JPH06251032A - ストアコンピュータ - Google Patents

ストアコンピュータ

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JPH06251032A
JPH06251032A JP3780493A JP3780493A JPH06251032A JP H06251032 A JPH06251032 A JP H06251032A JP 3780493 A JP3780493 A JP 3780493A JP 3780493 A JP3780493 A JP 3780493A JP H06251032 A JPH06251032 A JP H06251032A
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JP
Japan
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store
information processing
information
computer
store computer
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Pending
Application number
JP3780493A
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English (en)
Inventor
Hiroyuki Tsuchiya
浩之 土屋
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Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Electric Co Ltd
Priority to JP3780493A priority Critical patent/JPH06251032A/ja
Publication of JPH06251032A publication Critical patent/JPH06251032A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 売場の情報処理端末の各種情報を本部のホス
トコンピュータに伝送する店舗のストアコンピュータに
おいて、複数の店舗を担当する一人の店長などの作業能
率を向上させる。 【構成】 他の店舗5に設置されたストアコンピュータ
1と情報処理端末7との少なくとも一方にアクセスして
通信回線を開通する情報通信手段を設け、この情報通信
手段が開通した通信回線でアクセスした前記ストアコン
ピュータ1と前記情報処理端末7との各種の情報処理を
遠隔操作する情報処理手段を設けた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、情報処理システムにお
いて情報処理端末の各種情報を受信してホストコンピュ
ータに伝送するストアコンピュータに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】現在、各所に店舗を展開して販売業務を
実行しているチェーン店などでは、POS(Point Of Sa
les)システム等の情報処理システムを利用することで、
各店舗の売上状況などを統括的に把握して販売戦略を総
合的に立案するなどしている。
【0003】ここで、上述のような情報処理システム
は、例えば、各種の情報処理を実行するPOS端末等の
多数の情報処理端末と、これら多数の情報処理端末から
各種情報を受信して各種の情報処理を実行する一個のス
トアコンピュータとを多数の店舗の各々に設置し、これ
ら多数の店舗の各々に設置されたストアコンピュータか
ら各種情報を受信して各種の情報処理を実行するホスト
コンピュータを本部に設置した構造などとなっている。
【0004】そして、このような情報処理システムで
は、例えば、一つの店舗の多数の売場の各々に設置した
情報処理端末は、各種の情報処理で販売業務を実行して
各種情報を蓄積するので、これら多数の情報処理端末と
同一店舗に設置されている一個のストアコンピュータ
は、情報処理端末の各々から各種情報を読出すことで、
例えば、一つの店舗内における複数の売場の売上状況な
どを確認することができる。さらに、このようなストア
コンピュータが多数の店舗の各々に設置されているの
で、これら多数のストアコンピュータから本部に設置さ
れている一個のホストコンピュータが各種情報を読出す
ことで、このホストコンピュータは多数の店舗の売上状
況などを総合的に確認することができる。
【0005】また、このような情報処理システムにおい
ては、例えば、一つの店舗の多数の売場に設置した情報
処理端末の各々が各種の商品データを記録したPLU(P
riceLook Up)メモリなどを備えているが、その店舗の
全部の売場で商品データを一様に更新する必要が発生す
ることがある。そこで、このような場合には、その店舗
においてストアコンピュータが多数の情報処理端末に順
次アクセスし、そのPLUメモリの商品データを更新す
るようなことが行なわれている。
【0006】さらに、このような情報処理システムにお
いては、例えば、多数の店舗の全部で商品データを更新
する必要が発生することもあり、このような場合には、
ホストコンピュータが各店舗のストアコンピュータにア
クセスして上述のような作業の実行を指令したり、ホス
トコンピュータが情報処理端末に直接的にアクセスして
上述のような作業を実行するなどしている。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】上述のような情報処理
システムでは、ストアコンピュータは一つの店舗内にお
ける複数の売場の売上状況などを確認することができ、
ホストコンピュータは多数の店舗の売上状況などを確認
することができる。
【0008】ここで、上述したような情報処理システム
では、一般的に情報処理端末の操作は売場の店員などが
担当し、ストアコンピュータの操作は店舗の店長などが
