JPH0621565Y2 - 冷却遠心分離機の温度制御装置 - Google Patents
冷却遠心分離機の温度制御装置Info
- Publication number
- JPH0621565Y2 JPH0621565Y2 JP3355889U JP3355889U JPH0621565Y2 JP H0621565 Y2 JPH0621565 Y2 JP H0621565Y2 JP 3355889 U JP3355889 U JP 3355889U JP 3355889 U JP3355889 U JP 3355889U JP H0621565 Y2 JPH0621565 Y2 JP H0621565Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- overheat prevention
- rotor
- temperature control
- centrifuge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Centrifugal Separators (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 「産業上の利用分野」 この考案はロータ槽の温度を検出して温度制御設定値と
比較し、その比較出力により冷凍機を制御してロータ槽
の温度を温度制御設定値付近に保持すると共にロータ槽
の検出温度が過熱防止設定温度を越えると過熱防止温度
調節器が動作してロータのモータの運転を停止させる冷
却遠心分離機の温度制御装置に関する。
比較し、その比較出力により冷凍機を制御してロータ槽
の温度を温度制御設定値付近に保持すると共にロータ槽
の検出温度が過熱防止設定温度を越えると過熱防止温度
調節器が動作してロータのモータの運転を停止させる冷
却遠心分離機の温度制御装置に関する。
「従来の技術」 冷却遠心分離機を使用する目的は、高速で回転させたと
きロータが空気との摩擦によって発生する熱から試料の
熱変性を防止するために使用するものである。
きロータが空気との摩擦によって発生する熱から試料の
熱変性を防止するために使用するものである。
ところがロータ槽に霜が付着していて冷却能力が低下し
ていたり、冷凍機が故障していて冷却不能の時に、使用
者が気が付かないで冷却遠心分離機を使用してしまうと
ロータの高速回転によって発生する空気との摩擦熱のた
めロータが高温になり試料が熱変性のために駄目になっ
てしまいそれまでの研究が無駄になってしまう。
ていたり、冷凍機が故障していて冷却不能の時に、使用
者が気が付かないで冷却遠心分離機を使用してしまうと
ロータの高速回転によって発生する空気との摩擦熱のた
めロータが高温になり試料が熱変性のために駄目になっ
てしまいそれまでの研究が無駄になってしまう。
そのような事故を防止するため従来は冷凍機の温度制御
装置のほかに過熱防止温度調節器(サーモスタット)が
冷却ロータ槽内に設定されている。
装置のほかに過熱防止温度調節器(サーモスタット)が
冷却ロータ槽内に設定されている。
そのサーモスタットは作動する温度が固定式の物と温度
を可変する可変式の物などが使用されていた。
を可変する可変式の物などが使用されていた。
冷凍機によるロータ槽内の温度調節は使用する回転数、
ロータによって異なるが一般に第3図に示すように温度
制御設定温度T1を中心にして上下に制御幅を持つこと
になる。
ロータによって異なるが一般に第3図に示すように温度
制御設定温度T1を中心にして上下に制御幅を持つこと
になる。
例えば温度制御設定温度T1を10℃に設定した場合は
10℃±2℃が温度制御範囲である。そして過熱防止サ
ーモスタットの過熱防止温度T2は30℃に設定され
る。もし冷凍機に異常が発生した場合にロータ槽内温度
は温度制御されなくなってしまいロータの空気摩擦熱に
よって徐々に上昇していき制御幅を超えて上昇していっ
てしまう。そして過熱防止サーモスタットの過熱防止設
定温度T2に達したときモータの運転を停止させること
により発生熱源を解消して試料の温度上昇を防止するよ
うにされていた。
10℃±2℃が温度制御範囲である。そして過熱防止サ
ーモスタットの過熱防止温度T2は30℃に設定され
る。もし冷凍機に異常が発生した場合にロータ槽内温度
は温度制御されなくなってしまいロータの空気摩擦熱に
よって徐々に上昇していき制御幅を超えて上昇していっ
てしまう。そして過熱防止サーモスタットの過熱防止設
定温度T2に達したときモータの運転を停止させること
により発生熱源を解消して試料の温度上昇を防止するよ
うにされていた。
近年科学技術の発展とともにシビアな実験が行なわれる
ようになり、過熱防止サーモスタットの過熱防止設定温
度T2をより冷却ロータ槽の温度制御設定温度T1に近
ずけて不測の事態が発生しても貴重な試料を保護したい
という要望がでてきた。
ようになり、過熱防止サーモスタットの過熱防止設定温
度T2をより冷却ロータ槽の温度制御設定温度T1に近
ずけて不測の事態が発生しても貴重な試料を保護したい
という要望がでてきた。
「考案が解決しようとする課題」 従来においては異なった試料を処理する度に使用者がそ
