JPH06213467A - 空調装置 - Google Patents
空調装置Info
- Publication number
- JPH06213467A JPH06213467A JP5021924A JP2192493A JPH06213467A JP H06213467 A JPH06213467 A JP H06213467A JP 5021924 A JP5021924 A JP 5021924A JP 2192493 A JP2192493 A JP 2192493A JP H06213467 A JPH06213467 A JP H06213467A
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- JP
- Japan
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- air
- water
- indoor space
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- sprinkler
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Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 49
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 15
- 239000000428 dust Substances 0.000 abstract description 10
- 238000005273 aeration Methods 0.000 abstract 2
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 238000004140 cleaning Methods 0.000 description 4
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Building Environments (AREA)
- Devices For Blowing Cold Air, Devices For Blowing Warm Air, And Means For Preventing Water Condensation In Air Conditioning Units (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】屋外の空気を冷却及び清浄化して屋内空間に導
入できる。 【構成】屋内空間Sと屋外Oとを結ぶ通風路2に、屋外
Oから屋内空間Sに空気を導くファン3と、空気冷却用
の水を散水する散水具4とを配している。
入できる。 【構成】屋内空間Sと屋外Oとを結ぶ通風路2に、屋外
Oから屋内空間Sに空気を導くファン3と、空気冷却用
の水を散水する散水具4とを配している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、屋外の空気を冷却、清
浄化して屋内空間に導入することにより屋内の換気、加
湿を行いうる空調装置に関する。
浄化して屋内空間に導入することにより屋内の換気、加
湿を行いうる空調装置に関する。
【0002】
【従来の技術】屋外の空気を屋内に取入れて換気を行う
空調装置として従来から種々のものが使用されている。
このような空調装置は、一般に空気清浄化のための除塵
用のフィルターを具えている。
空調装置として従来から種々のものが使用されている。
このような空調装置は、一般に空気清浄化のための除塵
用のフィルターを具えている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら除塵用の
フィルターを具える空調装置にあっては、目詰まりを防
ぐためフィルターを取外し清浄する必要があり、手間を
要する。
フィルターを具える空調装置にあっては、目詰まりを防
ぐためフィルターを取外し清浄する必要があり、手間を
要する。
【0004】又、特に冬期において屋内を加湿する場合
があるが、加湿機を空調装置と一体に設けるとコストが
嵩むため、加湿機は空調装置とは別に設置されることが
多い。このため加湿機、空調装置を別々に操作しなけれ
ばならず、使い勝手に劣るものであった。
があるが、加湿機を空調装置と一体に設けるとコストが
嵩むため、加湿機は空調装置とは別に設置されることが
多い。このため加湿機、空調装置を別々に操作しなけれ
ばならず、使い勝手に劣るものであった。
【0005】本発明は、屋内空間と屋外とを結ぶ通風路
に水を散水する散水具を配することを基本として、フィ
ルター及び加湿機を特に設けることなく空気の清浄化と
加湿とを行うことができ、便利性を向上しうる空調装置
の提供を目的としている。
に水を散水する散水具を配することを基本として、フィ
ルター及び加湿機を特に設けることなく空気の清浄化と
加湿とを行うことができ、便利性を向上しうる空調装置
の提供を目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に本発明の空調装置は、屋内空間と屋外とを結ぶ通風路
