JPH0623129A - カード読取り装置 - Google Patents
カード読取り装置Info
- Publication number
- JPH0623129A JPH0623129A JP15401892A JP15401892A JPH0623129A JP H0623129 A JPH0623129 A JP H0623129A JP 15401892 A JP15401892 A JP 15401892A JP 15401892 A JP15401892 A JP 15401892A JP H0623129 A JPH0623129 A JP H0623129A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- worthless
- data
- valuable data
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- Pending
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
- Pinball Game Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 金銭的に無価値となったカードをゴミ化させ
ず、又データの書換え等の悪用を未然に防ぐことを目的
とする。 【構成】カード上に記憶された実質的に金銭と等価な有
価データを読み取るカード読取り装置において、上記読
み出された有価データが金銭的に無価値であるか否か判
断する無価値判断手段(M1)と、該無価値判断手段
(M1)により有価データが無価値と判断されたときに
は、カードを本体内に取り込むカード取込手段(M2)
と、を備えて構成される。
ず、又データの書換え等の悪用を未然に防ぐことを目的
とする。 【構成】カード上に記憶された実質的に金銭と等価な有
価データを読み取るカード読取り装置において、上記読
み出された有価データが金銭的に無価値であるか否か判
断する無価値判断手段(M1)と、該無価値判断手段
(M1)により有価データが無価値と判断されたときに
は、カードを本体内に取り込むカード取込手段(M2)
と、を備えて構成される。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、カード上に記憶された
有価データを読み取るカード読取り装置に関する。
有価データを読み取るカード読取り装置に関する。
【0002】
【従来の技術】近年、実質的に金銭と等価な有価データ
を記憶したカードが多量に用いられている。これらのカ
ードは紙幣や小銭の代わりに用いられ釣銭や小銭を必要
としないといった利点を有し、ますます需要が増加する
傾向にある。このカードに係る発明としては、特開平3
−272789号に示される「遊技用管理設備装置」が
知られている。
を記憶したカードが多量に用いられている。これらのカ
ードは紙幣や小銭の代わりに用いられ釣銭や小銭を必要
としないといった利点を有し、ますます需要が増加する
傾向にある。このカードに係る発明としては、特開平3
−272789号に示される「遊技用管理設備装置」が
知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来に
おいては、記憶された有価データが金銭的に無価値の状
態となっても利用者の手元に返還されている。このた
め、無価値のカードがゴミとなるという課題、あるいは
データの偽造等といった悪用の虞れがあるという課題が
考えられた。
おいては、記憶された有価データが金銭的に無価値の状
態となっても利用者の手元に返還されている。このた
め、無価値のカードがゴミとなるという課題、あるいは
データの偽造等といった悪用の虞れがあるという課題が
考えられた。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明のカード読取り装
置は、上記課題を解決するために為されたものであり、
図1に示すように、カード上に記憶された実質的に金銭
と等価な有価データを読み取るカード読取り装置におい
て、上記読み出された有価データが金銭的に無価値であ
るか否か判断する無価値判断手段(M1)と、該無価値
判断手段(M1)により有価データが無価値と判断され
たときには、カードを本体内に取り込むカード取込手段
(M2)と、を備えたことを特徴とする。
置は、上記課題を解決するために為されたものであり、
図1に示すように、カード上に記憶された実質的に金銭
と等価な有価データを読み取るカード読取り装置におい
て、上記読み出された有価データが金銭的に無価値であ
るか否か判断する無価値判断手段(M1)と、該無価値
判断手段(M1)により有価データが無価値と判断され
たときには、カードを本体内に取り込むカード取込手段
(M2)と、を備えたことを特徴とする。
【0005】
【作用】上記構成を有する本発明のカード読取り装置
は、カード上に記憶された有価データが無価値であるか
