JPH06253761A - 麺類茹で装置 - Google Patents
麺類茹で装置Info
- Publication number
- JPH06253761A JPH06253761A JP5069170A JP6917093A JPH06253761A JP H06253761 A JPH06253761 A JP H06253761A JP 5069170 A JP5069170 A JP 5069170A JP 6917093 A JP6917093 A JP 6917093A JP H06253761 A JPH06253761 A JP H06253761A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- noodles
- boiling
- noodle
- main body
- boiler
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000012149 noodles Nutrition 0.000 title claims abstract description 56
- 238000009835 boiling Methods 0.000 title claims abstract description 38
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 7
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract 1
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 abstract 1
- 230000002708 enhancing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 3
- 230000017525 heat dissipation Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 230000002035 prolonged effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47J—KITCHEN EQUIPMENT; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; APPARATUS FOR MAKING BEVERAGES
- A47J27/00—Cooking-vessels
- A47J2027/006—Cooking-vessels especially adapted for preparing pasta
- A47J2027/008—Cooking-vessels especially adapted for preparing pasta for cooking pasta under pressure
Landscapes
- Noodles (AREA)
- Commercial Cooking Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 茹で槽内の圧力を高めることによって、茹で
時間を短縮する。 【構成】 茹で槽本体1に開閉自在な麺類投入口3及び
麺類排出口4を形成するとともに、前記麺類投入口及び
麺類排出口を閉塞した状態が茹で槽本体全体が気密状態
に形成することによって、茹で作業中における茹で槽本
体を気密状態になり、その結果茹で槽本体内の圧力を高
め、もって湯の麺類への浸透を促進するとともに、これ
によって茹で時間の大幅な短縮化が実現でき、かつ茹で
作業中における熱の発散を可及的に少なくし、熱効率の
向上を図ることができる。
時間を短縮する。 【構成】 茹で槽本体1に開閉自在な麺類投入口3及び
麺類排出口4を形成するとともに、前記麺類投入口及び
麺類排出口を閉塞した状態が茹で槽本体全体が気密状態
に形成することによって、茹で作業中における茹で槽本
体を気密状態になり、その結果茹で槽本体内の圧力を高
め、もって湯の麺類への浸透を促進するとともに、これ
によって茹で時間の大幅な短縮化が実現でき、かつ茹で
作業中における熱の発散を可及的に少なくし、熱効率の
向上を図ることができる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、茹で槽内の圧力を高
めることによって、茹で時間を短縮するとともに麺類に
求められるこしの強さを与えることができるようにした
麺類茹で装置に関するものである。
めることによって、茹で時間を短縮するとともに麺類に
求められるこしの強さを与えることができるようにした
麺類茹で装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来一般に用いられていた麺類茹で装置
は、図2に示すように桝型に形成した茹で槽aに回転自
在な茹で籠bを直列状に配設して、この茹で籠bに対し
て麺を投入し、これを同図において矢印で示すように茹
で籠bを回転させながら茹で上げるものであった。
は、図2に示すように桝型に形成した茹で槽aに回転自
在な茹で籠bを直列状に配設して、この茹で籠bに対し
