JPH06231294A - 記録票の読取装置 - Google Patents
記録票の読取装置Info
- Publication number
- JPH06231294A JPH06231294A JP5036126A JP3612693A JPH06231294A JP H06231294 A JPH06231294 A JP H06231294A JP 5036126 A JP5036126 A JP 5036126A JP 3612693 A JP3612693 A JP 3612693A JP H06231294 A JPH06231294 A JP H06231294A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- mirror
- recording sheet
- light receiving
- reflected
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 8
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 2
- 238000003384 imaging method Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】 (修正有)
【目的】 走査領域全体で正反射光を受光することがで
き、延いては読取効率を格段と高める。 【構成】 投光ミラー2及び受光ミラー5をバーコード
ラベル等の記録票7に対し、正反射位置に配置するとと
もに、これらの各鏡面部分の曲率半径を同一にし、各ミ
ラーの焦点位置に光源1及び受光素子6を配置する。各
ミラーでの正反射光のみを利用することができ、これに
よって例えば光路途中での光の減衰等を効率的に補うこ
とができるようになり、読取効率を向上させることがで
きる。
き、延いては読取効率を格段と高める。 【構成】 投光ミラー2及び受光ミラー5をバーコード
ラベル等の記録票7に対し、正反射位置に配置するとと
もに、これらの各鏡面部分の曲率半径を同一にし、各ミ
ラーの焦点位置に光源1及び受光素子6を配置する。各
ミラーでの正反射光のみを利用することができ、これに
よって例えば光路途中での光の減衰等を効率的に補うこ
とができるようになり、読取効率を向上させることがで
きる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、バーコードシンボル
等の記録票を光学的に読取る記録票の読取り装置に係
り、特に読取効率を高めた記録票の読取装置に関するも
のである。
等の記録票を光学的に読取る記録票の読取り装置に係
り、特に読取効率を高めた記録票の読取装置に関するも
のである。
【0002】
【従来の技術】例えばバーコードラベルに記録されたバ
ーコードシンボルを光学的に読取るため、バーコードリ
ーダが各種開発されている。
ーコードシンボルを光学的に読取るため、バーコードリ
ーダが各種開発されている。
【0003】このバーコードリーダには、例えばコンベ
アベルト上に載置された梱包箱等に貼付のバーコードシ
ンボルを読取るため、据置型のものが開発されている。
アベルト上に載置された梱包箱等に貼付のバーコードシ
ンボルを読取るため、据置型のものが開発されている。
【0004】そして、このようなタイプのバーコードリ
ーダにあっては、通常一定方向に向けてビーム光を出射
する半導体レーザ(LD)等を用いた光源と、この光源
から出射されるビーム光を一定幅内で振動させて走査を
行うポリゴンミラーと、このポリゴンミラーにて反射さ
れたのち投光レンズ等を透過してバーコードラベル上に
て反射される光を集光レンズ等で集光させたのち受光す
ると、バーコードラベルに記録されている情報に応じた
電気信号を出力する受光素子とを備えている。
ーダにあっては、通常一定方向に向けてビーム光を出射
する半導体レーザ(LD)等を用いた光源と、この光源
から出射されるビーム光を一定幅内で振動させて走査を
行うポリゴンミラーと、このポリゴンミラーにて反射さ
れたのち投光レンズ等を透過してバーコードラベル上に
て反射される光を集光レンズ等で集光させたのち受光す
ると、バーコードラベルに記録されている情報に応じた
電気信号を出力する受光素子とを備えている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
バーコードリーダの光学系にあっては、例えば搬送され
る梱包箱の搬送位置が毎回一定位置にある場合には特に
問題ないが、ある程度変動すると、投光レンズや集光レ
ンズの焦点深度の関係から受光素子にうまく集光されな
かったり、光強度不足等から反射して戻る光のコントラ
スト比が低下して読取不良をおこす虞れがある。
バーコードリーダの光学系にあっては、例えば搬送され
る梱包箱の搬送位置が毎回一定位置にある場合には特に
問題ないが、ある程度変動すると、投光レンズや集光レ
ンズの焦点深度の関係から受光素子にうまく集光されな
かったり、光強度不足等から反射して戻る光のコントラ
スト比が低下して読取不良をおこす虞れがある。
【0006】そこで、焦点深度の深いレンズ等や、オー