担当し、ホストコンピュータの操作は本部の責任者など
が担当しているが、現在では複数の店舗の店長を一人で
兼任するようなことがある。このような場合、この店長
は複数の店舗のストアコンピュータを操作する必要があ
るが、このようなことを実現するためには一人の店長が
担当する店舗を順次移動する必要があり、このようにし
ても複数の店舗のストアコンピュータをリアルタイムに
操作することはできないので作業能率が低下している。
【0009】
【課題を解決するための手段】各種の情報処理を実行す
る多数の情報処理端末を多数の店舗の各々に設置し、一
つの前記店舗内で多数の前記情報処理端末から各種情報
を受信して各種の情報処理を実行するストアコンピュー
タを多数の前記店舗の各々に設置し、これら多数の店舗
の各々に設置された前記ストアコンピュータから各種情
報を受信して各種の情報処理を実行するホストコンピュ
ータを本部に設置した情報処理システムにおいて、他の
前記店舗に設置された前記ストアコンピュータと前記情
報処理端末との少なくとも一方にアクセスして通信回線
を開通する情報通信手段を設け、この情報通信手段が開
通した通信回線でアクセスした前記ストアコンピュータ
と前記情報処理端末との各種の情報処理を遠隔操作する
情報処理手段を設けた。
【0010】
【作用】情報処理手段が他の店舗に設置されたストアコ
ンピュータと情報処理端末との少なくとも一方にアクセ
スして通信回線を開通する情報通信手段を設け、この情
報通信手段が開通した通信回線でアクセスした前記スト
アコンピュータと前記情報処理端末との各種の情報処理
を遠隔操作することにより、複数の店舗を担当する一人
の店長などが、複数の店舗を順次移動することなく各種
作業をリアルタイムに実行することができるので、各種
作業の能率向上に寄与することができる。
【0011】
【実施例】本発明の一実施例を図面に基づいて説明す
る。まず、本実施例で例示するストアコンピュータ1
は、情報処理システムであるPOSシステム2の一部と
なっており、図1に例示するように、このPOSシステ
ム2は、一つの本部3に設置されたホストコンピュータ
4と多数の店舗5の各々に設置されたストアコンピュー
タ1とをPSTN(Public Switched Telephone Networ
k)6で接続し、前記店舗5内で事務所(図示せず)に
設置された前記ストアコンピュータ1と多数の売場(図
示せず)の各々に設置された情報処理端末であるPOS
端末7とをLAN(Local Area Network)8で接続した構
造となっている。
【0012】そして、本実施例のストアコンピュータ1
は、図2に例示するように、前記PSTN6にモデム9
を介して接続されると共に前記LAN8に直接的に接続
されたストアプロセッサ10に、レーザプリンタ11と
HDD(Hard Disk Drive)12とワークステーション1
3とを接続コネクタ14等で接続した構造などとなって
おり、このワークステーション13は、前記接続コネク
タ14にI/F(Inter/Face)15を介して接続された
CPU(Central Processing Unit)16に、ROM(Rea
d Only Memory)17とRAM(Random Access Memory)1
8とを直結すると共に、CRT(Cathode Ray Tube)ディ
スプレイ19とキーボード20とFDD(Floppy Disk D
rive)21等をバス22で接続した構造となっている。
【0013】そこで、本実施例で例示する多数のストア
コンピュータ1の各々は、他の前記店舗5に設置された
前記ストアコンピュータ1にアクセスして通信回線を開
通する情報通信手段が、ここでは前記モデム9と前記ス
トアプロセッサ10と前記ワークステーション13のC
PU16等で形成されており、このような情報通信手段
が開通した通信回線でアクセスした前記ストアコンピュ
ータ1と前記POS端末7との各種の情報処理を遠隔操
作する情報処理手段が、ここでは前記ワークステーショ
ン13の前記CPU16と前記ROM17と前記RAM
18と前記CRTディスプレイ19と前記キーボード2
0等で形成されている。
【0014】なお、本実施例で例示する多数のストアコ
ンピュータ1の各々は、その店舗5を担当する店長毎に
設定されたパスワードが前記RAM18の所定領域に格
納されており、このパスワードが入力された場合のみ他
の前記ストアコンピュータ1へのアクセスを許容する不
正防止手段が、前記CPU16と前記ROM17と前記
RAM18とで形成されている。
【0015】なお、このPOSシステム2では、一つの
店舗5の多数の売場に設置したPOS端末7の各々が、
各種の商品データを記録したPLUメモリ(図示せず)
や、各種の情報処理を実行するCPU(図示せず)など
を備えている。
【0016】このような構成において、このPOSシス
テム2では、例えば、一つの店舗5の多数の売場の各々
に設置したPOS端末7は、各種の情報処理で販売業務
を実行して各種情報を蓄積するので、これら多数のPO
S端末7と同一店舗5に設置されている一個のストアコ
ンピュータ1は、LAN8を介してPOS端末7の各々
から各種情報を読出すことで、例えば、一つの店舗5内
における複数の売場の売上状況などを確認することがで
きる。さらに、このPOSシステム2では、上述のよう
なストアコンピュータ1が多数の店舗5の各々に設置さ
れているので、本部3に設置されている一個のホストコ
ンピュータ4は、PSTN6を介して多数のストアコン
ピュータ1から各種情報を読出すことで、例えば、多数
の店舗5の売上状況などを総合的に確認することができ
る。
【0017】ここで、このPOSシステム2において
は、例えば、一つの店舗5の全部の売場で商品データを
一様に更新するような場合には、その店舗5の店長がス
トアコンピュータ1のキーボード20で所定情報を操作
入力してCPU16やストアプロセッサ10の処理動作
で多数のPOS端末7に順次アクセスし、これらのPO
S端末7のPLUメモリの商品データを更新することに
なる。
【0018】さらに、このPOSシステム2において
は、例えば、多数の店舗5の全部で商品データを更新す
るような場合には、本部3の責任者がホストコンピュー
タ4を操作し、PSTN6で各店舗5のストアコンピュ
ータ1にアクセスして上述のような更新作業の実行を指
令したり、PSTN6からストアコンピュータ1を介し
てLAN8でPOS端末7に直接的にアクセスして上述
のような更新作業を実行するなどしている。
【0019】ここで、このPOSシステム2では、通常
はPOS端末7の操作は売場の店員などが担当し、スト
アコンピュータ1の操作は店舗5の店長などが担当し、
ホストコンピュータ4の操作は本部3の責任者などが担
当するようになっているが、複数の店舗5の店長を一人
で兼任することも実施可能となっている。そして、この
POSシステム2では、このような複数の店舗5を担当
する店長の作業能率を向上させるため、多数の店舗5の
何れのストアコンピュータ1からでも担当する他の店舗
5のストアコンピュータ1を遠隔操作できるようになっ
ている。
【0020】そこで、このようなストアコンピュータ1
の処理動作を図3を参考にすると共に図4に基づいて以
下に詳述する。まず、このストアコンピュータ1のワー
クステーション13は、図3(a)に例示するように、
CRTディスプレイ19に常時表示されている各種の初
期メニューの一つとして“7,他店舗情報”が設定され
ているので、これをキーボード20の操作入力で指定す
ると、この操作入力を検知したCPU16は他の店舗5
の各種情報を読出す動作モードが設定されることにな
る。
【0021】そして、このようにして動作モードが設定
されたCPU16は、RAM18から所定の画像情報を
読出すことで、同図(b)に例示するように、アクセス
可能な複数の店舗5をCRTディスプレイ19に表示出
力するので、一つの店舗5をキーボード20の操作入力
で指定すると、この操作入力を検知したCPU16は、
RAM18から“パスワードを入力してください”など
のガイダンス情報を読出してCRTディスプレイ19に
表示出力する。
【0022】そこで、この表示出力を視認した店長がパ
スワードをキーボード20で操作入力すると、この操作
入力されたパスワードとRAM18に格納されているパ
スワードとをCPU16は比較し、不一致を検知した場
合は初期状態に復帰し、一致を検知すると選択された店
舗5のストアコンピュータ1にPSTN6を介してアク
セスを開始する。そして、このアクセスするストアコン
ピュータ1との間に回線が開通すると、同図(c)に例
示するように、このストアコンピュータ1から読出自在
な各種情報のメニューをCRTディスプレイ19に表示
する。
【0023】そこで、この表示出力を視認した店長がキ
ーボード20の操作入力で読出しを所望する情報を指定
すると、この操作入力を検知したストアコンピュータ1
のCPU16は、通信先のストアコンピュータ1のRA
M18などから所定情報を読出して自身のCRTディス
プレイ19に表示出力する。
【0024】このようにすることで、このストアコンピ
ュータ1では、一人の店長が複数の店舗5を担当するよ
うな場合に、この店長は一つの店舗5のストアコンピュ
ータ1から他の店舗5のストアコンピュータ1の各種情
報をリアルタイムに順次読出して確認することができ、
このような作業を実行するために複数の店舗5を順次移
動する必要がないので作業能率の向上に寄与することが
できる。
【0025】なお、本実施例のストアコンピュータ1の
各々は、上述のように他の店舗5のストアコンピュータ
1にアクセスする際にはパスワードを操作入力する必要
があるので、その権限を有しない人員による不正なアク
セスが防止されるようになっている。また、ここでは上
述のようなパスワードを店長毎にパスワードを設定する
ことを例示したが、このようなパスワードを他のストア
コンピュータ1にアクセスするストアコンピュータ1毎
に設定することや、他のストアコンピュータ1からアク
セスされるストアコンピュータ1毎に設定することや、
これらの組合せで形成することなども実施可能であり、
このように不正なアクセスを防止する手段としては、専
用の鍵(図示せず)の回動操作で装置本体の動作モード
を切替える鍵スイッチなども利用可能である。
【0026】さらに、本実施例のストアコンピュータ1
では、PSTN6でアクセスした他の店舗5のストアコ
ンピュータ1の各種情報を読出すことを例示したが、本
発明は上記実施例に限定されるものではなく、アクセス
した他の店舗5のストアコンピュータ1やPOS端末7
に対して情報入力や情報更新などの各種の情報処理を遠
隔操作することが実施可能である。
【0027】
【発明の効果】本発明は上述のように、他の店舗に設置
されたストアコンピュータと情報処理端末との少なくと
も一方にアクセスして通信回線を開通する情報通信手段
を設け、この情報通信手段が開通した通信回線でアクセ
スした前記ストアコンピュータと前記情報処理端末との
各種の情報処理を遠隔操作する情報処理手段を設けたこ
とにより、複数の店舗を担当する一人の店長などが、複
数の店舗を順次移動することなく各種作業をリアルタイ
ムに実行することができるので、各種作業の能率向上に
寄与することができる等の効果を有するものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例のストアコンピュータを一部
とする情報処理システムであるPOSシステムの全体構
造を例示する模式図である。
【図2】ストアコンピュータの回路構造を示すブロック
図である。
【図3】ストアコンピュータのCRTディスプレイの表
示画面であり、(a)は処理動作の選択画面を例示する
正面図、(b)はアクセスする店舗の選択画面を例示す
る正面図、(c)はアクセスした店舗のストアコンピュ
ータの処理動作の選択画面を例示する正面図である。
【図4】他の店舗のストアコンピュータにアクセスして
情報表示を実行する場合の処理動作を例示するフローチ
ャートである。
【符号の説明】
1 ストアコンピュータ 2 情報処理システム 3 本部 4 ホストコンピュータ 5 店舗 7 情報処理端末 9,10,16 情報通信手段 16〜20 情報処理手段