て麺を投入し、これを同図において矢印で示すように茹
で籠bを回転させながら茹で上げるものであった。
【0003】したがって前記した従来例における麺類茹
で装置の茹で槽aは、上部が開放された状態に形成され
ていたのであった。
で装置の茹で槽aは、上部が開放された状態に形成され
ていたのであった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかし上記のように上
部が開放された茹で槽aを用いた場合、この茹で槽a内
の湯を加熱するものの熱が逃げやすく、かつ茹で作業中
の圧力が常圧であるために、茹で時間を長く要していた
のである。
部が開放された茹で槽aを用いた場合、この茹で槽a内
の湯を加熱するものの熱が逃げやすく、かつ茹で作業中
の圧力が常圧であるために、茹で時間を長く要していた
のである。
【0005】この種の茹で装置は一般に業務用に用いる
ものであるところ、茹で効率の悪さ及び茹で時間が長引
くということは、営業的に大きな課題であり、改善が望
まれていたのであった。
ものであるところ、茹で効率の悪さ及び茹で時間が長引
くということは、営業的に大きな課題であり、改善が望
まれていたのであった。
【0006】
【課題を解決するための手段】そこでこの発明に係る麺
類茹で装置は前記の課題を解決するために、茹で槽本体
に開閉自在な麺類投入口及び麺類排出口を形成するとと
もに、前記麺類投入口及び麺類排出口を閉塞した状態が
茹で槽本体全体が気密状態に形成したものである。
類茹で装置は前記の課題を解決するために、茹で槽本体
に開閉自在な麺類投入口及び麺類排出口を形成するとと
もに、前記麺類投入口及び麺類排出口を閉塞した状態が
茹で槽本体全体が気密状態に形成したものである。
【0007】また前記麺類茹で装置にあって、茹で槽本
体に形成した麺類投入口及び麺類排出口には二重扉を配
設し、これら二重扉によって形成される圧力調整室と前
記茹で槽を開閉弁付パイプによって連結するとともに、
前記各圧力調整室には外部に開放される他の開閉弁を配
設したものである。
体に形成した麺類投入口及び麺類排出口には二重扉を配
設し、これら二重扉によって形成される圧力調整室と前
記茹で槽を開閉弁付パイプによって連結するとともに、
前記各圧力調整室には外部に開放される他の開閉弁を配
設したものである。
【0008】
【作用】すなわち、茹で作業中における茹で槽本体を気
密状態にすることによって茹で槽本体内の圧力を高め、
もって湯の麺類への浸透を促進するとともに、これによ
って茹で時間の大幅な短縮化を図り、かつ茹で作業中に
おける熱の発散を可及的に少なくし、熱効率の向上を図
ることができる。
密状態にすることによって茹で槽本体内の圧力を高め、
もって湯の麺類への浸透を促進するとともに、これによ
って茹で時間の大幅な短縮化を図り、かつ茹で作業中に
おける熱の発散を可及的に少なくし、熱効率の向上を図
ることができる。
【0009】
【実施例】次にこの発明に係る麺類茹で装置の一実施例
を図1に基づいて述べると、1は全体を箱型に形成した
茹で槽本体であり、2はこの茹で槽本体1内に配設した
回転自在な茹で籠である。この茹で籠2自体は、複数個
直列状に配設してあること及びその構造は従来から一般
に用いられていたものと変わるところがない。
を図1に基づいて述べると、1は全体を箱型に形成した
茹で槽本体であり、2はこの茹で槽本体1内に配設した
回転自在な茹で籠である。この茹で籠2自体は、複数個
直列状に配設してあること及びその構造は従来から一般
に用いられていたものと変わるところがない。
【0010】前記茹で槽本体1は前記のように箱型に形
成するが、この場合、茹で籠2が回転することに鑑み、
茹で槽本体1の天井部を高く形成しなければならない。
またこの茹で槽本体1には水を収納した上で加熱しなけ
ればならないが、このための加熱手段が設けられている
ことは、従来と同様である。
成するが、この場合、茹で籠2が回転することに鑑み、
茹で槽本体1の天井部を高く形成しなければならない。
またこの茹で槽本体1には水を収納した上で加熱しなけ
ればならないが、このための加熱手段が設けられている
ことは、従来と同様である。
【0011】3は茹で槽本体1の一部に形成した麺類投
入口であり、4は茹で槽本体1の一部に形成した麺類排
出口である。
入口であり、4は茹で槽本体1の一部に形成した麺類排
出口である。
【0012】これら麺類投入口3及び麺類排出口4には
それぞれダクト状の圧力調整室5,5’を設け、この圧
力調整室5,5’を画するように扉6,6’,7,7’
が配設されている。この場合、茹で槽本体1側の扉6,
7を閉塞した状態において茹で槽本体1が気密状態を構
成するように形成されているのである。
それぞれダクト状の圧力調整室5,5’を設け、この圧
力調整室5,5’を画するように扉6,6’,7,7’
が配設されている。この場合、茹で槽本体1側の扉6,
7を閉塞した状態において茹で槽本体1が気密状態を構
成するように形成されているのである。
【0013】8,8’は、前記茹で槽本体1と圧力調整
室5,5’を連結するためのパイプであり、このパイプ
8,8’にはそれぞれ開閉弁9,9’が配設されてい
る。
室5,5’を連結するためのパイプであり、このパイプ
8,8’にはそれぞれ開閉弁9,9’が配設されてい
る。
【0014】10,10’は、前記圧力調整室5,5’
