JPH06217845A - リクライニングベンチ - Google Patents
リクライニングベンチInfo
- Publication number
- JPH06217845A JPH06217845A JP5009371A JP937193A JPH06217845A JP H06217845 A JPH06217845 A JP H06217845A JP 5009371 A JP5009371 A JP 5009371A JP 937193 A JP937193 A JP 937193A JP H06217845 A JPH06217845 A JP H06217845A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- seat
- elastic
- backrest
- coil spring
- tubular body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 20
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims abstract description 6
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 3
- 229920002943 EPDM rubber Polymers 0.000 abstract description 2
- 229920001577 copolymer Polymers 0.000 abstract description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 7
- 239000011162 core material Substances 0.000 description 4
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 239000002023 wood Substances 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 229920001084 poly(chloroprene) Polymers 0.000 description 1
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C7/00—Parts, details, or accessories of chairs or stools
- A47C7/36—Supports for the head or the back
- A47C7/40—Supports for the head or the back for the back
- A47C7/44—Supports for the head or the back for the back with elastically-mounted back-rest or backrest-seat unit in the base frame
- A47C7/443—Supports for the head or the back for the back with elastically-mounted back-rest or backrest-seat unit in the base frame with coil springs
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47C—CHAIRS; SOFAS; BEDS
- A47C11/00—Benches not otherwise provided for
Landscapes
- Chair Legs, Seat Parts, And Backrests (AREA)
- Chairs Characterized By Structure (AREA)
- Special Chairs (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 リクライニング機能を有する屋外使用に適し
たベンチを提供する。 【構成】 脚部1に座部2を支持し、座部2の座板支持
材4後端に支持柱6を取付け、支持柱6に背板7を取付
けて背もたれ部3を形成する。支持柱6は耐候性のよい
EPDM(エチレンプロピレン共重合物)ゴム等からな
る弾性筒状体8内にコイルばね9を収納し、コイルばね
9の上下端部をそれぞれ上蓋材10、基材11により固
定し、弾性柱とする。支持柱6の弾性力により背もたれ
部3にリクライニング機能を付与する。
たベンチを提供する。 【構成】 脚部1に座部2を支持し、座部2の座板支持
材4後端に支持柱6を取付け、支持柱6に背板7を取付
けて背もたれ部3を形成する。支持柱6は耐候性のよい
EPDM(エチレンプロピレン共重合物)ゴム等からな
