JPH06229085A - 軒樋吊り具 - Google Patents
軒樋吊り具Info
- Publication number
- JPH06229085A JPH06229085A JP1851193A JP1851193A JPH06229085A JP H06229085 A JPH06229085 A JP H06229085A JP 1851193 A JP1851193 A JP 1851193A JP 1851193 A JP1851193 A JP 1851193A JP H06229085 A JPH06229085 A JP H06229085A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eaves
- eaves gutter
- outdoor
- ear
- locking piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Supports For Pipes And Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【構成】 軒樋吊り具Aの屋外側耳保持部3は、上面が
ほぼ水平な支持腕2の屋外側端部に上方に突出して設け
た係止片31と、この係止片31の屋内側近傍の支持腕
2上面を窪まして形成した凹部32とからなる。 【効果】 従来は軒樋Bの屋外側耳6が軒樋吊り具Aの
支持腕2上面に接触して軒樋を回転させ難かったが、接
触していた支持腕2上面に窪んでいる凹部が形成されて
いるから、回転させ難いということがない。
ほぼ水平な支持腕2の屋外側端部に上方に突出して設け
た係止片31と、この係止片31の屋内側近傍の支持腕
2上面を窪まして形成した凹部32とからなる。 【効果】 従来は軒樋Bの屋外側耳6が軒樋吊り具Aの
支持腕2上面に接触して軒樋を回転させ難かったが、接
触していた支持腕2上面に窪んでいる凹部が形成されて
いるから、回転させ難いということがない。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は軒樋を吊り下げて軒先に
取り付ける軒樋吊り具に関する。
取り付ける軒樋吊り具に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、軒樋を軒先に取り付ける軒樋吊り
具としては種々あるが、この中の代表的な軒樋吊り具と
しては、実開昭62−40120号公報や実開昭62−
40121号公報、実開平1−83842号公報に記載
されている軒樋吊り具がある。
具としては種々あるが、この中の代表的な軒樋吊り具と
しては、実開昭62−40120号公報や実開昭62−
40121号公報、実開平1−83842号公報に記載
されている軒樋吊り具がある。
【0003】この軒樋吊り具は、図3に示すように、軒
先に固定される固定板101から屋外側に支持腕102
が突出され、この支持腕102の屋外側端部に軒樋の屋
外側耳204を保持する屋外側耳保持部104が、又、
この屋外側耳保持部104の屋内側に軒樋の屋内側耳2
05を保持する屋内側耳保持部105がそれぞれ設けら
れたものである。この軒樋支持具は固定板101を軒先
に取り付けた後、軒樋支持具の屋外側耳保持部104に
軒樋の屋外側耳204を、又、屋内側耳保持部105に
軒樋の屋外側耳205をそれぞれ保持させて、軒樋を軒
先に取り付けていた。
先に固定される固定板101から屋外側に支持腕102
が突出され、この支持腕102の屋外側端部に軒樋の屋
外側耳204を保持する屋外側耳保持部104が、又、
この屋外側耳保持部104の屋内側に軒樋の屋内側耳2
05を保持する屋内側耳保持部105がそれぞれ設けら
れたものである。この軒樋支持具は固定板101を軒先
に取り付けた後、軒樋支持具の屋外側耳保持部104に
軒樋の屋外側耳204を、又、屋内側耳保持部105に
軒樋の屋外側耳205をそれぞれ保持させて、軒樋を軒
先に取り付けていた。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】この屋外側耳保持部1
04は、軒樋の屋外側耳204を軒樋吊り具の屋外側耳
保持部104に保持させて外れ難くするために、上面が
ほぼ水平な支持腕102の前部に上方に突出した係止片
106を設け、軒樋の屋外側耳204の屋内側に凹部2
08を設けて、この凹部208の中に軒樋吊り具の係止
片106を挿入し、保持するようにしている。
