JPH0623441A - 液圧バルジ加工における端末シール方法 - Google Patents
液圧バルジ加工における端末シール方法Info
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- JPH0623441A JPH0623441A JP4031901A JP3190192A JPH0623441A JP H0623441 A JPH0623441 A JP H0623441A JP 4031901 A JP4031901 A JP 4031901A JP 3190192 A JP3190192 A JP 3190192A JP H0623441 A JPH0623441 A JP H0623441A
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- B21D26/02—Shaping without cutting otherwise than using rigid devices or tools or yieldable or resilient pads, i.e. applying fluid pressure or magnetic forces by applying fluid pressure
- B21D26/033—Deforming tubular bodies
- B21D26/045—Closing or sealing means
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- Fluid Mechanics (AREA)
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- Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 ワークが大口径で異形パイプの薄板材でも確
実に高圧液体をシールする。 【構成】 テーパ部4a・5aをそれぞれ形成した上型
4と下型5にワーク1を装着する。ワーク1の左端はテ
ーパ部コーナー4b・5bより出っ張った出代1aをも
つ。口金6は右端に段差の有るテーパ部6aを形成して
いる。この口金6を図1(a)の後退位置から前進させ
て、図1(b)のようにワーク1の左端に挿入し、出代
1aをテーパ状に拡管すると共に、その一部を薄肉部1
a′のように圧縮して液圧をシールする。
実に高圧液体をシールする。 【構成】 テーパ部4a・5aをそれぞれ形成した上型
4と下型5にワーク1を装着する。ワーク1の左端はテ
ーパ部コーナー4b・5bより出っ張った出代1aをも
つ。口金6は右端に段差の有るテーパ部6aを形成して
いる。この口金6を図1(a)の後退位置から前進させ
て、図1(b)のようにワーク1の左端に挿入し、出代
1aをテーパ状に拡管すると共に、その一部を薄肉部1
a′のように圧縮して液圧をシールする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は金属パイプを液圧バルジ
加工するときの端末シール方法に関する。
加工するときの端末シール方法に関する。
【0002】
【従来の技術】金属パイプを液圧でふくらませて成形す
る液圧バルジ加工では、端末シール方法の選択が重要
で、図10の(a)(b)(c)に示すように、素管1
の端面に口金2を圧接する金属コンタクトシールとか、
同図(d)のようにOリング3によるシールが用いられ
ている。
る液圧バルジ加工では、端末シール方法の選択が重要
で、図10の(a)(b)(c)に示すように、素管1
の端面に口金2を圧接する金属コンタクトシールとか、
同図(d)のようにOリング3によるシールが用いられ
ている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上記従来の技術では、
大口径及び異形パイプで、尚かつ薄板材をバルジ成形す
る際に、高圧に耐え得る、信頼度の高いシール方法とし
ては次のように難点があった。
大口径及び異形パイプで、尚かつ薄板材をバルジ成形す
る際に、高圧に耐え得る、信頼度の高いシール方法とし
ては次のように難点があった。
【0004】即ち、同図(a)の方法ではワークのパイ
プが薄板であるため、喰込み代が無い。又、(b)
(c)の方法は、ワークの端末を切削加工する必要があ
るばかりでなく、端末が座屈する。
プが薄板であるため、喰込み代が無い。又、(b)
(c)の方法は、ワークの端末を切削加工する必要があ
るばかりでなく、端末が座屈する。
【0005】そして又、(a)(b)(c)はワークが
大口径のために端末平面度が出しにくい場合には使用で
きない。特にワークを2次加工したあとでバルジ成形を
行なう場合のように端末面がくずれて平面度が出ていな
いときには使用できない。
大口径のために端末平面度が出しにくい場合には使用で
きない。特にワークを2次加工したあとでバルジ成形を
行なう場合のように端末面がくずれて平面度が出ていな
いときには使用できない。
【0006】(d)の方法は耐久性に欠ける。このよう
に、上記従来の技術では大口径及び異形パイプで、尚か
つ薄板材をバルジ成形するには、シール不足で、洩れ設
定圧まで液圧が上がらず、形状不良となるという問題点
があった。
に、上記従来の技術では大口径及び異形パイプで、尚か
つ薄板材をバルジ成形するには、シール不足で、洩れ設
