JPH0623990B2 - 立体容器の設計装置 - Google Patents

立体容器の設計装置

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JPH0623990B2
JPH0623990B2 JP63207763A JP20776388A JPH0623990B2 JP H0623990 B2 JPH0623990 B2 JP H0623990B2 JP 63207763 A JP63207763 A JP 63207763A JP 20776388 A JP20776388 A JP 20776388A JP H0623990 B2 JPH0623990 B2 JP H0623990B2
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靖夫 久保田
博嗣 針間
典郎 宮坂
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Dai Nippon Printing Co Ltd
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は立体容器の設計装置、特に回転体ではない立体
容器を設計する装置に関する。
〔従来の技術〕
商品の多様化とともに、その商品を収容する容器も様々
なデザインのものが流通している。しかもその容器の形
状は、単純な幾何図形ではなく、複雑な形状を組み合わ
せたものが多い。現在では、コンピュータの普及ととも
に、CADによる立体容器の設計が行われるようになっ
てきている。立体容器のデザイナーは、ディスプレイ上
に表示された三次元イメージを見ながら設計を行うこと
ができる。
〔発明が解決しようとする課題〕
しかしながら、従来のCADシステムを用いた立体容器
の設計装置では、設計がかなりむずかしく熟練を要する
という問題点がある。特に回転体ではない立体容器の場
合、常にX,Y,Zという三次元の座標値を考慮しなけ
ればならず、二次元のディスプレイ表示を見ながら三次
元の設計を行うために、思うような設計ができないのが
現状である。図形の特徴表現を三次元で行うには、非常
に困難を伴うことになる。
そこで本発明は、容易に三次元立体容器の設計を行うこ
とのできる立体容器の設計装置を提供することを目的と
する。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は、設計対象となる立体容器の縦断面をXY平面
上の平面図形として入力する縦断面入力手段と、 この縦断面のうち、所定範囲のY座標値を有する部分を
拘束範囲として定義する拘束範囲入力手段と、 定義された拘束範囲について、立体容器の横断面をXZ
平面上の平面図形として入力する横断面入力手段と、 上述の各入力手段によって入力されたデータを記憶する
記憶装置と、 拘束範囲に所属しない拘束範囲外の一部分について、そ
の一部分の縦断面データとその一部分の両側にある拘束
範囲の横断面データとに基づいて、その一部分の横断面
を演算によって求める拘束範囲外演算手段と、 上述の各入力手段による入力結果および拘束範囲外演算
手段による演算結果を表示する表示装置と、 によって、立体容器の設計装置を構成したものである。
〔作用〕
本発明による装置では、縦断面と横断面とが、それぞれ
別々に入力される。デザイナーはまず縦断面の設計を行
う。縦断面はXY平面上の平面図形として与えられるの
で、設計は非常に容易である。続いて、この縦断面を基
準として、所定の拘束範囲についての横断面の設計を行
う。この横断面はXZ平面上の平面図形として与えられ
るので、やはり設計は容易に行うことができる。拘束範
囲は、所定範囲のY座標値を有する部分として定義でき
る。そして、横断面が定義されていない拘束範囲外の部
分については、その部分を両側から挟んでいる2つの拘
束範囲について定義された横断面と、その部分の縦断面
とに基づいて演算によって横断面が定義される。したが
って、デザイナーはXY平面上で縦断面を定義し、いく
つかの拘束範囲についてXZ平面上でいくつかの横断面
を定義するだけでよい。このため、立体の特徴をつかん
だ設計を容易に行うことができる。
〔実施例〕
以下本発明を図示する実施例に基づいて説明する。第1
図は本発明の一実施例に係る立体容器の設計装置の基本
構成を示すブロック図である。この装置は、縦断面入力
手段1、拘束範囲入力手段2、横断面入力手段3という
3つの入力手段を有する。この3つの入力手段から入力
されたデータは記憶装置4に記憶される。縦断面入力手
段1は、設計対象となる立体容器の縦断面をXY平面上
