JPH06224821A - 通信装置 - Google Patents

通信装置

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JPH06224821A
JPH06224821A JP50A JP853693A JPH06224821A JP H06224821 A JPH06224821 A JP H06224821A JP 50 A JP50 A JP 50A JP 853693 A JP853693 A JP 853693A JP H06224821 A JPH06224821 A JP H06224821A
Authority
JP
Japan
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signal
receiver
frequency
transmitter
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP50A
Other languages
English (en)
Inventor
Masaaki Murakoshi
正明 村越
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SHIBAKI CONTROLS KK
Original Assignee
SHIBAKI CONTROLS KK
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Publication date
Application filed by SHIBAKI CONTROLS KK filed Critical SHIBAKI CONTROLS KK
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Publication of JPH06224821A publication Critical patent/JPH06224821A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 利用者に対するメッセージを必要に応じて随
時、確実に伝達することが可能な通信装置を提供するこ
とを目的とする。 【構成】 送信機1は、特定の使用者へのメッセージを
送信する第一の送信機10と利用者すべてに提供する音
声等を送信する第二の送信機20とから構成されてい
る。第一の送信回路14は、周波数fm の搬送波信号を
マイク11から入力された音声信号でAM変調し、その
被変調波出力信号を送出する。呼び出し信号発生回路2
2は、特定の利用者が所持する受信機3を呼び出すため
の、各利用者が所持する受信機に対応した可聴帯域外の
信号(呼び出し信号:周波数fl1〜fln )を発生す
る。ミクサー23は、呼び出し信号発生回路22で発生
された呼び出し信号を、CDプレーヤー21で発生され
た音声信号に重畳し、第二の送信回路24に入力する。
第二の送信回路24は、ミクサー23の出力信号で周波
数fa の搬送波信号を例えばAM変調し、送出する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は一定範囲の利用者に同じ
内容の音声等に伝達するとともに、特定の利用者に対し
てのみ所定の情報の伝達を行う通信装置に関する。
【0002】
【従来の技術】快適な職場環境を提供し、仕事の能率を
向上させるために、オフィス内にバックグラウンドミュ
ージック(BGM)を流すことが従来から行なわれてい
る。このBGMの提供は、例えばオフィスの壁、天井等
にスピーカーを設置し、このスピーカーにCDプレイヤ
ー等からの音声信号をアンプを介して供給し、オフィス
内にBGMを流すことにより行われるのが普通である。
【0003】またあるいは、例えば微弱電波を用いて音
楽放送を行い、この放送電波を利用者それぞれが所持す
る受信機で受信し、ヘッドフォンを介して各利用者がB
GMを聴くことにより行われることもある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上述のように、BGM
をスピーカーを介して利用者に提供する場合は、職場の
人の声あるいはOA機器の音といった雑音とBGMが混
