JPH0624065Y2 - テープカセット - Google Patents
テープカセットInfo
- Publication number
- JPH0624065Y2 JPH0624065Y2 JP2674388U JP2674388U JPH0624065Y2 JP H0624065 Y2 JPH0624065 Y2 JP H0624065Y2 JP 2674388 U JP2674388 U JP 2674388U JP 2674388 U JP2674388 U JP 2674388U JP H0624065 Y2 JPH0624065 Y2 JP H0624065Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tape
- tape cassette
- guide surface
- lower halves
- cassette
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は上下ハーフを合体してカセット匣体を形成して
なるテープカセットに関する。
なるテープカセットに関する。
本考案はテープを収納するカセット匣体を合体して形成
する上下ハーフの合わせ位置決め手段を、背面側両隅部
の一方においては前後方向を規制し、他方においては左
右横方向を規制するように構成することにより、上下ハ
ーフのずれが防止されてテープパス部の組立精度を確保
できると共に外観的にも優れ、テープカセットの品質の
向上を図ったものである。
する上下ハーフの合わせ位置決め手段を、背面側両隅部
の一方においては前後方向を規制し、他方においては左
右横方向を規制するように構成することにより、上下ハ
ーフのずれが防止されてテープパス部の組立精度を確保
できると共に外観的にも優れ、テープカセットの品質の
向上を図ったものである。
従来、この種のテープカセットとしては実公昭61-5657
号公報に開示されるように下ハーフには5個所の各ねじ
締着個所に円形のボスを突設して、この各ボスにねじ下
孔を形成してあり、一方、上ハーフには下ハーフの各ボ
スが嵌合される嵌合凹部が形成されてねじ挿通孔が貫設
されている。
号公報に開示されるように下ハーフには5個所の各ねじ
締着個所に円形のボスを突設して、この各ボスにねじ下
孔を形成してあり、一方、上ハーフには下ハーフの各ボ
スが嵌合される嵌合凹部が形成されてねじ挿通孔が貫設
されている。
そして上下ハーフをボスと嵌合凹部とを嵌合し、この状
態で上ハーフのねじ挿通孔からねじを挿通して下ハーフ
のねじ下孔に螺挿し締着して合体しテープカセットを形
成するものがある。
態で上ハーフのねじ挿通孔からねじを挿通して下ハーフ
のねじ下孔に螺挿し締着して合体しテープカセットを形
成するものがある。
また、実公昭57-44550号公報に開示されるテープカセッ
トは下ハーフには前述した従来例と同様に5個所に円形
ボスを突設し、一方、上ハーフには下ハーフの円形ボス
が嵌合される嵌合凹部が形成されているが、この嵌合凹
部の前面側周壁を除去したU字状に形成されている。
トは下ハーフには前述した従来例と同様に5個所に円形
ボスを突設し、一方、上ハーフには下ハーフの円形ボス
が嵌合される嵌合凹部が形成されているが、この嵌合凹
部の前面側周壁を除去したU字状に形成されている。
そして、この上下ハーフは円形ボスとU字状嵌合凹部と
を嵌合した状態でねじを嵌合凹部側のねじ挿通孔から挿
通して円形ボス側のタッピング孔に螺挿し締着合体して
形成されている。
を嵌合した状態でねじを嵌合凹部側のねじ挿通孔から挿
通して円形ボス側のタッピング孔に螺挿し締着合体して
形成されている。
従来の技術で述べたもののうち前者においては下ハーフ
の円形ボスと上ハーフの嵌合凹部が合致嵌合される状態
では上下ハーフは正確に位置決めされて合体されること
になるが、上下ハーフは樹脂成形により形成するので、
この成形においては寸法精度が出し難く、そのためねじ
挿通孔とねじ下孔とがずれることになってねじの締着が
不可能になり、このねじ孔がずれた状態でねじを無理に
締着すると一方のハーフが浮き上がったり、上下ハーフ
の側壁面に段差が生じ外観を損いテープカセットの品質
が低下する等の問題点を有していた。
