JPH062116Y2 - 粉体物用組合わせ計量装置 - Google Patents
粉体物用組合わせ計量装置Info
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- JPH062116Y2 JPH062116Y2 JP1988105352U JP10535288U JPH062116Y2 JP H062116 Y2 JPH062116 Y2 JP H062116Y2 JP 1988105352 U JP1988105352 U JP 1988105352U JP 10535288 U JP10535288 U JP 10535288U JP H062116 Y2 JPH062116 Y2 JP H062116Y2
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- JP
- Japan
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- cover
- opening
- feeder
- weighing device
- locking member
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Links
- 238000005303 weighing Methods 0.000 title claims description 27
- 239000000843 powder Substances 0.000 title claims description 24
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 19
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 6
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 6
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- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 3
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Fertilizing (AREA)
- Weight Measurement For Supplying Or Discharging Of Specified Amounts Of Material (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本考案は粉体物のように粒子の細かいものを複数に振分
けて計量し、この計量したものを組合わせて所定の計量
値を得る粉体物用組合わせ計量装置に関するものであ
る。
けて計量し、この計量したものを組合わせて所定の計量
値を得る粉体物用組合わせ計量装置に関するものであ
る。
[従来の技術] 例えば、商品を販売するにあたっては、常に一定の重さ
か、あるいは最も近い重量にして例えば袋詰する作業が
行われる。
か、あるいは最も近い重量にして例えば袋詰する作業が
行われる。
このような作業を行うべく、物品群をできるだけ均等に
なるように複数個の物品群に分け、この複数個の物品群
の中から任意の物品群を選択組合わせて一定の重さある
いは最も近い重さになるように計量して排出する装置と
して第6図に示すような組合わせ計量装置が知られてい
る。
なるように複数個の物品群に分け、この複数個の物品群
の中から任意の物品群を選択組合わせて一定の重さある
いは最も近い重さになるように計量して排出する装置と
して第6図に示すような組合わせ計量装置が知られてい
る。
この装置は円形フィーダ1、直進フィーダ2、中間ホッ
パ3、計量ホッパ4、集合シュート5、開閉機構6を備
えて構成され、この装置ではまず、被計量物がコンベア
等を介して円形フィーダ1に搬送されると、被計量物は
放射状に振分けられ各直進フィーダ2を介して各々の中
間ホッパ3に収容される。各中間ホッパ3は開閉機構6
の駆動によりその排出扉が開き、収容された被計量物を
対応する計量ホッパ4に排出する。計量ホッパ4では中
間ホッパ3から排出される被計量物を収容して計量す
る。そして、各計量ホッパ4に収容された被計量物同士
を組合わせることにより、その量が目標値になるように
開閉機構6を動作させて計量ホッパ4の排出扉を開き、
そこから被計量物を排出する。さらに、計量ホッパ4か
らの被計量物は、集合シュート5でひとまとめされて排
出され、例えば袋詰めされて次の工程に搬送される。
パ3、計量ホッパ4、集合シュート5、開閉機構6を備
えて構成され、この装置ではまず、被計量物がコンベア
等を介して円形フィーダ1に搬送されると、被計量物は
放射状に振分けられ各直進フィーダ2を介して各々の中
間ホッパ3に収容される。各中間ホッパ3は開閉機構6
の駆動によりその排出扉が開き、収容された被計量物を
対応する計量ホッパ4に排出する。計量ホッパ4では中
