JPH0624439B2 - スイツチングレギユレ−タ - Google Patents
スイツチングレギユレ−タInfo
- Publication number
- JPH0624439B2 JPH0624439B2 JP59208736A JP20873684A JPH0624439B2 JP H0624439 B2 JPH0624439 B2 JP H0624439B2 JP 59208736 A JP59208736 A JP 59208736A JP 20873684 A JP20873684 A JP 20873684A JP H0624439 B2 JPH0624439 B2 JP H0624439B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- output
- voltage
- series
- transistor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02M—APPARATUS FOR CONVERSION BETWEEN AC AND AC, BETWEEN AC AND DC, OR BETWEEN DC AND DC, AND FOR USE WITH MAINS OR SIMILAR POWER SUPPLY SYSTEMS; CONVERSION OF DC OR AC INPUT POWER INTO SURGE OUTPUT POWER; CONTROL OR REGULATION THEREOF
- H02M3/00—Conversion of DC power input into DC power output
- H02M3/22—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC
- H02M3/24—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters
- H02M3/28—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC
- H02M3/325—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal
- H02M3/335—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only
- H02M3/338—Conversion of DC power input into DC power output with intermediate conversion into AC by static converters using discharge tubes with control electrode or semiconductor devices with control electrode to produce the intermediate AC using devices of a triode or a transistor type requiring continuous application of a control signal using semiconductor devices only in a self-oscillating arrangement
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 〔発明の利用分野〕 本発明はスイツチングレギユレータに係り、特にその出
力短絡保護手段に関する。
力短絡保護手段に関する。
第3図は、従来のトランジスタ飽和型弛張発振回路の一
例を示す回路図である。同図において、負極が接地され
ている直流電源1があり、その正極はトランス9の一次
巻線に接続され、この一次巻線の他端は発振トランジス
タ3および抵抗5を介して接地されている。また、前記
発振トランジスタ3のベースは起動抵抗2を介して前記
直流電源1の正極に接続されている。一方、前記トラン
ス9には一端が接地された別個の一次巻線がありこの他
端は抵抗7とコンデンサ8の並列体を介して前記発振ト
ランジスタ3のベースに接続されている。
例を示す回路図である。同図において、負極が接地され
ている直流電源1があり、その正極はトランス9の一次
巻線に接続され、この一次巻線の他端は発振トランジス
タ3および抵抗5を介して接地されている。また、前記
発振トランジスタ3のベースは起動抵抗2を介して前記
直流電源1の正極に接続されている。一方、前記トラン
ス9には一端が接地された別個の一次巻線がありこの他
端は抵抗7とコンデンサ8の並列体を介して前記発振ト
ランジスタ3のベースに接続されている。
また、トランス9の1つの二次巻線の両端には整流ダイ
オード10とコンデンサ12の直列体が接続され、該コ
ンデンサ12間には直列型定電圧回路15が接続されて
いる。そして、この直列型定電圧回路15の出力側には
コンデンサ14が並列接続されている。さらにトランス
9の他の二次巻線には整流ダイオード11とコンデンサ
