JPH06221062A - 玄関パネル - Google Patents
玄関パネルInfo
- Publication number
- JPH06221062A JPH06221062A JP3121693A JP3121693A JPH06221062A JP H06221062 A JPH06221062 A JP H06221062A JP 3121693 A JP3121693 A JP 3121693A JP 3121693 A JP3121693 A JP 3121693A JP H06221062 A JPH06221062 A JP H06221062A
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- JP
- Japan
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- door
- panel
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- 238000012384 transportation and delivery Methods 0.000 claims description 38
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000002716 delivery method Methods 0.000 description 1
- 230000009545 invasion Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Supports Or Holders For Household Use (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 受取人の在不在に関係なく宅配物を確実且つ
安全に配達できる玄関パネルを提供する。 【構成】 建屋の出入口部に取り付けられる玄関パネル
10において、玄関パネル10のパネル面1の一半部に
開閉自在に設けられ、出入り口となるドア2と、パネル
面1の他半部の屋内側に取り付けられる荷物収納室4
と、荷物収納室4に対応する位置のパネル面1に設けら
れ、荷物収納室4に通じて開閉自在な収納室ドア3とを
有する構成にしてある。 【効果】 受取人の不在時にも宅配物の配達ができ、配
達人を装って建屋内に侵入する犯罪が防止され、受取人
の安全が確保された状態で、宅配物の配達を能率よく行
うことが可能になる。
安全に配達できる玄関パネルを提供する。 【構成】 建屋の出入口部に取り付けられる玄関パネル
10において、玄関パネル10のパネル面1の一半部に
開閉自在に設けられ、出入り口となるドア2と、パネル
面1の他半部の屋内側に取り付けられる荷物収納室4
と、荷物収納室4に対応する位置のパネル面1に設けら
れ、荷物収納室4に通じて開閉自在な収納室ドア3とを
有する構成にしてある。 【効果】 受取人の不在時にも宅配物の配達ができ、配
達人を装って建屋内に侵入する犯罪が防止され、受取人
の安全が確保された状態で、宅配物の配達を能率よく行
うことが可能になる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、建屋の出入口部に取り
付けられる玄関パネルに関する。
付けられる玄関パネルに関する。
【0002】
【従来の技術】通常家屋の玄関部やビルの出入口近傍な
どには、郵便物を受け取る郵便箱が取り付けられ、葉書
や封書などの郵便物はこの郵便箱で受け取るようにして
あり、書留便と小包み以外の郵便物は、受取人の在不在
に関係なく、配達員が郵便箱に、郵便物を投入すること
により郵送処理が終了する。
どには、郵便物を受け取る郵便箱が取り付けられ、葉書
や封書などの郵便物はこの郵便箱で受け取るようにして
あり、書留便と小包み以外の郵便物は、受取人の在不在
に関係なく、配達員が郵便箱に、郵便物を投入すること
により郵送処理が終了する。
【0003】ところで、近年宅配物を依頼先まで届ける
宅配便の利用が急増しているが、この宅配便は、受取人
に直接届けることを原則としており、また、宅配物も従
来の郵便物よりは大きいために、郵便箱に投入すること
ができない。そこで宅配便の配達では、受取人が不在の
場合には、該宅配物は、管轄の配送センタに持ち帰られ
