JPH06253349A - 遠隔加入者多重化制御システム - Google Patents

遠隔加入者多重化制御システム

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JPH06253349A
JPH06253349A JP5031662A JP3166293A JPH06253349A JP H06253349 A JPH06253349 A JP H06253349A JP 5031662 A JP5031662 A JP 5031662A JP 3166293 A JP3166293 A JP 3166293A JP H06253349 A JPH06253349 A JP H06253349A
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JP
Japan
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subscriber
remote
signal
control system
control
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Pending
Application number
JP5031662A
Other languages
English (en)
Inventor
Saburo Inoue
三郎 井上
Shungo Koizumi
春吾 小泉
Atsushi Komori
小森  篤
Takahiro Mazaki
孝広 真崎
Hiroyuki Fujita
浩之 藤田
Shinichi Kosuda
伸一 小須田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Fujitsu Ltd
Hitachi Ltd
Mitsubishi Electric Corp
NEC Corp
Oki Electric Industry Co Ltd
NTT Inc
Original Assignee
Fujitsu Ltd
Hitachi Ltd
Mitsubishi Electric Corp
NEC Corp
Nippon Telegraph and Telephone Corp
Oki Electric Industry Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd, Hitachi Ltd, Mitsubishi Electric Corp, NEC Corp, Nippon Telegraph and Telephone Corp, Oki Electric Industry Co Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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  • Exchange Systems With Centralized Control (AREA)
  • Time-Division Multiplex Systems (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 本発明は、ディジタル交換機における遠隔加
入者の多重化制御システムに関し、制御信号の使用タイ
ムスロットを減らしてコストを低減することができる遠
隔加入者多重化制御システムを提供することを目的とし
ている。 【構成】 遠隔地に設置する加入者線インタフェース装
置と交換機間をディジタル伝送路で結び、音声信号と加
入者線インタフェース装置制御信号を多重化して授受
し、遠隔地の加入者を交換機に接続する遠隔加入者多重
化制御システムにおいて、交換機側伝送装置30と遠隔
側伝送装置40のそれぞれに加入者の制御データを保持
するメモリ33,43を設け、交換機側伝送装置30及
び遠隔側伝送装置40内に、音声信号と一定の位相関係
を持つサンプル周期で制御情報を多重化し、又は分離す
る多重・分離部34,44をそれぞれ設けて構成する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ディジタル交換機にお
ける遠隔加入者の多重化制御システムに関する。
【0002】近年、光伝送方式の発達に伴い、遠隔地の
加入者を早期にディジタル交換機へ接続することや、大
都市における線路管路の行き詰まりを救済するため加入
者信号を多重化して転送する遠隔加入者多重化制御シス
テムが開発されてきている。この遠隔多重化制御システ
ムの場合、1本の光伝送路に可能な限り多くの加入者信
号を収容することで、多重化システムの加入者当たりの
コストを小さくすることが望ましい。
【0003】
【従来の技術】図6は従来システムの構成ブロック図で
ある。図において、1は交換機(NW)、10は該交換
機1と接続された交換機側伝送装置(CT)である。該
交換機側伝送装置10は、インタフェース11,多重・
分離部12及び光送受信部13より構成されている。2
0は光伝送路2を介してCT10と接続される遠隔側伝
送装置(RT)である。該遠隔側伝送装置20は、光送
受信部21,多重・分離部22及びインタフェース23
より構成されている。
【0004】3はRT20と接続される加入者線インタ
フェース装置(SLIC)、4は加入者回路(SL
C)、5は各加入者回路4と接続される加入者である。
このように構成されたシステムの動作を概説すれば、以