の円形ボスと上ハーフの嵌合凹部が合致嵌合される状態
では上下ハーフは正確に位置決めされて合体されること
になるが、上下ハーフは樹脂成形により形成するので、
この成形においては寸法精度が出し難く、そのためねじ
挿通孔とねじ下孔とがずれることになってねじの締着が
不可能になり、このねじ孔がずれた状態でねじを無理に
締着すると一方のハーフが浮き上がったり、上下ハーフ
の側壁面に段差が生じ外観を損いテープカセットの品質
が低下する等の問題点を有していた。
また、後者においては下ハーフの円形ボスを受ける上ハ
ーフの嵌合凹部は前面側が開放されたU字状であるため
上下ハーフの前方向への位置決めが不充分であって、そ
の結果、前面側及び背面側にずれが生じ外観を損うばか
りでなく前面側のテープパスが正確に形成できない等の
問題点を有していた。
ーフの嵌合凹部は前面側が開放されたU字状であるため
上下ハーフの前方向への位置決めが不充分であって、そ
の結果、前面側及び背面側にずれが生じ外観を損うばか
りでなく前面側のテープパスが正確に形成できない等の
問題点を有していた。
本考案は、従来の技術の有することような問題点に鑑み
てなされたものであり、その目的とするところは上下ハ
ーフのずれを防止してテープパス部を正確に形成できる
と共に、外観的にも優れ、また成形時におけるクラック
の発生を防止して品質の向上を図ったテープカセットを
提供しようとするものである。
てなされたものであり、その目的とするところは上下ハ
ーフのずれを防止してテープパス部を正確に形成できる
と共に、外観的にも優れ、また成形時におけるクラック
の発生を防止して品質の向上を図ったテープカセットを
提供しようとするものである。
上記の目的を達成するために、本考案におけるテープカ
セットは、上ハーフの背面側両隅部に形成されて、下ハ
ーフの背面側両隅部に突設される位置決め用ボスが当接
される左右両ボス受け部の一方に横方向のガイド面を、
他方に前後方向のガイド面を形成し、両ガイド面が互い
に直交する方向に相対するように配して成るものであ
る。
セットは、上ハーフの背面側両隅部に形成されて、下ハ
ーフの背面側両隅部に突設される位置決め用ボスが当接
される左右両ボス受け部の一方に横方向のガイド面を、
他方に前後方向のガイド面を形成し、両ガイド面が互い
に直交する方向に相対するように配して成るものであ
る。
本考案のテープカセットは、上下ハーフを合体した状態
において、下ハーフの背面側両隅部の一方の位置決め用
ボスは上ハーフの背面側両隅部の一方の横方向のガイド
面に当接されて前後方向の移動が規制され、また他方の
位置決め用ボスは他方の前後方向のガイド面に当接され
て左右横方向の移動が規制されてこれにより上下ハーフ
は全体として前後,横方向の移動が規制されてずれが防
止され、テープパス部が正確に形成されると共に外観的
にも優れたものとなる。
において、下ハーフの背面側両隅部の一方の位置決め用
ボスは上ハーフの背面側両隅部の一方の横方向のガイド
面に当接されて前後方向の移動が規制され、また他方の
位置決め用ボスは他方の前後方向のガイド面に当接され
て左右横方向の移動が規制されてこれにより上下ハーフ
は全体として前後,横方向の移動が規制されてずれが防
止され、テープパス部が正確に形成されると共に外観的
にも優れたものとなる。
以下、本考案を適用するテープカセットの一例を図面を
参照して説明する。
参照して説明する。
図において(11)は磁気テープを収納するテープカセット
の匣体を全体として示し、このカセット匣体(11)は上ハ
ーフ(11a)と下ハーフ(11b)を対向させ、5本のネジ(12
a),(12b),(12c),(12d),(12e)により締着して合体して形
成され、一対のリール(13a),(13b)に巻装された磁気テ
ープTが収納される。
の匣体を全体として示し、このカセット匣体(11)は上ハ
ーフ(11a)と下ハーフ(11b)を対向させ、5本のネジ(12
a),(12b),(12c),(12d),(12e)により締着して合体して形
成され、一対のリール(13a),(13b)に巻装された磁気テ
ープTが収納される。
このカセット匣体(11)の前面側には開口部(14)が形成さ
れ、この前面開口部(14)の両側部に位置してガイドロー
ラ(15a),(15b)が回転可能に配設され、この前面開口部
