JPH0624718U - 焼却炉用フィルタの清掃装置 - Google Patents

焼却炉用フィルタの清掃装置

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JPH0624718U
JPH0624718U JP6213592U JP6213592U JPH0624718U JP H0624718 U JPH0624718 U JP H0624718U JP 6213592 U JP6213592 U JP 6213592U JP 6213592 U JP6213592 U JP 6213592U JP H0624718 U JPH0624718 U JP H0624718U
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compressed air
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JP6213592U
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正博 高橋
錦二 近藤
康平 長
美帆 西海
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石川島播磨重工業株式会社
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 フィルタの外周部に付着する付着物の除去作
業を自動化することを可能にし、除去作業の省労力化を
達成することを可能とする。 【構成】 焼却炉用フィルタ1の外周部に付着する付着
物を除去するための清掃装置11において、上記フィル
タ1内に圧気Bを供給する圧気供給系22,52,6
6,85と、上記フィルタ1の外周部に接しフィルタ1
の外周部に沿って周方向に回転する回転ブラシ31,5
7,69,89とから構成したことを特徴としている。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は焼却炉用フィルタの清掃装置に係り、特にフィルタの清掃作業の省労 力化を達成できる焼却炉用フィルタの清掃装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】
原子力発電所における可燃物焼却炉の排気系には図10に示す如きセラミック フィルタが採用されている。
【0003】 図示するように、一端部が閉じられ他端部が開口された有底筒体状のフィルタ 1が形成され、このフィルタ1は焼却炉から排出される排気ガスAを外周部から 内部に導入するようになっている。フィルタ1を通過して浄化された排気ガスA はフィルタ1の他端部に形成された開口部2から排出されるようになっている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
ところで、フィルタ1の外周部には亜鉛、スズ、鉛などが付着するため、フィ ルタ1の再使用を可能にするためにはその金属付着物を除去する必要がある。従 来、ペーパーなどの手作業により付着物が除去されており、作業労力を要すると 共に汚れ作業ともなり、フィルタの自動清掃化が望まれていた。
【0005】 本考案は上記問題点を有効に解決すべく創案されたものである。
【0006】 本考案はフィルタの外周部に付着する付着物の除去作業を自動化することを可 能にし、除去作業の省労力化を達成できる焼却炉用フィルタの清掃装置を提供す ることを目的とする。
【0007】
【課題を解決するための手段】
本考案は焼却炉用フィルタの外周部に付着する付着物を除去するための装置に おいて、上記フィルタ内に圧気を供給する圧気供給系と、上記フィルタの外周部 に接しフィルタの外周部に沿って周方向に回転する回転ブラシとから構成したも のである。
【0008】
【作用】
このようにフィルタ内に圧気が供給されると共にフィルタの外周部に沿って回 転ブラシが回転するので、フィルタの付着物の除去作業を自動的になし得、省労 力化を達成できる。
【0009】
【実施例】
以下、本考案の実施例を添付図面に基づいて詳述する。
【0010】 図1に示すように、焼却炉用セラミックフィルタ1は一端部が閉じられ他端部 が開口部2を有する有底筒体状に形成され、このフィルタ1の外周部に付着する 金属付着物を除去すべく、清掃装置11にはフィルタ1を垂直方向に収容する有 底筒状のケーシング12を有する。
【0011】 ケーシング12内の底部には上方から挿入されるフィルタ1を下方から支承す る受台13が設けられる。また、ケーシング12上部にはフィルタ1を挿入させ るべく上方に開口された開口部14が形成され、この開口部14上にはシールパ ッキン15を挾んで覆うように蓋体16が設けられる。蓋体16の下部には図1 および図2に示すようにフィルタ1の上部を蓋体16に一体的に固定するクラン プ手段17が設けられている。このクランプ手段17は蓋体16の下部に水平方 向に揺動自在に垂下された複数本のボルト18と、フィルタ1の上部に径方向外 方に拡径されたフランジ部3に下方から係止されるリング状の係合部材19とか 構成されている。ボルト18の先端部にはナット21が設けられ、このナット2 1は係合部材19に形成されたスリット(図示せず)に係合するボルト18の先 端部に螺合されて蓋体16と係合部材19との間にフィルタ1に形成されたフラ ンジ部3を挾持させるようになっている。