下のとおりである。
【0005】交換機1から図7に示すような音声信号
(a),加入者回路4の制御及び状態読み取りのための
制御信号(b)がフレームパルス(c)とクロック
(d)に同期して送出される。音声信号Vi(i=0〜
127)と制御信号Siはそれぞれ対応している。
【0006】交換機1からの信号は、CT10のインタ
フェース11を介して多重・分離部12に入り、音声信
号Viと制御信号Siとが図8に示すように多重され
る。つまり、フレームビットFの後に音声信号Viと制
御信号Siのペアが順次多重化される。多重化された信
号は、光送受信部13から光信号に変換されて光伝送路
2に送出される。
【0007】RT20側では、光送受信部21でこの信
号を受信して電気信号に変換し、多重・分離部22に送
る。多重・分離部22は受信した信号からそれぞれの音
声信号と制御信号を分離し、インタフェース23から加
入者線インタフェース装置(SLIC)3に転送する。
該加入者線インタフェース装置3は、受信した信号を各
加入者回路(SLC)4に振り分ける。そして、各加入
者回路4は自己の加入者5に信号を送出する。このよう
にして、交換機1と加入者5とが接続される。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】前述した従来のシステ
ムでは、音声信号Vi,制御信号SiをCT10とRT
20間においてそのまま図8に示す信号形式で転送する
方式が用いられていた。このような、単に音声信号,加
入者制御信号を多重化するのみでは、光伝送路2上の所
要タイムスロット(TS)が2倍必要となる。このた
め、所要加入者数に対して2倍の光伝送路を設置する
か、転送速度を速める必要があり、いずれも加入者当た
りの設置コストがかさむという問題があった。
【0009】本発明はこのような課題に鑑みてなされた
ものであって、制御信号の使用タイムスロットを減らし
てコストを低減することができる遠隔加入者多重化制御
システムを提供することを目的としている。
【0010】
【課題を解決するための手段】図1は本発明の原理ブロ
ック図である。図に示すシステムは、遠隔地に設置する
加入者線インタフェース装置と交換機間をディジタル伝
送路50で結び、音声信号と加入者線インタフェース装
置制御信号を多重化して授受し、遠隔地の加入者を交換
機に接続する遠隔加入者多重化制御システムを構成して
いる。
【0011】図において、33は交換機側伝送装置(以
下CTと略す)30内に設けられた加入者の制御データ
を保持するメモリ(TSW)、43は遠隔側伝送装置
(以下RTと略す)40内に設けられた加入者制御デー
タを保持する制御メモリ(TSW)である。34はCT
30側に設けられた音声信号と一定の位相関係を持つサ
ンプル周期で制御情報を多重化し又は分離する多重・分
離部である。44はRT40側に設けられた多重・分離
部である。31はCT側に設けられた交換機と接続され
るインタフェース、32は音声信号を保持する音声メモ
リ(ES)である。41はRT側に設けられた交換機と
接続されるインタフェース、42は音声信号を保持する
メモリ(ES)である。50はCT30とRT40間を
接続するディジタル伝送路である。
【0012】
【作用】本発明は、交換機からの加入者制御信号は、加
入者の電話機操作情報に従って遷移するため、加入者回
路の制御(バッテリ供給,AB線リバース/ノーマル制
御等)は、交換機でも遷移時間を見込んで比較的穏やか
に行っている点に着目したものである。ディジタル伝送
路50の制御信号タイムスロット(TS)を複数加入者
で時分割使用する。具体的には、交換機側伝送装置30
及び遠隔側伝送装置40内に、音声信号と一定の位相関
係を持つサンプル周期で制御情報を多重化し、又は分離
する多重・分離部34,44をそれぞれ設け、制御信号
の使用TSを減らし、もってディジタル伝送路50に収
容する加入者数を増加させるようにした。これにより、
制御信号の使用タイムスロットを減らしてコストを低減
することができる遠隔加入者多重化制御システムを提供
することができる。
【0013】
【実施例】以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細
に説明する。図2は本発明の一実施例を示す構成ブロッ
ク図である。図1と同一のものは、同一の符号を付して
示す。CT30において、35はインタフェース31か
らTSW書き込みのためのサンプル周期を与える書き込
み制御回路、36はTSW33からの読出しサンプル周
期と多重・分離部34の多重時のサンプル周期を与える
サンプル制御回路、37はディジタル伝送路50として
光伝送路を用いたことによる光送受信部(E/O)であ
る。サンプル制御回路36のサンプル周期は、多重・分
離部34を介してRT40側に伝送される。
【0014】RT40において、48は多重・分離部4
4からの信号からサンプル周期信号を抽出するサンプル
抽出回路、45はインタフェース31へのTSW読出し
のためのサンプル周期を与える読出し制御回路、46は
TSW33への書き込みサンプル周期を与える書き込み
制御回路、47はディジタル伝送路50として光伝送路
を用いたことによる光送受信部(O/E)である。その
他の構成は、図1と同じである。このように構成された
システムの動作を説明すれば、以下のとおりである。
【0015】交換機(図示せず)より図7に示す信号形
式で信号が送られてくると、CT30では、インタフェ
ース31を介して音声信号は音声メモリ32に書き込ま