るか、近所の代理受取人に依頼して代理受理が行われて
いる。
宅配便の利用が急増しているが、この宅配便は、受取人
に直接届けることを原則としており、また、宅配物も従
来の郵便物よりは大きいために、郵便箱に投入すること
ができない。そこで宅配便の配達では、受取人が不在の
場合には、該宅配物は、管轄の配送センタに持ち帰られ
るか、近所の代理受取人に依頼して代理受理が行われて
いる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】従来の宅配便の配達方
式では、受取人が不在時に宅配物を管轄の配送センタに
持ち帰って再度配送する場合には、配送能率が低下し望
ましくない。また、代理受取人に依頼するには、特に宅
配便の利用が多い受取人に対して、その近所の代理人に
依頼する場合には、代理人の手間を考えると、しばしば
依頼することもできないという問題がある。さらに、夜
間などに宅配便の配達を装って、家屋に侵入する犯罪も
発生しており、この面からの対策も必要になっている。
式では、受取人が不在時に宅配物を管轄の配送センタに
持ち帰って再度配送する場合には、配送能率が低下し望
ましくない。また、代理受取人に依頼するには、特に宅
配便の利用が多い受取人に対して、その近所の代理人に
依頼する場合には、代理人の手間を考えると、しばしば
依頼することもできないという問題がある。さらに、夜
間などに宅配便の配達を装って、家屋に侵入する犯罪も
発生しており、この面からの対策も必要になっている。
【0005】本発明は、前述したような宅配物の配達の
現状に鑑みてなされたものであり、その目的は、受取人
の在不在に関係なく宅配物を確実且つ安全に配達できる
玄関パネルを提供することにある。
現状に鑑みてなされたものであり、その目的は、受取人
の在不在に関係なく宅配物を確実且つ安全に配達できる
玄関パネルを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に、本発明は、建屋の出入口部に取り付けられる玄関パ
ネルにおいて、該玄関パネルのパネル面の一半部に開閉
自在に設けられ、出入り口となるドアと、前記パネル面
の他半部の屋内側に取り付けられる荷物収納室と、該荷
物収納室に対応する位置の前記パネル面に設けられ、前
記荷物収納室に通じて開閉自在な収納室ドアとを有する
構成にしてある。
に、本発明は、建屋の出入口部に取り付けられる玄関パ
ネルにおいて、該玄関パネルのパネル面の一半部に開閉
自在に設けられ、出入り口となるドアと、前記パネル面
の他半部の屋内側に取り付けられる荷物収納室と、該荷
物収納室に対応する位置の前記パネル面に設けられ、前
記荷物収納室に通じて開閉自在な収納室ドアとを有する
構成にしてある。
【0007】
【作用】このような構成なので、宅配物の配達員は、受
取人の不在時には、建屋の出入口部に取り付けられた玄
関パネルのドア側方のパネル面部分に設けてある収納室
ドアを開いて、宅配を依頼された宅配物を荷物収納室内
に安全に収納して配達処理を完了することが可能にな
る。
取人の不在時には、建屋の出入口部に取り付けられた玄
関パネルのドア側方のパネル面部分に設けてある収納室
ドアを開いて、宅配を依頼された宅配物を荷物収納室内
に安全に収納して配達処理を完了することが可能にな
る。
【0008】
【実施例】以下、本発明の実施例を図1乃至図3を参照
して説明する。ここで、図1は第1の実施例の構成を示
す斜視図、図2は第2の実施例の構成を示す斜視図、図
3は第3の実施例の構成を示す斜視図である。
して説明する。ここで、図1は第1の実施例の構成を示
す斜視図、図2は第2の実施例の構成を示す斜視図、図
3は第3の実施例の構成を示す斜視図である。
【0009】図1に示すように、第1の実施例では、玄
関パネル10のパネル面1の一半部に開口部1aが形成
してあり、この開口部1aに開閉自在にドア2が取り付
けられて、建屋への出入口を構成している。また、パネ
ル面1の他半部の屋内側には、宅配物を収納可能なスペ
ースを有する荷物収納室4が取り付けてあり、この荷物
収納室4に対応するパネル面1には、開口部1bが形成
してある。そして、この開口部1bに開閉自在に収納室
ドア3が取り付けてあり、この収納室ドア3とパネル面
1の収納室ドア3の側部に対応する位置とにわたって、
配達員が携帯する鍵で施錠できる錠11a、11bが取
り付けてある。さらに、収納室ドア3の上部に郵便受取
口5が設けてある。
関パネル10のパネル面1の一半部に開口部1aが形成
してあり、この開口部1aに開閉自在にドア2が取り付
けられて、建屋への出入口を構成している。また、パネ
ル面1の他半部の屋内側には、宅配物を収納可能なスペ
ースを有する荷物収納室4が取り付けてあり、この荷物
収納室4に対応するパネル面1には、開口部1bが形成
してある。そして、この開口部1bに開閉自在に収納室
ドア3が取り付けてあり、この収納室ドア3とパネル面
1の収納室ドア3の側部に対応する位置とにわたって、
配達員が携帯する鍵で施錠できる錠11a、11bが取
り付けてある。さらに、収納室ドア3の上部に郵便受取
口5が設けてある。
【0010】ここで、収納室ドア3とパネル面1の収納
室ドア3の側部に対応する位置とにわたって取り付けら
れる錠11a、11bは、契約を結んだ特定の宅配便会
社、或いは複数の宅配便会社が加入する業界団体から提
供されるもので、該宅配便会社或いは該業界団体に属す
る宅配便会社の配達員が携帯する鍵により施錠可能にな
っている。そして、この錠11a、11bは通常は解錠
されており、屋内側にはその解錠を行う解錠装置が設け
てあり、配達員により施錠された後でも、この解錠装置
によって屋内側から解錠可能にしてある。
室ドア3の側部に対応する位置とにわたって取り付けら
れる錠11a、11bは、契約を結んだ特定の宅配便会
社、或いは複数の宅配便会社が加入する業界団体から提
供されるもので、該宅配便会社或いは該業界団体に属す
る宅配便会社の配達員が携帯する鍵により施錠可能にな
っている。そして、この錠11a、11bは通常は解錠
されており、屋内側にはその解錠を行う解錠装置が設け
てあり、配達員により施錠された後でも、この解錠装置
によって屋内側から解錠可能にしてある。
【0011】このような構成の第1の実施例では、配達
員は依頼を受けた宅配物の配達に際しては、受取人が在
宅の場合には、従来通り受取人に直接宅配物を手渡し配
達処理を完了する。また、受取人が不在の場合には、屋
外から収納室ドア3を開いて、宅配物を開口1bから収
納室4内に収納し、収納ドア3を閉じて携帯している鍵
により錠11a、11bを施錠することにより配達処理
を完了する。
員は依頼を受けた宅配物の配達に際しては、受取人が在
宅の場合には、従来通り受取人に直接宅配物を手渡し配
達処理を完了する。また、受取人が不在の場合には、屋
外から収納室ドア3を開いて、宅配物を開口1bから収
納室4内に収納し、収納ドア3を閉じて携帯している鍵
により錠11a、11bを施錠することにより配達処理
を完了する。
【0012】一方、受取人側では、夜間などに配送が行
われた場合で安全を期したい時や、手が離せない時に配
送が行われた場合には、インタホンを通じて「収納室に
入れてロックして置いて下さい」と伝えると、配達員は
受取人の不在時と同様な配達処理を行う。
われた場合で安全を期したい時や、手が離せない時に配
送が行われた場合には、インタホンを通じて「収納室に
入れてロックして置いて下さい」と伝えると、配達員は
受取人の不在時と同様な配達処理を行う。
【0013】そして、受取人は帰宅後に、或いは安全を
確認した後で、または手が離せる状態になった時に、屋
内側から錠11a、11bを解錠し、ドア2を開け屋外
に出て収納室ドア3を開き、配達された宅配物を収納室
4から取り出して受理する。このようにして、宅配物を
受理した後には、錠11a、11bは解錠状態となって
いるので、仮に契約を結んでいない宅配会社から宅配物
の配達があり、受取人に直接宅配物を手渡せない場合で
も、宅配会社の配達員は、収納室ドア3を開いて宅配物
を収納室4に収納して配達処理を行うことができる。
確認した後で、または手が離せる状態になった時に、屋
内側から錠11a、11bを解錠し、ドア2を開け屋外
に出て収納室ドア3を開き、配達された宅配物を収納室
4から取り出して受理する。このようにして、宅配物を
受理した後には、錠11a、11bは解錠状態となって
いるので、仮に契約を結んでいない宅配会社から宅配物
の配達があり、受取人に直接宅配物を手渡せない場合で
も、宅配会社の配達員は、収納室ドア3を開いて宅配物
を収納室4に収納して配達処理を行うことができる。
【0014】なお、通常の郵便物は、郵便受取口5から
投入されるが、受取人の不在時でも、通常の小包みなど
は、収納室ドア3がロックされていない場合には、収納
室4内に収納して配達処理をすることが可能である。
投入されるが、受取人の不在時でも、通常の小包みなど
は、収納室ドア3がロックされていない場合には、収納
室4内に収納して配達処理をすることが可能である。
【0015】このように、第1の実施例によると、単独
で或いは業界団体を通じて契約を結んだ宅配会社から配
送される宅配物は、受取人の不在時或いは受取人が、荷
物収納室4を介しての受け取りを希望する場合は、荷物
収納室4に施錠状態で安全に収納され、収納室4を介し
て確実且つ安全に受取人によって受け取られる。また、
荷物収納室4が施錠されていない限り、契約を結んでい
ない宅配会社から配達される小荷物も、受取人の不在時
或いは受取人の希望によって、収納室4に収納されて受
理される。このために、宅配会社の配達効率が向上し、
配達員を装って建屋内に侵入する犯罪が防止されると共
に、不在時の代理受取人の手間をも省くこともできる。
で或いは業界団体を通じて契約を結んだ宅配会社から配
送される宅配物は、受取人の不在時或いは受取人が、荷
物収納室4を介しての受け取りを希望する場合は、荷物
収納室4に施錠状態で安全に収納され、収納室4を介し
て確実且つ安全に受取人によって受け取られる。また、
荷物収納室4が施錠されていない限り、契約を結んでい
ない宅配会社から配達される小荷物も、受取人の不在時
或いは受取人の希望によって、収納室4に収納されて受
理される。このために、宅配会社の配達効率が向上し、
配達員を装って建屋内に侵入する犯罪が防止されると共
に、不在時の代理受取人の手間をも省くこともできる。
【0016】第2の実施例では、図2に示すようにすで
に図1を参照して説明した第1の実施例に対して、荷物
収納室4に屋内側から開閉自在な搬出ドア8が取り付け
られている。また、第2の実施例では、第1の実施例に
おいて屋内側に設けてある錠11a、11bの解錠装置
は不要であり、また収納室4の屋内側ドア8に屋内側か
らのみ施錠、解錠できる施錠装置12a、12bが取付
けられている。第2の実施例のその他の部分の構成は、
すでに説明した第1の実施例と同一である。
に図1を参照して説明した第1の実施例に対して、荷物
収納室4に屋内側から開閉自在な搬出ドア8が取り付け
られている。また、第2の実施例では、第1の実施例に
おいて屋内側に設けてある錠11a、11bの解錠装置
は不要であり、また収納室4の屋内側ドア8に屋内側か
らのみ施錠、解錠できる施錠装置12a、12bが取付
けられている。第2の実施例のその他の部分の構成は、
すでに説明した第1の実施例と同一である。
【0017】この第2の実施例によると、受取人は在宅
時でも搬出ドア8を開いて、収納室ドア3、収納室4及
び搬出ドア8を介して、配達された宅配物を受け取るこ
とが可能になり、何時でもより安全に宅配便の受け取り
をすることができる。
時でも搬出ドア8を開いて、収納室ドア3、収納室4及
び搬出ドア8を介して、配達された宅配物を受け取るこ
とが可能になり、何時でもより安全に宅配便の受け取り
をすることができる。
【0018】第3の実施例では、すでに図2を参照して
説明した第2の実施例に対して、収納室4が取り付けて
あるパネル面1の他半部が、扉6として開閉自在にして
あり、この扉6はロック7によって通常は玄関パネル1
0に固定してある。第3の実施例のその他の部分の構成
は、すでに説明した第2の実施例と同一である。
説明した第2の実施例に対して、収納室4が取り付けて
あるパネル面1の他半部が、扉6として開閉自在にして
あり、この扉6はロック7によって通常は玄関パネル1
0に固定してある。第3の実施例のその他の部分の構成
は、すでに説明した第2の実施例と同一である。
【0019】この第3の実施例では、必要時にロック7
を外すことにより、ドア2と扉6とを開放して玄関パネ
ル10部分から、建屋に対して大きな荷物の搬入及び搬
出が可能になる。
を外すことにより、ドア2と扉6とを開放して玄関パネ
ル10部分から、建屋に対して大きな荷物の搬入及び搬
出が可能になる。
【0020】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明による
と、建屋の出入口部に取り付けられる玄関パネルのパネ
ル面の他半部の屋内側に、荷物収納室が設けられ、該荷
物収納室に対応する位置のパネル面に、荷物収納室に通