04は、軒樋の屋外側耳204を軒樋吊り具の屋外側耳
保持部104に保持させて外れ難くするために、上面が
ほぼ水平な支持腕102の前部に上方に突出した係止片
106を設け、軒樋の屋外側耳204の屋内側に凹部2
08を設けて、この凹部208の中に軒樋吊り具の係止
片106を挿入し、保持するようにしている。
【0005】この際、屋外側耳204を屋外側耳保持部
104にしっかりと保持させるために、凹部208をで
きるだけ小さくしている。換言すると、凹部208の大
きさは係止片106より若干大きくしているだけであ
る。従って、凹部208の中に係止片106を挿入する
場合、図4に示すように、軒樋を傾けて、係止片106
を凹部208の斜下方から挿入し、係止片106を中心
にして軒樋を回転させて取り付けていた。
104にしっかりと保持させるために、凹部208をで
きるだけ小さくしている。換言すると、凹部208の大
きさは係止片106より若干大きくしているだけであ
る。従って、凹部208の中に係止片106を挿入する
場合、図4に示すように、軒樋を傾けて、係止片106
を凹部208の斜下方から挿入し、係止片106を中心
にして軒樋を回転させて取り付けていた。
【0006】しかし、前述の如く、凹部208は係止片
106より若干大きくしているだけであるから、軒樋を
回転させると、軒樋の凹部208の上側縁209が係止
片106の屋内側近傍の支持腕上面に接触して軒樋が回
転し難いという問題がある。無理して回転させると、軒
樋の凹部208の上側縁が欠けることがある。そこで、
本発明の目的は軒樋がしっかりと保持でき、しかも、ス
ムーズに軒樋を回転させて簡単に取り付けることができ
る軒樋吊り具を提供することである。
106より若干大きくしているだけであるから、軒樋を
回転させると、軒樋の凹部208の上側縁209が係止
片106の屋内側近傍の支持腕上面に接触して軒樋が回
転し難いという問題がある。無理して回転させると、軒
樋の凹部208の上側縁が欠けることがある。そこで、
本発明の目的は軒樋がしっかりと保持でき、しかも、ス
ムーズに軒樋を回転させて簡単に取り付けることができ
る軒樋吊り具を提供することである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記問題を解決
し、上記目的を達成するためになされたものであって、
軒先に固定される固定板から屋外側に支持腕が突設さ
れ、この支持腕の屋外側端部に軒樋の屋外側耳を保持す
る屋外側耳保持部が、この屋外側耳保持部より屋内側に
軒樋の屋内側耳を保持する屋内側耳保持部がそれぞれ設
けられた軒樋吊り具において、前記屋外側耳保持部は、
上面がほぼ水平な前記支持腕の屋外側端部に上方に突出
して設けられた係止片と、この係止片の屋内側近傍の支
持腕上面を窪まして形成された凹部とからなるものであ
る。
し、上記目的を達成するためになされたものであって、
軒先に固定される固定板から屋外側に支持腕が突設さ
れ、この支持腕の屋外側端部に軒樋の屋外側耳を保持す
る屋外側耳保持部が、この屋外側耳保持部より屋内側に
軒樋の屋内側耳を保持する屋内側耳保持部がそれぞれ設
けられた軒樋吊り具において、前記屋外側耳保持部は、
上面がほぼ水平な前記支持腕の屋外側端部に上方に突出
して設けられた係止片と、この係止片の屋内側近傍の支
持腕上面を窪まして形成された凹部とからなるものであ
る。
【0008】
【作用】本発明軒樋吊り具は、従来と同じように、軒樋
を傾けて軒樋の屋外側耳の凹部の中に軒樋吊り具の係止
片を凹部の斜下方から挿入し、係止片を中心にして軒樋
を回転させて、軒樋を軒樋吊り具に取り付ける。する
と、従来の軒樋吊り具では、軒樋の耳が軒樋吊り具の支
持腕上面に接触して軒樋が回転し難かったが、本発明で
は従来接触していた支持腕上面に窪んでいる凹部が形成
されているから、軒樋の耳を支持腕上面に邪魔されるこ
となく軒樋をスムーズに回転させて、軒樋吊り具に取り
付けることができる。
を傾けて軒樋の屋外側耳の凹部の中に軒樋吊り具の係止
片を凹部の斜下方から挿入し、係止片を中心にして軒樋
を回転させて、軒樋を軒樋吊り具に取り付ける。する
と、従来の軒樋吊り具では、軒樋の耳が軒樋吊り具の支
持腕上面に接触して軒樋が回転し難かったが、本発明で
は従来接触していた支持腕上面に窪んでいる凹部が形成
されているから、軒樋の耳を支持腕上面に邪魔されるこ
となく軒樋をスムーズに回転させて、軒樋吊り具に取り
付けることができる。
