JPH0623634Y2 - 屋根材接続用の継手 - Google Patents
屋根材接続用の継手Info
- Publication number
- JPH0623634Y2 JPH0623634Y2 JP1987114689U JP11468987U JPH0623634Y2 JP H0623634 Y2 JPH0623634 Y2 JP H0623634Y2 JP 1987114689 U JP1987114689 U JP 1987114689U JP 11468987 U JP11468987 U JP 11468987U JP H0623634 Y2 JPH0623634 Y2 JP H0623634Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- piece
- joint
- roof material
- insertion groove
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 42
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 30
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 30
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 24
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 claims description 11
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 4
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 4
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 description 3
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Roof Covering Using Slabs Or Stiff Sheets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 [技術分野] 本考案は、金属屋根材と、金属屋根材とを幅方向に接続
するための継手に関する。
するための継手に関する。
[背景技術] 従来にあっては、第2図に示すように、捨て板部2aの
表面側中央に立ち上がり片9aを立設し、立ち上がり片
9aの先端に捨て板部2aと平行となるようにカバー係
止部5aを設けて継手ベース10aを構成し、このカバ
ー係止部5aと捨て板部2aとの間に挿入溝4aを形成
してあり、このカバー係止部5aに長手方向からスライ
ドさせることによって継手カバー6aを被着させること
ができるようになっている。
表面側中央に立ち上がり片9aを立設し、立ち上がり片
9aの先端に捨て板部2aと平行となるようにカバー係
止部5aを設けて継手ベース10aを構成し、このカバ
ー係止部5aと捨て板部2aとの間に挿入溝4aを形成
してあり、このカバー係止部5aに長手方向からスライ
ドさせることによって継手カバー6aを被着させること
ができるようになっている。
しかして、屋根下地の上に継手ベース10aを載置した
後、立ち上がり片9aの両側の挿入溝4aに屋根材1a
の側端部を挿入し、このあとからカバー係止部5aに長
手方向からスライドさせて継手カバー6aを被せてい
た。このため、継手カバー6aの裏面側に設けられてい
る差し込み片7aは屋根材1aの表面とカバー係止部5
aとの隙間に差し込まれている。即ち、継手カバー6a
をカバー係止部5aにスライドさせて取り付ける場合、
継手カバー6a裏面の差し込み片7aは屋根材1aの表
面に沿って擦られることになり、屋根材1aの表面に傷
が付くという問題があった。
後、立ち上がり片9aの両側の挿入溝4aに屋根材1a
の側端部を挿入し、このあとからカバー係止部5aに長
手方向からスライドさせて継手カバー6aを被せてい
た。このため、継手カバー6aの裏面側に設けられてい
る差し込み片7aは屋根材1aの表面とカバー係止部5
aとの隙間に差し込まれている。即ち、継手カバー6a
をカバー係止部5aにスライドさせて取り付ける場合、
継手カバー6a裏面の差し込み片7aは屋根材1aの表
面に沿って擦られることになり、屋根材1aの表面に傷
が付くという問題があった。
[考案の目的] 本考案は叙上のような技術的背景に鑑みて為されたもの
であり、その目的とするところは継手カバーの取付け時
に屋根材に傷が付かないようにすると共に、屋根材の保
持と継手カバーの保持とを確実に行うようにすることに
ある。
であり、その目的とするところは継手カバーの取付け時
