JPH06254032A - 食器乾燥器 - Google Patents
食器乾燥器Info
- Publication number
- JPH06254032A JPH06254032A JP4644693A JP4644693A JPH06254032A JP H06254032 A JPH06254032 A JP H06254032A JP 4644693 A JP4644693 A JP 4644693A JP 4644693 A JP4644693 A JP 4644693A JP H06254032 A JPH06254032 A JP H06254032A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lid
- tableware
- front lid
- main body
- opening
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Washing And Drying Of Tableware (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 3つのセンサーを利用して自動運転を実現す
るとともに、つねに乾燥性能のよい食器乾燥器を提供す
る。 【構成】 本体ケース1に内蔵されている送風装置3お
よびヒータ組4と、それを制御する電子回路部6と、食
器を収納する食器篭8と、上方開口部を覆う前蓋9aと
後蓋9bを有し、前蓋9aと本体ケース1の係合部には
蓋開閉検知センサー13を設け、設置状態や庫内状態を
測定する温度センサー14と湿度センサー15を有し、
運転開始時に送風装置2のみを運転して正確な温湿度を
検出して運転時間を決定し、さらに途中で前蓋9aが開
けられたときに、運転時間を変更して確実に乾燥できる
ようにする。
るとともに、つねに乾燥性能のよい食器乾燥器を提供す
る。 【構成】 本体ケース1に内蔵されている送風装置3お
よびヒータ組4と、それを制御する電子回路部6と、食
器を収納する食器篭8と、上方開口部を覆う前蓋9aと
後蓋9bを有し、前蓋9aと本体ケース1の係合部には
蓋開閉検知センサー13を設け、設置状態や庫内状態を
測定する温度センサー14と湿度センサー15を有し、
運転開始時に送風装置2のみを運転して正確な温湿度を
検出して運転時間を決定し、さらに途中で前蓋9aが開
けられたときに、運転時間を変更して確実に乾燥できる
ようにする。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は食器類を乾燥する食器乾
燥器に関するものである。
燥器に関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に食器乾燥器にも、センサーを搭載
して乾燥の自動化を図るものが増えてきている。従来、
この種の食器乾燥器は、特願昭63−214046号公
報に示すような構成が知られている。以下、その構成に
ついて図4を参照しながら説明する。
して乾燥の自動化を図るものが増えてきている。従来、
この種の食器乾燥器は、特願昭63−214046号公
報に示すような構成が知られている。以下、その構成に
ついて図4を参照しながら説明する。
【0003】図に示すように食器乾燥機の本体101の
底部に温風発生装置102を内蔵し、その上方に水受板
103を固定している。この水受板103上に食器篭1
04を載置し、この食器篭104を覆うように前記本体
101上部に開閉自在に前蓋105ならびに後蓋106
を備えている。本体101の前面裏側にマイクロスイッ
チ107を設け、前蓋105の突起片108が前記マイ
クロスイッチ107のレバー109を押圧あるいは解放
することにより、前蓋105の開閉が検出され、温風発
生装置102の運転・停止が制御されている。
底部に温風発生装置102を内蔵し、その上方に水受板
103を固定している。この水受板103上に食器篭1
04を載置し、この食器篭104を覆うように前記本体
101上部に開閉自在に前蓋105ならびに後蓋106
を備えている。本体101の前面裏側にマイクロスイッ
チ107を設け、前蓋105の突起片108が前記マイ