れ、制御データは制御メモリ33に、書き込み制御回路
35の制御によりタイムスロット番号に従って書き込ま
れる。この状態では、各音声信号のタイムスロット(T
S)位置と各制御信号のTS位置は一致している。
【0016】今、多重化する場合、図4に示すようにフ
レームタイムスロットFの後に、制御信号SD0〜SD
6を割り付けるものとし、制御信号は音声信号に対して
2多重でSDa,SDbの信号で送るものとする。SD
6の後には、これら制御信号のチェックビットCRCが
挿入されている。CRCの後には、V0〜V111まで
の112個の音声データが入る。Fはその一部5ビット
でフレーム番号を指定する。V11はダミーである。
【0017】多重・分離部34は、ES32及びTSW
33からの音声信号及び制御信号をサンプル制御回路3
6によるサンプル周期で図4に示すフォーマットで多重
化する。サンプル制御回路36のサンプル周期は多重・
分離部34に入って、そのままRT40側に転送され
る。
【0018】図5はフレーム転送回数と制御信号及び音
声信号の関係を示す図である。SD0〜SD6までのそ
れぞれが1TS(タイムスロット)を構成し、各SDi
の2フレームで1個の音声信号の制御信号を伝送するよ
うにする。図に示すV0〜V111はそれぞれの音声信
号に対応する制御信号を示している。F0,F1の2フ
レームで、V0,V16,V32,V48,V64,V
80,V96の制御信号を転送する。次のF2,F3の
2フレームで、V1,V17,V33,V49,V6
5,V81,V97の制御信号を転送する。このような
フレーム多重をF数31まで繰り返すことにより、11
2個の音声データに対する全ての制御信号を転送するこ
とができる。
【0019】前述したように、制御信号は音声信号に対
して2多重で送っているものとすると、交換機からの加
入者回路の制御信号に対して加入者回路の状態遷移信号
の変化検出許容時間以内に各加入者の制御信号が送られ
ればよい。
【0020】交換機の変化点検出の許容時間が8msと
すると、伝送路上でのビットエラーを考慮しても、倍の
速度(4ms)で加入者制御信号が転送できればよい。
この場合、多重化できるのは、1フレーム125μsと
して4000÷125=32多重であるが、音声信号に
対して制御信号を2多重で送出しているので、実際の多
重化数は16となる。即ち、制御信号の所要TS数は従
来方式に比較して1/16となり、その分収容加入者数
を増加させることができる。
【0021】図4,図5に示す実施例では、1フレーム
に128加入(128TS:8Mビット/秒)の収容に
対して最大112加入、制御信号7TS+1TS(誤り
検査符号)と残り8TS(SV,TST等)は各種制御
用として多重化した伝送路信号形式が得られる。このよ
うにして多重化された信号は、光送受信部37から光伝
送路50に送出される。
【0022】RT40側では、光送受信部47が光伝送
路50からの信号を電気信号に変換する。そして、次段
の多重・分離部44で音声信号と制御信号とがそれぞれ
分離される。抽出回路48はサンプル制御回路36から
のサンプル周期を抽出して、サンプル制御回路46に与
える。
【0023】多重・分離部44からの音声信号は音声メ
モリ42に、制御信号は制御メモリ43にそれぞれ保持
される。この時のTSW43への書き込みタイミング
は、サンプル制御回路46で制御される。
【0024】次に、音声メモリ42及び制御メモリ43
の内容は順次読み出されて、インタフェース41に与え
られる。この時の複合された音声信号及び制御信号のタ
イミングは、図7に示すようなものとなっている。これ
ら音声信号及び制御信号は、インタフェース41から加
入者回路に通知される。
【0025】以上、CT30からRT40へのデータ転
送の場合を例にとったが、RT40からCT30へ転送
する場合も全く同様に多重化して転送できることは同様
である。
【0026】図3は、通常中継伝送路等で使用している
信号多重化時のマルチフレーム構成を示しており、所要
空ビット位置に多重化制御信号(MF信号51)を挿入
して最初のフレームのみ“0”とする0検出時点を該当
マルチフレームの初期とする方式である。この場合、マ
ルチフレームの使用ビット数は少ないが、マルチフレー
ム同期処理が必要となり、制御が複雑になる。
【0027】図4は制御信号の本発明のフォーマット例
を示す図である。所要空きビット位置にメモリから読み
出す時のアドレスカウンタ情報を多重化制御信号(MF
情報)として挿入する。この多重化位置をRT(又はC
T)に送り、該当情報を使用して制御信号メモリ(TS
W)に書き込むことにより、制御するものである。この
方式を用いると、マルチフレームの同期をとる必要がな
くなり、回路を大幅に簡単化することかできる。
【0028】図9に示す方式は、図4に示す多重化信号
を4ビット多重して送出ことにより経済化を図る場合を
示し、この場合独立に単純多重化することも可能である
が、予め代表マルチフレーム情報を決定し、対向装置に
送出し対向装置でこの代表マルチフレーム情報のみを使
用して制御メモリ(TSW)に書き込む構成とすること
により、回路削減することが可能である。
【0029】以上、説明したように、本発明によれば交
換機から加入者制御信号を送出してから加入者の状態変
化までの待ち合わせ時間に着目し、加入者当たりの制御
信号を多重化して伝送することにより、伝送路当たりの
収容加入者線数を増加させ、加入者当たりのコストを低
減することができる。また、サンプルアドレスをCTと
