JPH06227323A - シール材を有するウエザストリップ - Google Patents

シール材を有するウエザストリップ

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JPH06227323A
JPH06227323A JP1904593A JP1904593A JPH06227323A JP H06227323 A JPH06227323 A JP H06227323A JP 1904593 A JP1904593 A JP 1904593A JP 1904593 A JP1904593 A JP 1904593A JP H06227323 A JPH06227323 A JP H06227323A
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trim
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Hiroya Watanabe
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Abstract

(57)【要約】 【目的】シール材によるシールラインを連続的なものと
し、自身の有するシール機能を十分に発揮させることを
可能とする。 【構成】ウエザストリップ5は、押出成形部8A,8B
とコーナー部分に位置する型成形部9とを備えている。
ルーフ部側の押出成形部8Aのトリム部13がフランジ
6に嵌合され、型成形部9がその裏面9a側においてス
タッドボルト14等によりフレーム4に対し取着されて
いる。トリム部13の底部13aには第1のシール材1
7が塗布され、型成形部9の裏面9aには、第2のシー
ル材18が貼付されている。第2のシール材18は、第
1のシール材17に届くまで十分に延長され底部13a
及び裏面9a間に存在する段差部15にも貼付されてい
る。従って、ウエザストリップ5は、第1及び第2のシ
ール材17,18により、フレームに対して連続的にシ
ールされることとなり、シール性が損なわれない。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はシール材を有するウエザ
ストリップに係り、特に、押出成形によって形成された
押出成形部とその一端面に対し連続的に型成形によって
形成された型成形部とを備えたシール材を有するウエザ
ストリップに関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、ルーフ部が取外し可能となっ
ている車両が市販されている。例えば、この車両の本
体、特にフロントガラスの周囲のフレームにおいては、
ルーフ部の周縁とフレームとの間をシールするためのウ
エザストリップが取着されている。図6に示すように、
このウエザストリップ31はルーフ側及びフロントピラ
ー側のフレームの各直線部分に位置する押出成形部32
A,32Bと、フレームのコーナー部分に位置する型成
形部33とを備えている。押出成形部32A,32Bは
それぞれいずれの部分においても同一の断面形状を有す
るよう押出成形法によって形成され、型成形部33は各
押出成形部32A,32Bの一端面に対し連続的に型成
形によって形成されている。また、ルーフ側の押出成形
部32Aには断面略U字状のトリム部34が形成されて
いる。そして、このトリム部34がフレームの直線部分
に形成されたフランジに嵌合されることにより、押出成
形部32Aがフレームに取着される。一方、型成形部3
3にはスタッドボルト35が予め固設されている。そし
て、このボルト35がフレームに形成された透孔に挿通
され、ナットで締付けられることにより、型成形部33
がフレームに取着される。なお、フロントピラー側の押
出成形部32Bは、自身の係合部36がフロントピラー
に設けられたリテーナに嵌合されることにより、取着さ
れる(特開平3−128229号公報等参照)。
【0003】さて、このようにして車両本体(フレー
ム)に取着されたウエザストリップ31は、自身のシー
ル性を確保するため、フレームに対して密接している必
要がある。そこで、従来では、同図に示すようなシール
材が施されている。すなわち、ルーフ側の押出成形部3
2Aのトリム部34の底部34aには、シーラント等よ
りなる第1のシール材37が塗布されている。この第1
のシール材37により、ルーフ側の押出成形部32Aと
フランジとの間がシールされている。一方、型成形部3
3の裏面33aには、粘着性を有するブチルゴムテープ
等よりなる第2のシール材38が貼付されている。この
第2のシール材38により、型成形部33とフレームと