13の直列体が接続され、この整流ダイオード11とコ
ンデンサ13の接続点は電圧誤差検出回路の入力端子の
一に接続されており、この電圧誤差検出回路の出力端子
は制御トランジスタ4のベース、および抵抗6を介して
前記発振トランジスタ3と抵抗5の接続点に接続されて
いる。なお、前記制御トランジスタ4は前記発振トラン
ジスタ3のベースと接地間に介在されたものである。
オード10とコンデンサ12の直列体が接続され、該コ
ンデンサ12間には直列型定電圧回路15が接続されて
いる。そして、この直列型定電圧回路15の出力側には
コンデンサ14が並列接続されている。さらにトランス
9の他の二次巻線には整流ダイオード11とコンデンサ
13の直列体が接続され、この整流ダイオード11とコ
ンデンサ13の接続点は電圧誤差検出回路の入力端子の
一に接続されており、この電圧誤差検出回路の出力端子
は制御トランジスタ4のベース、および抵抗6を介して
前記発振トランジスタ3と抵抗5の接続点に接続されて
いる。なお、前記制御トランジスタ4は前記発振トラン
ジスタ3のベースと接地間に介在されたものである。
このように構成されたスイツチングレギユレータは、出
力短絡時に一次側の発振トランジスタ3に過電流が流れ
るのを過電流検出用の抵抗5によつて検出し、この抵抗
5間の電圧が必要以上に上昇した場合、制御トランジス
タ4のベースにベース電流を供給するようになつてい
る。そして、該発振トランジスタ3のベース電流を抑制
して二次側の出力を抑制するようになつている。
力短絡時に一次側の発振トランジスタ3に過電流が流れ
るのを過電流検出用の抵抗5によつて検出し、この抵抗
5間の電圧が必要以上に上昇した場合、制御トランジス
タ4のベースにベース電流を供給するようになつてい
る。そして、該発振トランジスタ3のベース電流を抑制
して二次側の出力を抑制するようになつている。
しかしながら、過電流の設定は、二次側出力の定格最大
電力が供給できるように設定される必要があるもので、
このため、二次側出力短絡時には、定格最大電力以上の
電力が負荷に供給されることになる。したがつて、直列
型定電圧回路15出力が短絡した場合、直列定電圧回路
15に過電流が流れ、この直列型定電圧回路15が熱破
壊するという欠点が生じる。
電力が供給できるように設定される必要があるもので、
このため、二次側出力短絡時には、定格最大電力以上の
電力が負荷に供給されることになる。したがつて、直列
型定電圧回路15出力が短絡した場合、直列定電圧回路
15に過電流が流れ、この直列型定電圧回路15が熱破
壊するという欠点が生じる。
本発明の目的は、このような事情に基づいてなされたも
のであり、直列型定電圧回路の出力短絡時に、該直列型
定電圧回路の破損を防止するようにしたスイツチングレ
ギユレータを提供するにある。
のであり、直列型定電圧回路の出力短絡時に、該直列型
定電圧回路の破損を防止するようにしたスイツチングレ
ギユレータを提供するにある。
このような目的を達成するために、本発明は、トランジ
スタ飽和型弛張発振回路と、このトランジスタ飽和型弛
張発振回路によつて駆動されるトランスと、このトラン
スの出力を整流する第1整流回路と、この第1整流回路
の出力側に接続される直列型定電圧回路と、前記トラン
スの出力を整流する第2整流回路と、この第2整流回路
の出力に応じて前記トランジスタ飽和型弛張発振回路の
トランジスタのベース電流を制御する電圧誤差検出回路
とを具備するスイツチングレギユレータにおいて、通常
動作時における前記直列型定電圧回路の入出力電圧差よ
りも大きい電圧差を基準電圧とし、前記入出力電圧差が
前記基準電圧より大きい場合は、前記トランジスタ飽和
型弛張発振回路の発振を停止する手段を設けるようにし
たものである。
スタ飽和型弛張発振回路と、このトランジスタ飽和型弛
張発振回路によつて駆動されるトランスと、このトラン
スの出力を整流する第1整流回路と、この第1整流回路
の出力側に接続される直列型定電圧回路と、前記トラン
スの出力を整流する第2整流回路と、この第2整流回路
の出力に応じて前記トランジスタ飽和型弛張発振回路の
トランジスタのベース電流を制御する電圧誤差検出回路
とを具備するスイツチングレギユレータにおいて、通常
動作時における前記直列型定電圧回路の入出力電圧差よ
りも大きい電圧差を基準電圧とし、前記入出力電圧差が
前記基準電圧より大きい場合は、前記トランジスタ飽和
型弛張発振回路の発振を停止する手段を設けるようにし
たものである。
第1図は本発明によるスイツチングレギユレータの一実
施例を示す回路図である。同図において、第3図と同符
号のものは同一部品を示している。第3図と異なる構成
は、直列型定電圧回路15の入出力間に出力端から順次
抵抗17、ツエナーダイオード21フオトカプラ20の
発光素子が直列に接続されている。そして負極が接地さ
れた直流電源18の正極が前記フオトカプラ20の受光
素子および抵抗19を順次介して電圧誤差検出回路の出
力端に接続されている。
施例を示す回路図である。同図において、第3図と同符
号のものは同一部品を示している。第3図と異なる構成
