JPH06242691A - 画像形成装置 - Google Patents
画像形成装置Info
- Publication number
- JPH06242691A JPH06242691A JP5027667A JP2766793A JPH06242691A JP H06242691 A JPH06242691 A JP H06242691A JP 5027667 A JP5027667 A JP 5027667A JP 2766793 A JP2766793 A JP 2766793A JP H06242691 A JPH06242691 A JP H06242691A
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- JP
- Japan
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- transfer roller
- holder
- image forming
- sheet
- bearing part
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- Pending
Links
- 230000005684 electric field Effects 0.000 claims 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 2
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 1
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
- Laser Beam Printer (AREA)
- Electrophotography Configuration And Component (AREA)
- Electrostatic Charge, Transfer And Separation In Electrography (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 作業者の手を汚すことなく転写ローラを容易
に交換可能とすること。 【構成】 転写ローラ41はホルダ45の軸受け部45
eに回転自在に装着されている。ホルダ45はその軸受
け部45fによって、プリンタ本体に固定した支点軸6
aに回動可能にかつ着脱自在に取り付けられている。ホ
ルダ45はトーションばね8によって時計回り方向に付
勢され、この付勢力で転写ローラ41が感光体ドラム3
2の表面に接触する。
に交換可能とすること。 【構成】 転写ローラ41はホルダ45の軸受け部45
eに回転自在に装着されている。ホルダ45はその軸受
け部45fによって、プリンタ本体に固定した支点軸6
aに回動可能にかつ着脱自在に取り付けられている。ホ
ルダ45はトーションばね8によって時計回り方向に付
勢され、この付勢力で転写ローラ41が感光体ドラム3
2の表面に接触する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、画像形成装置、詳しく
は、電子写真法によって記録媒体上に形成されたトナー
像をシート上に転写するレーザプリンタ、複写機等の画
像形成装置に関する。
は、電子写真法によって記録媒体上に形成されたトナー
像をシート上に転写するレーザプリンタ、複写機等の画
像形成装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、レーザプリンタ、複写機等の画像
形成装置にあっては、感光体上に形成されたトナー像を
シート上に転写する手段として転写ローラを備えたもの
が提供されている。ところで、転写ローラは経時的に転
写性能が劣化するため、一定の期間で交換する必要があ
る。通常、このような交換はユーザ側で行われるが、転
写ローラの着脱が煩雑であり、作業者が転写ローラを直
接手で触らなければならず、転写ローラに付着したトナ
ーで作業者の手が汚れるといった問題点を有している。
形成装置にあっては、感光体上に形成されたトナー像を
シート上に転写する手段として転写ローラを備えたもの
が提供されている。ところで、転写ローラは経時的に転
写性能が劣化するため、一定の期間で交換する必要があ
る。通常、このような交換はユーザ側で行われるが、転
写ローラの着脱が煩雑であり、作業者が転写ローラを直
接手で触らなければならず、転写ローラに付着したトナ
ーで作業者の手が汚れるといった問題点を有している。
【0003】
【発明の目的、構成、作用、効果】そこで、本発明の目
的は、作業者の手を汚すことなく転写ローラを容易に交
換することのできる画像形成装置を提供することにあ
る。以上の目的を達成するため、本発明に係る画像形成
装置は、転写ローラをホルダによって支持し、該ホルダ
を装置本体に設けられた支点軸に回動可能にかつ着脱自
在に取り付けたことを特徴とする。
的は、作業者の手を汚すことなく転写ローラを容易に交
換することのできる画像形成装置を提供することにあ
る。以上の目的を達成するため、本発明に係る画像形成
装置は、転写ローラをホルダによって支持し、該ホルダ
を装置本体に設けられた支点軸に回動可能にかつ着脱自
在に取り付けたことを特徴とする。
【0004】転写ローラはホルダによって装置本体の支
