JPH0622342B2 - 衛星紙面電送通信制御方式 - Google Patents
衛星紙面電送通信制御方式Info
- Publication number
- JPH0622342B2 JPH0622342B2 JP25907686A JP25907686A JPH0622342B2 JP H0622342 B2 JPH0622342 B2 JP H0622342B2 JP 25907686 A JP25907686 A JP 25907686A JP 25907686 A JP25907686 A JP 25907686A JP H0622342 B2 JPH0622342 B2 JP H0622342B2
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- transmission
- reception
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- circuit
- satellite
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims description 106
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 6
- 239000000872 buffer Substances 0.000 claims description 18
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims description 18
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 10
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Radio Relay Systems (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、衛星を利用した紙面電送の衛星紙面電送通信
制御方式に関する。
制御方式に関する。
本発明は、衛星を利用して主局から従局へ紙面情報およ
び制御情報を送る電送通信の制御を行う衛星紙面電送通
信制御方式において、 主局において、上記従局との間の電送通信に要する衛星
区間での遅延時間を測定し、測定された遅延時間に対応
した最適な情報フレーム長および送信回線バッファサイ
ズを設定して紙面情報および制御情報を送信し、従局に
おいては、上記主局からの紙面情報および制御情報内の
情報フレーム長を読み取り回線受信バッファサイズを設
定切り替えすることにより、 衛星区間での遅延時間中におけるフラグ連送の必要性を
なくし、伝送効率を向上させたものである。
び制御情報を送る電送通信の制御を行う衛星紙面電送通
信制御方式において、 主局において、上記従局との間の電送通信に要する衛星
区間での遅延時間を測定し、測定された遅延時間に対応
した最適な情報フレーム長および送信回線バッファサイ
ズを設定して紙面情報および制御情報を送信し、従局に
おいては、上記主局からの紙面情報および制御情報内の
情報フレーム長を読み取り回線受信バッファサイズを設
定切り替えすることにより、 衛星区間での遅延時間中におけるフラグ連送の必要性を
なくし、伝送効率を向上させたものである。
従来の衛星紙面電送通信制御方式に関して、第4図と、
第5図(a)および(b)と第6図とを参照して説明する。第
4図は従来例を示すブロック構成図、第5図(a)および
(b)は従来のHDLC(ハイレベルデータリンク制御手
順)フレームフォーマットの内容および送受信回線の面
数を示す説明図、および第6図は従来のHDLCフレー
ムの送受信形態を示す説明図である。
第5図(a)および(b)と第6図とを参照して説明する。第
4図は従来例を示すブロック構成図、第5図(a)および
(b)は従来のHDLC(ハイレベルデータリンク制御手
順)フレームフォーマットの内容および送受信回線の面
数を示す説明図、および第6図は従来のHDLCフレー
ムの送受信形態を示す説明図である。
本従来例は、主局として、紙面電送の主局の送受信制御
を行う主局送受信監視回路11と、紙面情報および制御情
報の送信制御を行う高速送信制御回路12と、従局からの
応答情報を受信する低速受信制御回路13とを含み、従局
として、主局からの紙面情報および制御情報の受信制御
を行う高速受信制御回路16と、紙面電送の従局の送受信
制御を行う従局送受信監視回路15と、応答情報を送信す
る低速送信制御回路17とを含んでいる。
を行う主局送受信監視回路11と、紙面情報および制御情
報の送信制御を行う高速送信制御回路12と、従局からの
応答情報を受信する低速受信制御回路13とを含み、従局
として、主局からの紙面情報および制御情報の受信制御
を行う高速受信制御回路16と、紙面電送の従局の送受信
制御を行う従局送受信監視回路15と、応答情報を送信す
る低速送信制御回路17とを含んでいる。
そして、地上系でのそのままの伝送速度(例えば主局か
ら従局方向の伝送速度128、144、192KBPS、従局から
