JPH06242853A - 電子機器装置及びパーソナルコンピュータ - Google Patents

電子機器装置及びパーソナルコンピュータ

Info

Publication number
JPH06242853A
JPH06242853A JP5025126A JP2512693A JPH06242853A JP H06242853 A JPH06242853 A JP H06242853A JP 5025126 A JP5025126 A JP 5025126A JP 2512693 A JP2512693 A JP 2512693A JP H06242853 A JPH06242853 A JP H06242853A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
main body
lid
keyboard
personal computer
body portion
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5025126A
Other languages
English (en)
Inventor
Nobuyuki Shimura
伸之 志村
Hideyuki Oguri
秀幸 小栗
Hisayoshi Kato
久佳 加藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Hitachi Computer Engineering Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd, Hitachi Computer Engineering Co Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP5025126A priority Critical patent/JPH06242853A/ja
Publication of JPH06242853A publication Critical patent/JPH06242853A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Calculators And Similar Devices (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】キーボードを使用できる形態を保持しながら、
ペン入力操作やマウス操作主体の利用環境に適した形態
を採ることのできるパーソナルコンピュータを提供する
こと。 【構成】前面にキーボード104を有する本体部101
と、前面に表示手段105を有する蓋体部102と、両
者の前面を向かい合わせる状態で、本体部の一端と蓋体
部の一端とを連結し、かつ両者を開閉可能とする連結機
構103とからなり、この連結機構103は、本体部1
01に対して蓋体部102を180度を越えた角度に開
き得る構造であるパーソナルコンピュータ。表示手段1
05の表示を天地逆にするための表示反転スイッチ10
6があることが好ましい。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、小型化により可搬性を
高めた電子機器装置及びパーソナルコンピュータに関す
る。
【0002】
【従来の技術】近年、情報処理装置等の電子機器装置の
小型化の進展は著しく、とりわけ、パーソナルコンピュ
ータは、その大きさ、重量の点で、携帯可能なまでに小
型化されてきた。
【0003】この様な従来の携帯型パーソナルコンピュ
ータの一般的な形態は、(1)操作部を有する本体部
と、(2)表示部を有する蓋体部と、(3)上記本体部
と蓋体部とを連結すると共に、連結部を軸として蓋体を
回動させて開閉可能にする構構とで構成される匡体構造
を持つ。通常、携帯時等の未使用時には本体部と蓋体部
とは向かい合わさる形で閉じられている。使用時にはこ
の蓋体部を120度程度に開けて操作するようになって
いる。この様な携帯型パーソナルコンピュータは、俗に
ラップトップ型コンピュータとも呼ばれ、近年省スペー
スの卓上型コンピュータとして数多く商品化され、利用
されている。なお、この種の電子機器装置に関連するも
のには、例えば、特開平3−109622、特開平3−
292520等がある。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】上記従来技術は、ペン
入力操作やマウス操作主体のユーザーインターフェース
を有する利用形態には適した形態でないという問題があ
った。近年、パーソナルコンピュータの利用環境が変わ
りつつあり、そのひとつは、マウス操作を主体とする操
作環境の提供であり、さらには、ペン入力による操作環
境の提供である。上記従来技術は、あくまでもキーボー
ド入力による操作環境に適したものであった。なお、こ
のような問題は、携帯型ワードプロセッサ等のパーソナ
ルコンピュータ以外の電子機器装置においても同様であ
る。
【0005】本発明の目的は、キーボードを使用できる
形態を保持しながら、ペン入力操作やマウス操作主体の
