JPH062221Y2 - 接続端子 - Google Patents

接続端子

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JPH062221Y2
JPH062221Y2 JP1987199832U JP19983287U JPH062221Y2 JP H062221 Y2 JPH062221 Y2 JP H062221Y2 JP 1987199832 U JP1987199832 U JP 1987199832U JP 19983287 U JP19983287 U JP 19983287U JP H062221 Y2 JPH062221 Y2 JP H062221Y2
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JP
Japan
Prior art keywords
conductor layer
peripheral surface
contact portion
inner peripheral
hole
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP1987199832U
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English (en)
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JPH01103270U (ja
Inventor
秀一郎 稲垣
賢一 中埜
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NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
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Description

【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、円筒面でなる内周面を有する貫通孔と、主面
上に形成されている配線用導体層と、上記貫通孔の内周
面上に上記配線用導体層に連結して形成されている接続
用導体層とを有する配線基板の上記貫通孔内に、上記接
続用導体層を介して、圧入されて、上記接続用導体層に
圧接触する接触部と、その接触部の一端部からそれと一
体にその軸方向に同軸的に延長し且つ上記貫通孔内を貫
通する外部連結部とを有し、そして、上記接触部が、上
記配線基板の貫通孔の内周面に形成されている接続用導
体層の内周面の直径よりも僅かに長い長軸長と上記接続
用導体層の内周面の直径よりも短い短軸長とを有し、且
つ外周面と、短軸と中心軸とを含む平面とで形成される
稜線に沿って延長している縦溝を外周面から上記中心軸
に向けて付している楕円柱体、またはそれに近似した楕
円柱状体でなる、という構成を有する接続端子に関す
る。
従来の技術 従来、上述した構成を有する接続端子において、接触部
に付している縦溝が、断面V字状でなるものが、特開昭
64−27167号公報に提案されている。
このような構成を有する従来の接続端子によれば、接触
部が、角柱体また角柱状体とは異なり、楕円柱体または
それに近似した楕円柱状体でなり、しかも縦溝を有して
いるので、接触部が、配線基板の貫通孔内に、その内周
面に形成されている接続用導体層を介して圧入されると
きでも、接触部自身が配線基板の貫通孔側から損傷を受
けたり、また配線基板の貫通孔の内周面に形成されてい
う接続用導体層に損傷を与えたりすることが実質的にな
く、また、接触部が配線基板の貫通孔内に接続用導体層
を介して圧入されている状態で、接続用導体層に対する
接触圧が高く得られるため、接触部と配線基板の接続用
導体層との間に接触不良が生じていたりすることが実質
的になく、さらに、接触部を容易に形成することができ
るため、接続端子を、廉価に、且つ容易に製造すること
ができる。
考案が解決しようとする問題点 しかしながら、特開昭64−27167号公報に提案さ
れている従来の接続端子の場合、接触部に付している縦
溝が断面V字状でなるため、縦溝の深さを深くするのに
縦溝形成上の制限からも一定の限度を有し、このため、
接触部のばね定数を比較的小さくすることができず、よ
って、接触部を配線基板の貫通孔内に、その内周面に形
成されている接続用導体層を介して圧入させたときの、
その接続用導体層に対する接触部の接触圧が、接続用導
体層の内周面の直径に比較的小さなばらつきがあって
も、そのばらつきに大きく依存し、接続用導体層の内周
面の直径が予定の値よりも大きいというばらつきを有す
る場合において接続端子が配線基板の貫通孔から容易に
抜け出したり、接続用導体層の内周面の直径が予定の値
よりも小さいというばらつきを有する場合において接触
部及び接続用導体層中のいずれか一方または双方が破損
したりする、という欠点を有する。
また、接触部に付している縦溝が断面V字状でなるた
め、縦溝が尖端を有し、このため、接触部を配線基板の
貫通孔内にその内周面に形成されている接続用導体層を
介して圧入させるときに接触部に生じる曲げ応力が、接
触部の縦溝の尖端下の箇所に集中し、しかもその曲げ応
力が、接触部の縦溝の尖端の両側部の厚さが比較的厚い
ために、比較的大きいことから、接続端子が、接触部の
縦溝の付されている位置において折れやすい、という欠
点を有する。
さらに、接触部を配線基板内に、その内周面に形成され
ている接続用導体層を介して圧入させている状態で、上
述したところから明らかなように、接触部の縦溝の尖端
下に比較的大きな曲げ応力が集中していることから、接
触部内に時間とともに比較的大きく増加するクリープ現
象が生じ、このため、接触部と配線基板の接続用導体層
との間の接触状態が不安定になる、という欠点を有す
る。
問題点を解決するための手段 よって、本考案は、上述した欠点のない、新規な接続端