【0009】
【実施例】次に、本発明の実施例を説明する。図1〜2
は本発明の一実施例を示すものであって、図1は軒樋吊
り具に軒樋を取り付けた状態を示す側面図、図2は図1
に示す軒樋吊り具に軒樋を取り付けている状態の屋外側
耳保持部近傍を示すもので(イ)は軒樋の屋外側耳の凹
部の中に軒樋吊り具の係止片を挿入している状態を示す
説明図、(ロ)は軒樋を回転させている状態を示す説明
図、(ハ)は軒樋を軒樋吊り具に取り付けた状態を示す
説明図である。
は本発明の一実施例を示すものであって、図1は軒樋吊
り具に軒樋を取り付けた状態を示す側面図、図2は図1
に示す軒樋吊り具に軒樋を取り付けている状態の屋外側
耳保持部近傍を示すもので(イ)は軒樋の屋外側耳の凹
部の中に軒樋吊り具の係止片を挿入している状態を示す
説明図、(ロ)は軒樋を回転させている状態を示す説明
図、(ハ)は軒樋を軒樋吊り具に取り付けた状態を示す
説明図である。
【0010】図1〜2において、Aは軒樋吊り具であ
り、この軒樋吊り具Aは軒先に固定される固定板1と、
この固定板1から屋外側に突出された支持腕2とからな
る。この支持腕2の屋外側端部に軒樋Bの屋外側耳6を
保持する屋外側耳保持部3が、又、この屋外側耳保持部
3の屋内側に軒樋Bの屋内側耳7を保持する屋内側耳保
持部4がそれぞれ設けられている。
り、この軒樋吊り具Aは軒先に固定される固定板1と、
この固定板1から屋外側に突出された支持腕2とからな
る。この支持腕2の屋外側端部に軒樋Bの屋外側耳6を
保持する屋外側耳保持部3が、又、この屋外側耳保持部
3の屋内側に軒樋Bの屋内側耳7を保持する屋内側耳保
持部4がそれぞれ設けられている。
【0011】屋外側耳保持部3は上面がほぼ水平な支持
腕2の屋外側端部に上方に突出して設けられた係止片3
1と、この係止片31の屋内側近傍の支持腕2上面を窪
まして形成された凹部32とからなる。又、屋内側耳保
持部4は屋外側から突出している爪41と屋内側から突
出している爪42とからなり、この両方の爪41、42
の間に軒樋Bの屋内側耳7を挟んで保持するようになっ
ている。
腕2の屋外側端部に上方に突出して設けられた係止片3
1と、この係止片31の屋内側近傍の支持腕2上面を窪
まして形成された凹部32とからなる。又、屋内側耳保
持部4は屋外側から突出している爪41と屋内側から突
出している爪42とからなり、この両方の爪41、42
の間に軒樋Bの屋内側耳7を挟んで保持するようになっ
ている。
【0012】軒樋Bの屋外側耳6は、屋外側耳保持部3
の係止片31が挿入される凹部61が設けられている。
この凹部61の中に挿入され軒樋吊り具Aの係止片31
で軒樋Bをしっかりと保持できるように係止片31より
若干大きくなされている。
の係止片31が挿入される凹部61が設けられている。
この凹部61の中に挿入され軒樋吊り具Aの係止片31
で軒樋Bをしっかりと保持できるように係止片31より
若干大きくなされている。
【0013】次に、この軒樋吊り具Aで軒樋Bを取り付
ける施工方法について説明する。先ず、軒樋吊り具Aの
固定板1を軒先に取り付ける。次に、図2の(イ)に示
すように、軒樋Bを傾けて、係止片31を凹部61の中
に挿入する。次に、図2の(ロ)に示すように、軒樋B
を係止片31を中心にして回転させて、係止片31を凹
部61の中に深く挿入させる。
ける施工方法について説明する。先ず、軒樋吊り具Aの
固定板1を軒先に取り付ける。次に、図2の(イ)に示
すように、軒樋Bを傾けて、係止片31を凹部61の中
に挿入する。次に、図2の(ロ)に示すように、軒樋B
を係止片31を中心にして回転させて、係止片31を凹
部61の中に深く挿入させる。
【0014】軒樋Bが回転し終わると、図2の(ハ)に
示すように、係止片31は凹部61の所定位置に固定さ
れると同時に、軒樋Bの屋内側耳7が軒樋吊り具Aの屋
内側耳保持部41、42の間に入って係止されて、軒樋
Bが軒樋吊り具Aに取り付けられる。このように、軒樋
Bを回転させるときに、従来では係止片31の屋内側近
傍の支持腕2の上面が邪魔になり、軒樋Bを回転させ難
かったが、この実施例では、この邪魔になる部分を窪ま
せて凹部32を形成させているから、軒樋Bをスムーズ
に回転させることができる。従って、施工が速くなる
し、軒樋Bの屋外側耳6が痛むことがない。
示すように、係止片31は凹部61の所定位置に固定さ
れると同時に、軒樋Bの屋内側耳7が軒樋吊り具Aの屋
内側耳保持部41、42の間に入って係止されて、軒樋