に屋根材に傷が付かないようにすると共に、屋根材の保
持と継手カバーの保持とを確実に行うようにすることに
ある。
[考案の開示] 本考案屋根材接続用の継手は、捨て板部2の表面側に立
ち上がり片9を立設し、立ち上がり片9に捨て板部2と
略平行となるようにカバー係止部5を設け、カバー係止
部5の下面より捨て板部2と略平行となるように左右対
称に略L字型の仕切り片3を突設し、仕切り片3と捨て
板部2との間に屋根材1の側端部を挿入するための屋根
材挿入溝4を形成し、仕切り片3とカバー係止部5との
間にカバー差し込み溝8を形成し、カバー係止部5に被
せた継手カバー6の裏面側において内方に延出されてい
る差し込み片7を前記カバー差し込み溝8にスライド自
在に挿入し、仕切り片3と差し込み片7との間に間隙を
形成して成ることを特徴とするものである。しかして、
屋根材1の側端部は仕切り片3の下の屋根材挿入溝4に
差し込まれ、継手カバー6の差し込み片7は仕切り片3
の上のカバー差し込み溝8に挿入されるので、屋根材1
と差し込み片7とが別々の箇所に挿入されていて仕切り
片3により仕切られており、継手カバー6をカバー係止
部5にスライドさせて取り付ける時に継手カバー6によ
って屋根材1が擦られることがなく、屋根材1表面に傷
が付くのを防止することができるものである。
ち上がり片9を立設し、立ち上がり片9に捨て板部2と
略平行となるようにカバー係止部5を設け、カバー係止
部5の下面より捨て板部2と略平行となるように左右対
称に略L字型の仕切り片3を突設し、仕切り片3と捨て
板部2との間に屋根材1の側端部を挿入するための屋根
材挿入溝4を形成し、仕切り片3とカバー係止部5との
間にカバー差し込み溝8を形成し、カバー係止部5に被
せた継手カバー6の裏面側において内方に延出されてい
る差し込み片7を前記カバー差し込み溝8にスライド自
在に挿入し、仕切り片3と差し込み片7との間に間隙を
形成して成ることを特徴とするものである。しかして、
屋根材1の側端部は仕切り片3の下の屋根材挿入溝4に
差し込まれ、継手カバー6の差し込み片7は仕切り片3
の上のカバー差し込み溝8に挿入されるので、屋根材1
と差し込み片7とが別々の箇所に挿入されていて仕切り
片3により仕切られており、継手カバー6をカバー係止
部5にスライドさせて取り付ける時に継手カバー6によ
って屋根材1が擦られることがなく、屋根材1表面に傷
が付くのを防止することができるものである。
以下、本考案の実施例を添付図に基いて詳述する。
継手は、継手ベース10と継手カバー6とからなってい
る。継手ベース10は、金属板により形成されており、
捨て板部2の表面側中央には全長に亘って立ち上がり片
9が立設されており、立ち上がり片9の上端には継手カ
バー6を取り付けるためのカバー係止部5が捨て板部2
と平行となるように設けられている。また、カバー係止
部5の下面部からは両側へ向けて捨て板部2と略平行と
なるように仕切り片3が延出されており、仕切り片3と
捨て板部2との間には屋根材挿入溝4が形成されてお
り、仕切り片3とカバー係止部5との間にはカバー差し
込み溝8が形成されている。また、継手カバー6は偏平
な断面略C字状をしており、裏面側には内方へ向けて差
し込み片7が形成されている。また、屋根材1は銅板や
塗装鋼板などの金属板を折り曲げ加工したものであり、
上端と下端とははぜ結合され、幅方向では継手により接
続される構造となっている。
る。継手ベース10は、金属板により形成されており、
捨て板部2の表面側中央には全長に亘って立ち上がり片
9が立設されており、立ち上がり片9の上端には継手カ
バー6を取り付けるためのカバー係止部5が捨て板部2
と平行となるように設けられている。また、カバー係止
部5の下面部からは両側へ向けて捨て板部2と略平行と
なるように仕切り片3が延出されており、仕切り片3と
捨て板部2との間には屋根材挿入溝4が形成されてお
り、仕切り片3とカバー係止部5との間にはカバー差し
込み溝8が形成されている。また、継手カバー6は偏平
な断面略C字状をしており、裏面側には内方へ向けて差
し込み片7が形成されている。また、屋根材1は銅板や
塗装鋼板などの金属板を折り曲げ加工したものであり、
上端と下端とははぜ結合され、幅方向では継手により接
続される構造となっている。
しかして、継手ベース10を屋根下地の上に載置した
後、仕切り片3の下の屋根材挿入溝4内に屋根材1の側
端部を差し込んで屋根材1間を接続し、さらにカバー係
止部5の差し込み片7を仕切り片3の上のカバー差し込
み溝8内に差し込み、カバー係止部5の端部からスライ
ドさせて継手カバー6をカバー係止部5に取り付けるの
である。従って、継手カバー6と屋根材1との間は仕切
り片3により仕切られており、継手カバー6をスライド
させても屋根材1が継手カバー6により擦られることが
なく、屋根材1に傷が付くことがないのである。また、
