JPH0625515Y2 - 2バケット高所作業車に於ける信号伝達構造 - Google Patents
2バケット高所作業車に於ける信号伝達構造Info
- Publication number
- JPH0625515Y2 JPH0625515Y2 JP11466488U JP11466488U JPH0625515Y2 JP H0625515 Y2 JPH0625515 Y2 JP H0625515Y2 JP 11466488 U JP11466488 U JP 11466488U JP 11466488 U JP11466488 U JP 11466488U JP H0625515 Y2 JPH0625515 Y2 JP H0625515Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bucket
- work vehicle
- boom
- signal
- aerial work
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、絶縁のブームと絶縁支持アームを介して装備
される複数のバケット相互間の上部コントローラ及び下
部コントローラ間で送受される操作信号を何れか一個の
バケットに搭載する信号中継器でもって中継することに
より上、下部コントローラ間に配線する信号線の本数を
少なくするようにした2バケット高所作業車に於ける信
号伝達構造に関するものである。
される複数のバケット相互間の上部コントローラ及び下
部コントローラ間で送受される操作信号を何れか一個の
バケットに搭載する信号中継器でもって中継することに
より上、下部コントローラ間に配線する信号線の本数を
少なくするようにした2バケット高所作業車に於ける信
号伝達構造に関するものである。
従来の高所作業車、殊に活線作業に導入する高所作業車
20(第3図参照)は活線作業を安全に実施するためブ
ーム21の先端ブーム21aをFRP等の絶縁部材で構
成すると共に、バケット22a、22b(本実施例では
高所作業を効率良く実施するための2バケット構造を例
に説明する)を支持する支持アーム23a、23bにも
FRP等の絶縁部材を用いて構成している。
20(第3図参照)は活線作業を安全に実施するためブ
ーム21の先端ブーム21aをFRP等の絶縁部材で構
成すると共に、バケット22a、22b(本実施例では
高所作業を効率良く実施するための2バケット構造を例
に説明する)を支持する支持アーム23a、23bにも
FRP等の絶縁部材を用いて構成している。
又、前記両バケット22a、22bに搭載されるそれぞ
れの上部コントローラ24a、24bと下部コントロー
ラ25間に於ける信号伝達も光ファイバーケーブル26
a、26bを採用することによって上部コントローラ2
4a、24bと下部コントローラ25の相互間の絶縁を
図るべく構成している。
れの上部コントローラ24a、24bと下部コントロー
ラ25間に於ける信号伝達も光ファイバーケーブル26
a、26bを採用することによって上部コントローラ2
4a、24bと下部コントローラ25の相互間の絶縁を
図るべく構成している。
然るに、上記の構成のように2バケット22a、22b
を装備した高所作業車20に於ける上部コントローラ2
4a、24bと下部コントローラ25間に配線する光フ
ァイバーケーブルは第4図に示した如く、各バケット2
2a、22bに搭載する上部コントローラ24a、24
bと下部コントローラ25間にそれぞれ独立した光ファ
イバーケーブル26a、26bを配線して構成している
ために、ブーム21の内部スペースは二本の光ファイバ
ーケーブル26a、26bを挿通するため広いものが必
要となり、従ってブーム21にはその分太目のブームを
採用しなければならず、しかも光ファイバーケーブル2
6a、26bの二本分の配線作業をしなければならない
ために非常に作業が煩雑で、かつコストも高価となり、
メンテナンスは勿論のこと品質管理をはじめ部品点数が
多くなる分断線等の障害も多く発生する等種々の問題を
有していた。
を装備した高所作業車20に於ける上部コントローラ2
4a、24bと下部コントローラ25間に配線する光フ
ァイバーケーブルは第4図に示した如く、各バケット2
2a、22bに搭載する上部コントローラ24a、24
bと下部コントローラ25間にそれぞれ独立した光ファ
イバーケーブル26a、26bを配線して構成している
ために、ブーム21の内部スペースは二本の光ファイバ
