JPH0624646Y2 - 蒸気発生器 - Google Patents
蒸気発生器Info
- Publication number
- JPH0624646Y2 JPH0624646Y2 JP4581389U JP4581389U JPH0624646Y2 JP H0624646 Y2 JPH0624646 Y2 JP H0624646Y2 JP 4581389 U JP4581389 U JP 4581389U JP 4581389 U JP4581389 U JP 4581389U JP H0624646 Y2 JPH0624646 Y2 JP H0624646Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water
- water level
- evaporation tank
- water supply
- tank
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本考案は暖房あるいはサウナ浴等に用いられる蒸気発生
器に関するものである。
器に関するものである。
(従来の技術) 先に本件出願人は、蒸発槽内でのスケールの析出防止並
びに蒸発槽内喫水部の洗浄を主たる目的として、実願昭
63−32419号(実開平01−136214号公報
参照)において第3図に示す蒸気発生器を提案した。こ
の蒸気発生器では、蒸気発生停止操作により、給水弁
(A)を開弁せしめて給水槽(B)内に設定水位(C1)
以上の水位(C2)迄給水した後、給水弁(A)を閉弁す
ると共に排水弁(D)を開弁させ、よって蒸発槽(E)
内での喫水部の洗浄とスケール成分が濃縮された水を排
出することによるスケール析出の防止を行っている。
びに蒸発槽内喫水部の洗浄を主たる目的として、実願昭
63−32419号(実開平01−136214号公報
参照)において第3図に示す蒸気発生器を提案した。こ
の蒸気発生器では、蒸気発生停止操作により、給水弁
(A)を開弁せしめて給水槽(B)内に設定水位(C1)
以上の水位(C2)迄給水した後、給水弁(A)を閉弁す
ると共に排水弁(D)を開弁させ、よって蒸発槽(E)
内での喫水部の洗浄とスケール成分が濃縮された水を排
出することによるスケール析出の防止を行っている。
(考案が解決しようとする課題) しかるに第3図に示した蒸気発生器では、給水槽(B)
と蒸発槽(E)とが同一高さに設置され、給水槽(B)
から蒸発槽(E)への給水は両槽間の水頭差で行われる
ものである為、両槽の配置に自由度がなくて蒸気発生器
の小型化に限度があり、又蒸気発生中には蒸気配管抵抗
が蒸発槽(E)水面に作用して、水位低下時の補水が困
難であり、加えて蒸気発生停止時には停止が指示されて
も蒸気発生が即座に停止しないので、上記と同じ理由に
より蒸発槽(E)の水位を設定水位以上に上昇させるの
に長時間要する問題がある。
と蒸発槽(E)とが同一高さに設置され、給水槽(B)
から蒸発槽(E)への給水は両槽間の水頭差で行われる
ものである為、両槽の配置に自由度がなくて蒸気発生器
の小型化に限度があり、又蒸気発生中には蒸気配管抵抗
が蒸発槽(E)水面に作用して、水位低下時の補水が困
難であり、加えて蒸気発生停止時には停止が指示されて
も蒸気発生が即座に停止しないので、上記と同じ理由に
より蒸発槽(E)の水位を設定水位以上に上昇させるの
に長時間要する問題がある。
(課題を解決するための手段) 本考案は以上に述べた課題を解決せんとしたものであ
り、そのために本考案では上部に蒸気供給路を、下部に
排水弁を介設した排水路を接続した蒸発槽と、蒸発槽と
接続した水位検出装置と、蒸発槽並びに水位検出装置に
接続され給水時所定圧力で給水を行う給水路とを備え
て、蒸気発生中、蒸発槽内水位を設定水位に保持せしめ
ると共に、蒸気発生停止後蒸発槽内水位を上記設定水位
以上の水位に上昇させた後、排水弁を開弁せしめる制御
手段を設けた構成としてある。
り、そのために本考案では上部に蒸気供給路を、下部に
排水弁を介設した排水路を接続した蒸発槽と、蒸発槽と
接続した水位検出装置と、蒸発槽並びに水位検出装置に
接続され給水時所定圧力で給水を行う給水路とを備え
て、蒸気発生中、蒸発槽内水位を設定水位に保持せしめ
ると共に、蒸気発生停止後蒸発槽内水位を上記設定水位
以上の水位に上昇させた後、排水弁を開弁せしめる制御
手段を設けた構成としてある。
(作用) 上記構成によれば、蒸気発生中、蒸発槽内の水位が低下
すると、水位検出装置がその水位低下を検出して所定圧
力で蒸発槽への給水を設定水位に上昇するまで行う。