トフォーカス式のレンズを使用したりして、光強度の増
大等を図ることが検討されているが、装置の大型化や製
造コストの上昇等をもたらす。
トフォーカス式のレンズを使用したりして、光強度の増
大等を図ることが検討されているが、装置の大型化や製
造コストの上昇等をもたらす。
【0007】この発明は、上記した事情に鑑み、走査領
域全体で正反射光を受光することにより、読取効率を格
段と高めて遠方からの読取りができる記録票の読取装置
を提供することを目的とするものである。
域全体で正反射光を受光することにより、読取効率を格
段と高めて遠方からの読取りができる記録票の読取装置
を提供することを目的とするものである。
【0008】
【課題を解決するための手段】即ち、この請求項1に係
る発明は、光源から入射する光を記録票に向けて互いに
平行に反射投光する凹状の投光ミラーと、この投光ミラ
ーで反射したのち前記記録票面で正反射して戻る光を受
けるべく同一曲率半径に形成して所定位置に配置した受
光ミラーと、この受光ミラーで反射された光を受けるべ
く焦点位置に設けられ、記録票に記録された情報に応じ
て信号を出力する受光素子とを備えたものである。
る発明は、光源から入射する光を記録票に向けて互いに
平行に反射投光する凹状の投光ミラーと、この投光ミラ
ーで反射したのち前記記録票面で正反射して戻る光を受
けるべく同一曲率半径に形成して所定位置に配置した受
光ミラーと、この受光ミラーで反射された光を受けるべ
く焦点位置に設けられ、記録票に記録された情報に応じ
て信号を出力する受光素子とを備えたものである。
【0009】また、この請求項2に係る発明は、投光ミ
ラーを中心軸を中心として回転する円筒状の回転体の内
周面に取付け、前記回転体の周面にスリット孔を開口
し、前記回転体の回転中心に光源を設けたものである。
ラーを中心軸を中心として回転する円筒状の回転体の内
周面に取付け、前記回転体の周面にスリット孔を開口
し、前記回転体の回転中心に光源を設けたものである。
【0010】また、この請求項3に係る発明は、投光ミ
ラーを定位置に固定し、前記投光ミラーと記録票との間
の光路上に、スリット孔を有する衝立を設け、前記衝立
を光路に直交する方向に移動させるものである。
ラーを定位置に固定し、前記投光ミラーと記録票との間
の光路上に、スリット孔を有する衝立を設け、前記衝立
を光路に直交する方向に移動させるものである。
【0011】
【作用】この発明では、記録票面に対して投光ミラーと
受光ミラーとを正反射位置関係に配設すると共に、これ
らの各鏡面部分の曲率半径を同一にすることにより、か
つ、これらの各ミラーの焦点位置に光源や受光素子を配
置することにより、各ミラーでの正反射光のみを利用す
ることができ、これによって例えば光路途中での光の減
衰等を効率的に補うことができるようになり、読取効率
を向上させることができる。
受光ミラーとを正反射位置関係に配設すると共に、これ
らの各鏡面部分の曲率半径を同一にすることにより、か
つ、これらの各ミラーの焦点位置に光源や受光素子を配
置することにより、各ミラーでの正反射光のみを利用す
ることができ、これによって例えば光路途中での光の減
衰等を効率的に補うことができるようになり、読取効率
を向上させることができる。
【0012】
【実施例】以下この発明の実施例について添付図面を参
照しながら説明する。図1はこの発明の第1実施例に係
る読取装置を示すものであり、この読取装置は、光源1
と、投光ミラー2と、投光レンズ3と、結像レンズ4
と、受光ミラー5と、受光素子6とから構成されてい
る。なお、図中符号7は梱包箱8に貼付したバーコード
ラベル、9はコンベアベルトを示すものである。
照しながら説明する。図1はこの発明の第1実施例に係
る読取装置を示すものであり、この読取装置は、光源1
と、投光ミラー2と、投光レンズ3と、結像レンズ4
と、受光ミラー5と、受光素子6とから構成されてい
る。なお、図中符号7は梱包箱8に貼付したバーコード
ラベル、9はコンベアベルトを示すものである。
【0013】光源1には、この実施例では開口数(N
A)の大きなビーム光を出射する半導体レーザ(LD)
が用いられており、図2に示すように、出射した光が投
光ミラー2に入射したのち、各反射光がXY平面(水平
面)については図5に示すようにY方向に平行となり、
つまりバーコードラベル7に垂直に入射するよう、投光
ミラー2の焦点位置に正確に位置決めされた状態で、次
に説明する投光ミラー2の回転体2Aに固定・保持され
ている。
A)の大きなビーム光を出射する半導体レーザ(LD)
が用いられており、図2に示すように、出射した光が投
光ミラー2に入射したのち、各反射光がXY平面(水平
面)については図5に示すようにY方向に平行となり、
つまりバーコードラベル7に垂直に入射するよう、投光
ミラー2の焦点位置に正確に位置決めされた状態で、次
に説明する投光ミラー2の回転体2Aに固定・保持され
ている。
【0014】投光ミラー2は、図3に示すように円筒状
の回転体21内壁面に極細幅状の反射鏡20を固着した
構成のものである。この反射鏡20は、後に説明する受
光ミラー5の反射鏡5Bと同一曲率半径Rを有する凹状
のものが使用されているが、受光ミラー5の反射鏡に比
