JPH06254128A - 気泡発生ノズル装置 - Google Patents

気泡発生ノズル装置

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Publication number
JPH06254128A
JPH06254128A JP5049108A JP4910893A JPH06254128A JP H06254128 A JPH06254128 A JP H06254128A JP 5049108 A JP5049108 A JP 5049108A JP 4910893 A JP4910893 A JP 4910893A JP H06254128 A JPH06254128 A JP H06254128A
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JP
Japan
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valve
valve seat
valve body
water
bubble generating
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Pending
Application number
JP5049108A
Other languages
English (en)
Inventor
Yu Kawai
祐 河合
Yukinori Ozaki
行則 尾崎
Kazunori Sonedaka
和則 曽根高
Kunio Nakamura
邦夫 中村
Tsunehiro Yoshida
恒弘 吉田
Yuichi Emura
雄一 江村
Kazuo Kubo
和男 久保
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Holdings Corp
Original Assignee
Matsushita Electric Industrial Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 複数の突起体を介して弁座と弁体を閉成させ
ることで、安定した微小流路確保し、微細気泡の発生を
安定させる。 【構成】 弁座55と、弁体57と、弁座55または弁
体57のいづれかに設けられた複数の突起体66とで構
成し、弁体57と弁座55を複数の突起体65を介して
閉成させることで安定した微小断面流路79を確保し
た。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、水槽内に気泡を発生さ
せる気泡発生ノズル装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のこの種の気泡発生装置は、図9〜
図11に示すように、浴槽1内の温水2を循環させるた
めのポンプ3を備えたポンプユニット4と、ポンプ3の
吸い込み側管路5に連結された浴槽1内の温水2の吸入
器6および吐出側管路7に三方弁8を介して分岐連結さ
れた低圧噴流ノズル9ならびに高圧噴流ノズル10を備
えたノズルユニット11からなっていた。高圧噴流ノズ
ル10には、温水2に空気を加圧溶解した水を減圧して
微細な泡ジェットを発生させるために、図10に示す高
圧噴流ノズル10の吐出側管7路内部の圧力によって開
閉する弁体12と、弁体12を付勢するスプリング13
とで構成されたレリーフバルブ14が設けられており、
吐出側管路7内が所定圧に達したときにレリーフバルブ
14が開き微細な泡ジェットが発生するようになってい
た。低圧噴流ノズル9は、ジェット泡噴流を発生させる
ために、図11に示すように温水2の流動通路15と、
流動通路15の外周に設けられた空気流入通路16とを
備え、流動通路15を通った温水2は細い通路17から
広い室18に導入される。また、前記空気流入通路16
を通った空気は細い流路19から室18に流入し、室1
8内において前記温水2と混合されてノズル20からジ
ェット泡噴流として吐出されていた(特公平3−144
64号公報)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら上記のよ
うな構成では、弁体12と吐出側管路7の内部との隙間
において微細気泡を発生させているため、吐出側管路7
の内部を流れる水の流れにより水圧とスプリング力の均
衡が変動し、吐出側管路7の内部と弁体12との隙間が
一定に保たれず、安定して微細気泡を発生しないという
課題があった。
【0004】また、スプリング13で弁体12を当接さ
せると共にレリーフバルブ14で高圧噴流ノズル内の圧
力を一定にするように設計しなければならず、そのため
にスプリングの設定条件および弁体、弁座の形状を定め
るのが難しかった。
【0005】さらに吐出流量が少なくなると弁体12が
吐出管路7に当接するようになり、弁体12と吐出管路
7との隙間が微小になり、微小なゴミでも詰まりやすく
なっていた。
【0006】本発明はかかる従来の課題を解決するもの
で、弁座と弁体が一定の距離を保ち、安定して弁座と弁
体が閉成するようにすることで微細気泡を安定して発生
させることを第1の目的としたものである。また当接部