間ホッパ3から排出される被計量物を収容して計量す
る。そして、各計量ホッパ4に収容された被計量物同士
を組合わせることにより、その量が目標値になるように
開閉機構6を動作させて計量ホッパ4の排出扉を開き、
そこから被計量物を排出する。さらに、計量ホッパ4か
らの被計量物は、集合シュート5でひとまとめされて排
出され、例えば袋詰めされて次の工程に搬送される。
ところで、この種の装置では装置内部へのゴミ等の侵入
を防止するためにカバーが取付けられている。
を防止するためにカバーが取付けられている。
第4図はこうしたカバーの取付けられた装置(実開昭6
1−160111号)の一例を示している。
1−160111号)の一例を示している。
この装置におけるカバー7は、円形フィーダ1および直
進フィーダ2のそれぞれの支持部1a,2aを残して他
の部分を覆うようにして装置本体8に取付けられてい
る。
進フィーダ2のそれぞれの支持部1a,2aを残して他
の部分を覆うようにして装置本体8に取付けられてい
る。
[考案が解決しようとする課題] しかしながら、上述したカバー7では物品群として粉体
物を取扱う場合、各フィーダ1,2の振動時に舞上がる
粉が、各フィーダ1,2の支持部1a,2aに対応して
形成された取付孔9,9の隙間10から侵入して動作不
良を招く虞れがあり、特に粉体物を取扱う装置には適し
ていなかった。
物を取扱う場合、各フィーダ1,2の振動時に舞上がる
粉が、各フィーダ1,2の支持部1a,2aに対応して
形成された取付孔9,9の隙間10から侵入して動作不
良を招く虞れがあり、特に粉体物を取扱う装置には適し
ていなかった。
そこで上述した問題を解決すべく、第5図に示すように
各フィーダ1,2の支持部1a,2aが挿通される装置
本体8の開口部8aを覆うようにジャバラ状のゴムカバ
ー12の取付けられたものが知られている。
各フィーダ1,2の支持部1a,2aが挿通される装置
本体8の開口部8aを覆うようにジャバラ状のゴムカバ
ー12の取付けられたものが知られている。
しかしながら、このようなゴムカバー12はたいへん高
価である上、装置への取付に手間を要し作業上あまり効
率的でなかった。
価である上、装置への取付に手間を要し作業上あまり効
率的でなかった。
そこで、本考案は上述した問題点に鑑みてなされたもの
であって、その目的は、安価で取付を容易に行うことが
でき、フィーダと装置本体との隙間を覆って稼動あるい
は清掃時に舞上る粉塵や清掃時の水等の侵入を防ぎ動作
不良を招くことない粉体物用組合わせ計量装置を提供す
ることにある。
であって、その目的は、安価で取付を容易に行うことが
でき、フィーダと装置本体との隙間を覆って稼動あるい
は清掃時に舞上る粉塵や清掃時の水等の侵入を防ぎ動作
不良を招くことない粉体物用組合わせ計量装置を提供す
ることにある。
[課題を解決するための手段] 上記目的を達成するため、本考案による粉体物用組合わ
せ計量装置は、装置本体8に形成された開口部8aに対
して振動自在に配設されて粉体物を配給するフィーダ
1,2を備えた粉体物用組合わせ計量装置であって、 前記開口部の周縁部8cに係止部材13が固設され、該
係止部材には前記開口部の周縁部を締付けて前記開口部
を覆う柔軟性のあるカバー14が取付けられていること
を特徴としている。
せ計量装置は、装置本体8に形成された開口部8aに対
して振動自在に配設されて粉体物を配給するフィーダ
1,2を備えた粉体物用組合わせ計量装置であって、 前記開口部の周縁部8cに係止部材13が固設され、該
係止部材には前記開口部の周縁部を締付けて前記開口部
を覆う柔軟性のあるカバー14が取付けられていること
を特徴としている。
[作用] フィーダ1,2によって粉体物を配給する際に舞上がる
粉塵は、装置本体8の開口部8aを覆うように締付けて
係止部材13に取付けられたカバー14によってその侵
入が防止される。また、このカバー14は装置の稼動終
了後の清掃時にフィーダ1,2と装置本体8との隙間1
0からの粉塵や清掃用水等の侵入をも防止する。
粉塵は、装置本体8の開口部8aを覆うように締付けて
係止部材13に取付けられたカバー14によってその侵
入が防止される。また、このカバー14は装置の稼動終
了後の清掃時にフィーダ1,2と装置本体8との隙間1
0からの粉塵や清掃用水等の侵入をも防止する。
[実施例] 第1図は本考案による粉体物用組合わせ計量装置の一実
施例を示す概略構造図である。
施例を示す概略構造図である。
なお、この実施例の粉体物用組合わせ計量装置において
従来の装置と同一の構成要素には同一番号を付し、その
詳細な説明については省略する。
従来の装置と同一の構成要素には同一番号を付し、その
詳細な説明については省略する。
この実施例による粉体物用組合わせ計量装置は、第1図
に示すようにコンベア等を介して搬送されてくる粉体物
を放射状に振分ける円形フィーダ1と、円形フィーダ1
の周縁部に沿って設けられ、円形フィーダ1によって振
分けられた粉体物を搬送する直進フィーダ2と、直進フ
ィーダ2に対応して装置本体8に着脱自在に設けられ、