は、直列型定電圧回路15の入出力間に出力端から順次
抵抗17、ツエナーダイオード21フオトカプラ20の
発光素子が直列に接続されている。そして負極が接地さ
れた直流電源18の正極が前記フオトカプラ20の受光
素子および抵抗19を順次介して電圧誤差検出回路の出
力端に接続されている。
ここで、第1図に示すスイツチングレギユレータは、通
常動作時は、N2巻線出力で、定電圧制御されており、
N3巻線出力つまり、直列型定電圧回路15の入力電圧
V1もほぼ一定に制御され、直列型定電圧回路15の入
出力電圧差は、ある一定の範囲の電圧に保たれる。ツエ
ナダイオード21のツエナー電圧Vzを、直列型電圧回
路15の通常時の入出力電圧差より大きく選ぶことによ
り、通常動作時は、フオトカプラ20は、動作せず、制
御用トランジスタ4は、電圧誤差検出回路16により制
御されている。次に、N3巻線の出力V0の短絡時は、
直列型電圧回路15の入出力電圧差V1−V0は、ツエ
ナーダイオード21のツエナー電圧Vzより高くなりフ
オトカプラ20の発光ダイオードに電流が流れ、直流電
源18より、抵抗19を通して、制御用トランジスタ4
にベース電流を供給し、発振トランジスタ3の発振を抑
制し、二次側の出力を抑える。
常動作時は、N2巻線出力で、定電圧制御されており、
N3巻線出力つまり、直列型定電圧回路15の入力電圧
V1もほぼ一定に制御され、直列型定電圧回路15の入
出力電圧差は、ある一定の範囲の電圧に保たれる。ツエ
ナダイオード21のツエナー電圧Vzを、直列型電圧回
路15の通常時の入出力電圧差より大きく選ぶことによ
り、通常動作時は、フオトカプラ20は、動作せず、制
御用トランジスタ4は、電圧誤差検出回路16により制
御されている。次に、N3巻線の出力V0の短絡時は、
直列型電圧回路15の入出力電圧差V1−V0は、ツエ
ナーダイオード21のツエナー電圧Vzより高くなりフ
オトカプラ20の発光ダイオードに電流が流れ、直流電
源18より、抵抗19を通して、制御用トランジスタ4
にベース電流を供給し、発振トランジスタ3の発振を抑
制し、二次側の出力を抑える。
したがって、本実施例は、前述したような短絡保護回路
を設けることによつて、直列型定電圧回路15の出力短
絡時にも、直列型定電圧回路15の入出力電圧差が、V
z以上になるのを防ぎ、なおかつ、スイツチングレギユ
レータの出力電力を絞り込むことによつて、直列型定電
圧回路15の熱破壊を防ぐとともに、出力に過電流の流
れるのを防ぐことができる。
を設けることによつて、直列型定電圧回路15の出力短
絡時にも、直列型定電圧回路15の入出力電圧差が、V
z以上になるのを防ぎ、なおかつ、スイツチングレギユ
レータの出力電力を絞り込むことによつて、直列型定電
圧回路15の熱破壊を防ぐとともに、出力に過電流の流
れるのを防ぐことができる。
また、本実施例においては、電圧誤差検出回路16が異
常となり、制御トランジスタ4に正常な帰還がかからな
くなり、二次側電圧が大きくなつた場合も、直列型定電
圧回路15の入出力電圧差が、ツエナーダイオード21
のツエナー電圧より大きくなり、発振トランジスタ3の
発振を抑制し、直列型定電圧回路15に過電圧のかかる
のを防ぐことができる。
常となり、制御トランジスタ4に正常な帰還がかからな
くなり、二次側電圧が大きくなつた場合も、直列型定電
圧回路15の入出力電圧差が、ツエナーダイオード21
のツエナー電圧より大きくなり、発振トランジスタ3の
発振を抑制し、直列型定電圧回路15に過電圧のかかる
のを防ぐことができる。
本発明の他の実施例を第2図に示す。回路構成は、第1
図とほぼ同様で、フオトカプラ20の出力側に、抵抗1
9を通して、サイリスタ22のゲートに接続されてい
る。
図とほぼ同様で、フオトカプラ20の出力側に、抵抗1
9を通して、サイリスタ22のゲートに接続されてい
る。
前記サイリスタ22は、ゲートにON信号が与えられる
と、発振トランジスタ3のベース、エミツタを短絡し、
発振を停止する。つまり、直列型定電圧回路15の入出
力電圧差がツエナーダイオード21のツエナー電圧より
大きくなつた場合は、フオトカプラ20の発光ダイオイ
ードに電流が流れ、サイリスタ22をONさせ、スイツ
チングトランジスタの発振を停止させることにより、短
絡保護を行うことができる。
と、発振トランジスタ3のベース、エミツタを短絡し、
発振を停止する。つまり、直列型定電圧回路15の入出
力電圧差がツエナーダイオード21のツエナー電圧より
大きくなつた場合は、フオトカプラ20の発光ダイオイ
ードに電流が流れ、サイリスタ22をONさせ、スイツ
チングトランジスタの発振を停止させることにより、短
絡保護を行うことができる。
以上、詳述したように、本発明によれば、通常動作時に
おける直列型定電圧回路の入出力電圧差よりも大きい電
圧差を基準電圧とし、前記入出力電圧差が前記基準電圧
より大きい場合は、トランジスタ飽和型弛張発振回路の
発振を停止する手段によつて、前記直列定電圧回路の出
力が短絡した場合に、前記直列定電圧回路の破損を防止
することができ、スイツチングレギユレータの短絡保護
を比較的簡単な回路で行なうことができる。