べ遙かに幅の狭いものが使用されており、回転中心とな
る中心軸が上下(Z軸)方向に対し角度θだけ傾斜して
配置されている。そしてこの投光ミラー2は、回転体2
Aの底面にモータ2Dの出力軸2Cを固着しており、こ
れによって等速回転するようになっている。
の回転体21内壁面に極細幅状の反射鏡20を固着した
構成のものである。この反射鏡20は、後に説明する受
光ミラー5の反射鏡5Bと同一曲率半径Rを有する凹状
のものが使用されているが、受光ミラー5の反射鏡に比
べ遙かに幅の狭いものが使用されており、回転中心とな
る中心軸が上下(Z軸)方向に対し角度θだけ傾斜して
配置されている。そしてこの投光ミラー2は、回転体2
Aの底面にモータ2Dの出力軸2Cを固着しており、こ
れによって等速回転するようになっている。
【0015】なお、この回転体21には反射鏡20を取
付けている面とは反射面側が開口されて開口部22を形
成しており、光源1から出射され反射鏡20にて反射す
るビーム光がその開口部22から外部へ出射するように
なっている。
付けている面とは反射面側が開口されて開口部22を形
成しており、光源1から出射され反射鏡20にて反射す
るビーム光がその開口部22から外部へ出射するように
なっている。
【0016】受光ミラー5は、図4に示すように略半円
筒形状に形成された半筒体51の内壁面全体に亙って反
射鏡50が固着された構成となっており、光源1から出
射され投光ミラー2を経てバーコードラベル7で正反射
されたビーム光を受光素子6に向けて反射させるように
なっている。この反射鏡50は、投光ミラー2の反射鏡
20と同一曲率を有する円筒形のものが使用されてお
り、回転軸が上下(Z軸)方向に対し角度−θだけ傾斜
して配置するように構成されている。
筒形状に形成された半筒体51の内壁面全体に亙って反
射鏡50が固着された構成となっており、光源1から出
射され投光ミラー2を経てバーコードラベル7で正反射
されたビーム光を受光素子6に向けて反射させるように
なっている。この反射鏡50は、投光ミラー2の反射鏡
20と同一曲率を有する円筒形のものが使用されてお
り、回転軸が上下(Z軸)方向に対し角度−θだけ傾斜
して配置するように構成されている。
【0017】受光素子6は、図6に示すように、バーコ
ードラベル7にて正反射し、反射鏡50にて反射する光
源1からのビーム光を入射・受光すると、バーコードラ
ベル7に記録された情報に応じた電気信号を出力するよ
うになっており、CCD等が使用されている。そして、
この受光素子6は、反射鏡50で反射するビーム光を常
時効率よく受光できるよう反射鏡50の焦点位置に保持
されている。
ードラベル7にて正反射し、反射鏡50にて反射する光
源1からのビーム光を入射・受光すると、バーコードラ
ベル7に記録された情報に応じた電気信号を出力するよ
うになっており、CCD等が使用されている。そして、
この受光素子6は、反射鏡50で反射するビーム光を常
時効率よく受光できるよう反射鏡50の焦点位置に保持
されている。
【0018】なお、投光側の構成としては、この実施例
以外に例えば図6に示すようなものであってもよい。即
ち、これは、投光ミラー2として先の第1実施例のもの
より大面積の反射鏡20′を使用し、かつこの反射鏡2
0′で反射する光源1′からの光を走査するための衝立
10を光路と直交して配置した構成となっている。なお
光源1′は反射鏡20′全体に同時に、かつ連続して光
を出射する半導体レーザ等が使用されているが、これに
限定されるものではない。衝立10は、反射鏡20′の
中心軸と平行な方向に細長のスリット孔10Aを開口さ
せた構成となっており、ラックアンドピニオンでスライ
ド移動させるようになっている。
以外に例えば図6に示すようなものであってもよい。即
ち、これは、投光ミラー2として先の第1実施例のもの
より大面積の反射鏡20′を使用し、かつこの反射鏡2
0′で反射する光源1′からの光を走査するための衝立
10を光路と直交して配置した構成となっている。なお
光源1′は反射鏡20′全体に同時に、かつ連続して光
を出射する半導体レーザ等が使用されているが、これに
限定されるものではない。衝立10は、反射鏡20′の
中心軸と平行な方向に細長のスリット孔10Aを開口さ
せた構成となっており、ラックアンドピニオンでスライ
ド移動させるようになっている。
【0019】
【発明の効果】以上説明してきたように、投光ミラーと
受光ミラーとを記録票に対して正反射位置関係となる状
態に配置すると共に、投光ミラーと受光ミラーの各鏡面
部分の曲率半径を同一にすることにより、かつ、これら
の各ミラーの焦点位置に光源や受光素子を配置すること
により、換言すれば、各ミラーでの正反射光のみを利用
することができ、これによって例えば光路途中での光の
減衰等を効率的に補うことができるようになり、読取効
率を向上させることができ、遠方からの読取り精度が格
段と向上する。
受光ミラーとを記録票に対して正反射位置関係となる状
態に配置すると共に、投光ミラーと受光ミラーの各鏡面
部分の曲率半径を同一にすることにより、かつ、これら
の各ミラーの焦点位置に光源や受光素子を配置すること
により、換言すれば、各ミラーでの正反射光のみを利用
することができ、これによって例えば光路途中での光の