すると、水位検出装置がその水位低下を検出して所定圧
力で蒸発槽への給水を設定水位に上昇するまで行う。
又、蒸気発生停止操作後には、排水前に蒸発槽内の水位
を設定水位以上の水位に上昇させる際にも、上記と同様
に、所定圧力で給水し、その後排水弁が開弁されて、排
水が行われるのである。
を設定水位以上の水位に上昇させる際にも、上記と同様
に、所定圧力で給水し、その後排水弁が開弁されて、排
水が行われるのである。
(実施例) 第1図は本考案の一実施例を示す全体概略構成図、第2
図は本考案の他の実施例を示す部分概略構成図である。
図は本考案の他の実施例を示す部分概略構成図である。
第1図において、(1)は蒸発槽、(2)は蒸発槽
(1)と下部を給水路(3)により連通し、上部を連通
路(4)により連通した水位検出装置で、水位検出装置
(2)にはバーナ(5)の着火を可能とする下段水位
(L1)を検出するフロートスイッチ(2a)、給水停止水
位である中段水位(L2)を検出するフロートスイッチ
(2b)、蒸気発生停止後に実行される排水前の給水水位
である上段水位(L3)を検出するフロートスイッチ(2
c)を夫々内蔵してある。給水路(3)には上流側から
給水槽(6)、給水ポンプ(7)、給水弁(8)を介設
してあり、給水槽(6)には市水が、給水槽(6)内に
設けた水位検出装置(9)の水位低下検出により給水元
弁(10)が開弁することで供給される。(11)は排水路
であり、排水弁(12)を介設してある。(13)は蒸気供
給路で、浴室(14)内に設けた噴出口(15)と接続され
る。(16)は電源スイッチ(16a)と蒸気発生の開始と
停止を指示する運転スイッチ(16b)とを備えた操作器
で、蒸気発生器(17)内の制御回路(18)と信号線で接
続されている。
(1)と下部を給水路(3)により連通し、上部を連通
路(4)により連通した水位検出装置で、水位検出装置
(2)にはバーナ(5)の着火を可能とする下段水位
(L1)を検出するフロートスイッチ(2a)、給水停止水
位である中段水位(L2)を検出するフロートスイッチ
(2b)、蒸気発生停止後に実行される排水前の給水水位
である上段水位(L3)を検出するフロートスイッチ(2
c)を夫々内蔵してある。給水路(3)には上流側から
給水槽(6)、給水ポンプ(7)、給水弁(8)を介設
してあり、給水槽(6)には市水が、給水槽(6)内に
設けた水位検出装置(9)の水位低下検出により給水元
弁(10)が開弁することで供給される。(11)は排水路
であり、排水弁(12)を介設してある。(13)は蒸気供
給路で、浴室(14)内に設けた噴出口(15)と接続され
る。(16)は電源スイッチ(16a)と蒸気発生の開始と
停止を指示する運転スイッチ(16b)とを備えた操作器
で、蒸気発生器(17)内の制御回路(18)と信号線で接
続されている。
尚、本実施例では、給水路(3)の上流側に給水槽
(6)を設けて、給水槽(6)により市水と縁切りしか
つ給水ポンプ(7)のポンプ圧で給水しているが、第2
図に示すように給水槽(6)並びに給水ポンプ(7)を
省略して、市水を供給する水道管(19)と給水路(3)
とを直結するようにして水道圧で給水してもよい。尚、
その場合には、蒸発槽(1)の上段水位(L3)よりも上
方に位置する真空破壊弁(20)を介設する必要がある。
(21)は逆止弁である。又蒸発槽(1)の加熱手段とし
ては、バーナ(5)以外に電気ヒータを用いてもよいも
のである。以上の構成において、操作器(16)の電源ス
イッチ(16a)を投入すると、先ず給水槽(6)内に所
定水位になるまで給水され、次に給水弁(8)が開弁す
ると共に給水ポンプ(7)が駆動して、蒸発槽(1)並
びに水位検出装置(2)に給水が開始される。給水によ
り蒸発槽(1)内の水位が上昇して中段水位(L2)に達
すれば、給水弁(8)が閉弁すると共に給水ポンプ
(7)が停止して、待機状態となる。
(6)を設けて、給水槽(6)により市水と縁切りしか
つ給水ポンプ(7)のポンプ圧で給水しているが、第2
図に示すように給水槽(6)並びに給水ポンプ(7)を
省略して、市水を供給する水道管(19)と給水路(3)
とを直結するようにして水道圧で給水してもよい。尚、
その場合には、蒸発槽(1)の上段水位(L3)よりも上
方に位置する真空破壊弁(20)を介設する必要がある。
(21)は逆止弁である。又蒸発槽(1)の加熱手段とし
ては、バーナ(5)以外に電気ヒータを用いてもよいも
のである。以上の構成において、操作器(16)の電源ス
イッチ(16a)を投入すると、先ず給水槽(6)内に所
