JPH0621710A - 携帯無線装置 - Google Patents
携帯無線装置Info
- Publication number
- JPH0621710A JPH0621710A JP4178015A JP17801592A JPH0621710A JP H0621710 A JPH0621710 A JP H0621710A JP 4178015 A JP4178015 A JP 4178015A JP 17801592 A JP17801592 A JP 17801592A JP H0621710 A JPH0621710 A JP H0621710A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- antenna
- housing
- terminal
- whip antenna
- whip
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Support Of Aerials (AREA)
- Transceivers (AREA)
- Details Of Aerials (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 ホイップアンテナの先端部のつまみ部分のホ
イップエレメントの内部にコイル状の内蔵アンテナを備
えアンテナ収納時でも筐体外部に内蔵アンテナを露出す
るため良好な送受信状態にすることができる携帯無線装
置を提供する。 【構成】 筐体に収納できるように出し入れ自在なホイ
ップアンテナ13の先端部の目つき防止の飾り玉15の
内部にコイル状の内蔵アンテナ16を備えアンテナ引き
出し時と収納時に各々の接続を切り換えることによりア
ンテナの切換が可能となり、また、筐体外部に内蔵アン
テナ16を設けたことにより機器の小型化が可能とな
る。
イップエレメントの内部にコイル状の内蔵アンテナを備
えアンテナ収納時でも筐体外部に内蔵アンテナを露出す
るため良好な送受信状態にすることができる携帯無線装
置を提供する。 【構成】 筐体に収納できるように出し入れ自在なホイ
ップアンテナ13の先端部の目つき防止の飾り玉15の
内部にコイル状の内蔵アンテナ16を備えアンテナ引き
出し時と収納時に各々の接続を切り換えることによりア
ンテナの切換が可能となり、また、筐体外部に内蔵アン
テナ16を設けたことにより機器の小型化が可能とな
る。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ホイップアンテナ等の
主アンテナに他のアンテナを内蔵した携帯無線装置に関
するものである。
主アンテナに他のアンテナを内蔵した携帯無線装置に関
するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、携帯無線装置は無線電波を利用し
たセルラー電話等のサービスエリアの拡大と機器の小型
化、低価格化、通話コストの低減に伴い、急速に普及さ
れるようになってきた。
たセルラー電話等のサービスエリアの拡大と機器の小型
化、低価格化、通話コストの低減に伴い、急速に普及さ
れるようになってきた。
【0003】以下、図面を参照しながら従来の携帯無線
装置について説明を行う。図3は従来の携帯無線装置の
構成図であり、図3に於いて1は筐体、2は送受信回
路、3は筐体1の内部に収納可能で筐体1から引き出し
た際に動作するホイップアンテナ、4はホイップアンテ
ナ3の下端に設けられたアンテナ端子、5はホイップア
ンテナ3の先端にある目突き防止の飾り玉、6はアンテ
ナ端子4と接続するアンテナ接点、7は筐体1の内部に
設けられ、ホイップアンテナ3を筐体1の内部に収納し
た際の待機状態に動作する内蔵アンテナ、8はホイップ
アンテナ3と内蔵アンテナ7との接続を切り換えるアン
テナ切換スイッチである。また、図4は従来例の携帯無
線装置においてホイップアンテナ3を筐体1に収納し、
内蔵アンテナ7に切り換えた状態を示す図である。
装置について説明を行う。図3は従来の携帯無線装置の
構成図であり、図3に於いて1は筐体、2は送受信回
路、3は筐体1の内部に収納可能で筐体1から引き出し
た際に動作するホイップアンテナ、4はホイップアンテ
ナ3の下端に設けられたアンテナ端子、5はホイップア
ンテナ3の先端にある目突き防止の飾り玉、6はアンテ
ナ端子4と接続するアンテナ接点、7は筐体1の内部に
設けられ、ホイップアンテナ3を筐体1の内部に収納し
た際の待機状態に動作する内蔵アンテナ、8はホイップ
アンテナ3と内蔵アンテナ7との接続を切り換えるアン
