JPH06224U - 目覚まし枕台 - Google Patents
目覚まし枕台Info
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- JPH06224U JPH06224U JP4761492U JP4761492U JPH06224U JP H06224 U JPH06224 U JP H06224U JP 4761492 U JP4761492 U JP 4761492U JP 4761492 U JP4761492 U JP 4761492U JP H06224 U JPH06224 U JP H06224U
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- Pending
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Landscapes
- Bedding Items (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 ベルなどの音声を用いることなく枕部の揺動
動作により起床時間等の所定時間を認識させることので
きる聴覚の不自由な者にとっても有効な目覚まし用装置
を得ること。 【構成】 枕設置箇所に置かれる設置台12aとこの設
置台12上を往復移動可能な揺動台12bとを設け、さ
らに揺動台12bを一定範囲で往復運動させるアクチュ
エータ14を設置した。そして、このアクチュエータ1
4を予め設定した時間に動作させるように制御するタイ
マー16を設け、利用者が設定した時間に枕台である揺
動体12bを揺動させるようにした。これにより、小型
かつ簡単な構成の装置にて目覚まし機能を奏することが
でき、聴覚の不自由な者に対する目覚まし機能、更に
は、周囲に音声を聞かせたくない状況における目覚し機
能を有効に奏することが可能となる。
動作により起床時間等の所定時間を認識させることので
きる聴覚の不自由な者にとっても有効な目覚まし用装置
を得ること。 【構成】 枕設置箇所に置かれる設置台12aとこの設
置台12上を往復移動可能な揺動台12bとを設け、さ
らに揺動台12bを一定範囲で往復運動させるアクチュ
エータ14を設置した。そして、このアクチュエータ1
4を予め設定した時間に動作させるように制御するタイ
マー16を設け、利用者が設定した時間に枕台である揺
動体12bを揺動させるようにした。これにより、小型
かつ簡単な構成の装置にて目覚まし機能を奏することが
でき、聴覚の不自由な者に対する目覚まし機能、更に
は、周囲に音声を聞かせたくない状況における目覚し機
能を有効に奏することが可能となる。
Description
【0001】
本考案は、枕の利用者に音声を使うことなく起床時間を知らせ目を覚まさせる 目覚まし枕台に関するものである。
【0002】
従来、目覚まし装置としては、予め設定した起床時間にベルやブザーあるいは その他の音声を発し聴覚的に利用者を目覚めさせる目覚まし時計が広く用いられ ている。 また、利用者の寝ている寝台部分に駆動機構を設け、設定した時間に寝台の所 定部分に変形を生じせしめるような目覚まし装置も知られている。
【0003】
しかしながら上記のような一般的目覚まし時計では、聴覚的に利用者を目覚め させるものであることから、聴覚の不自由な者にとっては、有効に活用すること はできなかった。また、そのような一般的な目覚まし時計の場合、ベルや音声な どが発せられるときには利用者だけでなく他のものにもその音声等が聞こえるた め、目覚ましを必要としない者にとっては迷惑な状況となる。すなわち、1つの 部屋に複数人が寝ているような場合に、利用者1人のみに起床時間を知らせるこ とは困難であった。
【0004】 また、ベル音や音声の音量が大きい場合には、同室の者だけでなく隣室さらに は隣家の睡眠環境にまで悪影響を与えるおそれがある。 また、上記のような寝台自体に変形を生じさせる目覚まし装置の場合、その機 構が大掛かりなものとなり、通常の寝室における利用や旅行先での利用には不向 きなものであった。
【0005】 本考案は、上記種々の問題点を解決することを課題としてなされたものであり 、その目的は音を発することなく利用者に起床時間を知らせることのできる簡単 な構造でかつ持ち運び便利な目覚まし枕台を提供することにある。
【0006】
上記目的を達成するため、請求項1記載の目覚まし枕台は、 枕設置位置に配置される設置台と、 該設置台上を往復移動可能に設置された揺動台と、 該揺動台に一定範囲で前記往復移動動作を行わせるアクチュエータと、 該アクチュエータの動作開始時を予め設定する時間設定部及び該時間設定部に て設定した時間に前記アクチュエータに駆動開始信号を供給するアクチュエータ 制御部を有するタイマーと、 を含むことを特徴とする。