否か無価値判断手段(M1)により判断し、無価値と判
断されたときにはカード取込み手段(M2)によりカー
ドは本体内に取り込み、無価値と判断されないときには
カードは利用者に返還するよう作用する。
は、カード上に記憶された有価データが無価値であるか
否か無価値判断手段(M1)により判断し、無価値と判
断されたときにはカード取込み手段(M2)によりカー
ドは本体内に取り込み、無価値と判断されないときには
カードは利用者に返還するよう作用する。
【0006】
【実施例】次に本発明の構成を一層明確にするために好
的な実施例を挙げて説明することにする。
的な実施例を挙げて説明することにする。
【0007】本実施例のカード読取り装置は、図2に示
すカード式パチンコ遊技システムに採用されたものであ
る。発射ハンドル1を操作することにより遊技盤2上に
遊技球が発射される遊技機本体3の前面下部には操作パ
ネル4、本体3上部には制御ユニット5が取り付けられ
ている。
すカード式パチンコ遊技システムに採用されたものであ
る。発射ハンドル1を操作することにより遊技盤2上に
遊技球が発射される遊技機本体3の前面下部には操作パ
ネル4、本体3上部には制御ユニット5が取り付けられ
ている。
【0008】操作パネル4上の購入スイッチ10は、制
御ユニット5に内蔵されたカードリーダ11へのカード
の挿入を前提としてカードの有する金額の範囲内で、2
00円等の単位でこれを遊技球に変換するための指示ス
イッチで、変換された遊技球が持球数となる。カードの
残り金額は、100円を1単位とする度数で金額表示器
12に表示されるとともに、変換された持球数は球数表
示器13に表示され、遊技球が遊技盤2上に発射される
ごとに持球数が1減算され、入賞球が発生すると賞品球
数の分だけ加算表示される。終了スイッチ14は遊技者
が遊技を終了させたくなったとき(遊技台を変更したい
場合を含む)にいつでもこれをオンさせることで、使用
中のカードを制御ユニット5より排出させることができ
る。
御ユニット5に内蔵されたカードリーダ11へのカード
の挿入を前提としてカードの有する金額の範囲内で、2
00円等の単位でこれを遊技球に変換するための指示ス
イッチで、変換された遊技球が持球数となる。カードの
残り金額は、100円を1単位とする度数で金額表示器
12に表示されるとともに、変換された持球数は球数表
示器13に表示され、遊技球が遊技盤2上に発射される
ごとに持球数が1減算され、入賞球が発生すると賞品球
数の分だけ加算表示される。終了スイッチ14は遊技者
が遊技を終了させたくなったとき(遊技台を変更したい
場合を含む)にいつでもこれをオンさせることで、使用
中のカードを制御ユニット5より排出させることができ
る。
【0009】制御ユニット5は、図3に示すように、制
御ユニット5の蓋に取り付けられた各種データを表示す
るモニタ表示器20及びスピーカ21、本体に内蔵され
た電源部22、制御コントローラ23、前述したカード
リーダ11、カードを収納するための収納箱24等より
構成されている。
御ユニット5の蓋に取り付けられた各種データを表示す
るモニタ表示器20及びスピーカ21、本体に内蔵され
た電源部22、制御コントローラ23、前述したカード
リーダ11、カードを収納するための収納箱24等より
構成されている。
【0010】カードリーダ11には、図4の分解図に示
すように、カードの取り込み排出を行うためのモータ3
0、モータ30によりプーリやベルトを介して回転させ
られる搬送ローラ31及び32、搬送ローラ31に対向
して床板33に固定された回動自在な搬送ローラ34、
同じく搬送ローラ32に対向して床板33に固定された
回動自在な搬送ローラ35、挿入されたカードのデータ
を読み又はデータを書く磁気ヘッド36、挿入されたカ
ードの位置を検出する位置検出センサ37及び38等が
備えられている。上記床板33の後方には開口部39が
設けられている。これに関しては後述する。
すように、カードの取り込み排出を行うためのモータ3
0、モータ30によりプーリやベルトを介して回転させ
られる搬送ローラ31及び32、搬送ローラ31に対向
して床板33に固定された回動自在な搬送ローラ34、
同じく搬送ローラ32に対向して床板33に固定された
回動自在な搬送ローラ35、挿入されたカードのデータ
を読み又はデータを書く磁気ヘッド36、挿入されたカ
ードの位置を検出する位置検出センサ37及び38等が
備えられている。上記床板33の後方には開口部39が
設けられている。これに関しては後述する。
【0011】制御コントローラ23は、図5に示すよう
に、CPU23a、ROM23b及びRAM23cを中
心としてこれらと外部入力回路23d及び外部出力回路
23eをバス23fにより相互に接続した論理演算回路
として構成されている。外部入力回路23dには、前述
した購入スイッチ10、終了スイッチ14、磁気ヘッド
36の読み取り部、位置検出センサ37及び38、その
他各種センサが接続されている。外部出力回路23fに