テナ切換スイッチである。また、図4は従来例の携帯無
線装置においてホイップアンテナ3を筐体1に収納し、
内蔵アンテナ7に切り換えた状態を示す図である。
【0004】以上のように構成された従来の携帯無線装
置について、以下その動作を説明する。通常の無線交信
を行う場合、ホイップアンテナ3の先端の目突き防止の
飾り玉5をつまみ、筐体1に収納されたホイップアンテ
ナ3を引き出し、アンテナ端子4をアンテナ接点6に接
続し、アンテナ切換スイッチ8によりホイップアンテナ
3と送受信回路2とを結合し、ホイップアンテナ3を用
いて無線交信を行う。また、交信終了後の着信待ち受け
の待機状態、或いは無線信号の電界レベルが強く、内蔵
アンテナ7でも良好な交信が可能な場合は、図4に示す
ようにホイップアンテナ3を筐体1に収納し、アンテナ
切換スイッチ8により内蔵アンテナ7と送受信回路2を
結合させ、ホイップアンテナ3を収納した状態でも、内
蔵アンテナ7を用いて着信待ち受け、或いは無線交信を
行うことができる。
置について、以下その動作を説明する。通常の無線交信
を行う場合、ホイップアンテナ3の先端の目突き防止の
飾り玉5をつまみ、筐体1に収納されたホイップアンテ
ナ3を引き出し、アンテナ端子4をアンテナ接点6に接
続し、アンテナ切換スイッチ8によりホイップアンテナ
3と送受信回路2とを結合し、ホイップアンテナ3を用
いて無線交信を行う。また、交信終了後の着信待ち受け
の待機状態、或いは無線信号の電界レベルが強く、内蔵
アンテナ7でも良好な交信が可能な場合は、図4に示す
ようにホイップアンテナ3を筐体1に収納し、アンテナ
切換スイッチ8により内蔵アンテナ7と送受信回路2を
結合させ、ホイップアンテナ3を収納した状態でも、内
蔵アンテナ7を用いて着信待ち受け、或いは無線交信を
行うことができる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
携帯無線装置では、内蔵アンテナが筐体内部に設置され
ているため装置の小型化に不利である点と、ホイップア
ンテナを収納し、内蔵アンテナ動作時での待機状態にポ
ケットやカバン等に入れた際に内蔵アンテナの設置位置
が装置の先端部でないため、無線電波の送受信特性が良
くないという問題点を有していた。
携帯無線装置では、内蔵アンテナが筐体内部に設置され
ているため装置の小型化に不利である点と、ホイップア
ンテナを収納し、内蔵アンテナ動作時での待機状態にポ
ケットやカバン等に入れた際に内蔵アンテナの設置位置
が装置の先端部でないため、無線電波の送受信特性が良
くないという問題点を有していた。
【0006】本発明は上記課題を解決し、装置の小型化
と内蔵アンテナの送受信特性が良好にすることが可能な
携帯無線装置を提供することを目的としている。
と内蔵アンテナの送受信特性が良好にすることが可能な
携帯無線装置を提供することを目的としている。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記目的を達成
するために、ホイップアンテナの先端の飾り玉の内部に
コイル状のアンテナを内蔵し、前記飾り玉と前記ホイッ
プアンテナとの接合部に第1の導電性の接合端子を設
け、前記ホイップアンテナを筐体に収納完了した場合に
前記飾り玉が筐体と接する部分に第2の導電性の接合端
子を設け、前記第2の接合端子をアンテナ切換スイッチ
を介して送受信回路と接続する構成とした。
するために、ホイップアンテナの先端の飾り玉の内部に
コイル状のアンテナを内蔵し、前記飾り玉と前記ホイッ
プアンテナとの接合部に第1の導電性の接合端子を設
け、前記ホイップアンテナを筐体に収納完了した場合に
前記飾り玉が筐体と接する部分に第2の導電性の接合端
子を設け、前記第2の接合端子をアンテナ切換スイッチ
を介して送受信回路と接続する構成とした。
【0008】
【作用】上記のような構成によって、ホイップアンテナ
を筐体から引き出した場合は、ホイップアンテナのみが
送受信回路と接続され、ホイップアンテナを筐体に収納
を完了した場合は、前記第1の接合端子と前記第2の接
合端子が接触するため、飾り玉に内蔵されたアンテナが
送受信回路と接続される。
を筐体から引き出した場合は、ホイップアンテナのみが
送受信回路と接続され、ホイップアンテナを筐体に収納
を完了した場合は、前記第1の接合端子と前記第2の接
合端子が接触するため、飾り玉に内蔵されたアンテナが
送受信回路と接続される。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例について、図面を参