じり、かえって仕事の妨げになることがある。あるい
は、利用者側にBGMを聴く、聴かないの選択の余地が
なく、BGMを聴きたくない人にもBGMが聴こえてし
まうという問題点がある。
【0005】一方、上述したように電波を使用してBG
Mを提供する場合、上記問題点から利用者はヘッドフォ
ンを使用してBGMを聴くこととなる。このため、例え
ばヘッドフォンを使用してBGMを聴いている利用者あ
てに電話がかかっていることを伝えようとしても、この
利用者はその声を聞き逃してしまう可能性がある。つま
り、このような利用者にはBGM以外の必要な音声が聞
こえにくいという問題点がある。
【0006】また、労働時間の短縮は現代の最重要課題
であり、特に生産性を低下させないで労働時間の短縮を
実施する必要がある。このような課題の中で知的業務の
生産性をいかに向上させるかが重要な問題である。この
問題の解決は業務をいかに集中して行うかにかかってい
る。このような業務への集中力の向上のためにはBGM
の使用が有効な手段の一つである。
【0007】本発明は以上に述べた要請および従来技術
の問題点に鑑みてなされたものであり、利用者側がBG
Mの聴取するか否かの選択が可能にもかかわらず、利用
者に対するメッセージを必要に応じて随時、確実に伝達
することが可能であり、さらにBGMの使用により知的
業務の生産性を向上させことが可能な通信装置を提供す
ることを目的としている。
【0008】
【課題を解決するための手段】上述した従来技術の問題
点を解決するために本発明の通信装置は、送信機と複数
の受信機を有し、前記送信機は、各受信機が共通に受信
する共通受信信号を送出し、さらに各受信機についてそ
れぞれユニークに割り当てられる異なる周波数の呼び出
し信号を送出する信号送出手段と、前記呼び出し信号で
指定した特定の受信機に対して情報信号を送出する情報
送出手段とを有し、前記複数の受信機は、それぞれ前記
信号送出手段からの共通受信信号、呼び出し信号、およ
び前記情報送出手段からの情報信号を受信して復調し、
復調信号を得る受信手段と、前記受信手段の復調信号に
ついて、前記呼び出し信号の内、自らに割り当てられた
信号を検出する信号検出手段と、前記信号検出手段にお
いて前記呼び出し信号の内、自らに割り当てられた信号
が検出された場合に、その検出結果に基づいて受信する
信号を前記信号送出手段の信号から前記情報送出手段の
信号に切り換えるように前記受信手段を制御する受信周
波数制御手段とを有する。
【0009】また、上記情報送出手段が送出する情報信
号は、前記ユニークな周波数成分が割り当てられた前記
受信機に対するメッセージ信号であることを特徴とす
る。
【0010】また、前記呼び出し信号は可聴周波数帯域
外の信号であることを特徴とする。
【0011】
【作用】本発明の通信装置では、利用者すべてに提供す
る音声等の他に、放送電波を受信する受信機それぞれに
可聴帯域外の信号を割り当てる。また、利用者すべてに
提供する音声等の放送を行う周波数の他に、特定の利用
者に対するメッセージを伝達する周波数を設ける。
【0012】特定の利用者を呼び出す場合には、送信機
側は目的の利用者が所持する受信機に対応する呼び出し
信号、例えば上記可聴帯域外の信号を利用者すべてに提
供する音声等に重畳する。この上記可聴帯域外の信号を
検出した受信機は受信周波数制御手段により、受信周波
数を切り換えて一定時間、上記メッセージの伝達を行う
周波数を受信することにより受信したメッセージを利用
者に伝える。
【0013】
【実施例】以下、本発明の通信装置の実施例を説明す
る。図1は、本発明の通信装置の送信機1の構成を示す
図である。送信機1は、特定の使用者へのメッセージを
送信する第一の送信機10と利用者すべてに提供する音
声等を送信する第二の送信機20とから構成されてい
る。
【0014】図1において、マイク11は、特定の利用
者へのメッセージを第一の送信機10に入力する。第一
の送信回路14は、周波数fm の搬送波信号をマイク1
1から入力された音声信号で例えばAM変調し、その被
変調波出力信号を第一のアンテナ15から送出する。C
Dプレーヤー(CDP)21は、利用者に提供するBG
Mの音声信号を発生する。
【0015】呼び出し信号発生回路22は、特定の利用
者が所持する受信機3i (i=1〜n)を呼び出すため