の間がシールされている。そして、これら第1及び第2
のシール材37,38により、ウエザストリップ31と
フレームとの間がほぼ連続的にシールされている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来の技術では、図7に示すように、ルーフ側の押出成形
部32Aのトリム部34の底部34aと型成形部33の
裏面33aとの間には、その構造上、段差部39が存在
しており、この段差部39には、何らのシール材も設け
られていなかった。このため、ウエザストリップ31と
フレームとの間が必ずしも連続的にシールされていると
はいえず、ウエザストリップ31とフレームとの間に隙
間が発生するおそれがあった。その結果、ウエザストリ
ップ31の有する機能を十分に生かしきれないおそれが
あった。
【0005】また、従来では、押出成形部32Aが形成
された後に、トリム部34の底部34aに第1のシール
材37が塗布され、その後型成形部33が形成されてい
た。このため、第1のシール材37を型成形部33側の
端部ぎりぎりにまで及ばせて塗布することは、押出成形
部32Aの端部を型成形に供しなければならないという
点で実質上困難であった。従って、前記段差部39ばか
りでなく、押出成形部32Aのトリム部34の一部にも
シール材が存在しない場合が生じてしまい、上記同様ウ
エザストリップ31の有する機能を十分に生かしきれな
いおそれがあった。
【0006】本発明は上記問題点を解決するためになさ
れたものであって、その目的は押出成形部とその一端面
に対し連続的に型成形によって形成された型成形部とを
備えたシール材を有するウエザストリップにおいて、シ
ール材によるシールラインを連続的なものとし、自身の
有するシール機能を十分に発揮させることの可能なシー
ル材を有するウエザストリップを提供することにある。
【0007】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明は、押出成形によって形成され、車両本体の
フランジに嵌合される断面略U字状のトリム部を有する
とともに、該トリム部の底部には同トリム部と前記フラ
ンジとの間をシールするための第1のシール材が塗布又
は貼付されてなる押出成形部と、前記押出成形部の一端
面に対し連続的に型成形によって形成され、前記車両本
体に対向し、かつ、前記トリム部の底部との間で段差部
の存在する裏面を有するとともに、該裏面と前記車両本
体との間をシールするための第2のシール材が貼付され
てなる型成形部とを備えたシール材を有するウエザスト
リップであって、前記第2のシール材は少なくとも前記
第1のシール材に届くまで十分に延長され、かつ、前記
トリム部の前記フランジへの嵌合に伴って前記段差部に
貼付されて前記第1のシール材と連続していることをそ
の要旨としている。
【0008】
【作用】上記の構成によれば、第1のシール材によっ
て、押出成形部のトリム部と車両本体のフランジとの間
がシールされる。また、第2のシール材によって、型成
形部の裏面と車両本体との間がシールされる。
【0009】さらに、第2のシール材は少なくとも第1
のシール材に届くまで十分に延長されたものであるた
め、トリム部がフランジへ嵌合されるのに伴ってその延
長された部分は段差部に貼付されることとなる。併せ
て、第1のシール材が型成形部側の端部ぎりぎりにまで
及んでいない場合であっても、延長された第2のシール
材は少なくとも第1のシール材と連続されている。従っ
て、ウエザストリップは、第1及び第2のシール材によ
って車両本体に対して連続的にシールされることとな
る。
【0010】
【実施例】以下、本発明を具体化した一実施例を図1〜
5に基づいて説明する。図2,3に示すように、本実施
例においては、車両本体1のルーフ部2が取外し可能と
なっている。そして、フロントガラス3の周囲のフレー
ム4(車両本体1の一部をなす)においては、ルーフ部
2の周縁とフレーム4との間をシールするためのウエザ
ストリップ5が取着されている。但し、前記フレーム4
のルーフ部2側の直線部分にはフランジ6が形成されて
いるとともに、コーナー部には透孔7が形成されてい
る。図1に示すように、このウエザストリップ5は、E
PDM(エチレン−プロピレン−ジエン共重合ゴム)に
より形成されており、フレーム4のルーフ部2側及びフ
ロントピラー側の各直線部分に位置する押出成形部8
A,8Bと、フレーム4のコーナー部分に位置する型成
形部9とを備えている。各押出成形部8A,8Bはそれ
ぞれいずれの部分においても同一の断面形状を有するよ
う公知の押出成形法によって形成され、型成形部9は型