定水位になるまで給水され、次に給水弁(8)が開弁す
ると共に給水ポンプ(7)が駆動して、蒸発槽(1)並
びに水位検出装置(2)に給水が開始される。給水によ
り蒸発槽(1)内の水位が上昇して中段水位(L2)に達
すれば、給水弁(8)が閉弁すると共に給水ポンプ
(7)が停止して、待機状態となる。
次に操作器(16)の運転スイッチ(16b)を投入する
と、制御回路(18)に蒸気発生開始が指示され、バーナ
(5)が着火して蒸発槽(1)の加熱が開始される。蒸
発槽(1)の加熱により蒸発が行われると、その蒸発に
伴って蒸発槽(1)内水位が低下し、この水位低下が下
段水位(L1)に達するとフロートスイッチ(2a)がオン
して、給水弁(8)が開弁されると共に給水ポンプ
(7)が駆動して水位が中段水位(L2)に上昇するまで
給水が行われ、このように、蒸発槽(1)内水位は蒸気
発生中常に下段水位(L1)から中段水位(L2)までの範
囲に保持されることになる。次に、操作器(16)の運転
スイッチ(16b)を再度投入すれば、制御回路(18)に
蒸気発生の停止が指示され、給水弁(8)が開弁される
と共に給水ポンプ(7)が駆動して、蒸発槽(1)内水
位を上段水位(L3)に上昇させた後、給水元弁(10)を
閉弁し、給水ポンプ(7)の駆動を停止させると共に、
排水弁(12)を開弁して、蒸発槽(1)内と水位検出装
置(2)内並びに給水路(3)内を排水する。この排水
開始から排水完了し得る所定時間後に、排水弁(12)が
閉弁されると共に、前記した給水が行われて蒸発槽
(1)水位が中段水位(L2)と上昇した時点で給水が停
止して、待機状態となる。そして操作器(16)の電源ス
イッチ(16a)を切操作すれば、待機状態から給水元弁
(10)を閉弁したまま給水弁(8)並びに排水弁(12)
を開弁して、蒸気発生器(17)内の全ての水を排水す
る。
と、制御回路(18)に蒸気発生開始が指示され、バーナ
(5)が着火して蒸発槽(1)の加熱が開始される。蒸
発槽(1)の加熱により蒸発が行われると、その蒸発に
伴って蒸発槽(1)内水位が低下し、この水位低下が下
段水位(L1)に達するとフロートスイッチ(2a)がオン
して、給水弁(8)が開弁されると共に給水ポンプ
(7)が駆動して水位が中段水位(L2)に上昇するまで
給水が行われ、このように、蒸発槽(1)内水位は蒸気
発生中常に下段水位(L1)から中段水位(L2)までの範
囲に保持されることになる。次に、操作器(16)の運転
スイッチ(16b)を再度投入すれば、制御回路(18)に
蒸気発生の停止が指示され、給水弁(8)が開弁される
と共に給水ポンプ(7)が駆動して、蒸発槽(1)内水
位を上段水位(L3)に上昇させた後、給水元弁(10)を
閉弁し、給水ポンプ(7)の駆動を停止させると共に、
排水弁(12)を開弁して、蒸発槽(1)内と水位検出装
置(2)内並びに給水路(3)内を排水する。この排水
開始から排水完了し得る所定時間後に、排水弁(12)が
閉弁されると共に、前記した給水が行われて蒸発槽
(1)水位が中段水位(L2)と上昇した時点で給水が停
止して、待機状態となる。そして操作器(16)の電源ス
イッチ(16a)を切操作すれば、待機状態から給水元弁
(10)を閉弁したまま給水弁(8)並びに排水弁(12)
を開弁して、蒸気発生器(17)内の全ての水を排水す
る。
上記実施例では、電源スイッチ(16a)の投入により待
機状態となり、運転スイッチ(16b)の投入により蒸気
発生を開始するようにしているが、待機状態を省略し
て、運転スイッチ(16b)の投入により中段水位(L2)
までの給水と、該給水途中でのバーナの着火を行ない、
運転スイッチ(16b)の再投入によりバーナ(5)の燃
焼を停止すると共に上段水位(L3)まで給水した後、蒸
気発生器(17)内の全ての水を排水して全ての制御動作
を終了するようにしてもよい。
機状態となり、運転スイッチ(16b)の投入により蒸気
発生を開始するようにしているが、待機状態を省略し
て、運転スイッチ(16b)の投入により中段水位(L2)
までの給水と、該給水途中でのバーナの着火を行ない、
運転スイッチ(16b)の再投入によりバーナ(5)の燃
焼を停止すると共に上段水位(L3)まで給水した後、蒸
気発生器(17)内の全ての水を排水して全ての制御動作
を終了するようにしてもよい。
(考案の効果) 以上のように、本考案によれば、給水ポンプ圧や水道圧
等の所定圧力で蒸発槽への給水を行なうようにしたの
で、従来の蒸発槽と給水槽間の水頭差で給水する構成と
比較して、確実に蒸発槽への給水を行え、しかも装置全