直進フィーダ2によって搬送されてくる粉体物を一旦収
容して計量する中間ホッパ3と、中間ホッパ3に対応し
て装置本体8に着脱自在に設けられ、中間ホッパ3から
排出される粉体物を収容して計量する計量ホッパ4と、
選定された計量ホッパ4からの粉体物をひとまとめにし
て排出する集合シュート5と、中間ホッパ3、計量ホッ
パ4および集合シュート5の排出扉の開閉を制御する開
閉機構6とを備えて概略構成されており、粉体物のよう
に粒子の細かいものを複数に振分けて計量し、この計量
したものを組合わせて所定量の粉体物を排出している。
に示すようにコンベア等を介して搬送されてくる粉体物
を放射状に振分ける円形フィーダ1と、円形フィーダ1
の周縁部に沿って設けられ、円形フィーダ1によって振
分けられた粉体物を搬送する直進フィーダ2と、直進フ
ィーダ2に対応して装置本体8に着脱自在に設けられ、
直進フィーダ2によって搬送されてくる粉体物を一旦収
容して計量する中間ホッパ3と、中間ホッパ3に対応し
て装置本体8に着脱自在に設けられ、中間ホッパ3から
排出される粉体物を収容して計量する計量ホッパ4と、
選定された計量ホッパ4からの粉体物をひとまとめにし
て排出する集合シュート5と、中間ホッパ3、計量ホッ
パ4および集合シュート5の排出扉の開閉を制御する開
閉機構6とを備えて概略構成されており、粉体物のよう
に粒子の細かいものを複数に振分けて計量し、この計量
したものを組合わせて所定量の粉体物を排出している。
次に、第2図に基づいて円形フィーダ1の構成について
説明する。
説明する。
円形フィーダ1は装置本体8の中央上部に突出した開口
部8aに対し、傘状をなす振動板1bの支持軸1cが装
置本体8側に固設された振動機構1dの取付板1eに固
定支持されるようにボルト12等を介して取付けられて
いる。
部8aに対し、傘状をなす振動板1bの支持軸1cが装
置本体8側に固設された振動機構1dの取付板1eに固
定支持されるようにボルト12等を介して取付けられて
いる。
開口部8aのフランジ部8bには、係止部材13が突出
して設けられており、この係止部材13には第3図に示
すようなカバー14が着脱可能に取付けられている。こ
のカバー14は円形フィーダ1の振動時のストロークに
応じて連動するようにフレキシブルな柔軟性を有する材
質よりなり、フランジ部8bよりもやや大径な円形状に
形成されている。また、このカバー14の周縁部分14
aには、開口部8aの周縁部8cを締付けるOリング等
からなる締付部材14bが取付けられている。さらに、
このカバー14の中心には円形フィーダ1の中心軸1a
が挿通される穴14cが形成されている。
して設けられており、この係止部材13には第3図に示
すようなカバー14が着脱可能に取付けられている。こ
のカバー14は円形フィーダ1の振動時のストロークに
応じて連動するようにフレキシブルな柔軟性を有する材
質よりなり、フランジ部8bよりもやや大径な円形状に
形成されている。また、このカバー14の周縁部分14
aには、開口部8aの周縁部8cを締付けるOリング等
からなる締付部材14bが取付けられている。さらに、
このカバー14の中心には円形フィーダ1の中心軸1a
が挿通される穴14cが形成されている。
しかして、このカバー14は円形フィーダ1の中心軸1
aを穴14cに挿通させた状態で、開口部8aを覆うよ
うにして締付部材14bを係止部材13に係止すること
で装置本体8に対する取付けが行われる。
aを穴14cに挿通させた状態で、開口部8aを覆うよ
うにして締付部材14bを係止部材13に係止すること
で装置本体8に対する取付けが行われる。
従って、カバー14により装置本体8の開口部8aを確
実に塞ぐことができるので、円形フィーダ1の振動時に
舞上がる粉が円形フィーダ1と装置本体8との間の隙間
10から侵入するのを防止することができ、粉体物の侵
入によって動作不良を招くような虞れがない。また、装
置の稼動終了後に行われる清掃時に舞上がる粉や清掃用
水の侵入も同様に防止でき、これら外界の侵入物から装
置を保護することができる。
実に塞ぐことができるので、円形フィーダ1の振動時に
舞上がる粉が円形フィーダ1と装置本体8との間の隙間
10から侵入するのを防止することができ、粉体物の侵
入によって動作不良を招くような虞れがない。また、装
置の稼動終了後に行われる清掃時に舞上がる粉や清掃用
水の侵入も同様に防止でき、これら外界の侵入物から装
置を保護することができる。
ところで、上述した実施例ではカバー14を円形フィー
ダ1にのみ取付けた例について説明したが、直進フィー
ダ2にも同様にして取付けることも可能である。
ダ1にのみ取付けた例について説明したが、直進フィー
ダ2にも同様にして取付けることも可能である。
[考案の効果] 以上説明したように、本考案の粉体物用組合わせ計量装
置によれば、安価なカバーによってフィーダと装置本体
との隙間からの粉塵や清掃用水等の侵入を確実に防止
し、外界からの侵入物に対して装置を保護することがで
きるという効果がある。これにより、被計量物として粒
子の細かい粉体物の計量に十分適応した装置を提供する
