JPH06251996A - Lcフィルタアレイ - Google Patents

Lcフィルタアレイ

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Publication number
JPH06251996A
JPH06251996A JP5037875A JP3787593A JPH06251996A JP H06251996 A JPH06251996 A JP H06251996A JP 5037875 A JP5037875 A JP 5037875A JP 3787593 A JP3787593 A JP 3787593A JP H06251996 A JPH06251996 A JP H06251996A
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JP
Japan
Prior art keywords
ferrite block
block
holes
filter array
hole
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP5037875A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasushi Kojima
靖 小島
Akira Uchida
彰 内田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Materials Corp
Original Assignee
Mitsubishi Materials Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Materials Corp filed Critical Mitsubishi Materials Corp
Priority to JP5037875A priority Critical patent/JPH06251996A/ja
Publication of JPH06251996A publication Critical patent/JPH06251996A/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

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  • Coils Or Transformers For Communication (AREA)
  • Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
  • Filters And Equalizers (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構造で組立てが容易で生産性が高く製
造コストが低い。静電容量の取得可能な範囲が広くプリ
ント回路基板への実装スペースが小さい。 【構成】 所定の間隔をあけて複数の貫通孔11aが形
成された略直方体の下フェライトブロック11とこの上
面に密着した略直方体の上フェライトブロック12とを
備える。密着した両ブロック11,12の境界面となる
両ブロックのいずれか又は双方に貫通孔の上端を横切る
ように複数の溝16が形成され、溝にリードフレームが
埋設され、その両端部がブロック11の側面から下面端
縁に沿うように折り曲げられる。貫通孔に挿入されたこ
の孔長に対応する長さを有するチップコンデンサ14の
端子電極の一方14aが溝に埋設されたリードフレーム
に電気的に接続される。ブロック11の下面に沿って共
通アース端子15が設けられ、チップコンデンサの端子
電極の他方14bに電気的に共通に接続される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は回路基板に直接実装する
ためのコンデンサとインダクタを複合したLCフィルタ
アレイに関する。更に詳しくはデジタル機器の信号伝送
系に用いられる多連型のLCフィルタに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】集積回路などの半導体素子を用いたデジ
タル機器は、機器外部から電源線、信号線を通じて、或
いは空中を伝播して侵入するノイズにより誤動作した
り、内部回路素子が破壊される弱点を持っている。一
方、デジタル機器は処理速度の高速化の趨勢にあり、ク
ロック周波数はより高周波に移行される傾向のため、従
来問題にならなかった数100MHzにも及ぶ高周波ノ