から茹で槽本体1の外部に開放するように排出したパイ
プであり、このパイプ10,10’にも開閉弁11,1
1’が配設されている。
から茹で槽本体1の外部に開放するように排出したパイ
プであり、このパイプ10,10’にも開閉弁11,1
1’が配設されている。
【0015】しかして茹で槽本体1内の湯を加熱した
後、これに麺を投入するが、この場合まず麺類投入口3
に配設した圧力調整室5の扉6を閉塞した状態にしつつ
扉6’を開く。そして麺を圧力調整室5内に投入し、こ
の投入が終了した時点で前記扉6’を閉じる。またこの
時点では開閉弁9’も閉の状態としておく。
後、これに麺を投入するが、この場合まず麺類投入口3
に配設した圧力調整室5の扉6を閉塞した状態にしつつ
扉6’を開く。そして麺を圧力調整室5内に投入し、こ
の投入が終了した時点で前記扉6’を閉じる。またこの
時点では開閉弁9’も閉の状態としておく。
【0016】次に開閉弁9を開き、茹で槽本体1内の圧
力をパイプ8を介して圧力調整室5に導き、もって茹で
槽本体1内と圧力調整室5内の圧力を等しくした状態に
した後、扉6を開く。するとそれまで圧力調整室5内に
存在した麺はそのまま落下するように茹で槽本体1内の
茹で籠2に収納されることになる。
力をパイプ8を介して圧力調整室5に導き、もって茹で
槽本体1内と圧力調整室5内の圧力を等しくした状態に
した後、扉6を開く。するとそれまで圧力調整室5内に
存在した麺はそのまま落下するように茹で槽本体1内の
茹で籠2に収納されることになる。
【0017】そして扉6を閉じ、開閉弁9を閉じる。麺
の投入については以上を繰り返すことになるのである。
また前記した実施例においては、図示するように麺類投
入口3を最初の茹で籠2の直上に形成したものについて
述べたが、麺類投入口3の位置を変え、シュート等で最
初の茹で籠2に導くことによっても実現することが可能
である。
の投入については以上を繰り返すことになるのである。
また前記した実施例においては、図示するように麺類投
入口3を最初の茹で籠2の直上に形成したものについて
述べたが、麺類投入口3の位置を変え、シュート等で最
初の茹で籠2に導くことによっても実現することが可能
である。
【0018】その後、麺は各茹で籠2に移し替えられな
がら茹でられることになるが、茹で上がった麺を茹で槽
本体1から排出する場合は、麺類排出口4の双方の扉
7,7’を閉じ、かつ開閉弁11’を閉じた状態にし、
他の開閉弁11を開く。そしてパイプ10を介して茹で
槽本体1及び圧力調整室5’内の圧力を等しくした状態
にして扉7を開く。そして最後の茹で籠2を回転せしめ
て茹で上がった麺を圧力調整室5’に入れる。
がら茹でられることになるが、茹で上がった麺を茹で槽
本体1から排出する場合は、麺類排出口4の双方の扉
7,7’を閉じ、かつ開閉弁11’を閉じた状態にし、
他の開閉弁11を開く。そしてパイプ10を介して茹で
槽本体1及び圧力調整室5’内の圧力を等しくした状態
にして扉7を開く。そして最後の茹で籠2を回転せしめ
て茹で上がった麺を圧力調整室5’に入れる。
【0019】その後、開閉弁11及び扉7を閉じ、他の
開閉弁11’を開いて圧力調整室5’内の圧力を外部と
等しくした上で、扉7’を開いて麺を排出せしめるので
ある。その後、扉7’及び開閉弁11’を閉じる。麺の
排出については、これらを順次繰り返して行うのであ
る。
開閉弁11’を開いて圧力調整室5’内の圧力を外部と
等しくした上で、扉7’を開いて麺を排出せしめるので
ある。その後、扉7’及び開閉弁11’を閉じる。麺の
排出については、これらを順次繰り返して行うのであ
る。
【0020】以上において麺を茹でる場合は、全ての扉
6,6’,7,7’及び全ての開閉弁9,9’,11,
11’を閉じた状態で行い、かつ加熱しながら行うの
で、茹で槽本体1内の圧力が高まることになるのであ
る。
6,6’,7,7’及び全ての開閉弁9,9’,11,
11’を閉じた状態で行い、かつ加熱しながら行うの
で、茹で槽本体1内の圧力が高まることになるのであ
る。
【0021】また扉6,6’,7,7’を開閉させるた
めには、例えばエアシリンダーを用いることによる遠隔
操作によって行うことができ、扉6,6’,7,7’も
観音開き式であると否とを問うものではない。
めには、例えばエアシリンダーを用いることによる遠隔
操作によって行うことができ、扉6,6’,7,7’も
観音開き式であると否とを問うものではない。
【0022】尚、この発明に係る麺類茹で装置によって
麺の茹で時間を実験したところ、湯温が106℃乃至1
08℃で茹で槽本体1内の圧力を1.8kgにすると、
茹で時間は、従来の3分の1乃至2分の1であった。ま
た茹で上った麺質も、非常にこしの強いものとなってい
た。
麺の茹で時間を実験したところ、湯温が106℃乃至1
08℃で茹で槽本体1内の圧力を1.8kgにすると、
茹で時間は、従来の3分の1乃至2分の1であった。ま
た茹で上った麺質も、非常にこしの強いものとなってい
た。
【0023】
【発明の効果】前記のようにこの発明に係る麺類茹で装
置によれば、茹で槽本体に開閉自在な麺類投入口及び麺
類排出口を形成するとともに、前記麺類投入口及び麺類
排出口を閉塞した状態が茹で槽本体全体が気密状態に形
成し、また前記麺類茹で装置にあって、茹で槽本体に形