の、各利用者が所持する受信機に対応した可聴帯域外の
信号(呼び出し信号:周波数fl1 〜fln )を発生す
る。選択用スイッチ221は、呼び出し信号のいずれか
一つを選択するために使用される。送出用スイッチ22
2は、選択用スイッチ221で選択され、発振回路(O
SC)223で発生された呼び出し信号をBGMに重畳
する。発振回路223は、選択用スイッチ221で選択
された周波数の呼びだ信号を発生し、ミクサー23に入
力する。
【0016】ミクサー23は、呼び出し信号発生回路2
2で発生された呼び出し信号を、CDプレーヤー21で
発生された音声信号に重畳し、第二の送信回路24に入
力する。第二の送信回路24は、ミクサー23の出力信
号で周波数fa の搬送波信号を例えばAM変調し、第二
のアンテナ25から送出する。なお、第一の送信機10
および第二の送信機20の送信出力は無許可で使用可能
な範囲の微弱なものであり、また、周波数は本実施例で
は周波数fm は1400KHz、周波数fa は1500
KHzである。受信機3i は、本発明の通信装置の利用
者それぞれに所持され、送信機1からの信号を受信す
る。
【0017】図2は、本発明の通信装置の受信機3
i (i=1〜n)の構成を示す図である。一つの通信装
置のシステムはn台の受信機3i を有している。利用者
それぞれが所持し、BGMおよびメッセージの受信のた
めに使用される。同調回路32は、受信用アンテナ31
がとらえた送信機1からの電波を選択し、受信回路33
に入力する。
【0018】アンテナコイル321は、例えば一般的な
AM用ラジオに使用されるバーアンテナであり、2次側
のコイルは可変容量ダイオード322、323とともに
LC同調回路を構成している。この可変容量ダイオード
322、323の容量は呼び出し信号検出回路(fl i
検出)35の出力電圧で制御され、同調回路32は周波
数fm または周波数f a のいずれかの周波数に同調す
る。
【0019】受信回路33は、同調回路32から入力さ
れる受信信号を増幅して検波回路34に入力する。受信
回路33の受信方式は、特にスーパーヘテロダイン方式
であるか、その他の方式、例えばオートダイン方式であ
るかを問わない。ただし、周波数変換を行う方式が採用
される場合は、局部発振回路の発振周波数の制御のため
に呼び出し信号検出回路35の出力信号が図2中に点線
で示すように入力される。
【0020】検波回路34は、受信回路33の出力信号
をAM検波し、送信側から送られた音声信号を再生す
る。呼び出し信号検出回路(fli 検出)35は、受信
機3i にそれぞれユニークに割り当てられた周波数fl
i の呼び出し信号を検出し、受信周波数制御信号を発生
する。呼び出し信号検出回路35の構成については後述
する。
【0021】低周波増幅器(AF)36は、検波回路3
4から出力される音声信号を増幅し、スピーカー37か
ら出力する。ここで、低周波増幅器36にヘッドフォン
等の他のものが接続されるように構成してもよい。
【0022】図3は、呼び出し信号検出回路35の構成
を示す図である。図3において、バンドパスフィルター
(BPF)351は、検波回路34の出力信号から受信
機3i に対応する呼び出し信号の周波数fli の成分を
抽出する。整流回路352は、バンドパスフィルター3
51の出力信号を整流し、正の直流信号にする。
【0023】比較回路353は、電源電圧(V+)を抵
抗器R1、R2により分圧することにより得られた基準
電圧(Vref )と比較し、この基準電圧より整流回路3
52の出力電圧の値が高い場合に論理値1を出力し、そ
れ以外の場合は論理値0を出力する。
【0024】制御電圧発生回路354は、比較回路35
3の出力信号が論理値0の場合、同調回路32の可変容
量ダイオード322、323が周波数fa に同調する電
圧(Va )を出力し、比較回路353の出力信号が論理
値0から論理値1に変化した場合に所定の時間、例えば
20秒間同調回路32の可変容量ダイオード322、3
23が周波数fm に同調する電圧(Vm )を出力する。
【0025】以下、図を参照して本発明の送信機1およ
び受信機3i の動作を説明する。なお、送信機1の第一
の送信回路14、第一のアンテナ15、第二の送信回路
24、第二のアンテナ25、受信機3i の受信回路33
等の各部分は一般的に使用されているものと同等である