イズが影響するようになってきている。こうした問題点
を解消し、一般的に広帯域にわたり大きなノイズ除去効
果を得るために、その信号伝送系の各々の信号経路毎に
回路基板上でコンデンサとインダクタを組合わせてLC
ローパスフィルタ回路を構成する方法や、それらを予め
組合わせてローパスフィルタを形成したものを実装する
方法が採られている。
【0003】例えば、板部に複数の貫通コンデンサ取付
孔が所定の間隔をあけて設けられ、端部にプリント回路
基板に接続するためのアース端子が設けられたアース板
又はシールドケースと、上記取付孔にはんだ付けされ中
端子となる中心導体を有する貫通コンデンサとを備え、
この中端子にフェライトコアを装着した後、中端子をそ
の端部が上記プリント回路基板に接続可能となるように
コ字状に折り曲げたLCフィルタアレイが開示されてい
る(実開昭63−163018、実開平4−5112
7)。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし、上記LCフィ
ルタアレイには、 個々の貫通コンデンサをアース板の取付孔にはんだ
付けにより固定した後、フェライトコアの孔に中端子を
挿入して固定しなければならず、これらの組立てが煩雑
で多くの工数を要し、 貫通コンデンサの形状上の制約から、小型化、薄型
化が困難であって、 貫通コンデンサは静電容量の取得可能な範囲が狭く
限定される等の問題点があった。
【0005】本発明の目的は、簡単な構造で組立てを容
易に行うことができ、生産性が高く低コストのLCフィ
ルタアレイを提供することにある。本発明の別の目的
は、静電容量の取得可能な範囲が広く、プリント回路基
板への実装スペースが小さくて済むLCフィルタアレイ
を提供することにある。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
の本発明の構成を、実施例に対応する図1〜図4を用い
て説明する。本発明のLCフィルタアレイ10は、上面
から下面にかけて所定の間隔をあけて複数の貫通孔11
aが形成された略直方体の下フェライトブロック11
と、このブロック11の上面に密着した略直方体の上フ
ェライトブロック12と、密着した両ブロック11,1
2の境界面となる両ブロックのいずれか一方又は双方に
複数の貫通孔11aの各上端を横切るように形成された
複数の溝16と、これらの溝16にそれぞれ埋設されか
つ両端部が下フェライトブロック11の側面から下面端
縁に沿うように折り曲げられた複数のリードフレーム1
3と、これらの貫通孔11aにそれぞれ挿入され溝16
に埋設されたリードフレーム13に端子電極の一方14
aがそれぞれ電気的に接続されかつ貫通孔11aの孔長
に対応する長さを有する複数のチップコンデンサ14
と、下フェライトブロック11の下面に沿って設けられ
かつ複数のチップコンデンサ14の端子電極の他方14
bに電気的に共通に接続された共通アース端子15とを
備える。
【0007】
【作用】プリント回路基板上の複数の信号経路の途中
に、下フェライトブロック11の下面上の複数のリード
フレーム13の両端部をそれぞれ介装して接続し、共通
アース端子15を基板上のアース線路に接続する。チッ
プコンデンサ14により僅かなスペースで大きな静電容
量が得られるため、フェライトブロック中の複数のリー
ドフレーム13を介して各信号経路を通る信号は、基板
に実装した後のアース側に発生する残留インダクタンス
を極めて小さく抑えることができ、高周波ノイズを一括
して確実に除去することができる。
【0008】
【実施例】次に本発明の実施例を図面に基づいて詳しく
説明する。図1〜図4は第1実施例のLCフィルタアレ
イ10を示す。図1〜図4に示すように、LCフィルタ
アレイ10は、下フェライトブロック11と上フェライ
トブロック12とリードフレーム13とチップコンデン
サ14と共通アース端子15とを備える。両ブロック1
1,12はともに略直方体をなし、ブロック11の上面
にブロック12の下面が密着して両者は一体化される。
下フェライトブロック11の中央には上面から下面にか
けてその長手方向に所定の間隔をあけて8個の貫通孔1
1aが形成される。密着した両ブロック11,12の境
界面となる上フェライトブロック12の下面には8個の
貫通孔11aに対応してかつ貫通孔の各上端を横切るよ
うに8本の直溝16が形成される。
【0009】8本のリードフレーム13がこれらの直溝
16にそれぞれ埋設され、かつフレーム両端部が下フェ
ライトブロック11の側面から下面端縁に沿うように折
り曲げられる。8個の貫通孔11aには貫通孔の孔長に
