JPH0621722B2 - スーパーヒートポンプ装置 - Google Patents
スーパーヒートポンプ装置Info
- Publication number
- JPH0621722B2 JPH0621722B2 JP59229165A JP22916584A JPH0621722B2 JP H0621722 B2 JPH0621722 B2 JP H0621722B2 JP 59229165 A JP59229165 A JP 59229165A JP 22916584 A JP22916584 A JP 22916584A JP H0621722 B2 JPH0621722 B2 JP H0621722B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- compressor
- stage
- unit
- working medium
- heat pump
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2400/00—Component parts or details not otherwise provided for in this subclass
- F25B2400/07—Details of compressors or related parts
- F25B2400/075—Details of compressors or related parts with parallel compressors
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 [発明の技術分野] 本発明はスーパーヒートポンプに使用する圧縮機に係
る。
る。
[発明の技術的背景とその問題点] 近時、電力の負荷平準化の手段として夜間余剰電力を使
用して、エネルギを高効率、高密度に増倍して貯蔵して
おき、昼間のエネルギ必要時に温度または冷熱として取
出し大型ビルの空調、大規模地域冷暖房、各種産業プロ
セスにおける加熱等の大規模熱源として利用することが
行われている。
用して、エネルギを高効率、高密度に増倍して貯蔵して
おき、昼間のエネルギ必要時に温度または冷熱として取
出し大型ビルの空調、大規模地域冷暖房、各種産業プロ
セスにおける加熱等の大規模熱源として利用することが
行われている。
上記のような手段において、スーパーヒートポンプが使
用され、近年その開発がさかんに進められている。第4
図は従来のスーパーヒートポンプのサイクルを示す図で
ある。このヒートポンプは、単一成分の作動媒体を使用
し乍ら熱源流体との熱交換時に非可逆的なエネルギ損失
を抑制することができる構成のものであり、以下に説明
する構造の高温サイクル部1と低温サイクル部2を有す
る。高温サイクル部1はモータ3に駆動され作動媒体を
圧縮する圧縮機4と、この圧縮機4の圧縮の各段階から
抽気する複数の抽気管5a 〜5d によりその各独立した
熱交換室を連通された凝縮器6と、この凝縮器の独立し
た熱交換室に連通し高温熱流体16と高温熱交換された
作動媒体を膨脹させる膨脹器7a 〜7d と、膨脹器を出
た作動媒体を一括してカスケード熱交換器8を通過させ
これを圧縮機4の吸込口に導く配管9とを具え、閉ルー
プを構成している。
用され、近年その開発がさかんに進められている。第4
図は従来のスーパーヒートポンプのサイクルを示す図で
ある。このヒートポンプは、単一成分の作動媒体を使用
し乍ら熱源流体との熱交換時に非可逆的なエネルギ損失
を抑制することができる構成のものであり、以下に説明
する構造の高温サイクル部1と低温サイクル部2を有す
る。高温サイクル部1はモータ3に駆動され作動媒体を
圧縮する圧縮機4と、この圧縮機4の圧縮の各段階から
抽気する複数の抽気管5a 〜5d によりその各独立した
熱交換室を連通された凝縮器6と、この凝縮器の独立し
た熱交換室に連通し高温熱流体16と高温熱交換された
作動媒体を膨脹させる膨脹器7a 〜7d と、膨脹器を出
た作動媒体を一括してカスケード熱交換器8を通過させ
これを圧縮機4の吸込口に導く配管9とを具え、閉ルー
プを構成している。
一方低温サイクル部2は、モータ10に駆動され作動媒
体を圧縮する圧縮機11と、この圧縮機の吐出口に連な
りカスケード熱交換器8、膨脹器12を経由して作動媒
体を蒸発器13に導く配管14と、蒸発器で低温熱媒体
17と低温熱交換された作動媒体を圧縮機11の吸込口
に導く配管15とを具え、閉ループを構成している。な
お、図中16は高温熱流体、17は低温熱流体をそれぞ
れ示す。
体を圧縮する圧縮機11と、この圧縮機の吐出口に連な
りカスケード熱交換器8、膨脹器12を経由して作動媒
体を蒸発器13に導く配管14と、蒸発器で低温熱媒体
17と低温熱交換された作動媒体を圧縮機11の吸込口
に導く配管15とを具え、閉ループを構成している。な
お、図中16は高温熱流体、17は低温熱流体をそれぞ
れ示す。
上記のような構成のスーパーヒートポンプにおいては、