おける直列型定電圧回路の入出力電圧差よりも大きい電
圧差を基準電圧とし、前記入出力電圧差が前記基準電圧
より大きい場合は、トランジスタ飽和型弛張発振回路の
発振を停止する手段によつて、前記直列定電圧回路の出
力が短絡した場合に、前記直列定電圧回路の破損を防止
することができ、スイツチングレギユレータの短絡保護
を比較的簡単な回路で行なうことができる。
第1図は本発明によるスイツチングレギユレータの一実
施例を示す回路図、第2図は本発明によるスイツチング
レギユレータの他の実施例を示す回路図、第3図は従来
のスイツチングレギユレータの一例を示す回路図であ
る。 1,18……直流電源、2……起動抵抗、3……発振ト
ランジスタ、4……制御トランジスタ、5,6,7,1
7,19……抵抗、8,12,13,14……コンデン
サ、9……トランス、10,11……直流ダイオード、
15……直列型定電圧回路、16……電圧誤差検出回
路、20……フオトカプラ、21……ツエナーダイオー
ド。
施例を示す回路図、第2図は本発明によるスイツチング
レギユレータの他の実施例を示す回路図、第3図は従来
のスイツチングレギユレータの一例を示す回路図であ
る。 1,18……直流電源、2……起動抵抗、3……発振ト
ランジスタ、4……制御トランジスタ、5,6,7,1
7,19……抵抗、8,12,13,14……コンデン
サ、9……トランス、10,11……直流ダイオード、
15……直列型定電圧回路、16……電圧誤差検出回
路、20……フオトカプラ、21……ツエナーダイオー
ド。
Claims (1)
- 【請求項1】トランジスタ飽和型弛張発振回路と、この
トランジスタ飽和型弛張発振回路によつて駆動されるト
ランスと、このトランスの出力を整流する第1整流回路
と、この第1整流回路の出力側に接続される直列型定電
圧回路と、前記トランスの出力を整流する第2整流回路
と、この第2整流回路の出力に応じて前記トランジスタ
飽和型弛張発振回路のトランジスタのベース電流を制御
する電圧誤差検出回路とを具備するスイツチングレギユ
レータにおいて、通常動作時における前記直列型定電圧
回路の入出力電圧差よりも大きい電圧差を基準電圧と
し、前記入出力電圧差が前記基準電圧より大きい場合
は、前記トランジスタ飽和型弛張発振回路の発振を停止
する手段を設けるようにしたことを特徴とするスイツチ
ングレギユレータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59208736A JPH0624439B2 (ja) | 1984-10-04 | 1984-10-04 | スイツチングレギユレ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59208736A JPH0624439B2 (ja) | 1984-10-04 | 1984-10-04 | スイツチングレギユレ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6188766A JPS6188766A (ja) | 1986-05-07 |
| JPH0624439B2 true JPH0624439B2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=16561226
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59208736A Expired - Lifetime JPH0624439B2 (ja) | 1984-10-04 | 1984-10-04 | スイツチングレギユレ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624439B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE58907619D1 (de) * | 1989-09-29 | 1994-06-09 | Siemens Ag | Schaltungsanordnung für ein Sperrwandler-Schaltnetzteil. |
| JP2993210B2 (ja) * | 1991-09-10 | 1999-12-20 | 松下電器産業株式会社 | 電源回路の保護装置 |
| JP5549159B2 (ja) * | 2009-09-09 | 2014-07-16 | 富士電機株式会社 | 電源装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0226166Y2 (ja) * | 1984-09-12 | 1990-07-17 |
-
1984
- 1984-10-04 JP JP59208736A patent/JPH0624439B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6188766A (ja) | 1986-05-07 |
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