の平面図形として入力する機能を有する。拘束範囲入力
手段2は、縦断面入力手段1によって入力された縦断面
のうち、所定範囲のY座標値を有する部分を拘束範囲と
して定義する機能を有する。また、横断面入力手段は、
定義された拘束範囲について、立体容器の横断面をXZ
平面上の平面図形として入力する機能を有する。拘束範
囲外演算手段5は、これらの入力データに基づいて、拘
束範囲外の横断面を演算によって求める機能を有する。
そして表示装置6は、上述の各入力手段による入力結果
および拘束範囲外演算手段5による演算結果を表示す
る。
実際には、これらの各構成要素はコンピュータおよびそ
の周辺機器によって実現される。たとえばこの実施例で
は、各入力手段はコンピュータに接続されたタブレット
によって構成されており、記憶装置4はこのコンピュー
タのメモリ、拘束範囲外演算手段5はこのコンピュータ
のCPUおよびこれを動作させるソフトウェアで構成さ
れている。また、表示装置6は、このコンピュータに接
続されたディスプレイ装置である。
続いて、この装置の動作について説明する。いま、説明
の便宜上、第2図に示すようなチューブ容器を設計する
具体的な例に基づいて、この装置の動作を説明すること
にする。第3図は、デザイナーの設計手順を示す流れ図
である。はじめに、ステップS1において縦断面の設計
を行う。この実施例では、XY平面上に第4図に示すよ
うな平面図形が入力される。この平面図形の入力は、縦
断面入力手段1、すなわちタブレットによって行われ
る。デザイナーは表示装置6のディスプレイ画面を見な
がら、この平面図形の設計を行うことになる。これはた
とえば、タブレットペンの位置をディスプレイ画面上に
表示し、デザイナーの指定した点間を直線で連結してゆ
くような入力方法を採ればよい。なお、タブレットなど
の入力装置によって平面図形を入力する種々の方法は、
CADシステムなどによって既に公知の方法であるた
め、ここでは詳しい説明を省略する。
続いて、ステップS2において、拘束範囲の指定を行
う。この拘束範囲の指定は、Y座標値の範囲を指定する
ことによって行われる。この実施例では、まず第4図の
区間aが拘束範囲として指定される。すなわち、y
Y≦yなる条件を満たす範囲が拘束範囲となる。この
拘束範囲の指定は拘束範囲入力手段2、すなわち本実施
例の場合、タブレットによって行われる。
拘束範囲が指定されると、ステップS3において、この
指定した拘束範囲について横断面の設計が行われる。こ
の実施例では、第5図(a)に示すような横断面が入力さ
れる。この横断面の入力は、横断面入力手段3によって
行われ、入力したデータはXZ平面上の点として取扱わ
れる。本実施例の場合、ディスプレイ上に、第4図に示
す縦断面と、第5図(a)に示す横断面とが画面を分割し
て同時に表示され、デザイナーは縦断面表示を見なが
ら、タブレットで横断面の入力を行うことになる。
1つの拘束範囲についての横断面の設計が終了すると、
ステップS4において、すべての拘束範囲の指定が行わ
れたかが判断される。この実施例では、区間bをもう1
つの拘束範囲としている。
したがってステップS2に戻り、y≦Y≦yなる条
件を満たす範囲を拘束範囲とし、ステップS3におい
て、第5図(b)に示す横断面が入力される。こうして、
本実施例ではすべての拘束範囲の指定が終了する。ここ
で、拘束範囲とは、その範囲内では横断面形状が、定義
された横断面の形状に拘束されるという範囲である。し
たがって、本実施例の場合、拘束範囲aは第5図(a)に
示すような偏平楕円の横断面をもつことになり、拘束範
囲bは第5図(b)に示すような円の横断面をもつことに
なる。なお、拘束範囲bの場合、途中にくびれ部(チュ
ーブ容器の本体部とキャップ部との間に相当する部分)
が存在するが、この部分もやはり第5図(b)に示す円の
横断面をもつ。すなわち、キャップ部の横断面は半径X
の円であり、くびれ部の横断面は半径xの円とな
る。このように、横断面はその拘束範囲における横断面
の相似形を示すものであり、絶対的な大きさは縦断面に
応じて決定されることになる。
横断面入力手段3は、縦断面入力手段1と同様に、CA
Dシステムで一般的に用いられている入力方法を採れば
よいが、本実施例の装置は、更に簡便な入力方法を行う
こともできる。これは第6図(a)〜(d)に示すような基本
図形を予め何種類か用意しておき、必要ならこれらの基
本図形を偏倍して所望の横断面を得る方法である。たと
えば、第5図(b)のような円を横断面として入力するの
であれば、第6図(a)の基本図形円を選択するだけでよ
い。第5図(a)のような偏平楕円を横断面として入力す
るのであれば、第6図(c)のスーパー楕円を選択したの