作動効率の高い圧縮機を設計することが最も大切なこと
の一つであるのに対し、従来の圧縮機は一体型であり、
圧縮途中の段階で作動媒体を抽出する等の複雑な構成と
なつているため、高効率の圧縮機とすることは困難であ
つた。
作動効率の高い圧縮機を設計することが最も大切なこと
の一つであるのに対し、従来の圧縮機は一体型であり、
圧縮途中の段階で作動媒体を抽出する等の複雑な構成と
なつているため、高効率の圧縮機とすることは困難であ
つた。
[発明の目的] 本発明は上記の事情に基きなされたもので、著しく作動
効率の高いスーパーヒートポンプ用圧縮機を得ることを
目的としている。
効率の高いスーパーヒートポンプ用圧縮機を得ることを
目的としている。
[発明の概要] 本発明のスーパーヒートポンプ装置は、第1の閉回路内
部に封入された作動媒体を圧縮する第1の圧縮機と、前
記作動媒体を凝縮する独立した複数の熱交換室を有する
凝縮器と、第2の閉回路内部に封入された作動媒体を圧
縮する第2の圧縮機と、この第2の圧縮機により圧縮さ
れた作動媒体を蒸発させる独立した複数の熱交換室を有
する蒸発器とをそなえるスーパーヒートポンプ装置であ
って、少なくとも前記第1の圧縮機及び第2の圧縮機の
いずれか一方は、複数の単位遠心圧縮機を組合せて同一
軸で連結し、かつその内の1機は両吸込型単位遠心圧縮
機で構成される多段圧縮機であり、各段の単位圧縮機の
吐出口または吸込口を各段毎に抽気管または配管により
前記凝縮器または蒸発器の独立した熱交換室のそれぞれ
に対応させて連通させ、かつ各段の単位遠心圧縮機の吐
出口または吸込口はそれぞれ次段の吸込口または吐出口
に連通させたことを特徴とする。
部に封入された作動媒体を圧縮する第1の圧縮機と、前
記作動媒体を凝縮する独立した複数の熱交換室を有する
凝縮器と、第2の閉回路内部に封入された作動媒体を圧
縮する第2の圧縮機と、この第2の圧縮機により圧縮さ
れた作動媒体を蒸発させる独立した複数の熱交換室を有
する蒸発器とをそなえるスーパーヒートポンプ装置であ
って、少なくとも前記第1の圧縮機及び第2の圧縮機の
いずれか一方は、複数の単位遠心圧縮機を組合せて同一
軸で連結し、かつその内の1機は両吸込型単位遠心圧縮
機で構成される多段圧縮機であり、各段の単位圧縮機の
吐出口または吸込口を各段毎に抽気管または配管により
前記凝縮器または蒸発器の独立した熱交換室のそれぞれ
に対応させて連通させ、かつ各段の単位遠心圧縮機の吐
出口または吸込口はそれぞれ次段の吸込口または吐出口
に連通させたことを特徴とする。
[発明の実施例] 第4図と同一部分には同一符号を付し第1図は、本発明
一実施例を使用したスーパーヒートポンプ装置のサイク
ルを示す。このスーパーヒートポンプにおいては、本発
明の圧縮機は高温サイクル部1で使用されている。すな
わち、両吸込型単位遠心圧縮機4a 、4b 、4c 、片吸
込型単位遠心圧縮機4d を同一軸に連結して高温サイク
ル部1の多段圧縮機4を構成している。各単位遠心圧縮
機4a 〜4d の吐出口はそれぞれ抽気管5a 〜5d によ
つて凝縮器6の各独立した熱交換室に連通されている。
さらに、1段目の単位遠心圧縮機4a から3段目の単位
遠心圧縮機4c までの吐出口は、それぞれ次段の単位遠
心圧縮機の吸込口に連通されている。また、各抽気管5
a 〜5d の各圧縮機吐出口近傍の位置には流量調整弁1
8a 〜18d がそれぞれ設けてある。また、膨脹器7a
〜7d を通過した作動媒体は一括してカスケード熱交換
器8を経由し、1段目の単位遠心圧縮機4a の吸気口に
戻される。低温サイクル部2の構成は第4図と同様であ
る。
一実施例を使用したスーパーヒートポンプ装置のサイク
ルを示す。このスーパーヒートポンプにおいては、本発
明の圧縮機は高温サイクル部1で使用されている。すな
わち、両吸込型単位遠心圧縮機4a 、4b 、4c 、片吸
込型単位遠心圧縮機4d を同一軸に連結して高温サイク
ル部1の多段圧縮機4を構成している。各単位遠心圧縮
機4a 〜4d の吐出口はそれぞれ抽気管5a 〜5d によ
つて凝縮器6の各独立した熱交換室に連通されている。
さらに、1段目の単位遠心圧縮機4a から3段目の単位
遠心圧縮機4c までの吐出口は、それぞれ次段の単位遠
心圧縮機の吸込口に連通されている。また、各抽気管5
a 〜5d の各圧縮機吐出口近傍の位置には流量調整弁1
8a 〜18d がそれぞれ設けてある。また、膨脹器7a
〜7d を通過した作動媒体は一括してカスケード熱交換
器8を経由し、1段目の単位遠心圧縮機4a の吸気口に
戻される。低温サイクル部2の構成は第4図と同様であ
る。
上記から明らかなように、本発明の圧縮機は複数の単位
遠心圧縮機を同一の軸によって連結駆動しており、各単
位遠心圧縮機の吐出口から作動媒体の抽気を行い、また
は次段の単位遠心圧縮機への供給を行っているので、圧
縮機の圧縮中途での抽気、次段への供給をなくすことが
でき、圧縮機設計に関し不確定要因の多い計算過程を必