主局方向の伝送速度4.8KBPS)で衛星紙面電送を行
った場合、第5図(a)および(b)に示すように紙面情報お
よび制御情報のフレームサイズおよび送受信回線バッフ
ァサイズが、336または672バイトのいずれかに固定さ
れ、また、第6図に示すように衛星区間での遅延時間
(約250ms)のため、アウトスタンディング(応答時間
を待たずに連続して主局から従局へ送信可能なフレーム
数)以内に応答情報を低速受信制御回路13で1個も受信
されず、その間、高速送信制御回路12は、フラグ連送
(タイムフィル)を行う。
ら従局方向の伝送速度128、144、192KBPS、従局から
主局方向の伝送速度4.8KBPS)で衛星紙面電送を行
った場合、第5図(a)および(b)に示すように紙面情報お
よび制御情報のフレームサイズおよび送受信回線バッフ
ァサイズが、336または672バイトのいずれかに固定さ
れ、また、第6図に示すように衛星区間での遅延時間
(約250ms)のため、アウトスタンディング(応答時間
を待たずに連続して主局から従局へ送信可能なフレーム
数)以内に応答情報を低速受信制御回路13で1個も受信
されず、その間、高速送信制御回路12は、フラグ連送
(タイムフィル)を行う。
上述した従来の衛星紙面電送通信制御方式は、紙面情報
および制御情報が衛星区間での遅延時間に即応した最適
なフレームサイズとなっていないため、高速送信制御回
路12におけるフラグ連送を行う必要があり、伝送効率が
低下する欠点があった。
および制御情報が衛星区間での遅延時間に即応した最適
なフレームサイズとなっていないため、高速送信制御回
路12におけるフラグ連送を行う必要があり、伝送効率が
低下する欠点があった。
本発明の目的は、上記の欠点を除去することにより、伝
送効率の低下を防止した衛星紙面電送通信制御方式を提
供することにある。
送効率の低下を防止した衛星紙面電送通信制御方式を提
供することにある。
本発明は、紙面電送の送受信制御を行う主局送受信監視
回路、紙面情報および制御情報の送信制御を行う高速送
信制御回路および従局からの応答情報を受信する低速受
信制御回路を含む主局と、紙面電送の送受信制御を行う
従局送受信監視回路、上記主局からの紙面情報および制
御情報の受信制御を行う高速受信制御回路および応答情
報の送信制御を行う低速送信制御回路を含む従局とを備
えた衛星紙面電送通信制御方式において、上記主局は、
上記従局との間の電送通信に要する衛星区間での遅延時
間を測定しそれに対応した最適な情報フレーム長および
送信回線バッファサイズを設定出力する遅延測定回路を
含み、上記従局は、上記主局からの紙面情報および制御
情報内の情報フレーム長を読み取り回線受信バッファサ
イズを設定出力するフレーム長切替回路を含むことを特
徴とする。
回路、紙面情報および制御情報の送信制御を行う高速送
信制御回路および従局からの応答情報を受信する低速受
信制御回路を含む主局と、紙面電送の送受信制御を行う
従局送受信監視回路、上記主局からの紙面情報および制
御情報の受信制御を行う高速受信制御回路および応答情
報の送信制御を行う低速送信制御回路を含む従局とを備
えた衛星紙面電送通信制御方式において、上記主局は、
上記従局との間の電送通信に要する衛星区間での遅延時
間を測定しそれに対応した最適な情報フレーム長および
送信回線バッファサイズを設定出力する遅延測定回路を
含み、上記従局は、上記主局からの紙面情報および制御
情報内の情報フレーム長を読み取り回線受信バッファサ
イズを設定出力するフレーム長切替回路を含むことを特
徴とする。
遅延測定回路において、主局送受信監視回路で送信指示
後、従局からの応答情報を受信する時間を測定すること
により、衛星区間での遅延時間を求め、その遅延時間に
即応した最適な、すなわちアウトスタンディング以内に
低速受信回路に応答情報を受信できる送信情報フレーム
長および送信回線バッファサイズを設定し、主局送受信
監視回路へ伝達する。そしてこれにより高速送信制御回
路で上記設定された最適フレーム長を従局の高速受信制
御回路へ送信する。そして、フレーム長切替回路により
上記最適フレーム長を読み取り受信回線バッファサイズ
を設定し、従局送受信監視回路へ伝達する。そしてこれ
により従局受信監視回路で管理する受信バッファサイズ
を切替える。
後、従局からの応答情報を受信する時間を測定すること
により、衛星区間での遅延時間を求め、その遅延時間に
即応した最適な、すなわちアウトスタンディング以内に
低速受信回路に応答情報を受信できる送信情報フレーム
長および送信回線バッファサイズを設定し、主局送受信
監視回路へ伝達する。そしてこれにより高速送信制御回
路で上記設定された最適フレーム長を従局の高速受信制
御回路へ送信する。そして、フレーム長切替回路により
上記最適フレーム長を読み取り受信回線バッファサイズ
を設定し、従局送受信監視回路へ伝達する。そしてこれ
により従局受信監視回路で管理する受信バッファサイズ
を切替える。
従って、アウトスタンディング以内に応答情報を受信す
ることができ、従来の遅延時間中におけるフラグ連送は
必要なくなり、伝送効率を向上させることが可能とな
る。
ることができ、従来の遅延時間中におけるフラグ連送は
