JPH06253003A - 携帯電話装置 - Google Patents

携帯電話装置

Info

Publication number
JPH06253003A
JPH06253003A JP5035947A JP3594793A JPH06253003A JP H06253003 A JPH06253003 A JP H06253003A JP 5035947 A JP5035947 A JP 5035947A JP 3594793 A JP3594793 A JP 3594793A JP H06253003 A JPH06253003 A JP H06253003A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
recording
mobile phone
unit
reproducing
voice information
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP5035947A
Other languages
English (en)
Inventor
Soichi Kawada
壮一 川田
Hironori Tanaka
洋典 田中
Mikio Tomizaki
幹雄 富崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Industrial Co Ltd filed Critical Matsushita Electric Industrial Co Ltd
Priority to JP5035947A priority Critical patent/JPH06253003A/ja
Publication of JPH06253003A publication Critical patent/JPH06253003A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Telephone Set Structure (AREA)
  • Mobile Radio Communication Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 携帯性を損なうことなく、しかも必要に応じ
て留守番電話機能を付加することができる携帯電話装置
を提供することを目的とする。 【構成】 音声情報をアンテナ2を介して送受信する送
信部3及び受信部4と、音声情報を音声として入出力す
る送話部26及び受話部27と、音声情報を制御する制
御部1とを設けた携帯電話部並びに、音声情報を記録・
再生する録再部10と録再部10を制御する録再制御部
6とを設けた留守番電話部とを備え、携帯電話部と留守
番電話部とを着脱自在に構成した。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、留守番電話機能を備え
た携帯電話装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】近年、携帯電話装置は、小さく軽く、持
ち運びに便利なため、広く普及するに至っている。図4
は従来の携帯電話装置のブロック図である。図4におい
て、1は制御部であり、この制御部1は表示部28など
の各要素の制御を行うものであって、CPU(中央演算
処理部),ROM(リードオンリメモリ),RAM(ラ
ンダムアクセスメモリ)及びPIO(パラレル入出力
部)などにより構成されている。2は送受信のためのア
ンテナであり、平面アンテナ等で構成されている。3は
音声情報を電波に変えてアンテナ2へ渡す送信部で、4
はアンテナ2により受信された電波を検波、復調して音
声情報を取り出す受信部である。26は送話部であり、
エレクトリックコンデンサマイクやダイナミックマイク
等で構成されていて、音声を電気信号に変換するもので
ある。27は受話部であり、スピーカ等で構成されてい
る。28は表示部であり、携帯電話装置の各種機能(例
えば、通話時間,名前と電話番号等)の情報を表示して
おくLCDやLEDで構成されている。29は各種モー
ドの設定等を行うための操作部、30は電池等で構成さ
れた電源部である。
【0003】まず、受信時の動作について、説明する。
回線が継がっている時、相手先からのアナログの音声情
報が最寄りの中継局を介して着信し、アンテナ2がこれ
を検出し、受信部4に出力する。受信部4では、音声情
報を復調して制御部1に渡す。制御部1では、アナログ
