JPH06253067A - ファクシミリ装置 - Google Patents

ファクシミリ装置

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JPH06253067A
JPH06253067A JP5040078A JP4007893A JPH06253067A JP H06253067 A JPH06253067 A JP H06253067A JP 5040078 A JP5040078 A JP 5040078A JP 4007893 A JP4007893 A JP 4007893A JP H06253067 A JPH06253067 A JP H06253067A
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JP
Japan
Prior art keywords
unit
main body
telephone
transmission
apparatus main
Prior art date
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Pending
Application number
JP5040078A
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English (en)
Inventor
Tadashi Aoki
正 青木
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Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
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Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 任意の場所からファクシミリ送信でき、緊急
送信に対しても迅速に対応可能なファクシミリ装置を提
供する。 【構成】 電話機部2は、コードレス方式により装置本
体部1から自由に分離でき、自ユニットに一体化された
読み取り部202及び該読み取り情報を無線伝送する無
線部207を少なくとも有する。装置本体部1から離れ
た状態で電話機部2から原稿送信を行う場合、該電話機
部2では自ユニット内の読み取り部202でその原稿を
読み取り走査し、該読み取り情報を符号化部203で符
号化して記憶部204に記憶した後、操作部205から
の送信開始操作に従って無線部207を通じて装置本体
部1に伝送する。装置本体部1では受信した情報を上記
送信開始操作時に入力された相手先情報に基づき該当端
末へと送信する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はファクシミリ装置に係
り、詳しくは、任意の場所から原稿送信を行えるように
するための装置の構造及びその制御方式の改良に関す
る。
【0002】
【従来の技術】従来のファクシミリ装置は、装置本体部
に対して電話機が一体化された構造を有し、ファクシミ
リ通信を行う際には、利用者が装置本体部の所定位置に
原稿をセットした後、前記電話機から相手先番号を入力
する等の送信操作を行い、これによりファクシミリ送信
動作を開始するといった構成が一般的であった。
【0003】この従来装置によると、送信しようとする
原稿を持った利用者が装置本体部の設置場所から遠い位
置にいた場合、その原稿の送信操作を行う前に、まずそ
の装置本体部の設置場所まで赴く必要があった。このよ
うに、従来では、基本的な送信操作以外に、まず装置本
体部まで赴くという無駄な動作が介在するため、その分
だけ送信開始が遅れるために、装置本体部と離れた場所
で発生した緊急の送信要求等に対して迅速に対処するこ
とができなかった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】このように、上記従来
のファクシミリ装置では、電話機が装置本体部に一体化
されており、送信操作は必ずその装置本体部で行わなけ
ればならない構成であったため、装置本体部から離れた
場所で送信要求が発生した場合、まず装置本体部の設置
場所まで赴く必要があり、緊急の送信要求等に対して迅
速な対応ができないという問題点があった。
【0005】本発明は上記問題点を除去し、わざわざ装
置本体部まで行かなくても、該装置本体部の設置場所以
外の任意の場所からファクシミリ送信を開始することが