クロスイッチ107のレバー109を押圧あるいは解放
することにより、前蓋105の開閉が検出され、温風発
生装置102の運転・停止が制御されている。
【0004】上記構成において、濡れた食器類110を
乾燥する場合は、まず、本体101の庫内にある水切篭
104に濡れた食器をきちんと立てて収納し、前蓋10
5を確実に閉じる。この時前記本体101の前面裏側に
あるマイクロスイッチ107は、前記前蓋105に設け
られた突起片108がマイクロスイッチ107のレバー
109を押すことによりONとなり、温風発生装置10
2への通電が行なわれる。また、食器類110の出し入
れを行なう場合は、前記前蓋104を上方に開放すると
突起片108の押えがなくなり、前記マイクロスイッチ
107がOFFとなり、温風発生装置102への通電が
停止する。
乾燥する場合は、まず、本体101の庫内にある水切篭
104に濡れた食器をきちんと立てて収納し、前蓋10
5を確実に閉じる。この時前記本体101の前面裏側に
あるマイクロスイッチ107は、前記前蓋105に設け
られた突起片108がマイクロスイッチ107のレバー
109を押すことによりONとなり、温風発生装置10
2への通電が行なわれる。また、食器類110の出し入
れを行なう場合は、前記前蓋104を上方に開放すると
突起片108の押えがなくなり、前記マイクロスイッチ
107がOFFとなり、温風発生装置102への通電が
停止する。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】このような従来の食器
乾燥器では、洗浄した食器を収納後、蓋体を閉めてから
手操作にて運転時間の設定を行なう必要があったが、毎
回食器の量や置き方に応じて最適な運転時間を設定する
のが煩わしいという課題を有していた。
乾燥器では、洗浄した食器を収納後、蓋体を閉めてから
手操作にて運転時間の設定を行なう必要があったが、毎
回食器の量や置き方に応じて最適な運転時間を設定する
のが煩わしいという課題を有していた。
【0006】さらに、運転途中に前蓋が開けられた場合
は、その間運転が停止され、また熱気が逸散するため、
最終的に食器が十分に乾燥しないこともあるという課題
を有していた。
は、その間運転が停止され、また熱気が逸散するため、
最終的に食器が十分に乾燥しないこともあるという課題
を有していた。
【0007】本発明は上記課題を解決するもので、自動
的に電源投入ができるとともに最適な乾燥時間で運転が
できることにある。
的に電源投入ができるとともに最適な乾燥時間で運転が
できることにある。
【0008】第2の目的は、乾燥の途中に前蓋を開けら
れたとしても、そのときの庫内の乾燥状態を検知して、
最適な運転時間に変更することができることにある。
れたとしても、そのときの庫内の乾燥状態を検知して、
最適な運転時間に変更することができることにある。
【0009】
【課題を解決するための手段】本発明の第1の目的を達
成するための第1の手段は、本体ケースに内蔵されてい
る送風装置およびヒータ組と、前記送風装置とヒータ組
を制御する電子回路部と、前記本体ケースの上に載置さ
れる食器篭と、前記本体ケースの上方開口部を覆い乾燥
庫を形成する前蓋および後蓋と、前蓋の開閉を検知する
蓋開閉検知センサーと、前記乾燥庫内に設けた温度セン
サーおよび湿度センサーを有し、前記電子回路部は前記
蓋開閉検知センサーの前蓋閉め検知時に前記送風装置に
通電後、前記ヒータ組にも通電する構成としている。
成するための第1の手段は、本体ケースに内蔵されてい
る送風装置およびヒータ組と、前記送風装置とヒータ組
を制御する電子回路部と、前記本体ケースの上に載置さ
れる食器篭と、前記本体ケースの上方開口部を覆い乾燥
庫を形成する前蓋および後蓋と、前蓋の開閉を検知する
蓋開閉検知センサーと、前記乾燥庫内に設けた温度セン
サーおよび湿度センサーを有し、前記電子回路部は前記
蓋開閉検知センサーの前蓋閉め検知時に前記送風装置に
通電後、前記ヒータ組にも通電する構成としている。
【0010】また第2の目的を達成するための第2の手
段は、食器乾燥の過程で前蓋を開けられた場合に、電子
回路部は前蓋の解放時間と乾燥庫内の温度・湿度を検出