る弾性筒状体8内にコイルばね9を収納し、コイルばね
9の上下端部をそれぞれ上蓋材10、基材11により固
定し、弾性柱とする。支持柱6の弾性力により背もたれ
部3にリクライニング機能を付与する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は公園、遊園地、バス停、
鉄道の駅等主として屋外や準屋外で好適に使用されるリ
クライニングベンチに関するものである。
鉄道の駅等主として屋外や準屋外で好適に使用されるリ
クライニングベンチに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、一般に公園等屋外で使用されてい
るベンチは、脚部に支持された座部後端に背もたれ部が
固定的に設けられ、背もたれ部にリクライニング機能が
なかった。
るベンチは、脚部に支持された座部後端に背もたれ部が
固定的に設けられ、背もたれ部にリクライニング機能が
なかった。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】従来の屋外用ベンチは
背もたれ部にリクライニング機能がないために座り心地
が悪い問題点があった。又、背もたれ部に従来屋内で用
いられているリクライニング機能をそのまま適用するに
も耐候性、耐久性等に問題が生じ実用化が困難な問題点
があった。
背もたれ部にリクライニング機能がないために座り心地
が悪い問題点があった。又、背もたれ部に従来屋内で用
いられているリクライニング機能をそのまま適用するに
も耐候性、耐久性等に問題が生じ実用化が困難な問題点
があった。
【0004】本発明はかかる従来の問題点を解消した主
として屋外、準屋外用に好適なリクライニングベンチを
提供することを目的としている。
として屋外、準屋外用に好適なリクライニングベンチを
提供することを目的としている。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するた
め、本発明は背もたれ部を弾性を有する支持柱に背板を
取付けて形成し、支持柱を耐候性のよい弾性筒状体内に
芯材としてコイルばねを収納して形成したものである。
め、本発明は背もたれ部を弾性を有する支持柱に背板を
取付けて形成し、支持柱を耐候性のよい弾性筒状体内に
芯材としてコイルばねを収納して形成したものである。
【0006】すなわち、本発明リクライニングベンチ
は、脚部に支持された座部に背もたれ部が設けられたベ
ンチにおいて、背もたれ部は座部後端に接続された支持
柱に背板が取付けられ、支持柱は耐候性を有するゴム又
は樹脂製の弾性筒状体の下部に座部に取付けられる基材
が設けられ、弾性筒状体は上部が閉塞されて内部に芯材
となるコイルばねが収納され、コイルばねの下端部が基
材に、上端部が弾性筒状体上部内面に当接された上蓋材
にそれぞれ固定され、背もたれ部が弾性を有するように
なされたものである。
は、脚部に支持された座部に背もたれ部が設けられたベ
ンチにおいて、背もたれ部は座部後端に接続された支持
柱に背板が取付けられ、支持柱は耐候性を有するゴム又
は樹脂製の弾性筒状体の下部に座部に取付けられる基材
が設けられ、弾性筒状体は上部が閉塞されて内部に芯材
となるコイルばねが収納され、コイルばねの下端部が基
材に、上端部が弾性筒状体上部内面に当接された上蓋材
にそれぞれ固定され、背もたれ部が弾性を有するように
なされたものである。
【0007】
【作用】支持柱を形成する弾性筒状体とコイルばねの弾
性力により背もたれ部全体に弾性が付与され、リクライ
ニング機能が発揮される。
性力により背もたれ部全体に弾性が付与され、リクライ
ニング機能が発揮される。
【0008】
【実施例】以下、図面を参照しながら本発明について説
明する。図面において、1は脚部、2は座部、3は背も
たれ部であって、脚部1に支持された座部2の後端に背
もたれ部3が設けられて従来とほぼ同様な形状のベンチ
が形成されている。
明する。図面において、1は脚部、2は座部、3は背も
たれ部であって、脚部1に支持された座部2の後端に背
もたれ部3が設けられて従来とほぼ同様な形状のベンチ
が形成されている。
【0009】脚部1は座部2を支持しうるものであれば
よく、従来公知の形状、構造等となされていればよい。
例えば図1〜図3の場合は、脚部1は金属製四角形枠状
となされ、適宜間隔をおいて相対して設けられている。
この場合には、脚部1はアンカーボルトによりコンクリ
ート基礎部に固定されている。
よく、従来公知の形状、構造等となされていればよい。
例えば図1〜図3の場合は、脚部1は金属製四角形枠状
となされ、適宜間隔をおいて相対して設けられている。
この場合には、脚部1はアンカーボルトによりコンクリ
ート基礎部に固定されている。
【0010】座部2も従来公知の形状、構造等となされ
ておればよく、例えば図1〜図3の如く、脚部1に横方
向に取付けられた金属製座板支持材4上に座板5がボル
ト、ナットにより取付けられて形成されている。座板5