成形によって両押出成形部8A,8Bの一端面に対し連
続的に形成されている。
【0011】図1,5に示すように、ウエザストリップ
5には、ドアガラス等のガラスや、ルーフ部2との間を
シールする機能を有する中空状のシール部10a,10
b,11が形成されている。また、前記ルーフ部2側の
押出成形部8Aには断面略U字状で、かつ、内部に複数
のリップ12を有するトリム部13が形成されている。
そして、このトリム部13が前記フランジ6に嵌合され
ており、この嵌合によって押出成形部8Aがフランジ6
に対し取着されている。また、型成形部9にはスタッド
ボルト14が固設されている。そして、このボルト14
が前記透孔7に挿通され、図示しないナットで締付けら
れることにより、型成形部9がその裏面9a側において
前記フレーム4に対し取着されている。但し、前記トリ
ム部13の底部13aと型成形部9の裏面9aとの間に
は、その構造上、高さ的な差、つまり段差部15が形成
されている。なお、フロントピラー側の押出成形部8B
は、自身の係合部16がフロントピラー側の図示しない
リテーナに嵌合されることにより、取着されている。
【0012】また、押出成形部8Aのトリム部13の底
部13aには、シーラントよりなる第1のシール材17
が塗布されている。そして、主として第1のシール材1
7により、押出成形部8Aとフランジ6との間がシール
されるようになっている。一方、型成形部9の裏面9a
には、粘着性を有するブチルゴムテープよりなる第2の
シール材18が貼付されている。この第2のシール材1
8により、型成形部9とフレーム4との間がシールされ
るようになっている。
【0013】さて、本実施例において、第2のシール材
18は、その端部が第1のシール材17に届くように十
分に延長されている。そして、第2のシール材18は前
記段差部15にも貼付されているとともに、これら第1
及び第2のシール材17,18が相互連続的につながっ
た状態となっている。なお、前記型成形部9の裏面9a
の一部には、型成形部9とフレーム4との間を補助的に
シールするためのコーキングスポンジ19が貼着されて
いる。
【0014】次に、本実施例におけるウエザストリップ
5をフレーム4に取着するまでの操作手順及び取着後の
ウエザストリップ5の作用について説明する。まず、公
知の押出成形法により、各押出成形部8A,8Bを形成
する。次に、ルーフ部2側の押出成形部8Aのトリム部
13の底部13aに第1のシール部材17を塗布する。
このとき、第1のシール部材17を、型成形部9側の端
部にまでは行き渡らせないようにする。そして、両押出
成形部8A,8Bの一端面に対し、連続的に型成形によ
って型成形部9を形成する。なお、この型成形に際して
は、前記スタッドボルト14を備えた図示しないインサ
ートを予め型のキャビティ内に設置しておく。これによ
り、スタッドボルト14の固設された型成形部9が形成
される。また、押出成形部8Aと型成形部9との境界部
において、トリム部13の底部13aと型成形部9の裏
面9aとの間には、前記の段差部15が形成される。
【0015】その後、型成形部9の裏面9aにおける所
定の位置(フレーム4との距離が最も短くなる位置又は
フレーム4に当接する位置)に第2のシール材18を貼
付する。但し、このときには、図1,4に示すように、
第2のシール材18としては予め長めのものを用意して
おく。そして、第2のシール材18を押出成形部8A側
へ幾分余らせた状態としておく。
【0016】最後に、前記トリム部13をフランジ6に
嵌合させるとともに、型成形部9の裏面9aをフレーム
4に対向(当接)させ、スタッドボルト14を透孔7に
挿通させ、図示しないナットで締付ける。また、フロン
トピラー側の押出成形部8Bの係合部16をリテーナに
嵌合させる。これらの操作により、ウエザストリップ5
がフレーム4(フランジ6も含む)に対して取着され
る。ここで、トリム部13をフランジ6に嵌合させるに
際し、図5に示すように、第2のシール材18端部の未
貼付の部分が前記嵌合操作に伴って段差部15の方向へ
折れ曲がる。そして、第2のシール材18の端部が段差
部15に貼付されるとともに、トリム部13の底部13
aに到るまで貼付される。一方、第2のシール材18は
前記第1のシール材17に届くまで十分に延長されてい
るので、第2のシール材18は第1のシール材17にま
で確実に連続される。従って、ウエザストリップ5は、
第1及び第2のシール材17,18によってフレーム4
ひいては車両本体1に対して連続的にシールされること
となる。
【0017】そのため、ウエザストリップ5の装着後、
つまり使用時においては、第1及び第2のシール材1