必要なくなり、伝送効率を向上させることが可能とな
る。
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図、第2
図(a)および(b)は本発明によるHDLCフレームフォー
マットの内容および送受信回線バッファの面数を示す説
明図、および第3図は本発明のHDLCフレームの送受
信形態を示す説明図である。
図(a)および(b)は本発明によるHDLCフレームフォー
マットの内容および送受信回線バッファの面数を示す説
明図、および第3図は本発明のHDLCフレームの送受
信形態を示す説明図である。
本実施例は、紙面電送の主局の送受信制御を行う主局送
受信監視回路1と、紙面情報および制御情報の送信制御
を行う高速送信制御回路2と、従局からの応答情報を受
信する低速受信制御回路3と、主局送受信監視回路1で
送信指示後、従局からの応答情報を受信する時間を測定
することにより、衛星区間での遅延時間を求め、遅延時
間に即応した最適な情報フレーム長を選択、かつ、送信
回線バッファサイズを設定する遅延測定回路4と、主局
からの紙面情報および制御情報の受信制御を行う高速受
信制御回路6と、紙面電送の従局の送受信制御を行う従
局送受信監視回路5と、応答情報を送信する低速送信制
御回路7と、主局からの紙面情報および制御情報内の情
報フレーム長を読み取り、回線受信バッファサイズを設
定するフレーム長切替回路8とを含んでいる。
受信監視回路1と、紙面情報および制御情報の送信制御
を行う高速送信制御回路2と、従局からの応答情報を受
信する低速受信制御回路3と、主局送受信監視回路1で
送信指示後、従局からの応答情報を受信する時間を測定
することにより、衛星区間での遅延時間を求め、遅延時
間に即応した最適な情報フレーム長を選択、かつ、送信
回線バッファサイズを設定する遅延測定回路4と、主局
からの紙面情報および制御情報の受信制御を行う高速受
信制御回路6と、紙面電送の従局の送受信制御を行う従
局送受信監視回路5と、応答情報を送信する低速送信制
御回路7と、主局からの紙面情報および制御情報内の情
報フレーム長を読み取り、回線受信バッファサイズを設
定するフレーム長切替回路8とを含んでいる。
本発明の特徴は、第1図において、遅延測定回路4およ
びフレーム長切替回路8を設けたことにある。
びフレーム長切替回路8を設けたことにある。
次に、本実施例の動作について、第2図(a)および(b)と
第3図とを参照して説明する。
第3図とを参照して説明する。
地上系でのそのままの伝送速度(主局から従局方向の伝
送速度128、144、192KBPS、従局から主局方向の伝送
速度4.8KBPS)で衛星紙面電送を行う場合、主局送
受信監視回路1の指示で、第2図(a)に示すような遅延
測定のためのテストパターンを高速送信制御回路2から
送信し、高速受信制御回路6で受信すると、その応答情
報を低速送信制御回路7から送信し、低速受信制御回路
3で受信する。主局の送信指示から受信指示までの時間
を遅延測定回路4で測定し、アウトスタンディング以内
に低速受信制御回路3に応答情報を受信できる送信情報
フレーム長および送信バッファサイズを遅延測定回路4
から主局送受信監視回路1へ伝達され、高速送信制御回
路2で遅延時間に即応した最適な情報フレーム長(mバ
イト=m1、m2、m3……)を高速受信制御回路6へ
HDLCフォーマットで送信する。また、高速受信制御
回路6で受信した上記HDLCフォーマットは、フレー
ム長切替回路8で第2図(a)に示す情報フレーム長が読
み取られ、従局送受信監視回路5で管理する受信回線バ
ッファサイズを切り替えることによって、第3図に示す
ようなフラグ連送(タイムフィル)のない伝送効率の高
い衛星紙面電送通信ができる。
送速度128、144、192KBPS、従局から主局方向の伝送
速度4.8KBPS)で衛星紙面電送を行う場合、主局送
受信監視回路1の指示で、第2図(a)に示すような遅延
測定のためのテストパターンを高速送信制御回路2から
送信し、高速受信制御回路6で受信すると、その応答情
報を低速送信制御回路7から送信し、低速受信制御回路
3で受信する。主局の送信指示から受信指示までの時間
を遅延測定回路4で測定し、アウトスタンディング以内
に低速受信制御回路3に応答情報を受信できる送信情報
フレーム長および送信バッファサイズを遅延測定回路4
から主局送受信監視回路1へ伝達され、高速送信制御回
路2で遅延時間に即応した最適な情報フレーム長(mバ
イト=m1、m2、m3……)を高速受信制御回路6へ
HDLCフォーマットで送信する。また、高速受信制御
回路6で受信した上記HDLCフォーマットは、フレー
ム長切替回路8で第2図(a)に示す情報フレーム長が読
み取られ、従局送受信監視回路5で管理する受信回線バ
ッファサイズを切り替えることによって、第3図に示す
ようなフラグ連送(タイムフィル)のない伝送効率の高
い衛星紙面電送通信ができる。
〔発明の効果〕 以上、説明したように本発明は、衛星区間の遅延時間を
測定する遅延測定回路で、送信回路バッファおよび送信
する情報フレーム長サイズを設定し、かつフレーム長切
替回路で情報フレーム長を読み取り、回線受信バッファ