ーケーブル26a、26bを挿通するため広いものが必
要となり、従ってブーム21にはその分太目のブームを
採用しなければならず、しかも光ファイバーケーブル2
6a、26bの二本分の配線作業をしなければならない
ために非常に作業が煩雑で、かつコストも高価となり、
メンテナンスは勿論のこと品質管理をはじめ部品点数が
多くなる分断線等の障害も多く発生する等種々の問題を
有していた。
本考案は、上記の問題点に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、絶縁のブームと絶縁支持アー
ムを介して装備される複数のバケット相互間の上部コン
トローラ及び下部コントローラ間で送受される操作信号
を何れか一個のバケットに搭載する信号中継器でもって
中継することにより上、下部コントローラ間に配線する
信号線の本数を少なくする2バケット高所作業車に於け
る信号伝達構造を提供することにあり、そのために絶縁
ブームの先端に絶縁支持アームを介して装備された複数
のバケットに、別個に上部コントローラを搭載し、下部
コントローラとの間で所定の操作信号の送受をするよう
にした高所作業車に於いて、前記バケットの内の少なく
とも一個のバケットの上部コントローラに信号中継器を
併設し、該信号中継器を介して上部の複数のコントロー
ラと下部コントローラ間の操作信号を中継するように構
成する。
その目的とするところは、絶縁のブームと絶縁支持アー
ムを介して装備される複数のバケット相互間の上部コン
トローラ及び下部コントローラ間で送受される操作信号
を何れか一個のバケットに搭載する信号中継器でもって
中継することにより上、下部コントローラ間に配線する
信号線の本数を少なくする2バケット高所作業車に於け
る信号伝達構造を提供することにあり、そのために絶縁
ブームの先端に絶縁支持アームを介して装備された複数
のバケットに、別個に上部コントローラを搭載し、下部
コントローラとの間で所定の操作信号の送受をするよう
にした高所作業車に於いて、前記バケットの内の少なく
とも一個のバケットの上部コントローラに信号中継器を
併設し、該信号中継器を介して上部の複数のコントロー
ラと下部コントローラ間の操作信号を中継するように構
成する。
上記の構成を採用したので、ブームとバケット並びにバ
ケット相互間の構造的な絶縁性は高まり、ブームの内部
には一本の光ファイバーケーブルを挿通するだけである
から、従来と同径のブームを使用するならば、スペース
を有効に利用することが可能となり、配線作業も余裕を
もって行うことができ、従って作業能率が向上し、メン
テナンスをはじめ品質管理上も好都合であり、部品点数
が少ないだけ断線等の障害も少なくなる。
ケット相互間の構造的な絶縁性は高まり、ブームの内部
には一本の光ファイバーケーブルを挿通するだけである
から、従来と同径のブームを使用するならば、スペース
を有効に利用することが可能となり、配線作業も余裕を
もって行うことができ、従って作業能率が向上し、メン
テナンスをはじめ品質管理上も好都合であり、部品点数
が少ないだけ断線等の障害も少なくなる。
以下、第1図、第2図に基づいて本考案に係る2バケッ
ト高所作業車に於ける信号伝達構造の一実施例を詳細に
説明する。
ト高所作業車に於ける信号伝達構造の一実施例を詳細に
説明する。
第1図中、1は本考案に係る2バケット高所作業車に於
ける信号伝達構造を採用した高所作業車、2はターンテ
ーブル、3はブーム、3aは前記ブーム3の最上部に連
接された先端ブームであり、該先端ブーム3aは高絶縁
部材であるFRP等で構成されている。
ける信号伝達構造を採用した高所作業車、2はターンテ
ーブル、3はブーム、3aは前記ブーム3の最上部に連
接された先端ブームであり、該先端ブーム3aは高絶縁
部材であるFRP等で構成されている。
4は起伏シリンダ、5はアウトリガ、6は下部コントロ
ーラ、7a、7bは前記先端ブーム3aに装備されたバ
ケット(本実施例では2バケットによって説明する)で
あって、該バケット7a、7bは、前記先端ブーム3a
に基端を枢支した支持アーム8a、8bを介して取り付
けられている。なお、両支持アーム8a、8bも前記先
端ブーム3aと同様のFRPで構成されている。
ーラ、7a、7bは前記先端ブーム3aに装備されたバ
ケット(本実施例では2バケットによって説明する)で
あって、該バケット7a、7bは、前記先端ブーム3a
に基端を枢支した支持アーム8a、8bを介して取り付
けられている。なお、両支持アーム8a、8bも前記先