定圧まで液圧が上がらず、形状不良となるという問題点
があった。
【0007】そこで、本発明はかかる問題点を解消でき
る端末シール方法を提供することを目的とする。
る端末シール方法を提供することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の端末シール方法は、液圧バルジ加工におい
て、それぞれテーパ部(4a)(5a)を有する上型
(4)と下型(5)に、素管(1)をその端末が上・下
両型のテーパ部コーナー(4b)(5b)より出っ張る
出代(1a)をもつように装着し、この出代(1a)に
テーパ部(6a)を有するパンチ状の口金(6)を挿入
し、出代(1a)をテーパ状に拡管すると共に上・下両
型(4)(5)のテーパ部(4a)(5a)と口金
(6)のテーパ部(6a)で圧縮してシールするように
した。
に、本発明の端末シール方法は、液圧バルジ加工におい
て、それぞれテーパ部(4a)(5a)を有する上型
(4)と下型(5)に、素管(1)をその端末が上・下
両型のテーパ部コーナー(4b)(5b)より出っ張る
出代(1a)をもつように装着し、この出代(1a)に
テーパ部(6a)を有するパンチ状の口金(6)を挿入
し、出代(1a)をテーパ状に拡管すると共に上・下両
型(4)(5)のテーパ部(4a)(5a)と口金
(6)のテーパ部(6a)で圧縮してシールするように
した。
【0009】出代(1a)を拡管した部分の板圧に段差
を設けて圧縮すると効果的である。又、板圧の段差を形
成するには、口金のテーパ部又は上、下両型のテーパ部
に段差を設けることで行なうことができる。
を設けて圧縮すると効果的である。又、板圧の段差を形
成するには、口金のテーパ部又は上、下両型のテーパ部
に段差を設けることで行なうことができる。
【0010】更に又、口金又は上、下両型のテーパ部
に、テーパ部の周方向に巡らした凸条形の段差を設け
て、ワークの出代をテーパ状に拡管した部分の中間に溝
状の段差部分を形成してもよい。
に、テーパ部の周方向に巡らした凸条形の段差を設け
て、ワークの出代をテーパ状に拡管した部分の中間に溝
状の段差部分を形成してもよい。
【0011】
【作用】上、下両型と口金との間で、ワークの出代がテ
ーパ状に拡管され、圧縮されて、高圧流体をシールす
る。
ーパ状に拡管され、圧縮されて、高圧流体をシールす
る。
【0012】板厚の段差は、シール作用を確保する。
【0013】
【実施例】図1(a)(b)と図2は、大口径で異形の
薄板材のパイプを図6(a)(b)に示す形に液圧バル
ジ加工で成形する本発明の実施例で、それぞれテーパ部
4a・5aを有す上型4と下型5の間に、素管1をその
端末(図の左端部)が上・下型のテーパ部コーナー4b
・5bより出っ張る出代1aをもつように装着し、この
出代1aに、錐形のテーパ部6aを有するパンチ状の口
金6を挿入して、出代1aをテーパ状に拡管すると共
に、上・下両型4・5のテーパ部4a・5aと口金6の
テーパ部6aで圧縮してシールするようにした。
薄板材のパイプを図6(a)(b)に示す形に液圧バル
ジ加工で成形する本発明の実施例で、それぞれテーパ部
4a・5aを有す上型4と下型5の間に、素管1をその
端末(図の左端部)が上・下型のテーパ部コーナー4b
・5bより出っ張る出代1aをもつように装着し、この
出代1aに、錐形のテーパ部6aを有するパンチ状の口
金6を挿入して、出代1aをテーパ状に拡管すると共
に、上・下両型4・5のテーパ部4a・5aと口金6の
テーパ部6aで圧縮してシールするようにした。
【0014】なお、図1(a)はパンチ状の口金6が後
退位置にある状態を、図1(b)と図2は口金6を右方
に前進させて、出代1aに挿入拡管した状態を示し、符
号1Aで示す部分が符号1a′で示す部分のようにワー
ク1の原板から圧縮圧延されて肉薄になっており、段差
イを形成する。
退位置にある状態を、図1(b)と図2は口金6を右方
に前進させて、出代1aに挿入拡管した状態を示し、符
号1Aで示す部分が符号1a′で示す部分のようにワー
ク1の原板から圧縮圧延されて肉薄になっており、段差
イを形成する。
【0015】口金6はそのテーパ部6aが段差を有して
いて、この段差によって、前記ワーク1のテーパ状拡管
部分に段差イを形成する。この段差イを形成するため
に、口金6に0.5mm程の段差を設け、段差の喰込み
と面圧をもってシール性を確実にしている。
いて、この段差によって、前記ワーク1のテーパ状拡管
部分に段差イを形成する。この段差イを形成するため
に、口金6に0.5mm程の段差を設け、段差の喰込み
と面圧をもってシール性を確実にしている。
【0016】このようにしてシールして、図1(b)に
示す口金6の注入口6cから高圧の液体を圧送してワー
ク1を所定の形状にふくらませて成形する。図6(a)
はこうして液圧バルジ加工で成形したワーク1で、この
後製品としての自動車用構造部分及び排気管に仕上げる
には、同図(b)のように、切断面c−cで切断し、不
要部分1bを切り捨てる。
示す口金6の注入口6cから高圧の液体を圧送してワー
ク1を所定の形状にふくらませて成形する。図6(a)
はこうして液圧バルジ加工で成形したワーク1で、この
後製品としての自動車用構造部分及び排気管に仕上げる
には、同図(b)のように、切断面c−cで切断し、不
要部分1bを切り捨てる。
【0017】図3は本発明の第2実施例で、上・下両型