のつど温度制御設定温度T1及び過熱防止設定温度T2
の設定変更をしなければならずめんどうであった。
のつど温度制御設定温度T1及び過熱防止設定温度T2
の設定変更をしなければならずめんどうであった。
また、過熱防止サーモスタットの過熱防止設定温度T2
は必ず室温よりも高く設定されなければならない。その
理由は、過熱防止サーモスタットの設定温度T2が室温
よりも低いと最初から過熱防止サーモスタットが作動し
てしまいロータは回転させられないからである。そのた
め過熱防止サーモスタットの設定温度T2をより冷却ロ
ータ槽の温度制御設定温度T1に近ずけて不測の事態が
発生しても貴重な試料を保護したいという要望に応えら
れなかった。
は必ず室温よりも高く設定されなければならない。その
理由は、過熱防止サーモスタットの設定温度T2が室温
よりも低いと最初から過熱防止サーモスタットが作動し
てしまいロータは回転させられないからである。そのた
め過熱防止サーモスタットの設定温度T2をより冷却ロ
ータ槽の温度制御設定温度T1に近ずけて不測の事態が
発生しても貴重な試料を保護したいという要望に応えら
れなかった。
またはじめ過熱防止設定温度T2の設定を低く設定して
あって別の試料を、はじめの温度よりも高い温度で使い
たいとき設定を変更する事を忘れていると使用途中で過
熱防止サーモスタットが作動してロータの回転が停止さ
せられてしまう。そのため過熱防止サーモスタットの設
定温度T2の変更を行なった上で再び遠心分離し直さな
ければならないような不具合が起こることがあり、時間
を浪費することがあった。
あって別の試料を、はじめの温度よりも高い温度で使い
たいとき設定を変更する事を忘れていると使用途中で過
熱防止サーモスタットが作動してロータの回転が停止さ
せられてしまう。そのため過熱防止サーモスタットの設
定温度T2の変更を行なった上で再び遠心分離し直さな
ければならないような不具合が起こることがあり、時間
を浪費することがあった。
冷凍機の故障はしばしばおこることではないが、使用頻
度が多くなればなるほどロータ槽に霜が付着して冷却能
力が低下した状態のまま使用してしまう状態が多くな
り、そのようなときにロータ槽内温度の上昇により試料
を駄目にしてしまう事態は避けなければならないことで
ある。
度が多くなればなるほどロータ槽に霜が付着して冷却能
力が低下した状態のまま使用してしまう状態が多くな
り、そのようなときにロータ槽内温度の上昇により試料
を駄目にしてしまう事態は避けなければならないことで
ある。
「課題を解決するための手段」 この考案によれば、従来、温度制御設定温度T1とは無
関係に設定されていた過熱防止設定温度T2を加算手段
によって温度制御設定値の温度に対して予め設定してお
いた温度Ta℃だけ高く自動的に設定されるようにす
る。
関係に設定されていた過熱防止設定温度T2を加算手段
によって温度制御設定値の温度に対して予め設定してお
いた温度Ta℃だけ高く自動的に設定されるようにす
る。
しかし加算温度Ta℃を小さくすると、遠心分離機を使
用するばあいに過熱防止サーモスタットの設定温度が室
温よりも低い状態がありえ、このときには過熱防止サー
モスタットが最初から作動してしまい使用できなくなっ
てしまう。
用するばあいに過熱防止サーモスタットの設定温度が室
温よりも低い状態がありえ、このときには過熱防止サー
モスタットが最初から作動してしまい使用できなくなっ
てしまう。
そこでこの考案では遠心分類機を使用するばあいにスタ
ートスイッチをONした時から一定時間t1だけ過熱防
止サーモスタットの機能を停止する。この一定時間t1
は、その遠心分離機に使用できる各種のロータの中でロ
ータ槽内温度が過熱防止サーモスタットの設定温度以下
に下がるのに要する時間がもっとも長いロータを使用し
たときの時間と、もし冷凍機が最初から故障していて運
転したときに試料の温度が過熱防止サーモスタットの設
定温度以上になる時間とを勘案して決定される。
ートスイッチをONした時から一定時間t1だけ過熱防
止サーモスタットの機能を停止する。この一定時間t1
は、その遠心分離機に使用できる各種のロータの中でロ
ータ槽内温度が過熱防止サーモスタットの設定温度以下
に下がるのに要する時間がもっとも長いロータを使用し
たときの時間と、もし冷凍機が最初から故障していて運
転したときに試料の温度が過熱防止サーモスタットの設
定温度以上になる時間とを勘案して決定される。
通常試料を入れたチューブを挿入するロータはあらかじ
め使用温度(温度制御設定温度)に予備冷却されている
が、冷却遠心分離機の一般的な使い方であり、しかもロ
ータの熱容量は非常に大きいため冷凍機が最初から故障
していて運転してもt1の時間内の温度上昇は問題無い
範囲以内でありt1時間経過後、過熱防止サーモスタッ
トが作動するので試料は過熱から保護される。
め使用温度(温度制御設定温度)に予備冷却されている
が、冷却遠心分離機の一般的な使い方であり、しかもロ
ータの熱容量は非常に大きいため冷凍機が最初から故障
していて運転してもt1の時間内の温度上昇は問題無い
範囲以内でありt1時間経過後、過熱防止サーモスタッ
トが作動するので試料は過熱から保護される。