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 各種の情報処理を実行する多数の情報処
    理端末を多数の店舗の各々に設置し、一つの前記店舗内
    で多数の前記情報処理端末から各種情報を受信して各種
    の情報処理を実行するストアコンピュータを多数の前記
    店舗の各々に設置し、これら多数の店舗の各々に設置さ
    れた前記ストアコンピュータから各種情報を受信して各
    種の情報処理を実行するホストコンピュータを本部に設
    置した情報処理システムにおいて、他の前記店舗に設置
    された前記ストアコンピュータと前記情報処理端末との
    少なくとも一方にアクセスして通信回線を開通する情報
    通信手段を設け、この情報通信手段が開通した通信回線
    でアクセスした前記ストアコンピュータと前記情報処理
    端末との各種の情報処理を遠隔操作する情報処理手段を
    設けたことを特徴とするストアコンピュータ。
JP3780493A 1993-02-26 1993-02-26 ストアコンピュータ Pending JPH06251032A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3780493A JPH06251032A (ja) 1993-02-26 1993-02-26 ストアコンピュータ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3780493A JPH06251032A (ja) 1993-02-26 1993-02-26 ストアコンピュータ

Publications (1)

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JPH06251032A true JPH06251032A (ja) 1994-09-09

Family

ID=12507705

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3780493A Pending JPH06251032A (ja) 1993-02-26 1993-02-26 ストアコンピュータ

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JP (1) JPH06251032A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08115476A (ja) * 1994-10-13 1996-05-07 Tsubasa Syst Kk Posシステム及びpos端末
JPH10143544A (ja) * 1996-11-13 1998-05-29 Mitsubishi Electric Corp 集計処理システム

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08115476A (ja) * 1994-10-13 1996-05-07 Tsubasa Syst Kk Posシステム及びpos端末
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