JPH06250563A - 画像形成装置 - Google Patents

画像形成装置

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Publication number
JPH06250563A
JPH06250563A JP5031854A JP3185493A JPH06250563A JP H06250563 A JPH06250563 A JP H06250563A JP 5031854 A JP5031854 A JP 5031854A JP 3185493 A JP3185493 A JP 3185493A JP H06250563 A JPH06250563 A JP H06250563A
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JP
Japan
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thermistor
temperature
fixing device
unit
input
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP5031854A
Other languages
English (en)
Inventor
Hidekazu Tominaga
英和 富永
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Canon Inc
Original Assignee
Canon Inc
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Publication date
Application filed by Canon Inc filed Critical Canon Inc
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Publication of JPH06250563A publication Critical patent/JPH06250563A/ja
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  • Measuring Temperature Or Quantity Of Heat (AREA)
  • Fixing For Electrophotography (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 熱定着器を有したレーザビームプリンタ等の
電子写真法の装置において、簡単な構成で熱定着器の温
度検出素子が装着されているか否かを検知でき、また定
着温度制御用のCPU等の入力ポート数を少なくし、制
御基板内部の配線を簡単にする。 【構成】 熱定着器の温度検出素子であるサーミスタ2
2の両端側に半導体素子であるアナログスイッチ35を
接続する。また、サーミスタユニットの有無を検出する
ためのショートラインのプルアップ抵抗33の出力をこ
のアナログスイッチ35に入力し、定着温度制御用のC
PU32には入力しない。そして、熱定着器ユニット2
1にサーミスタ22が装着されていない時、つまりサー
ミスタ22を取り付けたコネクタ25が装着されていな
い時に、プルアップ抵抗33の出力によりサーミスタ2
2の両端側を短絡させる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、特に熱定着器を備えた
電子写真方式の画像形成装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来より、この種の電子写真方式の画像
形成装置として、入力情報に応じてレーザ光を変調し、
このレーザ光により感光体を露光走査して静電潜像を形
成し、これを現像剤で現像して顕像化したものを記録紙
に転写するようにしたレーザビームプリンタが知られて
いる。
【0003】図3はこのレーザビームプリンタの概略構
成を模式的に示したものである。同図において、1はハ
ウジングH内に回動可能に支持された感光体ドラムで、
セレン若しくは硫化カドミウム等の半導体層を表面に有
し、プリント(画像形成)時は矢印A方向に回転する。
2はレーザ光Lを出射する半導体レーザで、出射された
レーザ光Lはビームエキスパンダ3に入射されて所定の
ビーム径を持ったレーザ光となる。
【0004】4は上記レーザ光を反射する多面体ミラー
で、反射鏡面を複数個有している。5は多面体ミラー4
を低速度で回転させる低速回転モータ、6は多面体ミラ
ー4で反射したレーザ光を感光体ドラム1に結像させる
結像レンズ、7は反射ミラー8で反射した結像レンズ6
からのレーザ光を検知するビーム検出器で、感光体ドラ
ム1上に所望の光情報を得るための半導体レーザ2の変
調動作のタイミングはこのビーム検出器7の検出信号に
より決定される。
【0005】9は現像器、10は記録紙11を収納した
カセット、12は熱定着器、13は感光体ドラム1を一
様に帯電させる帯電器である。
【0006】上記のような構成のレーザビームプリンタ
において、半導体レーザ2から出射されたレーザ光Lは
上述のようにビームエキスパンダ3を通過し、所定のビ
ーム径を持ったレーザ光となって多面体ミラー4に入射
される。この時、多面体ミラー4は所定速度で回転して
いるので、この多面体ミラー4で反射したレーザ光は実
質的に水平に走査される。そして、所定のf−θ特性を
有した結像レンズ6により、帯電器13によって所定の
極性に帯電されている感光体ドラム1上にスポット光と
して結像される。
【0007】一方、感光体ドラム1は矢印A方向に回転
しており、上記スポット光の結像、つまり入力情報に応
じて結像走査されたレーザ光により、感光体ドラム1の
表面に静電潜像が形成される。この潜像は、現像器9に
おいて現像剤により顕画化された後、カセット10に収
納されている記録紙11に転写される。そして、これが
熱定着器12を通過することにより、像が記録紙11に
定着され、不図示の排出器に排出される。
【0008】ここで、この種のプリンタにおいては、上
記のように定着に熱定着が採用されている。すなわち、
上記熱定着器12の内部には加熱器(図示せず)が入っ
ており、この加熱器に通電することにより熱を発生さ
せ、その熱を用いて現像剤を記録紙11に定着させるよ
うになっている。
【0009】上記熱定着においては、加熱器の温度が適
正値でない時は、例えばマイクロプロセッサ(CPU)
がこれを適正値にしようと加熱器の通電のオン(O
N),オフ(OFF)を制御するようになっている。し
かし、CPUが検温素子(サーミスタ)により熱定着器
12の温度を知り、通電をオン,オフするに当たって、
検温素子が無いにもかかわらず、温度が上がっていない
と判断し、通電をオンし続けた場合、熱定着器12が異
常に温度上昇して、最悪の場合火災となり得ることもあ
る。したがって、この種のプリンタにあっては、熱定着
器の検温素子の有無は確実に検知し、現在測定している
温度が正しい値か否かを判断する必要がある。
【0010】図4は従来の熱定着器温度制御まわりの構
成例を示す図である。同図中、21は熱定着器ユニット
であり、次のもので構成されている。すなわち、22は
検温素子であるところのサーミスタで、熱定着器の温度
を検出するものである。23は加熱器であるところのヒ
ータ、24はヒータ23への通電をオン,オフする半導
体リレー(SSR)、25はサーミスタユニットコネク
タで、サーミスタユニットが熱定着器ユニット21に確
実にセットされているかをCPU32が確認するために
熱定着器ユニット内を経由させたショートラインを含む
コネクタとなっている。26は電源を供給するためのA
Cコンセントである。
【0011】また、31はレーザビームプリンタのエン
ジン部分を制御するところのDCコントローラ基板であ
り、次のもので構成されている。すなわち、32はエン
ジンの各部分を制御するCPU(マイクロプロセッサ)
で、ここでは熱定着温度制御も行う。33はサーミスタ
ユニットの有無を検出するためのショートラインのプル
アップ抵抗で、B点が「1」(High)の時サーミス
タユニット無しと検知し、また「0」(Low)の時サ
ーミスタユニット有りとCPU32は検知する。34は
温度検出用のプルアップ抵抗である。
【0012】図5は図4のC点における温度と電圧の関
係の一例を示したものである。図示のように、サーミス
タの特性と抵抗34の値を適当に選ぶことにより、熱定
着温度制御に必要な、例えば120℃〜200℃程度の
温度と電圧の関係を直線的にすることができる。
【0013】上記CPU32は、C点の信号電圧を例え
ば8ビットのA/D変換(アナログ−デジタル変換)ポ
ートに取り込み、そのA/D変換値を温度に変換するテ
ーブル(図示せず)を引くことにより、現在の熱定着器
の温度を知る。そして、CPU32はその検出温度に基
づき、半導体リレー24に接続されている制御線をオ
ン,オフすることにより、ヒータ23をオン,オフし、
設定温度に制御する。
【0014】上記従来の構成において、例えば熱定着器
ユニット21のうちサーミスタ22のみが故障し、これ
を交換しようとしてそのサーミスタ部分のコネクタを外
し、サービスマンあるいはユーザのミスでそのサーミス
タ部分のコネクタをセットし忘れた場合、ヒータ23の
制御が収束しなく、最悪の場合、上述のように火災を引
き起こす可能性が有る。そこで、熱定着器ユニット21
のサーミスタ部分が確実にセットされているかの確認を
するために、サーミスタユニットの検出が必要となる。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記の
ような熱定着器を有した従来の画像形成装置にあって
は、定着温度を制御するCPUの入力ポートに、B点と
C点の情報を入力しているので、基板内部の配線が増
え、入力ポート数の増大を招き、例えばあと1ビット入
力ポートが足りないためにCPUの入力ポートを8点
(1バイト分)増設しなければならないといった事態が
最悪の場合発生し、コストの増大を招くという問題点が
あった。また、CPUの内部動作においても、B点とC
点を常に監視しなければならず、温度を検出するための
動作が繁雑で時間がかかるという問題点があった。
【0016】本発明は、上記のような問題点に着目して
なされたもので、簡単な構成で、点検時などに熱定着器
の温度検出素子を装着しなかった場合でもその有無を確
実に検知でき、また定着温度制御用のCPU等の入力ポ
ート数が少なく、制御基板内部の配線も簡単な画像形成
装置を得ることを目的としている。
【0017】
【課題を解決するための手段】本発明の画像形成装置
は、熱定着器と、この熱定着器の温度を検出するための
温度検出素子と、その検出出力を入力して前記熱定着器
による定着温度を制御する温度制御手段と、前記温度検
出素子が熱定着器に装着されていない時に該温度検出素
子の両端側を短絡する半導体素子を備えたものである。
【0018】また、前記半導体素子は、アナログスイッ
チとし、あるいはバイポーラトランジスタとしたもので
ある。
【0019】
【作用】本発明の画像形成装置においては、温度検出素
子が無い時にその両端側を半導体素子により短絡すると
いう簡単な構成で、温度検出素子の有無の検知信号を取
り込まなくても、その温度検出素子の検出ラインの信号
を判断することにより、温度検出素子の有無を確実に検
知することができる。
【0020】
【実施例】図1は本発明の一実施例を示す構成図であ
り、図4と同一符号は同一構成部分を示している。図に
おいて、21は熱定着器ユニット、22は熱定着器の温
度を検出するためのサーミスタ(温度検出素子)、23
は加熱用のヒータ、24はヒータ23をオン,オフする
ための半導体リレー、25はサーミスタ22を着脱する
ためのサーミスタユニットコネクタ、26は電源供給用
のACコンセントである。
【0021】また、31はDCコントローラ基板、32
はこの基板31に設けられたCPUで、サーミスタ22
の検出出力を入力して熱定着器による定着温度を制御す
る温度制御手段を構成している。33はサーミスタユニ
ットの有無の検知用のプルアップ抵抗、34は温度検出
用のプルアップ抵抗、35はサーミスタ22が熱定着器
ユニット21に装着されていない時に該サーミスタ22
の両端側を短絡する半導体素子として設けられたアナロ
グスイッチで、上記プルアップ抵抗33の出力はCPU
32には入力されず、このアナログスイッチ35に入力
される。
【0022】次に動作について説明する。上記アナログ
スイッチ35は、図1のB点が「1」(High)の
時、つまりサーミスタユニット無しの時オンとなり、サ
ーミスタ22の両端側が短絡される。ここで、制御電圧
Vccが供給されるプルアップ抵抗34の値をR1、ア
ナログスイッチ35のオン抵抗値をRonとすると、上
記サーミスタユニットが無しの時のC点の電圧Vcは、
Vc=Vcc・Ron/(R1+Ron)となる。
【0023】例えば、Vcc=5V、R1=10KΩ、
Ron=100Ωとすると、Vc≒0.5Vとなり、C
PU32の8ビットA/Dコンバータでの入力値は、
(03)hexとなる。この値は、熱定着器の温度とし
ては、図5より300℃以上に相当し、この300℃以
上に相当する電圧は、熱定着器の制御動作上有り得な
い。このため、例えば8ビットA/Dコンバータでの入
力値で、(10)hex以下を検出した時は、サーミス
タユニット無しとCPU32は判断できる。
【0024】また逆に、サーミスタユニットが有る場合
には、アナログスイッチ35のオフ抵抗値はサーミスタ
22の抵抗値に較べて充分大きいので、サーミスタ22
の抵抗値による温度検出電圧が得られる。これにより、
CPU32はサーミスタユニット有無検出センサの出力
を取り込まなくても、例えば(10)hex以下の時は
サーミスタユニット無しと判断し、(11)hex以上
の時はサーミスタユニット有りと判断し、A/Dコンバ
ータでの変換値を温度に変換するテーブル(図示せず)
を用いて、熱定着器の温度を知ることができる。
【0025】このように、少なくともサーミスタユニッ
トが無い場合には、サーミスタ22の両端を半導体素子
であるアナログスイッチ35によって短絡するという簡
単な構成で、温度検出電圧を制御動作上有り得ない電圧
値にシフトし、それによりサーミスタユニットの有無が
検知可能となる。したがって、CPU32の入力ポート
にC点のアナログ情報のみを入力すればよいので、基板
内部の配線が減り、また入力ポート数の削減が可能とな
る。
【0026】特に、あと1ビット入力ポートが足りない
ためにCPU32の入力ポートを例えば8点(1バイト
分)増設しなければならないといった事態の場合有効に
作用し、コストの削減が図れる。またCPU32の内部
動作においても、C点のみを監視すればよく、温度を検
出するための動作が簡単になる。
【0027】図2は本発明の他の実施例を示す構成図で
あり、図1と同一符号は同一構成部分を示している。図
中、36はサーミスタ22が装着されていない時にこの
サーミスタ22の両端側を短絡する半導体素子であるN
PN型のバイポーラトランジスタで、コレクタ,エミッ
タがサーミスタ22の両端に接続され、ベースはプルア
ップ抵抗33に接続されている。
【0028】本実施例は、上述の実施例におけるアナロ
グスイッチ35をバイポーラトランジスタ36に代えた
ものであり、図2のB点が「1」(High)の時、つ
まりサーミスタユニット無しの時にこのトランジスタ3
6がオンとなり、同様にサーミスタ22の両端側が短絡
される。ここで、トランジスタ36の飽和電圧をVce
とすると、サーミスタユニットが無しの時のC点の電圧
Vcは、Vc=Vceとなる。
【0029】例えば、Vc=Vce=0.2Vとする
と、CPU32の8ビットA/Dコンバータでの入力値
は(0A)hexとなる。この値は、熱定着器の温度と
しては、図5より300℃以上に相当し、この300℃
以上に相当する電圧は、同様に制御動作上有り得ない。
このため、例えば8ビットA/Dコンバータでの入力値
で、(10)hex以下を検出した時は、サーミスタユ
ニット無しとCPU32は判断できる。
【0030】また逆に、サーミスタユニットが有る場合
には、トランジスタ36は非導通になるので、サーミス
タ22の抵抗値による温度検出電圧が得られる。これに
より、CPU32はサーミスタユニット有無検出センサ
の出力を取り込まなくても、例えば(10)hex以下
の時はサーミスタユニット無しと判断し、(11)he
x以上の時はサーミスタユニット有りと判断し、A/D
コンバータでの変換値を温度に変換するテーブル(図示
せず)を用いて、熱定着器の温度を知ることができる。
【0031】したがって、この構成としても前述の実施
例と同様の作用効果を得ることができ、同じく簡単な構
成で、点検時などに熱定着器の温度検出素子を装着しな
かった場合でもその有無を確実に検知でき、また定着温
度制御用のCPU等の入力ポート数が少なく、制御基板
内部の配線も簡単なものとなる。
【0032】
【発明の効果】以上のように、本発明によれば、熱定着
器の温度検出素子が装着されていない時に、その温度検
出素子の両端側を半導体素子で短絡するようにしたの
で、簡単な構成で、点検時などに熱定着器の温度検出素
子を装着しなかった場合でもその有無を確実に検知で
き、また定着温度制御用のCPU等の入力ポート数が少
なく、制御基板内部の配線が簡単なものとなり、温度検
出動作も簡単になるという効果がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】 本発明の一実施例を示す構成図
【図2】 本発明の他の実施例を示す構成図
【図3】 レーザビームプリンタの概略構成を模式的に
示す斜視図
【図4】 従来例を示す構成図
【図5】 サーミスタの温度と電圧の関係を示す特性図
【符号の説明】
21 熱定着器ユニット 22 サーミスタ(温度検出素子) 23 ヒータ 25 サーミスタユニットコネクタ 32 CPU(温度制御手段) 35 アナログスイッチ(半導体素子) 36 バイポーラトランジスタ(半導体素子)