「実施例」 第1図はこの考案の実施例を示す。温度センサ11によ
りロータ槽の温度と対応した電圧が検出され、この検出
電圧は増幅器12で増幅されて比較器13へ供給され
る。制御温度設定器14から温度制御設定温度T1と対
応した電圧V1が発生されて比較器13へ供給される。
比較器13で両入力が比較され、その比較結果に応じて
冷凍機制御回路15が制御されてロータ槽の温度が温度
制御設定温度T1付近に保持される。
りロータ槽の温度と対応した電圧が検出され、この検出
電圧は増幅器12で増幅されて比較器13へ供給され
る。制御温度設定器14から温度制御設定温度T1と対
応した電圧V1が発生されて比較器13へ供給される。
比較器13で両入力が比較され、その比較結果に応じて
冷凍機制御回路15が制御されてロータ槽の温度が温度
制御設定温度T1付近に保持される。
制御温度設定器14で設定された電圧V1は加算器16
へも供給されて、電圧源17に設定された温度Taと対
応する電圧Vaと加算されて過熱防止設定温度T2と対
応した電圧V2=V1+Vaが得られる。電圧源18か
ら室内温度TRより高い温度T3と対応する電圧V3が
発生される。加算器16の出力V2と電圧源18の出力
V3とがスイッチ19で切替えられて比較器21へ供給
される。スイッチ19は常時は加算器16側に接続され
ている。遠心分離機の回転指令スイッチ22がオンにさ
れると、タイマ23が駆動され、タイマ23はそのオン
から一定時間t1だけスイッチ19を電圧源18側に切
替える。温度センサ24によりロータ槽の温度と対応し
た電圧が検出され、その検出電圧は増幅器25で増幅さ
れて比較器21へ供給される。比較器21で増幅器25
からの電圧がスイッチ19からの電圧V2又はV3に達
すると、比較器21の出力でモータ制御回路26を制御
してモータの運転を停止する。
へも供給されて、電圧源17に設定された温度Taと対
応する電圧Vaと加算されて過熱防止設定温度T2と対
応した電圧V2=V1+Vaが得られる。電圧源18か
ら室内温度TRより高い温度T3と対応する電圧V3が
発生される。加算器16の出力V2と電圧源18の出力
V3とがスイッチ19で切替えられて比較器21へ供給
される。スイッチ19は常時は加算器16側に接続され
ている。遠心分離機の回転指令スイッチ22がオンにさ
れると、タイマ23が駆動され、タイマ23はそのオン
から一定時間t1だけスイッチ19を電圧源18側に切
替える。温度センサ24によりロータ槽の温度と対応し
た電圧が検出され、その検出電圧は増幅器25で増幅さ
れて比較器21へ供給される。比較器21で増幅器25
からの電圧がスイッチ19からの電圧V2又はV3に達
すると、比較器21の出力でモータ制御回路26を制御
してモータの運転を停止する。
このようにこの考案によれば温度制御設定温度T1を設
定すると、第2図に示すように過熱防止サーモスタット
の過熱防止設定温度T2が、T1よりTaだけ高い温度
に自動的に設定される。この過熱防止設定温度T2が室
温TRよりも低くなっても、回転指令スイッチ22がオ
ンとされた時は、一定時間t1の間、過熱防止設定温度
は室温TRより高い温度T3に切替わるため、過熱防止
サーモスタットの機能が実質的に停止され、モータを回
転することができる。遠心分離機が動作してロータ槽の
温度が温度制御設定温度T1になる頃にはスイッチ19
が加算器16側となり、室温より低い過熱防止設定温度
T2で動作することになる。
定すると、第2図に示すように過熱防止サーモスタット
の過熱防止設定温度T2が、T1よりTaだけ高い温度
に自動的に設定される。この過熱防止設定温度T2が室
温TRよりも低くなっても、回転指令スイッチ22がオ
ンとされた時は、一定時間t1の間、過熱防止設定温度
は室温TRより高い温度T3に切替わるため、過熱防止
サーモスタットの機能が実質的に停止され、モータを回
転することができる。遠心分離機が動作してロータ槽の
温度が温度制御設定温度T1になる頃にはスイッチ19
が加算器16側となり、室温より低い過熱防止設定温度
T2で動作することになる。
温度センサ11と24とは共用してもよい。
「考案の効果」 以上述べたようにこの考案によれば温度制御設定温度T
1を設定するときにわずらわしい過熱防止サーモスタッ
トの設定温度T2の設定作業を省くことができるので作
業性の向上と、過熱防止設定温度T2の設定変更忘れの
防止とができる。
1を設定するときにわずらわしい過熱防止サーモスタッ
トの設定温度T2の設定作業を省くことができるので作
業性の向上と、過熱防止設定温度T2の設定変更忘れの
防止とができる。
従来よりも小さい温度上昇で過熱防止が行えるので試料
をより良好な環境で遠心処理を行うことができる。
をより良好な環境で遠心処理を行うことができる。
第1図はこの考案の実施例を示すブロック図、第2図は
この考案における設定温度T1,T2とロータ槽温度と
の関係を示す図、第3図は従来における設定温度T1,
T2とロータ槽温度との関係を示す図である。
この考案における設定温度T1,T2とロータ槽温度と
の関係を示す図、第3図は従来における設定温度T1,
T2とロータ槽温度との関係を示す図である。