は、金額表示器12、球数表示器13、モニタ表示器2
0、スピーカ21、モータ30及び磁気ヘッド36、そ
の他各種アクチュエータが接続されている。
に、CPU23a、ROM23b及びRAM23cを中
心としてこれらと外部入力回路23d及び外部出力回路
23eをバス23fにより相互に接続した論理演算回路
として構成されている。外部入力回路23dには、前述
した購入スイッチ10、終了スイッチ14、磁気ヘッド
36の読み取り部、位置検出センサ37及び38、その
他各種センサが接続されている。外部出力回路23fに
は、金額表示器12、球数表示器13、モニタ表示器2
0、スピーカ21、モータ30及び磁気ヘッド36、そ
の他各種アクチュエータが接続されている。
【0012】上記構成を有する本実施例の作用を図6及
び図7に基づき説明する。図6に示す「カード取込みル
ーチン」は、制御コントローラ23のCPU23aによ
り行われる各種制御処理のうちカードを制御ユニット5
内に取り込む処理のみを示したものである。CPU23
aにより行われる処理が本ルーチンに移行すると、まず
カードに記憶された金額データが零円を示すか否かが判
断される(ステップS100)。この処理は次のように
して行われる。遊技者により金額を記憶したカードがカ
ードリーダ11に挿入され位置検出センサ37により挿
入が検出されるとCPU23aは、モータ30を正方向
に駆動させる。これによりカードはローラ31とローラ
34とに挟持されつつローラ31の回転により奥方向に
取り込まれるよう移動する。カードが移動し位置検出セ
ンサ38により検出される位置までくると、モータ30
の駆動は停止させられ、カードは図7に示すP1の位置
で停止させられる。この状態でカード上の金額データが
読み込まれ操作パネル4の金額表示器12に残金額が表
示される。遊技者は操作パネル上の購入スイッチ10を
押下し遊技を行うが、購入スイッチ10を押下する毎に
カード上の金額データは200円分づつ減額されてデー
タ更新され最後には零円になるのである。このとき、操
作パネル4の金額表示器12には残金額が零と表示され
る。
び図7に基づき説明する。図6に示す「カード取込みル
ーチン」は、制御コントローラ23のCPU23aによ
り行われる各種制御処理のうちカードを制御ユニット5
内に取り込む処理のみを示したものである。CPU23
aにより行われる処理が本ルーチンに移行すると、まず
カードに記憶された金額データが零円を示すか否かが判
断される(ステップS100)。この処理は次のように
して行われる。遊技者により金額を記憶したカードがカ
ードリーダ11に挿入され位置検出センサ37により挿
入が検出されるとCPU23aは、モータ30を正方向
に駆動させる。これによりカードはローラ31とローラ
34とに挟持されつつローラ31の回転により奥方向に
取り込まれるよう移動する。カードが移動し位置検出セ
ンサ38により検出される位置までくると、モータ30
の駆動は停止させられ、カードは図7に示すP1の位置
で停止させられる。この状態でカード上の金額データが
読み込まれ操作パネル4の金額表示器12に残金額が表
示される。遊技者は操作パネル上の購入スイッチ10を
押下し遊技を行うが、購入スイッチ10を押下する毎に
カード上の金額データは200円分づつ減額されてデー
タ更新され最後には零円になるのである。このとき、操
作パネル4の金額表示器12には残金額が零と表示され
る。
【0013】前記ステップS100で零円との肯定判断
が為されると、CPU23aはスピーカ21を介して遊
技者にカードを取り込む旨をしらせる(ステップS11
0)。この後、CPU30aはモータ30を正方向に駆
動しカードを更に奥方向に移動させる(ステップS12
0)。これにより、カードは図7に示すP2の位置にい
たり、床板33の開口部39から収納箱24内に収納さ
れることになる。尚、カード上の金額データが零円でな
い状態で、遊技者により操作パネル4上の終了スイッチ
14が押下されるとCPU23aは、モータ30を逆回
転させてカードを遊技者に返還する。
が為されると、CPU23aはスピーカ21を介して遊
技者にカードを取り込む旨をしらせる(ステップS11
0)。この後、CPU30aはモータ30を正方向に駆
動しカードを更に奥方向に移動させる(ステップS12
0)。これにより、カードは図7に示すP2の位置にい
たり、床板33の開口部39から収納箱24内に収納さ
れることになる。尚、カード上の金額データが零円でな
い状態で、遊技者により操作パネル4上の終了スイッチ
14が押下されるとCPU23aは、モータ30を逆回
転させてカードを遊技者に返還する。
【0014】上述した本実施例によると、カード上に記
憶される金額データが零円になるとカードは収納箱24
内に収納される。これにより、金銭的に無価値となった
カードが遊技機付近にすてられてゴミとなるという不具
合は未然に防止されるというすぐれた効果を奏する。ま
た、金銭的に無価値となったカードのデータを書換え悪