でき、サービス性の高い装置運用を可能とするファクシ
ミリ装置を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のファクシミリ装
置は、ファクシミリ通信機能を有する装置本体部にコー
ドレス方式の電話機部を配置して構成され、前記電話機
部は、原稿を読み取る読み取り手段と、読み取った情報
を符号化する符号化手段と、符号化した情報を記憶する
記憶手段と、少なくとも送信開始操作が行える操作手段
と、該送信開始操作に基づき前記記憶情報を前記装置本
体部に無線送信する無線送信手段とを具備し、前記装置
本体部は、前記電話機部から無線伝送される情報を受信
する無線受信手段と、該受信情報を前記送信開始操作時
に入力される相手先番号に従って当該相手先端末に伝送
する伝送制御手段とを具備して構成される。
【0007】
【作用】本発明では、基本的ファクシミリ通信機能を有
する装置本体部に対してコードレス方式の電話機部を配
置し、更にこの電話機部にも読み取り手段、符号化手
段、記憶手段、操作手段及び無線送信手段を設けたもの
である。
【0008】係る本発明の構成によれば、例えば送信原
稿を電話機部に一体化された読み取り手段で読み取り、
符号化して記憶した後、送信相手先番号のダイヤルを含
む送信開始操作に従ってまずその電話機部から上記読み
取り原稿情報を装置本体部に無線伝送し、更にこの装置
本体部から相手先へと有線回線により伝送する動作運用
を選択でき、利用者は、常に電話機部を所持すること
で、送信原稿をその場で読み取り走査して直ちにファク
シミリ送信を開始でき、緊急の送信要求に対しても、装
置本体部まで行くことを要せずに、迅速に対処可能とな
る。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を添付図面に基づい
て詳細に説明する。図1は本発明の一実施例に係るファ
クシミリ装置のシステム構成図であり、電話回線に接続
された装置本体部1と、この該装置本体部1に対してコ
ードレス方式により配置された電話機部2とから構成さ
れている。
【0010】図2は、そのうちの電話機部2の詳細な構
成を示すブロック図であり、制御部201、読み取り部
202、符号化部203、記憶部204及び204a、
操作部205、表示部206、無線部207、アンテナ
208、送話部209、受話部210、電源部211及
び充電端子212を具備して構成されている。
【0011】他方、図3は装置本体部1の詳細構成を示
すブロック図であり、制御部101、アンテナ102、
無線部103、表示部104、操作部105、読み取り
部106、記憶部107、通信部108、電源部109
を具備して構成される。
【0012】上記構成において、電話機部2の送話部2
09及び受話部210はファクシミリ通信以外の目的で
コードレス電話機として使用する時の通話機能として用
いられる。また、電源部109及び211は、装置本体
部1及び電話機部2の各部に必要な電源を供給するため
の機能回路である。
【0013】図2及び図3からも分かるように、このフ
ァクシミリ装置は、コードレス方式の電話機部2が原稿
の読み取り機能を有し、更にこの読み取った情報を装置
本体部1に対して無線伝送可能な構成を基本としたもの
である。ここで、電話機部2が装置本体部1から離脱し
た状態(図1参照)で原稿送信を行う時の電話機部2及
び装置本体部1の動作について図4に示すフローチャー
トも参照しながら説明する。
【0014】まず、送信要求の発生により、電話機部2
では自ユニットと一体化された読み取り部202で送信
すべき原稿の読み取り走査を行い、その読み取り情報を
記憶部204aを経て符号化部203に転送し、符号化
する。この符号化された画情報は、更に記憶部204に
記憶される。
【0015】以上に述べた原稿読み取り入力の処理(S
401)は、次ページがあるか否かを判断しながら(S
402)、ページがある間(S402YES)、継続し
て行われる。ある原稿の読み取りが終了すると(S40
2NO)、利用者は操作部205より送信相手先番号を
入力する(S403)。この時、制御部201はその入
力された相手先番号を表示部206に表示する。ここ
で、送信者は、その表示内容を見ながら、相手先番号の
入力ミスがあるかどうかを判断し(S404)、入力ミ
スが無ければ(S404NO)、操作部205を再度操
作して送信開始を指示する(S405)。この指示によ
り、制御部201は記憶部204から画情報を読み出
し、無線部207からアンテナ208を通じて装置本体