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 熱定着器と、この熱定着器の温度を検出
    するための温度検出素子と、その検出出力を入力して前
    記熱定着器による定着温度を制御する温度制御手段と、
    前記温度検出素子が熱定着器に装着されていない時に該
    温度検出素子の両端側を短絡する半導体素子を備えたこ
    とを特徴とする画像形成装置。
  2. 【請求項2】 前記半導体素子は、アナログスイッチで
    あることを特徴とする請求項1記載の画像形成装置。
  3. 【請求項3】 前記半導体素子は、バイポーラトランジ
    スタであることを特徴とする請求項1記載の画像形成装
    置。
JP5031854A 1993-02-22 1993-02-22 画像形成装置 Withdrawn JPH06250563A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5031854A JPH06250563A (ja) 1993-02-22 1993-02-22 画像形成装置

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5031854A JPH06250563A (ja) 1993-02-22 1993-02-22 画像形成装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06250563A true JPH06250563A (ja) 1994-09-09

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ID=12342642

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5031854A Withdrawn JPH06250563A (ja) 1993-02-22 1993-02-22 画像形成装置

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JP (1) JPH06250563A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010032291A (ja) * 2008-07-28 2010-02-12 Tamagawa Seiki Co Ltd レゾルバステータ構造
JP2013050579A (ja) * 2011-08-31 2013-03-14 Kyocera Document Solutions Inc 画像形成装置

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010032291A (ja) * 2008-07-28 2010-02-12 Tamagawa Seiki Co Ltd レゾルバステータ構造
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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20000509