【0007】 一方、請求項2に記載の目覚まし枕台は、請求項1に記載の目覚まし枕台にお いて、 前記揺動台表面には、弾力性を有する枕部が着脱可能にまたは固定状態で設け られたことを特徴とする。
【0008】
上記請求項1に記載の目覚まし枕台によれば、タイマーの時間設定部により予 め起床時間を設定しておくと、その設定時間にタイマーのアクチュエータ制御部 はアクチュエータに動作を開始させる駆動開始信号を供給する。この信号により アクチュエータは動作を行う。すなわち、揺動台に設置台上で一定範囲の往復移 動動作を行わせる。この往復移動動作により、その揺動台を枕台としている利用 者はその頭部にその揺動台の移動動作を感じることとなり睡眠から覚醒する。 従って、利用者はベルや音声などの音を聞くことなく枕の往復移動動作によっ て起床時間を認識することができるので、聴覚の不自由な者も何ら支障なく目覚 し機として用いることができる。また、利用者以外の者にその起床時を知られる ことがなく、その睡眠を妨害するおそれもない。
【0009】 また、請求項2に記載の目覚まし枕台によれば、揺動台上面に弾性を有する枕 部を着脱可能にまたは固定状態で設置することを可能としたので、利用中に枕の 部分が揺動台からずれ落ちることを有効に防止することができる。また、取外す ことができるようにすることによって枕の種類の変更あるいは枕カバーの取換も 容易に行うことができる。
【0010】
以下、図面に基づいて本考案の実施例について詳細に説明する。 図1は実施例に係る目覚まし枕台の全体構成を示すブロック図である。
【0011】 図において、目覚まし枕台10は、枕台本体12及びこれに駆動力を与えるア クチュエータ14、さらにアクチュエータ14に所定時間に駆動開始信号を供給 するタイマー16とから構成されている。 タイマー16は、一般的な構成を有しており、起床時間などの所定の時間を設 定するための時間設定部18及びこの時間設定部18にて設定された時間に何ら かの信号を発する信号発振部を有しており、本実施例ではこの信号発振部はアク チュエータに駆動開始信号を供給するアクチュエータ制御部20として構成され ている。なお、タイマー16は電池などの内部電源あるいはその他の外部電源の いずれを用いることも可能である。
【0012】 アクチュエータ14は、小型のモータを主体として構成されており、接続ライ ン22によってタイマー16と電機的に接続され、タイマー16と共通の電源に よって駆動される。また、アクチュエータ14にはスイッチ部24が設けられ、 このスイッチ部24にタイマー16のアクチュエータ制御部20から駆動開始信 号S1が供給され、スイッチON状態となる。そして、タイマー16側からの電 流によりアクチュエータ14が駆動を開始する。 なお、本実施例ではアクチュエータ14の駆動音をできるだけ小さいくするた め、その外部に弾性部材にて構成した消音部材26が配されている。この消音部 材26はゴムや樹脂にて形成することが可能である。
【0013】 枕台本体12はアクチュエータ14と連結されているが、その連結はアクチュ エータ14の回転駆動軸14aによって行われている。枕台本体12の構成は、 設置台12a及び揺動台12bから成り、アクチュエータ14により揺動台12 bが矢印100方向に往復移動動作させられるものである。
【0014】 図2(A)及び(B)は、枕台本体12の内部構成を示す斜視図であり、同図 (A)は設置台12aの内部構造(アクチュエータ14の一部を含む)、同図( B)は揺動台12bの内部構成をそれぞれ示している。
【0015】 図において、設置台12a内にはアクチュエータ14の一部である動力伝達機 構28が設置されている。この動力伝達機構28は、アクチュエータ14の回転 駆動軸14aの先端に取り付けられた第1傘歯車28a及び設置台12aの底面 側に回転可能にかつ第1傘歯車28aと噛み合うように取り付けられた第2傘歯 車28bとから構成されている。この第2傘歯車28bは、設置台12aの底面 に対しほぼ垂直な回転軸29を有しており、周端部の所定箇所には1つの小突起 30が形成されている。
【0016】 また、設置台12a内部には2本のレール32a及び32bが形成されている 。図3(A)は、図2(A)のA−A´断面図を示しており、図示のように2本 のレール32a、32bの上端には断面円弧状の凹部が形成されている。 一方、揺動台12bは、同図(B)に示したように内部に2本のプレート体3 4a、34bを有している。これらプレート体34a、34bは、上記レール3 2a、32bに対向する位置に平行に形成されている。そして、このプレート体 34a、34bには、それぞれ両端寄り位置に車輪36が2個ずつ回転可能に軸 着されている。また、各プレート体34a、34bの所定位置には所定の長さを 有する長穴38がそれぞれ1個ずつ形成されている。長穴38は、第2傘歯車2 8bに形成された小突起30に係合し得る構成を有する。すなわち、第2傘歯車 28bが回転動作したときにそれぞれ所定の回転位置で小突起30が係合するも のである。