【0012】 また、蓋体16の上部にはフィルタ1内に圧気Bを供給する圧気供給系22が 接続される。この圧気供給系22は蓋体16に接続される接続管23にワンタッ チカプラ24を介して圧気を移送するエアホース25を接続することにより構成 されている。このようにフィルタ1内に供給される圧気Bを外部に排気するため に、ケーシング12には排気通路26が接続されると共にその排気通路26に集 塵器27が介設されている。
【0013】 フィルタ1の外周部にはこれに接する回転ブラシ31が設けられる。この回転 ブラシ31はフィルタ1の外周部に周方向に等間隔を隔てて接するブラシ部32 とそのブラシ部32を保持すべくケーシング12内にクロスベアリング33で回 転自在に収容された回転筒34とから構成されている。ブラシ部32は基端部が 回転筒34に取り付けられ先端部がフィルタ1の外周部に上下方向に連続的に接 するようになっている。回転筒34の上部外周はリングギア35の内側に一体的 に取り付けられ、そのリングギア35にはアイドルギア群36を介して駆動ギア 37が噛み合うようになっている。駆動ギア37はケーシング12の外周部に取 り付けられた電動機39で回転駆動されるようになっている。
【0014】 なお、フィルタ1をフック41で吊り上げてケーシング12内に挿入装着し、 あるいはケーシング12外に取り出すために、図2に示すように、蓋体16には フック41に係合するワイヤロープ42を引っ掛けるためのリング状の引掛け部 43が取り付けられている。したがって、蓋体16はフィルタ1の開口部2を閉 塞してシールすると共にフィルタ1を吊り上げる吊上げ手段44を構成すること になる。
【0015】 このように構成された清掃装置11において、フィルタ1の外周部に付着した 付着物を除去するにはケーシング12内に挿入されて装着されたフィルタ1内に 圧気供給系22から圧気Bが供給されると共にフィルタ1の外周部に接する回転 ブラシ31が回転することになる。圧気Bがフィルタ1内に供給されて目詰りが 防止されると共に同時にフィルタ1の外周部がブラシ掛けされることになるので 、フィルタ1の外周部の付着物は簡単かつ確実に除去できる。
【0016】 このように本考案はフィルタ1の外周部の付着物の除去作業を自動化するため 、省労力化を達成できると共に従来の如き汚れ作業から解放される。
【0017】 図3および図4は第2の実施例を示すものであり、この実施例の清掃装置11 は架台51上に起立させたフィルタ1の上方からブラシ掛けして付着物の除去を 自動的になし得ることを可能にするものである。
【0018】 すなわち、架台51上には安定側となる平坦なフランジ部3側を下方にしてフ ィルタ1が起立されており、このフィルタ1内には架台51の下方から圧気Bを 供給する圧気供給系52がフィルタ1の開口部2を閉じる栓53に保持されて接 続されている。フィルタ1の上方には昇降自在に支持されたケーシング54が吊 上げられ、ケーシング54の上部はチェーンブロック55により固定側56に支 持されている。また、ケーシング54内にはフィルタ1の外周部に接して周方向 に回転する回転ブラシ57が設けられ、この回転ブラシ57は上記実施例と同様 にブラシ部57aを内周壁に周方向に等間隔に有する回転筒57bにより構成さ れている。この回転筒57bはケーシング54の上部に取り付けられた電動機5 8により回転駆動されるようになっている。なお、ケーシング54の側部には上 記実施例と同様に集塵器59が接続されている。
【0019】 したがって、フィルタ1の外周部に付着する付着物を除去するにはケーシング 54を含む回転ブラシ56をフィルタ1のフランジ部3付近まで降下させてフィ ルタ1を収容し、この状態においてフィルタ1内に圧気Bを供給すると共に回転 ブラシ56を回転させることになる。
【0020】 なお、図示例のようにブラシ部57aが回転筒57bの下部側に上下に間隔を 隔てて設けられている場合には回転ブラシ57を含むケーシング54を上下動さ せて付着物を除去することになる。また、ブラシ部57aは回転筒57b内にフ ィルタ1の外周部に沿って上下方向に連続的に接するもので構成してもよい。こ の場合にはケーシング54をフィルタ1に被せた状態を保持しながら回転ブラシ 57を回転させることになる。
【0021】 図5、図6および図7はフィルタ1を横置き状態でクリーニングする清掃装置 11の第3の実施例を示すものである。
【0022】 図5に示すように、架台61上には転倒した状態で水平方向一方側に開放され たケーシング62が載置され、このケーシング62の開口部63には同軸方向に 伸縮する蛇腹64の一端部が取り付けられ、この蛇腹64の他端部にはフィルタ 1のフランジ部3を支持する支持台65が取り付けられている。支持台65には フィルタ1内に圧気Bを供給する圧気供給系66が接続されると共に、支持台6 5の下部には架台61上を走行するためのキャスタ67が取り付けられている。 また、ケーシング62内にはこれに挿抜自在に挿入されるフィルタ1の水平移動 を案内する支持車輪68が設けられると共に開口部63側に寄せて回転ブラシ6 9が設けられている。回転ブラシ69はフィルタ1を囲繞する回転筒71内を有 し、その回転筒71にはフィルタ1の外周部に接するブラシ部72が周方向に等 間隔に配置されている。回転筒71はケーシング62内にベアリング73で回転 自在に支持されると共にケーシング62の外部に引き出されたベルト74あるい は歯車機構を経由してモータ75で回転駆動されるようになっている。76は集 塵器である。