端ブーム3aと同様のFRPで構成されている。
9a、9bは前記バケット7a、7bのそれぞれに搭載
された上部コントローラであり、該両コントローラ9
a、9bは両バケット7a、7bの内の何れか一方(本
実施例ではバケット7a側)に搭載された信号中継器1
0を介して連結され、かつ前記信号中継器10で中継さ
れる所定の操作信号は前記ブーム3内に挿通配線される
一本の光ファイバーケーブル11を介して前記高所作業
車1の車台上1aに装備した下部コントローラ6に伝達
されるように構成されている。
された上部コントローラであり、該両コントローラ9
a、9bは両バケット7a、7bの内の何れか一方(本
実施例ではバケット7a側)に搭載された信号中継器1
0を介して連結され、かつ前記信号中継器10で中継さ
れる所定の操作信号は前記ブーム3内に挿通配線される
一本の光ファイバーケーブル11を介して前記高所作業
車1の車台上1aに装備した下部コントローラ6に伝達
されるように構成されている。
以下、上記の構成に基づいて本考案に係る2バケット高
所作業車に於ける信号伝達構造の作用を説明する。
所作業車に於ける信号伝達構造の作用を説明する。
即ち、本考案に係る2バケット高所作業車に於ける信号
伝達構造は、FRP等の高絶縁部材で構成する先端ブー
ム3a及び支持アーム8a、8bを介してバケット7
a、7bを装備したので、高圧に対する構造的な絶縁性
は高められると共に、上部コントローラ9a、9bと下
部コントローラ6間の操作信号の伝達手段に光ファイバ
ーケーブル11を採用したので、上、下部相互間の信号
伝達系の絶縁性も高まり、活線作業下での作業の安全性
も十分に確保され作業能率は向上する。
伝達構造は、FRP等の高絶縁部材で構成する先端ブー
ム3a及び支持アーム8a、8bを介してバケット7
a、7bを装備したので、高圧に対する構造的な絶縁性
は高められると共に、上部コントローラ9a、9bと下
部コントローラ6間の操作信号の伝達手段に光ファイバ
ーケーブル11を採用したので、上、下部相互間の信号
伝達系の絶縁性も高まり、活線作業下での作業の安全性
も十分に確保され作業能率は向上する。
又、上部コントローラ9a、9b相互間及びこれら両上
部コントローラ9a、9bと下部コントローラ6相互間
での操作信号の送受はバケット7aの上部コントローラ
9aに併設した信号中継器10を介して行うように構成
したので、ブーム3内に挿通する光ファイバーケーブル
11は一本の配線でよく、従って、光ファイバーケーブ
ル11のブーム3に対する配線作業が従来の配線作業に
比べて非常に容易となり、しかも光ファイバーケーブル
11の使用量も従来の1/2で済みコストダウンを図れ、
そのために品質管理をはじめメンテナンスが極めて容易
であり、故障率も低減し、高信頼性を確保できる。
部コントローラ9a、9bと下部コントローラ6相互間
での操作信号の送受はバケット7aの上部コントローラ
9aに併設した信号中継器10を介して行うように構成
したので、ブーム3内に挿通する光ファイバーケーブル
11は一本の配線でよく、従って、光ファイバーケーブ
ル11のブーム3に対する配線作業が従来の配線作業に
比べて非常に容易となり、しかも光ファイバーケーブル
11の使用量も従来の1/2で済みコストダウンを図れ、
そのために品質管理をはじめメンテナンスが極めて容易
であり、故障率も低減し、高信頼性を確保できる。
本考案は、以上詳細に説明した如く、絶縁ブームの先端
に絶縁支持アームを介して装備された複数のバケット
に、別個に上部コントローラを搭載し、下部コントロー
ラとの間で所定の操作信号の送受をするようにした高所
作業車に於いて、前記バケットの内の少なくとも一個の
バケットの上部コントローラに信号中継器を併設し、該
信号中継器を介して上部の複数のコントローラと下部コ
ントローラ間の操作信号を中継するように構成したの
で、ブームとバケット並びにバケット相互間の構造的な
絶縁性は高まり、ブームの内部には一本の光ファイバー
ケーブルを挿通するだけであるから、従来と同径のブー
ムを使用するならば、スペースを有効に利用することが
可能となり、配線作業も余裕をもって行うことができ、
従って作業能率が向上し、コストも安価であり、メンテ
ナンスをはじめ品質管理上も好都合であり、部品点数が
少ないだけ断線等の障害も少なく、高信頼性を具備する
等種々の優れた効果を有する。
に絶縁支持アームを介して装備された複数のバケット
に、別個に上部コントローラを搭載し、下部コントロー
ラとの間で所定の操作信号の送受をするようにした高所