の音声情報を受話部27に出力する。その結果、受話部
27を介して、相手先からの音声情報が音声として出力
されることになる。
【0004】次に、送信時の動作について説明する。送
話部26に入力されたアナログの応答音声情報は、制御
部1を介して、送信部3に出力される。送信部3は、応
答音声情報を変調し、変調後の応答音声情報が、アンテ
ナ2を介して、最寄りの中継局に送出される。そして応
答音声情報は、電話回線を介し、相手先に送出される。
また、制御部1は、利用者の操作部29に対する操作に
対応した制御を行う。例えば、操作部29に通話時間の
表示の操作が行われれば、制御部1は、表示部28に通
話時間の表示を行わせる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、携帯電話装
置はポケットベルと同様に常時携帯することを旨とする
ものであり、従来の携帯電話装置においては、音声情報
を録音・再生する留守番電話機能を備えていなかったた
めに、例えば重要な会議をしている最中に突然電話がか
かってきて対応に苦慮することもあった。無論、予め携
帯電話装置の電源を切っておけば電話はかかってこない
のであるが、かかってくる電話の内容が重要な場合もあ
り電源を切ってしまうことにも問題がある。
【0006】この解決策として、携帯電話装置に留守番
電話機能を付加すれば、前述の問題点は解消する。しか
しながら、その反面携帯電話装置が大型化し携帯に不便
になるため、携帯電話装置本来の目的に反することにな
りかねない。
【0007】本発明はこのような従来の問題点を解決
し、携帯性を損なうことなく、しかも必要に応じて留守
番電話機能を付加することができる携帯電話装置を提供
することを目的とする。
【0008】
【課題を解決するための手段】以上の目的を達成するた
めに本発明は、音声情報をアンテナを介して送受信する
送信部及び受信部と、音声情報を音声として入出力する
送話部及び受話部と、音声情報を制御する制御部とを設
けた携帯電話部並びに、音声情報を記録・再生する録再
部と録再部を制御する録再制御部とを設けた留守番電話
部とを備え、携帯電話部と留守番電話部とを着脱自在に
構成した。
【0009】
【作用】この構成により、携帯電話部と留守番電話部と
は必要に応じて着脱可能であるので、携帯電話装置本来
の携帯性を損なうことがない。
【0010】
【実施例】以下、図面を参照しながら本発明の実施例を
説明する。
【0011】図2は本発明の一実施例における携帯電話
装置の携帯電話部と留守番電話部とを接続した状態を示
すブロック図であり、図3は本発明の一実施例における
携帯電話装置の留守番電話部の主要部のブロック図であ
る。携帯電話装置は大別して携帯電話部と留守番電話部
との2つの部分で構成されているが、携帯電話部自体は
図4に示す従来例と同様であるので同一符号を付すこと
により重複説明を省略し、相違点の留守番電話部につい
て説明する。
【0012】図2において、5は録再操作部であり、録
音モード、留守番モードなどのモード切換の他、再生、
録音、早送り、巻き戻しなどのキーが設けられ、利用者
がマニュアル操作により操作情報を入力するためのもの
である。8は録再制御部6に接続される外部ジャックで
あり、この外部ジャック8を介し、再生時の音声情報が
外部イヤホーン(図示せず)等により音声として出力さ
れる。9は留守番電話部の電源部であり、2次電池等で
構成される。10は録再部であり、録再制御部6の制御
の下に、後述する磁気テープ11の走行を制御するモー
タ制御部7と共に、音声情報の記録・再生を行う。
【0013】図3において、11は音声情報を記録・再
生する記録媒体である磁気テープであり、記録及び再生
時には、モータ制御部7に制御されたモータなどの走行
系(図示せず)により、Xの方向に移動させられる。1
2は磁気テープ11に、音声情報の記録・再生を行う録
再ヘッドである。13は記録再生アンプであり、録音時
に使用される回路と、再生時に使用される回路とを有
し、記録・再生時に音声情報の増幅を行う。14は消去
ヘッドで、磁気テープ11に記録されている音声情報を
消去するためのものである。15は発振回路で、記録時
に、ACバイアス記録を行うために、録再ヘッド12及
び消去ヘッド14に正弦波を供給するためのものであ
る。16,17及び21は記録再生アンプ13の入出力
ポートであり、入出力ポート16、17は録再ヘッド1
2に結線されている。18,19及び20は発振回路1