利用環境に適した形態を採ることのできる電子機器装置
及びパーソナルコンピュータを提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に、本発明の電子機器装置は、前面にキーボードを有す
る本体部と、前面に表示手段を有する蓋体部と、この本
体部の前面とこの蓋体部の前面とを向かい合わせる状態
で、本体部の一端と蓋体部の一端とを連結し、かつ両者
を開閉可能とする連結機構とからなり、本体部に対して
蓋体部が180度を越えた角度に開き得るように、連結
機構の構造を構成したものである。
【0007】また、本発明のパーソナルコンピュータ
は、前面にキーボードを有し、電子回路を格納する本体
部と、前面に表示手段を有する蓋体部と、この本体部の
前面とこの蓋体部の前面とを向かい合わせる状態で、本
体部の一端と蓋体部の一端とを連結し、かつ両者を開閉
可能とする連結機構とからなり、本体部に対して蓋体部
が180度を越えた角度に開き得るように、連結機構の
構造を構成したものである。
【0008】いずれの装置においても、上記連結機構
は、本体部に対して蓋体部を実質的に0度から360度
の範囲の任意の角度にし得る構造であることが好まし
い。また、上記表示手段は、表示される記号が天地逆に
表示されるための切替手段を備えることが好ましい。さ
らに、本体部に対して蓋体部を360度開き、蓋体部を
表側にして用いる等のとき、蓋体部になんらかの力が加
わると、裏側になっている本体部のキーボードから意図
しないデータが誤って入力される場合があり得る。それ
を防止するためキーボードからの入力を無効とするため
の第2の切替手段を備えることが好ましい。また、この
切替手段は、本体部の鉛直線に対してなす角度から自動
的に切り替わるようにしてもよい。
【0009】
【作用】上記のように構成することでキーボードを有す
る本体部と表示手段を有する蓋体部とをほぼ360度開
き、キーボードと表示手段とが背中合わせとなるように
することが出来る。そのような、ほぼ360度開いた状
態では、キーボードも表示手段も機器の表面に露出する
形となるので、表示手段を利用者に対面するように手で
持てば、ペン入力環境にまさに好適な形態となる。しか
も、必要とあれば、機器を裏返すことにより、利用者
は、キーボードを操作することもできる。
【0010】あるいはまた、本体部と蓋体部とを約34
0度に開くことが出来る。この状態だと、連結部分を上
に、本体部の一端と蓋体部の一端とを下にした形で、机
上に立てることが出きる。このとき、表示手段に表示さ
れる文字・図形等は、上下及び左右が逆となるため、利
用者が表示内容を即座に読みとることは難しい。そこ
で、表示を天地逆にする。このようにして机上に立てて
用いればマウス操作に好適な形態となる。
【0011】
【実施例】本発明の一実施例を図面を用いて説明する。
図1は、本発明を適用した携帯用パーソナルコンピュー
タの斜視図である。本体部101は、コンピュータ本体
の電子回路を格納している。蓋体部102は、コンピュ
ータの表示手段105をその全面に備え、使用時には、
引き起こして表示手段が利用する人に対面するようにな
っている。表示手段105は、本コンピュータの表示部
であり、ペン入力環境時には、入力手段ともなる。キー
ボード104は、コンピュータの入力部で、従来の使用
においては中心となる入力部である。
【0012】連結部103は、本体部101の一端とヒ
ンジで繋がれている。また一方で、連結部103は、蓋
体部102の一端ともヒンジで繋がれている。表示反転
スイッチ106は、利用者によって操作されるスイッチ
で、ノーマル状態とリバース状態の2状態をとることが
出来る。その状態は、表示制御回路107に入力されて
いる。表示制御回路107は、本体部101に格納され
ているコンピュータ本体回路の制御により、表示手段1
05への出力を制御する電子回路である。表示制御回路
107は、表示反転スイッチ106の状態により、表示
手段への表示を天地逆にできる。つまり、表示反転スイ
ッチ106がノーマル状態にあるときは、その表示は表
示例120の如くに行われる。一方、表示反転スイッチ
106がリバース状態にあるときは、その表示は表示例
121の如く天地逆に、すなわち、表示面中心の鉛直線
を中心として180度回転して行われる。
【0013】次に、本発明で重要な役割を果たす連結機
構の詳細を図2を用いて説明する。連結機構は、連結部
103、本体支持軸110及び蓋体支持軸111を有す
る。本体支持軸110は、本体部101に設けられた本
体支持部112と連結される。本体部101は、軸15
0を中心に自由に回転することが出来る。蓋体支持軸1
11は、蓋体部102に設けられた蓋体支持部113と
連結される。蓋体部102は、軸151を中心に自由に
回転することが出来る。
【0014】次に、図2で説明した連結機構の働きによ
り、本体部101及び蓋体部102がどの様に回転する
かを図3を用いて説明する。通常、携帯時等の未使用時
には、本体部101と蓋体部102は図2を用いて説明
した連結機構の働きによりキーボード104と表示手段
105が向かい合うようにして閉じることが出来る。一