対応する長さを有する8個のチップコンデンサ14がそ
れぞれ挿入される。チップコンデンサ14には市販の汎
用チップコンデンサを用いることができる。チップコン
デンサ14の対向する両端部には一対の端子電極14
a,14bが設けられる。貫通孔11aに挿入した状態
でコンデンサ14の一方の端子電極14aが溝16に埋
設されたリードフレーム13にはんだ付けされる。単一
の帯状の共通アース端子15が下フェライトブロック1
1の下面に沿って設けられ、このアース端子15は8個
のチップコンデンサ14の端子電極の他方14bにはん
だ付けされる。
【0010】このような構成のLCフィルタアレイ10
の組立法について説明する。先ず上フェライトブロック
12の8本の直溝16のそれぞれに直線状のリードフレ
ーム13を埋設する。次のチップコンデンサ14との接
続を容易にするためにリードフレーム13のチップコン
デンサとの接触面にはクリームはんだが塗布される。次
いで下フェライトブロック11の8個の貫通孔11aの
それぞれにチップコンデンサ14を挿入する。ブロック
11の上面又はブロック12の下面に熱硬化性樹脂を塗
布した後、このブロック11の上面にリードフレーム1
3を埋設したブロック12を重ね合わせ、治具等で両ブ
ロックを固定する。
【0011】次に下フェライトブロック11の下面と面
一に露出するチップコンデンサ14の他方の端子電極1
4bにクリームはんだを塗布し、このはんだ塗布面に接
触するように帯状の共通アース端子15を下フェライト
ブロック11の下面に沿わせ同様に固定する。この組立
体を加熱炉に入れ、クリームはんだを溶かしてチップコ
ンデンサ14の端子電極14a,14bをリードフレー
ム13及び共通アース端子15にはんだ付けする。更に
リードフレーム13の両端部は下フェライトブロック1
1の側面から下面端縁に沿うように折り曲げた後切断さ
れ(図1)、また共通アース端子15の両端部は両ブロ
ック11,12の側面から上フェライトブロック12の
上面端縁に沿うように折り曲げた後切断される(図
2)。
【0012】このように組立てられたLCフィルタアレ
イ10は図9に示すT型フィルタの等価回路を構成す
る。このLCフィルタアレイ10をプリント回路基板の
表面に実装する。具体的には基板上の複数の信号経路の
途中に、下フェライトブロック11の下面の両端縁に互
いに対向して設けられた複数のリードフレーム13の両
端部をそれぞれ介装して接続する。また共通アース端子
15を基板上のアース線路に接続する。チップコンデン
サ14により僅かなスペースで大きな静電容量が得られ
るため、複数のリードフレーム13を介して各信号経路
を通る信号は、基板に実装した後のアース側に発生する
残留インダクタンスを極めて小さく抑えることができ、
高周波ノイズを一括して確実に除去することができる。
【0013】図5〜図8は本発明第2実施例のLCフィ
ルタアレイ20を示す。図5〜図8において、図1〜図
4と同一符号は同一構成部品を示す。この例の特徴ある
構成は、下フェライトブロック11に1列当たり8個の
貫通孔11aが2列形成され、合計16個のチップコン
デンサ14がこれらの貫通孔11aに挿入され、共通ア
ース端子15が2列設けられたことにある。
【0014】このLCフィルタアレイ20の組立法は第
1実施例と同様であるので繰り返しの説明を省略する。
このLCフィルタアレイ20は図10に示すπ型フィル
タの等価回路を構成する。
【0015】なお、上記例で示した貫通孔11a、チッ
プコンデンサ14、溝16、リードフレーム13及び共
通アース端子15のそれぞれの個数は一例であって、本
発明はこれらに限るものではない。また、上記例では溝
16を上フェライトブロック12に形成したが、下フェ
ライトブロック11に形成しても、或いは両ブロック1
1,12に形成してもよい。
【0016】
【発明の効果】以上述べたように、従来のLCフィルタ
アレイが貫通コンデンサを用いたために組立が煩雑で小
型化できずかつ広範囲の静電容量を取得できなかったも
のが、本発明のLCフィルタアレイによれば、上下のフ
ェライトブロックの間にリードフレームを挟込み、かつ
下フェライトブロックにリードフレームに通じるように
形成しけた貫通孔にチップコンデンサを挿入してその端
子電極の一方をリードフレームに接続し、端子電極の他
方を下フェライトブロックの下面に設けた共通アース端
子に接続するように構成したので、簡単な構造で組立て
を容易に行うことができ、生産性が高く量産に適するL
Cフィルタアレイが得られる。また本発明のLCフィル
タアレイは略直方体のフェライトブロックの接合体であ
ってその下面に信号経路接続用端子及びアース端子が配