RT間でやりとりすることにより、簡単な回路で転送す
ることができる。
【0030】上述の実施例では、制御信号を16多重化
する場合について説明したが、多重化の大きさは交換機
の許容時間を満足するものであれば、任意の多重化が可
能であることはいうまでもない。また、交換機と加入者
線インタフェース装置(SLIC)のインタフェース速
度及び光伝送路上の速度により収容加入者数は規定され
ることも自明である。また、上述の実施例ではディジタ
ル伝送路として光伝送路を用いた場合を例にとったが、
その他の種類の伝送路を用いてもよい。
【0031】
【発明の効果】以上、詳細に説明したように、本発明に
よれば制御信号の使用タイムスロットを減らしてコスト
を低減することができる遠隔加入者多重化制御システム
を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理ブロック図である。
【図2】本発明の一実施例を示す構成ブロック図であ
る。
【図3】信号多重化時のマルチフレーム構成例を示す図
である。
【図4】本発明によるフレームフォーマット例を示す図
である。
【図5】フレーム転送回数と制御信号及び音声信号の関
係を示す図である。
【図6】従来システムの構成例を示すブロック図であ
る。
【図7】従来システムの動作を示すタイムチャートであ
る。
【図8】従来システムのデータ転送フォーマットを示す
図である。
【図9】図4に示す多重化信号を4ビット多重化した例
を示す図である。
【符号の説明】
30 交換機側伝送装置 31 インタフェース 32 音声メモリ 33 制御メモリ 34 多重・分離部 40 遠隔側伝送装置 41 インタフェース 42 音声メモリ 43 制御メモリ 44 多重・分離部 50 ディジタル伝送路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (71)出願人 000005108 株式会社日立製作所 東京都千代田区神田駿河台四丁目6番地 (71)出願人 000006013 三菱電機株式会社 東京都千代田区丸の内二丁目2番3号 (72)発明者 井上 三郎 神奈川県川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 (72)発明者 小泉 春吾 東京都千代田区内幸町1丁目1番6号 日 本電信電話株式会社内 (72)発明者 小森 篤 東京都港区虎ノ門1丁目7番12号 沖電気 工業株式会社内 (72)発明者 真崎 孝広 東京都港区芝5丁目7番1号 日本電気株 式会社内 (72)発明者 藤田 浩之 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町216番地 株 式会社日立製作所情報通信事業部内 (72)発明者 小須田 伸一 神奈川県鎌倉市大船5丁目1番1号 三菱 電機株式会社通信システム研究所内

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 遠隔地に設置する加入者線インタフェー
    ス装置と交換機間をディジタル伝送路で結び、音声信号
    と加入者線インタフェース装置制御信号を多重化して授
    受し、遠隔地の加入者を交換機に接続する遠隔加入者多
    重化制御システムにおいて、 交換機側伝送装置(30)と遠隔側伝送装置(40)の
    それぞれに加入者の制御データを保持するメモリ(3
    3),(43)を設け、 交換機側伝送装置(30)及び遠隔側伝送装置(40)
    内に、音声信号と一定の位相関係を持つサンプル周期で
    制御情報を多重化し、又は分離する多重・分離部(3
    4),(44)をそれぞれ設けたことを特徴とする遠隔
    加入者多重化制御システム。
  2. 【請求項2】 サンプル周期カウント情報は、送信側の
    カウントデータをそのまま送出することを特徴とする請
    求項1記載の遠隔加入者多重化制御システム。
  3. 【請求項3】 複数回線のサンプル情報を代表サンプル
    情報で代替送出することを特徴とする請求項2記載の遠
    隔加入者多重制御システム。
  4. 【請求項4】 前記ディジタル伝送路として光伝送路を
    用いたことを特徴とする請求項1記載の遠隔加入者多重
    化制御システム。
JP5031662A 1993-02-22 1993-02-22 遠隔加入者多重化制御システム Pending JPH06253349A (ja)

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JP5031662A JPH06253349A (ja) 1993-02-22 1993-02-22 遠隔加入者多重化制御システム

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JP5031662A JPH06253349A (ja) 1993-02-22 1993-02-22 遠隔加入者多重化制御システム

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60153646U (ja) * 1984-03-21 1985-10-14 株式会社日立製作所 小形電動機の軸受
JPS6450646U (ja) * 1987-09-25 1989-03-29
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Effective date: 20030430