JPH06248880A - セグメント - Google Patents
セグメントInfo
- Publication number
- JPH06248880A JPH06248880A JP5037940A JP3794093A JPH06248880A JP H06248880 A JPH06248880 A JP H06248880A JP 5037940 A JP5037940 A JP 5037940A JP 3794093 A JP3794093 A JP 3794093A JP H06248880 A JPH06248880 A JP H06248880A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- segment
- frame members
- concrete
- joining
- segments
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000004567 concrete Substances 0.000 claims abstract description 21
- 238000005304 joining Methods 0.000 claims abstract description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 claims description 6
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 22
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 22
- 238000003466 welding Methods 0.000 abstract description 7
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 abstract description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 abstract 1
- 230000005641 tunneling Effects 0.000 abstract 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 239000011150 reinforced concrete Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Lining And Supports For Tunnels (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 本発明は、シールドトンネルの構築工事で使
用されるセグメントに関し、スキンプレートの強度の強
化を図り、耐久力の優れたもので、かつ、製造コストを
軽減することを目的とする。 【構成】 シールドトンネルの覆工に用いるセグメント
であって、土圧側の覆工面をコンクリート2で形成し、
補強材を凹凸を有する鋼材3で形成したセグメント1。
用されるセグメントに関し、スキンプレートの強度の強
化を図り、耐久力の優れたもので、かつ、製造コストを
軽減することを目的とする。 【構成】 シールドトンネルの覆工に用いるセグメント
であって、土圧側の覆工面をコンクリート2で形成し、
補強材を凹凸を有する鋼材3で形成したセグメント1。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、シールドトンネルの構
築工事で使用されるセグメントに関する。
築工事で使用されるセグメントに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、シールドトンネルを構築していく
際に、シールド機で地盤を掘削しながらエレクター等の
運搬機でスチールセグメントまたはコンクリートセグメ
ントを覆工していた。前記スチールセグメントは、円形
や矩形等のトンネル断面の複数分割した一部に対応する
鋼製スキンプレートと、このスキンプレートの内側に格
子状に溶接された主桁及び補強リブとで構成されてい
る。
際に、シールド機で地盤を掘削しながらエレクター等の
運搬機でスチールセグメントまたはコンクリートセグメ
ントを覆工していた。前記スチールセグメントは、円形
や矩形等のトンネル断面の複数分割した一部に対応する
鋼製スキンプレートと、このスキンプレートの内側に格
子状に溶接された主桁及び補強リブとで構成されてい
る。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上述し
た従来のスチールセグメントの構造では、スキンプレー
トの変形耐力が一般に弱く、土圧による変形が生じ易く
永久的な構造物としての耐荷能力において信頼性に欠け
ると言う問題点がある。また、スチールセグメントの製
作において、切断や溶接若しくは曲げ加工に手間が掛か
りコストが嵩むと言う問題点がある。
た従来のスチールセグメントの構造では、スキンプレー
トの変形耐力が一般に弱く、土圧による変形が生じ易く
永久的な構造物としての耐荷能力において信頼性に欠け
ると言う問題点がある。また、スチールセグメントの製
作において、切断や溶接若しくは曲げ加工に手間が掛か
りコストが嵩むと言う問題点がある。
【0004】一方、コンクリートセグメントは極めて重
量が嵩み、搬入作業や連結作業において取り扱いにくく
作業性が悪いと言う問題点がある。このように、従来の
スチールセグメントやコンクリートセグメントは強度や
製造コストまたは作業性等の点において解決すべき課題
を有している。