としては、木材、合成樹脂、金属等適宜材料からなるも
のが使用されればよい。
ておればよく、例えば図1〜図3の如く、脚部1に横方
向に取付けられた金属製座板支持材4上に座板5がボル
ト、ナットにより取付けられて形成されている。座板5
としては、木材、合成樹脂、金属等適宜材料からなるも
のが使用されればよい。
【0011】背もたれ部3は、図1の如く、座部2の後
端に取付けられる支持柱6の前面に背板7が取付けられ
て形成されている。この背もたれ部3は支持柱6が後述
の如く弾性を有する構造となされることによりリクライ
ニング機能を発揮するようになされている。なお、背板
7としては、座板5と同様に木材、合成樹脂、金属等適
宜材料からなるものが使用されればよい。
端に取付けられる支持柱6の前面に背板7が取付けられ
て形成されている。この背もたれ部3は支持柱6が後述
の如く弾性を有する構造となされることによりリクライ
ニング機能を発揮するようになされている。なお、背板
7としては、座板5と同様に木材、合成樹脂、金属等適
宜材料からなるものが使用されればよい。
【0012】上記支持柱6は、弾性筒状体8と、弾性筒
状体8内に収納されて芯材を形成する金属製等のコイル
ばね9と、コイルばね9の上下端部を固定する上蓋材1
0、基材11とから形成されている。支持柱6は一般に
角柱状となされているが、円柱状等となされていてもよ
い。
状体8内に収納されて芯材を形成する金属製等のコイル
ばね9と、コイルばね9の上下端部を固定する上蓋材1
0、基材11とから形成されている。支持柱6は一般に
角柱状となされているが、円柱状等となされていてもよ
い。
【0013】弾性筒状体8は、耐候性の良好なEPDM
(エチレンプロピレン共重合物)ゴム、加硫したネオプ
レンゴム等の弾性ゴム又は弾性合成樹脂から作製されて
いる。弾性筒状体8は上端部が閉塞され、一般には角筒
状となされ、側面と上面にそれぞれ背板7を取付けるた
めのボルト孔12が設けられている。なお、側面のボル
ト孔12は弾性筒状体8の後側面に設けられた座金、ナ
ットを嵌め込む凹部に連通されていると、ボルトにより
背板7を取付けた時の弾性筒状体8のひび割れ防止やナ
ットが突出せず安全面で好ましい。
(エチレンプロピレン共重合物)ゴム、加硫したネオプ
レンゴム等の弾性ゴム又は弾性合成樹脂から作製されて
いる。弾性筒状体8は上端部が閉塞され、一般には角筒
状となされ、側面と上面にそれぞれ背板7を取付けるた
めのボルト孔12が設けられている。なお、側面のボル
ト孔12は弾性筒状体8の後側面に設けられた座金、ナ
ットを嵌め込む凹部に連通されていると、ボルトにより
背板7を取付けた時の弾性筒状体8のひび割れ防止やナ
ットが突出せず安全面で好ましい。
【0014】上蓋材10は溶融亜鉛メッキや塗装された
金属から作製され、弾性筒状体8の上部内面に当接され
る基板部13の下面に、コイルばね9の上端部を挿入す
る筒部14が垂下されて形成されている。基板部13の
ほぼ中央部には弾性筒状体8の上面のボルト孔12に対
応するめねじを有するボルト孔15が設けられている。
筒部14は一般に図4(イ)の如く2つ並んで設けら
れ、2つのコイルばね9を並んで固定しうるようになさ
れている。
金属から作製され、弾性筒状体8の上部内面に当接され
る基板部13の下面に、コイルばね9の上端部を挿入す
る筒部14が垂下されて形成されている。基板部13の
ほぼ中央部には弾性筒状体8の上面のボルト孔12に対
応するめねじを有するボルト孔15が設けられている。
筒部14は一般に図4(イ)の如く2つ並んで設けら
れ、2つのコイルばね9を並んで固定しうるようになさ
れている。
【0015】基材11は上蓋材10と同様に防錆処理し
た金属から作製され、図4の如く、弾性筒状体8の下部
を閉塞する基板部16の上面に、コイルばね9の下端部
を挿入する筒部17が立設されている。基板部16の下
面には取付ボルト18が突設され、座部2の座板支持材
4に取付けられるようになされている。筒部17は上蓋
材10と同様に2つ並んで設けられ、2つのコイルばね
9を並んで固定しうるようになされている。
た金属から作製され、図4の如く、弾性筒状体8の下部
を閉塞する基板部16の上面に、コイルばね9の下端部
を挿入する筒部17が立設されている。基板部16の下
面には取付ボルト18が突設され、座部2の座板支持材
4に取付けられるようになされている。筒部17は上蓋
材10と同様に2つ並んで設けられ、2つのコイルばね
9を並んで固定しうるようになされている。
【0016】すなわち、支持柱6は、コイルばね9の下
端部が上記基材11の筒部17に挿入され、上端部が上
蓋材10の筒部14に挿入され、これらを覆うようにし
て弾性筒状体8が被せられて形成されている。この支持
柱6は弾性筒状体8の下部基材11が図1や図3の如く
座部2の座板支持材4に取付けられ、座部2から立ち上
がるようになされている。又、背もたれ部3を形成する
ために背板7が支持柱6の前面に当接され、ボルト19