じて開閉自在な収納室ドアが設けてあるので、配達され
た宅配物を不在時でも受け取ることができ、また、配達
人を装って建屋内に侵入する犯罪が防止され、宅配物の
配達処理が、受取人の安全が保障された状態で能率的に
行われる。
と、建屋の出入口部に取り付けられる玄関パネルのパネ
ル面の他半部の屋内側に、荷物収納室が設けられ、該荷
物収納室に対応する位置のパネル面に、荷物収納室に通
じて開閉自在な収納室ドアが設けてあるので、配達され
た宅配物を不在時でも受け取ることができ、また、配達
人を装って建屋内に侵入する犯罪が防止され、宅配物の
配達処理が、受取人の安全が保障された状態で能率的に
行われる。
【図1】本発明の第1の実施例の構成を示す斜視図であ
る。
る。
【図2】本発明の第2の実施例の構成を示す斜視図であ
る。
る。
【図3】本発明の第3の実施例の構成を示す斜視図であ
る。
る。
1 パネル面 2 ドア 3 収納室ドア 4 収納室 6 扉 7 ロック 8 収納室屋内側ドア 10 玄関パネル 11a、11b 鍵 12a、12b 施錠装置
Claims (4)
- 【請求項1】 建屋の出入口部に取り付けられる玄関パ
ネルにおいて、該玄関パネルのパネル面の一半部に開閉
自在に設けられ、出入り口となるドアと、前記パネル面
の他半部の屋内側に取り付けられる荷物収納室と、該荷
物収納室に対応する位置の前記パネル面に設けられ、前
記荷物収納室に通じて開閉自在な収納室ドアとを有する
ことを特徴とする玄関パネル。 - 【請求項2】 前記荷物収納室に、屋内側から開閉自在
な搬出ドアが設けてあることを特徴とする請求項1に記
載の玄関パネル。 - 【請求項3】 前記収納室ドアに宅配会社の配達員が携
帯する鍵で施錠される鍵が取り付けてあることを特徴と
する請求項1または請求項2に記載の玄関パネル。 - 【請求項4】 前記荷物収納室が取り付けてあるパネル
面部分が、開閉自在な扉を構成していることを特徴とす
る請求項1乃至請求項3の何れか1項に記載の玄関パネ
ル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3121693A JPH06221062A (ja) | 1993-01-27 | 1993-01-27 | 玄関パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3121693A JPH06221062A (ja) | 1993-01-27 | 1993-01-27 | 玄関パネル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06221062A true JPH06221062A (ja) | 1994-08-09 |
Family
ID=12325243
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3121693A Pending JPH06221062A (ja) | 1993-01-27 | 1993-01-27 | 玄関パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06221062A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018229348A1 (en) * | 2017-06-15 | 2018-12-20 | Postm8 Oy | Device for transmisson of goods, and method for using a device for transmission of goods |
-
1993
- 1993-01-27 JP JP3121693A patent/JPH06221062A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2018229348A1 (en) * | 2017-06-15 | 2018-12-20 | Postm8 Oy | Device for transmisson of goods, and method for using a device for transmission of goods |
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