点軸に取り付けられているため、作業者はホルダを掴ん
で転写ローラを交換することができる。即ち、転写ロー
ラの交換時において作業者は直接転写ローラに手を触れ
る必要がなく、手が汚れることはない。さらに、本発明
に係る画像形成装置は、転写ローラが記録媒体に接触す
るように前記ホルダを弾性的に付勢する付勢手段を備え
ている。付勢手段によって転写ローラが弾性的に付勢さ
れて記録媒体に接触することにより、転写ローラの記録
媒体に対する位置決めが正確となる。また、記録媒体を
取り除けば、転写ローラが付勢手段によってホルダと共
に外方へ押し出され、転写ローラの交換が容易となる。
点軸に取り付けられているため、作業者はホルダを掴ん
で転写ローラを交換することができる。即ち、転写ロー
ラの交換時において作業者は直接転写ローラに手を触れ
る必要がなく、手が汚れることはない。さらに、本発明
に係る画像形成装置は、転写ローラが記録媒体に接触す
るように前記ホルダを弾性的に付勢する付勢手段を備え
ている。付勢手段によって転写ローラが弾性的に付勢さ
れて記録媒体に接触することにより、転写ローラの記録
媒体に対する位置決めが正確となる。また、記録媒体を
取り除けば、転写ローラが付勢手段によってホルダと共
に外方へ押し出され、転写ローラの交換が容易となる。
【0005】
【実施例】以下、本発明に係る画像形成装置の実施例に
ついて添付図面を参照して説明する。以下に示す実施例
は、本発明をレーザプリンタに適用したものである。レ
ーザプリンタは、図1に示されているように、概略、プ
リンタ本体1内にシート収容部10、レーザビーム走査
光学系ユニット20、作像カートリッジ30、定着器5
0等を収容したものである。
ついて添付図面を参照して説明する。以下に示す実施例
は、本発明をレーザプリンタに適用したものである。レ
ーザプリンタは、図1に示されているように、概略、プ
リンタ本体1内にシート収容部10、レーザビーム走査
光学系ユニット20、作像カートリッジ30、定着器5
0等を収容したものである。
【0006】作像カートリッジ30は、ハウジング31
内に感光体ドラム32、図示しない帯電ブラシ、現像
器、残留トナーのクリーナ、残留電荷のイレーサ等が一
体的に収容されている。感光体ドラム32は矢印a方向
に回転駆動され、その表面はまず帯電ブラシによって所
定の電位に帯電され、次に光学系ユニット20から矢印
b方向に射出されるレーザビームによって静電潜像が形
成される。この静電潜像は現像器によりトナーを用いて
現像される。また、感光体ドラム32の外周面には転写
ローラ41が回転自在に接触している。転写ローラ41
を支持する構成については後に詳述する。
内に感光体ドラム32、図示しない帯電ブラシ、現像
器、残留トナーのクリーナ、残留電荷のイレーサ等が一
体的に収容されている。感光体ドラム32は矢印a方向
に回転駆動され、その表面はまず帯電ブラシによって所
定の電位に帯電され、次に光学系ユニット20から矢印
b方向に射出されるレーザビームによって静電潜像が形
成される。この静電潜像は現像器によりトナーを用いて
現像される。また、感光体ドラム32の外周面には転写
ローラ41が回転自在に接触している。転写ローラ41
を支持する構成については後に詳述する。
【0007】シート収容部10はシート収容台11上に
シートを積載収容可能としたものである。収容台11上
のシートは、給紙ローラ12の矢印c方向の回転に基づ
いて、給紙ローラ12とピンチローラ13とに挟まれて
1枚ずつ送り出される。シートは感光体ドラム32と転
写ローラ41とのニップ部へ搬送され、ここでトナー像
を転写される。さらに、シートは定着器50へ送り込ま
れ、トナーの溶融定着を施された後、排出ローラ51を
通じてプリンタ本体1上のトレイ2へ排出される。
シートを積載収容可能としたものである。収容台11上
のシートは、給紙ローラ12の矢印c方向の回転に基づ
いて、給紙ローラ12とピンチローラ13とに挟まれて
1枚ずつ送り出される。シートは感光体ドラム32と転
写ローラ41とのニップ部へ搬送され、ここでトナー像
を転写される。さらに、シートは定着器50へ送り込ま
れ、トナーの溶融定着を施された後、排出ローラ51を
通じてプリンタ本体1上のトレイ2へ排出される。
【0008】光学系ユニット20はハウジング21内に
図示しないレーザダイオード、ポリゴンミラー、fθ光
学素子等を収容した周知のものである。ホストコンピュ
ータから転送された画像情報に基づいてレーザダイオー
ドが変調(オン、オフ)制御され、放射されたレーザビ
ームはポリゴンミラーで偏向走査されると共に光学素子
を介して矢印b方向に射出され、感光体ドラム32上に
結像する。
図示しないレーザダイオード、ポリゴンミラー、fθ光
学素子等を収容した周知のものである。ホストコンピュ
ータから転送された画像情報に基づいてレーザダイオー
ドが変調(オン、オフ)制御され、放射されたレーザビ
ームはポリゴンミラーで偏向走査されると共に光学素子
を介して矢印b方向に射出され、感光体ドラム32上に
結像する。
【0009】一方、プリンタ本体1はトレイ2、定着器
50及び排出ローラ51を含む上部が支軸3を支点とし
て上方に開放可能であり、内部のメンテナンス、作像カ
ートリッジ30の交換や以下に説明する転写ローラユニ
ット40の交換を行うことができる。次に、転写ローラ
ユニット40の構成について説明する。
50及び排出ローラ51を含む上部が支軸3を支点とし