が背板7、ボルト孔12,15に挿通されて取付けられ
ている。
端部が上記基材11の筒部17に挿入され、上端部が上
蓋材10の筒部14に挿入され、これらを覆うようにし
て弾性筒状体8が被せられて形成されている。この支持
柱6は弾性筒状体8の下部基材11が図1や図3の如く
座部2の座板支持材4に取付けられ、座部2から立ち上
がるようになされている。又、背もたれ部3を形成する
ために背板7が支持柱6の前面に当接され、ボルト19
が背板7、ボルト孔12,15に挿通されて取付けられ
ている。
【0017】又、支持柱6は一般に弾性筒状体8内に2
つのコイルばね9が並列に設けられているが、必要に応
じて1つ又は3つ以上のコイルばね9が収納されていて
もよい。支持柱6は一般に図2の如く適宜間隔をおいて
相対して1対設けられるが、強度面から適宜複数設けら
れればよい。
つのコイルばね9が並列に設けられているが、必要に応
じて1つ又は3つ以上のコイルばね9が収納されていて
もよい。支持柱6は一般に図2の如く適宜間隔をおいて
相対して1対設けられるが、強度面から適宜複数設けら
れればよい。
【0018】
【発明の効果】以上詳述した如く、本発明リクライニン
グベンチは、背もたれ部が支持柱に背板が取付けられて
なり、支持柱が耐候性のあるゴム又は樹脂製の弾性筒状
体内部に芯材となるコイルばねが収納されているので、
背もたれ部に弾性を付与でき、座り心地を向上させるこ
とができると共に、屋外や準屋外での使用に耐えうるリ
クライニング機能を発揮できる。
グベンチは、背もたれ部が支持柱に背板が取付けられて
なり、支持柱が耐候性のあるゴム又は樹脂製の弾性筒状
体内部に芯材となるコイルばねが収納されているので、
背もたれ部に弾性を付与でき、座り心地を向上させるこ
とができると共に、屋外や準屋外での使用に耐えうるリ
クライニング機能を発揮できる。
【0019】又、背もたれ部は座部後端に接続された支
持柱に背板が取付けられてなることから、支持柱を座部
から取外すことにより背もたれ部の交換ができ、メンテ
ナンスがしやすい。
持柱に背板が取付けられてなることから、支持柱を座部
から取外すことにより背もたれ部の交換ができ、メンテ
ナンスがしやすい。
【図1】本発明リクライニングベンチの一実施例を示す
一部切欠側面図である。
一部切欠側面図である。
【図2】本発明リクライニングベンチの一実施例を示す
正面図である。
正面図である。
【図3】本発明リクライニングベンチの一実施例を示す
一部切欠分解斜視図である。
一部切欠分解斜視図である。
【図4】本発明リクライニングベンチにおける支持柱の
例を示し、(イ)は一部切欠正面図、(ロ)は側面図で
ある。
例を示し、(イ)は一部切欠正面図、(ロ)は側面図で
ある。
1 脚部 2 座部 3 背もたれ部 6 支持柱 7 背板 8 弾性筒状体 9 コイルばね 10 上蓋材 11 基材
Claims (1)
- 【請求項1】 脚部に支持された座部に背もたれ部が設
けられたベンチにおいて、背もたれ部は座部後端に接続
された支持柱に背板が取付けられ、支持柱は耐候性を有
するゴム又は樹脂製の弾性筒状体の下部に座部に取付け
られる基材が設けられ、弾性筒状体は上部が閉塞されて
内部に芯材となるコイルばねが収納され、コイルばねの
下端部が基材に、上端部が弾性筒状体上部内面に当接さ
れた上蓋材にそれぞれ固定され、背もたれ部が弾性を有
するようになされたリクライニングベンチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5009371A JPH06217845A (ja) | 1993-01-22 | 1993-01-22 | リクライニングベンチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5009371A JPH06217845A (ja) | 1993-01-22 | 1993-01-22 | リクライニングベンチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06217845A true JPH06217845A (ja) | 1994-08-09 |
Family
ID=11718616
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5009371A Pending JPH06217845A (ja) | 1993-01-22 | 1993-01-22 | リクライニングベンチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06217845A (ja) |
-
1993
- 1993-01-22 JP JP5009371A patent/JPH06217845A/ja active Pending
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