JPH06218804A - 3枚式金型の開閉装置 - Google Patents
3枚式金型の開閉装置Info
- Publication number
- JPH06218804A JPH06218804A JP2973693A JP2973693A JPH06218804A JP H06218804 A JPH06218804 A JP H06218804A JP 2973693 A JP2973693 A JP 2973693A JP 2973693 A JP2973693 A JP 2973693A JP H06218804 A JPH06218804 A JP H06218804A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- opening
- pivotally attached
- closing
- medium
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims abstract description 13
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 4
- 239000000470 constituent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Moulds For Moulding Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ホット成形によるシ−ト成形用の3枚式金型
で、上型と中型とを開いたとき、中型を回動させて成形
品を作業者が容易に剥がせるようにする。 【構成】 開閉軸16で開閉されるア−ム15の先端
に枢着した中型17をア−ム15に係脱する、中型ロッ
ク機構Bを前記枢着点19から開閉軸16側に設け、ア
−ム15を上枠12に係脱するア−ムロック機構Aの解
除により降下するア−ム15に連動して、中型ロック機
構Bを解除する開閉機構Cを設けて、ア−ム15ととも
に降下した中型17の下側を作業者側へ回動させる。
で、上型と中型とを開いたとき、中型を回動させて成形
品を作業者が容易に剥がせるようにする。 【構成】 開閉軸16で開閉されるア−ム15の先端
に枢着した中型17をア−ム15に係脱する、中型ロッ
ク機構Bを前記枢着点19から開閉軸16側に設け、ア
−ム15を上枠12に係脱するア−ムロック機構Aの解
除により降下するア−ム15に連動して、中型ロック機
構Bを解除する開閉機構Cを設けて、ア−ム15ととも
に降下した中型17の下側を作業者側へ回動させる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、自動車などの車両の
シ−トをホット成形する金型の開閉装置に関し、詳しく
は下型、中型、上型の3個の金型を用いて成形する、い
わゆる3枚式金型で、上型と中型とを開閉するための装
置に関する。
シ−トをホット成形する金型の開閉装置に関し、詳しく
は下型、中型、上型の3個の金型を用いて成形する、い
わゆる3枚式金型で、上型と中型とを開閉するための装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば乗用車用のシ−トは、その三次元
形状が複雑化したため下型、中型、上型の3枚の金型、
即ち3枚式金型を用いなければ成形できない。
形状が複雑化したため下型、中型、上型の3枚の金型、
即ち3枚式金型を用いなければ成形できない。
【0003】この3枚式金型の従来の開閉装置を図7で
示す。1は図外基枠に取付けた開閉軸に枢着されたア−
ム、2は上枠で上型3が固着されている。4は中型で、
ア−ム1の先端に固着されている。
示す。1は図外基枠に取付けた開閉軸に枢着されたア−
ム、2は上枠で上型3が固着されている。4は中型で、
ア−ム1の先端に固着されている。
【0004】5は上枠2に枢着されてたハンドルで、作
動軸6はハンドル5と一体に形成されており、掛け金7
の両脚端を外方に突出させた基部が、この作動軸6に固
着されている。8はア−ム1に固着されたフックであっ
て、ハンドル5を回動させると掛け金7がフック8に係
脱されるようになっている。
動軸6はハンドル5と一体に形成されており、掛け金7
の両脚端を外方に突出させた基部が、この作動軸6に固
着されている。8はア−ム1に固着されたフックであっ
て、ハンドル5を回動させると掛け金7がフック8に係
脱されるようになっている。
【0005】そして係止したときには、ア−ム1は上枠