して、その後の乾燥時間を変更する構成としている。
段は、食器乾燥の過程で前蓋を開けられた場合に、電子
回路部は前蓋の解放時間と乾燥庫内の温度・湿度を検出
して、その後の乾燥時間を変更する構成としている。
【0011】
【作用】本発明は上記した第1の手段の構成により、蓋
開閉検知センサーで蓋が閉じられていることを判断して
送風運転を開始し、乾燥庫内に気流が行き渡ることによ
り、温度センサーと湿度センサーで温度・湿度の初期値
を正確に検出することができ、最適な運転時間を決定す
ることができる。
開閉検知センサーで蓋が閉じられていることを判断して
送風運転を開始し、乾燥庫内に気流が行き渡ることによ
り、温度センサーと湿度センサーで温度・湿度の初期値
を正確に検出することができ、最適な運転時間を決定す
ることができる。
【0012】また、第2の手段の構成により、運転途中
に蓋が開けられた場合に、電子回路部は解放時間と乾燥
庫内温度・湿度を検知し、食器が充分に乾燥できるよう
にそれ以降の運転時間を延長することができる。
に蓋が開けられた場合に、電子回路部は解放時間と乾燥
庫内温度・湿度を検知し、食器が充分に乾燥できるよう
にそれ以降の運転時間を延長することができる。
【0013】
【実施例】以下、本発明の第1実施例について図1〜図
3を参照しながら説明する。
3を参照しながら説明する。
【0014】図に示すように食器乾燥器の本体ケース1
は水受板2と嵌合し、送風装置3と加熱用ヒータ組4と
からなる温風発生装置5を内蔵しており、前記本体ケー
ス1の前部には送風装置3と加熱用ヒータ組4を制御す
る電子回路部6が設けられている。水受板2の上部に
は、食器類7を収納する水切篭8を載置し、さらに、本
体ケース1の上方開口部を覆う前蓋9aと後蓋9bを開
閉可能に取り付けている。なお、前蓋9aと後蓋9bに
より乾燥庫10が形成される。
は水受板2と嵌合し、送風装置3と加熱用ヒータ組4と
からなる温風発生装置5を内蔵しており、前記本体ケー
ス1の前部には送風装置3と加熱用ヒータ組4を制御す
る電子回路部6が設けられている。水受板2の上部に
は、食器類7を収納する水切篭8を載置し、さらに、本
体ケース1の上方開口部を覆う前蓋9aと後蓋9bを開
閉可能に取り付けている。なお、前蓋9aと後蓋9bに
より乾燥庫10が形成される。
【0015】本体ケース1の後方下部には前記温風発生
装置5からの温風を吹き出す吹出口11が形成され、後
蓋9bには排気孔12が形成されている。水受板2の周
縁部でかつ前蓋9aとの係合部には、蓋開閉動作を検知
する蓋開閉検知センサー13が設けられ、電子回路部6
と接続されている。
装置5からの温風を吹き出す吹出口11が形成され、後
蓋9bには排気孔12が形成されている。水受板2の周
縁部でかつ前蓋9aとの係合部には、蓋開閉動作を検知
する蓋開閉検知センサー13が設けられ、電子回路部6
と接続されている。
【0016】また、乾燥庫10内には庫内の温度・湿度
を検知する温度センサー14と湿度センサー15をそれ
ぞれ設け、電子回路部6と接続している。電子回路部6
は、蓋開閉検知センサー13、温度センサー14および
湿度センサー15の検出データにより、温風発生装置5
の運転を適正に制御する。
を検知する温度センサー14と湿度センサー15をそれ
ぞれ設け、電子回路部6と接続している。電子回路部6
は、蓋開閉検知センサー13、温度センサー14および
湿度センサー15の検出データにより、温風発生装置5
の運転を適正に制御する。
【0017】上記構成において、まず通常動作を説明す
ると、本体ケース1の庫内にある水切篭8に濡れた食器
類7を立てて収納し、前蓋9aを確実に閉めると、前蓋
9aの突起片16が蓋開閉検知センサー13のレバー1
7を押すことにより、蓋閉状態を検知する。ここで、送
風装置3に時間t0だけ通電して送風することにより、
庫内が均一状態となるが、温度状態および湿度状態の時
間的変化をみると、図3(a)で示すように、湿度カー
ブBは食器の量や並べ方によって上昇のしかたが異な
る。また周囲温度により、温度センサー14の検出値も
異なる。したがって、温度センサー14と湿度センサー
15から検知した庫内の温度・湿度によって乾燥に要す