(14)のガイドローラ(15a),(15b)間が磁気テープTのテ
ープハス部Pと成され、磁気テープTはガイドローラ(1
5a),(15b)を巻回してリール(13a),(13b)に巻装されてい
る。また上下面、即ち上下ハーフ(11a)及び(11b)には夫
々リール(13a),(13b)に連通するリール軸挿通孔(16a),
(16b)が対称的に形成されている。
れ、この前面開口部(14)の両側部に位置してガイドロー
ラ(15a),(15b)が回転可能に配設され、この前面開口部
(14)のガイドローラ(15a),(15b)間が磁気テープTのテ
ープハス部Pと成され、磁気テープTはガイドローラ(1
5a),(15b)を巻回してリール(13a),(13b)に巻装されてい
る。また上下面、即ち上下ハーフ(11a)及び(11b)には夫
々リール(13a),(13b)に連通するリール軸挿通孔(16a),
(16b)が対称的に形成されている。
この下ハーフ(11b)の各締着個所には位置決め用ボス(17
a),(17b),(18a),(18b),(19)が突設されて夫々の中心に
ねじ孔(20)が穿設され、上ハーフ(11a)の各締着個所に
は下ハーフ(11b)の各ボスの先端部が当接嵌合される位
置決め用受け部(21a),(21b),(22a),(22b),(23)が形成さ
れて夫々の中心に段付きねじ挿通孔(24)が穿設されてい
る。
a),(17b),(18a),(18b),(19)が突設されて夫々の中心に
ねじ孔(20)が穿設され、上ハーフ(11a)の各締着個所に
は下ハーフ(11b)の各ボスの先端部が当接嵌合される位
置決め用受け部(21a),(21b),(22a),(22b),(23)が形成さ
れて夫々の中心に段付きねじ挿通孔(24)が穿設されてい
る。
そして、上ハーフ(11a)の締着個所のうち背面側両隅部
の受け部(22a)と、(22b)には、これに当接されるボス(1
8a),(18b)の直径よりやや大きい間隔で、ガイド面(25a)
と(25b)が形成されている。この一方の受け部(22a)のガ
イド面(25a)は左右横方向に形成され、他方の受け部(22
b)のガイド面(25b)は前後方向に形成して両ガイド面(25
a)と(25b)は互いに直交する方向に形成されて位置決め
手段を構成している。
の受け部(22a)と、(22b)には、これに当接されるボス(1
8a),(18b)の直径よりやや大きい間隔で、ガイド面(25a)
と(25b)が形成されている。この一方の受け部(22a)のガ
イド面(25a)は左右横方向に形成され、他方の受け部(22
b)のガイド面(25b)は前後方向に形成して両ガイド面(25
a)と(25b)は互いに直交する方向に形成されて位置決め
手段を構成している。
このように構成される位置決め手段を有する上下ハーフ
(11a),(11b)の合体における位置決めは下ハーフ(11b)の
背面側両隅部のボス(18a),(18b)を上ハーフ(11a)の背面
側両隅部の受け部(22a),(22b)に当接することにより行
うことになるが、この際一方のボス(18a)は一方の受け
部(22a)においてガイド面(25a)に当接して前後方向の移
動が規制され、他方のボス(18b)は他方の受け部(22b)に
おいてガイド面(25b)に当接して左右横方向の移動が規
制されることになって、上下ハーフ(11a),(11b)の合体
時におけるずれ,捩れ等が吸収されて全体的に位置規制
されることになる。なお、この場合前提として前面側中
央のボス(19)と受け部(23)は極力がたの少ない円筒形と
円形凹部との組合せが望ましい。
(11a),(11b)の合体における位置決めは下ハーフ(11b)の
背面側両隅部のボス(18a),(18b)を上ハーフ(11a)の背面
側両隅部の受け部(22a),(22b)に当接することにより行
うことになるが、この際一方のボス(18a)は一方の受け
部(22a)においてガイド面(25a)に当接して前後方向の移
動が規制され、他方のボス(18b)は他方の受け部(22b)に
おいてガイド面(25b)に当接して左右横方向の移動が規
制されることになって、上下ハーフ(11a),(11b)の合体
時におけるずれ,捩れ等が吸収されて全体的に位置規制
されることになる。なお、この場合前提として前面側中