ため、適宜動作の説明を省略する。
【0026】図4は、送信機1および受信機3i で使用
される電波の周波数関係を示す図である。送信機1は、
常に周波数fa で音声放送、例えばBGMの放送を行っ
ており、また、通常各受信機3i は周波数fa の音声放
送を受信している。図中に示す周波数fs1 は周波数f
a での音声放送の占有帯域を示している。
【0027】ここで、送信機1を操作する操作者(オペ
レータ)に、例えば受信機3k (1≦k≦n)を使用し
ている利用者を呼び出す必要が生じたとする。オペレー
タは、選択用スイッチ221を操作し、目的の利用者が
使用する受信機3k に対応する呼び出し周波数flk を
発振回路223に設定する。発振回路223は、この設
定に基づいて周波数flk の呼び出し信号を発生する。
【0028】オペレータは、さらに送出用スイッチ22
2を操作し、呼び出し信号をミクサー23に入力する。
この呼び出し信号はミクサー23でCDプレーヤー21
から出力される音声信号(BGM)に重畳され、第二の
送信回路24に入力される。第二の送信回路24は、こ
の音声信号と呼び出し信号により周波数fm の搬送波信
号を変調し、第二のアンテナ25を介して各受信機3i
に送出する。
【0029】呼び出し信号の周波数は図4に示すように
なっており、例えば呼び出し周波数fl1 =50kH
z、fl2 =51kHz、・・・、fln=(49+
n)Hzである。この信号は各受信機3i で受信される
が、各受信機3i の呼び出し信号検出回路35が検出す
る呼び出し信号の周波数は異なっているために、受信機
3k のみが周波数flk の呼び出し信号を検出可能であ
る。
【0030】受信機3k の呼び出し信号検出回路35は
周波数fa を受信中は、通常同調回路32に対して電圧
Va を出力している。ここで、受信機3k の呼び出し信
号検出回路35が検波回路34の出力信号中に周波数f
lk の呼び出し信号を検出した場合、同調回路32の可
変容量ダイオード322、323に対して電圧Vm を2
0秒間出力する。この電圧により、同調回路32の同調
周波数は周波数fm となり、受信機3kは周波数fm を
受信する。ここで、図中のfs2 は周波数fm における
音声信号の占有帯域を示している。
【0031】一方、オペレータは上記一連の操作の後、
マイク11および第一の送信回路14により、受信機3
k を使用している利用者に周波数fm でメッセージを送
出する。このメッセージは受信機3k で受信され、受信
機3k の利用者はこのメッセージを聞くことができる。
周波数flk の呼び出し信号送出開始から20秒経過
後、呼び出し信号検出回路35の出力電圧はVa とな
り、再び受信機3k は周波数fa の受信に戻る。
【0032】本実施例の送信機1および受信機3i は、
AM変調により音声信号を伝達するように構成したが、
他の方式、例えばFM変調方式により音声信号を伝達す
るように構成してもよい。また、モノラル放送ではなく
ステレオ放送を行うように構成してもよい。
【0033】また、送信機1および受信機3i の各部分
は、それぞれ同等の機能を有する回路に置き換えること
が可能である。また、送信機1および受信機3i で使用
する周波数は以上のべたものに限らず他の周波数、例え
ばFM放送周波数帯を使用してもよい。また、送信機1
および受信機3i 間で伝達される情報は音声情報に限ら
ず、例えば各種データであってもよい。
【0034】また、送信機1側にも受信手段を設け、ま
た、受信機3i 側にも送信手段を設け、受信機3i が呼
び出し信号を検出した場合には送信機1に対して応答を
返し、この応答に基づいて各種の制御を行うように構成
してもよい。また、受信機3i にその利用者の判断によ
り、受信周波数を周波数fm から周波数fa に復帰させ
る手段を設けてもよい。
【0035】また、受信機3i を周波数fm 、fa 以外
の周波数が受信可能なように構成してもよい。また、音
源はCDプレーヤーに限らず、例えばラジオ等であって
もよい。以上述べた実施例の他に本発明の通信装置は、
例えば上記変形例のように種々の構成を採ることが可能
である。以上述べた実施例は例示である。
【0036】
【発明の効果】以上述べたように本発明によれば、利用