ことができる。また、装置に対して取付を容易に行うこ
とができる。
置によれば、安価なカバーによってフィーダと装置本体
との隙間からの粉塵や清掃用水等の侵入を確実に防止
し、外界からの侵入物に対して装置を保護することがで
きるという効果がある。これにより、被計量物として粒
子の細かい粉体物の計量に十分適応した装置を提供する
ことができる。また、装置に対して取付を容易に行うこ
とができる。
第1図は本考案による粉体物用組合わせ計量装置の一実
施例を示す概略構造図、第2図は同装置におけるフィー
ダの詳細を示す部分拡大断面図、第3図(a)は同装置
におけるカバーの詳細を示す平面図、第3図(b)は同
カバーの断面図、第3図(c)は同カバーの一部拡大断
面図、第4図はカバーの取付けられた従来の組合わせ計
量装置の一例を示す図、第5図はカバーの取付けられた
他の従来の組合わせ計量装置の一例を示す図、第6図は
従来より一般的に使用されている組合わせ計量装置の概
略構造を示す図である。 1…円形フィーダ、2…直進フィーダ、8…装置本体、
8a…開口部、8c…周縁部、13…係止部材、14…
カバー、14a…締付部材。
施例を示す概略構造図、第2図は同装置におけるフィー
ダの詳細を示す部分拡大断面図、第3図(a)は同装置
におけるカバーの詳細を示す平面図、第3図(b)は同
カバーの断面図、第3図(c)は同カバーの一部拡大断
面図、第4図はカバーの取付けられた従来の組合わせ計
量装置の一例を示す図、第5図はカバーの取付けられた
他の従来の組合わせ計量装置の一例を示す図、第6図は
従来より一般的に使用されている組合わせ計量装置の概
略構造を示す図である。 1…円形フィーダ、2…直進フィーダ、8…装置本体、
8a…開口部、8c…周縁部、13…係止部材、14…
カバー、14a…締付部材。
Claims (1)
- 【請求項1】装置本体(8)に形成された開口部(8
a)に対して振動自在に配設されて粉体物を配給するフ
ィーダ(1),(2)を備えた粉体物用組合わせ計量装
置であって、 前記開口部の周縁部(8c)に係止部材(13)が固設
され、該係止部材には前記開口部の周縁部を締付けて前
記開口部を覆う柔軟性のあるカバー(14)が取付けら
れていることを特徴とする粉体物用組合わせ計量装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988105352U JPH062116Y2 (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 粉体物用組合わせ計量装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1988105352U JPH062116Y2 (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 粉体物用組合わせ計量装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0227525U JPH0227525U (ja) | 1990-02-22 |
| JPH062116Y2 true JPH062116Y2 (ja) | 1994-01-19 |
Family
ID=31337891
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1988105352U Expired - Lifetime JPH062116Y2 (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 粉体物用組合わせ計量装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062116Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP2634546B1 (en) * | 2010-10-29 | 2019-05-08 | Yamato Scale Co., Ltd. | Combination scale |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0035579B1 (de) * | 1980-03-10 | 1985-06-05 | K-TRON Patent AG | Staub- und spritzwasserdichte Waage |
| JPH0447152Y2 (ja) * | 1985-03-27 | 1992-11-06 | ||
| JPS62102116U (ja) * | 1985-12-16 | 1987-06-29 |
-
1988
- 1988-08-11 JP JP1988105352U patent/JPH062116Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0227525U (ja) | 1990-02-22 |
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