4・5のテーパ部4aと5aに段差を設け、これらの段
差によって、ワーク1のテーパ状拡管部に薄肉部分1
a′を形成する。
4・5のテーパ部4aと5aに段差を設け、これらの段
差によって、ワーク1のテーパ状拡管部に薄肉部分1
a′を形成する。
【0018】図4は本発明の第3実施例で、口金6のテ
ーパ部6aの中間に、該テーパ部6aの周りを巡らして
突条6bで形成された段差を設け、これによってワーク
1のテーパ状拡管部に薄肉部分1a′を形成する。この
薄肉部分1a′はワーク1のテーパ状拡管部の内周を巡
らせる溝状に形成されて段差イ、イをつくる。
ーパ部6aの中間に、該テーパ部6aの周りを巡らして
突条6bで形成された段差を設け、これによってワーク
1のテーパ状拡管部に薄肉部分1a′を形成する。この
薄肉部分1a′はワーク1のテーパ状拡管部の内周を巡
らせる溝状に形成されて段差イ、イをつくる。
【0019】図5は本発明の第4実施例で、図4の実施
例とは逆に、上、下両型4・5のテーパ部4a・5aに
それぞれ突条4c・5cで形成された段差を設け、これ
によってワーク1のテーパ状拡管部に薄肉部分1a′を
形成する。
例とは逆に、上、下両型4・5のテーパ部4a・5aに
それぞれ突条4c・5cで形成された段差を設け、これ
によってワーク1のテーパ状拡管部に薄肉部分1a′を
形成する。
【0020】
【発明の効果】上述のように、本発明では上、下両型の
テーパ部と口金のテーパ部との間でワークの端末を拡管
すると共に板厚を圧縮してシールするようにしたので、
図7に示す大口径異形の薄肉パイプでも、確実にシール
でき、又、図8のようにワーク1の端面が傾斜していた
り、図9のようにワークの端末の平面度がくずれていて
も確実にシールできる。
テーパ部と口金のテーパ部との間でワークの端末を拡管
すると共に板厚を圧縮してシールするようにしたので、
図7に示す大口径異形の薄肉パイプでも、確実にシール
でき、又、図8のようにワーク1の端面が傾斜していた
り、図9のようにワークの端末の平面度がくずれていて
も確実にシールできる。
【図1】本発明の第1実施例を説明する縦断面図で、
(a)は口金が後退している状態、(b)は口金がワー
クに進入した状態の拡大図。
(a)は口金が後退している状態、(b)は口金がワー
クに進入した状態の拡大図。
【図2】図1(b)のA部詳細断面図。
【図3】本発明の第2実施例の図2に相当する断面図。
【図4】本発明の第3実施例の図2に相当する断面図。
【図5】本発明の第4実施例の図2に相当する断面図。
【図6】ワークの一例を示す図で、(a)は斜視図、
(b)はその一部をB−B線にそって切断した断面図。
(b)はその一部をB−B線にそって切断した断面図。
【図7】ワークの他の例を示す端面の正面図。
【図8】ワークの他の例の端部縦断面図。
【図9】ワークの他の例の端部縦断面図。
【図10】従来技術を説明する図で、(a)〜(d)は
それぞれ異なる従来技術の縦断面図。
それぞれ異なる従来技術の縦断面図。
1 ワーク 1a 出代 4 上型 5 下型 6 口金 4a、5a、6a 口金 イ 段差
Claims (5)
- 【請求項1】 それぞれテーパ部(4a)(5a)を有
する上型(4)と下型(5)に、素管(1)をその端末
が上・下両型のテーパ部コーナー(4b)(5b)より
出っ張る出代(1a)をもつように装着し、この出代
(1a)にテーパ部(6a)を有するパンチ状の口金
(6)を挿入し、出代(1a)をテーパ状に拡管すると
共に上・下両型(4)(5)のテーパ部(4a)(5
a)と口金(6)のテーパ部(6a)で圧縮してシール
するようにした液圧バルジ加工における端末シール方
法。 - 【請求項2】 出代(1a)を拡管した部分の板厚に段
差(イ)を設けて圧縮するようにした請求項1のシール
方法。 - 【請求項3】 口金(6)のテーパ部(6a)に設けた
段差により前記板厚の段差(イ)を形成するようにした
請求項2のシール方法。 - 【請求項4】 上・下両型(4)(5)のテーパ部(4
a)(5a)に設けた段差により前記板厚の段差(イ)
を形成するようにした請求項2のシール方法。 - 【請求項5】 板厚の段差(イ)を有する薄肉部分が、
出代(1a)をテーパ状に拡管した部分の中間部に、管
の周囲を巡らして溝状に形成されるようにした請求項3
又は4記載のシール方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4031901A JP2503341B2 (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | 液圧バルジ加工における端末シ―ル方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4031901A JP2503341B2 (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | 液圧バルジ加工における端末シ―ル方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0623441A true JPH0623441A (ja) | 1994-02-01 |
| JP2503341B2 JP2503341B2 (ja) | 1996-06-05 |
Family
ID=12343912