ち、縦横比を変えて偏平図形を得ればよい。一般に、立
体容器の横断面は数種類の基本図形およびこれらを偏倍
した図形にあてはまることが多く、このような簡便な入
力方法は極めて有効である。
ステップS4で、すべての拘束範囲の指定が完了したと
判断されると、ステップS5の拘束範囲外の演算が行わ
れる。前述のように、1つの拘束範囲の横断面は、入力
した1つの相似形図形によって拘束されることになる。
したがって、ある図形の相似形という横断面に拘束され
るべきでない部分は、拘束範囲とすることはできない。
本実施例の場合、チューブ容器の両端(区間aとb)は
拘束範囲とすることができるが、その間の部分(区間
c)は第2図からもわかるとおり拘束範囲とすることは
できない。この拘束範囲外の部分については、拘束範囲
外演算手段5によって横断面が自動的に決定される。し
たがって、第3図の流れ図において、デザイナーの実際
の作業はステップS4までであり、以下の作業はコンピ
ュータによって自動的に行われる作業である。
ステップS5における拘束範囲外の演算は、その拘束範
囲外の縦断面と、これを挟んでいる拘束範囲についての
横断面と、に基づいて行われる。すなわち、区画cにつ
いて横断面を求める演算は、第4図に示す区間cの縦断
面形状と、第5図に示す区間a,bについての横断面形
状と、に基づいて行われる。このため、拘束範囲外の部
分は、必ず2つの拘束範囲の部分によって挟まれていな
ければならない。別言すれば、容器の上端と下端とは必
ず拘束範囲としておく必要がある。本実施例では、拘束
範囲外の部分は区間cの部分だけであり1箇所しかない
が、拘束範囲を数箇所に設けた場合には、これらの間の
複数箇所に拘束範囲外の部分が存在することになり、ス
テップS5の演算は各箇所ごとに別々に行われる。
さて、本実施例の場合、拘束範囲外の区間cについての
横断面を求めることになるが、この区間の横断面はその
位置によって形状が異なる。たとえば、区間aに近い方
では偏平楕円になるであろうし、区間bに近い方では円
になるであろう。したがって、各位置ごとにそれぞれ横
断面を求める必要がある。そこで、まず第7図に示すよ
うに、区間c上にいくつかの点を定義する。この例で
は、P〜Pの間に、P,P,P,…と点を定
義している。この点の数は、容器設計の分解能を考慮し
て適当に定めればよい。Pにおける横断面は第5図
(a)に示すような偏平楕円であり、Pにおける横断面
は第5図(b)に示すような円である。これらの間の点P
,P,P,…のそれぞれにおける横断面を演算す
るのが、ステップS5の作業である。
まず、ステップS51において、両側にある拘束範囲に
ついての横断面のn等分割が行われる。ここでは説明の
便宜上、n=16とするが、実際にはこの分割数は、容
器設計の分解能を考慮して適当に定められる。第8図に
等分割を行った状態を示す。第8図(a)は、拘束範囲a
について定義された横断面を16等分した図であり、分
割点をA,A,…として表わし、同図(b)は、拘束
範囲bについて定義された横断面を16等分した図であ
り、分割点をB,B,…として表わす。以下の演算
の原理は、これらの対応する分割点間(たとえば、A
とB)を滑らかに結ぶ線を考え、この線上の点の集合
として各横断面を求めようとするものである。
まず、ステップS52において、等分割点の正規化を行
う。すなわち、点PのXZ座標値が、(1,0)とな
るように、第8図(a)の各分割点のX座標値およびZ座
標値に一定の係数を乗ずるのである。このように正規化
した後の各分割点のXZ座標値を、第9図に示すよう
に、A(xa1,za1)、A(xa2
a2)、…と表わすことにする。全く同様に、点P
のXZ座標値が、(1,0)となるように、第8図(b)
の各分割点のX座標値およびZ座標値に一定の係数を乗
じて正規化を行う。ここで正規化した後の各分割点のX
Z座標値を、第10図に示すように、B(xb1,z
b1)、B(xb2,zb2)、…と表わすことにす
る。
このように正規化した分割点の座標値を用いて、拘束範
囲外の任意の位置における横断面を構成する点の座標値
を求めることができる。いま、たとえば第7図におい
て、k番目の点Pの位置における横断面(Y=y
面による断面)を考えると、第8図(a)に示す偏平楕円
と第8図(b)に示す円との中間の偏平形状をもった楕円
(第11図)になるわけである。この楕円をn等分割し
た点K(xk1,zk1、K(xk2,zk2)、
…の座標値を演算によって求めるのが、ステップS53
の作業である。n等分割した任意のi番目の点K(第
11図)の三次元座標系における座標値(xki,y
ki,zki)は、次式で与えられる。
