JPH06217652A - 植物栽培装置 - Google Patents
植物栽培装置Info
- Publication number
- JPH06217652A JPH06217652A JP5034451A JP3445193A JPH06217652A JP H06217652 A JPH06217652 A JP H06217652A JP 5034451 A JP5034451 A JP 5034451A JP 3445193 A JP3445193 A JP 3445193A JP H06217652 A JPH06217652 A JP H06217652A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plant
- cooling chamber
- chamber
- cooling
- air
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000012258 culturing Methods 0.000 title abstract 3
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 68
- 238000004378 air conditioning Methods 0.000 claims abstract description 12
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 5
- 230000008635 plant growth Effects 0.000 claims description 11
- 230000008602 contraction Effects 0.000 claims description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000007613 environmental effect Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 植物の成育のために必要な冷却などの空調制
御を圧縮空気のエネルギーを利用して行うようにした植
物栽培装置を提供する。 【構成】 植物栽培装置を隔壁2を介して植物成育室3
と冷却室4とに構成し、この冷却室4内に圧縮空気を噴
出し、この導入された圧縮空気を冷却室内で該冷却室の
内圧を前記植物成育室の内圧よりやや高い状態に保持で
きるように膨張させるようにした空気冷却手段と、この
空気冷却手段によって冷却化された空気を冷却室から植
物成育室内に導入する手段とを備えたものである。
御を圧縮空気のエネルギーを利用して行うようにした植
物栽培装置を提供する。 【構成】 植物栽培装置を隔壁2を介して植物成育室3
と冷却室4とに構成し、この冷却室4内に圧縮空気を噴
出し、この導入された圧縮空気を冷却室内で該冷却室の
内圧を前記植物成育室の内圧よりやや高い状態に保持で
きるように膨張させるようにした空気冷却手段と、この
空気冷却手段によって冷却化された空気を冷却室から植
物成育室内に導入する手段とを備えたものである。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、植物成育環境に適した
温度などの空調条件を人工的に制御して植物を栽培する
ようにした植物栽培装置であり、特に植物の成育のため
に必要な冷却などの空調環境調節を圧縮空気エネルギー
を利用して行うようにした植物栽培装置に関する。
温度などの空調条件を人工的に制御して植物を栽培する
ようにした植物栽培装置であり、特に植物の成育のため
に必要な冷却などの空調環境調節を圧縮空気エネルギー
を利用して行うようにした植物栽培装置に関する。
【0002】
【従来の技術】植物成育環境に適した照明条件や温度な
どの空調条件を人工的に制御して植物を栽培するように
したいわゆる植物工場についての研究が一部の研究者に
より行われ、植物工場に関する刊行物も頒布されてい
る。この植物工場は理論的には大きな可能性を持ってい
るにもかかわらず、その発展を妨げている原因は照明や
空調に必要な電力コストにあると言われている。この電
力コストは生産原価の半分を超え、その内照明用と空調
用との比は2対1程度であることから、植物工場を事業
として軌道に乗せるためには電力コストを半減させる必
要があると言われている。この問題を解決するため、高
効率のランプの開発、成長の早い植物の開発など種々の
研究が進められているが、この問題を解決するには至っ
ていないのが現状である。
どの空調条件を人工的に制御して植物を栽培するように
したいわゆる植物工場についての研究が一部の研究者に
より行われ、植物工場に関する刊行物も頒布されてい
る。この植物工場は理論的には大きな可能性を持ってい
るにもかかわらず、その発展を妨げている原因は照明や