仕切り片3はカバー係止部5の幅よりも広くなっていて
側端部が横に突出しているので、継手カバー6をカバー
係止部5に取付け易くなっている。さらに、捨て板部2
の表面には軟質合成樹脂製の複数本の軟質ひれ片12が
設けられていて屋根材1の裏面に弾接しており、また捨
て板部2の両側端縁には表面側へ向けて水返し11が設
けられており、捨て板部2から屋根下地のほうへ水がこ
ぼれないようにしてある。また、仕切り片3で仕切られ
て継手カバー6と屋根材1との間には隙間が生じるの
で、ほこりが隙間に詰まることなく風などで吹き飛ばさ
れ、ほこりが溜まりにくいものである。
後、仕切り片3の下の屋根材挿入溝4内に屋根材1の側
端部を差し込んで屋根材1間を接続し、さらにカバー係
止部5の差し込み片7を仕切り片3の上のカバー差し込
み溝8内に差し込み、カバー係止部5の端部からスライ
ドさせて継手カバー6をカバー係止部5に取り付けるの
である。従って、継手カバー6と屋根材1との間は仕切
り片3により仕切られており、継手カバー6をスライド
させても屋根材1が継手カバー6により擦られることが
なく、屋根材1に傷が付くことがないのである。また、
仕切り片3はカバー係止部5の幅よりも広くなっていて
側端部が横に突出しているので、継手カバー6をカバー
係止部5に取付け易くなっている。さらに、捨て板部2
の表面には軟質合成樹脂製の複数本の軟質ひれ片12が
設けられていて屋根材1の裏面に弾接しており、また捨
て板部2の両側端縁には表面側へ向けて水返し11が設
けられており、捨て板部2から屋根下地のほうへ水がこ
ぼれないようにしてある。また、仕切り片3で仕切られ
て継手カバー6と屋根材1との間には隙間が生じるの
で、ほこりが隙間に詰まることなく風などで吹き飛ばさ
れ、ほこりが溜まりにくいものである。
[考案の効果] 本考案は叙述のごとく屋根材の側端部は仕切り片の下の
屋根材挿入溝に差し込まれ、継手カバーの差し込み片は
仕切り片の上のカバー差し込み溝に挿入されるので、屋
根材と差し込み片とが別々の箇所に挿入されていて仕切
り片により仕切られており、継手カバーをカバー係止部
にスライドさせて取り付ける時に継手カバーによって屋
根材が擦られることがなく、屋根材表面に傷が付くのを
防止することができるものである。また、捨て板部の表
面側に立ち上がり片を立設し、立ち上がり片に捨て板部
と略平行となるようにカバー係止部を設け、カバー係止
部の下面より捨て板部と略平行となるように左右対称に
略L字型の仕切り片を突設し、仕切り片と継手カバーの
差し込み片との間には間隙が形成されているので、仕切
り片の先部は間隙内において弾性変形移動可能となって
おり、仕切り片が単独でその弾性力によって屋根材を押
圧保持するものであるために屋根材に若干の厚み誤差が
あっても挿入しやすくて寸法誤差を吸収しながら屋根材
の取付けを行うことができるものである。また、継手カ
バーも屋根材の挿入に関係なくカバー係止部に対して取
付けが行われるようになっているために屋根材の取付け
に影響されることなく容易に差し込み取着できるもので
ある。つまり、屋根材の挿入取付保持と、継手カバーの
取付保持とが相互に影響されることなく別々に行われて
各部材の取付けが確実に行われるものである。
屋根材挿入溝に差し込まれ、継手カバーの差し込み片は
仕切り片の上のカバー差し込み溝に挿入されるので、屋
根材と差し込み片とが別々の箇所に挿入されていて仕切
り片により仕切られており、継手カバーをカバー係止部
にスライドさせて取り付ける時に継手カバーによって屋
根材が擦られることがなく、屋根材表面に傷が付くのを
防止することができるものである。また、捨て板部の表
面側に立ち上がり片を立設し、立ち上がり片に捨て板部
と略平行となるようにカバー係止部を設け、カバー係止
部の下面より捨て板部と略平行となるように左右対称に
略L字型の仕切り片を突設し、仕切り片と継手カバーの
差し込み片との間には間隙が形成されているので、仕切
り片の先部は間隙内において弾性変形移動可能となって
おり、仕切り片が単独でその弾性力によって屋根材を押
圧保持するものであるために屋根材に若干の厚み誤差が
あっても挿入しやすくて寸法誤差を吸収しながら屋根材
の取付けを行うことができるものである。また、継手カ
バーも屋根材の挿入に関係なくカバー係止部に対して取
付けが行われるようになっているために屋根材の取付け
に影響されることなく容易に差し込み取着できるもので
ある。つまり、屋根材の挿入取付保持と、継手カバーの
取付保持とが相互に影響されることなく別々に行われて
各部材の取付けが確実に行われるものである。
第1図は本考案の一実施例を示す一部破断した斜視図、
第2図は従来例の一部を破断した斜視図である。 1……屋根材、2……捨て板部、3……仕切り片、4…
…屋根材挿入溝、5……カバー係止部、6……継手カバ
ー、7……差し込み片、8……カバー差し込み溝、9…
…立ち上がり片。