る時間t1を決定し、ヒータ組4に通電して本体ケース
1後部の吹出口11より庫内に温風を送り込む。庫内に
は、食器篭8に載置された食器類7がこの温風によって
乾燥され、湿気を含んだ熱気が排気孔12より排出され
る。
ると、本体ケース1の庫内にある水切篭8に濡れた食器
類7を立てて収納し、前蓋9aを確実に閉めると、前蓋
9aの突起片16が蓋開閉検知センサー13のレバー1
7を押すことにより、蓋閉状態を検知する。ここで、送
風装置3に時間t0だけ通電して送風することにより、
庫内が均一状態となるが、温度状態および湿度状態の時
間的変化をみると、図3(a)で示すように、湿度カー
ブBは食器の量や並べ方によって上昇のしかたが異な
る。また周囲温度により、温度センサー14の検出値も
異なる。したがって、温度センサー14と湿度センサー
15から検知した庫内の温度・湿度によって乾燥に要す
る時間t1を決定し、ヒータ組4に通電して本体ケース
1後部の吹出口11より庫内に温風を送り込む。庫内に
は、食器篭8に載置された食器類7がこの温風によって
乾燥され、湿気を含んだ熱気が排気孔12より排出され
る。
【0018】このように本発明の第1実施例の食器乾燥
器によれば、食器を収納して蓋を確実に閉めると蓋開閉
検知センサーの働きで自動運転を開始することができ、
さらに所定時間の送風運転により庫内の温湿度変化を検
出し、食器を乾燥するための最適時間を決定することが
できる。
器によれば、食器を収納して蓋を確実に閉めると蓋開閉
検知センサーの働きで自動運転を開始することができ、
さらに所定時間の送風運転により庫内の温湿度変化を検
出し、食器を乾燥するための最適時間を決定することが
できる。
【0019】つぎに本発明の第2実施例について図1〜
図3を参照しながら説明する。なお第1実施例と同一構
成のものは同一番号を付して詳細な説明は省略する。
図3を参照しながら説明する。なお第1実施例と同一構
成のものは同一番号を付して詳細な説明は省略する。
【0020】図3(b)に示すように、食器乾燥の過程
で前蓋9が食器の出し入れなどで開放された場合には、
蓋開閉検知センサー13が開放検知し、電子回路部6は
その開放時間t2とその時の庫内の温度T1および湿度
状態H1を検知して、蓋が閉じられたあとの運転時間を
再設定する。
で前蓋9が食器の出し入れなどで開放された場合には、
蓋開閉検知センサー13が開放検知し、電子回路部6は
その開放時間t2とその時の庫内の温度T1および湿度
状態H1を検知して、蓋が閉じられたあとの運転時間を
再設定する。
【0021】このように本発明の第2実施例の食器乾燥
器によれば、運転途中に蓋が開けられた場合でも乾燥時
間を必要に応じて変更するため、食器の乾燥不足を生じ
ることなく良好な乾燥度を得ることができる。
器によれば、運転途中に蓋が開けられた場合でも乾燥時
間を必要に応じて変更するため、食器の乾燥不足を生じ
ることなく良好な乾燥度を得ることができる。
【0022】
【発明の効果】以上の実施例から明らかなように、本発
明によれば食器乾燥器に蓋開閉検知センサーを設け、蓋
が閉じられていることを判断して自動的に運転を開始
し、所定時間の送風運転中に乾燥庫内に設けた温度セン
サーと湿度センサーで検出した温湿度にもとづいて、最
適な乾燥運転時間を設定することができるという効果の
ある食器乾燥器を提供できる。
明によれば食器乾燥器に蓋開閉検知センサーを設け、蓋
が閉じられていることを判断して自動的に運転を開始
し、所定時間の送風運転中に乾燥庫内に設けた温度セン
サーと湿度センサーで検出した温湿度にもとづいて、最
適な乾燥運転時間を設定することができるという効果の
ある食器乾燥器を提供できる。
【0023】また、運転途中に蓋が開けられた場合に、
電子回路部がその解放時間と乾燥庫内の温湿度に応じて
それ以降の運転時間を変更できるようにしたことによ
り、つねに良い乾燥状態が得られるという効果のある食
器乾燥器を提供できる。
電子回路部がその解放時間と乾燥庫内の温湿度に応じて
それ以降の運転時間を変更できるようにしたことによ
り、つねに良い乾燥状態が得られるという効果のある食
器乾燥器を提供できる。
【図1】本発明の第1実施例および第2実施例の食器乾
燥器の断面図