ki=D/C・(xbi−xai)+xai (1) yki=y (2) zki=D/C・(zbi−zai)+zai (1) ここで、xaiおよびzaiは、第9図に示すように、
区間aで定義された横断面のi番目の分割点AのXお
よびZ座標値、xbiおよびzbiは、第10図に示す
ように、区画bで定義された横断面のi番目の分割点B
のXおよびZ座標値、yは、第7図に示すように点
のY座標値である。また、DおよびCは、第7図に
示す縦断面に沿っての点Pからそれぞれ点Pおよび
点Pまでの距離である。この距離は、(Pa〜P1ま
での直線距離)+(P1〜P2までの直線距離)+……
という演算によって容易に求めることができる。
以上のようにして、任意のk番目の横断面を構成する任
意のi番目の分割点の三次元座標値が求まるので、必要
なすべての横断面が演算によって求まることになる。本
実施例では、演算によって横断面を求める部分は、1箇
所だけ(第4図の区間c)であるが、これが複数箇所あ
る場合には、ステップS6によってステップS5へ戻
り、同様の演算を繰り返すことになる。なお、ステップ
S5における拘束範囲外の演算は、上述の実施例で述べ
た方法に限定されるわけではなく、要するに、その部分
の縦断面データと、その両側にある拘束範囲の横断面の
データと、に基づいて滑らかな立体形状を生成すること
のできる演算方法であれば、どのような方法を用いても
よい。
〔発明の効果〕
以上のとおり本発明による立体容器の設計装置によれ
ば、デザイナーは縦断面と、横断面とを別々に二次元平
面上で設計すればよく、横断面が一義的に定まらない部
分については演算によって横断面が生成されるため、設
計が非常に容易になる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係る立体容器の設計装置の
基本構成を示すブロック図、第2図は第1図に示す装置
によって設計する立体容器の具体例を示す斜視図、第3
図は第1図に示す装置による立体容器の設計手順を示す
流れ図、第4図は第1図に示す装置における縦断面入力
手段の入力状態を示す図、第5図は第1図に示す装置に
おける横断面入力手段の入力状態を示す図、第6図は第
1図に示す装置における横断面入力手段の簡便な入力方
法を示す図、第7図は第1図に示す装置における横断面
生成位置を示す図、第8図は第1図に示す装置において
定義された横断面の等分割を示す図、第9図〜第10図
は、等分割横断面の拡大図、第11図は演算によって求
めた横断面の拡大図である。 1……縦断面入力手段、2……拘束範囲入力手段、3…
…横断面入力手段、4……記憶装置、5……拘束範囲外
演算手段、6……表示装置。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】設計対象となる立体容器の縦断面をXY平
    面上の平面図形として入力する縦断面入力手段と、 前記縦断面のうち、所定範囲のY座標値を有する部分を
    拘束範囲として定義する拘束範囲入力手段と、 定義された前記拘束範囲について、立体容器の横断面を
    XZ平面上の平面図形として入力する横断面入力手段
    と、 前記3つの入力手段によって入力されたデータを記憶す
    る記憶装置と、 前記拘束範囲に所属しない拘束範囲外の一部分につい
    て、その一部分の縦断面データとその一部分の両側にあ
    る拘束範囲の横断面データとに基づいて、その一部分の
    横断面を演算によって求める拘束範囲外演算手段と、 前記3つの入力手段による入力結果および前記拘束範囲
    外演算手段による演算結果を表示する表示装置と、 を備えることを特徴とする立体容器の設計装置。
  2. 【請求項2】請求項1に記載の立体容器の設計装置にお
    いて、 拘束範囲外演算手段が、求める横断面が所属する一部
    分、の両側にある拘束範囲の横断面をそれぞれn等分
    し、対応する等分点間を滑らかに結ぶ線上の点の集合と
    して横断面を求めることを特徴とする設計装置。
  3. 【請求項3】請求項1または2に記載の立体容器の設計
    装置において、 横断面入力手段が、予め定義された基本図形のデータを
    選択させる手段と、この選択された基本図形を偏倍して
    変形図形を生成する手段とを有することを特徴とする設
    計装置。
JP63207763A 1988-08-22 1988-08-22 立体容器の設計装置 Expired - Lifetime JPH0623990B2 (ja)

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