5の出力ポートであり、出力ポート18は、録再ヘッド
12に結線されており、出力ポート19、20は、消去
ヘッド14に結線されている。22は記録再生アンプ1
3の入力ポートであり、23は発振回路15の入力ポー
トである。24は録再制御部6の入出力ポートであり、
25は録再制御部6の出力ポートである。入出力ポート
21は、入出力ポート24と結線されており、出力ポー
ト25は、入力ポート22、23に結線されている。
【0014】次に、携帯電話部と留守番電話部との接続
方法の説明を行う。図1は本発明の一実施例における携
帯電話装置の携帯電話部と留守番電話部との接続方法を
示す説明図であり、(a)は接続前の状態を示す斜視
図、(b)は接続部周辺の模式的断面図、(c)は接続
部周辺の斜視図、そして(d)は接続状態を示す斜視図
である。
【0015】まず、録再操作部5で留守番モードに設定
し、図1の(a)のように上部の携帯電話部と下部の留
守番電話部とを離脱した状態から、図1の(d)のよう
に、留守番電話部と携帯電話部とを接続すると、図1の
(b)に示すように、携帯電話部の下面と留守番電話部
の上面にそれぞれ対向して設けられた金属接点37が接
続され、携帯電話部は非通話状態に切り換わり、留守番
電話部が録音モードとなる。
【0016】31及び32は固定止め金具で、これらの
固定止め金具31、32同士が係合することにより、携
帯電話部と留守番電話部の図1の(b)における左端側
が固定される。33は固定止め金具31の反対側に設け
られた固定止め金具で、図1の(c)に示すように、一
部に切り欠き33aが設けられている。34は携帯電話
部側に設けられる可動止め金具で、携帯電話部と留守番
電話部との接続及び離脱を行うため突き出し部34bが
設けられている。35は板バネで、可動止め金具34を
図1の(b)において右側へ付勢するものである。36
はリリースボタンで、可動止め金具34と一体に設けら
れ、図1の(c)において矢印方向にスライド可能とな
っている。
【0017】本実施例の携帯電話装置は以上のような構
成であり、以下動作の説明を行う。まず、録再操作部5
で留守番モードに設定し、図1の(a)のように2つに
分かれている携帯電話部と留守番電話部とを、図1の
(b)のように片側の固定止め金具31、32を合わし
て、矢印で示す方向に留守番電話部の反対側を持ち上げ
る。すると、固定止め金具33に押されて可動止め金具
34が内側へ入り、板バネ35が縮む。そして、可動止
め金具34の突き出し部34bが固定止め金具33より
も内側へ至ると、板バネ35の弾性力で固定止め金具3
3と可動止め金具34とが固定される。すると、携帯電
話部の下面及び留守番電話部の上面にあるそれぞれの金
属接点37が接続され、携帯電話部は非通話状態に切り
換わり、留守番電話部が録音モードとなる。このとき、
中継局からアンテナ2に着信されると、受信部4を介し
て録再制御部6に着信信号が送られる。録再制御部6は
着信信号が入ると電話回線を通話状態にし、磁気テープ
11の先頭部に記録されている応答メッセージを記録再
生アンプ13から携帯電話部の送信部3を通して通話相
手側に送信する。この後、磁気テープ11をモータ制御
部7で所定の位置まで頭出しを行い、通話相手に録音可
能状態であることを知らせる単一音を出力し、録再部1
0を録音状態に移行させる。この時、録再制御部6は、
出力ポート25を所定の規定電圧よりも高い電圧の状態
(以下、HIGHの状態という)に保持する。よって、
入力ポート23がHIGHの状態になることにより、記
録再生アンプ13の録音時に使用される回路が有効にな
り、再生時に使用される回路は無効になる。また、入力
ポート23がHIGHの状態になることにより、発振回
路15が発振動作を行い正弦波を発生させる。この正弦
波が消去ヘッド14に供給され、磁界を発生させること
により磁気テープ11に記録されていた音声情報を消去
する。録再制御部6の入出力ポート24から出力される
音声情報は、入出力ポート21から記録再生アンプ13
に入力され、増幅される。その後、増幅された音声情報
は、入出力ポート16を介し、録再ヘッド12に供給さ
れる。録再ヘッド12には、発振回路15からの正弦波
も供給され、音声情報と重ね合わされて、磁気テープ1
1に対して、ACバイアス記録が行われる。この時、消
去ヘッド14は、録再ヘッド12よりも磁気テープ11
の走行に対して、時間的に早い位置に、また、消去ヘッ
ド14で発生する磁界の影響を受けない程度に十分離れ