Bが軒樋吊り具Aに取り付けられる。このように、軒樋
Bを回転させるときに、従来では係止片31の屋内側近
傍の支持腕2の上面が邪魔になり、軒樋Bを回転させ難
かったが、この実施例では、この邪魔になる部分を窪ま
せて凹部32を形成させているから、軒樋Bをスムーズ
に回転させることができる。従って、施工が速くなる
し、軒樋Bの屋外側耳6が痛むことがない。
【0015】
【発明の効果】従来の軒樋吊り具では、軒樋の耳が軒樋
吊り具の支持腕上面に接触して軒樋を回転させ難かった
が、本発明の軒樋吊り具では従来接触していた支持腕の
上面に凹部を形成させているから、軒樋の耳が支持腕の
上面に邪魔されることなく軒樋をスムーズに回転させて
軒樋吊り具に取り付けることができる。このように、軒
樋吊り具に軒樋を簡単に取り付けることができるから、
極めて便利である。
吊り具の支持腕上面に接触して軒樋を回転させ難かった
が、本発明の軒樋吊り具では従来接触していた支持腕の
上面に凹部を形成させているから、軒樋の耳が支持腕の
上面に邪魔されることなく軒樋をスムーズに回転させて
軒樋吊り具に取り付けることができる。このように、軒
樋吊り具に軒樋を簡単に取り付けることができるから、
極めて便利である。
【図1】図1は本発明の一実施例を示すものであって、
軒樋吊り具を取り付けた状態を示す側面図である。
軒樋吊り具を取り付けた状態を示す側面図である。
【図2】図2は図1に示す軒樋吊り具に軒樋を取り付け
ている状態の屋外側耳保持部近傍を示すもので、(イ)
は軒樋の屋外側耳の凹部の中に軒樋吊り具の係止片を挿
入している状態を示す説明図、(ロ)は軒樋を回転させ
ている状態を示す説明図、(ハ)は軒樋を軒樋吊り具に
取り付けた状態を示す説明図である。
ている状態の屋外側耳保持部近傍を示すもので、(イ)
は軒樋の屋外側耳の凹部の中に軒樋吊り具の係止片を挿
入している状態を示す説明図、(ロ)は軒樋を回転させ
ている状態を示す説明図、(ハ)は軒樋を軒樋吊り具に
取り付けた状態を示す説明図である。
【図3】図3は従来の軒樋吊り具に軒樋を取り付けた状
態を示す側面図である。
態を示す側面図である。
【図4】図4は図3に示す軒樋吊り具に軒樋を取り付け
ている状態を示す説明図である。
ている状態を示す説明図である。
A 軒樋吊り具 1 固定板 2 支持腕 3 屋外側耳保持部 31 係止片 32 凹部 4 屋内側耳保持部 B 軒樋 6 屋外側耳 61 凹部 7 屋内側耳
Claims (1)
- 【請求項1】 軒先に固定される固定板から屋外側に支
持腕が突設され、この支持腕の屋外側端部に軒樋の屋外
側耳を保持する屋外側耳保持部が、この屋外側耳保持部
より屋内側に軒樋の屋内側耳を保持する屋内側耳保持部
がそれぞれ設けられた軒樋吊り具において、前記屋外側
耳保持部は、上面がほぼ水平な前記支持椀の屋外側端部
に上方に突出して設けられた係止片と、この係止片の屋
内側近傍の支持椀上面を窪まして形成された凹部とから
なることを特徴とする軒樋吊り具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1851193A JPH06229085A (ja) | 1993-02-05 | 1993-02-05 | 軒樋吊り具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1851193A JPH06229085A (ja) | 1993-02-05 | 1993-02-05 | 軒樋吊り具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06229085A true JPH06229085A (ja) | 1994-08-16 |
Family
ID=11973661
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1851193A Pending JPH06229085A (ja) | 1993-02-05 | 1993-02-05 | 軒樋吊り具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06229085A (ja) |
-
1993
- 1993-02-05 JP JP1851193A patent/JPH06229085A/ja active Pending
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