【0017】 図3(B)は、このような構成の揺動台12bのB−B´断面図を示しており 、図示のように2つのプレート体34a、34bの上端寄り部分に車輪36が取 り付けられているのが理解される。このような構成の揺動台12bを設置台12 aに被せると、車輪36がそれぞれ対応するレール32aまたは32b上に乗り 、その上端面を走行可能な状態となる。 なお、設置台12aと揺動台12bとは、互に平行移動することとなるが、何 らかの衝撃で横ずれしたり完全に離反してしまうことのないようにアーム41に て連結されている(図2では図面明確化のため省略されている)。
【0018】 図4は、このアーム41の構成を示している。 図示のように、2つの固定部41aがそれぞれ設置台12a及び揺動台12b に取り付けられており、それらが2本のアーム片41b、41cにて連結されて 構成されている。固定部41aと各アーム片41b、41cとの間及びアーム片 41a、41b相互間は、それぞれ回動自在に結合されているので、設置台12 a及び揺動台12bの平行移動を許容しつつ、両者の連結状態を保っている。
【0019】 次に、上記構成の実施例の動作について説明する。 まず、タイマー16の時間設定部18により起床時間を設定し、その時間が到 来するとアクチュエータ制御部20から駆動開始信号S1がアクチュエータ14 のスイッチ部24に供給される。これにより、アクチュエータ14はON状態と なり、タイマー16との接続ライン22により電流供給を受け回転駆動軸14a の運転動作を開始する。これによって傘歯車28a及び28bがそれぞれ回転す る。
【0020】 第2傘歯車28bの回転動作は、図5に示したように小突起30及び長穴38 の係合により揺動台12bの往復動作に変換される。すなわち、第2傘歯車28 bが矢印200方向に回転すると、まずプレート体34aの長穴38に小突起3 0が係合する。そして、この係合により、プレート体34aは矢印300方向に 移動する。すなわち、この移動動作は、揺動台12bがレール32a、32b上 を300方向に走行する動作となる。
【0021】 そして、第2傘歯車28bがさらに回転し、他方のプレート体34bの長穴3 8に係合しプレート体34bを矢印400方向に押し移動させる。この移動動作 は、揺動台12bのレール32a、32b上での400方向への移動動作となる 。 このように、第2傘歯車28bが回転動作を継続すると揺動体12bは、矢印 300方向及び400方向の移動動作を交互に連続して行う。すなわち、図1に 示した矢印100方向の往復運動を行う。
【0022】 上記のような動作により、揺動台12bを枕台として利用している利用者は、 自から設定した時間に枕部分の揺動動作によってそれを知らされることとなる。 従って、ベルやその他の音声を用いることなく利用者は起床時間を直ちに認識す ることができる。このとき、アクチュエータ14を構成するモータ音は、小型モ ータであることから本来小音であるが、消音部材26の消音効果によって極めて 小さい音とすることができ、近くで睡眠している者や隣室、さらに隣家への音の 伝わりはほとんど解消される。
【0023】 このように、上記実施例によれば、聴覚の不自由な者であっても枕が揺動する という動作で起床時間を容易に認識することができる。また、ベルやブザーなど の音声が生じないので、他人に知られることなく起床する必要のある場合や近く の者に迷惑をかけることなく自分だけが起床するような場合に極めて有効に活用 することができる。 なお、タイマー16については、ベルやブザー音を発することのできるものを 用いることも可能であり、その場合には、揺動台12bの動きに加え、音声によ って起床時間を知らせることができるので、より強力な目覚し機能を発揮するこ とができる。
【0024】 図6(A)及び(B)は、揺動台12bの他の構成例を示す説明図である。 同図(A)は、揺動台12bの上面を内側方向に湾曲させたものが示されてい る。かかる構成により、枕100を載置したときにその載置状態の安定化が図ら れ、睡眠中にら100が容易に脱落することを防止することができる。 同図(B)に示した揺動台12bは、枕100の下面と揺動体12bの上面と に接着布40を取り付け、それら接着布相互間の接着により安定した枕100の 設置状態を保つようにしたものである。また、枕100に設けたフック42を揺 動第12bの側面に係合させることによって枕100の脱落を防止することも可 能である。