に、屋外から屋内空間に空気を導くファンと、空気冷却
用の水を散水する散水具とを配している。
に本発明の空調装置は、屋内空間と屋外とを結ぶ通風路
に、屋外から屋内空間に空気を導くファンと、空気冷却
用の水を散水する散水具とを配している。
【0007】
【作用】屋外の空気は、ファンにより散水具からシャワ
ー状に散水される水の中を通って屋内空間に導かれる。
従って、夏期においては散水により冷却、除塵された清
浄な空気を屋内空間に導入でき、他方、冬期においては
散水により加湿された清浄空気を屋内に取入れることが
出来る。このように特にフィルターを設けなくても塵、
埃を取除くことができ、フィルターの洗浄作業を排除し
うるとともに、加湿機を個別に設置する必要がなく、操
作性を向上しうる。
ー状に散水される水の中を通って屋内空間に導かれる。
従って、夏期においては散水により冷却、除塵された清
浄な空気を屋内空間に導入でき、他方、冬期においては
散水により加湿された清浄空気を屋内に取入れることが
出来る。このように特にフィルターを設けなくても塵、
埃を取除くことができ、フィルターの洗浄作業を排除し
うるとともに、加湿機を個別に設置する必要がなく、操
作性を向上しうる。
【0008】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面に基づき説明す
る。図1において本発明の空調装置1は、屋内空間Sと
屋外Oとを結ぶ通風路2に、屋外Oから屋内空間Sに空
気を導くファン3と、空気冷却用の水を散水する散水具
4とを配している。
る。図1において本発明の空調装置1は、屋内空間Sと
屋外Oとを結ぶ通風路2に、屋外Oから屋内空間Sに空
気を導くファン3と、空気冷却用の水を散水する散水具
4とを配している。
【0009】前記通風路2は、本実施例では床下空間A
に配されるとともに、布基礎Fから屋外Oに突出しかつ
床下空間Aにのびるバイプ状の端通路6と、該端通路6
に段差を介して一体に接続されかつ端通路6よりも大径
のパイプ状をなす長尺な中央通路7と、該中央通路7に
段差を介して一体に接続されかつ中央通路7よりも小径
のパイプ状をなすとともに床下空間Aで開口する端通路
9と、この端通路9から立上がりかつ上端にファン3を
配したファン部10を有するパイプ状の縦通路11とか
らなる。
に配されるとともに、布基礎Fから屋外Oに突出しかつ
床下空間Aにのびるバイプ状の端通路6と、該端通路6
に段差を介して一体に接続されかつ端通路6よりも大径
のパイプ状をなす長尺な中央通路7と、該中央通路7に
段差を介して一体に接続されかつ中央通路7よりも小径
のパイプ状をなすとともに床下空間Aで開口する端通路
9と、この端通路9から立上がりかつ上端にファン3を
配したファン部10を有するパイプ状の縦通路11とか
らなる。
【0010】通風路2は、地表から立上がる支持具12
により支持されるとともに、前記中央通路7は端通路6
側に向かって下に傾斜しかつその最下端近傍に、屋外O
の地中に埋設された貯水槽13に通じる排水管14を接
続している。
により支持されるとともに、前記中央通路7は端通路6
側に向かって下に傾斜しかつその最下端近傍に、屋外O
の地中に埋設された貯水槽13に通じる排水管14を接
続している。
【0011】又中央通路7内には、水を散水するための
多数の孔が穿設されかつ端部を閉止されたパイプ状の散
水具4が、その端部に取付く取付片15、15を用いて
中央通路7の勾配と略等しい勾配に傾けて配設されると
ともに、散水具4の上端近傍には、前記貯水槽13内で
一端が開口しかつポンプPを介在させた配水管16の他
端が接続される。
多数の孔が穿設されかつ端部を閉止されたパイプ状の散
水具4が、その端部に取付く取付片15、15を用いて
中央通路7の勾配と略等しい勾配に傾けて配設されると
ともに、散水具4の上端近傍には、前記貯水槽13内で
一端が開口しかつポンプPを介在させた配水管16の他
端が接続される。
【0012】さらに通風路2の前記縦通路11には、膨
出部17が設けられ、この膨出部17にヒーター19を
配している。ヒーター19は、床下空間Aに設置した制
御装置20に接続されるとともに、この制御装置20は
例えば1階の居室R1に取付けたセンサー21に接続さ
れる。
出部17が設けられ、この膨出部17にヒーター19を
配している。ヒーター19は、床下空間Aに設置した制
御装置20に接続されるとともに、この制御装置20は
例えば1階の居室R1に取付けたセンサー21に接続さ
れる。
【0013】又前記ファン部10は、例えば階段ホール
Hの床面でガラリを介して開口するとともに、階段ホー
ルHの天井には、ファン22を配した煙突23の下端が
接続される。
Hの床面でガラリを介して開口するとともに、階段ホー
ルHの天井には、ファン22を配した煙突23の下端が
接続される。
【0014】なお前記配水管16に介在するポンプP
は、前記センサー21に接続されるとともに、通風路2
の前記端通路9の開口部近傍に配した弁24もセンサー
21に接続される。又前記端通路6には弁25が配され
る。
は、前記センサー21に接続されるとともに、通風路2