サイズを設定することにより、伝送効率の高い衛星紙面
電送通信ができる効果がある。
測定する遅延測定回路で、送信回路バッファおよび送信
する情報フレーム長サイズを設定し、かつフレーム長切
替回路で情報フレーム長を読み取り、回線受信バッファ
サイズを設定することにより、伝送効率の高い衛星紙面
電送通信ができる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック構成図。 第2図(a)および(b)はそれぞれ本発明によるHDLCフ
レームフォーマットの内容および送受信回線バッファの
面数を示す説明図。 第3図は本発明によるHDLCフレームの送受信形態を
示す説明図。 第4図は従来例を示すブロック構成図。 第5図(a)および(b)はそれぞれ従来例によるHDLCフ
レームフォーマットの内容および送受信回線バッファの
面数を示す説明図。 第6図は従来例によるHDLCフレームの送受信形態を
示す説明図。 1、11……主局送受信監視回路、2、12……高速送信制
御回路、3、13……低速受信制御回路、4……遅延測定
回路、5、15……従局送受信監視回路、6、16……高速
受信制御回路、7、17……低速送信制御回路、8……フ
レーム長切替回路。
レームフォーマットの内容および送受信回線バッファの
面数を示す説明図。 第3図は本発明によるHDLCフレームの送受信形態を
示す説明図。 第4図は従来例を示すブロック構成図。 第5図(a)および(b)はそれぞれ従来例によるHDLCフ
レームフォーマットの内容および送受信回線バッファの
面数を示す説明図。 第6図は従来例によるHDLCフレームの送受信形態を
示す説明図。 1、11……主局送受信監視回路、2、12……高速送信制
御回路、3、13……低速受信制御回路、4……遅延測定
回路、5、15……従局送受信監視回路、6、16……高速
受信制御回路、7、17……低速送信制御回路、8……フ
レーム長切替回路。
Claims (1)
- 【請求項1】紙面電送の送受信制御を行う主局送受信監
視回路(1)、紙面情報および制御情報の送信制御を行
う高速送信制御回路(2)および従局からの応答情報を
受信する低速受信制御回路(3)を含む主局と、 紙面電送の送受信制御を行う従局送受信監視回路
(5)、上記主局からの紙面情報および制御情報の受信
制御を行う高速受信制御回路(6)および応答情報の送
信制御を行う低速送信制御回路(7)を含む従局と を備えた衛星紙面電送通信制御方式において、 上記主局は、上記従局との間の電送通信に要する衛星区
間での遅延時間を測定しそれに対応した最適な情報フレ
ーム長および送信回線バッファサイズを設定出力する遅
延測定回路(4)を含み、 上記従局は、上記主局からの紙面情報および制御情報内
の情報フレーム長を読み取り回線受信バッファサイズを
設定出力するフレーム長切替回路(8)を含むこと を特徴とする衛星紙面電送通信制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25907686A JPH0622342B2 (ja) | 1986-10-29 | 1986-10-29 | 衛星紙面電送通信制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25907686A JPH0622342B2 (ja) | 1986-10-29 | 1986-10-29 | 衛星紙面電送通信制御方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63111754A JPS63111754A (ja) | 1988-05-17 |
| JPH0622342B2 true JPH0622342B2 (ja) | 1994-03-23 |
Family
ID=17328988
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25907686A Expired - Lifetime JPH0622342B2 (ja) | 1986-10-29 | 1986-10-29 | 衛星紙面電送通信制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0622342B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4490806B2 (ja) * | 2004-12-28 | 2010-06-30 | 株式会社日立製作所 | 衛星通信制御方法、サーバ側地上局装置および端末側地上局装置 |
| JP5532576B2 (ja) * | 2008-10-15 | 2014-06-25 | 住友電気工業株式会社 | 通信装置 |
-
1986
- 1986-10-29 JP JP25907686A patent/JPH0622342B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63111754A (ja) | 1988-05-17 |
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