空調に必要な電力コストにあると言われている。この電
力コストは生産原価の半分を超え、その内照明用と空調
用との比は2対1程度であることから、植物工場を事業
として軌道に乗せるためには電力コストを半減させる必
要があると言われている。この問題を解決するため、高
効率のランプの開発、成長の早い植物の開発など種々の
研究が進められているが、この問題を解決するには至っ
ていないのが現状である。
【0003】また、本発明者が特願平2−174532
号(特開平4−63970号)として公開し、更に特願
平3−210462号及び特願平3−210463号と
して提案した圧縮空気の作成方法及び装置によれば、大
量の圧縮空気を低コストで得ることが可能である。
号(特開平4−63970号)として公開し、更に特願
平3−210462号及び特願平3−210463号と
して提案した圧縮空気の作成方法及び装置によれば、大
量の圧縮空気を低コストで得ることが可能である。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、圧縮空気の
エネルギーを電力エネルギーの代替えとして使用するこ
とにより植物工場を事業として軌道に乗せるための障害
となっている冷却などの空調制御に必要な電力コストの
問題を解決した植物栽培装置を提供するものである。
エネルギーを電力エネルギーの代替えとして使用するこ
とにより植物工場を事業として軌道に乗せるための障害
となっている冷却などの空調制御に必要な電力コストの
問題を解決した植物栽培装置を提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の目的を達成するた
め本発明の植物栽培装置は、植物栽培装置を隔壁を介し
て植物成育室と冷却室とに分けて構成し、前記冷却室内
に外部より圧縮空気を噴出せしめ、この導入された圧縮
空気を冷却室内で該冷却室の内圧を前記植物成育室の内
圧よりやや高い状態に保持できるよう膨張させるように
した空気冷却手段と、この空気冷却手段によって冷却化
された空気を冷却室から前記植物成育室内に導入する手
段とを備えたことを特徴とするものである。
め本発明の植物栽培装置は、植物栽培装置を隔壁を介し
て植物成育室と冷却室とに分けて構成し、前記冷却室内
に外部より圧縮空気を噴出せしめ、この導入された圧縮
空気を冷却室内で該冷却室の内圧を前記植物成育室の内
圧よりやや高い状態に保持できるよう膨張させるように
した空気冷却手段と、この空気冷却手段によって冷却化
された空気を冷却室から前記植物成育室内に導入する手
段とを備えたことを特徴とするものである。
【0006】さらに、前記冷却室の容積をこの冷却室内
に導入された圧縮空気の圧力に応じて変更し得るよう冷
却室に伸縮自在な可動壁を形成し、この可動壁を支持す
るバネ体のバネ圧によって、冷却室の内圧を前記植物成
育室の内圧よりやや高い所定の圧力条件に保持できるよ
う、支持された可動壁の伸縮移動を制御できるように構
成したことを特徴とするものである。
に導入された圧縮空気の圧力に応じて変更し得るよう冷
却室に伸縮自在な可動壁を形成し、この可動壁を支持す
るバネ体のバネ圧によって、冷却室の内圧を前記植物成
育室の内圧よりやや高い所定の圧力条件に保持できるよ
う、支持された可動壁の伸縮移動を制御できるように構
成したことを特徴とするものである。
【0007】
【作用】前記冷却室内に噴出された圧縮空気は、この冷
却室内で急膨張する際に冷却室内の熱を奪い冷却室内の
温度を低下させる。この冷却化された空気を冷却室から
植物成育室へと導入することにより植物成育室内の冷却
などの空調条件を制御させる。
却室内で急膨張する際に冷却室内の熱を奪い冷却室内の
温度を低下させる。この冷却化された空気を冷却室から
植物成育室へと導入することにより植物成育室内の冷却
などの空調条件を制御させる。
【0008】
【実施例】実施例について図面を参照して説明すると、
図1において、植物成育環境に適した温度などの空調条
件を人工的に制御して植物を栽培するようにした植物栽
培装置1は、隔壁2を介して上部に在る植物成育室3と
下部に在る冷却室4とに分けて構成してある。前記冷却
室4には、第1導入管5を介して圧縮空気を冷却室4内
に噴出させるようにした圧縮空気充填タンク6を設けて
ある。この第1導入管5には、冷却室4内に噴出される
圧縮空気の流量を制御する第1調節バルブ7を取付けて
ある。この第1調節バルブ7を開くと圧縮空気充填タン
ク6内に充填された圧縮空気が冷却室4内に噴出され、
噴出された圧縮空気はこの冷却室4内で急膨張する際に
冷却室内の熱を奪い冷却室内の温度を低下させる。この
冷却室4の内圧は植物成育室3の内圧よりやや高い状態
に保持できるように設定される。この実施例では第1調
節バルブ7の調節によって冷却室4の内圧を常に植物成
育室3の内圧より少し高い状態に制御する。冷却室4内
の冷却化された空気は第2調節バルブ8によって流量を
