とな
ったりすることを確実に防止できるもので、これによっ
て、吸塵,収塵性能のよい電気掃除機を提供できるもの
である。
第1図は本発明の実施例を示す電気掃除機の一部欠截側
面図、第2図,第3図は要部断面図、第4図は同分解斜
視図、第5図は動作説明のための断面図、第6図は従来
例を示す断面図である。 7……紙袋、7a……口芯部、9……収塵蓋、9a……
爪、12……尾錠、12d……爪体、12f……ストッ
パー。
面図、第2図,第3図は要部断面図、第4図は同分解斜
視図、第5図は動作説明のための断面図、第6図は従来
例を示す断面図である。 7……紙袋、7a……口芯部、9……収塵蓋、9a……
爪、12……尾錠、12d……爪体、12f……ストッ
パー。
Claims (1)
- 【請求項1】紙袋を収納するための上方開放状の収塵部
を有する本体ケースと、紙袋の口芯部を支持する尾錠
と、収塵部の上方開放部を開閉する収塵蓋とを具備し、
上記尾錠は、収塵部の上方に回動自在に取付けられ、か
つ上部後方へは口芯部の端部に係合する爪を、上部前方
へは突出部を、下方にはストッパーをそれぞれ突設した
略T字状に構成されるとともに、上記突出部が本体ケー
スの外方へ突出するように口芯部と反対側の前方へバネ
を介して付勢され、さらに収塵蓋の下面には、その閉成
動作途中に前方回動位置にある尾錠と当接するリブを形
成し、かつ上記尾錠のストッパーの下端は、口芯部装着
時に本体ケース側のストッパー当接部に当接することと
した電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3576385A JPH062116B2 (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3576385A JPH062116B2 (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 電気掃除機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61193621A JPS61193621A (ja) | 1986-08-28 |
| JPH062116B2 true JPH062116B2 (ja) | 1994-01-12 |
Family
ID=12450892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3576385A Expired - Lifetime JPH062116B2 (ja) | 1985-02-25 | 1985-02-25 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062116B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3810362B2 (ja) * | 2002-11-19 | 2006-08-16 | シャープ株式会社 | 集塵装置およびそれを備えた電気掃除機 |
-
1985
- 1985-02-25 JP JP3576385A patent/JPH062116B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61193621A (ja) | 1986-08-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |