JPH0621670U - 遊技機用回転電動役物装置 - Google Patents
遊技機用回転電動役物装置Info
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Landscapes
- Pinball Game Machines (AREA)
- Slot Machines And Peripheral Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 同心円状に配置した円盤状の複数の回転盤を
出力軸を同軸としたモータに取付けたので、モータと回
転盤との間に動力伝達部品を不要とし、機構の簡素化お
よび部品点数の減少による信頼性の向上、コストの低減
を図り、かつ、設置スペースを減少させてスペースの確
保が容易となるものである。 【構成】 出力軸7a1 〜7c1 を同軸で配置した複数
のモータ7a〜7cと、該複数のモータが取付けられる
ケース6と、前記複数のモータの各出力軸の回転位置を
検出するセンサ9a〜9cと、前記複数のモータの各出
力軸に取付けられ、表面に図柄が表示された同心円的に
配置された円盤状の複数の回転盤8a〜8cとを具備し
たものである。
出力軸を同軸としたモータに取付けたので、モータと回
転盤との間に動力伝達部品を不要とし、機構の簡素化お
よび部品点数の減少による信頼性の向上、コストの低減
を図り、かつ、設置スペースを減少させてスペースの確
保が容易となるものである。 【構成】 出力軸7a1 〜7c1 を同軸で配置した複数
のモータ7a〜7cと、該複数のモータが取付けられる
ケース6と、前記複数のモータの各出力軸の回転位置を
検出するセンサ9a〜9cと、前記複数のモータの各出
力軸に取付けられ、表面に図柄が表示された同心円的に
配置された円盤状の複数の回転盤8a〜8cとを具備し
たものである。
Description
【0001】
本考案は複数の図柄が表示された同心円状に配置された円盤状の複数の回転盤 を出力軸を同軸で配置した複数のモータの前記出力軸に取付け、前記回転盤を各 別に回転制御するようにした遊技機用回転電動役物装置に関する。
【0002】
従来、この種の遊技装置に近似したものにスロットマシンがある。このスロッ トルマシンは複数のモータを一定間隔毎に固定配置し、このモータの出力軸に表 面に図柄が表示された回転部材であるドラムの中心軸を取付け、前記モータを乱 数発生器よりの信号と、各ドラムの位置を検出するセンサとの関係からモータの 停止位置を制御していた。
【0003】
ところで、前記した従来における回転部材はドラム形状であるが故に、モータ を該ドラム内に収納した状態で設置できるが、回転部材を同心円状に配置した円 盤状の回転盤とした場合には、従来のように複数のモータを回転部材の回転中心 に対して直線状に配置することが不可能となる。
【0004】 そこで、考えられる方法としては、各モータと各回転盤とを歯車機構を介して 連結し、モータの回転を歯車機構を介して伝達する方法である。しかし、このよ うな機構は構造が複雑化するために大きなスペースを必要とし、スペース的に不 利となるばかりでなく、コストが高くなるという問題があった。
【0005】 本考案は前記した問題点を解決せんとするもので、その目的とするところは、 ルーレット方式の機器でありながら複数の動力伝達部品を不要とし、機構の簡素 化および部品点数の減少による信頼性の向上、コストの低減を図り、かつ、設置 スペースを減少させてスペースの確保が容易となる遊技用回転電動役物装置を提 供せんとするにある。
【0006】
本考案の遊技機用回転電動役物装置は前記した目的を達成せんとするもので、 その手段は、出力軸を同軸で配置した複数のモータと、該複数のモータが取付け られるケースと、前記複数のモータの各出力軸の回転位置を検出するセンサと、 前記複数のモータの各出力軸に取付けられ、表面に図柄が表示され同心円的に配 置された円盤状の複数の回転盤とを具備したものであり、また、前記複数の回転 盤の少なくとも表面部分を透明部材で構成し、かつ、前記ケース内に光源を配置 して前記複数の回転盤の図柄を内部から照明するようにしてもよい。
【0007】 さらに、前記同軸のモータの回転を開始させるスタートレバーと、前記同軸の モータの回転を停止させるための停止信号を送出させる複数のストップボタンと 、前記回転盤に描かれた図柄を当たりとするか否かの乱数を乱数発生器から発生 させると共に、前記複数のセンサの出力と前記複数のストップボタンの各操作タ イミングとに基づいて前記複数のモータを停止させる制御回路とを具備したもの である。
【0008】
本考案の遊技用回転電動役物装置は前記した如く構成されているので、各別に 制御される複数のモータが回転されると、同心円状に配置された円盤状の回転盤 が回転を開始する。また、内部より照明が行われることにより、回転盤の表面に 描かれた図柄の照明が行われるので、図柄を明瞭に表示することができる。
【0009】 また、スタートレバーの操作によって複数のモータは回転は開始し、また、ス トップボタンによってモータの回転を停止するための信号を出力すると共に、前 記回転盤に描かれた図柄を当たりとするか否かの乱数を乱数発生器から発生させ ると共に、前記複数のセンサの出力と前記複数のストップボタンの各操作タイミ ングとに基づいて前記複数のモータを停止させ当たりの場合にはコインの払出し が行われるものである。
【0010】
次に、本考案の実施例を図面と共に説明する。 図1は遊技機用回転電動役物装置全体の斜視図、図2は同上における前扉を開 放した状態を示す斜視図にして、1はキャビネット、2は該キャビネット1の前 面において開閉自在に取付けられた前扉である。
【0011】 前記前扉2には中央部分が透明に形成され後述する回転盤が見えるように形成 されたプラスチック板2aが取付けられると共に、その下方位置にはスタートレ バー2bと複数のストップボタン2cおよびメダル投入口2dが設けられ、また その下方位置にメダル受け皿2eが設けられるている。さらに、前記プラスチッ ク板2aの上部位置には表示パネル2fが設けられ、かつ、背面には前記メダル 投入口2dからのメダルを選別するメダルセレクター2gが設けられている。
【0012】 3は前記バックケース1内に収納されたホッパーユニットにして、後述する回 転盤における図柄が特定の状態に配列された時に、前記メダル受け皿2eに対し てメダルを供給するものである。4は同じくキャビネット1内に収納された電源 ボックスにして、回転盤を駆動するモータ7a〜7cや前記ホッパーユニット3 内のモータおよびマイクロコンピュータを有する制御回路5を駆動するための電 力を供給するものである。
【0013】 次に、役物である回転盤およびその駆動装置を図2、図3と共に説明する。 6は前記バックケース1内に固定された棚板1aにネジ止めされたケースにし て、内部に3枚のモータ取付板6a,6b,6cが固定されている。このモータ 取付板6a〜6cの上面には後述するモータ7a〜7cの位置を検知するための プリント基板9が固定されている。
【0014】 7a,7b,7cは前記各モータ取付板6a〜6cにネジによって取付けられ たステッピングモータ等のモータにして、モータ7aの出力軸7a1 はパイプに 形成され、この出力軸7a1 にモータ7bの出力軸7b1 が回転自在に挿通され ている。この出力軸7b1 もパイプであって、この出力軸7b1 にモータ7cの 出力軸7c1 が回転自在に挿通されている。
【0015】 前記モータ7cの背面側に突出した出力軸7c1 と、モータ7cとモータ7b との間に露出している出力軸7b1 およびモータ7aの出力軸7a1 には回転位 置検出用のプーリ7a2 〜7c2 が嵌合固定されている。なお、各モータ7a〜 7cの前方に突出した同軸状の出力軸7a1 〜7c1 はケース6の孔6dより突 出している。
【0016】 また、モータ7bの出力軸7b1 はモータ7aの出力軸7a1 より、モータ7 cの出力軸7c1 はモータ7bの出力軸7b1 よりも前方に長く突出している。 そして、それぞれ前方に突出した出力軸7a1 〜7c1 に回転盤8a〜8cが中 心部分において固定されている。従って、それぞれのモータ7a〜7cが回転す ると回転盤8a〜8cも独立して回転する。
【0017】 なお、回転盤8cは円盤状のものであり、回転盤8bは前記回転盤8cの外周 を覆うリング状のものであり、また、回転盤8aは該回転盤8bの外周を覆うリ ング状のものである。なお、回転盤8a〜8cの前面外周部分には図1,図2に 示すような数字等の図柄が描かれている。また、回転盤8a〜8cは少なくとも 図柄が描かれる部分は透明あるいは半透明な合成樹脂で構成されている。
【0018】 9は前記モータ取付板6a〜6cに固定されたプリント基板にして、前記した プーリ7a2 〜7c2 に対応した位置にセンサ9a〜9cが取付けられている。 そして、このセンサ9a〜9cがプーリ7a2 〜7c2 に示された基準となる位 置を検出することにより、各モータ7a〜7cの回転位置を知ることができるも のである。
【0019】 10は前記回転盤8a〜8cの図柄表示部分の背面と対向する位置にリング状 のランプ収納部10a〜10cが形成されたランプハウスにして、背面部10d が前記ケース6の前面にネジ止めされている。そして、各ランプ収納部10a〜 10cにはランプ10eが、例えば、図柄に対応して配置されている。
【0020】 なお、前記した各モータ7a〜7cのリード線、プリント基板9からのリード 線および前記ランプ10eからのリード線は前記したマイクロコンピュータを有 する制御回路5に接続される。
【0021】 次に、この前記した遊技機用回転電動役物装置を制御するための構成について 図4のブロック図と共に説明する。 前記した制御回路5は入力ポート5a、出力ポート5b、CPU5c、RAM 5dおよびROM5eとから構成され、入力ポート5aには前記したスタートレ バーのスイッチ2b、ストップボタンのスイッチ2cが接続され、かつ、センサ 9a〜9cおよびメダルセレクター2gよりの信号が入力されている。また、出 力ポート5bにはステッピングモータ7a〜7c、ホッパーユニット3のモータ およびランプハウス10内のランプ10e等が接続されている。
【0022】 次に前記した構成に基づいて動作を図5のフローチャート図と共に説明する。 先ず、電源ボックス4の電源を投入すると、入出力ポート5a,5bの初期設 定が行われる(ステップ1)。次いで、メダルがメダルセレクター2gに投入さ れたか否かを監視し(ステップ2)、メダルセレクター2gよりメダルが投入さ れた旨の信号が入力されるとスタートスイッチ2cがオンしたか否かを監視する (ステップ3)。
【0023】 スタートスイッチ2cがオンされると、回転盤9a〜9cを駆動する全てのモ ータ7a〜7cを駆動させる(ステップ4)と共に乱数発生を行う(ステップ5 )。そして、図柄組合せテーブルメモリから乱数に対応した停止図柄の組合せを 読み取る(ステップ6)。
【0024】 次いで、停止図柄の組合せに対応した各回転盤8a〜8cにおける回転盤カウ ンタのカウント数をセンサ9a〜9cよりの信号を基に記憶する(ステップ7) 。この状態においてストップスイッチ2cがオンしたか否かを監視し(ステップ 8)、該スイッチ2cがオンされると、該スイッチ2cに対応する回転盤におけ るカウンタの内容を読み取る(ステップ9)。
【0025】 次いで、前記カウンタの内容+1=記憶されている停止図柄のカウント数1と する(ステップ10)。前記オンされたストップスイッチ2cに対応するモータ に停止指令を出力する(ステップ11)と共に、全てのモータ7a〜7cが停止 したか否かを監視する(ステップ12)。全てのモータ7a〜7cが停止してい ないと判断した場合にはステップ8に戻る。
【0026】 そして、全てのモータ7a〜7cが停止したことを検出すると、停止した回転 盤9a〜9cに対応するカウンタの内容を比較し(ステップ13)、当たりか否 かを判断し(ステップ14)、当たりであるとホッパーユニット3のモータを駆 動してコインをメダル受皿2eに払い戻す(ステップ15)と共に図柄が揃った 図柄部分のランプ10eを点灯する。なお、ステップ14において当たりでない と判断した場合にはステップ2に戻る。
【0027】 なお、本考案における遊技機用回転電動役物装置のステッピングモータ7a〜 7cを図6(図示のものは2個のモータを示してある)に示すステッピングモー タに置き換えることも可能である。図6のモータはステータ11、12が2つの ケース13aと13bとに収容されており、このステータ11、12に対応する ロータ17、14の一方のロータ14の軸15は、他方のロータ17の中空軸1 8内に挿通されており、中空軸18はケース13aの軸受32、33で軸支され 、軸15はケース13bの軸受30、31で軸支されている。
【0028】 また、前記軸15の一方の軸受30には、凸鍔30aが設けられ、中空軸18 の一方の軸受33には前記凸鍔30aが嵌め込まれる凹部33aが形成されてい る。そして、同図の2点鎖線で示すように、軸15を中空軸18に挿通後、軸受 30の凸鍔30aを軸受33の凹部33aに嵌め込めば、ケース13aにケース 13bが取付けられ、ケース13a、13b内の2個のパルスモータが一体化さ れている。このモータの動作は前記した実施例のステッピングモータと異なると ころはないものである。
【0029】 さらに、前記した図3におけるステッピングモータ7a〜7cに変えて図7に 示すモータを利用することもできる。図7のモータはケース6の背面に取付ける ための取付板40と、保持ケース41との間に3つのステータ42、43、44 が固定されている。そして、前記ステータ42に対応するロータ46の軸50は 、ステータ43に対応するロータ47の中空軸51に、この中空軸51はステー タ44に対応するロータ48の中空軸52に挿通される。
【0030】 さらに、軸50の後端は取付板40に設けられた軸受53に軸支され、軸50 の先端側はワッシャ54を介して挿通されている中空軸51の軸受55、56で 軸支され、中空軸51はワッシャ57を介して挿通されている中空軸52の軸受 58、59で軸支され、さらに、中空軸52は保持ケース41の軸受60で軸支 されている。
【0031】 この実施例のおいてはロータ46〜48と共に回転し、回転位置を検出するた めの円盤が取付けられており、この円盤にはセンサによって読み取られるような 表示が描出され、これにより回転盤8a〜8cの回転位置を検知できるようにな っている。
【0032】 また、前記動作の説明において、ランプ10eは電源の投入と同時に全てのラ ンプ10eが点灯してもよいが、当たりとなった時にのみ、当たりの図柄のみを 連続照明あるいは点滅照明を行うようにしてもよく、さらに、前記実施例にあっ ては始動の開始をコインの投入によってスタートレバー2bの操作によって行え るようにしたが、コインに変えてパチンコ玉のような玉あるいはプリペードカー ド等によって行えるようにしてもよい。
【0033】
本考案は前記したように、複数のモータの出力軸を同軸に形成し、この同軸の 出力軸に図柄が表示された同心円状に配置された回転盤を取付けたので、回転盤 を駆動するためのモータと回転盤を接続する歯車機構等の複雑な機構を必要とせ ず、機構の簡素化および部品点数の減少による信頼性の向上、コストの低減を図 り、かつ、設置スペースを減少させてスペースの確保が容易になり、また、回転 盤の図柄表示面を内部から照明することにより美観的にも優れているものである 。