分を少なくし、弁座と弁体を開成させた後に再び閉成さ
せたときにゴミを弁座と弁体と間にゴミを詰まりにくく
することを第2の目的としたものである。さらに簡単な
形状で構成することにより加工性を向上させ低コストで
安定した微細気泡を発生させることを第3の目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は上記第一の目的
を達成するため、水を通す部分に設けた弁座と、弁座に
対向して設けられた弁体と、弁座あるいは弁体に設けら
れた複数の突起体とで構成したものである。
【0008】また第二の目的を達成するために突起体を
半球状したものである。さらに第三の目的を達成するた
めに突起体を円柱状にしたものである。
【0009】
【作用】第一の発明は上記した構成により、弁体と弁座
が常に安定した状態で一定の距離を保って当接される。
このとき微小な流路を形成するがこの微小流路に空気を
加圧溶解した水を流路に通過させ、空気を加圧溶解した
水を急激に減圧させると微細気泡が発生する。また、弁
体と弁座を開成することにより大きな流路を形成する。
このことによりゴミ詰まりが起きていてもゴミを取り除
くことができる。
【0010】また第二、第三の発明は上記した構成によ
り、角がないまたは角が少ないためにゴミが引っかかり
にくくなっておりゴミつまりを起こさずにゴミが流され
る。また、弁座と弁体を開成後、再び閉成させても突起
体の弁座あるいは弁体に接する部分が少ないためにゴミ
を挟むことなく弁座と弁体を突起体を介して閉成し、安
定した微小流路が形成される。
【0011】
【実施例】以下、本発明の第1の実施例を図1〜図6に
基づいて説明する。21は循環ポンプであり循環ポンプ
21の吐出側22と吸引側23は三方弁24及びエジェ
クタ25を介する分岐回路26で連通されている。水槽
27には気泡発生ノズル装置28が取り付けられてい
る。吐出側22から気泡発生ノズル装置28には主吐出
管路29が電磁弁30及び熱交換器31を介して配管さ
れており、また吐出側22から気泡発生ノズル装置28
には副吐出管路32が逆止弁33、タンク34を介して
配管されている。また熱交換器31の下流側の主吐出管
路29とタンク34下流側の副吐出管路32の間には逆
止弁35が設けられている。また気泡発生ノズル装置2
8には戻り管路36が接続され三方弁24の一端に接続
されている。
【0012】また、循環ポンプ21の吸引側23と分岐
回路26と戻り管路36との間には三方弁24が配接さ
れている。三方弁24からエジェクタ25の負圧部37
へは吸引管路38が接続されている。さらにエジェクタ
25の負圧部37は副空気吸引管39、一定空気量吸引
ガバナ40を介して空気電磁弁41が接続されている。
空気電磁弁41には空気フィルター42が接続されてい
る。
【0013】一方、気泡発生ノズル装置28はノズルボ
ディ43と、ノズルボディ43の内部に設けられた微細
気泡発生手段44と、微細気泡発生手段44の下流側に
設けられた噴流ノズル45と、噴流ノズル45の下流側
に設けられた噴流ガイド46、噴出方向が可変できる噴
流口47、ノズルキャップ48が設けられている。49
はノズルアダプタ浴槽固定用フランジであり、噴流ガイ
ド46を取り付けられるようになっている。50、5
1、52、53はそれぞれ主吐出管路接続口、副吐出管
路接続口、主空気吸引管接続口、戻り管路接続口であ
る。
【0014】さらに微細気泡発生手段44は、ノズルユ
ニット54と、ノズルユニット内に設けられた弁座55
と、弁座55に設けられた第一の衝突壁56と、弁座に
対向して下流側に設けられた設けられた弁体57と、弁
体57に接続された弁軸58と、弁軸に接続されたダイ
ヤフラム59と、弁座55と弁体57とを開成させるた
めに設けられたスプリング60と、弁軸58の振れをお
さえるための弁軸ガイド61と、第二の衝突壁62で構
成されている。また弁軸58および弁体57には緩衝室
63と噴流ノズル45の上流に設けられた合流部64を
連通する圧力導入管65が設けられている。さらに弁体
57には三つの円柱状の突起体66を弁座55に対向し
て設けている。
【0015】また主空気吸引管接続口52には主空気吸
引管67及び空気電磁弁68が接続されている。
【0016】69はコントローラーであり、70は気泡
噴出をON−OFFまたは気泡の種類を切り換えるスイ
ッチである。71は水槽27内の水であり、図3および
図4における実線矢印72、73はそれぞれ通常気泡ま
たは微細気泡発生時の水の流れを示す矢印である。図3
および図4における白抜き矢印74、75はそれぞれ通
常気泡または微細気泡発生時の空気の流れを示す矢印で
ある。76は気泡径が2〜5ミリ程度の通常気泡であり
77は気泡径が10〜20ミクロン程度の微細気泡であ
る。この実施例において微細気泡発生手段44は弁座5
5と弁体57が開成しているときは大断面流路78を形
成し、弁座55と弁体57が三つの円柱状の突起体66
を介して閉成している時は微小断面流路79を形成す
る。
【0017】上記構成において動作を説明する。先ず気
泡径が2〜5ミリの気泡噴出時の動作を図1、図3によ
り説明すると、すべてが動作していない状態でかつ循環
ポンプ21に水が満たされた状態でスイッチ70の