方、使用時には蓋体部102は軸151を中心に回転さ
せることにより、本体部101より起きあがらせて開け
ることが出来る。適当な角度、例えば回転152により
蓋体部102を約120度開けるならば、蓋体部102
は蓋体部位置155に位置する。これは、図1に示した
形態であり、利用者はキーボード104と表示手段10
5とに自然な形で対面しながら本コンピュータを操作で
きる。
【0015】いま、蓋体部102を回転153により1
80度開けるならば、蓋体部102は蓋体部位置156
に位置する。さらにそこで、連結部103を軸150を
中心とする回転154により180度回転させ、軸15
1を軸位置157に移動させると、蓋体部102は、蓋
体部位置158に位置する。このようにして、蓋体部1
02は図2を用いて説明した連結機構の働きによりほぼ
360度回転させることが出来る。この状態では、表示
手段105は表示手段位置159に位置する。すなわ
ち、キーボード104も表示手段105も、コンピュー
タの表面に出ているので、必要とあれば利用者はキーボ
ード104を操作することもできるし、表示手段105
を使用することもできる。
【0016】図3を用いて説明したように、本発明のパ
ーソナルコンピュータは、本体部101と蓋体部102
とをほぼ360度開けた状態にすることが出来る。図4
は、このときの状態を示した斜視図であり、ペン入力に
よるコンピュータ利用に適した形態になっている。本図
では、利用者に対して連結部103が手前側になってい
る。この時は表示手段105の表示向きは表示例120
の如くで問題ない。しかしながら、利用者によっては、
利用者に対して連結部103が向こう側になっていたほ
うが好まれる場合もある。その場合、表示反転スイッチ
106をリバース状態にすることにより、表示手段10
5の表示向きを表示例121の如くにすれば良い。
【0017】すでに説明してきたように、本発明によれ
ば、本体部101と蓋体部102とをほぼ0度から36
0度の範囲で任意の角度に開けることが出来る。図5
は、本体部101と蓋体部102とをおよそ340度開
けた状態の利用形態を示すものである。この場合、表示
反転スイッチ106をリバース状態に設定することによ
り表示手段105の表示向きを表示例121の如くにす
る。そして、連結部103を上方向にして机上に設置す
る。この時、キーボード104は利用者からみて完全に
裏側になってしまうので、利用者は簡単にキーボード1
04を操作することは出来ないが、マウス130を接続
して、マウス主体操作環境ならば大きな問題ではない。
この様にして机上に設置した場合、コンピュータの占め
る机上面積は、図1に示した設置方法と比べて大幅に少
なくすることが出来る。
【0018】なお、図4に示した状態でパーソナルコン
ピュータを用い、表の表示手段105に多少強い力が加
えられたときなど、裏側になっているキーボードから意
図しないデータが誤って入力される場合があり得る。そ
れを防止するためキーボードからの入力を無効とするた
めの切替手段(図示せず)を設けておくことが好まし
い。
【0019】また、この切替手段は自動的に作動するよ
うにしてもよい。例えば、本体部が鉛直線に対して所定
の範囲の角度にあることを検出する検出手段を本体部に
設け、この検出手段の検出した値に基づいて、キーボー
ドからの入力を無効とするような構成としてもよい。
【0020】
【発明の効果】本発明は、以上述べたように構成されて
いるので次のような効果がある。 (1)従来通りのキーボード主体の利用形態と、ペン入
力主体、マウス操作主体の利用形態に適した形態とのす
べてを実現することができた。 (2)マウス操作主体で利用する場合、より少ない机上
占有面積で済むようにできた。 (3)外部表示手段を利用する場合、利用者の正面に外
部表示手段を無理なく設置できた。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のパーソナルコンピュータの
斜視図である。
【図2】本発明の一実施例のパーソナルコンピュータの
連結機構の構成図である。
【図3】図3に示した連結機構の動作説明図である。
【図4】本発明の一実施例のパーソナルコンピュータの
一利用形態を説明する斜視図である。
【図5】本発明の一実施例のパーソナルコンピュータの
他の利用形態を説明する斜視図である。
【符号の説明】
101…本体部 102…蓋体部 103…連結部 104…キーボード 105…表示手段 106…表示反転スイッチ 107…表示制御回路 110…本体支持軸 111…蓋体支持軸 112…本体支持部 113…蓋体支持部 120、121…表示例 130…マウス 150、151…軸 152、153、154…回転 155、156、158…蓋体部位置 157…軸位置 159…表示手段位置
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 小栗 秀幸 神奈川県秦野市堀山下1番地 日立コンピ ュータエンジニアリング株式会社内 (72)発明者 加藤 久佳 神奈川県秦野市堀山下1番地 日立コンピ ュータエンジニアリング株式会社内