第2図は従来例の一部を破断した斜視図である。 1……屋根材、2……捨て板部、3……仕切り片、4…
…屋根材挿入溝、5……カバー係止部、6……継手カバ
ー、7……差し込み片、8……カバー差し込み溝、9…
…立ち上がり片。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 渡辺 郡治 新潟県新潟市寺尾朝日通10番28号 渡辺工 業株式会社内 (56)参考文献 実開 昭63−25722(JP,U)
Claims (1)
- 【請求項1】捨て板部の表面側に立ち上がり片を立設
し、立ち上がり片に捨て板部と略平行となるようにカバ
ー係止部を設け、カバー係止部の下面より捨て板部と略
平行となるように左右対称に略L字型の仕切り片を突設
し、仕切り片と捨て板部との間に屋根材の側端部を挿入
するための屋根材挿入溝を形成し、仕切り片とカバー係
止部との間にカバー差し込み溝を形成し、カバー係止部
に被せた継手カバーの裏面側において内方に延出されて
いる差し込み片を前記カバー差し込み溝にスライド自在
に挿入し、仕切り片と差し込み片との間に間隙を形成し
て成る屋根材接続用の継手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987114689U JPH0623634Y2 (ja) | 1987-07-27 | 1987-07-27 | 屋根材接続用の継手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987114689U JPH0623634Y2 (ja) | 1987-07-27 | 1987-07-27 | 屋根材接続用の継手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6419723U JPS6419723U (ja) | 1989-01-31 |
| JPH0623634Y2 true JPH0623634Y2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=31355668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987114689U Expired - Lifetime JPH0623634Y2 (ja) | 1987-07-27 | 1987-07-27 | 屋根材接続用の継手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0623634Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0412893Y2 (ja) * | 1986-07-31 | 1992-03-26 |
-
1987
- 1987-07-27 JP JP1987114689U patent/JPH0623634Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6419723U (ja) | 1989-01-31 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0623634Y2 (ja) | 屋根材接続用の継手 | |
| JPH0310254Y2 (ja) | ||
| JP2001073529A (ja) | 板状体の鎧貼り用スターター金具およびその取付構造 | |
| JPH082284Y2 (ja) | 建築用面構造材 | |
| JPS6129880Y2 (ja) | ||
| JPS6347226Y2 (ja) | ||
| JPH0329454Y2 (ja) | ||
| JPS5924740Y2 (ja) | 折版屋根の面戸加工用工具 | |
| JPS5820732Y2 (ja) | 屋根材の連結構造 | |
| JPH0328647Y2 (ja) | ||
| JPH0412892Y2 (ja) | ||
| JPH0342709Y2 (ja) | ||
| JP3361684B2 (ja) | 横葺屋根用化粧瓦棒 | |
| JPS6237873Y2 (ja) | ||
| JPH0224842Y2 (ja) | ||
| JP3234487B2 (ja) | 軒樋曲がり継手 | |
| JPH04116523U (ja) | 屋根葺構造 | |
| JPH0128170Y2 (ja) | ||
| JPS6129861Y2 (ja) | ||
| JPS6343303Y2 (ja) | ||
| JP2559492Y2 (ja) | 軒樋の取付構造 | |
| JP3038674U (ja) | 際根太支持具 | |
| JPS6341446Y2 (ja) | ||
| JP3008121U (ja) | 屋根葺板 | |
| JPH0224841Y2 (ja) |