制御される第2導入管9を介して冷却室4の内圧より低
い内圧状態にある植物成育室3内に自然に導入され、導
入された冷却空気によって植物成育室3内は冷却され植
物成育環境に適した温度条件に設定される。温度の管理
は第1調節バルブ7及び第2調節バルブ8を直接操作す
るか植物の成育のための環境制御装置に組み入れる。図
1において、符号10は一般供給電力を使った人口光で
ある。なお、この人工光10に図示しない太陽光を併用
しても良い。また、図1において符号11は栽培される
植物である。
図1において、植物成育環境に適した温度などの空調条
件を人工的に制御して植物を栽培するようにした植物栽
培装置1は、隔壁2を介して上部に在る植物成育室3と
下部に在る冷却室4とに分けて構成してある。前記冷却
室4には、第1導入管5を介して圧縮空気を冷却室4内
に噴出させるようにした圧縮空気充填タンク6を設けて
ある。この第1導入管5には、冷却室4内に噴出される
圧縮空気の流量を制御する第1調節バルブ7を取付けて
ある。この第1調節バルブ7を開くと圧縮空気充填タン
ク6内に充填された圧縮空気が冷却室4内に噴出され、
噴出された圧縮空気はこの冷却室4内で急膨張する際に
冷却室内の熱を奪い冷却室内の温度を低下させる。この
冷却室4の内圧は植物成育室3の内圧よりやや高い状態
に保持できるように設定される。この実施例では第1調
節バルブ7の調節によって冷却室4の内圧を常に植物成
育室3の内圧より少し高い状態に制御する。冷却室4内
の冷却化された空気は第2調節バルブ8によって流量を
制御される第2導入管9を介して冷却室4の内圧より低
い内圧状態にある植物成育室3内に自然に導入され、導
入された冷却空気によって植物成育室3内は冷却され植
物成育環境に適した温度条件に設定される。温度の管理
は第1調節バルブ7及び第2調節バルブ8を直接操作す
るか植物の成育のための環境制御装置に組み入れる。図
1において、符号10は一般供給電力を使った人口光で
ある。なお、この人工光10に図示しない太陽光を併用
しても良い。また、図1において符号11は栽培される
植物である。
【0009】図1の実施例の場合、圧縮空気充填タンク
6から第1調節バルブ7を介して冷却室4内に噴出され
た圧縮空気は、この冷却室4内で急膨張するため温度が
低下する。冷却室4内は噴出する空気で混じり合い均等
な状態になる。冷却室4の容積が大ならば圧縮空気の噴
出は間欠的でよい。
6から第1調節バルブ7を介して冷却室4内に噴出され
た圧縮空気は、この冷却室4内で急膨張するため温度が
低下する。冷却室4内は噴出する空気で混じり合い均等
な状態になる。冷却室4の容積が大ならば圧縮空気の噴
出は間欠的でよい。
【0010】図2に示した実施例では、前記冷却室4の
容積をこの冷却室4内に導入された圧縮空気の圧力に応
じて変更し得るよう冷却室4に伸縮自在な可動壁14を
形成し、この可動壁14を下方より支持するバネ体16
を設け、このバネ体16のバネ圧によって冷却室4の内
圧を前記植物成育室3の内圧よりやや高い所定の圧力条
件に保持できるようにバネ体16によって支持された可
動壁14の上下方向の伸縮移動を制御できるように構成
してある。図1の実施例で述べた如く、冷却室4の内圧
は植物成育室3内に冷却化された空気を自然に導入でき
るように植物成育室3より少し高い内圧に制御されてい
る。この実施例では、冷却室4の内圧を常に植物成育室
3の内圧より少し高く設定するため、保持すべき冷却室
4の内圧に対応する程度のバネ圧を持つバネ体16で支
持された可動壁14の伸縮移動によって冷却室4の容積
を変更可能として冷却室4内のガス圧の均衡を保つよう
にしてある。このように、可動壁14と保持すべき冷却
室4の内圧に対応する程度のバネ圧を持つバネ体16と
が協働して冷却室4の容積を冷却室4の内圧に応じて変
更できるので、第1調節バルブ7及び第2調節バルブ8
の操作が楽になる利点がある。図2の実施例における他
の説明は図1と同じである。
容積をこの冷却室4内に導入された圧縮空気の圧力に応
じて変更し得るよう冷却室4に伸縮自在な可動壁14を
形成し、この可動壁14を下方より支持するバネ体16
を設け、このバネ体16のバネ圧によって冷却室4の内
圧を前記植物成育室3の内圧よりやや高い所定の圧力条
件に保持できるようにバネ体16によって支持された可
動壁14の上下方向の伸縮移動を制御できるように構成
してある。図1の実施例で述べた如く、冷却室4の内圧
は植物成育室3内に冷却化された空気を自然に導入でき
るように植物成育室3より少し高い内圧に制御されてい
る。この実施例では、冷却室4の内圧を常に植物成育室
3の内圧より少し高く設定するため、保持すべき冷却室
4の内圧に対応する程度のバネ圧を持つバネ体16で支
持された可動壁14の伸縮移動によって冷却室4の容積
を変更可能として冷却室4内のガス圧の均衡を保つよう
にしてある。このように、可動壁14と保持すべき冷却
室4の内圧に対応する程度のバネ圧を持つバネ体16と