部1へと送信開始する。
【0016】この送信開始後、電話機部2では表示部2
06に表示される警告情報等を基にして送信不可となっ
たか否かを監視し(S406)、送信不可である場合に
は(S406YES)、上記送信開始操作を繰り返し実
施する(S405)。
【0017】一方、送信可であれば(S406NO)、
以後の送信動作の制御を、装置本体部1に委ねる(S4
07)。すなわち、装置本体部1では、送信異常のない
時、コードレス方式の電話機部2から送信されてくる情
報をアンテナ102を通じて無線部103で受信し、そ
の受信情報を制御部101に転送する。次いで、制御部
101はその受信情報を通信部108に転送し、電話回
線を通じて相手先へと伝送する(S408)。この時、
制御部101は、上記受信情報を基にして送信相手先番
号及び送信中である旨を表示部104に表示する制御も
行う。
【0018】以上の送信動作において、通信エラーが生
じたり通信OKとなった時には装置本体部1よりその旨
を示す情報が電話機部2に対して送出されるため、電話
機部2ではその情報を表示部206に表示することによ
って、通信状態を確認でき、状況に応じて適当な対応措
置を講じることができる。
【0019】すなわち、装置本体部1では、上記通信開
始後(S409)、通信エラーが生じたかどうかを監視
し(S410)、通信エラーが発生しない状態では(S
410NO)では、電話機部2に対して「通信OK」の
信号を送出し(S411)、電話機部2の表示部206
にその旨を表示せしめる。
【0020】これに対して、通信エラーが発生した場合
(S410YES)には、電話機部2へ所定の警告信号
を送出し、表示部206に対してエラー発生の旨を表示
せしめ、当該電話機部2から装置本体部1に対する再送
を促す(S405)。
【0021】このように、本発明では、電話機部2が装
置本体部1と分離できるうえ、読み取り機能と、その読
み取り情報を装置本体部1に無線伝送する機能を持つ構
成となっているため、利用者は電話機部2を持ち歩くこ
とによって、所望の原稿をその場で読み取り走査して送
信開始することができ、逐一装置本体部1まで戻らなけ
れば送信できなかった従来機種に比べると、使い勝手の
大幅な向上が見込めるようになる。
【0022】なお、本発明においては、装置本体部1は
電話機部2からのファクシミリ送信の中継機能を担うだ
けでなく、装置本体部1自らもファクシミリ送信できる
機能構成となっており、この場合の動作は以下の如く行
われる。
【0023】すなわち、装置本体部1の読み取り部10
6の所定の読み取り位置に原稿をセットした状態で、操
作部105より送信相手先番号をダイヤル入力すると、
制御部101はその入力された相手先番号を表示部10
4に表示する。ここで、利用者がその表示された番号を
見て正しい入力であることを確認し、操作部105から
送信開始の指示が入力されると、制御部101は読み取
り部106を起動し、既にセット状態にある上記原稿の
読み取り走査を開始する。この読み取り走査により読み
取られた情報は、通信部108をから電話回線を通じて
相手先へと伝送される。
【0024】なお、上記送信動作に際し、相手先が通信
中や故障中である時には、読み取り部106により読み
取られた情報は、一旦記憶部に記憶しておくようにす
る。また、受信に際しても、必要な場合には、その受信
情報を記憶部に一旦記憶するように制御可能である。
【0025】次に、本発明のファクシミリ装置の装置本
体部1及び電話機部2の具体的構造について、図5及び
図6を参照して説明する。
【0026】まず、図5は本発明装置の電話機部2の3
方向から見た外観構造を示したものであり、同図(a)
はその正面図に、同図(b)はその背面図に、同図
(c)はその側面図にそれぞれ対応している。
【0027】同図からも分かるように、この電話機部2
の構造は、正面に操作部205、表示部206、送話部
209及び受話部210を配置して成り、その背面部に
は読み取り部202が形成されている。この読み取り部
202を原稿に押し当てながら電話機部2全体を所定の
走査方向に移動させながら上記原稿の読み取り走査を行
うことができる。この読み取られた情報は、記憶部20
4に記憶しておき、操作部205で行う所定の送信開始
操作によって、アンテナ208から装置本体部1に無線
伝送することができる。
【0028】この電話機部2は、例えばその底面部に充
電端子212を有し、図6(a)に示す様に、充電装置
212b上に載置して充電できるようになっている。一