2に固定され、又中型4も上型3に固定される。成形
後、ハンドル5を図中矢印方向へ操作して、掛け金7を
フック8から解除すると、ア−ム1は開放されるので、
開閉軸を回動支点としてア−ム1が自重で下へ回動して
中型4を作業者側へ回動させ、作業者が成形した図外シ
−ト成形品を中型4から剥がすことができる。
2に固定され、又中型4も上型3に固定される。成形
後、ハンドル5を図中矢印方向へ操作して、掛け金7を
フック8から解除すると、ア−ム1は開放されるので、
開閉軸を回動支点としてア−ム1が自重で下へ回動して
中型4を作業者側へ回動させ、作業者が成形した図外シ
−ト成形品を中型4から剥がすことができる。
【0006】しかしこのような従来の開閉装置では、回
動した中型4の下側が開閉軸側へ位置するため、作業者
の手が中型4の下側へ届きにくく、作業性が極めて悪い
欠点があった。とくにヘッドレストを一体に成形したハ
イバックシ−トでは、中型4の全長が長いため中型4を
回動させたとき、中型4の下側が作業者から遠くなっ
て、より作業性が悪かった。
動した中型4の下側が開閉軸側へ位置するため、作業者
の手が中型4の下側へ届きにくく、作業性が極めて悪い
欠点があった。とくにヘッドレストを一体に成形したハ
イバックシ−トでは、中型4の全長が長いため中型4を
回動させたとき、中型4の下側が作業者から遠くなっ
て、より作業性が悪かった。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】この発明が解決しよう
とする課題は、ホット成形によるシ−ト成形用の3枚式
金型に於いて、上型と中型とを開いたとき、回動した中
型の下側を作業者の手前に近づけるようにすることにあ
る。
とする課題は、ホット成形によるシ−ト成形用の3枚式
金型に於いて、上型と中型とを開いたとき、回動した中
型の下側を作業者の手前に近づけるようにすることにあ
る。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明の特徴は、開閉
軸に枢着されたア−ムの先端に枢着した中型をア−ムに
係脱する、中型ロック機構を前記枢着点から開閉軸側に
設け、ア−ムを上枠に係脱するア−ムロック機構の解除
により降下するア−ムに連動して、中型ロック機構を解
除する開閉機構を設けたことにある。
軸に枢着されたア−ムの先端に枢着した中型をア−ムに
係脱する、中型ロック機構を前記枢着点から開閉軸側に
設け、ア−ムを上枠に係脱するア−ムロック機構の解除
により降下するア−ムに連動して、中型ロック機構を解
除する開閉機構を設けたことにある。
【0009】
【作用】上型と中型とを開きア−ムロック機構を解除す
ると、ア−ムは開閉軸を回動支点として自重で降下し、
中型も降下する。ア−ムの降下に連動して開閉機構が中
型ロック機構を解除すると、降下した中型の下側を、ア
−ムへの枢着点を回動支点として開閉軸と反対側、即ち
作業者側へ回動できる。
ると、ア−ムは開閉軸を回動支点として自重で降下し、
中型も降下する。ア−ムの降下に連動して開閉機構が中
型ロック機構を解除すると、降下した中型の下側を、ア
−ムへの枢着点を回動支点として開閉軸と反対側、即ち
作業者側へ回動できる。
【0010】逆に上型から開いた中型を閉じるときは、
ア−ムを押し上げると開閉機構が上記と反対に動いて、
中型ロック機構が中型をア−ムに係止する。さらにア−
ムロック機構によりア−ムが上枠に係止する。その後ア
−ムを降下させると、上型と中型を下型にセットでき
る。
ア−ムを押し上げると開閉機構が上記と反対に動いて、
中型ロック機構が中型をア−ムに係止する。さらにア−
ムロック機構によりア−ムが上枠に係止する。その後ア
−ムを降下させると、上型と中型を下型にセットでき
る。
【0011】
【実施例】まず図2及び図3により、ハイバックでない
乗用車用フロントシ−トのシ−トバックをホット成形す
る3枚式金型を概説すると、11は下枠、12は上枠で
図示しない基枠にそれぞれ取付けられており、下枠11
には下型13が、又上枠12には上型14がそれぞれ取
付けられている。
乗用車用フロントシ−トのシ−トバックをホット成形す
る3枚式金型を概説すると、11は下枠、12は上枠で
図示しない基枠にそれぞれ取付けられており、下枠11
には下型13が、又上枠12には上型14がそれぞれ取
付けられている。
【0012】15は2本のア−ムで、その基部は基枠に
固定された開閉軸16に枢着されている。このア−ム1
5は、開閉時に上枠12に干渉しないよう回動する。1