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4031901A Expired - Fee Related JP2503341B2 (ja) | 1992-02-19 | 1992-02-19 | 液圧バルジ加工における端末シ―ル方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2503341B2 (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020045723A (ko) * | 2000-12-11 | 2002-06-20 | 이계안 | 하이드로 포밍용 액츄얼 펀치 |
| JP2002537118A (ja) * | 1999-02-16 | 2002-11-05 | バリ−フォーム・インコーポレイテッド | シール方法とプレス装置 |
| KR100558784B1 (ko) * | 2001-12-24 | 2006-03-10 | 주식회사 포스코 | 튜브 하이드로포밍성 측정방법 |
| CN102601206A (zh) * | 2012-03-02 | 2012-07-25 | 张家港合瑞车桥有限公司 | 液压胀形管端密封装置 |
| JP2016002578A (ja) * | 2014-06-18 | 2016-01-12 | 住友重機械工業株式会社 | 成形システム及び成形方法 |
| KR102272249B1 (ko) * | 2020-05-07 | 2021-07-02 | 주식회사 와이디산업 | 모세관 확관장치 |
| JP2021517867A (ja) * | 2018-07-02 | 2021-07-29 | ヒューレット−パッカード デベロップメント カンパニー エル.ピー.Hewlett‐Packard Development Company, L.P. | 金属流れ受容特徴部を有するスタンピング部分 |
| JP2022052501A (ja) * | 2020-09-23 | 2022-04-04 | 株式会社アイシン | 回転電機用のロータの製造方法 |
| CN115255107A (zh) * | 2022-07-05 | 2022-11-01 | 保隆(安徽)汽车配件有限公司 | 一种液压成形密封头及其设计方法 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7708336B2 (en) | 2004-02-17 | 2010-05-04 | Hiruta-Kogyo Co., Ltd. | Chassis frame and method of manufacturing chassis frame |
| CN101428324B (zh) * | 2004-02-17 | 2011-12-14 | 昼田工业株式会社 | 底盘的制造方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5575834A (en) * | 1978-12-02 | 1980-06-07 | Sosuke Maeda | Production of metal-made racket frame |
-
1992
- 1992-02-19 JP JP4031901A patent/JP2503341B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5575834A (en) * | 1978-12-02 | 1980-06-07 | Sosuke Maeda | Production of metal-made racket frame |
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| JP2016002578A (ja) * | 2014-06-18 | 2016-01-12 | 住友重機械工業株式会社 | 成形システム及び成形方法 |
| JP2021517867A (ja) * | 2018-07-02 | 2021-07-29 | ヒューレット−パッカード デベロップメント カンパニー エル.ピー.Hewlett‐Packard Development Company, L.P. | 金属流れ受容特徴部を有するスタンピング部分 |
| KR102272249B1 (ko) * | 2020-05-07 | 2021-07-02 | 주식회사 와이디산업 | 모세관 확관장치 |
| JP2022052501A (ja) * | 2020-09-23 | 2022-04-04 | 株式会社アイシン | 回転電機用のロータの製造方法 |
| CN115255107A (zh) * | 2022-07-05 | 2022-11-01 | 保隆(安徽)汽车配件有限公司 | 一种液压成形密封头及其设计方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2503341B2 (ja) | 1996-06-05 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 19960116 |
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