燥器の断面図
【図2】同要部内面斜視図
【図3】(a)同通常運転パターン図 (b)同蓋開閉時の運転パターン図
【図4】従来の食器乾燥器の断面図
1 本体ケース 3 送風装置 4 ヒータ組 6 電子回路部 8 食器篭 9a 前蓋 9b 後蓋 10 乾燥庫 13 蓋開閉検知センサー 14 温度センサー 15 湿度センサー
Claims (2)
- 【請求項1】 本体ケースに内蔵されている送風装置お
よびヒータ組と、前記送風装置とヒータ組を制御する電
子回路部と、前記本体ケースの上に載置される食器篭
と、前記本体ケースの上方開口部を覆い、乾燥庫を形成
する前蓋および後蓋と、前蓋の開閉を検知する蓋開閉検
知センサーと、前記乾燥庫内に設けた温度センサーおよ
び湿度センサーを有し、前記電子回路部は前記蓋開閉検
知センサーの前蓋閉め検知時に前記送風装置に所定時間
通電後、前記ヒータ組にも通電してなる食器乾燥器。 - 【請求項2】 食器乾燥の過程で前蓋を開けられた場合
に、電子回路部は前蓋の解放時間と乾燥庫内の温度・湿
度を検出して、その後の乾燥時間を変更してなる請求項
1記載の食器乾燥器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4644693A JPH06254032A (ja) | 1993-03-08 | 1993-03-08 | 食器乾燥器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4644693A JPH06254032A (ja) | 1993-03-08 | 1993-03-08 | 食器乾燥器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH06254032A true JPH06254032A (ja) | 1994-09-13 |
Family
ID=12747392
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4644693A Pending JPH06254032A (ja) | 1993-03-08 | 1993-03-08 | 食器乾燥器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH06254032A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015051063A (ja) * | 2013-09-05 | 2015-03-19 | シャープ株式会社 | 洗濯機 |
| CN107661082A (zh) * | 2016-07-28 | 2018-02-06 | 台湾樱花股份有限公司 | 智能烘碗机控制系统及其控制方法 |
| JP2018134157A (ja) * | 2017-02-20 | 2018-08-30 | ホシザキ株式会社 | 消毒保管庫の運転方法 |
| TWI640289B (zh) * | 2016-12-02 | 2018-11-11 | 台灣櫻花股份有限公司 | 具有溫溼度偵測功能的烘碗機及其控制方法 |
-
1993
- 1993-03-08 JP JP4644693A patent/JPH06254032A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2015051063A (ja) * | 2013-09-05 | 2015-03-19 | シャープ株式会社 | 洗濯機 |
| CN107661082A (zh) * | 2016-07-28 | 2018-02-06 | 台湾樱花股份有限公司 | 智能烘碗机控制系统及其控制方法 |
| TWI640289B (zh) * | 2016-12-02 | 2018-11-11 | 台灣櫻花股份有限公司 | 具有溫溼度偵測功能的烘碗機及其控制方法 |
| JP2018134157A (ja) * | 2017-02-20 | 2018-08-30 | ホシザキ株式会社 | 消毒保管庫の運転方法 |
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