要とせず、高精度で高効率の圧縮機を設計することがで
きる。また、単位遠心圧縮機を多段にして圧縮機が構成
されているにも係わらず、前記のようにしてあるので、
各段連成して考える必要はなく段毎に独立して説明する
ことができるため、計算精度を低下させることなくスピ
ーデイな設計をすることが可能である。
遠心圧縮機を同一の軸によって連結駆動しており、各単
位遠心圧縮機の吐出口から作動媒体の抽気を行い、また
は次段の単位遠心圧縮機への供給を行っているので、圧
縮機の圧縮中途での抽気、次段への供給をなくすことが
でき、圧縮機設計に関し不確定要因の多い計算過程を必
要とせず、高精度で高効率の圧縮機を設計することがで
きる。また、単位遠心圧縮機を多段にして圧縮機が構成
されているにも係わらず、前記のようにしてあるので、
各段連成して考える必要はなく段毎に独立して説明する
ことができるため、計算精度を低下させることなくスピ
ーデイな設計をすることが可能である。
第4図、第1図と同一部分には同一符号を付した第2図
は本発明の他の実施例を示す。この実施例では片吸込型
の単位遠心圧縮機を第1図の実施例の片吸込型遠心圧縮
機5d のほかに、同5e が吸込口が互いに反対側となる
ようにして付加されている。この実施例においては、運
転中軸に作用するスラスト力の制御が可能である。
は本発明の他の実施例を示す。この実施例では片吸込型
の単位遠心圧縮機を第1図の実施例の片吸込型遠心圧縮
機5d のほかに、同5e が吸込口が互いに反対側となる
ようにして付加されている。この実施例においては、運
転中軸に作用するスラスト力の制御が可能である。
前記各図と同一部分には同一符号を付した第3図は本発
明の圧縮機を使用したスーパーヒートポンプの他の例の
サイクルを示す。この図において、高温サイクル部1の
構成は第1図と全く同様であり、低温サイクル部2の圧
縮機が第1の圧縮機4と同様に単位遠心圧縮機11a 〜
11d を多段にして構成した多段圧縮機11とされてい
る。各単位遠心圧縮機11a 〜11d の吸込側は配管1
5a 〜15d によつてそれぞれ蒸発器13の出口側に連
通され、単位遠心圧縮機11d から同11d までの吐出
口は順に次段の単位遠心圧縮機の吸込口に連通され、最
終段の単位遠心圧縮機11a の吐出口は配管14を介し
て、蒸発器13の独立した熱交換室に連通する膨脹器1
2a 〜12d に接続される。蒸発器13の独立した熱交
換室で低温熱流体17と低温熱交換した作動媒体は、各
熱交換室に設けた圧力レベルの異る圧力ポートから配管
15a 〜15d により、対応する圧力の単位遠心圧縮機
の圧縮機吸込口に導かれる。
明の圧縮機を使用したスーパーヒートポンプの他の例の
サイクルを示す。この図において、高温サイクル部1の
構成は第1図と全く同様であり、低温サイクル部2の圧
縮機が第1の圧縮機4と同様に単位遠心圧縮機11a 〜
11d を多段にして構成した多段圧縮機11とされてい
る。各単位遠心圧縮機11a 〜11d の吸込側は配管1
5a 〜15d によつてそれぞれ蒸発器13の出口側に連
通され、単位遠心圧縮機11d から同11d までの吐出
口は順に次段の単位遠心圧縮機の吸込口に連通され、最
終段の単位遠心圧縮機11a の吐出口は配管14を介し
て、蒸発器13の独立した熱交換室に連通する膨脹器1
2a 〜12d に接続される。蒸発器13の独立した熱交
換室で低温熱流体17と低温熱交換した作動媒体は、各
熱交換室に設けた圧力レベルの異る圧力ポートから配管
15a 〜15d により、対応する圧力の単位遠心圧縮機
の圧縮機吸込口に導かれる。
なお、本発明の圧縮機は例示の使用態様に限定されるこ
となく、高温サイクル部には従来の圧縮機を使用し、低
温サイクル部にのみ本発明の圧縮機を使用することも可
能である。
となく、高温サイクル部には従来の圧縮機を使用し、低
温サイクル部にのみ本発明の圧縮機を使用することも可
能である。
[発明の効果] 本発明の圧縮機は同一軸に連結した単位遠心圧縮機によ
り構成した多段圧縮機であるから、各単位遠心圧縮機の
吐出口から目的に応じた圧力レベルの作動媒体を容易に
抽気することができ、圧縮機の圧縮中途で抽気する必要
がないため、不確定要因の多い複雑な計算過程をとらな
くてもよく、精度のよい圧縮機設計が可能となり、従つ
て高効率の圧縮機の設計が可能となる。また、前記の構
成を有するものであるから、設計に際して各段連成して
考える必要はなく、各段独立に設計することができるの
で、精度を低下させることなく設計の簡便化を図ること
ができる。
り構成した多段圧縮機であるから、各単位遠心圧縮機の
吐出口から目的に応じた圧力レベルの作動媒体を容易に
抽気することができ、圧縮機の圧縮中途で抽気する必要
がないため、不確定要因の多い複雑な計算過程をとらな
くてもよく、精度のよい圧縮機設計が可能となり、従つ
て高効率の圧縮機の設計が可能となる。また、前記の構
成を有するものであるから、設計に際して各段連成して
考える必要はなく、各段独立に設計することができるの