減衰等を効率的に補うことができるようになり、読取効
率を向上させることができ、遠方からの読取り精度が格
段と向上する。
【図1】この発明に係る記録票の読取装置を示す側面
図。
図。
【図2】同装置の光の進行状態を示す光路図。
【図3】投光ミラー等の配置を示す斜視図。
【図4】受光ミラー等の配置を示す斜視図。
【図5】同装置を上から見たときの状態を示す説明図。
【図6】この発明に係る記録票の読取装置の変形例を示
す要部説明図。
す要部説明図。
1 光源 2 投光ミラー 5 受光ミラー 6 受光素子 7 バーコードラベル
Claims (3)
- 【請求項1】 光源から入射する光を記録票に向けて互
いに平行に反射投光する凹状の投光ミラーと、 この投光ミラーで反射したのち前記記録票面で正反射し
て戻る光を受けるべく同一曲率半径に形成して所定位置
に配置した受光ミラーと、 この受光ミラーで反射された光を受けるべく焦点位置に
設けられ、記録票に記録された情報に応じて信号を出力
する受光素子とを備えたことを特徴とする記録票の読取
装置。 - 【請求項2】 投光ミラーを中心軸を中心として回転す
る円筒状の回転体の内周面に取付け、 前記回転体の周面にスリット孔を開口し、 前記回転体の回転中心に光源を設けたことを特徴とする
請求項1に記載の記録票の読取装置。 - 【請求項3】 投光ミラーを定位置に固定し、 前記投光ミラーと記録票との間の光路上に、スリット孔
を有する衝立を設け、 前記衝立を光路に直交する方向に移動させることを特徴
とする請求項1に記載の記録票の読取装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5036126A JPH06231294A (ja) | 1993-02-01 | 1993-02-01 | 記録票の読取装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5036126A JPH06231294A (ja) | 1993-02-01 | 1993-02-01 | 記録票の読取装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06231294A true JPH06231294A (ja) | 1994-08-19 |
Family
ID=12461094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5036126A Pending JPH06231294A (ja) | 1993-02-01 | 1993-02-01 | 記録票の読取装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06231294A (ja) |
-
1993
- 1993-02-01 JP JP5036126A patent/JPH06231294A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0158550B2 (ja) | ||
| US4999482A (en) | Optical scanning system for a bar code reader | |
| KR870005355A (ko) | 광학헤드 | |
| JPH06333080A (ja) | 光バーコードスキャナ | |
| KR930008147B1 (ko) | 광학식 기록 카드의 기록재생장치 | |
| US20040190099A1 (en) | Light scanning unit for use in image forming apparatus | |
| JP2001154126A (ja) | ビーム走査光学装置 | |
| JP3896085B2 (ja) | バーコードリーダ及びその受光センサへの集光方法 | |
| JP2751644B2 (ja) | 光走査装置 | |
| JPS599947B2 (ja) | 光学読取装置 | |
| JPS62139523A (ja) | 光ビ−ム走査装置 | |
| JPH02101595A (ja) | バーコードスキヤナ | |
| JP2000231598A (ja) | バーコードリーダ | |
| JP2862169B2 (ja) | バーコードスキャナ | |
| JP3185951B2 (ja) | バーコードリーダ | |
| JPH04184583A (ja) | 記号読取装置 | |
| JPH04307689A (ja) | バーコードリーダ及びバーコード読取方法 | |
| JP2007148269A (ja) | 読取装置 | |
| JP2729171B2 (ja) | 回転式走査線バーコードスキャナ | |
| JPH03262084A (ja) | 記号読取装置 | |
| JPS6118489Y2 (ja) | ||
| JPH03231717A (ja) | 光走査装置 | |
| JPH0645924Y2 (ja) | 光ビーム検出装置 | |
| JP2761051B2 (ja) | 情報読取装置 | |
| JPS6138923A (ja) | ホログラムスキヤナ |