の前記端通路9の開口部近傍に配した弁24もセンサー
21に接続される。又前記端通路6には弁25が配され
る。
【0015】居室R1の前記階段ホールHに面する壁体
下部には、空気取入れ用の孔部26が、又上部には空気
吹出し用のファン27を配した孔部29が夫々設けられ
るとともに、階段ホールHを囲む他の居室R2、R3、
R4にも同様の孔部26、29を設ける。
下部には、空気取入れ用の孔部26が、又上部には空気
吹出し用のファン27を配した孔部29が夫々設けられ
るとともに、階段ホールHを囲む他の居室R2、R3、
R4にも同様の孔部26、29を設ける。
【0016】前記貯水槽13には、市水を供給するシス
ターン30が取付けられ、貯水量を常に一定に保持す
る。なお貯水量は、前記配水管16の開口端が常に水中
に没するごとく、その量が設定される。
ターン30が取付けられ、貯水量を常に一定に保持す
る。なお貯水量は、前記配水管16の開口端が常に水中
に没するごとく、その量が設定される。
【0017】然して、夏期においては、弁25を開きか
つ前記ファン3を作動させることにより屋外Oの空気は
通風路2内に導入されるとともに、ポンプPの作動によ
って貯水槽13の水を配水管16を経て散水具4に供給
し、水をシャワー状に散水する。通風路2内を通る空気
は、散水具4からの散水によって冷却、除塵され、前記
階段ホールHに供給される。
つ前記ファン3を作動させることにより屋外Oの空気は
通風路2内に導入されるとともに、ポンプPの作動によ
って貯水槽13の水を配水管16を経て散水具4に供給
し、水をシャワー状に散水する。通風路2内を通る空気
は、散水具4からの散水によって冷却、除塵され、前記
階段ホールHに供給される。
【0018】さらに前記ファン27を作動させ、前記孔
部26…から居室R1、R2、R3、R4に除塵された
清浄な空気を供給し、この空気は前記孔部29…を経て
前記ファン22により煙突23から排出される。
部26…から居室R1、R2、R3、R4に除塵された
清浄な空気を供給し、この空気は前記孔部29…を経て
前記ファン22により煙突23から排出される。
【0019】なお前記センサー21は居室R1の湿度、
温度を感知し、湿度が高いときには前記ヒーター19を
作動させ、散水により加湿された空気を乾燥させること
ができる。又温度が高いときには、前記弁24を開き床
下空間Aの涼しい空気を階段ホールHに供給しうる。な
お床下空間Aは、布基礎Fに設けた換気口を介して屋外
Oに通じている。
温度を感知し、湿度が高いときには前記ヒーター19を
作動させ、散水により加湿された空気を乾燥させること
ができる。又温度が高いときには、前記弁24を開き床
下空間Aの涼しい空気を階段ホールHに供給しうる。な
お床下空間Aは、布基礎Fに設けた換気口を介して屋外
Oに通じている。
【0020】又前記散水具4から散水された水は前記排
水管14を経て貯水槽13に供給されるとともに、貯水
槽13の水位レベルが下がると前記シスターン30が作
動し市水を貯水槽13に供給する。
水管14を経て貯水槽13に供給されるとともに、貯水
槽13の水位レベルが下がると前記シスターン30が作
動し市水を貯水槽13に供給する。
【0021】又冬期においては、前記弁25を閉じかつ
弁24を開くことによってファン3により床下空間Aの
暖かい空気を居室R1〜R4に導入できる。前記センサ
ー21は、温度が低いときにヒーター19を作動させ、
床下空間Aの空気をさらに暖めうる。なお弁25を開く
ことによって、散水具4により加湿された空気を屋内空
間Sに供給することもできる。
弁24を開くことによってファン3により床下空間Aの
暖かい空気を居室R1〜R4に導入できる。前記センサ
ー21は、温度が低いときにヒーター19を作動させ、
床下空間Aの空気をさらに暖めうる。なお弁25を開く
ことによって、散水具4により加湿された空気を屋内空
間Sに供給することもできる。
【0022】このように、散水具4からの散水により屋
外Oの空気を除塵、加湿することができ、フィルターな
どの防塵材を用いることなく加湿された清浄空気を屋内
空間Sに供給しうるとともに、該空気はヒーター19の
作動により必要に応じて除湿しうる。
外Oの空気を除塵、加湿することができ、フィルターな
どの防塵材を用いることなく加湿された清浄空気を屋内
空間Sに供給しうるとともに、該空気はヒーター19の
作動により必要に応じて除湿しうる。
【0023】図2に本発明の他の実施例を示す。本例に
おいて通風路2は、家屋の外壁を形成する壁パネル31
の窓開口部32上方に取付くとともにファン3を収納し
たガラリ付きのファン部34を有しかつこのファン部3
4から屋外Oに突出するパイプ状の連結部35外端に、
下部に多数の孔部36…を有しかつ上下端を上板37
A、下板37Bにより閉止した円筒状の垂直な本体部3
9を設けている。
おいて通風路2は、家屋の外壁を形成する壁パネル31
の窓開口部32上方に取付くとともにファン3を収納し
たガラリ付きのファン部34を有しかつこのファン部3
4から屋外Oに突出するパイプ状の連結部35外端に、
下部に多数の孔部36…を有しかつ上下端を上板37
A、下板37Bにより閉止した円筒状の垂直な本体部3