子を提案せんとするものである。
本考案による接続端子は、前述した従来の接続端子の場
合と同様に、円筒面でなる内周面を有する貫通孔と、主
面上に形成されている配線用導体層と、上記貫通孔の内
周面上に上記配線用導体層に連結して形成されている接
続用導体層とを有する配線基板の上記貫通孔内に、上記
接続用導体層を介して、圧入されて、上記接続用導体層
に圧接触する接触部と、その接触部の一端部からそれと
一体にその軸方向に同軸的に延長し且つ上記貫通孔内を
貫通する外部連結部とを有し、そして、上記接触部が、
上記配線基板の貫通孔の内周面に形成されている接続用
導体層の内周面の直径よりも僅かに長い長軸長と上記接
続用導体層の直径よりも短い短軸長とを有し、且つ外周
面と、短軸と中心軸とを含む平面とで形成される稜線に
沿って延長している縦溝を外周面から上記中心軸に向け
て付している楕円柱体、またはそれに近似した楕円柱状
体でなる、という構成を有する。
しかしながら、本考案による接続端子は、このような構
成を有する接続端子において、上記接触部に付している
縦溝が、断面凹字状またはU字状でなる。
作用効果 本考案による接続端子によれば、前述した従来の接続端
子の場合と同様に、接触部が、角柱体また角柱状体とは
異なり、楕円柱体またはそれに近似した楕円柱状体でな
り、しかも縦溝を有しているので、前述した従来の接続
端子の場合と同様に、接触部が、配線基板の貫通孔内
に、その内周面に形成されている接続用導体層を介して
圧入されるときでも、接触部自身が配線基板の貫通孔側
から損傷を受けたり、また配線基板の貫通孔の内周面に
形成されていう接続用導体層に損傷を与えたりすること
が実質的になく、また、接触部が配線基板の貫通孔内に
接続用導体層を介して圧入されている状態で、接続用導
体層に対する接触圧が高く得られるため、接触部と配線
基板の接続用導体層との間に接触不良が生じていたりす
ることが実質的になく、さらに、接触部を容易に形成す
ることができるため、接続端子を、廉価に、且つ容易に
製造することができる。
しかしながら、本考案による接続端子の場合、接触部に
付している縦溝が、断面V字状とは異なり、断面凹字状
またはU字状でなるため、縦溝の深さを前述した従来の
接続端子の場合に比し容易に深くすることができ、この
ため、接触部のばね定数を前述した従来の接続端子の場
合に比し十分小さくすることができ、よって、接触部を
配線基板の貫通孔内にその内周面に形成されている接続
用導体層を介して圧入させたときの、その接続用導体層
に対する接触部の接触圧が、接続用導体層の内周面の直
径に比較的大きなばらつきがあっても、そのばらつきへ
の依存性が前述した従来の接続端子の場合に比し格段的
に小さく、従って、接続用導体層の内周面の直径が予定
の値よりも大きいというばらつきを有する場合において
接続端子が配線基板の貫通孔から容易に抜け出したり、
接続用導体層の内周面の直径が予定の値よりも小さいと
いうばらつきを有する場合において接触部及び接続用導
体層のいずれか一方または双方が破損したりする、とい
うようなことを有効に回避することができる。
また、接触部に付している縦溝が、断面V字状とは異な
り、断面凹字状またはU字状でなるため、尖端を有さ
ず、このため、接触部を配線基板の貫通孔内に、その内
周面に形成されている接続用導体層を介して圧入させる
とき、接触部に曲げ応力か生じるが、その曲げ応力が接
触部の縦溝の底面下に分散し、1か所に集中することが
なく、しかも、その曲げ応力が、接触部の縦溝の底面の
両側部の厚さが前述した従来の接続端子の場合の縦溝の
尖端の両側部の厚さに比し薄いために、前述した従来の
接続端子の場合に比し小さいことから、接続端子が、接
触部の縦溝の付されている位置において折れやすいとい
うことを有効に回避させることができる。
さらに、接触部を配線基板内に、その内周面に形成され
ている接続用導体層を介して圧入させている状態で、接
触部に曲げ応力が生じているが、その曲げ応力が上述し
たように小さいので、接触部内にクリープ現象が生じる
のを有効に回避させることができ、このため、接触部と
配線基板の接続用導体層との間の接触状態を長期に亘り
安定に保たせることができる。
実施例 次に、第1図〜第6図を伴って本考案による接続端子の
実施例を述べよう。
第1図〜第6図に示す本考案による接続端子は、次に述
べる構成を有する。
すなわち、円筒面でなる内周面を有する貫通孔1と、主
面上に形成されている配線用導体層2と、貫通孔1の内
周面上に配線用導体層2に連結して形成されている接続
用導体層3とを有する配線基板4の貫通孔1内に、接続
用導体層3を介して、圧入されて、接続用導体層3に圧
接触する接触部11と、その接触部11の一端部からそ
れと一体にその軸方向に同軸的に延長し且つ貫通孔1内
を貫通する外部連結部12と、接触部11の他端部から
それと一体に外部連結部12の延長方向とは反対方向に
軸方向に同軸的に延長している肩部13と、その肩部1
3から接触部11側とは反対方向に延長している他の外
部連結部14とを有する。
この場合、接触部11が、第3図に示すように、配線基
板4の貫通孔1の内周面に形成されている接続用導体層
3の内周面の直径よりも僅かに長い長軸長と接続用導体
層3の直径よりも短い短軸長とを有し、且つ外周面15
と、短軸と中心軸16とを含む平面17とで形成される
稜線に沿って延長している縦溝18を外周面15から中
心軸16に向けて付している楕円柱体20でなる。
この場合、縦溝18は、第3図及び第5図に示すよう
に、断面凹字状でなるか、または第6図に示すように断
面U字状でなる。
また、外部連結部12が、配線基板4の貫通孔1の内周
面に形成されている接続用導体層3の内周面の直径より
も短い直径を有する円柱体21でなり、その円柱体21
でなる外部連結部12から楕円体20でなる接触部11
に徐々に変化している断面形状を有し且つ円柱体21と
同軸的に延長している連繋部23を介して、楕円体20
でなる接触部11と一体にその軸方向に、同軸的に延長