Claims (1)
- 【請求項1】ロータ槽の温度を検出し、その検出出力と
温度制御設定値とを比較し、その比較出力により冷凍機
を制御して上記ロータ槽の温度を上記温度制御設定値付
近に保持すると共に上記ロータ槽の検出温度が過熱防止
設定温度を達すると過熱防止温度調節器が動作してロー
タのモータの運転を停止させる冷却遠心分離機の温度制
御装置において、 上記温度制御設定値と連動して、これよりも一定値高い
温度に上記過熱防止設定温度を設定する加算手段と、 遠心分離機の回転指令スイッチがオンにされてから一定
時間、上記過熱防止温度調節器の機能を停止する手段
と、 を具備する冷却遠心分離機の温度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3355889U JPH0621565Y2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 冷却遠心分離機の温度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3355889U JPH0621565Y2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 冷却遠心分離機の温度制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02125755U JPH02125755U (ja) | 1990-10-17 |
| JPH0621565Y2 true JPH0621565Y2 (ja) | 1994-06-08 |
Family
ID=31537313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3355889U Expired - Lifetime JPH0621565Y2 (ja) | 1989-03-24 | 1989-03-24 | 冷却遠心分離機の温度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0621565Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008191724A (ja) * | 2007-01-31 | 2008-08-21 | Sanyo Electric Co Ltd | 温度過昇防止装置及び加熱装置 |
-
1989
- 1989-03-24 JP JP3355889U patent/JPH0621565Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02125755U (ja) | 1990-10-17 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0621565Y2 (ja) | 冷却遠心分離機の温度制御装置 | |
| WO1993013589A1 (fr) | Methode de prevention de la demagnetisation d'un moteur electrique | |
| JP3064660B2 (ja) | 衣類乾燥機 | |
| JP3661007B2 (ja) | 室外ファンの制御装置 | |
| JPH05207765A (ja) | 誘導電動機の制御方法 | |
| JP2571333B2 (ja) | ヒートポンプ式空気調和装置の制御方法 | |
| JP3863285B2 (ja) | 冷却遠心分離機 | |
| JPH07249944A (ja) | 電力増幅器の保護装置 | |
| JPS6179943A (ja) | 空気調和機 | |
| JPH04339196A (ja) | 空気調和機のファン制御装置 | |
| JPH0767389A (ja) | モータ駆動装置 | |
| JPH01218651A (ja) | 遠心分離機の運転方法 | |
| JP2696806B2 (ja) | モータ制御装置 | |
| JPH0787786A (ja) | モータ制御装置 | |
| JPS6357812A (ja) | 電動式冷却フアンの制御装置 | |
| JP3562171B2 (ja) | モータ駆動装置 | |
| JP4224915B2 (ja) | 空気調和機 | |
| KR970000576B1 (ko) | 전자식 온장고 | |
| KR940000871Y1 (ko) | 인버터 제어회로 | |
| JPH0728540B2 (ja) | 電動機の制御方法 | |
| JP2928584B2 (ja) | インターナルポンプ用電源冷却装置 | |
| JP2847876B2 (ja) | 電子式温度調節器 | |
| JPH10336956A (ja) | 電動機 | |
| JPS63213436A (ja) | インバ−タ制御圧縮機のモ−トル他冷却フアン | |
| JPS5915748A (ja) | 空気調和装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |