JPH06226655A - 石材加工機用テーブル - Google Patents
石材加工機用テーブルInfo
- Publication number
- JPH06226655A JPH06226655A JP2146093A JP2146093A JPH06226655A JP H06226655 A JPH06226655 A JP H06226655A JP 2146093 A JP2146093 A JP 2146093A JP 2146093 A JP2146093 A JP 2146093A JP H06226655 A JPH06226655 A JP H06226655A
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- 238000003754 machining Methods 0.000 title abstract description 4
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 claims abstract description 28
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 33
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 abstract description 3
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 4
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 4
- 239000008399 tap water Substances 0.000 description 2
- 235000020679 tap water Nutrition 0.000 description 2
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000007306 turnover Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Workshop Equipment, Work Benches, Supports, Or Storage Means (AREA)
- Processing Of Stones Or Stones Resemblance Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 石材を容易に反転することができる石材加工
機用テーブルを、簡単な構造によって提供すること。 【構成】 石材を上面に載置する天板10と、この天板
10の下方に昇降自在に設けられた昇降体20と、この
昇降体20の上面に配設され、昇降体20の上昇時に天
板10より突出する複数のボールローラ30とを備えた
石材加工機用テーブル100であって、少なくとも一つ
が着脱自在に軸支された複数の回転ローラ40を、少な
くとも昇降体20の上昇時において、その上面がボール
ローラ30の上面と略同一高さとなるように連設した。
機用テーブルを、簡単な構造によって提供すること。 【構成】 石材を上面に載置する天板10と、この天板
10の下方に昇降自在に設けられた昇降体20と、この
昇降体20の上面に配設され、昇降体20の上昇時に天
板10より突出する複数のボールローラ30とを備えた
石材加工機用テーブル100であって、少なくとも一つ
が着脱自在に軸支された複数の回転ローラ40を、少な
くとも昇降体20の上昇時において、その上面がボール
ローラ30の上面と略同一高さとなるように連設した。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、石材加工機によって石
材に加工を施す際に使用される石材加工機用テーブルに
関し、特に、石材を上面に載置する天板と、この天板の
下方に昇降自在に設けられた昇降体と、この昇降体の上
面に配設され、昇降体の上昇時に天板より突出する複数
のボールローラとを備えた石材加工機用テーブルの改良
に関する。
材に加工を施す際に使用される石材加工機用テーブルに
関し、特に、石材を上面に載置する天板と、この天板の
下方に昇降自在に設けられた昇降体と、この昇降体の上
面に配設され、昇降体の上昇時に天板より突出する複数
のボールローラとを備えた石材加工機用テーブルの改良
に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、研磨機、切断機、切削機等の
加工機によって墓石等の石材に種々の加工を施す際に、
加工する石材を載置する石材加工機用テーブルとして
は、種々のものが案出されているが、中には、石材を上
面に載置する天板と、この天板の下方に昇降自在に設け
られた昇降体と、この昇降体の上面に配設され、昇降体
の上昇時に天板より突出する複数のボールローラとを備
えた石材加工機用テーブルがある。
加工機によって墓石等の石材に種々の加工を施す際に、
加工する石材を載置する石材加工機用テーブルとして
は、種々のものが案出されているが、中には、石材を上
面に載置する天板と、この天板の下方に昇降自在に設け
られた昇降体と、この昇降体の上面に配設され、昇降体
の上昇時に天板より突出する複数のボールローラとを備
えた石材加工機用テーブルがある。
【0003】このような石材加工機用テーブルは、石材
の加工時には昇降体を下降させて天板に石材を載置する
ものであるが、昇降体を上昇させて天板よりボールロー
ラを突出させると、天板に載置された石材がボールロー
ラ上に載置されて天板より浮動するため、石材を簡単に
旋回させることができ、石材の位置決めを簡単に行える
ようにしたものである。
の加工時には昇降体を下降させて天板に石材を載置する
ものであるが、昇降体を上昇させて天板よりボールロー
ラを突出させると、天板に載置された石材がボールロー
ラ上に載置されて天板より浮動するため、石材を簡単に
旋回させることができ、石材の位置決めを簡単に行える
ようにしたものである。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、従来の石材
加工機用テーブルにあっては、例えば、研磨機によって
石材の上面を研磨した後にその石材の側面や底面等を研
磨する場合等、クレーン等の機器によって石材を反転し
たり、複数の作業員によって手作業にて石材を反転しな
ければならず、煩雑な作業や多大な労力を必要とするも
のであった。
加工機用テーブルにあっては、例えば、研磨機によって
石材の上面を研磨した後にその石材の側面や底面等を研
磨する場合等、クレーン等の機器によって石材を反転し
たり、複数の作業員によって手作業にて石材を反転しな
ければならず、煩雑な作業や多大な労力を必要とするも
のであった。
【0005】本発明は、このような課題を解決するため
になされたものであり、その目的とするところは、石材
を容易に反転することができる石材加工機用テーブル
を、簡単な構造によって提供することである。
になされたものであり、その目的とするところは、石材
を容易に反転することができる石材加工機用テーブル
を、簡単な構造によって提供することである。
【0006】
【課題を解決するための手段】このような課題を解決す
るために本発明が採った手段を、図面に使用する符号を
付して説明すると、「石材を上面に載置する天板10
と、この天板10の下方に昇降自在に設けられた昇降体
20と、この昇降体20の上面に配設され、昇降体20
の上昇時に天板10より突出する複数のボールローラ3
0とを備えた石材加工機用テーブル100であって、少
なくとも一つが着脱自在に軸支された複数の回転ローラ
40を、少なくとも前記昇降体20の上昇時において、
その上面が前記ボールローラ30の上面と略同一高さと
なるように連設したことを特徴とする石材加工機用テー
ブル100」である。
るために本発明が採った手段を、図面に使用する符号を
付して説明すると、「石材を上面に載置する天板10
と、この天板10の下方に昇降自在に設けられた昇降体
20と、この昇降体20の上面に配設され、昇降体20
の上昇時に天板10より突出する複数のボールローラ3
0とを備えた石材加工機用テーブル100であって、少
なくとも一つが着脱自在に軸支された複数の回転ローラ
40を、少なくとも前記昇降体20の上昇時において、
その上面が前記ボールローラ30の上面と略同一高さと
なるように連設したことを特徴とする石材加工機用テー
ブル100」である。
【0007】なお、回転ローラ40の連設場所は特に限
定するものではなく、例えば天板10の上面に連設し、
昇降体20の上昇時において回転ローラ40の上面がボ
ールローラ30の上面と略同一高さとなるようにしても
よく、又、昇降体20の上面に連設し、昇降体10の昇
降に係わらず、常時、回転ローラ40の上面がボールロ
ーラ30の上面と略同一高さとなるようにしてもよい。
定するものではなく、例えば天板10の上面に連設し、
昇降体20の上昇時において回転ローラ40の上面がボ
ールローラ30の上面と略同一高さとなるようにしても
よく、又、昇降体20の上面に連設し、昇降体10の昇
降に係わらず、常時、回転ローラ40の上面がボールロ
ーラ30の上面と略同一高さとなるようにしてもよい。
【0008】
【発明の作用】このように構成された本発明の石材加工
機用テーブル100は、次のように作用する。
機用テーブル100は、次のように作用する。
【0009】まず、各回転ローラ40は、少なくとも昇
降体20の上昇時において、その上面がボールローラ4
0の上面と略同一高さとなるように連設されている。こ
のため、昇降体20の上昇時にボールローラ30上に載
置されて天板10より浮動する石材は、ボールローラ3
0上から回転ローラー40上へと容易に移送し得ること
になる。
降体20の上昇時において、その上面がボールローラ4
0の上面と略同一高さとなるように連設されている。こ
のため、昇降体20の上昇時にボールローラ30上に載
置されて天板10より浮動する石材は、ボールローラ3
0上から回転ローラー40上へと容易に移送し得ること
になる。
【0010】次に、各回転ローラ40は、少なくとも一
つが着脱自在に軸支されており、着脱自在となっている
回転ローラ40を取り外すと、連設された各回転ローラ
40間には、取り外した回転ローラ40分の隙間が形成
される。このため、図6に示すように、この隙間を利用
して石材の反転作業を行えば、従来の如くクレーン等の
機器や複数の作業員によらずとも、石材を容易に反転し
得ることになる。
つが着脱自在に軸支されており、着脱自在となっている
回転ローラ40を取り外すと、連設された各回転ローラ
40間には、取り外した回転ローラ40分の隙間が形成
される。このため、図6に示すように、この隙間を利用
して石材の反転作業を行えば、従来の如くクレーン等の
機器や複数の作業員によらずとも、石材を容易に反転し
得ることになる。
【0011】このようにして反転された石材は、取り外
した回転ローラ40を装着すれば、連設された回転ロー
ラ40上を容易に搬送し得ることになり、回転ローラ4
0上からボールローラ30上へと容易に搬送し得ること
になる。そして、ボールローラ30上にて石材の位置決
めを行い、昇降体20を下降させれば、反転された石材
が天板10に載置されて固定されることになる。
した回転ローラ40を装着すれば、連設された回転ロー
ラ40上を容易に搬送し得ることになり、回転ローラ4
0上からボールローラ30上へと容易に搬送し得ること
になる。そして、ボールローラ30上にて石材の位置決
めを行い、昇降体20を下降させれば、反転された石材
が天板10に載置されて固定されることになる。
【0012】
【実施例】次に、本発明の石材加工機用テーブル100
の実施例を、図面に従って詳細に説明する。
の実施例を、図面に従って詳細に説明する。
【0013】まず、図1及び図2に示すように、天板1
0の下方には、昇降体20が昇降自在に設けられてお
り、昇降体20の上面には、360゜回転自在の鋼球を
備えたボールローラ30が複数配設してある。また、天
板10には、各ボールローラ30と対応する貫通孔11
が形成してあり、昇降体20の上昇時には、この貫通孔
11からボールローラ30が突出するようにしてある。
0の下方には、昇降体20が昇降自在に設けられてお
り、昇降体20の上面には、360゜回転自在の鋼球を
備えたボールローラ30が複数配設してある。また、天
板10には、各ボールローラ30と対応する貫通孔11
が形成してあり、昇降体20の上昇時には、この貫通孔
11からボールローラ30が突出するようにしてある。
【0014】そして、本実施例においては、天板10の
上面の空間を充分に活用できるように、昇降体20の上
面に六つの回転ローラ40を連設してあり、昇降体20
の上昇時には、天板10に形成された切欠12から各回
転ローラ40が突出するようにしてある。なお、各回転
ローラ40を天板10の上面に連設し、昇降体20の上
昇時において、回転ローラ40の上面がボールローラ3
0の上面と略同一高さになるようにしてもよい。
上面の空間を充分に活用できるように、昇降体20の上
面に六つの回転ローラ40を連設してあり、昇降体20
の上昇時には、天板10に形成された切欠12から各回
転ローラ40が突出するようにしてある。なお、各回転
ローラ40を天板10の上面に連設し、昇降体20の上
昇時において、回転ローラ40の上面がボールローラ3
0の上面と略同一高さになるようにしてもよい。
【0015】次に、昇降体20の上面に連設された六つ
の回転ローラ40は、図1及び図2における左から二番
目、三番目及び四番目の三つが着脱自在に軸支してあ
り、石材の大きさに応じて回転ローラ40を着脱して、
石材を簡単に反転することができるようにしてある。
の回転ローラ40は、図1及び図2における左から二番
目、三番目及び四番目の三つが着脱自在に軸支してあ
り、石材の大きさに応じて回転ローラ40を着脱して、
石材を簡単に反転することができるようにしてある。
【0016】ところで、昇降体20の昇降を油圧シリン
ダーやモーター等によって行ってもよいが、本実施例に
おいては、図2及び図3に示すような昇降装置50によ
って昇降するようにしてあり、次に、この昇降装置50
について説明する。
ダーやモーター等によって行ってもよいが、本実施例に
おいては、図2及び図3に示すような昇降装置50によ
って昇降するようにしてあり、次に、この昇降装置50
について説明する。
【0017】まず、昇降体20は、可撓性を有し内部に
流体が流通する三つのホース51上に載置してあり、各
ホース51の両端は、二つの鋼管52に接続してある。
そして、一方の鋼管52には、流体の流入を制御する流
入側弁53が接続してあり、他方の鋼管52には、流体
の流出を制御する流出側弁54が接続してある。ここ
で、流体としては水道水を使用しており、流入側弁53
を水道に接続しているのであるが、水道水の圧力は通常
5kg/cm2 程度であるため、圧力が8kg/cm2
となるように加圧器55を介して接続してある。そし
て、昇降体20を上昇させる場合には、流出側弁54を
閉じ、流入側弁53を開くと、図4に示すように、ホー
ス51が膨れて昇降体20が上昇するようにしてあり、
また、昇降体20を下降させる場合には、流入側弁53
を閉じ、流出側弁54を開くと、ホース51内の水が排
出されて昇降体20が下降するようにしてある。
流体が流通する三つのホース51上に載置してあり、各
ホース51の両端は、二つの鋼管52に接続してある。
そして、一方の鋼管52には、流体の流入を制御する流
入側弁53が接続してあり、他方の鋼管52には、流体
の流出を制御する流出側弁54が接続してある。ここ
で、流体としては水道水を使用しており、流入側弁53
を水道に接続しているのであるが、水道水の圧力は通常
5kg/cm2 程度であるため、圧力が8kg/cm2
となるように加圧器55を介して接続してある。そし
て、昇降体20を上昇させる場合には、流出側弁54を
閉じ、流入側弁53を開くと、図4に示すように、ホー
ス51が膨れて昇降体20が上昇するようにしてあり、
また、昇降体20を下降させる場合には、流入側弁53
を閉じ、流出側弁54を開くと、ホース51内の水が排
出されて昇降体20が下降するようにしてある。
【0018】このような昇降装置によれば、例えば油圧
シリンダーやモーター等を使用した複雑な装置を必要と
せず、簡単な装置によって昇降体を昇降させることがで
きる。また、研磨機等においては、石材を研磨する際に
加工面に水を流すのであるが、この水を昇降装置に利用
できるばかりか、油圧シリンダーを使用した場合の油漏
れや、モーターを使用した場合の漏電を配慮する必要も
なく、水を使用する石材の加工機に特に適する。
シリンダーやモーター等を使用した複雑な装置を必要と
せず、簡単な装置によって昇降体を昇降させることがで
きる。また、研磨機等においては、石材を研磨する際に
加工面に水を流すのであるが、この水を昇降装置に利用
できるばかりか、油圧シリンダーを使用した場合の油漏
れや、モーターを使用した場合の漏電を配慮する必要も
なく、水を使用する石材の加工機に特に適する。
【0019】また、本実施例においては、例えば、天板
10に載置された石材の上面を研磨する石材研磨機等に
よって傾斜面も加工することができるように、図1及び
図5に示すように、天板10の一部が蝶板13によって
傾動自在に支持してあり、足踏み式の簡単な油圧ジャッ
キ14によって傾動するようにしてある。
10に載置された石材の上面を研磨する石材研磨機等に
よって傾斜面も加工することができるように、図1及び
図5に示すように、天板10の一部が蝶板13によって
傾動自在に支持してあり、足踏み式の簡単な油圧ジャッ
キ14によって傾動するようにしてある。
【0020】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明の石
材加工機用テーブルは、少なくとも一つが着脱自在に軸
支された複数の回転ローラを、少なくとも昇降体の上昇
時において、その上面がボールローラの上面と略同一高
さとなるように連設したものである。そして、昇降体の
上昇時において、ボールローラ上に載置されて天板より
浮動する石材を、回転ローラ上に搬送して容易に反転す
ることができ、反転した石材を再びボールローラ上に容
易に搬送することができるものである。
材加工機用テーブルは、少なくとも一つが着脱自在に軸
支された複数の回転ローラを、少なくとも昇降体の上昇
時において、その上面がボールローラの上面と略同一高
さとなるように連設したものである。そして、昇降体の
上昇時において、ボールローラ上に載置されて天板より
浮動する石材を、回転ローラ上に搬送して容易に反転す
ることができ、反転した石材を再びボールローラ上に容
易に搬送することができるものである。
【0021】従って、本発明によれば、石材を容易に反
転することができる石材加工機用テーブルを、簡単な構
造によって提供することができる。
転することができる石材加工機用テーブルを、簡単な構
造によって提供することができる。
【図1】本発明に係る石材加工機用テーブルの一実施例
を示す平面図である。
を示す平面図である。
【図2】図1に示した石材加工機用テーブルの部分断面
正面図である。
正面図である。
【図3】昇降装置の一例を示す平面図である。
【図4】昇降体が上昇した状態を示す部分断面正面図で
ある。
ある。
【図5】天板の一部が傾動した状態を示す部分断面側面
図である。
図である。
【図6】石材を反転する状態を示す部分断面部分正面図
である。
である。
10 天板 11 貫通孔 12 切欠 13 蝶板 14 油圧ジャッキ 20 昇降体 30 ボールローラ 40 回転ローラ 50 昇降装置 51 ホース 52 鋼管 53 流入側弁 54 流出側弁 55 加圧器 100 石材加工機用テーブル
Claims (1)
- 【請求項1】 石材を上面に載置する天板と、この天板
の下方に昇降自在に設けられた昇降体と、この昇降体の
上面に配設され、昇降体の上昇時に天板より突出する複
数のボールローラとを備えた石材加工機用テーブルであ
って、 少なくとも一つが着脱自在に軸支された複数の回転ロー
ラを、少なくとも前記昇降体の上昇時において、その上
面が前記ボールローラの上面と略同一高さとなるように
連設したことを特徴とする石材加工機用テーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2146093A JPH06226655A (ja) | 1993-02-09 | 1993-02-09 | 石材加工機用テーブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2146093A JPH06226655A (ja) | 1993-02-09 | 1993-02-09 | 石材加工機用テーブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06226655A true JPH06226655A (ja) | 1994-08-16 |
Family
ID=12055598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2146093A Pending JPH06226655A (ja) | 1993-02-09 | 1993-02-09 | 石材加工機用テーブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06226655A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104097193A (zh) * | 2013-04-15 | 2014-10-15 | 四川蓝讯宝迩电子科技有限公司 | 便于移动电箱板材的存放架 |
| KR102196832B1 (ko) * | 2019-08-14 | 2020-12-30 | 주식회사 브랜드뉴 | 선체 구조물 제조용 작업 테이블 장치 |
| CN113618940A (zh) * | 2021-07-27 | 2021-11-09 | 福建船政交通职业学院 | 一种石材加工后废弃物收集装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59192327A (ja) * | 1984-03-30 | 1984-10-31 | 松下電器産業株式会社 | 電気掃除機 |
| JPS6228384U (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-20 |
-
1993
- 1993-02-09 JP JP2146093A patent/JPH06226655A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59192327A (ja) * | 1984-03-30 | 1984-10-31 | 松下電器産業株式会社 | 電気掃除機 |
| JPS6228384U (ja) * | 1985-08-02 | 1987-02-20 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104097193A (zh) * | 2013-04-15 | 2014-10-15 | 四川蓝讯宝迩电子科技有限公司 | 便于移动电箱板材的存放架 |
| KR102196832B1 (ko) * | 2019-08-14 | 2020-12-30 | 주식회사 브랜드뉴 | 선체 구조물 제조용 작업 테이블 장치 |
| CN113618940A (zh) * | 2021-07-27 | 2021-11-09 | 福建船政交通职业学院 | 一种石材加工后废弃物收集装置 |
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