9を設けている。
【0024】又前記本体部39の内部かつ孔部36…上
方にはメッシュ40が配設されるとともに、本体部39
の上板37A下方には球状の散水具4が配水管41下端
に取付けられることにより配される。該配水管41に
は、ポンプPが介在するとともに、本体部39の下部側
面かつ前記孔部36…下方から該本体部39内に突出す
る。
方にはメッシュ40が配設されるとともに、本体部39
の上板37A下方には球状の散水具4が配水管41下端
に取付けられることにより配される。該配水管41に
は、ポンプPが介在するとともに、本体部39の下部側
面かつ前記孔部36…下方から該本体部39内に突出す
る。
【0025】空調装置1は、前記ファン3を作動させる
ことにより前記孔部36…から屋外Oの空気を屋内空間
Sに導入しうるとともに、前記ポンプPを作動させ、前
記本体部39下部に貯水された水を散水具4からシャワ
ー状に散水することにより該空気を冷却しつつ除塵する
ことができる。なお前記メッシュ40は、水に濡れるた
め、空気中の微細な埃をこのメッシュ40を通過させる
ことにより除去しうる。又メッシュ40は、散水具4の
散水により洗浄できる。
ことにより前記孔部36…から屋外Oの空気を屋内空間
Sに導入しうるとともに、前記ポンプPを作動させ、前
記本体部39下部に貯水された水を散水具4からシャワ
ー状に散水することにより該空気を冷却しつつ除塵する
ことができる。なお前記メッシュ40は、水に濡れるた
め、空気中の微細な埃をこのメッシュ40を通過させる
ことにより除去しうる。又メッシュ40は、散水具4の
散水により洗浄できる。
【0026】散水具4から散水された水は、本体部39
の下部に貯水されるが、水位レベルが下がるとシスター
ン42が作動し、市水を供給することにより水位レベル
を常に一定に保つ。なお本体部39の前記下板37Bに
は、水抜き用のコック43が取付けられている。
の下部に貯水されるが、水位レベルが下がるとシスター
ン42が作動し、市水を供給することにより水位レベル
を常に一定に保つ。なお本体部39の前記下板37Bに
は、水抜き用のコック43が取付けられている。
【0027】
【発明の効果】叙上の如く本発明の空調装置は、屋内空
間と屋外とを結ぶ通風路に、水を散水する散水具を配し
たため、屋外の空気を冷却しつつ除塵でき、フィルター
などの防塵材を不要とし、そのメンテナンスに伴う手間
を排除しうるとともに、冬期には加湿された空気を屋内
空間に導入でき、便利性を向上しうる。
間と屋外とを結ぶ通風路に、水を散水する散水具を配し
たため、屋外の空気を冷却しつつ除塵でき、フィルター
などの防塵材を不要とし、そのメンテナンスに伴う手間
を排除しうるとともに、冬期には加湿された空気を屋内
空間に導入でき、便利性を向上しうる。
【図1】本発明の一実施例を示す断面図である。
【図2】本発明の他の実施例を示す断面図である。
2 通風路 3 ファン 4 散水具 O 屋外 S 屋内空間
Claims (1)
- 【請求項1】屋内空間と屋外とを結ぶ通風路に、屋外か
ら屋内空間に空気を導くファンと、空気冷却用の水を散
水する散水具とを配してなる空調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5021924A JPH06213467A (ja) | 1993-01-13 | 1993-01-13 | 空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5021924A JPH06213467A (ja) | 1993-01-13 | 1993-01-13 | 空調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06213467A true JPH06213467A (ja) | 1994-08-02 |
Family
ID=12068623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5021924A Withdrawn JPH06213467A (ja) | 1993-01-13 | 1993-01-13 | 空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06213467A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004209616A (ja) * | 2003-01-08 | 2004-07-29 | Ricoh Co Ltd | 研磨工具及び研磨方法 |
-
1993
- 1993-01-13 JP JP5021924A patent/JPH06213467A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004209616A (ja) * | 2003-01-08 | 2004-07-29 | Ricoh Co Ltd | 研磨工具及び研磨方法 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 20000404 |