で、精度を低下させることなく設計の簡便化を図ること
ができる。
第1図は本発明の圧縮機を使用したスーパーヒートポン
プのサイクルを示す図、第2図は本発明の他の実施例の
要部の模式図、第3図はの本発明の圧縮機を使用したス
ーパーヒートポンプの他の例のサイクルを示す図、第4
図は従来のスーパーヒートポンプのサイクルを示す図で
ある。 1……高温サイクル部、2……低温サイクル部、4、1
1……圧縮機、4a 〜4d ……単位遠心圧縮機、6……
凝縮器、7a 〜7d 、12……膨脹器、8……カスケー
ド熱交換器、13……蒸発器
プのサイクルを示す図、第2図は本発明の他の実施例の
要部の模式図、第3図はの本発明の圧縮機を使用したス
ーパーヒートポンプの他の例のサイクルを示す図、第4
図は従来のスーパーヒートポンプのサイクルを示す図で
ある。 1……高温サイクル部、2……低温サイクル部、4、1
1……圧縮機、4a 〜4d ……単位遠心圧縮機、6……
凝縮器、7a 〜7d 、12……膨脹器、8……カスケー
ド熱交換器、13……蒸発器
Claims (1)
- 【請求項1】第1の閉回路内部に封入された作動媒体を
圧縮する第1の圧縮機と、前記作動媒体を凝縮する独立
した複数の熱交換室を有する凝縮器と、第2の閉回路内
部に封入された作動媒体を圧縮する第2の圧縮機と、こ
の第2の圧縮機により圧縮された作動媒体を蒸発させる
独立した複数の熱交換室を有する蒸発器とをそなえるス
ーパーヒートポンプ装置であって、 少なくとも前記第1の圧縮機及び第2の圧縮機のいずれ
か一方は、複数の単位遠心圧縮機を組合せて同一軸で連
結し、かつその内の1機は両吸込型単位遠心圧縮機で構
成される多段圧縮機であり、各段の単位圧縮機の吐出口
または吸込口を各段毎に抽気管または配管により前記凝
縮器または蒸発器の独立した熱交換室のそれぞれに対応
させて連通させ、かつ各段の単位遠心圧縮機の吐出口ま
たは吸込口はそれぞれ次段の吸込口または吐出口に連通
させたことを特徴とするスーパーヒートポンプ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59229165A JPH0621722B2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | スーパーヒートポンプ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59229165A JPH0621722B2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | スーパーヒートポンプ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61107058A JPS61107058A (ja) | 1986-05-24 |
| JPH0621722B2 true JPH0621722B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=16887803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59229165A Expired - Lifetime JPH0621722B2 (ja) | 1984-10-31 | 1984-10-31 | スーパーヒートポンプ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0621722B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2617596B2 (ja) * | 1990-01-12 | 1997-06-04 | 関西電力株式会社 | ヒートポンプ式給湯装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FI791079A7 (fi) * | 1979-04-02 | 1981-01-01 | Valmet Oy | Lämpöpumpun hyväksikäyttöön perustuva menetelmä lämmön talteenotossa. |
| JPS5623671A (en) * | 1979-08-03 | 1981-03-06 | Hitachi Ltd | Refrigerating system |
| JPS6023759A (ja) * | 1983-07-18 | 1985-02-06 | 株式会社荏原製作所 | 省エネルギ型冷凍装置 |
-
1984
- 1984-10-31 JP JP59229165A patent/JPH0621722B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61107058A (ja) | 1986-05-24 |
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