央のボス(19)と受け部(23)は極力がたの少ない円筒形と
円形凹部との組合せが望ましい。
このように構成することにより、上下ハーフ(11a),(11
b)の5本のネジ(12a)〜(12e)による締着合体が確実に行
え、側壁にずれがなく、外観的にも優れ、またテープパ
ス部Pが正確に形成されたテープカセットが得られる。
b)の5本のネジ(12a)〜(12e)による締着合体が確実に行
え、側壁にずれがなく、外観的にも優れ、またテープパ
ス部Pが正確に形成されたテープカセットが得られる。
以上、本考案の一実施例を説明したが本考案はこの実施
例に限ることなく、本考案の趣旨を逸脱しない範囲で種
々の構成が取り得るものである。
例に限ることなく、本考案の趣旨を逸脱しない範囲で種
々の構成が取り得るものである。
例えば、第5図に示すように上ハーフ(11a)の背面側両
隅部の受け部(22a)及び(22b)のガイド面は夫々平行なガ
イド面(25a1),(25a2)及び(25b1),(25b2)として形成して
もよく、この場合、上ハーフ(11b)のボス(18a)及び(18
b)の位置規制が一層確実に行えることになる。
隅部の受け部(22a)及び(22b)のガイド面は夫々平行なガ
イド面(25a1),(25a2)及び(25b1),(25b2)として形成して
もよく、この場合、上ハーフ(11b)のボス(18a)及び(18
b)の位置規制が一層確実に行えることになる。
また、上ハーフ(11a)の前面側両隅部の受け部(21a),(21
b)に前述した実施例と同様にガイド面を形成してもよ
い。
b)に前述した実施例と同様にガイド面を形成してもよ
い。
以上のように本考案によればカセット匣体を形成する上
下ハーフの合体における位置決めは、上下ハーフの背面
側両隅部において、一方は前後方向に、他方は左右横方
向に位置規制されるので上下ハーフのずれが防止されて
ネジにより確実に締着合体できてテープパス部が正確に
形成できると共に側壁面に段差が生じることなく、外観
的にも優れた製品が得られ、また上下ハーフの合体時に
おいて、位置規制できることにより、上下ハーフを成形
する成形型の精度を比較的低く抑えることができて成形
型製作が容易にできる等の効果を有する。
下ハーフの合体における位置決めは、上下ハーフの背面
側両隅部において、一方は前後方向に、他方は左右横方
向に位置規制されるので上下ハーフのずれが防止されて
ネジにより確実に締着合体できてテープパス部が正確に
形成できると共に側壁面に段差が生じることなく、外観
的にも優れた製品が得られ、また上下ハーフの合体時に
おいて、位置規制できることにより、上下ハーフを成形
する成形型の精度を比較的低く抑えることができて成形
型製作が容易にできる等の効果を有する。
第1図は本考案によるテープカセットの一例の分解斜視
図、第2図は要部の平断面図、第3図は要部の断面図で
Aは第2図のA−A線断面図、Bは第2図のB−B線断
面図、第4図はテープカセットの外観斜視図、第5図は
他例の要部の平断面図である。 図中、(11)はカセット匣体、(11a)は上ハーフ、(11b)は
下ハーフ、(12a),(12b),(12c),(12d),(12e)はネジ、(17
a),(17b),(18a),(18b),(19)は位置決め用ボス、(21a),
(21b),(22a),(22b),(23)は位置決め用受け部、(25a),(2
5b)はガイド面である。
図、第2図は要部の平断面図、第3図は要部の断面図で
Aは第2図のA−A線断面図、Bは第2図のB−B線断
面図、第4図はテープカセットの外観斜視図、第5図は
他例の要部の平断面図である。 図中、(11)はカセット匣体、(11a)は上ハーフ、(11b)は
下ハーフ、(12a),(12b),(12c),(12d),(12e)はネジ、(17
a),(17b),(18a),(18b),(19)は位置決め用ボス、(21a),
(21b),(22a),(22b),(23)は位置決め用受け部、(25a),(2
5b)はガイド面である。
Claims (1)
- 【請求項1】テープを収納するカセット匣体を上下ハー
フを合体して形成するテープカセットにおいて、 前記上ハーフの背面側両隅部に形成されて、前記下ハー
フの背面側両隅部に突設される位置決め用ボスが当接さ