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】前面にキーボードを有する本体部と、前面
    に表示手段を有する蓋体部と、該本体部の前面と該蓋体
    部の前面とを向かい合わせる状態で、本体部の一端と蓋
    体部の一端とを連結し、かつ両者を開閉可能とする連結
    機構とからなる電子機器装置において、上記連結機構
    は、上記本体部に対して上記蓋体部を180度を越えた
    角度に開き得る構造であることを特徴とする電子機器装
    置。
  2. 【請求項2】請求項1記載の電子機器装置において、上
    記表示手段は、表示される記号が天地逆に表示されるた
    めの切替手段を備えたことを特徴とする電子機器装置。
  3. 【請求項3】請求項1記載の電子機器装置において、上
    記連結機構は、上記本体部に対して上記蓋体部を実質的
    に0度から360度の範囲の任意の角度にし得る構造で
    あることを特徴とする電子機器装置。
  4. 【請求項4】請求項3記載の電子機器装置において、上
    記表示手段は、表示される記号が天地逆に表示されるた
    めの切替手段を備えたことを特徴とする電子機器装置。
  5. 【請求項5】請求項1から4のいずれか一に記載の電子
    機器装置において、上記キーボードは、キーボードから
    の入力を無効とするための第2の切替手段を備えたこと
    を特徴とする電子機器装置。
  6. 【請求項6】請求項1から4のいずれか一に記載の電子
    機器装置において、上記本体部は、本体部が鉛直線に対
    して所定の範囲の角度にあることを検出する検出手段を
    有し、上記キーボードは、該検出手段の検出した値に基
    づいて、キーボードからの入力を無効とするための第3
    の切替手段を備えたことを特徴とする電子機器装置。
  7. 【請求項7】前面にキーボードを有し、電子回路を格納
    する本体部と、前面に表示手段を有する蓋体部と、該本
    体部の前面と該蓋体部の前面とを向かい合わせる状態
    で、本体部の一端と蓋体部の一端とを連結し、かつ両者
    を開閉可能とする連結機構とからなるパーソナルコンピ
    ュータにおいて、上記連結機構は、上記本体部に対して
    上記蓋体部を180度を越えた角度に開き得る構造であ
    ることを特徴とするパーソナルコンピュータ。
  8. 【請求項8】請求項7記載のパーソナルコンピュータに
    おいて、上記表示手段は、表示される記号が天地逆に表
    示されるための切替手段を備えたことを特徴とするパー
    ソナルコンピュータ。
  9. 【請求項9】請求項7記載のパーソナルコンピュータに
    おいて、上記連結機構は、上記本体部に対して上記蓋体
    部を実質的に0度から360度の範囲の任意の角度にし
    得る構造であることを特徴とするパーソナルコンピュー
    タ。
  10. 【請求項10】請求項9記載のパーソナルコンピュータ
    において、上記表示手段は、表示される記号が天地逆に
    表示されるための切替手段を備えたことを特徴とするパ
    ーソナルコンピュータ。
  11. 【請求項11】請求項7から10のいずれか一に記載の
    パーソナルコンピュータにおいて、上記キーボードは、
    キーボードからの入力を無効とするための第2の切替手
    段を備えたことを特徴とするパーソナルコンピュータ。
  12. 【請求項12】請求項7から10のいずれか一に記載の
    パーソナルコンピュータにおいて、上記本体部は、本体
    部が鉛直線に対して所定の範囲の角度にあることを検出
    する検出手段を有し、上記キーボードは、該検出手段の
    検出した値に基づいて、キーボードからの入力を無効と
    するための第3の切替手段を備えたことを特徴とするパ
    ーソナルコンピュータ。
JP5025126A 1993-02-15 1993-02-15 電子機器装置及びパーソナルコンピュータ Pending JPH06242853A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5025126A JPH06242853A (ja) 1993-02-15 1993-02-15 電子機器装置及びパーソナルコンピュータ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5025126A JPH06242853A (ja) 1993-02-15 1993-02-15 電子機器装置及びパーソナルコンピュータ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06242853A true JPH06242853A (ja) 1994-09-02

Family

ID=12157259

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5025126A Pending JPH06242853A (ja) 1993-02-15 1993-02-15 電子機器装置及びパーソナルコンピュータ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06242853A (ja)

Cited By (7)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001117673A (ja) * 1999-10-20 2001-04-27 Arima Computer Corp 360度回転可能なlcdを有するポータブルコンピュータ
JP2006286359A (ja) * 2005-03-31 2006-10-19 Smc Corp 圧力スイッチ
JP2011076300A (ja) * 2009-09-30 2011-04-14 Nec Personal Products Co Ltd 情報処理装置
JP2011516974A (ja) * 2008-04-01 2011-05-26 エル・アイ・ティー・エル・リミテッド・ライアビリティ・カンパニー 複数のディスプレイ構成を有する携帯型コンピュータ
US9003315B2 (en) 2008-04-01 2015-04-07 Litl Llc System and method for streamlining user interaction with electronic content
US9495070B2 (en) 2008-04-01 2016-11-15 Litl Llc Method and apparatus for managing digital media content
US11265510B2 (en) 2010-10-22 2022-03-01 Litl Llc Video integration

Cited By (24)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2001117673A (ja) * 1999-10-20 2001-04-27 Arima Computer Corp 360度回転可能なlcdを有するポータブルコンピュータ
JP2006286359A (ja) * 2005-03-31 2006-10-19 Smc Corp 圧力スイッチ
EP3637237A1 (en) * 2008-04-01 2020-04-15 Litl Llc System and method for streamlining user interaction interaction with electronic content
US10684743B2 (en) 2008-04-01 2020-06-16 Litl Llc Method and apparatus for managing digital media content
US9003315B2 (en) 2008-04-01 2015-04-07 Litl Llc System and method for streamlining user interaction with electronic content
US9495070B2 (en) 2008-04-01 2016-11-15 Litl Llc Method and apparatus for managing digital media content
US9563229B2 (en) 2008-04-01 2017-02-07 Litl Llc Portable computer with multiple display configurations
US9880715B2 (en) 2008-04-01 2018-01-30 Litl Llc System and method for streamlining user interaction with electronic content
US9927835B2 (en) 2008-04-01 2018-03-27 Litl Llc Portable computer with multiple display configurations
EP2283407B1 (en) * 2008-04-01 2018-10-10 Litl Llc Portable computer with multiple display configurations
US10289154B2 (en) 2008-04-01 2019-05-14 Litl Llc Portable computer with multiple display configurations
US10782733B2 (en) 2008-04-01 2020-09-22 Litl Llc Portable computer with multiple display configurations
JP2011516974A (ja) * 2008-04-01 2011-05-26 エル・アイ・ティー・エル・リミテッド・ライアビリティ・カンパニー 複数のディスプレイ構成を有する携帯型コンピュータ
US12591353B2 (en) 2008-04-01 2026-03-31 Litl Llc Method and apparatus for managing digital media content
US10564818B2 (en) 2008-04-01 2020-02-18 Litl Llc System and method for streamlining user interaction with electronic content
US12461646B2 (en) 2008-04-01 2025-11-04 Litl Llc System and method for streamlining user interaction with electronic content
US11604566B2 (en) 2008-04-01 2023-03-14 Litl Llc System and method for streamlining user interaction with electronic content
US11687212B2 (en) 2008-04-01 2023-06-27 Litl Llc Method and apparatus for managing digital media content
US11853118B2 (en) 2008-04-01 2023-12-26 Litl Llc Portable computer with multiple display configurations
US12461557B2 (en) 2008-04-01 2025-11-04 Litl Llc Portable computer with multiple display configurations
US12298807B2 (en) * 2008-04-01 2025-05-13 Litl Llc Portable computer with multiple display configurations
JP2011076300A (ja) * 2009-09-30 2011-04-14 Nec Personal Products Co Ltd 情報処理装置
US12267621B2 (en) 2010-10-22 2025-04-01 Litl Llc Video integration
US11265510B2 (en) 2010-10-22 2022-03-01 Litl Llc Video integration

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP0807879B1 (en) Information processing apparatus including a main body and a lid body
US7336481B2 (en) Information processing apparatus having switch for inputting key data
US5578991A (en) Security system and method for a portable personal computer
US6972752B2 (en) Display device
US7411579B2 (en) Information processing apparatus having function of changing orientation of screen image
JPH10187317A (ja) コンピュータシステム及び同システムに適用するキーボード制御装置
JPH09305259A (ja) 情報処理装置及びその操作方法
CA2685780A1 (en) Configurable electronic device
JPH06242853A (ja) 電子機器装置及びパーソナルコンピュータ
JP3461716B2 (ja) 表示装置
JPH08179851A (ja) 携帯型コンピュータ
JPH07234743A (ja) データ処理装置
JPH1139058A (ja) ペン入力型電子機器
JP3192040B2 (ja) 座標入力機能付き携帯用コンピュータ
JP2002318641A (ja) 情報処理装置およびその使用方法
JPH10340134A (ja) 携帯用電子機器
JPH05313786A (ja) 情報処理装置
JP2002055736A (ja) 電子機器
JP2500138Y2 (ja) 電子機器
KR200260840Y1 (ko) 이중힌지 도어장치 및 이를 이용한 전자기기
JP2000276256A (ja) 携帯型情報処理装置
JPH07152458A (ja) データ処理装置
CN117193687A (zh) 信息处理装置以及控制方法
JP2943825B2 (ja) 小型電子機器
JP3350177B2 (ja) 情報処理装置