者側がBGMの聴取するか否かの選択が可能にもかかわ
らず、利用者に対するメッセージを必要に応じて随時、
確実に伝達することが可能であり、さらにBGMの使用
により知的業務の生産性を向上させことが可能な通信装
置を提供することが可能である。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の通信装置の送信機の構成を示す図であ
る。
【図2】本発明の通信装置の受信機の構成を示す図であ
る。
【図3】呼び出し信号検出回路の構成を示す図である。
【図4】送信機および受信機で使用される電波の周波数
関係を示す図である。
【符号の説明】
1・・・送信機 10・・・第一の送信機 11・・・マイク 14・・・第一の送信回路 15・・・第一のアンテナ 20・・・第二の送信機 21・・・CDプレーヤー 22・・・呼び出し信号発生回路 221・・・選択用スイッチ 222・・・送出用スイッチ 223・・・発振回路 23・・・ミクサー 24・・・第二の送信回路 25・・・第二のアンテナ 3・・・受信機 31・・・受信用アンテナ 32・・・同調回路 321・・・アンテナコイル 322、323・・・可変容量ダイオード 33・・・受信回路 34・・・検波回路 35・・・呼び出し信号検出回路 351・・・バンドパスフィルター 352・・・整流回路 353・・・比較回路 354・・・制御電圧発生回路 36・・・低周波増幅器 37・・・スピーカー

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】送信機と複数の受信機を有し、 前記送信機は、各受信機が共通に受信する共通受信信号
    を送出し、さらに各受信機についてそれぞれユニークに
    割り当てられる異なる周波数の呼び出し信号を送出する
    信号送出手段と、 前記呼び出し信号で指定した特定の受信機に対して情報
    信号を送出する情報送出手段とを有し、 前記複数の受信機は、それぞれ前記信号送出手段からの
    共通受信信号、呼び出し信号、および前記情報送出手段
    からの情報信号を受信して復調し、復調信号を得る受信
    手段と、 前記受信手段の復調信号について、前記呼び出し信号の
    内、自らに割り当てられた信号を検出する信号検出手段
    と、 前記信号検出手段において前記呼び出し信号の内、自ら
    に割り当てられた信号が検出された場合に、その検出結
    果に基づいて受信する信号を前記信号送出手段の信号か
    ら前記情報送出手段の信号に切り換えるように前記受信
    手段を制御する受信周波数制御手段とを有する通信装
    置。
  2. 【請求項2】前記情報送出手段が送出する情報信号は、
    前記ユニークな周波数成分が割り当てられた前記受信機
    に対するメッセージ信号であることを特徴とする請求項
    1に記載の通信装置。
  3. 【請求項3】前記呼び出し信号は可聴周波数帯域外の信
    号であることを特徴とする請求項1または請求項2に記
    載の通信装置。
JP50A 1993-01-21 1993-01-21 通信装置 Pending JPH06224821A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014524681A (ja) * 2011-08-05 2014-09-22 インスティテュート フューア ランドファンクテクニック ゲーエムベーハー スイッチングのためのデジタルスイッチ信号シーケンス、デジタルスイッチ信号シーケンスをデジタルオーディオ情報信号に含めるための装置、および、スイッチ信号シーケンスを伴う情報信号を受信するための装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014524681A (ja) * 2011-08-05 2014-09-22 インスティテュート フューア ランドファンクテクニック ゲーエムベーハー スイッチングのためのデジタルスイッチ信号シーケンス、デジタルスイッチ信号シーケンスをデジタルオーディオ情報信号に含めるための装置、および、スイッチ信号シーケンスを伴う情報信号を受信するための装置

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