照しながら説明する。
照しながら説明する。
【0010】図1に於て、11は筐体、12は送受信回
路、13は筐体11の内部に収納可能で引き出した際に
動作するホイップアンテナ、14はホイップアンテナ1
3の下端に設けられたアンテナ端子、15はホイップア
ンテナ13の先端にある目突き防止の飾り玉、16はホ
イップアンテナ13を筐体11の内部に収納した際の待
機状態に動作するための目突き防止の飾り玉15の内部
に構成されたコイル状の内蔵アンテナ、17は内蔵アン
テナ16とホイップアンテナ13との接合部分に設けら
れたアンテナ端子、18はアンテナ端子14およびアン
テナ端子17と接続するアンテナ端子、19はホイップ
アンテナ13と内蔵アンテナ16と送受信回路12の接
続を切り換えるアンテナ切換スイッチである。また、図
2は本実施例の携帯無線装置において、ホイップアンテ
ナ13を筐体11に収納し、内蔵アンテナ16に切り換
えた状態を示す図である。
路、13は筐体11の内部に収納可能で引き出した際に
動作するホイップアンテナ、14はホイップアンテナ1
3の下端に設けられたアンテナ端子、15はホイップア
ンテナ13の先端にある目突き防止の飾り玉、16はホ
イップアンテナ13を筐体11の内部に収納した際の待
機状態に動作するための目突き防止の飾り玉15の内部
に構成されたコイル状の内蔵アンテナ、17は内蔵アン
テナ16とホイップアンテナ13との接合部分に設けら
れたアンテナ端子、18はアンテナ端子14およびアン
テナ端子17と接続するアンテナ端子、19はホイップ
アンテナ13と内蔵アンテナ16と送受信回路12の接
続を切り換えるアンテナ切換スイッチである。また、図
2は本実施例の携帯無線装置において、ホイップアンテ
ナ13を筐体11に収納し、内蔵アンテナ16に切り換
えた状態を示す図である。
【0011】以上のように構成された携帯無線装置につ
いて、以下その動作を説明する。通常の無線交信を行う
場合、ホイップアンテナ13の先端の目突き防止の飾り
玉15をつまみ、筐体11に収納されたホイップアンテ
ナ13を引き出し、主アンテナ端子14をアンテナ端子
18に接続し、アンテナ切換スイッチ19によりホイッ
プアンテナ13と送受信回路12と結合し、ホイップア
ンテナ13を用いて無線交信を行う。また、交信終了後
の着信待ち受けの待機状態、或いは無線信号の電界レベ
ルが強く、内蔵アンテナ16でも良好な交信が可能な場
合、図2に示すようにホイップアンテナ13を筐体11
に収納し、内蔵アンテナ端子14をアンテナ端子18に
接続し、アンテナ切換スイッチ19により内蔵アンテナ
16と送受信回路12を結合させ、ホイップアンテナ1
3を収納した状態でも、筐体11の上部に突出したホイ
ップアンテナ13の先端部の目突き防止の飾り玉15の
内蔵アンテナ16を用いて着信待ち受け、或いは無線交
信を行うことができる。
いて、以下その動作を説明する。通常の無線交信を行う
場合、ホイップアンテナ13の先端の目突き防止の飾り
玉15をつまみ、筐体11に収納されたホイップアンテ
ナ13を引き出し、主アンテナ端子14をアンテナ端子
18に接続し、アンテナ切換スイッチ19によりホイッ
プアンテナ13と送受信回路12と結合し、ホイップア
ンテナ13を用いて無線交信を行う。また、交信終了後
の着信待ち受けの待機状態、或いは無線信号の電界レベ
ルが強く、内蔵アンテナ16でも良好な交信が可能な場
合、図2に示すようにホイップアンテナ13を筐体11
に収納し、内蔵アンテナ端子14をアンテナ端子18に
接続し、アンテナ切換スイッチ19により内蔵アンテナ
16と送受信回路12を結合させ、ホイップアンテナ1
3を収納した状態でも、筐体11の上部に突出したホイ
ップアンテナ13の先端部の目突き防止の飾り玉15の
内蔵アンテナ16を用いて着信待ち受け、或いは無線交
信を行うことができる。
【0012】
【発明の効果】以上のように本発明は、ホイップアンテ
ナ先端部の目つき防止の飾り玉の内部にコイル状の内蔵
アンテナを構成することにより、電気的あるいは形状的
な制約を受けやすい筐体内の空隙に内蔵アンテナを設け
る必要がないため、筐体を小型化でき、携帯性が向上す
ると共に、ホイップアンテナを収納した待機状態では内
蔵アンテナが装置筐体外の先端部に設置されるため、ポ
ケット等に携帯しても内蔵アンテナが露出されやすく、
また、内蔵アンテナでの交信良好な送受信状態を得るこ
とが可能である携帯無線装置を提供することができる。
ナ先端部の目つき防止の飾り玉の内部にコイル状の内蔵
アンテナを構成することにより、電気的あるいは形状的
な制約を受けやすい筐体内の空隙に内蔵アンテナを設け