が協働して冷却室4の容積を冷却室4の内圧に応じて変
更できるので、第1調節バルブ7及び第2調節バルブ8
の操作が楽になる利点がある。図2の実施例における他
の説明は図1と同じである。
【0011】
【発明の効果】従来の技術の項で述べた如く、植物工場
の研究は理論的には大きな可能性を持っているにもかか
わらず、空調などの電力コストが高価なことが大きな障
害となり発展を妨げてきた。本発明は、圧縮空気のエネ
ルギーを電力エネルギーの代替えとして使用することに
より植物工場を事業として軌道に乗せるための障害とな
っている冷却などの空調制御に必要な電力コストを大幅
に低減する方法を提供したもので、植物工場の発展に大
きく貢献することが期待できる。
の研究は理論的には大きな可能性を持っているにもかか
わらず、空調などの電力コストが高価なことが大きな障
害となり発展を妨げてきた。本発明は、圧縮空気のエネ
ルギーを電力エネルギーの代替えとして使用することに
より植物工場を事業として軌道に乗せるための障害とな
っている冷却などの空調制御に必要な電力コストを大幅
に低減する方法を提供したもので、植物工場の発展に大
きく貢献することが期待できる。
【図1】本発明の植物栽培装置を示す縦断側面図であ
る。
る。
【図2】本発明の植物栽培装置の他の実施例を示す縦断
側面図である。
側面図である。
1 植物栽培装置 2 隔壁 3 植物成育室 4 冷却室 5 第1導入管 6 圧縮空気充填タンク 7 第1調節バルブ 8 第2調節バルブ 9 第2導入管 10 人工光 11 植物 14 可動壁 16 バネ体
Claims (2)
- 【請求項1】 植物成育環境に適した温度などの空調条
件を人工的に制御して植物を栽培するようにした植物栽
培装置において、前記植物栽培装置を隔壁を介して植物
成育室と冷却室とに分けて構成し、前記冷却室内に外部
より圧縮空気を噴出せしめ、この導入された圧縮空気を
冷却室内で該冷却室の内圧を前記植物成育室の内圧より
やや高い状態に保持できるよう膨張させるようにした空
気冷却手段と、この空気冷却手段によって冷却化された
空気を冷却室から前記植物成育室内に導入する手段とを
備えたことを特徴とする植物栽培装置。 - 【請求項2】 前記冷却室の容積をこの冷却室内に導入
された圧縮空気の圧力に応じて変更し得るよう冷却室に
伸縮自在な可動壁を形成し、この可動壁を支持するバネ
体のバネ圧によって、冷却室の内圧を前記植物成育室の
内圧よりやや高い所定の圧力条件に保持できるよう、支
持された可動壁の伸縮移動を制御できるように構成した
ことを特徴とする請求項1記載の植物栽培装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5034451A JP2632120B2 (ja) | 1993-01-29 | 1993-01-29 | 植物栽培装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5034451A JP2632120B2 (ja) | 1993-01-29 | 1993-01-29 | 植物栽培装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06217652A true JPH06217652A (ja) | 1994-08-09 |
| JP2632120B2 JP2632120B2 (ja) | 1997-07-23 |
Family
ID=12414618
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5034451A Expired - Lifetime JP2632120B2 (ja) | 1993-01-29 | 1993-01-29 | 植物栽培装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2632120B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007334142A (ja) * | 2006-06-16 | 2007-12-27 | Necディスプレイソリューションズ株式会社 | 気体噴射冷却システムと投写型表示装置 |
| JP2012042978A (ja) * | 2011-11-07 | 2012-03-01 | Necディスプレイソリューションズ株式会社 | 投写型表示装置 |
| KR20190019789A (ko) * | 2017-08-19 | 2019-02-27 | 민승기 | 비닐하우스용 실내공조장치가 구비된 태양광발전장치 |
| WO2022202458A1 (ja) * | 2021-03-26 | 2022-09-29 | 三好造船株式会社 | 植物育成用圧力容器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02100444U (ja) * | 1989-01-26 | 1990-08-09 | ||