【0025】 なお、揺動台12bの上面をそのまま枕部として構成することも可能である。 例えば、揺動台12bの上面に弾性部材を固着し、あるいは袋状部分を形成して その中に籾殻等の枕構成部材を充填することにより、揺動台12bをそのまま枕 部として用いることが可能である。これにより、本考案に係る目覚まし枕台を旅 行などに携帯していく場合に極めて有効である。
【0026】 本考案は、上記各実施例の構成に限定されるものではなく、考案の要旨の範囲 内で種々変形が可能である。例えば、揺動台12bを往復運動させる手段として 2つの傘歯車及び小突起30を用いたが、このような構成に限られず、アクチュ エータ14自体に往復運動を行う駆動手段を設け、その駆動部に直接揺動体12 bを係合させるようにすることも可能である。また、アクチュエータ14の電源 についてはタイマー16の内部電源例えば電池などを用いることも可能であるが 、タイマー16とは異なる独自の電源を用いることも可能である。
【0027】
以上説明したように、本考案に係る目覚し枕台によれば、、枕利用者にその枕 を揺動させることによって所定の設定時間を知らせることができる。従って、聴 覚の不自由な者においても目覚まし時計として有効に活用することができる。ま た、ベルやブザーなどの音声を用いる必要がないので、その起床時間を他人に知 られあるいはその音声により他人に迷惑にかけることを有効に防止することがで きる。
【図1】実施例の全体構成を示す概略構成図である。
【図2】(A)及び(B)は実施例に係る設置台及び揺
動台の内部構成を示す概略斜視図であ。
動台の内部構成を示す概略斜視図であ。
【図3】(A)及び(B)は実施例に係る設置第及び揺
動台の概略断面図である。
動台の概略断面図である。
【図4】設置第及び揺動台を連結するアーム部の構成説
明図である。
明図である。
【図5】実施例の動作説明図である。
【図6】(A)及び(C)は揺動台の他の構成例を示す
説明図である。
説明図である。
10 目覚まし枕台 12a 設置台 12b 揺動台 14 アクチュエータ 16 タイマー 18 時間設定部 20 アクチュエータ制御部 28 傘歯車 30 小突起 32a、32b レール 34a、34b プレート体 38 長穴
Claims (2)
- 【請求項1】 枕設置位置に配置される設置台と、 該設置台上を往復移動可能に設置された揺動台と、 該揺動台に一定範囲で前記往復移動動作を行わせるアク
チュエータと、 該アクチュエータの動作開始時を予め設定する時間設定
部及び該時間設定部にて設定した時間に前記アクチュエ
ータに駆動開始信号を供給するアクチュエータ制御部を
有するタイマーと、 を含むことを特徴とする目覚まし枕台。 - 【請求項2】 請求項1に記載の目覚まし枕台におい
て、 前記揺動台表面には、弾力性を有する枕部が着脱可能に
または固定状態で設けられたことを特徴とする目覚まし
枕台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4761492U JPH06224U (ja) | 1992-06-16 | 1992-06-16 | 目覚まし枕台 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4761492U JPH06224U (ja) | 1992-06-16 | 1992-06-16 | 目覚まし枕台 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06224U true JPH06224U (ja) | 1994-01-11 |
Family
ID=12780109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4761492U Pending JPH06224U (ja) | 1992-06-16 | 1992-06-16 | 目覚まし枕台 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06224U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016055055A (ja) * | 2014-09-11 | 2016-04-21 | エコナビスタ株式会社 | 枕、枕載置体及び監視システム |
-
1992
- 1992-06-16 JP JP4761492U patent/JPH06224U/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016055055A (ja) * | 2014-09-11 | 2016-04-21 | エコナビスタ株式会社 | 枕、枕載置体及び監視システム |
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