る必要がないため、筐体を小型化でき、携帯性が向上す
ると共に、ホイップアンテナを収納した待機状態では内
蔵アンテナが装置筐体外の先端部に設置されるため、ポ
ケット等に携帯しても内蔵アンテナが露出されやすく、
また、内蔵アンテナでの交信良好な送受信状態を得るこ
とが可能である携帯無線装置を提供することができる。
【図1】本発明の一実施例に於ける携帯無線装置のホイ
ップアンテナを使用する状態を示す構成図
ップアンテナを使用する状態を示す構成図
【図2】同携帯無線装置の内蔵アンテナを使用する状態
を示す構成図
を示す構成図
【図3】従来の携帯無線装置のホイップアンテナを使用
する状態を示す構成図
する状態を示す構成図
【図4】同携帯無線装置の内蔵アンテナを使用する状態
を示す構成図
を示す構成図
11 筐体 12 送受信回路 13 ホイップアンテナ 14 アンテナ端子 15 飾り玉 16 内蔵アンテナ 17 アンテナ端子 18 アンテナ端子 19 アンテナ切換スイッチ
Claims (1)
- 【請求項1】筐体から出し入れ可能な棒状部材からな
り、前記棒状部材の筐体から離れる側の先端に前記棒状
部材の径方向の断面の直径よりも大きな径からなる飾り
玉を有し、前記飾り玉の内部にアンテナを内蔵し、前記
アンテナと前記導電性部材との結合部に外部に表出する
ように導電性の第1の端子を設け、前記棒状部材の前記
飾り玉がない側の先端に導電性の第2の端子を設けると
共に前記筐体に係止するように係止め部を有するホイッ
プアンテナと、前記筐体に於いて前記ホイップアンテナ
が出し入れ可能な直径を有する孔部を設け、前記ホイッ
プアンテナを前記筐体に収納した場合に前記第1の端子
と接触する位置に導電性の第3の端子を有し、前記ホイ
ップアンテナを前記筐体から引き出した場合に前記第2
の端子に付勢する位置に金属部材を配し、前記第2の端
子からの通電と前記第3の端子からの通電を切り換える
スイッチ部とを有することを特徴とする携帯無線装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4178015A JPH0621710A (ja) | 1992-07-06 | 1992-07-06 | 携帯無線装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4178015A JPH0621710A (ja) | 1992-07-06 | 1992-07-06 | 携帯無線装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7286937A Division JPH08213817A (ja) | 1995-11-06 | 1995-11-06 | 携帯無線装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0621710A true JPH0621710A (ja) | 1994-01-28 |
Family
ID=16041079
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4178015A Pending JPH0621710A (ja) | 1992-07-06 | 1992-07-06 | 携帯無線装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0621710A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4309301A1 (de) * | 1992-03-23 | 1993-09-30 | Araco Kk | Fahrzeugsitz |
| US5420599A (en) * | 1993-05-06 | 1995-05-30 | At&T Global Information Solutions Company | Antenna apparatus |
| US5861859A (en) * | 1994-06-28 | 1999-01-19 | Sony Corporation | Antenna assembly and portable radio apparatus |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6142148A (ja) * | 1984-08-02 | 1986-02-28 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