「大」のボタンを押すとコントローラー69により循環
ポンプ21が作動する。循環ポンプ21が作動すると循
環ポンプ21から吐出された水は電磁弁30、熱交換器
31、主吐出管路29を流れ、主吐出管路接続口50、
合流部64を通過し、噴流ノズル45から噴出される。
また一方で逆止弁35、副吐出管路32、副吐出管路接
続口51を通過して合流部64を通過して弁座55と弁
体57の隙間を通り、噴流ノズル45から噴出される。
これと同時に空気電磁弁68が開けられると、主空気吸
引管67、主空気吸引管路接続口52を通過した空気
が、噴流ノズル45から噴出する水により形成される負
圧部に吸引されて水と混合される。混合された空気と水
は、噴流ガイド46を通過して噴流口47から水槽27
内に噴出される。このとき弁体57は弁座55とはスプ
リング60により開成している。
【0018】水槽内の水71は循環ポンプ21に吸引さ
れ、戻り管路36、三方弁24を経て循環ポンプ21に
流入する。
【0019】さらにスイッチ70の「切」を押すとコン
トローラー69が働き、空気電磁弁68が閉められ、循
環ポンプ21を停止させる。
【0020】次に微細気泡噴出時の動作を図2、図4よ
り説明する。すべてが動作していない状態からスイッチ
70の「微」のボタンを押すとコントローラー69によ
り主吐出管路29の電磁弁30が閉められ、空気電磁弁
41が設定時間により開閉されると共に三方弁24が戻
り管路を閉じ、エジェクタ25側を開くよう切り替えら
れ、さらに循環ポンプ21が運転される。循環ポンプ2
1が運転されると、循環ポンプ21から吐出された水は
実線矢印73で示すように、副吐出管路32へ流れると
共に、分岐回路26へも流れる、このときエジェクタ2
5は機能し、水槽27の水71は戻り管路36を経て吸
引回路38からエジェクタ25の負圧部37に吸引され
て循環ポンプ21に流入する。水槽27の水71が循環
ポンプ21の吸引側23に吸引されると、循環ポンプ2
1の吸引側23の圧力が上昇する。この状態で循環ポン
プ21が運転されると吐出側22の圧力が大きく昇圧さ
れる。何故なら気泡発生ノズル装置28の内部の微細気
泡発生手段44の内部にある加圧室81に水が流れ込み
一定の圧力以上になると、ダイヤフラム59がスプリン
グ60を押し縮め、緩衝室63内の圧力が上昇する。し
かし緩衝室63の圧力は圧力導入管65を経て合流部6
4に伝達される。このことにより緩衝室63の圧力が減
少して、弁体57が弁座55に閉成されるようになる。
このとき弁体57と弁座55が突起体66を介して当接
され微小断面流路79が形成される。つまり弁体57、
弁座55、円柱状の突起体66とで構成される微小断面
流路79が形成されここを水が流れることになる。この
微小断面流路79では水の流れが急縮小されているた
め、循環ポンプ21はほぼ締切運転に近い状態で動作す
ることになる。従って、吸引側23の圧力が上昇したう
えに循環ポンプ21の締切圧力がプラスされるため大き
な圧力上昇が得られる。このような運転状態において、
空気電磁弁41を開成させると、空気が白抜き矢印73
で示すように空気フィルター42、空気電磁弁41、一
定空気量吸引ガバナ40を介して、副空気吸引管39を
通過してエジェクタ25の負圧部37に吸引される。吸
引された空気はエジェクタ25、分岐回路26を介し
て、吸引側23から循環ポンプ21に入り副吐出管路3
2から気泡発生ノズル装置28へと送られる。このとき
副吐出管路32内では高圧の為に吸引された空気は水中
に加圧溶解された状態にある。空気が溶解された水が、
気泡発生ノズル装置28の微細気泡発生手段44の弁体
57と弁座55が当接された時にできる微小断面流路7
9から噴出される。噴出された水は減圧されるとすぐに
第一の衝突壁56に衝突する。さらに第一の衝突壁56
に衝突した水は第二の衝突壁62に衝突する。第一の衝
突壁56および第二の衝突壁52に衝突した水は急激に
減圧されたのち攪乱させられるため溶解されていた空気
が一気に微細気泡77となり合流部64に流れる。さら
に微細気泡77は噴流ノズル45、混合部80、噴流ガ
イド46を通過して、噴流口47より水槽27内に噴出
される。浴槽27の水は戻り管36、吸引管路38、エ
ジェクタ25、分岐回路26、三方弁24を通過して循
環ポンプ21へ戻る。
【0021】さらにスイッチ70の「切」を押すとコン
トローラー69が働き、循環ポンプ21を停止させる。
次に三方弁24の分岐回路26側と、空気電磁弁41が
閉められ、電磁弁30が開けられる。このとき加圧室8
1内の圧力は下がりスプリング60の力により弁体57
が押し戻され、弁体57と弁座55で形成された微小断
面流路79は大断面流路78に切り替えられる。
【0022】また、微細気泡噴出状態から2〜5ミリの
気泡噴出状態に切り換えるとき、2〜5ミリの気泡噴出
状態から微細気泡噴出状態に切り換えるときは、それぞ
れの動作している状態を停止させた後に次の気泡噴出状
態に移る。
【0023】次に第2の実施例を図7、図8を用いて説
明する。第2の実施例は図8に示すごとく第1の実施例
で示す三つの円柱状の突起体66の代りに三つの半球状
の突起体82を用いたものである。半球状の突起体にし
ているために微小流路断面79を形成する際には三点で