方、装置本体部1は、同図(b)に示す如く、その正面
パネル面上に表示部104、操作部105等を持つとと
もに、側面端部には必要に応じて電話機部2をセット可
能な置き台120が設けられている。この装置本体部1
は、原稿台106bに原稿をセットした後、操作部10
5から所定の送信操作を行うことによって、自ユニット
自らがファクシミリ通信を行える機能構成となってい
る。
【0029】この本発明装置を用いた場合、電話機部2
をオフィス内の利用者自身の机上に置いたり、あるいは
所持して移動することで、送信したい原稿があった場
合、その原稿をその場で読み取って装置本体部1を通じ
て相手先へと伝送することができ、電話機が装置本体部
と分離できないタイプの装置のように、装置本体部の設
置場所までわざわざ戻ったうえで送信開始するといった
手間が不要となる。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のファクシ
ミリ装置によれば、装置本体部に対してコードレス方式
の電話機部を配置するとともに、この電話機部を、自ユ
ニットに一体化された読み取り手段と、その読み取り情
報を装置本体部に無線伝送する手段を少なくとも有する
機能構造としたたため、利用者は、上記電話機部を所持
しておくことで、送信要求の発生したその場で直ちに原
稿を読み取り、その読み取り情報を装置本体部を通じて
相手先に伝送開始することができ、送信場所の制限を受
けない、サービス性の高い装置運用が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例に係るファクシミリ装置のシ
ステム構成図。
【図2】本発明のファクシミリ装置の電話機部の一実施
例を示すブロック図。
【図3】本発明のファクシミリ装置の装置本体部の一実
施例を示すブロック図。
【図4】本発明のファクシミリ装置の送信動作の一例を
示すフローチャート。
【図5】本発明のファクシミリ装置の電話機部の3方向
から見た外観構造を示す図。
【図6】本発明のファクシミリ装置の電話機部の充電態
様及び装置本体部の配置態様を示す外観構造図。
【符号の説明】
1 装置本体部 101 制御部 102 アンテナ 103 無線部 104 表示部 105 操作部 106 読み取り部 106b 原稿台 107 記憶部 108 通信部 109 電源部 120 置き台 2 電話機部 201 制御部 202 読み取り部 203 符号化部 204,204a 記憶部 205 操作部 206 表示部 207 無線部 208 アンテナ 209 送話部 210 受話部 211 電源部 212 充電端子 212b 充電装置

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ファクシミリ通信機能を有する装置本体
    部にコードレス方式の電話機部を配置して構成され、 前記電話機部は、原稿を読み取る読み取り手段と、読み
    取った情報を符号化する符号化手段と、符号化した情報
    を記憶する記憶手段と、少なくとも送信開始操作が行え
    る操作手段と、該送信開始操作に基づき前記記憶情報を
    前記装置本体部に無線送信する無線送信手段とを具備
    し、 前記装置本体部は、前記電話機部から無線伝送される情
    報を受信する無線受信手段と、該受信情報を前記送信開
    始操作時に入力される相手先番号に従って当該相手先端
    末に伝送する伝送制御手段とを具備することを特徴とす
    るファクシミリ装置。
  2. 【請求項2】 装置本体部に原稿をセットした状態で、
    前記電話機部の操作手段の操作に応じた無線指令により
    当該装置本体部における前記原稿の送信動作を起動でき
    るようにしたことを特徴とする請求項1記載のファクシ
    ミリ装置。
JP5040078A 1993-03-01 1993-03-01 ファクシミリ装置 Pending JPH06253067A (ja)

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5594628U (ja) * 1978-12-21 1980-07-01
JPS5740038U (ja) * 1980-08-19 1982-03-04
JPH05149436A (ja) * 1991-11-22 1993-06-15 Sekisui Chem Co Ltd 器具取付用部材

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