7は中型で、作業者側、即ち開閉軸16から遠い側に設
けられた中型取付部材18が、ア−ム15の先端にア−
ムピン19で枢着されている。
固定された開閉軸16に枢着されている。このア−ム1
5は、開閉時に上枠12に干渉しないよう回動する。1
7は中型で、作業者側、即ち開閉軸16から遠い側に設
けられた中型取付部材18が、ア−ム15の先端にア−
ムピン19で枢着されている。
【0013】20はハンドルであって、ハンドル20と
一体に形成された作動軸21は、上枠12の内側に固着
した一対の取付板22に枢着されている。23は掛け金
で、両脚端を外方に突出させた基部が、作動軸21の上
面に固着されている。24は上フックで、掛け金23に
対向するよう、ア−ム15の上面に固着されている。こ
れら掛け金23及び上フック24は、ア−ムロック機構
Aを形成する。
一体に形成された作動軸21は、上枠12の内側に固着
した一対の取付板22に枢着されている。23は掛け金
で、両脚端を外方に突出させた基部が、作動軸21の上
面に固着されている。24は上フックで、掛け金23に
対向するよう、ア−ム15の上面に固着されている。こ
れら掛け金23及び上フック24は、ア−ムロック機構
Aを形成する。
【0014】そこでハンドル20を回動して掛け金23
を上フック24に係止すると、ア−ム15は上枠12に
固定され、解除すると開放される。なお図示しないが、
作動軸21には、重いハンドル20の先端が下方へ回動
するのを防止する、ストッパが設けられている。
を上フック24に係止すると、ア−ム15は上枠12に
固定され、解除すると開放される。なお図示しないが、
作動軸21には、重いハンドル20の先端が下方へ回動
するのを防止する、ストッパが設けられている。
【0015】次に図1ないし図6により開閉装置をさら
に詳しく説明する。25は下フックで、その基部はア−
ム15の裏面に固着されたフック取付部材26に、ピン
27で枢着されている。28はストッパである。
に詳しく説明する。25は下フックで、その基部はア−
ム15の裏面に固着されたフック取付部材26に、ピン
27で枢着されている。28はストッパである。
【0016】29は吊り環取付部材で、基部が中型取付
部材18より開閉軸16に近い位置で中型17に固着さ
れており、下フック25に係脱される吊り環30の基部
が固着されている。下フック25と吊り輪30は、中型
ロック機構Bを形成する。
部材18より開閉軸16に近い位置で中型17に固着さ
れており、下フック25に係脱される吊り環30の基部
が固着されている。下フック25と吊り輪30は、中型
ロック機構Bを形成する。
【0017】31は上規制板で、上端部をフック取付部
材26にピン32で枢着されている。又33は下端部を
ピン34で枢着された下規制板であり、上規制板31の
下端部と下規制板33の上端部とは、連結ピン35で枢
着されている。36は下フック25を復帰させるバネで
ある。上下規制板31、33は、ア−ムピン19を回動
支点とする中型17の回動を規制する。
材26にピン32で枢着されている。又33は下端部を
ピン34で枢着された下規制板であり、上規制板31の
下端部と下規制板33の上端部とは、連結ピン35で枢
着されている。36は下フック25を復帰させるバネで
ある。上下規制板31、33は、ア−ムピン19を回動
支点とする中型17の回動を規制する。
【0018】37は上端部を作動軸21に固着された固
定板で、その下端部には回動板38の下端部が連結ピン
39で枢着されている。又40は連結棒であって、その
一端部が回動板38の上端部に、その他端部が下フック
25の下端部にそれぞれ枢着されている。これら固定板
37、回動板38、連結棒40は、開閉機構Cを形成す
る。
定板で、その下端部には回動板38の下端部が連結ピン
39で枢着されている。又40は連結棒であって、その
一端部が回動板38の上端部に、その他端部が下フック
25の下端部にそれぞれ枢着されている。これら固定板
37、回動板38、連結棒40は、開閉機構Cを形成す
る。
【0019】従って図2で示す状態でシ−ト成形後、図
示しないクランプ装置を解除し、ア−ム15を図1の想
像線で示すように開く。このとき上枠12と上型14と
は実線で示されており、又中型17は想像線で示されて
いる。上枠12は図外ストッパによって固定される。
示しないクランプ装置を解除し、ア−ム15を図1の想
像線で示すように開く。このとき上枠12と上型14と
は実線で示されており、又中型17は想像線で示されて
いる。上枠12は図外ストッパによって固定される。
【0020】次いでハンドル20を回動してア−ムロッ