用するといった虞れも未然に防止するといった優れた効
果も奏する。更に、本実施例においては、不用になった
カードは収納箱24に好適に収納され、パチンコホール
の従業員が処理し易いという効果も有する。
憶される金額データが零円になるとカードは収納箱24
内に収納される。これにより、金銭的に無価値となった
カードが遊技機付近にすてられてゴミとなるという不具
合は未然に防止されるというすぐれた効果を奏する。ま
た、金銭的に無価値となったカードのデータを書換え悪
用するといった虞れも未然に防止するといった優れた効
果も奏する。更に、本実施例においては、不用になった
カードは収納箱24に好適に収納され、パチンコホール
の従業員が処理し易いという効果も有する。
【発明の効果】本発明によると、カードに記憶された有
価データが金銭的に無価値と判断されるとカードはカー
ド読取り装置内に取込まれる。これにより、不用となっ
たカードがゴミとなるといった不具合が未然に防止され
るとともに、データの書換え等により悪用されるといっ
た虞れも未然に防止されるといった優れた効果を奏す
る。
価データが金銭的に無価値と判断されるとカードはカー
ド読取り装置内に取込まれる。これにより、不用となっ
たカードがゴミとなるといった不具合が未然に防止され
るとともに、データの書換え等により悪用されるといっ
た虞れも未然に防止されるといった優れた効果を奏す
る。
【図1】本発明の基本的構成を示す基本構成図である。
【図2】本発明のカード読取り装置を採用した遊技機を
示す図である。
示す図である。
【図3】制御ユニット5を示す図である。
【図4】カードリーダ11の構成を示す分解図である。
【図5】制御ユニット23の構成を示すブロック図であ
る。
る。
【図6】「カード取込みルーチン」を示すフローチャー
トである。
トである。
【図7】カードリーダ11内でのカードの位置を示す上
面図である。
面図である。
4 操作パネル 5 制御ユニット 10 購入スイッチ 11 カードリーダ 12 金額表示器 24 収納箱 30 モータ 31、32、34、35搬送ローラ 37、38 位置検出センサ 39 開口部
Claims (1)
- 【請求項1】 カード上に記憶された実質的に金銭と等
価な有価データを読み取るカード読取り装置において、 上記読み出された有価データが金銭的に無価値であるか
否か判断する無価値判断手段と、 該無価値判断手段により有価データが無価値と判断され
たときには、カードを本体内に取り込むカード取込手段
と、 を備えたことを特徴とするカード読取り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15401892A JPH0623129A (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | カード読取り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15401892A JPH0623129A (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | カード読取り装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0623129A true JPH0623129A (ja) | 1994-02-01 |
Family
ID=15575112
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15401892A Pending JPH0623129A (ja) | 1992-04-28 | 1992-04-28 | カード読取り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0623129A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53125141A (en) * | 1977-04-05 | 1978-11-01 | Ace Denken Kk | Game machine |
| JPS6031781A (ja) * | 1983-08-01 | 1985-02-18 | 株式会社平和 | パチンコ遊戯システム |
-
1992
- 1992-04-28 JP JP15401892A patent/JPH0623129A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53125141A (en) * | 1977-04-05 | 1978-11-01 | Ace Denken Kk | Game machine |
| JPS6031781A (ja) * | 1983-08-01 | 1985-02-18 | 株式会社平和 | パチンコ遊戯システム |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19950718 |