している。
さらに、肩部13が、楕円体20でなる接触部11の短
軸長と等しい短辺長と配線基板4の貫通孔1の直径より
も長い長辺長とを有する角柱体24でなる。
また、外部連結部14が、肩部13の短辺長と等しい短
辺長と、肩部13の長辺長よりも短い長辺長とを有する
角柱体25でなる。
以上で、本考案による接続端子の実施例が明らかとなっ
た。
このような本考案による接続端子によれば、配線基板4
の貫通孔1内に、接触部11を、外部連結部12側か
ら、肩部13が配線基板4の主面によって受けられるよ
うに挿入させることによって、その接触部11を、第5
図に示すように、貫通孔1内に、溝18の開幅を狭めさ
せて、接続用導体層3を介して圧入させることができ、
そして、その状態で、接触部11は、接続用導体層3に
圧接触し、また、その状態で、接続端子は、配線基板4
に強固に植立した状態を保っている。
また、このような状態で、外部連結部12が、配線基板
4から、突出しているので、その外部連結部12に、第
4図に略線的に示すように、例えば配線基板31上に装
架されている外部ジャック30を連結させることがで
き、また、外部連結部14にも、例えば外部接続コード
41を延長している他の外部ジャック40または図示せ
ざる外部プラグを連結させることができる。
また、第1図〜第6図に示す本考案による接続端子の場
合、前述した従来の接続端子の場合と同様に、接触部1
1が、上述したように、配線基板4の貫通孔1の内周面
に形成されている接続用導体層3の内周面の直径よりも
僅かに長い長軸長と接続用導体層3の直径よりも短い短
軸長とを有し、且つ外周面15と、短軸と中心軸16と
を含む平面17とで形成される稜線に沿って延長してい
る縦溝18を外周面15から中心軸16に向って付して
いる楕円柱体20でなり、従って、接触部11が、角柱
体また角柱状体とは異なり、楕円柱体でなり、しかも縦
溝18を有しているので、接触部11が、配線基板4の
貫通孔1内に、その内周面に形成されている接続用導体
層3を介して圧入されるときでも、接触部自身が配線基
板4の貫通孔1側から損傷を受けたり、また配線基板4
の貫通孔1の内周面に形成されている接続用導体層3に
損傷を与えたりすることが実質的になく、また、接触部
11が配線基板4の貫通孔1内に接続用導体層3を介し
て圧入されている状態で、接続用導体層3に対する接触
圧が高く得られるため、接触部11と配線基板4の接続
用導体層3との間に接触不良が生じていたりすることが
実質的になく、さらに、接触部11を容易に形成するこ
とができるため、接続端子を、廉価に、且つ容易に製造
することができる。
しかしながら、第1図〜第6図に示す本考案による接続
端子の場合、接触部11に付している縦溝18が、断面
V字状とは異なり、断面凹字状またはU字状でなるた
め、縦溝18の深さを前述した従来の接続端子の場合に
比し容易に深くすることができ、このため、接触部11
のばね定数を前述した従来の接続端子の場合に比し十分
小さくすることができ、よって、接触部11を配線基板
4の貫通孔1内にその内周面に形成されている接続用導
体層3を介して圧入させたときの、その接続用導体層3
に対する接触部11の接触圧が、接続用導体層3の内周
面の直径に比較的大きなばらつきがあっても、そのばら
つきへの依存性が前述した従来の接続端子の場合に比し
格段的に小さく、従って、接続用導体層3の内周面の直
径が予定の値よりも大きいというばらつきを有する場合
において接続端子が配線基板4の貫通孔1から容易に抜
け出したり、接続用導体層3の内周面の直径が予定の値
よりも小さいというばらつきを有する場合において接触
部11及び接続用導体層3のいずれか一方または双方が
破損したりする、というようなことを有効に回避するこ
とができる。
また、接触部11に付している縦溝18が、断面V字状
とは異なり、断面凹字状またはU字状でなるため、尖端
を有さず、このため、接触部18を配線基板4の貫通孔
1内に、その内周面に形成されている接続用導体層3を
介して圧入させるとき、接触部11に曲げ応力か生じる
が、その曲げ応力が接触部11の縦溝18の底面下に分
散し、1か所に集中することがなく、しかも、その曲げ
応力が、接触部11の縦溝18の底面の両側部の厚さが
前述した従来の接続端子の場合の縦溝の尖端の両側部の
厚さに比し薄いために、前述した従来の接続端子の場合
に比し小さいことから、接続端子が、接触部11の縦溝
18の付されている位置において折れやすいということ
を有効に回避させることができる。
さらに、接触部11を配線基板4内に、その内周面に形
成されている接続用導体層3を介して圧入させている状
態で、接触部11に曲げ応力が生じているが、その曲げ
応力が上述したように小さいので、接触部11内にクリ
ープ現象が生じるのを有効に回避させることができ、こ
のため、接触部11と配線基板4の接続用導体層3との
間の接触状態を長期に亘り安定に保たせることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本考案による接続端子の実施例を示す正面図
である。 第2図は、その側面図である。 第3図は、第1図に示す接続端子の接触部を通る横断面
図である。 第4図は、第1図〜第3図に示す本考案による接続端子
の使用状態を示す配線基板を断面表示している図であ
る。 第5図は、第4図に示す第1図〜第3図に示す本考案に
よる接続端子の使用状態での接続端子の接触部を通る断
面図である。 第6図は、本考案による接続端子の要部の他の実施例を
示す図である。 1………………貫通孔 2………………配線用導入体層 3………………接続用導体層 4、31………配線基板 11……………接触部 12、14……外部連結部 13……………肩部 15……………外周面 16……………中心軸 17……………平面 18……………縦溝 20……………楕円柱体 21……………円柱体 23……………連繋部 24、25……角柱体 30、40……外部ジャック 41……………外部接続コード