成した麺類投入口及び麺類排出口には二重扉を配設し、
これら二重扉によって形成される圧力調整室と前記茹で
槽を開閉弁付パイプによって連結するとともに、前記各
圧力調整室には外部に開放される他の開閉弁を配設して
あるので、茹で作業中における茹で槽本体を気密状態に
なり、その結果茹で槽本体内の圧力を高め、もって湯の
麺類への浸透を促進するとともに、これによって茹で時
間の大幅な短縮化が実現でき、かつ茹で作業中における
熱の発散を可及的に少なくし、熱効率の向上を図ること
ができるという効果を有するのである。
置によれば、茹で槽本体に開閉自在な麺類投入口及び麺
類排出口を形成するとともに、前記麺類投入口及び麺類
排出口を閉塞した状態が茹で槽本体全体が気密状態に形
成し、また前記麺類茹で装置にあって、茹で槽本体に形
成した麺類投入口及び麺類排出口には二重扉を配設し、
これら二重扉によって形成される圧力調整室と前記茹で
槽を開閉弁付パイプによって連結するとともに、前記各
圧力調整室には外部に開放される他の開閉弁を配設して
あるので、茹で作業中における茹で槽本体を気密状態に
なり、その結果茹で槽本体内の圧力を高め、もって湯の
麺類への浸透を促進するとともに、これによって茹で時
間の大幅な短縮化が実現でき、かつ茹で作業中における
熱の発散を可及的に少なくし、熱効率の向上を図ること
ができるという効果を有するのである。
【図1】この発明に用いる麺類茹で装置の一実施例を示
す断面図である。
す断面図である。
【図2】従来例を示す断面図である。
1 茹で槽本体 2 茹で籠 3 麺類投入口 4 麺類排出口 5 圧力調整室 5’ 圧力調整室 6 扉 6’ 扉 7 扉 7’ 扉 8 パイプ 8’ パイプ 9 開閉弁 9’ 開閉弁 10 パイプ 10’ パイプ 11 開閉弁 11’ 開閉弁
Claims (2)
- 【請求項1】 茹で槽本体に開閉自在な麺類投入口及び
麺類排出口を形成するとともに、前記麺類投入口及び麺
類排出口を閉塞した状態が茹で槽本体全体が気密状態に
形成したことを特徴とする麺類茹で装置。 - 【請求項2】 茹で槽本体に形成した麺類投入口及び麺
類排出口には二重扉を配設し、これら二重扉によって形
成される圧力調整室と前記茹で槽を開閉弁付パイプによ
って連結するとともに、前記各圧力調整室には外部に開
放される他の開閉弁を配設した請求項1記載の麺類茹で
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5069170A JPH06253761A (ja) | 1993-03-05 | 1993-03-05 | 麺類茹で装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5069170A JPH06253761A (ja) | 1993-03-05 | 1993-03-05 | 麺類茹で装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06253761A true JPH06253761A (ja) | 1994-09-13 |
Family
ID=13394979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5069170A Pending JPH06253761A (ja) | 1993-03-05 | 1993-03-05 | 麺類茹で装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06253761A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008302119A (ja) * | 2007-06-11 | 2008-12-18 | Kato Seikan Tekkosho:Kk | ボイル加工装置 |
| CN109363496A (zh) * | 2018-12-26 | 2019-02-22 | 王晓杰 | 即食面条制售机的煮面装置的隔板装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03258221A (ja) * | 1990-03-06 | 1991-11-18 | Ueda Tekko Kk | 穀物の高圧蒸煮装置 |
-
1993
- 1993-03-05 JP JP5069170A patent/JPH06253761A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03258221A (ja) * | 1990-03-06 | 1991-11-18 | Ueda Tekko Kk | 穀物の高圧蒸煮装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008302119A (ja) * | 2007-06-11 | 2008-12-18 | Kato Seikan Tekkosho:Kk | ボイル加工装置 |
| CN109363496A (zh) * | 2018-12-26 | 2019-02-22 | 王晓杰 | 即食面条制售机的煮面装置的隔板装置 |
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