て上方に開放可能であり、内部のメンテナンス、作像カ
ートリッジ30の交換や以下に説明する転写ローラユニ
ット40の交換を行うことができる。次に、転写ローラ
ユニット40の構成について説明する。
【0010】図2、図3に示すように、転写ローラユニ
ット40は転写ローラ41とホルダ45と除電板49と
で構成されている。ホルダ45は両端に位置する側板部
45aとこの側板部45aを連結する連結部45bとシ
ート前ガイド部45cとシート後ガイド部45dと、軸
受け部45e,45fとを有している。転写ローラ41
は導電材からなる支軸42に導電性ゴム材を取り付けた
もので、支軸42の両端部に装着した略小判形のアタッ
チメント43を介してホルダ45の軸受け部45eに回
転自在に取り付けられている。
ット40は転写ローラ41とホルダ45と除電板49と
で構成されている。ホルダ45は両端に位置する側板部
45aとこの側板部45aを連結する連結部45bとシ
ート前ガイド部45cとシート後ガイド部45dと、軸
受け部45e,45fとを有している。転写ローラ41
は導電材からなる支軸42に導電性ゴム材を取り付けた
もので、支軸42の両端部に装着した略小判形のアタッ
チメント43を介してホルダ45の軸受け部45eに回
転自在に取り付けられている。
【0011】一方、本体フレーム5a,5bには断面が
略小判形の支点軸6a,6bが同軸上に取り付けられて
いる。ホルダ45の軸受け部45fは支点軸6a,6b
に回動可能に嵌合している。また、軸受け部45fはそ
の一部が切り欠かれ、図4に示すようにホルダ45を水
平方向に回動させたときに、矢印d方向にホルダ45を
移動させることにより、軸受け部45fを支点軸6a,
6bから離脱させることができる。図5は離脱状態を示
す。
略小判形の支点軸6a,6bが同軸上に取り付けられて
いる。ホルダ45の軸受け部45fは支点軸6a,6b
に回動可能に嵌合している。また、軸受け部45fはそ
の一部が切り欠かれ、図4に示すようにホルダ45を水
平方向に回動させたときに、矢印d方向にホルダ45を
移動させることにより、軸受け部45fを支点軸6a,
6bから離脱させることができる。図5は離脱状態を示
す。
【0012】前記ホルダ45は軸受け部45fが支点軸
6a,6bに嵌合しているとき(図3参照)、支点軸6
a,6bを中心に回動可能である。また、支点軸6a,
6bに巻き付けたトーションばね8がホルダ45に圧接
し、転写ローラユニット40は全体的に時計回り方向に
弾性的に付勢されている。これにて、転写ローラ41が
感光体ドラム32の表面に接触状態となり、感光体ドラ
ム32の回転に従動して回転する。
6a,6bに嵌合しているとき(図3参照)、支点軸6
a,6bを中心に回動可能である。また、支点軸6a,
6bに巻き付けたトーションばね8がホルダ45に圧接
し、転写ローラユニット40は全体的に時計回り方向に
弾性的に付勢されている。これにて、転写ローラ41が
感光体ドラム32の表面に接触状態となり、感光体ドラ
ム32の回転に従動して回転する。
【0013】除電板49は、導電性板材からなり、一側
部に多数の針状部49aが形成され、ホルダ45の連結
部45bに固定されている。除電板49の一端は支点軸
6bの軸心に埋め込まれた導電性ピン7に接触し、この
ピン7を介して接地されている。針状部49aは感光体
ドラム32の表面に対向し、感光体ドラム32と転写ロ
ーラ41との間を略上方へ搬送されていくシートの背面
からシートの電荷を除電する。
部に多数の針状部49aが形成され、ホルダ45の連結
部45bに固定されている。除電板49の一端は支点軸
6bの軸心に埋め込まれた導電性ピン7に接触し、この
ピン7を介して接地されている。針状部49aは感光体
ドラム32の表面に対向し、感光体ドラム32と転写ロ
ーラ41との間を略上方へ搬送されていくシートの背面
からシートの電荷を除電する。
【0014】ここで、転写ローラユニット40の交換に
ついて説明する。まず、トレイ2を含むプリンタ本体1
の上部を支軸3を支点として上方へ開放し、作像カート
リッジ30をプリンタ本体1から取り出す。これにて、
転写ローラ41は感光体ドラム32による規制を解除さ
れ、トーションばね8のばね力によってホルダ45と共
に時計回り方向に若干回動する。この回動はトーション
ばね8の下部が本体フレーム5a,5bに固定したスト
ッパピン9に当接することにより規制される。次に、ホ
ルダ45を略水平方向まで持ち上げると、軸受け部45
fの切欠きが支点軸6a,6bの平坦部と一致する(図
4参照)。このとき、ホルダ45を矢印d方向に水平移
動させると軸受け部45fが支点軸6a,6bから外れ
ることとなり(図5参照)、転写ローラユニット40を
プリンタ本体1外へ取り出すことができる。なお、新た
な転写ローラユニットをプリンタ本体1に装着する際に
は前記とは逆の手順により行われる。
ついて説明する。まず、トレイ2を含むプリンタ本体1
の上部を支軸3を支点として上方へ開放し、作像カート
リッジ30をプリンタ本体1から取り出す。これにて、
転写ローラ41は感光体ドラム32による規制を解除さ
れ、トーションばね8のばね力によってホルダ45と共
に時計回り方向に若干回動する。この回動はトーション
ばね8の下部が本体フレーム5a,5bに固定したスト
ッパピン9に当接することにより規制される。次に、ホ
ルダ45を略水平方向まで持ち上げると、軸受け部45