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】円筒面でなる内周面を有する貫通孔と、主
    面上に形成されている配線用導体層と、上記貫通孔の内
    周面上に上記配線用導体層に連結して形成されている接
    続用導体層とを有する配線基板の上記貫通孔内に、上記
    接続用導体層を介して、圧入されて、上記接続用導体層
    に圧接触する接触部と、その接触部の一端部からそれと
    一体にその軸方向に同軸的に延長し且つ上記貫通孔内を
    貫通する外部連結部とを有し、 上記接触部が、上記配線基板の貫通孔の内周面に形成さ
    れている接続用導体層の内周面の直径よりも僅かに長い
    長軸長と上記接続用導体層の内周面の直径よりも短い短
    軸長とを有し、且つ外周面と、短軸と中心軸とを含む平
    面とで形成される稜線に沿って延長している縦溝を外周
    面から上記中心軸に向けて付している楕円柱体、または
    それに近似した楕円柱状体でなる接続端子において、 上記接触部に付している縦溝が、断面凹字状またはU字
    状でなることを特徴とする接続端子。
JP1987199832U 1987-12-28 1987-12-28 接続端子 Expired - Lifetime JPH062221Y2 (ja)

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JP1987199832U JPH062221Y2 (ja) 1987-12-28 1987-12-28 接続端子

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JP1987199832U JPH062221Y2 (ja) 1987-12-28 1987-12-28 接続端子

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Publication Number Publication Date
JPH01103270U JPH01103270U (ja) 1989-07-12
JPH062221Y2 true JPH062221Y2 (ja) 1994-01-19

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ID=31490268

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JP1987199832U Expired - Lifetime JPH062221Y2 (ja) 1987-12-28 1987-12-28 接続端子

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CA1277734C (en) * 1987-06-05 1990-12-11 Robert L. Barnhouse Circuit board pin

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JPH01103270U (ja) 1989-07-12

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