| JPH02137668U (ja) * | 1989-04-18 | 1990-11-16 |
-
1993
- 1993-01-29 JP JP5034451A patent/JP2632120B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02100444U (ja) * | 1989-01-26 | 1990-08-09 | ||
| JPH02137668U (ja) * | 1989-04-18 | 1990-11-16 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007334142A (ja) * | 2006-06-16 | 2007-12-27 | Necディスプレイソリューションズ株式会社 | 気体噴射冷却システムと投写型表示装置 |
| JP2012042978A (ja) * | 2011-11-07 | 2012-03-01 | Necディスプレイソリューションズ株式会社 | 投写型表示装置 |
| KR20190019789A (ko) * | 2017-08-19 | 2019-02-27 | 민승기 | 비닐하우스용 실내공조장치가 구비된 태양광발전장치 |
| WO2022202458A1 (ja) * | 2021-03-26 | 2022-09-29 | 三好造船株式会社 | 植物育成用圧力容器 |
| JP2022150104A (ja) * | 2021-03-26 | 2022-10-07 | 三好造船株式会社 | 植物育成用圧力容器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2632120B2 (ja) | 1997-07-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5003670B2 (ja) | 建物の外被構造 | |
| CA2411524A1 (en) | Method and apparatus to grow and mechanically condition cell cultures | |
| JP2001064098A5 (ja) | ||
| CA2493642A1 (en) | Transplant production system | |
| EP0764719A3 (en) | Methods for animal cell culture | |
| JPH06217652A (ja) | 植物栽培装置 | |
| CA2431230A1 (en) | A device and method for seed-train expansion of mammalian cells | |
| KR101762660B1 (ko) | 수냉식 태양광 발전장치가 구비된 돔하우스 | |
| CN217591653U (zh) | 一种林业种植用高效育苗装置 | |
| CN111183832B (zh) | 一种非接触式可调节温度的集成式作物根系培养装置 | |
| CN102626042A (zh) | 植物培育光源单元和植物培育系统 | |
| CN119937676B (zh) | 一种培育钻石的温差控制系统 | |
| CN218174823U (zh) | 一种弯钢化玻璃风栅吹风面积调整装置 | |
| CN201512960U (zh) | 月球宫装置 | |
| CN212087266U (zh) | 一种自供能源智能控温无菌多功能太空舱大棚 | |
| CN223652829U (zh) | 一种具备环境模拟结构的植物培育设备 | |
| CN111684953A (zh) | 一种具有自动浇水功能的智慧型盆栽种植装置 | |
| WO1997021801A3 (en) | Production and screening process for phytochemical production by plant cell cultures | |
| CN121209635B (zh) | 多轴控制与声悬浮联用的微重力环境模拟密闭栽培装置及控制系统 | |
| CN222396540U (zh) | 一种适用于无土栽培的草莓育苗架 | |
| CN221449318U (zh) | 一种大豆的光照时间调节装置 | |
| CN224142171U (zh) | 便于调节乙炔流量的化学气相渗透反应器 | |
| CN215648445U (zh) | 一种基于物联网控制的花卉种植温室大棚 | |
| CN222564556U (zh) | 一种集装箱式智慧植物培养装置 | |
| KR101389628B1 (ko) | 공기압력을 이용한 대용량 액체탱크로의 버섯 균사 배양액 접종방법 |