| JPH03245603A (ja) * | 1990-02-23 | 1991-11-01 | Toshiba Corp | アンテナと無線機 |
| JPH066121A (ja) * | 1992-06-19 | 1994-01-14 | Toyo Commun Equip Co Ltd | アンテナ装置 |
-
1992
- 1992-07-06 JP JP4178015A patent/JPH0621710A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6142148A (ja) * | 1984-08-02 | 1986-02-28 | Nec Corp | 半導体装置の製造方法 |
| JPH03245603A (ja) * | 1990-02-23 | 1991-11-01 | Toshiba Corp | アンテナと無線機 |
| JPH066121A (ja) * | 1992-06-19 | 1994-01-14 | Toyo Commun Equip Co Ltd | アンテナ装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4309301A1 (de) * | 1992-03-23 | 1993-09-30 | Araco Kk | Fahrzeugsitz |
| DE4309301C2 (de) * | 1992-03-23 | 1998-07-02 | Araco Kk | Fahrzeugsitz |
| US5420599A (en) * | 1993-05-06 | 1995-05-30 | At&T Global Information Solutions Company | Antenna apparatus |
| US5861859A (en) * | 1994-06-28 | 1999-01-19 | Sony Corporation | Antenna assembly and portable radio apparatus |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5204687A (en) | Electrical device and electrical transmitter-receiver particularly useful in a ct2 cordless telephone | |
| JPH02261224A (ja) | 携帯無線機 | |
| WO2000067342A1 (en) | Slide mounted antenna | |
| WO2000067342A9 (en) | Slide mounted antenna | |
| US6788259B2 (en) | Antenna structure and mobile terminal having antenna structure | |
| JP2003526966A (ja) | 携帯無線通信システムに用いるアンテナ | |
| JPH05304408A (ja) | コードレス電話装置のアンテナ装置 | |
| JP2526685B2 (ja) | 携帯無線電話装置 | |
| JP2001358802A (ja) | 無線端末装置 | |
| JPH0766614A (ja) | リトラクタブルアンテナ | |
| JPH08213817A (ja) | 携帯無線装置 | |
| JP3076409B2 (ja) | 携帯電話機 | |
| JPH06112857A (ja) | 携帯無線機のアンテナ装置 | |
| JP2821638B2 (ja) | 携帯無線機 | |
| JP2822766B2 (ja) | 携帯無線電話機 | |
| JP3441271B2 (ja) | 無線機 | |
| JPH08222926A (ja) | アンテナ装置 | |
| JPH04132713U (ja) | 携帯電話機 | |
| JPH11274826A (ja) | 携帯無線通話装置 | |
| JP3381871B2 (ja) | 携帯無線機 | |
| JP2002319817A (ja) | アンテナ装置及び携帯無線機 | |
| JPH06268547A (ja) | 携帯無線機用アンテナ装置 | |
| KR19980073381A (ko) | 무선통신기기의 외/내장식 겸용 안테나 | |
| JPH07131847A (ja) | 携帯無線機 | |
| JPH09261310A (ja) | 携帯無線端末の構造 |