fの切欠きが支点軸6a,6bの平坦部と一致する(図
4参照)。このとき、ホルダ45を矢印d方向に水平移
動させると軸受け部45fが支点軸6a,6bから外れ
ることとなり(図5参照)、転写ローラユニット40を
プリンタ本体1外へ取り出すことができる。なお、新た
な転写ローラユニットをプリンタ本体1に装着する際に
は前記とは逆の手順により行われる。
【0015】以上の如く、本実施例においては、転写ロ
ーラ41がトナーで汚れていても、ホルダ45を掴んで
交換作業を行うことができ、作業者は転写ローラ41に
手を触れる必要がない。しかも、ホルダ45を一定角度
回動させて軸受け部45fを支点軸6a,6bから離脱
させることができ、いわばワンタッチで転写ローラ41
の着脱が可能である。
ーラ41がトナーで汚れていても、ホルダ45を掴んで
交換作業を行うことができ、作業者は転写ローラ41に
手を触れる必要がない。しかも、ホルダ45を一定角度
回動させて軸受け部45fを支点軸6a,6bから離脱
させることができ、いわばワンタッチで転写ローラ41
の着脱が可能である。
【0016】なお、本発明に係る画像形成装置は前記実
施例に限定するものではなく、その要旨の範囲内で種々
に変更可能である。
施例に限定するものではなく、その要旨の範囲内で種々
に変更可能である。
図面は本発明の一実施例であるレーザプリンタを示す。
【図1】レーザプリンタの概略構成図。
【図2】転写ローラユニットの平面図。
【図3】図2のIII−III線断面図、転写ローラが定位置
にセットされている状態を示す。
にセットされている状態を示す。
【図4】交換のために転写ローラユニットを図3の状態
から略水平状態に持ち上げた状態を示す断面図。
から略水平状態に持ち上げた状態を示す断面図。
【図5】交換のために転写ローラユニットを図4の状態
から左方に移動させた状態を示す断面図。
から左方に移動させた状態を示す断面図。
1…プリンタ本体 6a,6b…支点軸 8…トーションばね 32…感光体ドラム 40…転写ローラユニット 41…転写ローラ 45…ホルダ 45f…軸受け部
Claims (2)
- 【請求項1】 記録媒体上に形成されたトナー像をシー
ト上に転写する画像形成装置において、 装置本体に設けられた支点軸と、 記録媒体にシートを接触させると共に、シートにトナー
像を転写するための電界を付与する転写ローラと、 前記転写ローラを支持し、前記支点軸に回動可能にかつ
着脱自在に取り付けられているホルダと、 を備えていることを特徴とする画像形成装置。 - 【請求項2】 転写ローラが記録媒体に接触するよう
に、前記ホルダを弾性的に付勢する付勢手段を備えてい
ることを特徴とする請求項1記載の画像形成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5027667A JPH06242691A (ja) | 1993-02-17 | 1993-02-17 | 画像形成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5027667A JPH06242691A (ja) | 1993-02-17 | 1993-02-17 | 画像形成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06242691A true JPH06242691A (ja) | 1994-09-02 |
Family
ID=12227306
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5027667A Pending JPH06242691A (ja) | 1993-02-17 | 1993-02-17 | 画像形成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06242691A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008250355A (ja) * | 2008-07-14 | 2008-10-16 | Ricoh Co Ltd | 転写装置・画像形成装置 |
| CN101676812B (zh) | 2008-09-17 | 2012-08-08 | 株式会社理光 | 图像形成装置 |
| JP2016114697A (ja) * | 2014-12-12 | 2016-06-23 | キヤノン株式会社 | 転写ユニットおよび画像形成装置 |
-
1993
- 1993-02-17 JP JP5027667A patent/JPH06242691A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008250355A (ja) * | 2008-07-14 | 2008-10-16 | Ricoh Co Ltd | 転写装置・画像形成装置 |
| CN101676812B (zh) | 2008-09-17 | 2012-08-08 | 株式会社理光 | 图像形成装置 |
| JP2016114697A (ja) * | 2014-12-12 | 2016-06-23 | キヤノン株式会社 | 転写ユニットおよび画像形成装置 |
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