JPH062204U - 管体装着式計測器 - Google Patents
管体装着式計測器Info
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- JPH062204U JPH062204U JP4035492U JP4035492U JPH062204U JP H062204 U JPH062204 U JP H062204U JP 4035492 U JP4035492 U JP 4035492U JP 4035492 U JP4035492 U JP 4035492U JP H062204 U JPH062204 U JP H062204U
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Landscapes
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- Investigating Or Analysing Materials By Optical Means (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 検水の流量が小さい場合でも、計測器の検出
面への汚泥等の付着を防止でき、この部分を夾雑物が閉
塞した場合には、これを容易に除去可能とした管体装着
式計測器を提供すること。 【構成】 検出部3を設置した短管1における、検出部
3の対向部位に整流部材9を取り外し交換可能に配置
し、この整流部材9に検出面3aとの間の流体通過断面
積を絞るための整流面部9aを形成したこと。
面への汚泥等の付着を防止でき、この部分を夾雑物が閉
塞した場合には、これを容易に除去可能とした管体装着
式計測器を提供すること。 【構成】 検出部3を設置した短管1における、検出部
3の対向部位に整流部材9を取り外し交換可能に配置
し、この整流部材9に検出面3aとの間の流体通過断面
積を絞るための整流面部9aを形成したこと。
Description
【0001】
この考案は、パイプライン等の管体に装着する計測器における検出面の汚れ防 止構造に関する。
【0002】
一般に、汚水処理場に於いては、活性汚泥法により汚水を処理する際、各プロ セスで汚泥濃度を適正に制御することが重要であるので、処理水中の物理量を検 知する種々の計測器が用いられている。例えば、処理水中の汚泥濃度を測定する 汚泥濃度計として図4に示す如き散乱光式汚泥濃度計が用いられている。これは 、処理水を通すパイプパラインを切ってその間にフランジ結合により挿入する短 管1の胴部に設置するもので、短管1胴部の枝管2内に挿入した検出部3先端の 検出面3aを、短管1の内周部に臨ませ、直接処理水に接触させて汚泥濃度を計 測する。すなわち、検出面3aには、発光部と受光部とを設け、その発光部から 発した光が、検水中の汚泥によって反射,散乱されて受光部に入射した光量を検 出することにより汚泥濃度を測定するものである。
【0003】 さらに、この光学式汚泥濃度計では、検出面3aに、検水中の汚泥が付着して 測定に支障が生じないように光学ガラスを研磨したものを設置して構成している 。
【0004】 また、汚泥濃度計には、他に図5及び図6に例示する超音波式汚泥濃度計があ る。これは、短管1内の直径方向対向部にそれぞれ設置した超音波発振器4から 発振した超音波が検水中を伝わって超音波受信器5に受信されたときの汚泥によ る超音波の減衰により汚泥濃度を検出するようにしたものである。
【0005】 また、短管1内には、洗浄ノズル6を設置し、これに接触する高圧水配管より 供給される洗浄水を、この洗浄ノズル6で2方向に分けて噴射し、超音波発振器 4と超音波受信器5との各検水に接する面を洗浄して汚泥付着による測定精度の 低下を防止するようにしていた。
【0006】 なお、上記以外に汚泥濃度を計測する計器としては、加圧消泡装置を持った超 音波式や、実際に検水サンプルを一定時間を置いて取り出して乾燥し、その前後 のサンプルの重量差から汚泥濃度を測定する重量測定方式がある。
【0007】
前述のような従来の計測器である汚泥濃度計では、測定対象がヘドロ状物質で ある汚泥を含んだ処理水であるため、短期間のうちにその検出面に汚泥が付着し 出力を劣化させて測定に支障を生じさせることがある。
【0008】 例えば光学式の汚泥濃度計の場合、その検出面は研磨された光学ガラスである 為、汚泥は、付着しにくいが、パイプライン中の汚泥の濃度が高いとき、腐敗等 により粘着性が高いとき若しくは流量が少なく、流速が小さいてき、さらには、 これらの条件が複合したときには、検出面に汚れが付着し易くなり、また、洗浄 装置も具備しないので、これによって出力が低下し、測定特性が劣化するのを防 止するためメンテナンスの頻度を高くせねばならず、多大の労力を要するという 問題があった。
【0009】 また、超音波式汚泥濃度計においては、洗浄ノズル6を備えているので、超音 波発振器4と受信器5の検出面に汚泥が付着した場合には、短管1を含むパイプ ライン内の処理水を抜き取った後、洗浄ノズル6から高圧水を各超音波発振器4 と受信器5の検出面に放水し、気中洗浄する。なお、パイプライン中に処理水が 入っている場合には、洗浄効果は期待できない。そこで、洗浄作業の為には、パ イプラインの水を抜かねばならず、多大の労力を要するという問題があった。
【0010】 さらに、超音波式汚泥濃度計では、超音波の性質上、検水中の微細気泡の影響 を大きく受けるため、腐敗した汚泥のようにガスを抱き込んだ検水を測定する場 合誤差が大きくなるのを避けられない。このため、加圧消泡装置内に検水をくみ 取って計測する手段もあるが、これでは、一定時間をあけた間欠測定となってし まうので、時々刻々変化する汚泥濃度をコントロールするのには適さなくなって しまう。これと同じ理由から、前述した重量測定方式も適さないものである。こ のようなことから、光学式汚泥濃度計であって、その検出面の洗浄装置を備えた ものが期待されるが、検出面の臨む短管1内にブラシ,ワイパ等の洗浄装置を設 置すると、検水自体が夾雑物を多く含む下水汚泥であるので、洗浄装置にからみ 付き、短管1を閉塞してしまうことになるので、適当な手段がないという問題が あった。
【0011】 本考案は上述の点に鑑み、汚泥を含む検水の流量が小さい等の場合でもこの流 量に対応して光学式汚泥濃度計等の検出面への汚泥の付着を有効に防止でき、し かも検出面の清掃を容易に可能とし、管体内の検出面部分を夾雑物が閉塞した場 合には、これを容易に除去可能とした管体装着式計測器を新たに提供することを 目的とする。
【0012】
本考案の管体装着式計測器は、被計測用流体を通す短管に、その内部に検出面 を露呈する検出部を設置し、短管における検出部の対向部位に穿設した開口に、 整流部材を取り外し交換可能に配置し、この整流部材に、検出面との間の流体通 過断面積を絞るようにした整流面部を形成したことを特徴とする。
【0013】
上述のように構成することにより、この整流面部により検出面近傍を流れる流 体の栓流状態を破壊して乱流を起こさせ、汚れの付着を少なくする。これと同時 に流体が検出面に強く当たるように流れて、流速洗浄されるので、検出面に汚泥 等が付着するのを防止するものである。
【0014】
【実施例】 以下、本考案の管体装着式計測器の一実施例を図1ないし図3によって説明す る。なお、この図1ないし図3において、前述した図4ないし図6に示す実施例 に対応する部分には同一符号を付すこととし、その詳細な説明を省略する。本考 案の実施例を示す図1の部分断面側面図で、1は短管、2は枝管、3は検出部、 3aは検出面である。短管1は、その中央の枝管2の対向部分近くを図示するよ うに断面台形状に底上げする台部7を形成する。さらに、短管1には、その台部 7の中央部に円形の開口8を穿設する。開口8には、整流部材9を嵌挿して装着 する。整流部材9は、図2,図3に示す如く、円柱状の部材の頭部を両横から斜 状に切欠して整流面部9aを形成し、その底部にフランジ10を一体形成して成 る。フランジ10の所定位置には、それぞれボルト用の通し孔11を穿孔する。 また、短管1の台部7における開口8の周囲所定対応位置には、図示を省略した 螺子孔を穿設する。
【0015】 そして、図1に示す如く、短管1の開口8に整流部材9を挿入し、ボルトを通 し孔11を通して短管1の螺子孔に嵌合し、設置する。このように構成すること により、短管1内を極度に低流量で送泥するときでも、十分に計測が可能となる 。すなわち、短管1内を流れる泥水流は、整流部材9によって、その整流面部9 a先端と検出部3との間の流体通過断面積を絞り、その部分を流れる泥水流の流 速を増加する。このようにすることによって、泥水流はこの部分で乱流となりよ り強い流速で検出面3aに当たりその洗浄が可能となる。
【0016】 これは、短管1内の流速が約1m/sec以上あると、検出面3aに汚れがほ とんど付着しないという事実と、低流速で付着した汚れは、水中にて軽く揺すっ たりまたは定常の流れの方向と異なる方向の水流を検出面3aに加えるだけで簡 単に落とせるものであるという事実による。
【0017】 すなわち、測定対象の汚泥は高濃度になると、非ニュートン性でビンガム流体 となり、撹拌時間と共に粘性が低下するチクソトロピー性を示すものであるため 、短管1の内部が同径の円柱状のものであると、比較的流速のある管中心部は粘 度が低下し、流動性を示すが、管壁面は流速が小さいので粘性が大きくほとんど 流動しない、いわゆる栓流となる。然して1m/sec以上の流速ではこの栓流 状態が発生せず従ってまた汚泥の付着も生じにくい。また乱流状態とすることに よって更に汚泥の付着を防止する効果が高められる。
【0018】 そこで、短管1の内径を検出面3aのある部分で水流の通過断面積を絞って、 この部分の流速を上げるとともに、栓流状態を破壊し、乱流となるようにし、検 出面3aに汚泥が付着しにくくする。加えて、検出面3aは研磨されたガラス面 であることから、汚泥の付着は強固でない。従って、定常流に対し、異なった方 向からの乱流によって洗い落とされるようにするものである。
【0019】 また、整流部材9は、ボルト付けのため取り外し交換が自由なので、短管1内 の流速の変化に対応して整流面部9aの高さ形状等を適宜種々に形成した複数の 整流部材9を用意しておき、これらを選択使用することによって、より良好な計 測を可能とするものである。
【0020】 さらに、短管1内の検出面3aと整流面部9aの頂部との間を狭くすると汚泥 流中の夾雑物によって閉塞し易くなるが、例え閉塞した場合でも整流部材9を外 し、短時間で簡単に処理ができる。加えて、整流部材9を外し、開口8を通して 検出面3aの洗浄をすることもできる。
【0021】 尚、本考案は上述の実施例に限定されるものではなく、本考案の要旨を逸脱し ない範囲内においてその他種々の構成を取り得ることは勿論である。
【0022】
以上詳述したように本考案の管体装着式計測器によれば、被計測用流体を通す 短管に、その内部に検出面を露呈する検出部を設置し、短管における検出部の対 向部位に穿設した開口に、整流部材を取り外し交換可能に配置し、この整流部材 に、検出面との間の流体通過断面積を絞るようにした整流面部を形成したので、 この整流面部により検出面近傍を流れる流体の栓流状態を破壊して乱流を起こさ せ、汚れの付着を少なくする。これと同時に流体が検出面に強く当たるように流 れて、流速洗浄させるので、検出面に汚泥等が付着するのを防止できるという効 果がある。
【0023】 また、流量に対応して整流面部の形状を変えた複数の整流部材を用意しておき 、これらを選択使用することにより、極めて低流量でも対応できるようにすると いう効果がある。さらに、検出面と整流面部との間が閉塞した場合でも、整流部 材の取り外しが容易なので、短時間で容易に復旧できるという効果がある。加え て、整流部材を取り外せば、短管から検出部を取り外すことなく、開口を通じて 検出面を容易に洗浄できるという効果がある。
【図1】本考案の管体装着式計測器の一実施例を示す部
分断面側面図。
分断面側面図。
【図2】上記実施例における整流部材を取り出して示す
平面図。
平面図。
【図3】上記実施例の整流部材の側面図。
【図4】従来の光学式の管設置汚泥濃度計を例示する側
面図。
面図。
【図5】従来の超音波式の汚泥濃度計を例示する側面
図。
図。
【図6】上記従来の超音波式の汚泥濃度計の正面図。
1…短管 3…検出部 3a…検出面 7…台部 8…開口 9…整流部材 9a…整流面部
Claims (1)
- 【請求項1】 被計測用流体を通す短管に、その内部に
検出面を露呈する検出部を設置したものにおいて、上記
短管における上記検出部の対向部位に穿設した開口に、
整流部材を取り外し交換可能に配置し、当該整流部材
に、上記検出面との間の流体通過断面積を絞るようにし
た整流面部を形成したことを特徴とする管体装着式計測
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4035492U JPH062204U (ja) | 1992-06-12 | 1992-06-12 | 管体装着式計測器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4035492U JPH062204U (ja) | 1992-06-12 | 1992-06-12 | 管体装着式計測器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH062204U true JPH062204U (ja) | 1994-01-14 |
Family
ID=12578302
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4035492U Pending JPH062204U (ja) | 1992-06-12 | 1992-06-12 | 管体装着式計測器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH062204U (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009513935A (ja) * | 2003-07-07 | 2009-04-02 | ビーエーエスエフ コーティングス アクチェンゲゼルシャフト | 塗料および顔料ペーストを湿式測定するための高精度反射率センサ |
| JP2014527635A (ja) * | 2011-08-15 | 2014-10-16 | エックス−レイ オプティカル システムズ インコーポレーテッド | 重質試料用の試料粘度/流量制御およびそのx線分析応用 |
| JP2023092287A (ja) * | 2021-12-21 | 2023-07-03 | アズビル株式会社 | 濃度測定装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03142345A (ja) * | 1989-10-30 | 1991-06-18 | Tonen Corp | フロー型液体試料容器 |
| JP3109151B2 (ja) * | 1991-07-26 | 2000-11-13 | 日本電気株式会社 | 交換機および伝送路試験システム |
-
1992
- 1992-06-12 JP JP4035492U patent/JPH062204U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03142345A (ja) * | 1989-10-30 | 1991-06-18 | Tonen Corp | フロー型液体試料容器 |
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| JP2023092287A (ja) * | 2021-12-21 | 2023-07-03 | アズビル株式会社 | 濃度測定装置 |
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