量が嵩み、搬入作業や連結作業において取り扱いにくく
作業性が悪いと言う問題点がある。このように、従来の
スチールセグメントやコンクリートセグメントは強度や
製造コストまたは作業性等の点において解決すべき課題
を有している。
【0005】本発明は、上記の課題に鑑みてなされたも
ので、スキンプレートの強度の強化を図り、耐久力の優
れたもので、なおかつ製造コストを軽減するとともに作
業性を改善することを目的とする。
ので、スキンプレートの強度の強化を図り、耐久力の優
れたもので、なおかつ製造コストを軽減するとともに作
業性を改善することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明の上記課題を解決
し上記目的を達成するための要旨は、対向配置された枠
材同士を凹凸のある補強材によって固着し、これらの両
端面を継手板で接合して形成される空間の外周側をコン
クリートで充填したことである。
し上記目的を達成するための要旨は、対向配置された枠
材同士を凹凸のある補強材によって固着し、これらの両
端面を継手板で接合して形成される空間の外周側をコン
クリートで充填したことである。
【0007】
【作用】本発明のセグメントによれば、覆工面をコンク
リートにしたので従来のスチールセグメントに比し防錆
に優れ耐久力が期待できる。
リートにしたので従来のスチールセグメントに比し防錆
に優れ耐久力が期待できる。
【0008】また、凹凸を有した補強材である、例えば
鋼矢板,軽量鋼矢板,デッキプレートで補強部材を形成
するので、補強リブ等の溶接工事が不要となってセグメ
ントの変形も生じない。
鋼矢板,軽量鋼矢板,デッキプレートで補強部材を形成
するので、補強リブ等の溶接工事が不要となってセグメ
ントの変形も生じない。
【0009】そして、本発明のセグメントにおけるコン
クリートは、該セグメントの縦断面積の略半分程度を占
めるように前記凹凸を有した補強材と一体となってその
外周側に打設されるので、軽量化されて搬入作業や覆工
作業において取り扱い易い。更に、前記凹凸を有した補
強材のトンネル内側に開口する凹部には、給排水管や給
排気管若しくは各種配線を配設することができる。そし
て、当該補強部材及びコンクリートでシールド機の掘進
時の反力を受けるものである。
クリートは、該セグメントの縦断面積の略半分程度を占
めるように前記凹凸を有した補強材と一体となってその
外周側に打設されるので、軽量化されて搬入作業や覆工
作業において取り扱い易い。更に、前記凹凸を有した補
強材のトンネル内側に開口する凹部には、給排水管や給
排気管若しくは各種配線を配設することができる。そし
て、当該補強部材及びコンクリートでシールド機の掘進
時の反力を受けるものである。
【0010】
【実施例】次に、本発明に係る一実施例について図面を
参照して詳細に説明する。図1は、本発明に係るセグメ
ントの斜視図であり、符号1はセグメント、2はコンク
リート、3は鋼矢板、4は枠材、5は継手板、6はピー
ス間継手ボルト、7はリング間継手ボルト、8は鋼矢板
用固定ボルトを各々示している。
参照して詳細に説明する。図1は、本発明に係るセグメ
ントの斜視図であり、符号1はセグメント、2はコンク
リート、3は鋼矢板、4は枠材、5は継手板、6はピー
ス間継手ボルト、7はリング間継手ボルト、8は鋼矢板
用固定ボルトを各々示している。
【0011】本発明のセグメント1は、図1に示すよう
に、左右方向に細長い長方体で、端面が矩形状になされ
ており、その長手方向に沿って両端部に断面コ字状の枠
材4,4が対向配置にされ、該枠材4,4の間に補強部
材としての鋼矢板3がその端面で溶接して固着されてい
る。
に、左右方向に細長い長方体で、端面が矩形状になされ
ており、その長手方向に沿って両端部に断面コ字状の枠
材4,4が対向配置にされ、該枠材4,4の間に補強部
材としての鋼矢板3がその端面で溶接して固着されてい
る。
【0012】また、図2乃至図3に示すように、鋼矢板
用固定ボルト8も併用してもよい。更に、セグメントの
長手方向の両端において、継手板5,5を枠材4,4の
端面に溶接で固着する。
用固定ボルト8も併用してもよい。更に、セグメントの
長手方向の両端において、継手板5,5を枠材4,4の
端面に溶接で固着する。
【0013】この場合、枠材4の所定一に鋼矢板3及び
継手板5を溶接し、注入口を有する型枠(図示せず)で
外面を被覆・固定してコンクリート充填空間を形成し、
無収縮モルタルなど乾燥収縮の少ない材料を圧入して養
生することにより、圧縮強度が大きく、かつ、止水性に
優れたセグメントを製造することができる。なお、型枠
はコンクリートに所要強度が発現した時点で取り外す。
継手板5を溶接し、注入口を有する型枠(図示せず)で
外面を被覆・固定してコンクリート充填空間を形成し、
無収縮モルタルなど乾燥収縮の少ない材料を圧入して養
生することにより、圧縮強度が大きく、かつ、止水性に
優れたセグメントを製造することができる。なお、型枠
はコンクリートに所要強度が発現した時点で取り外す。
【0014】このようにして本発明に係るセグメント1
を形成するのである。そして、これをシールド機で掘削
されたトンネル断面に搬入して、エレクター等により図
4に示すような一区画の全周を覆工したリング体9を形
成する。
を形成するのである。そして、これをシールド機で掘削
されたトンネル断面に搬入して、エレクター等により図
4に示すような一区画の全周を覆工したリング体9を形
成する。
【0015】各セグメント1の周方向のピース間の接続
は、図2に示すように、互いに隣接するセグメント1の
継手板5,5の貫通孔5aに挿通させたピース間継手ボ
ルト6でもって締結する。
は、図2に示すように、互いに隣接するセグメント1の
継手板5,5の貫通孔5aに挿通させたピース間継手ボ