【0023】 そこで、図5に示すようにフィルタ1を保持台65と支持車輪68とで水平に 保持しながら、フィルタ1内に圧気Bを供給しつつ回転ブラシ69をフィルタ1 の外周部に沿って周方向に回転させて付着物の除去を開始する。この際にフィル タ1内に圧気Bが供給されてもケーシング62と支持台65とが蛇腹64で互い に結ばれているので、フィルタ1から離反した付着物が外部に飛散することを防 止できる。図6に示すように、圧気Bの供給状態を保持しつつ手動または電動で フィルタ1をケーシング62内に除々に押し込んで前後移動させてフィルタ1の 外周部を軸方向全域に亘ってブラシ掛けすることになる。
【0024】 なお、清掃装置11へフィルタ1を取付けるには図7に示すようにフィルタ1 をクレーン等により吊り上げる。そのため、フィルタ1の途中にはスリング77 が装着され、そのスリング77とフィルタ1のフランジ部3側を支持する支持台 65とにロープ78が掛け渡されるようになっている。したがって、フィルタ1 を清掃装置11から取り外すには支持台65から蛇腹64の他端部を切り離して フィルタ1を吊り上げることになる。
【0025】 図8および図9は上記実施例と同様にフィルタ1を水平に転倒させた状態で付 着物を除去することを可能にするものであり、特に手動によりフィルタ1を水平 移動させるものである。
【0026】 すなわち、図8に示すように水平方向一方側に開放されたケーシング81が両 端部下方から支持材82,83で水平支持されており、そのケーシング81の開 口部84に挿抜自在に挿入されるフィルタ1の開口部3には圧気Bを供給する圧 気供給系85が接続されている。この圧気供給系85は開口部3を閉じる栓86 に接続される中空保持管87とその中空保持管87に接続されるエアホース88 とから構成されている。中空保持管87はフィルタ1と同軸上に保持されるよう に適度な硬度を有している。また、ケーシング81内にはフィルタ1の外周部に 接する回転ブラシ89がケーシング軸方向前後に開口部84側に寄せて設けられ ており、図示例にあってはブラシ部91、92が互いに間隔を隔てて回転筒93 内に保持され、回転筒93はモータ等の駆動手段94で回転駆動されるようにな っている。95は集塵器である。
【0027】 そこで、図8に示すようにフィルタ1内に圧気Bを供給しつつこれを手動でケ ーシング81内に挿入することにより、フィルタ1の外周部に沿って周方向に回 転ブラシ89が回転し、圧気Bとブラシ掛けとによりフィルタ1の付着物が除去 されることになる。図9に示すように、フィルタ1を除々に前後させながら押し 込むとフィルタ1の外周部に付着する付着物は略全域に亘って除去される。した がって、フィルタ1をケーシング81内から引き抜くだけで付着物の除去作業が 完了する。
【0028】 なお、中空保持管87を保持してフィルタ1に挿抜させるには中空保持管87 にハンドリング機構を取り付けるようにしてもよい。
【0029】
【考案の効果】
以上要するに本考案によれば、フィルタ内に圧気を供給すると共にフィルタの 外周部に沿って回転ブラシを回転させるので、フィルタの付着物の除去作業を自 動的になし得、省労力化を達成できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案のフィルタの清掃装置を示す断面図であ
る。
【図2】フィルタの吊上げ状態を示す図である。
【図3】フィルタの清掃装置の第2の実施例を示す断面
図である。
【図4】フィルタの清掃状態を示す図である。
【図5】フィルタの清掃装置の第3の実施例を示す断面
図である。
【図6】フィルタの清掃状態を示す断面図である。
【図7】フィルタの吊上げ状態を示す図である。
【図8】フィルタの清掃装置の第4の実施例を示す断面
図である。
【図9】フィルタの清掃状態を示す断面図である。
【図10】フィルタを示す断面図である。
【符号の説明】
1 フィルタ 22,52,66,85 圧気供給系 31,57,69,89 回転ブラシ B 圧気
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)考案者 西海 美帆 神奈川県横浜市磯子区新中原町1番地 石 川島播磨重工業株式会社横浜第一工場内

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 焼却炉用フィルタの外周部に付着する付
    着物を除去するための装置において、上記フィルタ内に
    圧気を供給する圧気供給系と、上記フィルタの外周部に
    接しフィルタの外周部に沿って周方向に回転する回転ブ
    ラシとを備えたことを特徴とする焼却炉用フィルタの清
    掃装置。
JP1992062135U 1992-09-03 1992-09-03 焼却炉用フィルタの清掃装置 Expired - Lifetime JP2582321Y2 (ja)

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JPH0624718U true JPH0624718U (ja) 1994-04-05
JP2582321Y2 JP2582321Y2 (ja) 1998-09-30

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