ク機構Aを解除すると、自重でア−ム15は降下する。
ア−ム15の降下とともに下フック25も降下するの
で、連結棒40も降下する。このとき連結棒40は、不
動の固定板37に枢着された回動板38に連結されてい
るので、連結ピン39を回動支点として下へ回動する回
動板38に規制されて、下フック25を作業者側へ回動
させる。この結果吊り環30が下フック25から解除さ
れる。即ち開閉機構Cにより中型ロック機構Bは解除さ
れる。
ク機構Aを解除すると、自重でア−ム15は降下する。
ア−ム15の降下とともに下フック25も降下するの
で、連結棒40も降下する。このとき連結棒40は、不
動の固定板37に枢着された回動板38に連結されてい
るので、連結ピン39を回動支点として下へ回動する回
動板38に規制されて、下フック25を作業者側へ回動
させる。この結果吊り環30が下フック25から解除さ
れる。即ち開閉機構Cにより中型ロック機構Bは解除さ
れる。
【0021】図1中の実線は、ア−ム15とともに降下
した中型17を、ア−ムピン19を回動支点として、中
型17の下側を作業者側へ回動させた状態を示す。作業
者は、シ−トの成形品41を容易に中型17から剥がす
ことができる。前記と逆の作業により、再び上型14、
中型17を下型13にセットできる。
した中型17を、ア−ムピン19を回動支点として、中
型17の下側を作業者側へ回動させた状態を示す。作業
者は、シ−トの成形品41を容易に中型17から剥がす
ことができる。前記と逆の作業により、再び上型14、
中型17を下型13にセットできる。
【0022】なおハイバックのフロントシ−トやリヤシ
−トなど各種のシ−トにも、各部材の寸法を適宜選択し
て実施できる。
−トなど各種のシ−トにも、各部材の寸法を適宜選択し
て実施できる。
【0023】
【発明の効果】開いたア−ムとの枢着点を回動支点とし
て、中型の下側を作業者側へ回動できるので、作業者の
手が成形品に容易に届くので、作業性が高まる。
て、中型の下側を作業者側へ回動できるので、作業者の
手が成形品に容易に届くので、作業性が高まる。
【0024】構成部品の構造が簡単で、しかも部品点数
が少なくてすむため、高温のホット成形でも装置の狂い
が出ない。従って精密な成形が可能であるうえ、装置の
寿命が長くなる。
が少なくてすむため、高温のホット成形でも装置の狂い
が出ない。従って精密な成形が可能であるうえ、装置の
寿命が長くなる。
【図1】中型を作業者側へ回動したときの側面図であ
る。
る。
【図2】ア−ムを閉じた成形時に於ける開閉装置全体の
側面図である。
側面図である。
【図3】上枠とア−ムロック機構の平面略図である。
【図4】中型ロック機構を示す背面図である。
【図5】開閉機構の配設を示す平面図である。
【図6】開閉装置の要部を示す側面図である。
【図7】従来の開閉装置の側面図である。
12 上枠 14 上型 15 ア−ム 16 開閉軸 17 中型 19 ア−ムピン 20 ハンドル 21 作動軸 23 掛け金 24 上フック 25 下フック 30 吊り環 37 固定板 38 回動板 40 連結棒 41 成形品 A ア−ムロック機構 B 中型ロック機構 C 開閉機構
Claims (2)
- 【請求項1】 ホット成形によるシ−ト成形用の3枚式
金型の開閉装置に於いて、開閉軸に枢着されたア−ムの
先端に枢着した中型をア−ムに係脱する、中型ロック機
構を前記枢着点から開閉軸側に設け、ア−ムを上枠に係
脱するア−ムロック機構の解除により降下するア−ムに
連動して、中型ロック機構を解除する開閉機構を設けた
ことを特徴とする3枚式金型の開閉装置。 - 【請求項2】 中型ロック機構は、ア−ムに枢着した下
フックと中型に設けた吊り環とからなり、開閉機構は、
ア−ムに枢着した回動板に、一端を枢着した連結棒の他
端で下フックを枢着したことを特徴とする請求項1の3
枚式金型の開閉装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2973693A JPH06218804A (ja) | 1993-01-26 | 1993-01-26 | 3枚式金型の開閉装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2973693A JPH06218804A (ja) | 1993-01-26 | 1993-01-26 | 3枚式金型の開閉装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06218804A true JPH06218804A (ja) | 1994-08-09 |