体の小型化が可能となる。しかも蒸気発生停止後に蒸発
槽内水位を蒸気発生中の水位以上に上昇させた後排水す
るようにしたので、蒸発槽内喫水部の洗浄とスケール成
分の濃縮防止並びに排水弁の熱水による損傷を防止で
き、かつかかる排水前の給水も上記所定圧力で行うこと
により迅速に排水を完了させることができる。
等の所定圧力で蒸発槽への給水を行なうようにしたの
で、従来の蒸発槽と給水槽間の水頭差で給水する構成と
比較して、確実に蒸発槽への給水を行え、しかも装置全
体の小型化が可能となる。しかも蒸気発生停止後に蒸発
槽内水位を蒸気発生中の水位以上に上昇させた後排水す
るようにしたので、蒸発槽内喫水部の洗浄とスケール成
分の濃縮防止並びに排水弁の熱水による損傷を防止で
き、かつかかる排水前の給水も上記所定圧力で行うこと
により迅速に排水を完了させることができる。
第1図は本考案の一実施例を示す全体概略構成図、第2
図は本考案の他の実施例を示す部分概略構成図、第3図
は従来例を示す全体概略構成図である。 (1)……蒸発槽 (2)……水位検出装置 (3)……給水路 (7)……給水ポンプ (11)……排水路 (12)……排水弁 (13)……蒸気供給路 (18)……制御手段(制御回路)
図は本考案の他の実施例を示す部分概略構成図、第3図
は従来例を示す全体概略構成図である。 (1)……蒸発槽 (2)……水位検出装置 (3)……給水路 (7)……給水ポンプ (11)……排水路 (12)……排水弁 (13)……蒸気供給路 (18)……制御手段(制御回路)
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 清水 孝悦 兵庫県神戸市中央区明石町32番地 株式会 社ノーリツ内 (72)考案者 井上 隆史 兵庫県神戸市中央区明石町32番地 株式会 社ノーリツ内 (72)考案者 吉原 治 兵庫県神崎郡福崎町福田447―1 福伸電 機株式会社内 (72)考案者 鈴木 和博 兵庫県神崎郡福崎町福田447―1 福伸電 機株式会社内 審査官 清田 栄章 (56)参考文献 特開 昭59−13807(JP,A)
Claims (1)
- 【請求項1】上部に蒸気供給路を、下部に排水弁を介設
した排水路を接続した蒸発槽と、蒸発槽と接続した水位
検出装置と、蒸発槽並びに水位検出装置に連通され給水
時所定圧力で給水を行う給水路とを備えて、蒸気発生
中、蒸発槽内水位を設定水位に保持せしめると共に、蒸
気発生停止後蒸発槽内水位を上記設定水位以上の水位に
上昇させた後、排水弁を開弁せしめる制御手段を設けた
ことを特徴とする蒸気発生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4581389U JPH0624646Y2 (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 蒸気発生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4581389U JPH0624646Y2 (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 蒸気発生器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02140112U JPH02140112U (ja) | 1990-11-22 |
| JPH0624646Y2 true JPH0624646Y2 (ja) | 1994-06-29 |
Family
ID=31560324
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4581389U Expired - Lifetime JPH0624646Y2 (ja) | 1989-04-18 | 1989-04-18 | 蒸気発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624646Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-04-18 JP JP4581389U patent/JPH0624646Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02140112U (ja) | 1990-11-22 |
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