ルト6でもって締結する。
【0016】更に、トンネル軸方向のリング間の接続
は、図3に示すように、隣接する枠材4の貫通孔4aに
挿通させたリング間継手ボルト7でもって締結する。
は、図3に示すように、隣接する枠材4の貫通孔4aに
挿通させたリング間継手ボルト7でもって締結する。
【0017】本発明のセグメント1として図4に示すト
ンネル断面が矩形状の場合で一例を説明したが、もちろ
んこれに限らず円形断面や楕円形や卵形や双胴形等のト
ンネル断面に対応したセグメントの形状とすることも可
能である。
ンネル断面が矩形状の場合で一例を説明したが、もちろ
んこれに限らず円形断面や楕円形や卵形や双胴形等のト
ンネル断面に対応したセグメントの形状とすることも可
能である。
【0018】また、トンネルに作用する土水圧に対応さ
せて、前記鋼矢板3は種々の断面形状を選択して適用す
るものである。例えば、薄肉の軽量鋼矢板やデッキプレ
ート、更にはライナープレート等である。
せて、前記鋼矢板3は種々の断面形状を選択して適用す
るものである。例えば、薄肉の軽量鋼矢板やデッキプレ
ート、更にはライナープレート等である。
【0019】このようにして本発明に係るセグメント1
でシールドトンネルを覆工すれば、コンクリートの充填
面積が大きな断面位置(図2の1a部分)においてシー
ルド機の切羽側への掘進反力を受けることになり、従来
のスチールセグメントの補強リブが不要となる。
でシールドトンネルを覆工すれば、コンクリートの充填
面積が大きな断面位置(図2の1a部分)においてシー
ルド機の切羽側への掘進反力を受けることになり、従来
のスチールセグメントの補強リブが不要となる。
【0020】また、セグメント1の相互の連結において
は、継手板5を介してピース間継手ボルト6で締結する
ようにしたので、鉄筋コンクリートセグメントを覆工し
た場合に比べて、連結金物を埋設する必要がなく、作業
能率が良いものである。
は、継手板5を介してピース間継手ボルト6で締結する
ようにしたので、鉄筋コンクリートセグメントを覆工し
た場合に比べて、連結金物を埋設する必要がなく、作業
能率が良いものである。
【0021】そして、本発明のセグメントを覆工した後
に、二次覆工をしない場合には前記セグメント1の内側
にプレートを設置することができ補強効果や止水効果を
高めることができる。
に、二次覆工をしない場合には前記セグメント1の内側
にプレートを設置することができ補強効果や止水効果を
高めることができる。
【0022】一方、二次覆工する場合には、セグメント
1の内側に開口した凹部の壁面にジベル等を溶着して植
設し型枠を組み立てて前記凹部にコンクリートを打設す
るもので、打設したコンクリートは前記凹部によって付
着強度が増すものである。
1の内側に開口した凹部の壁面にジベル等を溶着して植
設し型枠を組み立てて前記凹部にコンクリートを打設す
るもので、打設したコンクリートは前記凹部によって付
着強度が増すものである。
【0023】更に、他の実施例として、図1において枠
材4,4の長手方向を短くし、該枠材4,4間の距離を
長くし、この枠材4をピース間継手用板とするととも
に、継手板5を隣接するセグメント間継手用板とするの
である。こうすれば、シールド機の切羽側への掘進に際
しての反力を前記枠材4,4で受けることになり、前記
反力を受ける部材を任意に変更することも可能である。
材4,4の長手方向を短くし、該枠材4,4間の距離を
長くし、この枠材4をピース間継手用板とするととも
に、継手板5を隣接するセグメント間継手用板とするの
である。こうすれば、シールド機の切羽側への掘進に際
しての反力を前記枠材4,4で受けることになり、前記
反力を受ける部材を任意に変更することも可能である。
【0024】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のセグメン
トは、土圧側の覆工面をコンクリートで形成し、更に、
補強材を凹凸を有する鋼材としたので、覆工面が大部分
コンクリートとなるので錆に強く耐久性が著しく向上
し、また、補強材を凹凸を有する鋼材にしたことによっ
て高強度となって補強リブが不要となり溶接等の手間が
掛からず製造コストが軽減されると言う優れた効果を奏
する。
トは、土圧側の覆工面をコンクリートで形成し、更に、
補強材を凹凸を有する鋼材としたので、覆工面が大部分
コンクリートとなるので錆に強く耐久性が著しく向上
し、また、補強材を凹凸を有する鋼材にしたことによっ
て高強度となって補強リブが不要となり溶接等の手間が
掛からず製造コストが軽減されると言う優れた効果を奏
する。
【0025】また、本発明のセグメントの本体をコンク
リートにしていることにより、セグメント間の接続にお
いて連結用に継ぎ金物を必要としないので、従来のコン
クリートセグメントの場合に比べて連結作業の手間が掛
からず工期の短縮となり、かつ、軽量であって取り扱い
易いと云う優れた効果を奏する。
リートにしていることにより、セグメント間の接続にお
いて連結用に継ぎ金物を必要としないので、従来のコン
クリートセグメントの場合に比べて連結作業の手間が掛
からず工期の短縮となり、かつ、軽量であって取り扱い
易いと云う優れた効果を奏する。
【0026】更に、従来のセグメントの補強リブ等を溶
接で固着していたので溶接歪が発生する虞れがあった
が、本発明のセグメントは溶接部分が少ないので寸法精
度良く製作され、セグメントの品質が向上すると云う優
れた効果を奏する。
接で固着していたので溶接歪が発生する虞れがあった
が、本発明のセグメントは溶接部分が少ないので寸法精
度良く製作され、セグメントの品質が向上すると云う優
れた効果を奏する。
【図1】本発明に係るセグメントの斜視図である。
【図2】本発明のセグメントの使用状態の縦断面図であ
る。