れる左右両ボス受け部の一方に横方向のガイド面を、他
方に前後方向のガイド面を形成し、両ガイド面が互いに
直交する方向に相対するように配されて成るテープカセ
ット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2674388U JPH0624065Y2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | テープカセット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2674388U JPH0624065Y2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | テープカセット |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01133371U JPH01133371U (ja) | 1989-09-11 |
| JPH0624065Y2 true JPH0624065Y2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=31248647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2674388U Expired - Lifetime JPH0624065Y2 (ja) | 1988-02-29 | 1988-02-29 | テープカセット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624065Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010271005A (ja) * | 2009-05-25 | 2010-12-02 | Miroku Seisakusho:Kk | 銃のスコープマウント装置、およびその取付固定するための治具 |
-
1988
- 1988-02-29 JP JP2674388U patent/JPH0624065Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01133371U (ja) | 1989-09-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0629832Y2 (ja) | 磁気テ−プカセット | |
| JPS6070984U (ja) | 磁気テ−プカセツト | |
| JPS6251086A (ja) | マイクロカセツト | |
| JPS6145784U (ja) | 磁気テ−プカセツト | |
| US4892266A (en) | Magnetic tape cassette | |
| JP2795743B2 (ja) | テープカートリッジ | |
| JPH0510300Y2 (ja) | ||
| JPS6064478U (ja) | 磁気テ−プカセツト | |
| EP0327098B1 (en) | A tape cartridge | |
| JP2001006321A (ja) | テープカートリッジ用ケース及びその成形金型 | |
| JPH0525274Y2 (ja) | ||
| JPS6028094Y2 (ja) | プリント配線板を付設したプランジヤ | |
| JP2504281Y2 (ja) | テ―プカ―トリッジ | |
| JP2538720Y2 (ja) | カセットハーフの収納ケース | |
| JPS61189487U (ja) | ||
| JPH01133371U (ja) | ||
| JPH0528620Y2 (ja) | ||
| JPS6128308Y2 (ja) | ||
| JPS593426Y2 (ja) | テ−プカセツト | |
| JP2509477Y2 (ja) | テ―プカセット | |
| JPH0454956Y2 (ja) | ||
| JPH02138889U (ja) | ||
| JPH0462564U (ja) | ||
| JPS6016383U (ja) | テ−プカセツト | |
| JPS6257953U (ja) |