設されるため、表面実装性に優れ、しかも小型化、薄型
化が可能となる。
【0017】またそのチップコンデンサは市販の汎用品
を利用できるので、低コスト化が可能となる。
【0018】更に、貫通孔を下フェライトブロックに複
数列形成して貫通孔に挿入するチップコンデンサを複数
列設ければ、T型回路LCフィルタからπ型回路LCフ
ィルタその他の減衰特性の異なるLCフィルタアレイが
得られる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明第1実施例のLCフィルタアレイの図2
のA−A線断面図。
【図2】その外観斜視図。
【図3】反転した状態の上フェライトブロックの斜視
図。
【図4】下フェライトブロックの斜視図。
【図5】本発明第2実施例のLCフィルタアレイの図6
のB−B線断面図。
【図6】その外観斜視図。
【図7】反転した状態の上フェライトブロックの斜視
図。
【図8】下フェライトブロックの斜視図。
【図9】本発明第1実施例のLCフィルタアレイの等価
回路構成図。
【図10】本発明第2実施例のLCフィルタアレイの等
価回路構成図。
【符号の説明】
10,20 LCフィルタアレイ 11 下フェライトブロック 11a 貫通孔 12 上フェライトブロック 13 リードフレーム 14 チップコンデンサ 14a,14b チップコンデンサの端子電極 15 共通アース端子 16 溝

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 上面から下面にかけて所定の間隔をあけ
    て複数の貫通孔(11a)が形成された略直方体の下フェラ
    イトブロック(11)と、 前記ブロック(11)の上面に密着した略直方体の上フェラ
    イトブロック(12)と、 密着した両ブロック(11,12)の境界面となる前記両ブロ
    ックのいずれか一方又は双方に前記複数の貫通孔(11a)
    の各上端を横切るように形成された複数の溝(16)と、 前記複数の溝(16)にそれぞれ埋設されかつ両端部が下フ
    ェライトブロック(11)の側面から下面端縁に沿うように
    折り曲げられた複数のリードフレーム(13)と、 前記複数の貫通孔(11a)にそれぞれ挿入され前記溝(16)
    に埋設されたリードフレーム(13)に端子電極の一方(14
    a)がそれぞれ電気的に接続されかつ前記貫通孔(11a)の
    孔長に対応する長さを有する複数のチップコンデンサ(1
    4)と、 前記下フェライトブロック(11)の下面に沿って設けられ
    かつ前記複数のチップコンデンサ(14)の端子電極の他方
    (14b)に電気的に共通に接続された共通アース端子(15)
    とを備えたLCフィルタアレイ。
  2. 【請求項2】 下フェライトブロック(11)に複数の貫通
    孔(11a)が複数列形成され、前記下フェライトブロック
    (11)の下面に沿って共通アース端子(15)が複数列設けら
    れた請求項1記載のLCフィルタアレイ。
JP5037875A 1993-02-26 1993-02-26 Lcフィルタアレイ Withdrawn JPH06251996A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6467165B1 (en) * 1998-12-07 2002-10-22 Frametome Connectors Interlock Inc. Filtered electrical connector assembly having a contact and filtering circuit subassembly
KR100865636B1 (ko) * 2006-02-14 2008-10-29 티디케이가부시기가이샤 세라믹 콘덴서의 실장 구조 및 세라믹 콘덴서
JP2009038950A (ja) * 2007-08-06 2009-02-19 Fuji Electric Device Technology Co Ltd マイクロ電源モジュール
JP2010063202A (ja) * 2008-09-01 2010-03-18 Fuji Electric Systems Co Ltd マイクロ電源モジュール
JP2023511355A (ja) * 2020-01-21 2023-03-17 ロベルト・ボッシュ・ゲゼルシャフト・ミト・ベシュレンクテル・ハフツング 電子構成の磁気コア

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