た位置に、設置されている。また、記録中に電話回線が
切れたかどうかは、電話回線の極性反転や無音状態の検
出により、録再制御部6が判断し、切れたと判断した後
に、録再部10の記録状態を解除する。この時、モータ
制御部7により、テープの走行も停止する。即ち本実施
例の録再制御部6は、携帯電話部との接続時に、受信部
4が受信する音声情報を受けて着信を認識し、録再部1
0を再生状態として録再部10が再生する音声情報を送
信部3へ出力し、しかるのち録再部10を記録状態とし
て受信部4が受信する音声情報を録再部10へ出力する
ものである。
【0018】次に、記録内容の再生時について説明す
る。まず、図1の(c)の矢印方向にリリースボタン3
6を動かすと、可動止め金具34が同時にスライドし、
固定止め金具33に設けられた切り欠き33aと可動止
め金具34に設けられた突き出し部34bの位置が合
う。このとき図1の(b)における留守番電話部の右側
を矢印と反対方向に下げることにより、携帯電話部と留
守番電話部とが切り離される。すると、携帯電話部と留
守番電話部のそれぞれの金属接点37が離れて留守番電
話部は再生モードになる。このとき、録再操作部5から
再生の操作を行うと録再制御部6に信号が送られ、録再
部10を再生状態にし、録音されたメッセージの頭出し
を行う。この時、録再制御部6は、出力ポート25を所
定の規定電圧よりも低い電圧の状態(以下、LOWの状
態という)に保持するので、入力ポート23がLOWの
状態になる。このことにより、記録再生アンプ13の再
生時に使用される回路が有効になり、記録時に使用され
る回路は無効になる。また、入力ポート23がLOWの
状態になることにより、発振回路15は、発振動作を行
わないので、正弦波は発生されない。磁気テープ11か
らの情報は、録再ヘッド12から取り込まれ、記録再生
アンプ13で増幅され、入出力ポート21を通り、入出
力ポート24を介し、録再制御部6に供給される。その
後、記録内容は録再制御部6から外部ジャック8を通し
て外部イヤホーン(図外)を介して音声として出力され
る。また利用者が、録再操作部5で再生解除の操作を行
うと、録再制御部6は録再部10の再生状態を解除す
る。
【0019】また、録再操作部5で通常モードに設定す
ると、留守番電話部は応答メッセージ、録音メッセージ
等の頭出しを行わず、通常のテープレコーダとして記録
・再生が可能となる。この時は留守番電話部に携帯電話
部を接続して、携帯電話部の送話部26をマイク代わり
に、受話部27をスピーカー代わりに使用しても良い。
【0020】本実施例では、記録媒体として磁気テープ
を用い留守番電話部をテープレコーダとしたが、光ディ
スク、磁気ディスク及び半導体メモリ等の書き換え型記
録媒体を用い、これらに応じた録再装置としても同様の
効果が得られることは言うまでもない。
【0021】また、留守番電話部の記録内容の再生時
に、携帯電話部を接続して携帯電話部の受話部27を留
守番電話部の外部ジャック8の代わりに使用しても良
い。
【0022】以上のように本発明によれば、携帯電話装
置を使用する利用者が会議中等の事情により着信に応答
できずとも、予め留守番電話部を接続しておくことによ
り相手方からのメッセージを録音できる。
【0023】
【発明の効果】本発明の携帯電話装置は、音声情報をア
ンテナを介して送受信する送信部及び受信部と、音声情
報を音声として入出力する送話部及び受話部と、音声情
報を制御する制御部とを設けた携帯電話部並びに、音声
情報を記録・再生する録再部と録再部を制御する録再制
御部とを設けた留守番電話部とを備え、携帯電話部と留
守番電話部とを着脱自在に構成した。
【0024】この構成により、携帯電話部と留守番電話
部とは必要に応じて着脱可能であるので、携帯電話装置
本来の携帯性を損なうことがない。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例における携帯電話装置の携帯
電話部と留守番電話部との接続方法を示す説明図 (a)は接続前の状態を示す斜視図 (b)は接続部周辺の模式的断面図 (c)は接続部周辺の斜視図 (d)は接続状態を示す斜視図
【図2】本発明の一実施例における携帯電話装置の携帯
電話部と留守番電話部とを接続した状態を示すブロック
【図3】本発明の一実施例における携帯電話装置の留守
番電話部の主要部のブロック図
【図4】従来の携帯電話装置のブロック図
【符号の説明】
6 録再制御部 8 外部ジャック 10 録再部