Family
ID=12284399
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2973693A Pending JPH06218804A (ja) | 1993-01-26 | 1993-01-26 | 3枚式金型の開閉装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06218804A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6074482A (en) * | 1995-12-08 | 2000-06-13 | Steag Hamatech Ag | Device for coating disc-shaped information storage media |
| CN107377805A (zh) * | 2017-07-14 | 2017-11-24 | 广东鸿业机械有限公司 | 扣骨机 |
-
1993
- 1993-01-26 JP JP2973693A patent/JPH06218804A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6074482A (en) * | 1995-12-08 | 2000-06-13 | Steag Hamatech Ag | Device for coating disc-shaped information storage media |
| CN107377805A (zh) * | 2017-07-14 | 2017-11-24 | 广东鸿业机械有限公司 | 扣骨机 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3426015B2 (ja) | 幌屋根のロック装置 | |
| JP4161438B2 (ja) | 車両用シート装置 | |
| JP3651136B2 (ja) | 車両用シート装置 | |
| CA2286048A1 (en) | Single control handle release mechanism for use with a vehicle seat | |
| CA2339642A1 (en) | Automated fold and tumble vehicle seat assembly | |
| CA2452001A1 (en) | Tip easy entry and fold flat recliner assembly | |
| JP4296643B2 (ja) | シートバックロック装置 | |
| US4667492A (en) | Locking device for a seat back of a trunk through-seat(sic) | |
| US4523785A (en) | Latch mechanism for hinged panels | |
| JPH06218804A (ja) | 3枚式金型の開閉装置 | |
| JPS62174954U (ja) | ||
| CN217681168U (zh) | 一种发动机罩铰链装置及车辆 | |
| US6102456A (en) | Operating means for an open roof construction, as well as an open construction | |
| JP2001180358A (ja) | 自動車のグラブボックス | |
| JPH0752750Y2 (ja) | 車両用シート装置 | |
| JP3809243B2 (ja) | 車両用テーブル装置 | |
| JP2520786Y2 (ja) | 車両のリヤドア構造 | |
| JPH08333936A (ja) | チャイルドレバーを備えた自動車用ドアロック装置 | |
| JP2564935Y2 (ja) | プリンタ卓 | |
| JPH08326366A (ja) | スライドドアのハンドル装置 | |
| CZ2017761A3 (cs) | Zámek sedadla | |
| JPS6239321A (ja) | 車両のサンル−フ装置 | |
| JPH083629Y2 (ja) | フード類のロック装置 | |
| JP3875480B2 (ja) | ドアロック装置 | |
| JP3370827B2 (ja) | シートバックの保持装置 |