作業車に於いて、前記バケットの内の少なくとも一個の
バケットの上部コントローラに信号中継器を併設し、該
信号中継器を介して上部の複数のコントローラと下部コ
ントローラ間の操作信号を中継するように構成したの
で、ブームとバケット並びにバケット相互間の構造的な
絶縁性は高まり、ブームの内部には一本の光ファイバー
ケーブルを挿通するだけであるから、従来と同径のブー
ムを使用するならば、スペースを有効に利用することが
可能となり、配線作業も余裕をもって行うことができ、
従って作業能率が向上し、コストも安価であり、メンテ
ナンスをはじめ品質管理上も好都合であり、部品点数が
少ないだけ断線等の障害も少なく、高信頼性を具備する
等種々の優れた効果を有する。
【図面の簡単な説明】 第1図は本考案に係る信号伝達構造を搭載した高所作業
車の一例を示す斜視図、第2図は信号伝達構造を示すブ
ロック図、第3図は従来の信号伝達構造を搭載した高所
作業者の例を示す斜視図、第4図は従来の信号伝達構造
を示すブロック図である。 1……高所作業車、1a……車台、2……ターンテーブ
ル、3……ブーム、3a……先端ブーム、4……起伏シ
リンダ、5……アウトリガ、6……下部コントローラ、
7a、7b……バケット、8a、8b……支持アーム、
9a、9b……上部コントローラ、10……信号中継
器、11……光ファイバーケーブル。
車の一例を示す斜視図、第2図は信号伝達構造を示すブ
ロック図、第3図は従来の信号伝達構造を搭載した高所
作業者の例を示す斜視図、第4図は従来の信号伝達構造
を示すブロック図である。 1……高所作業車、1a……車台、2……ターンテーブ
ル、3……ブーム、3a……先端ブーム、4……起伏シ
リンダ、5……アウトリガ、6……下部コントローラ、
7a、7b……バケット、8a、8b……支持アーム、
9a、9b……上部コントローラ、10……信号中継
器、11……光ファイバーケーブル。
Claims (1)
- 【請求項1】絶縁ブームの先端に絶縁支持アームを介し
て装備された複数のバケットに、別個に上部コントロー
ラを搭載し、下部コントローラとの間で所定の操作信号
の送受をするようにした高所作業車に於いて、前記バケ
ットの内の少なくとも一個のバケットの上部コントロー
ラに信号中継器を併設し、該信号中継器を介して上部の
複数のコントローラと下部コントローラ間の操作信号を
中継するようにしたことを特徴とする2バケット高所作
業車に於ける信号伝達構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11466488U JPH0625515Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 2バケット高所作業車に於ける信号伝達構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11466488U JPH0625515Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 2バケット高所作業車に於ける信号伝達構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0237197U JPH0237197U (ja) | 1990-03-12 |
| JPH0625515Y2 true JPH0625515Y2 (ja) | 1994-07-06 |
Family
ID=31355621
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11466488U Expired - Lifetime JPH0625515Y2 (ja) | 1988-08-31 | 1988-08-31 | 2バケット高所作業車に於ける信号伝達構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0625515Y2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-31 JP JP11466488U patent/JPH0625515Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0237197U (ja) | 1990-03-12 |
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