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】音声情報をアンテナを介して送受信する送
    信部及び受信部と、音声情報を音声として入出力する送
    話部及び受話部と、音声情報を制御する制御部とを設け
    た携帯電話部並びに、音声情報を記録・再生する録再部
    と録再部を制御する録再制御部とを設けた留守番電話部
    を備え、携帯電話部と留守番電話部とを着脱自在に構成
    したことを特徴とする携帯電話装置。
  2. 【請求項2】録再部が再生する音声情報は、録再制御部
    に接続されるイヤホーンにより音声として出力されるこ
    とを特徴とする請求項1記載の携帯電話装置。
  3. 【請求項3】録再制御部は、携帯電話部との非接続時に
    録再操作部への指令に応じて録再部を制御することを特
    徴とする請求項1あるいは請求項2記載の携帯電話装
    置。
JP5035947A 1993-02-25 1993-02-25 携帯電話装置 Pending JPH06253003A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5035947A JPH06253003A (ja) 1993-02-25 1993-02-25 携帯電話装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5035947A JPH06253003A (ja) 1993-02-25 1993-02-25 携帯電話装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH06253003A true JPH06253003A (ja) 1994-09-09

Family

ID=12456188

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5035947A Pending JPH06253003A (ja) 1993-02-25 1993-02-25 携帯電話装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH06253003A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08331651A (ja) * 1995-05-31 1996-12-13 Nec Corp 携帯電話機の呼出保守方式
US7206407B2 (en) 1995-08-11 2007-04-17 Fujitsu Limited Adapter for portable telephone usable as mobile telephone in vehicle

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH08331651A (ja) * 1995-05-31 1996-12-13 Nec Corp 携帯電話機の呼出保守方式
US7206407B2 (en) 1995-08-11 2007-04-17 Fujitsu Limited Adapter for portable telephone usable as mobile telephone in vehicle

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JPH1023115A (ja) 携帯電話装置
JPH06253003A (ja) 携帯電話装置
JP2550052B2 (ja) 無線電話装置
JPH1094070A (ja) 複合移動通信端末及びリモートコントローラ
JP2528345B2 (ja) 多機能電話装置
JP2954150B1 (ja) 携帯電話システム及びそれに用いる通話装置
JP3513271B2 (ja) 携帯通信装置及び前記携帯通信装置に接続されるデータ端末
JP2643346B2 (ja) 留守番電話装置
JPH03169145A (ja) 無線電話装置
JP3299858B2 (ja) 留守番電話機
JP3027314B2 (ja) 移動電話機
JP2675296B2 (ja) 電話機用録音再生装置
KR100238523B1 (ko) 무선 전화기에서 휴대장치 이용 고정장치 제어방법
JP2640086B2 (ja) 留守番電話機能付コードレス電話装置
JP3254668B2 (ja) 留守録機能付コードレス電話機
JP3321810B2 (ja) コードレス電話機
JP3134276B2 (ja) 録音機能付電話機
JPH083087Y2 (ja) 留守番電話装置
JPH1098562A (ja) 通信端末装置
JP2002009903A (ja) 無線機能付き携帯型オーディオプレーヤー
JPS6042541Y2 (ja) 通話装置
JP2001103135A (ja) 携帯用通信端末対応型ポータブル音響機器
KR100371575B1 (ko) 자동응답기능을 갖는 휴대용 음성녹음장치
JP3030997B2 (ja) 複合機能付電話装置
KR20030082711A (ko) 핸드폰통화기능을 가진 오디오 플레이어