【0034】 また、前記回転盤の回転位置を検出するためのセンサを設け、この回転位置を センサによって検出すると共に前記回転盤に描かれた図柄を当たりとするか否か の乱数を乱数発生器から発生させると共に、前記複数のセンサの出力と前記複数 のストップボタンの各操作タイミングとに基づいて前記複数のモータを停止させ るようにしたので、ルーレット方式の遊技機をスロットマシンのように構成する ことができる等の効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案に係る遊技機用回転電動役物装置の斜視
図である。
図である。
【図2】同上の前扉を開放した状態の斜視図である。
【図3】回転盤を含む要旨の部分の側面図である。
【図4】制御回路のブロック図である。
【図5】同上のブロック図におけるフローチャート図で
ある。
ある。
【図6】他の実施例のステッピングモータの断面図であ
る。
る。
【図7】さらに他の実施例のステッピングモータの断面
図である。
図である。
1 キャビネット 2 前扉 2b スタートレバー 2c ストップボタン 5 制御回路 6 ケース 7a,7b,7c モータ 9a,9b,9c センサ 10 ランプハウス 10e ランプ
Claims (3)
- 【請求項1】 出力軸を同一軸心に配置した複数のモー
タと、該複数のモータが取付けられるケースと、前記複
数のモータの各出力軸の回転位置を検出するセンサと、
前記複数のモータの各出力軸に取付けられ、表面に図柄
が表示され同心円的に配置された円盤状の複数の回転盤
とを具備したことを特徴とする遊技機用回転電動役物装
置。 - 【請求項2】 前記複数の回転盤の少なくとも表面部分
を透明、半透明部材で構成し、かつ、前記ケース内に光
源を配置して前記複数の回転盤の図柄を内部から照明す
るようにしたことを特徴とする前記請求項1記載の遊技
機用回転電動役物装置。 - 【請求項3】 前記同軸のモータの回転を開始させるス
タートレバーと、前記同軸のモータの回転を停止させる
ための停止信号を送出させる複数のストップボタンと、
前記回転盤に描かれた図柄を当たりとするか否かの乱数
を乱数発生器から発生させると共に、前記複数のセンサ
の出力と前記複数のストップボタンの各操作タイミング
とに基づいて前記複数のモータを停止させる制御回路と
を具備したことを特徴とする前記請求項1記載の遊技機
用回転電動役物装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6427292U JPH0621670U (ja) | 1992-08-21 | 1992-08-21 | 遊技機用回転電動役物装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6427292U JPH0621670U (ja) | 1992-08-21 | 1992-08-21 | 遊技機用回転電動役物装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0621670U true JPH0621670U (ja) | 1994-03-22 |
Family
ID=13253416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6427292U Pending JPH0621670U (ja) | 1992-08-21 | 1992-08-21 | 遊技機用回転電動役物装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0621670U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000034778A (ja) * | 1998-07-16 | 2000-02-02 | Akira Kobo:Kk | 木造住宅用接合金具 |
| WO2015037091A1 (ja) * | 2013-09-11 | 2015-03-19 | セガサミークリエイション株式会社 | ルーレット抽選装置 |
| WO2015092870A1 (ja) * | 2013-12-17 | 2015-06-25 | セガサミークリエイション株式会社 | ゲーム装置用の発光機器付き回転装置 |
-
1992
- 1992-08-21 JP JP6427292U patent/JPH0621670U/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000034778A (ja) * | 1998-07-16 | 2000-02-02 | Akira Kobo:Kk | 木造住宅用接合金具 |
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| US10115262B2 (en) | 2013-12-17 | 2018-10-30 | Sega Sammy Creation Inc. | Rotating apparatus for game system having light-emitting device attached thereto |
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