7,18によるシールラインは確実に連続的なものとな
っている。その結果、ウエザストリップ5とフレーム4
との間のシール性が損なわれることがなく、ウエザスト
リップ5自身の有する機能を十分に発揮させることがで
きる。
【0018】また、本実施例では、型成形部9の裏面9
aにおいて、第2のシール材18に加えてコーキングス
ポンジ19を貼着するようにしている。このため、型成
形部9の裏面9aとフレーム4との間のシール性の向上
をより確実なものとすることができる。
【0019】なお、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、発明の趣旨を逸脱しない範囲で構成の一部
を適宜に変更して次のように実施することもできる。 (1)前記実施例では、ルーフ部2が取外し可能な車両
本体1に取着されるウエザストリップ5に具体化した
が、その取着位置は何ら限定されるものではなく、押出
成形部8Aとその一端面に対し連続的に型成形部9とを
備えたウエザストリップであれば、いかなるものであっ
てもよい。従って、本発明を例えばルーフ部固定式の車
両用ウエザストリップに具体化してもよいし、また、ガ
ラスラン等に具体化することも可能である。
【0020】(2)前記実施例では、第1のシール材1
7としてシーラントを採用し、第2のシール材18とし
て粘着性を有するブチルゴムテープを採用したが、第1
のシール材17に関しては所定の粘弾性を有し、トリム
部13の底部13aに塗布又は貼付されるものであれ
ば、いかなるものを用いてもよい。また、第2のシール
材18に関しては所定の粘弾性を有し、型成形部9の裏
面9aに貼付されるものであれば、いかなるものを用い
てもよい。
【0021】(3)前記実施例では、ウエザストリップ
5の素材としてEPDMを採用したが、その他のゴム又
は樹脂を採用してもよい。 (4)前記実施例におけるコーキングスポンジ19は設
けない構成としてもよい。
【0022】
【発明の効果】以上詳述したように、本発明のシール材
を有するウエザストリップによれば、シール材によるシ
ールラインを連続的なものとし、自身の有するシール機
能を十分に発揮させることができるという優れた効果を
奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明を具体化した一実施例において、取着前
のシール材を有するウエザストリップを示す斜視図であ
る。
【図2】一実施例において車両本体等を模式的に示す斜
視図である。
【図3】一実施例において図2のα部分を拡大して示す
フレームの斜視図である。
【図4】一実施例において取着前のシール材を有するウ
エザストリップを示す断面図である。
【図5】一実施例において取着後のシール材を有するウ
エザストリップを示す断面図である。
【図6】従来技術におけるシール材を有するウエザスト
リップを示す斜視図である。
【図7】従来技術において取着後のシール材を有するウ
エザストリップを示す断面図である。
【符号の説明】
1…車両本体、6…フランジ、8A…押出成形部、9…
型成形部、9a…裏面、13…トリム部、13a…底
部、15…段差部、17…第1のシール材、18…第2
のシール材。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 押出成形によって形成され、車両本体
    (1)のフランジ(6)に嵌合される断面略U字状のト
    リム部(13)を有するとともに、該トリム部(13)
    の底部(13a)には同トリム部(13)と前記フラン
    ジ(6)との間をシールするための第1のシール材(1
    7)が塗布又は貼付されてなる押出成形部(8A)と、 前記押出成形部(8A)の一端面に対し連続的に型成形
    によって形成され、前記車両本体(1)に対向し、か
    つ、前記トリム部(13)の底部(13a)との間で段
    差部(15)の存在する裏面(9a)を有するととも
    に、該裏面(9a)と前記車両本体(1)との間をシー
    ルするための第2のシール材(18)が貼付されてなる
    型成形部(9)とを備えたシール材を有するウエザスト
    リップであって、 前記第2のシール材(18)は少なくとも前記第1のシ
    ール材(17)に届くまで十分に延長され、かつ、前記
    トリム部(13)の前記フランジ(6)への嵌合に伴っ
    て前記段差部(15)に貼付されて前記第1のシール材
    (17)と連続していることを特徴とするシール材を有
    するウエザストリップ。
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