接触することになり微小な接触面で弁座と突起体が接す
るために大断面流路78から微小流路断面69に変化す
るときに弁体57、弁座55付近に存在するゴミなどを
挟む事なく切り替えられる。そのほか動作等については
第一の実施例と同じであり省略する。
【0024】以上の第一、第二の実施例によれば次のよ
うな効果がある。三方弁24の流路を切り換え、電磁弁
30、空気電磁弁41、空気電磁弁68を開閉させるこ
とにより自動的に通常気泡76と、微細気泡77に切り
替えることができる。また、弁座55に対して弁体57
をスプリング60と、ダイヤフラム59による開閉させ
たためにコストが安くできる。さらに微細気泡を発生さ
せるときに大きな流路を微小断面流路79に自動的に切
り替えるために自動的にゴミつまりを解消でき、専用の
クリーニング機構を設ける必要がなくなる。また使用者
がクリーニングを怠っても、通常(ジェット)気泡を使
用すれば自動的にクリーニングできるために使用者に面
倒な操作が必要でなくなる。
【0025】
【発明の効果】以上のように本発明の気泡発生ノズル装
置によれば、次の効果が得られる。
【0026】第一の発明は上気した構成により、突起体
の突起高さで弁体と弁座の感覚が決まるため、弁体と弁
座が常に安定した状態で一定の距離を保って当接され
る。
【0027】また第二の発明は上記した構成により、角
がないためにゴミが引っかかる部分がなくゴミつまりを
無くすことができる。また当接面積が最小限に抑えられ
ているために弁座と弁体が開成後再び当接したときにゴ
ミを挟み混むことを無くすことができる。
【0028】さらに第三の発明は上記した構成により、
難しい加工をせずに低コストで実現することが可能であ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第一の実施例における通常気泡発生状
態の気泡発生ノズル装置の断面図
【図2】同装置の微細気泡発生状態の気泡発生ノズル装
置の断面図
【図3】同装置の通常気泡発生の動作状態を示すシステ
ム回路図
【図4】同装置の微細気泡発生の動作状態を示すシステ
ム回路図
【図5】同装置のノズルユニットの分解斜視図
【図6】同装置の弁体、突起体の拡大斜視図
【図7】本発明の第2の実施例におけるノズルユニット
の分解斜視図
【図8】同装置の弁体、突起体の拡大斜視図
【図9】従来の気泡発生装置のシステムの構成図
【図10】同装置の微細気泡発生ノズル装置の断面図
【図11】同装置の通常気泡発生ノズル装置の断面図
【符号の説明】
55 弁座 56 第一の衝突壁 57 弁体 62 第二の衝突壁 66 突起体(円柱状) 79 微小断面流路
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 中村 邦夫 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 吉田 恒弘 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 江村 雄一 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内 (72)発明者 久保 和男 大阪府門真市大字門真1006番地 松下電器 産業株式会社内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】気体を加圧溶解した水を減圧させることに
    より気泡を発生させる気泡発生ノズル装置において、前
    記水を通す部分に設けた弁座と、前記弁座に対向して設
    けられた弁体と、前記弁座あるいは前記弁体に設けられ
    た複数の突起体とからなる気泡発生ノズル装置。
  2. 【請求項2】突起体を半球状にした請求項1記載の気泡
    発生ノズル装置。
  3. 【請求項3】突起体を円柱状にした請求項1記載の気泡
    発生ノズル装置。
JP5049108A 1993-03-10 1993-03-10 気泡発生ノズル装置 Pending JPH06254128A (ja)

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JP5049108A JPH06254128A (ja) 1993-03-10 1993-03-10 気泡発生ノズル装置

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Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS52137143A (en) * 1976-05-11 1977-11-16 Kyoei Fuensu Kougiyou Kk Apparatus for preventing rising steel pipe steel tower
JPS6188935A (ja) * 1984-10-09 1986-05-07 Hitachi Cable Ltd ネツトフエンス横骨線の接続方法
JPS61169584A (ja) * 1985-01-23 1986-07-31 小岩金網株式会社 フェンスの構築方法

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