る。
【図3】図2のA−A線断面図である。
【図4】本発明のセグメントでトンネル断面を覆工した
状態の正面図である。
状態の正面図である。
1 セグメント、 2 コンクリート、 3 鋼矢板、 4 枠材、 5 継手板、 6 ピース間継手ボルト、 7 リング間継手ボルト、 8 鋼矢板用固定ボルト。
Claims (1)
- 【請求項1】 対向配置された枠材同士を凹凸のある補
強材によって固着し、これらの両端面を継手板で接合し
て形成される空間の外周側をコンクリートで充填したこ
とを特徴としてなるセグメント。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5037940A JPH06248880A (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | セグメント |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5037940A JPH06248880A (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | セグメント |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06248880A true JPH06248880A (ja) | 1994-09-06 |
Family
ID=12511559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5037940A Pending JPH06248880A (ja) | 1993-02-26 | 1993-02-26 | セグメント |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06248880A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011157755A (ja) * | 2010-02-02 | 2011-08-18 | Nippon Steel Corp | 鋼製セグメント及び合成セグメント |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS442905Y1 (ja) * | 1965-02-23 | 1969-02-03 |
-
1993
- 1993-02-26 JP JP5037940A patent/JPH06248880A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS442905Y1 (ja) * | 1965-02-23 | 1969-02-03 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011157755A (ja) * | 2010-02-02 | 2011-08-18 | Nippon Steel Corp | 鋼製セグメント及び合成セグメント |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4095433A (en) | Tunnel support structure using built-up pipe support set, and unit pipe support member therefor | |
| JP3554299B2 (ja) | 管路埋設工法における合成セグメント | |
| JP3628411B2 (ja) | セグメント | |
| JP2000002095A (ja) | セグメント | |
| JPH06248880A (ja) | セグメント | |
| JPH0411199A (ja) | 合成セグメント | |
| JPH10227199A (ja) | 大断面トンネルの施工方法 | |
| JP4143430B2 (ja) | 組立鋼殻及びトンネル拡大部覆工 | |
| JP2612522B2 (ja) | トンネル覆工工法及びトンネル覆工構造 | |
| JP2002364283A (ja) | 圧入工法用セグメントピース及びそれを用いた沈設体 | |
| JPH07103785B2 (ja) | 継手ボルトのいらないセグメント | |
| JP2612525B2 (ja) | トンネル覆工工法及びトンネル覆工構造 | |
| JPH0359300A (ja) | 合成セグメント | |
| JPH07324595A (ja) | 内水圧対応型シールドトンネルの内型枠及び二次覆工方法 | |
| JP3845665B2 (ja) | コンクリート構造物の内面ライニング構造及び内面ライニング工法 | |
| JP3773332B2 (ja) | 沈設体用セグメントピース | |
| JP2001317286A (ja) | 枝管分岐用トンネル覆工壁構造 | |
| JP3867156B2 (ja) | ライナーピース | |
| JP2521305Y2 (ja) | セグメント | |
| JPS63201299A (ja) | スチ−ルセグメントおよびスチ−ルセグメントを使用したトンネルの施工方法 | |
| JPH1068295A (ja) | コンクリート製セグメント | |
| JP2003171928A (ja) | 合成地下壁体及びその構築方法 | |
| JPH0455599A (ja) | コンクリートセグメント及びコンクリートセグメントの接続構造 | |
| JP2577439B2 (ja) | 掘削穴の覆工用筒状壁体における分岐部支持体の構築方法 | |
| JP3291544B2 (ja) | ボックスカルバート構築のための分割組立方法 |